【裁定が曖昧】遅延警告で物議を醸したMリーグの審判は無能なのか?【ゆっくり解説】
Mリーグ202526レギュラーシーズン は中盤戦を迎えて各チームのしのぎを削る 戦いはます列を極めているわね。プロの技 が光る1だや選手たちの熱いドラマM リーグは今年も盛り上がりを見せているが SNSなどではそういった東の内容だけで はなく大会運営側についての話題も頻繁に 目にするよな。本気で言うと11月7 日の試合で出された審判からの遅延警告。これは多くの視聴者に疑問しされてネット上ではかなりの話題になったわね。 [音楽] 今回はその件を筆騰にこれまでの M リーグで起きた審判にまつわる事件をいくつか紹介していくんだぜ。 競技性を高めるためには審判という存在は必要不可欠だとは思うけど、果たして M リーグではそれが正常に機能しているのか。 そう、疑いたくなる気持ちは私にもあるわ。 過去の事件を振り返りながら M リーグの審判制度について考えていこう。 面白そうだわ。 では早速始めるとするんだぜ。 もしこの動画が面白かったらいいねボタンと SNS での拡散をしてくれるとっても嬉しいわ。 それでは皆さん最後まで ゆっくりしていってね。 まずは冒頭でも触れた 11月7 日の遅延警告について見ていこう。 この日は2 択同時開催。警告が出されたのは B卓の試合だったわね。 B卓第1 試合の出場選手は風林火山長いプロ、ファイトクラブ伊建プロ、ビースト中田プロ、パイレイツ原プロ。この試合のト場では長いプロと建プロが展望を稼ぎ、 2 人のトップ争いがこの先の見所になりそうな展開だったんだ。そして後半戦に突入する間に試合が一時中断されたぜ。 突然成り響く警告音。ここまでの試合内容には何もおかしなところはなかったから、このタイミングでの審判登場を予想できていた視聴者はゼロだったでしょうね。 この時審判から告げられたのは対局のペースが遅くなっているため対局者全員に警告を出す。旅重なるとイエローカードも出すという内容だったんだ。 この試合はそんなにスローペースだったのかしら? アナウンスがあったのは番組の放送開始時刻から 1 時間が経ったあたり道中選手の証拠は何度もありテ舗の良い試合ではなかったものの異常に遅いとは言いきれない程度の進行具合だな。 連チャンが重なって 1半荘んに2 時間以上かかる時もあるわよね。 この試合はト場終了時点で約1時間だから 極端に時間がかかっているわけではなさ そうね。商候兆候についても誰か1人を 対象に警告を出すのならその人の明らかな 遅延行為があったのかなって思えるけど 今回の警告は対局者全員が対象露骨マナー プレイがあったとは考えね。そうなると なぜ警谷が出されることとなったの か不思議に感じてくるわね。Mリーグ公式 レポーターの川上レイプロが対局後の YouTube個人配信で今回の警告に ついてその理由を語ってくれたんだ。それ をようやくすると審判は各曲の経過時間を 図っていて10分以上かかった曲が複数回 続くと警告の対象になりる。途中で上がり が発生して10分を下回った曲でも流局し ていた場合を考え込みの所用時間で計算 する。 オーラスなどの難しい局面はこの例に含まれない場合があるとのことだぜ。 つまり警告を出す明確な基準が実はあって、今回はそれを超えてしまっていたのが原因だったのね。 この試合のト場では実際 20 分後の曲が何度か連続している。審判は主観ではなくきちっとした根拠がある上で警告を出していたわけだな。 でももう1 つ気になるのはなぜこの試合だけなのかってところね。 今までには警告対象の試合はなかったのかしら? 実は過去にも進行ペースに関する警告は行われているんだ。 201920シーズン12月13日第1 試合。この試合の南一局 1 本場が始まる直前に放送音声が一時途切れ、その後実況の松嶋プロからはい。ただいま審判から声が入りましたけども進行ペースについてのアドバイスでしたねと説明がされたんだ。 審判の声が音声には乗らなかっただけで 過去にも同様の事例はあったのね。今回の 警告について色々な憶測が飛び交っていた けれど実際には基準もあって前例もある 審判が審判としてふさわしい介入を行った シーンだったのね。でもなんかもったい ないわよね。審判が下した判断に間違いが ないのならそれを納得してもらえるように 説明を付け加えるべきよ。霊夢の言うよう に審判の言葉らずを指摘する声は多く 上がっているんだ。10分経過の曲が連続 しましたので警谷の前にこのフレーズを 付け加えるだけで納得感はグッと上がるよ な。だが川上レイプロは今後基準が変わる 可能性もありそれが時間を明言しない理由 なのかもしれないとも語っているんだ。 