TAKERU NO PLAN DRIVE 【GLASS HEART 編】 #2
じゃあちょっとお願いします。それでは用意さと 二刀流どうだろ?二刀流どうだろう? 9話の品川ロケ はい。ありがとうございました。 いえいえいえいえ。 次はどこに向かうんかな? 次はですね最後ですよ。 ラスト。 ラスト。 あとどこかな?都内で印象的なシーンといえば やっぱグラスハートって言ったら はいはいはい。 ま、名シーンいっぱいあるじゃないですか。でもやっぱみんなこう外せないあるシーンがあると思うんですけど、ちょっとそこをあ、 え、そんな都内だったかな?どこ? そう、ちょっと行きたいなと思ってさっきちょっと連絡が来て はいはいはい。 ちょっとある方に電話してみたいと思います。 もすモす。 あ、ハロー ハロー。聞こえる。 聞こえるよ。 シソンさんです。 はい。 今佐藤の大先生と ああ、撮影してんだ。 そう、そう、そう。YouTube の撮影で今移動中っていうか、あの、ま、撮ってるんだけど。 ああ。あ、何してんの?何を?何をして? 今日はね、 グラスハートロケチ巡り。 どこ行った?どこ行ったの? えっと、最初はあれ、踏切り。踏切り。 ああ。あそこ行ったんだ。 はい。踏切り行ってたけさんの写真撮って 再現してもらって、赤ねカメラを俺が持って やって。 ああ。 で、次今はあのキューバの歌キスの歌キスのところクリスマス。 うわ、あれでしょ?遠が。 あ、そう。 そう、そう、そう、そう。それを何龍相手にやるの? やったよ。 やったの? なんかやったよ。 すごい。マジでセリフ、セリフ 全部覚えてる。 まあ、それは作ってますからセリフも さすがすごいなと思って。 今からどこ行くの? 今からね、ちょっと最後の場所に移動してて、さっきもそう、あの、たけさんに説明したんだけど、 ま、グラスハートといえばあの、名シーンあるよねみたいな。 あ、 いっぱいね。 あ、でも分かったわ。分かった。 分かった。 言わないけど。言わないけど。分かった。そこ行くんだ。 そう。ただそうそこそうそうそこに行きたいなっていう。 え、たるはそれは知らない。 知らない。 俺はもう何も知らない。ただただ今日はもう そう。今だから今ハイを運転してもらってんだけどさ。 鈴木の そう。 ちょ、何してんの? 今ね、メイク中。 あ、メイク中。あ、 うん。 じゃ、大丈夫。仕事仕事中。 あ、全然大丈夫。全然大丈夫かった。った。 今髪の毛を作ってもらってて。あ あ。 ああ。お仕事ですか?お忙しいですの? いや、そんなことないっすよ。 ま、今度カウントダウンTV もよろしくね。 カウントダウンTVも出んの? カウントダウンTVの収録あるんですよ。 やば。 来週だよね。 来週か。もう ああ、 とんでもないね。 頼みますね。 いや、もう頑張りますよ。もう本当ラストじゃない。カン TV がとか言ったらたる尊が寂しくて泣いちゃうと思うけど。 泣くなよ。 なんか締めのご飯か行くか。 確かに飯とかは行った方がいいね。 飯行った方がいいかもね。 12月開いてる。 うん。全然後半ぐらいだったらいけるよ。 じゃあ行くか。それは 忘年会に。 あ、そう。あ、カウントダウンTV まで行くのか。 行くんですよ。上さん すごいね。 上木さん観覧来ます。 カザTV観覧 のぶ太い声で歌ってるから多分目立つと薄い。あの、 俺の横に立っててもいいよ、別に。 なんでだよ。わ、なんで来まずなんか乗ってるんでしょ?ただ乗ってるんでしょ?だってそう。落ち着いたらじゃあ行きましょう。みんなで 行きましょう。行くか。 ぜ非ぜひ ありがとうな。仕事いね。 ありがとうね。 仕事中に 楽しんでよ。 行ったところ写真送るわ。後で。 あ、ぜひ待ってるわ。 待ってて。送る。 ありがとね。 ありがとね。仕事頑張ってね。 頑張って。 気をつけてよ。 ありがとう。頑張って。お疲れ。 じゃあね。 優しい。 優しい。 ちょ、衝撃的なことを言っていい? これ回ってなかった? ずっと構えてたけど。 それ衝撃的気づいたら押そうぜ。 気づな んで気づいてなんで気づいてからもなおさんになってないからさ。 いや、気づいてもなお押してないのよ。 ビビった。 ビビった。 ビビった。あれってなんか 俺はその気づいたものを押してないところに 1番ビったかも。 あ、もう今もの今も押してなかったことにビった。 ちょっと若干押してまして ああ、 第3現場で うん。 ちょっと聞きたいことが聞けぬかもしれないので うん。 ちょっと前倒しなんかちょっと質問してみようかなと思うんですけど。 うん。 佐藤た武尊はどこに向かっているんですか?どこを目指してます?その、その何?人生的なことを聞いてる?今 人生的人生的な その第3 元でそんなことを聞こうとしてたん? そうそうそう。目標とかあるのかとか。 なんか目指してる姿あるのかなみたいな。 それはもうとにかく うん。 日本のエンタメを はい。はい。はい。 日本以外の国でも うん。うん。うん。 当然のように見られるようにしたい。 