【ひろゆき】※この男、本物の化け物です※ 岡田准一がNetflix『イクサガミ』で見せたアクションが異常すぎる。日本刀の常識を完全に無視した理由に気づいたひろゆきが絶賛【東出昌大/切り抜き】

日本映画界とかその日本の物づり クリエイターとかがこういうものちゃんと 作るよねとかでなんかきちんと真面目に いいものを作ろうと思ってる人たちが 集まってやってるんだなっていう感じが するものなのでなのでこういう作品が きちんと成功した方がいいんじゃないかな と思って話でもないな。あのイさ神は ちょっとおすすめです。あの、 Twitterでも書いたんですけど、 あの、今年1番のデッキは多分神じゃない かっていうの書いたんですけど、 アクション映画って、ま、大体似たよ、に よったものになりがちなんですよ。ま、 そもそもアクション映画ってあの ハリウッド系のアクションっていうのが すげえお金をかけて車ますとか、じゃ、 こうなんか人が殴り合うのでこういう感じ だよねとかね、ロープアクションがあり ましたとかで、マトリックスっていう映画 で撮影の仕方を特殊にすることで見たこと ない映像っていうのやりましたと。で、で もこれって単に撮影が特殊なだけで実は 動き自体は大した動きはしてないんですよ 。で、この後に動きがすごいよねっていう ので、あのマッカーっていう映画が出たん ですよ。あのそのタイで作られた映画で あのミヤンマーのそのラウーっていう格闘 技を使ったりとですかであいきがあるん だって要はそのハリウッド的な映画の文脈 ではないところでそのアクションの盾をや るっていうのやってあこういうの見たこと ないよねと。で、その後に来たのがインド 映画。ま、あの、2トゥ踊るマハージャと かトリプルRとかっていうので めちゃめちゃ優秀なダンサーがすげえ時間 をかけて完全に踊りを合わせるというのを やった結果、これを撮影するまでにやった 練習期間だけで1ヶ月じゃ無理だよね みたいなことをやってきましたっていう ひたすら時間と努力をかけたよねっていう ところでインド映画すごいよねになったん ですけど、去年あたりからディズニーが 作ってて、あの山田博スっていうあの 広雪幸四天皇の一の上の方の人にいる人が 将軍っていうドラマを作ったんですよ。で 、その証言将軍という中で、ま、昔から その映画版で言うとラスト侍っていう映画 だったりとか、その侍が出てくるあの ハリウッド映画っていうのは結構あったん ですけど、でもその刀を使う部分のその盾 というアクションっていうのは割とその アメリカの人がやったんですけど将軍に 関しては日本の人がやったんすよ。なので 、あの、足運びとかがちゃんと剣道をやる 人の足運びなんですよ。外国人の人って その剣と刀の持ち方、切り方、使い方って あんま分かってないんで剣と刀で同じ動き をしちゃうんですよ。でもその日本の場合 って剣道ってすり足なんですよ。要は重心 をちゃんと乗せて前に行くとかじゃなくて 、あの、重心を分からないようにして じリじリ動くっていうなので、あの、なん でその墓というのを切るかっていうと、膝 の位置が分からないようにするんですよね 。要はその膝の位置によってこっち側に 進んでるな、こっち側に住んでるなって 分かってしまうのでもあの抽の騎士とかっ てもうあの普通に活中で膝抜こうって 分かるじゃないですか。だもうあの バンバン近づいてってあのもう鎧がある から当たっても大丈夫でぶん殴 るっていうそうそういう戦い方なんですよ 。でなのであの中世の刀あの剣っていうの はその切れるんじゃなくてものすごく重い ものであのぶん殴るに近いんですよ。で ぶん殴って切るみたいなのであのハムとし ての切れ味とかじゃないんですよね。もう 動きを隠す必要勢もなく鎧着てるから何 やられても大丈夫だってまっすぐ突っ込ん でまっすぐ着るっていうあのまどしようも な方をするんですけどこれが基本なんです よ。のアメリカとかのあの刀を使う系で、 ま、スターウォーズとかは実はその三船 俊郎さんのなんとか峠の三岳人っていうの のあの日本の映画あの黒沢監督の日本の 映画を見てこういうのやりたいよねって 言ってじゃねジョジルカスが作った映画な んですけどていうのでやっぱりその時代劇 的なその刀の動きって剣と違うんですよな のであの思い物でドーンとかじゃなくて その速さと当て方なんですよね。