現行のやり方から変化させるかもしれない から基準をけにはできない。 その理屈は理解できるけど、他に方法はなかったのか疑問は残るわね。 この事件は今でも SNS 等で議論の対象になっていて、主に想点となるのは審判の行いは正しかったのかという問についてだ。これを考えるためには過去に審判が下した他の最低も見てみるべきだろう。 これまでの行いを遡ることで審判という肩書きの心憑性が変わってくるものね。 では次のトピックからは過去の事例を振り返るぜ。審判の態度や言葉遣いが指摘された炎上事件を [音楽] 2 つ紹介するぜ。まずは朝倉のサクチー事件だ。 朝倉更新プロ通称朝ピンね。朝ピンはかつてパイレツに所属していたデジタルなジャンフが売りの競合選手。今では解説席常連のプロって感じよね。 朝ピンの地密でロジカルな解説は麻雀初者にも上級者にも人気があるわ。 そんな朝倉だが M リーガー時代に珍しいミスをしているんだ。こが起きたのは 201819シーズン2月5日第1 試合。この試合で朝倉プロはサクチーをしてしまったんだ。 サクチーと言うと謝った形でのチーのことよね。 Mリーグでは滅多に見られないミスだわ。 朝倉プロは神家が切ったリャンソリャン3 数の形でチ位しようとしたが間違えて3 とチーのパイをさらしてしまう。この 時一次試合が中断し張審判の最低が下され たわけだがそこでの様子が視聴者からの 避難を浴びることとなったんだ。 どんな最低が下されたの? 朝倉プロの手に三索四ソはあり、正しい形でのチーもできたが、ここではリャン 3 チーでさらしたまま上がり放棄で試合続行となったんだ。解説席の村上純はこの最低に納得が言っていない様子でさらしたというか倒しちゃっただけですけどね。さんチーでチーするということですかと審判に改めて質問を投げかけた。 これに対し張は小さくな乱した体で自身の最低を押し通したんだ。 同様を隠すための笑いかしら。この場にふさわしい態度とは思えないわね。 この時の最低は正しかったのか。当時相当な話題となったが、最低内容に以上に審判の態度や言葉選びに対し不満を現にする声が多かった印象だ。 審判の最低は絶対選手もガイ野も拒否は できないけれど伝え方には気を使って 欲しいわよね。その態度で次第でみんなの 受け取り方も大きく変わってくるわ。続け てもう1つ事件を紹介するぜ。次の事件は 201819シーズン10月2日の第1 試合。Mリーグが始まって2日目の出来事 だ。この試合で滝沢プロは勝敗をして しまったんだ。風林火山所属時代の タッキー懐かしいわね。自体はM リーグで何度か起きているけれど、この事件はその第 1号ってわけね。 滝沢プロはトン場の地震の親番で配牌を開けた後、第 1 ツモを取らずに打牌を行ってしまう。試合は一時中断し、視聴者には聞こえない形で審判からの最低が下されたぜ。しかしその時の説明が不十分だったんだ。 審判はなんて言ってたの? 選手たちの会話内容から察するに審判からの指示内容はおそらくそのまま続けてください。上がり放棄というペナルティを伝えた後にこの言葉につがったようだ。 そのままって解釈が色々できる言葉ね。 この言い方だと滝沢プロがすでに行った打牌はどう扱うのか、足りない牌は補充していいのか、どのようにゲームを再開すればいいのか疑問が残るよな。 同託していた村上プロはその点について質問を重ね、選手全員が納得し、試合が再開するまで時間を用してしまったんだ。 審判の指示がもっと丁寧でスマートなものだったらこういうグダグダは起こらなかったでしょうね。 今2 つの事件を見てみたが、これらの最低内容については今回は是非と問わない問題として取り上げたいのは審判の振る舞いの部分なんだ。 どんな内容であったとしてもその伝え方が下手だと感情を魚でしたり無駄に時間を取られたりいいこと 1つもないわよね。 不足ない説明を既然とした態度で行う M リーグ審判の課題としてそこを指摘する声は未だに耐えないんだ。 簡単なことではないと思うけど公平で構成なジャッジには必要不可欠な要素に思えるわ。是非頑張って欲しいわね。 [音楽] お次はそもそもMリーグの審判は機能して いるのか?そこを疑問しされた事件を2つ 紹介するぜ。最初の事件は202122 シーズン3月29日第2試合。この試合の オーラスは2着目岡田プロがトップ目 石橋プロを差で大展開だったんだ。この曲 でトップが決まるめちゃくちゃ大事 なオーラスね。卓の展望表示では2人の 点差は1300点。 岡田プロはタヤオのみの手で仕掛けて逆転を狙ったが、そこで試合が一時中断するんだ。 何があったのかしら。 実はその前の曲で展望樹のミスがあり、石橋プロの展望が実際より先点小さく卓に表示されていたんだ。