【伊勢谷友介】雑談しながら、自宅でピアス作り
あの、全部つや消しなんかみんなどうしてもキラキラできるならキラキラしときたいのかもしれないんですけど、僕はどうしてもこのニュアンス的に民族っぽい人たちが作った危うさというかもろさと言います。そんなものがこんなつや消しという仕上がりがいいかなと思って全部です。黒もです。ちょっと旗みたいにギリスのなんつうんだ?国の旗だ。 貴族の旗みたいなが最初のイメージなんだ けど、ま、あとはちょっとこう今みんなが 丸いの見慣れてるじゃない。それとは違 うっつって、まあ、今までしてもらってる この形ができたんだけど、これもま、 やっぱり輪っかの延長上じゃないで、なん か輪っかの延長じゃないので旗 というイメージで、で、なんか、ま、なん で今回こういう左右違うようなイメージ スって大体両方一ぺに見るのって正面から 見るんだけど、正面の時大体人の顔見てる から大体見てないんだよね。で、ピアス 見れてるって横側の時にちょっと見てたり とかするんだけど、大体左右一緒に見る ことはないっていうところで違う印象が 作れても面白いのかなというのが今回の 狙いです。で、特に今回こっちの方に関、 ま、新しい気候になると思うんですよね。 耳を挟む。さっき気づいたんですけど、 多分耳のアブの厚熱厚さによっては こうやって俺みたいに回るんかなと思って 回る。わかる キュッと閉まってパチッとなんて言うん だろうな。 しっかりついてる感じの印象の人もいればちょっと大きめでこうやって僕みたいに回る。そのイレギュラーな感じが楽しいんじゃないのかなと思っております。 [音楽] ちょっと黒つけて写真撮りましょう。 星じゃなくてこのぐるぐる表にしてみる。 ああ、そうですね。 うん。 んん。 あ あ、 あれですね。あの、ここで言っとかなくちゃいけないのかもしれないね。 今回見てくれるために玉を 2mm に変更しているところもありまして、多少装着に手こる感は前よりは増えるのかなとは思いますが、ま、うまくはまるとこういうようにあれはまったみたいな 気持ちよ、 ええ、感じが出るんですよね。こっちもしとこうかな。分かりました。 黒。 おお。 こう 慣れると早いっすね。 で、2 連ちゃんちょっと見たことない感じに 確かにだいぶ珍しい感は出のさ、 でもなんかあのプラスティックの黒じゃないから強烈じゃないんだよね。 うん。 やっぱり [音楽] あのバリっていうのがあんのよ。こうやってあの中継する時に出てきちゃうんだけど綺麗いに耐えられして [音楽] うん。うん。 そもそもこのこの塊はどこから ワックスで整形してワックスでこれを原型用の型作って今度この原型でまたもう 1 回型作って製品のベースが出来上がってあとは最後仕上げ処理して 元々携帯入る前にデザイン家は立体と平面やるからさの前に高校の時にその呼びで散々やんのよね。トマトとかも作るしエビとかも作るかもしれないし国でね。 俺の時のテストは相犯する 2つの形を 1 つの立体にしろっていうやつ。俺はもうちょっとシンプルに硬い。柔らかい。うん。 ま、俺体好きなのよ。知ってる?あんまりにすげえとんがった。こうアイスラッガーみたいなさ、ここ丸くとこうシャキンってズバって刺さってビューってこうめり込んでてそういうのを 6 時間でつくんだよね。一時見っていうのがあってそれがデさなんだよ。 テさンっていうのはデザインの場合は物を捉える能力を測るわけ。ボリューム感とかを見たものをかけるっていう技術だね。そうでそこが終わると今度平面構成つって色とかも今度使ってあーフ渡されんのよ。俺ん時なんだっけな。紫色のランと岩名だったのかな? あ、違う。エビかな?エビだな。 うん。 車エビと花とビーカーかなんか。これをこのこれぐらいだ。 このぐらいのやつに見せるわけ。構成して、それが平面構成て、それやって合機が来た。 だからもうあの大学入る前に呼び校の時点でまあ社会とは一脱した勉強を死ぬほどしてんだよね。ビジネスとか仕事なんか [音楽] 1 個もしたいなと思わない中で唯一自分が選べるのがそういう選択肢だったんだよね。 [音楽] で、結局そのアートを突き詰めてって 株式会社リバースプロジェクトが僕の現代 美術としてアートってほらアルスとテク ネっていうえギリシャ語とラテン語が元に なってる。で、技術って意味な。もちろん 経のアカデミックな技術っていうのもある んだけど、それもそうだけど、社会におけ る技術って例えば人の生活を変えたり 仕組みを変えたりするものだから政治の 仕組みとかそういう仕組みを作ることが 何かが変化していく、良くなっていくって いうものをもたらすものがアートの形で あるとするならば例えば世の中を変えない ものそこの意思がないものは俺アートじゃ ないって言っちゃうのね。根本的にはお 絵かきごっこなんだよね。 そのなんか例えば工芸とかはさ、その技術はあるけどその世の中に訴えたいものっていうか社会に使われる製品でそういうのを集めてお絵かきごこしてんのがその東京アートフェア作って何しようが結局俺はアートじゃないでもそれを売買してるっていうのが変わるもんじゃないんじゃう [音楽] でも変えたいし生活変えるぐらいのものっていうことで俺は今資本主義社会の日本においてアジができるアプローチ大すると会社の代表で株式会社である っていうのが答えで俺あとやってたんね。うん。うん。 ただ、ま、世の中の人は同じ目線で見てくれないから、基本的にはもう世の中の人に提供するにはピーキーのもの提供しちゃうと多分ほとんどヒットしなくて、え、ヒットしてるのは基本的に [音楽] 0.5歩とか0.3 歩先のもの。つまり一流じゃなくてちょっとダぐらいなやつが世の中に流行ってるもので概ね。 だもうちょっとそういうんじゃなくてもう生きてるからにはね、未来を作っていくっていうのが本来人として生きる道なはずなんのよ。一番俺はそれがかっこいいなと思うの。崇高考だと思うからそこを目指しつつなんか今目の前のことを少しずつみ隠重ねてくっていうのが、ま、株式できたからね。 [音楽] で、今はまあ今度はちょっと頭逆に切り替えた。 根本的にこう商品にメッセージを 付け加えればメッセージもないアートを すごい高値で取引するよりも人の中に残っ ていくっていうそので消費されていくで それでまた買ってくれるかもしれない。 そのとなんか提供できるそういうイメージ みたいなものをちょっと商品に落とし込む ことでより多くの人にしたいっていうので ちょっとこう方が変わってったのが今ので そのそれとは全く関係ないとこでやったの はこのピアスなんだね。 やっぱどっかに俺にもあったんだなっていうのがね、こういうのをもう俺やんなくなったのよ。リバースやってからもう自分代表でさ。だけど やり出したら止まらんのよね。 うん。 こういうケアスの携帯ってインディアンジュエリーで既でにあったのよ。ただインディアンジュエリーってあんまり手の混んだのがなかったのね。 うん。 ただ俺はその芸生がそれぐらいやれるっていうの知ってたから、ちょっとピアス欲しかった流れの中でこういうピアス作ってよって頼んだのがきっかけ。 で、あと環境系のことやってる中でさ、この金属って再生効くじゃない?ダメなんても溶かしちゃいからさ。 うん。うん。 で、1番最初でやっぱ月と太陽。 [音楽] うん。 ま、元々その丸いものが好きだから月の太陽丸いじゃんね。 うん。 そういうのりです。この裏の雪晶がある。 そう。雪運転象と波になってるはず。 [音楽] ま、俺サーヒ女登は波なんだ。 ああ、本当だ。波ですね。 これっちは温泉入ってるからシルバーがすごく錆と。 うん。うん。 磨かないとですね。 でも俺いいんだよね。そんなにキラキラしてなくても俺は。 うん。 所有欲を持てるピアス。 ピアシって大体丸くてどのこのでなんか太かったり細太細かったりちょっと形作ってあるっていうのが大体だけど根本的にはやっぱここまで彫刻されてんのはまあないわな。 うん。 彫刻が入ってるのが俺は欲しかっただけ。 うん。 古い民族が手で打って 叩いて作ったみたいな形にしてっていう 流れからまみたいな勇気的な形にしてっていう渦はなると見ちゃったから [音楽] うん。 