で、そう いうのをやりましたっていうので、で、 日本を扱った時はこういう動きをするよ ねっていうのを将軍でやって、で、 やっぱり海外の人から見るとアクション おもろってなったんですよ。要はあんまり 見たことがない動きをするよねって。で、 去、ま、あの、剣ってこうバンバン バンバンやって、こう課金課金課金とかっ てなるんですけど、刀って基本ね、あんま それやんないんですよ。あの、当たると 折れるからいうのがあって、その刀の叩き 方と剣の叩き方ってちょっと違うんですよ 。なので要は刀あんまじゃなくてサクっと 殺しますみたいなことでやっぱ刀ってこう だよねがあったんですけどで今回のあの 戦神が僕がすげえなと思ったのは日本的な 盾と日本的な時代劇の人とのやり方を 分かっていながら剣道化の多分意見を 切りくせたんだと思うんですよね。 要するにあの日本の時代劇っていうのは基本的にはその剣道家の人者がかかるので刀うつよねとかで構える時もこうだよねがあるんですけどさ神ですげえと思ったのが岡田純司一さんが塚を前にして構えるっていうだったんですよ。 要はあの塚が前でここにこう手があってで後ろに歯があるっていう。これこう切られたらこう終わりじゃん。全然意味ない構え方で。 だからこれね、日本だったら超文句言われ てそんな構い方で戦えるわけないだろって 言われちゃうんですよ。本当にそうなんだ けど。でもそれって見たこともないし かっこいいんですよ。で、お母さん分かっ てるんですよ。あのこれで戦えるわけない よねって絶対知ってんだけどでもそっちの 方がかっこいいよねっていうので時代劇と か盾とかをきちんと分かった上ででもこう やった方が絶対かっこいいよねっていう かっこいい戦い方に振ってるんですよ。だ 、これすげえなと思ってて、だ、こ、要は その日本で作ろうとすると絶対その映画の 昔からやってましたとか偉い人とかが いやいやそんなんできるわけないだろうに なるしでハリウッドでやっちゃうともう ハリウッド的なその剣の戦い方になっ ちゃうんだけどその刀のごしながら アクションとしてはこっちの方が絶対 かっこいいよねっていうのを押し切っ たっていうのがアクションプランナー岡田 順一なんですよ。これがだからアクション プランナーとして時代劇で食ってきた人 だったらやっぱり時代劇の動きになっ ちゃうんですよ。でもここがその絶対 こっちの方がかっこいいよね。ま、岡田 さん元々G動やってたりとか割と格闘技 色々やってる人でその剣道も絶対分かっ てるはずなんですよ。で、あのすげえなと 思ったのが元々あの東さんって剣道家なん だけど東さん剣道やらないんだよね。草の 中であ、剣道家の役者を連れてきて剣道を やらせないってすげえなと思って動きとし ては剣道ができる人があえて剣道をやらな いっていうことででもその立ち振る舞いと かにやっぱりその刀を持って動く人の癖的 なものはやっぱ出るんですよね。剣度の 場合ってやっぱその人としてはこう正面に こう立ち向かうっていう動きがあってで どちらかというと他の格闘技とかってあの じゃあその無衛隊とかとこう反眠になっ たりとかってなんですけどそこなんか モクシングも反眠なんだけどでこう反眠で はなくて正面立ちをするんだけどでも武器 は剣道ではないみたいなのがあ東さんぽい なみたいなのか基本がちゃんと分かってる 人たちが基本をずらしてかっこいい アクションに持ってくっていうこれが なんか今んとこ見たアクション系の中では かなりレベルが高い。そうそう。剣道の人 はね、片とつかないんですよ。っていうの が僕の中ですげえいい映画なので皆さん見 てた方がいいですよっていう話なんです けど。でね、あとね役者さんの配置も 面白くてあの岡田純一さん主人公が連れ てく無能な女の子がいるんですけどで、 無能な女の子がね多分ね、あの素人に毛が 生えたぐらいの子でどんなシーンでもね 緊張してるんすよ。