うん。うん。うん。ああ。 なんかもう当たり前のようにそれを実現するためには うん。うん。うん。 やっぱり今はその Netflixを引とした うん。うん。うん。 配信さ。 そう。 最新プラットフォームが大事だなと思いますけども。はい。はい。どんなエンタ目をしてみたいんですか? どんなエンタ目をしてみたい?どんどんさ、みんなさ うん。 長い動画見れなくなってってるじゃない? ま、そうね。 俺その意味すごい分かるのよ。うん。うん。うん。 TikTok とかさ、インスタとかで動画流れてくるけどさ。 うん。うん。 退屈な時間が1 秒あったらもう飛ばす。はい。はい。はい。はい。そうね。分かる。わかる。 やっぱその流れってのはどんどんどんどん止められないし うん。うん。 ヒットしてるなって思うコンテンツも うん。うん。 毎秒病おもろいみたいな うん。うん。まあ、なんかあるのになってるなとも思うし、俺らの周りってドラマとかを常に見てる人たちがどうしても多いじゃん。 うん。 でもやっぱ世間見渡した時にそうでもなくて うん。うん。うん。映画館行くのって1 年に1 回とかだけ正直あの夜やってるドラマはあんま見たことないですみたいな人って 全然珍しくないというか むしろそっちの方が多いんじゃないかっていう そういう人たちが食いついて見れるもの はいはいはいはい 作り ないとなあとは うん そうだからグラスアートなのかまさにそれを うん めっちゃ意識してだから普段ドラマとか全然見ないんだ けどこれは最後まで見れましたとか そういう意見はすごい嬉しいですね。 うん。うん。うん。うん。 でも難しいところでそういう人た Netflixに入ってないじゃん。 ああ。はいはいはいはい。そう。 だからあんま普段ね、今まで Netflixとか縁がなかった人に うん。 この作品きっかけでネットドラマもいいもんだとか Netflixちょっと買いになってみようとか うん。 思ってもらえるとすごい嬉しいんだけどね。うん。 うん。 今まで見たことないようなさんの姿をこう最近見れてるんで。 ああ、 アーティストっぽい感じの あ、とか イベントとかで歌う姿とかもちろん知ってたけど結構ま、ここまでね、あの野田さんしかりたか君しかり うん。 周りも音楽チームもめちゃくちゃで、本格的にその作品で音楽を作って本格的に全員しけてで演奏できるようになってのをもう超完璧な環境にまで登り詰めたわけじゃない。ま、役者でもあり歌も楽器もできる、ま、ある種のアーティストじゃないけど 音楽もできますよ。 で、まあ、今後も例えばじゃあ自分でサブ作曲やっていきますよ。やってきた感じも目指してるのかな?っていう。 いや、でもシンプルにそれは うん。 グラスアートっていう作品に興味持ってくれる人が増えたらいいなっていう ああ、 思い出の活動だよ。 はいはいはい。 なんか地上のドラマってさ、もう分かりやすいじゃん。その 1話の前にめっちゃ宣伝して うん。うん。うん。うん。 で、最終回の前にもまためっちゃ宣伝してで、それで終わりだけど、 Netflixってもう そうでもないとかずっとあるからさ。 確かにつ見てもいい。 そう、そう。でも見始められるから。 うん。 宣伝活動みたいなものを うん。 ずっとなんか 逆に続けなきゃいけない。 そう。長いことし続けるって決めてたのよ。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 配信が始まってからも なるほど。 だからそういう意味で言うと年内 12少なくとも年内までは うん。 ま、そういう宣伝プロモーション的な動きに集中するっていうことはもう元々決めてたから。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 だからアジアでファンミーティングで回るみたいなのも、ま、もちろんそのグラスド見てくれた人たちへの感謝の気持ちを伝えたいっていうのもがあるけど はいはいはい。 やっぱその先に少しでも うん。うん。 あの、このグラス作品を知ってもらえるきっかけになったらいいなっていうことだから、ま、プロモーションの一環でもあるし。 うん。ふんふんふんふんふんふん。 で、今後なんかじゃあ音楽やりたいとかって思ったりは ああ、それはないな。 あ、それはないんだ。ないかな。 へえ。自分でなんか作ってとかっていうなんか うん。も、 もうや、やらないと思う。 ああ。へえ。 いや、俺だったらなんか絶対生かしたいなみたいなやってみちゃおっかなみたいな。やっぱそれだけ音楽に没頭を 役を通してやったわけだから本気で向き合ってきたわけだから。 ま、元々短身なものだったけど、元々やらないって決めてたものでもあるんだよね。 あ、そうなんだ。 うん。 もう10 代後半ぐらいからもう周りの友達が うん。 ミュージシャンが多くて。 そうね。そう。 はい。 そうね。 だからその音楽の道は君に任せたみたいなのはあったな。だからそれこそワクロック高 178ぐらいで出会ってて うん。 