間違って先点多くもらっていたのは伊達プロで展望を伊達プロから石橋プロに戻すように指示が入ったわけだな。 でもそうなるとオカピーのタヤオの飲み手では逆転できなくなるわよね。 伊プロがこの直後にそれだと打ち方が変わるのではと点数条件が変わることに言及したが下された最低がکلえることはなかったな。岡田プロは仕方なく 2 着キープでこの手を上がり、試合は終了したぜ。 大概の深刻ミスやジのミスはその場で訂正がされるけど、この事件ではオーラスの途中まで間違えたまま放置されてしまっていたのね。 この間違いが原因で結果は大きく左右されてオカピーを応援していたファンは納得ができないわよね。 展望樹のミスは同卓者 4 人に等しく責任があるとされているが、実際にそのミスを引き起こした伊達伊達プロは試合後のインタビューでこれに触れることはなく、それがさらに火を大きくしてしまったな。 試合後の選手の言動もまずかったわけね。 この件について当時多くの意見が飛び換え 、その中には審判の存在意義を問うものも あったんだ。審判には選手の間違いを訂正 し、試合を正しい形に戻す役割がある。 しかしこの事件では審判の介入が遅れた せいで試合は壊れてしまったわけだ。本来 試合を守るはずの審判がその逆の結果を もたらしてしまう。 それなら展望理は全て自己責任として審判という存在は必要ないのではそう感じる人も多かったようだ。中途半端に動いて試合を台無しにするくらいなら初めから審判はいない方がいい。その理屈は理解できるけどそれで競技は保たれるのかしら?うん、難しい問題だわ。 お次に紹介するのは 2023シーズン3月25日の第2 試合岡田プロの山崩し事件だ。 またまたオカピーね。でもこの事件は全く記憶にないわ。 この試合の2 局に本場で岡田プロはリーチをかけたんだ。待はペンチーピン、手牌にはローピンが暗刻の形。そして岡田プロはリーチ後に 4枚目のローピンを持ってきたぜ。 暗カができるわね。ローピンを 4 枚さらすことでチーピンが出やすくなる効果も期待できそうだわ。 しかし田プロはリーチ後のツモ切りを繰り返す佐差の中で瞬間的に勘に気づかずローピンを川にリースしてしまいそうになるんだ。 もったいないけれどこれもあるあるよね。 牌を川につける直前で岡田プロは勘に気づき伸ばした手にブレーキをかけるがこれが原因で牌が山に当たり山からをこぼしてしまう。この時岡田プロは瞬々する間を置いたんだ。 山を崩したことローピンの扱い。 今から感をしてもいいのか色々考えたのでしょうね。 明らかに異様な空気がしばらく卓を覆ったがここで審判は現れなかったんだ。岡田プロはローピンを川に置き試合は再開されることとなったぜ。 オカピーは後悔が残ったでしょうね。 試合後のインタビューで岡田プロはその時の心境をこう語っていたぜ。ローピン切る途中で気づいてでも山がしってやっちゃってこからかいのが恥ずかしくて。 これもプロの教授ってことなのかしらね。 この件に対して対局中に進行が止まったあの瞬間こそ審判の出番じゃなかったのか。そう考える視聴者は多くたようだ。ルール的にこのローピンは関しても問題ないのか。山崩しにペナルティはあるのか。その説明が欲しいわけだな。 でもそれって難しくないかしら?感が できるとしてもできないとしても審判が それを伝えることでオカピーガロピンを3 枚持っていることが周りにバレてしまうわ よね。勘ができた場合でもそれをするかし ないかの選択権はまだオカピーに残って いるはずだしここで審判が何かを言って しまうと不必要に手配の情報を公開して しまうことにつがりかねないわ。そうだな 。 この瞬間に審判が登場していた場合、慎重な言葉選びが要求されただろうな。 あそこそが審判が出るべきタイミングだと考える人にとっては M の審判は機能していない。こんななら審判はいらない。前の事件と同様にそういう風に感じられているのかもしれないわね。どう最低を下し、どう伝えるのかそれだけではなくていいつ合に介入するのか。これも審判にとって重要な要素であると理解ができたわ。 最後に直近のMリーグで起きた審判炎上 事件をもう1つ紹介するぜ。起きたのは 今年12月5日のB卓第1試合。この試合 の東3局2本場で中田プロはツ山を間違え てしまったんだ。本来とは違う位置から ツモっちゃったってことね。この時は 一時中断し審判の指示を仰ぐとなるんだが 、その最低内容に避難の声が集まったんだ 。どんな最低が下されたの? 中田プロに与えるペナルティは上がり放棄、正しい位置からもり直して試合を再開するという内容だったぜ。 問題があるようには思えないけど、 この最低は2 つの点で疑問しされたんだ。まず 1 つ目は上がり放棄というペナルティについてだ。中田プロは間違った山からツモを行ったが打牌は行ってない。