俺ね、全部見たから色とかすげえトライしててさ、すごく独特なカラーコレクションしてたんだよね。カラーコレクションっていうのかな?カラリストが必ずアニメっているのよ。その人のセンスが面白かった。うん。 [音楽] [音楽] リアルタイムで見てたわけじゃなくて後から見たってことですか? あ、そうよ。だから捕まった後にちょっと見てなかった作品って世の中の人が評価してるものちょっと見直してみようっていう習慣がうん。 あったのよね。 そこにナルトがあったってこと。 そう。Netflix ナルトが全編あったから。 うん。 うん。で、見てたけどやっぱ面白かったね。 ええ、割と一気に見たってことですか?じゃあ、 ま、割と一気に、俺常に割と一気に ね。 だから俺はぐるぐるが結構俺は好きなんだけどみんなどうなんだ?うん。そういうことですね。そのぐるぐるがトから来てるとは誰も思わないですよね。 これもどうやって削るのかも結構難しくて。こっから これバらないようにしないと。もうこれ精密やすいの先ち割ると終わるからさ。いた。 お来た。 これちょっと今きついんだけど。来た。うん。 ちょっとこれ飛び出てる。これをちょっとへこませるか。 これがだから長さぴったりとこうなる。 うん。 うん。かっこいいすね。 うん。かっこいい。 意外とこの長でかさないでしょ。 うん。 で、軽いから。 うん。 そう。やりたいこと。やりたいことある。逆にやりたいことある。そもそも自分らの人生今 ちょうどねそういう年齢になるはずなのよ。もう 30超えてるよね。 超えてますね。 超えたらもうそのピーキーの選手になんかなれない中でなんか始める選手というかなんか何の分野でもうあなたは初めても凡人 で終わるわけよね。 で、そういうこう向上心がまあまあでやらないといけないようなすると、ま、ちょっと極端んだけど、でもうくなるにはそれなりの攻上集持っていかない向かわないとそれでじゃああと何年つったらそれ 10 段からやってるやつと同じレベルにはまあならないわけでどうです皆さん金しかもこれ何から始めるとこれだそういうこうなんかシンプルさ、楽チンで俺こう歩くのが一番面白くないと思ってね。 うん。 うん。 走んのもそんなに面白く面白い。 うん。 面白くはないじゃん。 面白くないことなんとか俺そのキャンセルできる 形を作ろうと思って バイク、スクーター、車、スケート うん で、ここにスケート入ったのがでかくて、まあい々歩かなくなる。 ああ、 俺もだからそんな横の履歴ってスノブとから始まってるから言っても 10 年ちょいぐらいなのよ。で、その後にスケートを始めたんだけど、その深いのよ。 楽しみと楽しみの間をつなげてくれるすごい手軽なものなんだけど [音楽] うん。 これがまた社会にあんまりいい顔されないじゃない。 スケートちょっといっぱいあるからさ。俺なんかちょっとどっか行ってみる。 今度のスケ [音楽]
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2025/12/10(水)18:00 ー 12/14(日)23:59
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Happy Sauceは、俳優・伊勢谷友介を主宰としたアクションブランド。
『資本主義ではポジティブなものしか売れない』という結論から出発し、
自殺率世界一の国・日本に今、本当に必要なのは「幸せ」ではないかという問いを掲げる。
Happy Sauceは、「自分の好きな脳内物質を出し続ける」ことを人生に取り入れる新しいライフスタイルを提案。
社会課題を問い直し、自分自身の“幸せ”をアクションとして実装していく。
私たち人類は、未来の理想を想像し、現状に疑問を呈し、破壊し続け、未来社会を創り続けるのが、人としての生きる道だ。
人にしかできない所業なくして、人たるものか。
“Capitalism Slave”
─ by Happy Sauce
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