もうお前に任せたと。こっちはこっちでやっとくわみたいな。 はい。 感じだったから、その音楽にちょっとなんかその片足突っ込もうみたいなものは うん。 全くなかった。ていうかもうしないって決めてたかな。 ああ、 グラスも音楽だからやったわけじゃなくて うん。うん。 そのやっぱすごい魅力的なキャラクターの登場する小説がたまたまジャンルが音楽だったっていうことなんだよね。 あ、 だからじゃあやるんしかないかっていう。 はいはいはいはい。 ま、でもつもと一緒だよね。そのルロニ心だったらじゃあアクションやるしかないじゃ勝手になるじゃん。 うん。そうね。い事っていうか後からね。 そう。そう。天皇の料理版でもじゃあ料理するしかないかってなるのと全く一緒で。 うん。うん。 この作品やるって決めたからにもじゃあ音楽やるしかないかっていうすごい天才ミュージシャン演じる上で うん。 誰よりも昔からずっと身近で うん。一 番かっこいいミュージシャンを見てきたっていう自信はあった。うん。うん。うん。はい。はい。はい。はい。はい。はい。 だからそういう意味であのグラスやる時に うん。 あの、何を目指せばいいのか うん。うん。うん。うん。 が明確に見えたってのはあるかな。 ああ。はいはいはいはい。 うん。 周りにそういう人たちがいなかったらもっとどうしているのかわかんなかったと思うんだよね。 うん。 あまりにも手探りでその やっぱろんな手のライブを見てきたから はいはいはい。 やっぱライブってやっぱこれはかっこいいとかここではやっぱこんぐらい盛り上がるものなんだとか。 うん。うん。 ファンもこんぐらいの熱い行くんだとか うん。 そのどういうものを作ったら うん。 いいんだっていうのがを知ってた。 はい。はい。はい。 多分そう世界一かっこいい音楽を知ってた。 うん。 演じる上でっていうかグラサ作る上でだいぶ指針になったかな。 うーん。あんまでも取材で喋ったことないで。 どうだろうね。ま、ここまで詳しくは喋ってないのかもしれないね。 ま、もちろん取材とかでも時間制限があったりもするしで、作品の話もしなきゃいけないわけだから、今日聞けてよかったなっていう。ありざす。 でもやっぱ何にしてもさ うん。 なんかにさ、命かけてやってる奴らって俺の目には魅力的に見えてさ。 うん。 ま、グラスとは原作の中で本当物を作ることに全てをかけてる奴ら うん。うん。うん。うん。 が出てたからすごい魅力的に見えてさ。 うん。 で、実際やっぱ音楽やってる人たってそういう人たち多くて うん。うん。うん。うん。 でも別のジャンルでもなんでも料理人でも漫画家でもそういう人たちはかっこいいよね。 うん。本当にかっこいいと思う。 ま、経営でも何でもなんだけど、別にクリエイティブじゃなくてもさ。 うん。ま、そこに本当に全力で向き合おうとしてる うん。人たちというか、 その全く同じ質問上木さんに ん したらな何てことあるんですか?どこに向かってるんですか?みたいな 俺 質問。 俺今の俺ね、今の俺は のんびりオールジャンル オールジャンル 何でもできてみたいわ。 ああっ ていうまでもその学 それ何でもできる人になりたいってこと。 そうね。もちろん役者っていうものを軸にして うん。うん。ま、お芝居大好きだから。 まさ、まさにそ、音楽とかもってこと。 うん。なんか、ま、ま、積極的に音楽やりたいってわけじゃないんだけど。 うん。まあ、でも なんかこうでもう 面白い出会いがあったら うん。 なんか役者っていうものだけにこだわらず うん。 組み合わせたら面白くなっていくものだったりとか うん。 とにかくなんかこう誰もやったことないようなみんながうわ、そっかずるいな。 うわあ、先にやられたっていうことを なんか主にやっていきたいなっていう思い があるんで、それは憧れですけどね。 渋谷ですけども、ここは グラスのロケじゃない。ないっすね。もう 芝のど真ん中です。何でしょうか。じゃ、 ちょっと行ってみます。 テクテク。 ここかな?こっちですか?何ですか?ちょっと行ってみますね。 ごめんね。来てくれてたさん。危ないっす。 いや、もう必死です、
#神木隆之介 プロデュース『#TAKERUNOPLANNDRIVE』第2弾!
#GLASSHEART 編!今回は “濃密すぎる車内トーク回”!
踏切シーン、9話名場面とロケ地を巡ってきた旅。
第3話となる今回は、最終目的地へ向かう車内トーク!
#佐藤健 × 神木隆之介、2人だけの“深くて濃い話”がたっぷりと展開!
「GLASS HEART」を制作する上での思いや、今後の展望、作品についての核心など…
佐藤健がここでしか語っていない意外な本音も飛び出す!
さらに、SPゲスト #志尊淳 さんが電話で登場!
たっぷり話し込んだ2人は、ついに最終目的地へ。
旅はクライマックスへ向かいます。
※撮影は安全に十分配慮して行っております。
・次回配信
2025/12/12(金)
神木隆之介公式チャンネルにて公開予定