ツモの最中で謝まちに気づいて動作を止めているんだ。 なら試合の巻き戻しも簡単にできそうね。 この出来事について別の見方をしてみると中田プロは山牌 1 枚を不正なタイミングで見てしまったとも言えるよな。試合に及ぼした影響としては山を 1枚こぼした時と同じになるわけだ。 確かにそうとも言えるわね。 なら上がり放棄というペナルティは重すぎるように感じないか。 Mリーグルールでは山手牌を問わず 2枚以上の店牌でイエローカード対象。 1枚のみの店牌ならノーペナルティだ。 え、それならかなりんはツモさんを間違ったんじゃなくて山を 1 枚崩しただけって演技をすれば何も罰則を受けずに住んだんじゃないの? 実際そう考えた視聴者は多かったようだ。中田プロがツモ山間違いに気がついた瞬間に牌を手放し恋ではない店牌を予想う。 それでペナルティは回避できるように思えるし、仮にそれが無理だったとしても中田プロのミスが卓に与えた影響を考えれば上がり放棄というペナルティは重すぎる。そういった声が SNS等では多く見られたんだ。 最低内容に意義を唱える人が多かったのね。 そしてもう1 つの件で疑問しされたのはなぜ中田プロだけがバせられたのかという点についてだ。 実はこの事件の直前に同卓しているアクツプロが手牌を 2枚見せてしまっているんだ。 2 枚の見せ牌はイエローカード対象。それなのに審判が触れたのは中田プロのプレイに対してのみ。 それじゃ不公平に感じるわよね。 冒頭の遅延警告の件と絡めて中田プロは審判に常にマークされていて他の選手より厳しく見られているのではないか。対して悪プロは今期初参戦の新人。 そして桜ナイツはこの時絶府長の再開だ からア津プロには忖度してペナルティを 出さなかったのではないか何をしたのかで はなく誰がしたのかで判断し人を見て最低 を変える審判など信用に値 が飛び交ったんだ。なるほどだわ。最低 内容だけでなく誰がバせられて誰がバせ られていないのかそこにも注目がされた 事件だったのね。Mリーグは今年で8年目 。1 つの事件に対し類似する出来事は過去にも見つかりやすくなってきているとなれば審判の言動もその時と比べられそこに災があれば批判の的となる。 大会の歴史が長くなって総視数が増えれば増えるほど完全な公平性を保つのは難しくなってくるところもあるでしょうね。それでも審判には可能な限り最大限の公平性を目指してもらって健全な大会運営に務めてもらいたいわね。 今回いく つかの審判炎上事件を見てきて霊夢は何を感じただろうか。 これまでの事件ではM リーグ審判の最低内容、介入タイミング、公平、態度、言葉遣い、色々なところが指摘されていたわね。でもそれら全てを完璧にこなすのは容易なことではないと思うわ。 審判という存在は他の競技においても何かと目の敵にされやすいんだ。 少しでも好きがあれば視聴者はこって揚げ足を取りに来る。 審判も大会を構成している一員なのにつもやり玉にあげられて少しかわいそうに思えてきたわ。何か炎上騒動があった時には自分たちを守るためにもその時の判断基準や最低内容について後からでも説明を加えればいいのにね。 [音楽] そうだな。 今回見てきた事件の中にも審判の言葉がもっと足りていたならば炎上とまではいかなかったのではないか。そう思えるものはいくつもあるな。 初めの方に触れていた審判の心憑性という部分でも言葉が足りないせいで損をしていてそれがさらなる炎上騒動につがっていそうだわ。 1 度定着してしまったイメージはそう簡単には払拭できない。この先 M リーグが長く続く中で少しずつ改善していって欲しいよな。 審判は選手でもファンでも番組スタッフでもない特殊な立ち位置。それゆ故ゆえに守ってくれる人は誰もいなくて己の知識や技能に絶対の自信がないと勤まらない役職よね。 審判が言うことは絶対で 1 度下した最低は覆えらない。その責任は重大であるからこそ人たちも慎重なジャッジを心がけているはずだ。 しかし現段階では審判に不審感を抱き最低 が下されるたびに不満を表す視聴者が多く 現れる。間違いのは審判の判断や言動なの か、それとも視聴者の受け取り方なのか、 はたまた審判制度そのものやルール定義に 問題があるのか考え方は人それぞれ違って くるだろうな。みんなはどう考えたかしら ?是非コメントで教えてね。 もしこの動画が面白かったら高評価、チャンネル登録、そしてチャンネル登録後のベルマークもポチっとしてくれると嬉しいわ。 お願いします。なんだぜ。それではまた次の動画でお会いしましょう。最後までご視聴ありがとうございました。 Ja.
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