多分ね、演技慣れて ないんだと思うんだけど、どんなシーンで も緊張してて、なんかちょっとおぼつか ない感じっていうのが逆にすごい素人とか になるんですよ。双葉さんっていう役の人 なんですけど。なのでそこのなんかあの 若い子でその殺し合いの中に入ってるその おぼつかなさとかあのなんか自分はここに いるべき人ではないっていう感じの違和感 とかが逆に出るんですごい面白い拝してる なっていうあれが演技のうまい人がやっ ちゃうとやっぱね落ち着いた感じになっ ちゃうと思うんすよね。で、多分あの本当 にそのいろんな人がいてすごいおかかっ てるとも本人も分かっててなんかその緊張 感がずっとあって戦闘シーンとかでも多分 ね、ガチで緊張してるもんですよね。そこ のねガチで緊張してるだろうな感みたいな その目つきがオロしてるみたいなところが だ、これがま、演技でやってんのかもしん ないですけどそこら辺がね、ちゃんと出 てるのが面白いなと思って。あと、あの、 えっと、イハさんっていうあの女性の役者 の方がいて、日本の映画アクションとかで 僕があんまり好きじゃないのが動けない 女性を動ける役にしちゃうんすよ。 ゆみかおりさんとかね、あの、忍者役とか あるんですけど、あの女の人って走る時に ドタドタ走るじゃないですか。あとなんか こう、こういう走り方すんのね。なんか手 が良く、あの、普通に運動できない人だよ ねってやっぱ分かるんすよ。で、あの、 走ってってちょっと高いところにジャンプ して乗りますって時も、あの、なんかね、 よっこいしょって乗り方するんですよ。 あの、客力がそんなになくて、あの、体重 がある人って自分の重心を犯かすっていう のが要はその自分の重心の全てを犯すため に1回足を貯めてっていうのやるので、 やっぱね、遅いんすよ。で、男性とか アクションやってる人っていうのは、あの 、その重心をそのまま1回よっこいて 下がんなくて重心高いものひょって乗れる んですよ。でね、清原さんそれやるんすよ 。で、なんかあの、元々ウィキペディア みたいななんか元々ダンサーだったので 多分そういう動きができるんだと思うん ですけど。でね、あのこれがねだから安藤 さでも見たんですよね。安藤さがヤンキー で俺作業をやる犯罪者役をやってる映画 あるんですけど、階段を降りて着地して そのまま走るみたいなシーンがあるんです けど、体が重い人って着地した後にすぐ 動けないんですよ。要は着地のエネルギー で足で支えきれなくてグって止まってそっ から動き出すんですけどちゃんと動ける人 って着止した瞬間すぐに飛べるんすよ。で 、そのアンド桜のそうなんだけどその清原 さんっていう人も普通にそれやるんすよね 。だからおすげえいい役者入れてんなと 思って。これのね、日本のドラマとかだと 有名なアイドル系の人とか入れちなところ に、あの、ちゃんと自然な動きができる人 っていうはその忍者的な役割なんだけど、 こういう忍者的な人だったらこれぐらいの 動きをするよねっていうのがそのちゃんと できる人を配置してるっていうのがだから 日本でジャッグっていうあのなんか ジャパンアクションクラブアクションが できる男性っていうのは結構いっぱいいる から女性でできる人ってよく見つけてきた なあと思っって清原かやさんっていうのか な?っていう感じのだからそこら辺のね あの役者の配置がすごいよく考えられてて だネットお金もあるし頭いいなっていうで あとあのね東正弘さんっていうく動物殺し て食ってる役さんがいるんですけどうさ 臭いんすよ的な役なんですけど東ひさんっ てまず本人うさ臭いじゃないですか 何の仕事してるかわかんないみたいなあの 動物殺すの大好きみたいな人でそもそその なんか喋り方とかもなんか僕として丁寧な 喋り方をあのプライベートするけど本気で そう思ってんのみたいな。その作死ですよ 。で、忍者ですよ。なんだけどでかすぎて キモみたいな。で、さらにね、中途半端な 大阪。大阪弁ね、ちゃんと喋れてるとこも あるんだけどね、やっぱね、標準語になっ ちゃうんですよ。で頭がいい役なんだけど 、中途半端な大阪弁を喋るっていうその なんかうさ臭さが倍増するんだよね。いや 、これ演技でやってますよね。その大阪弁 みたいな。多分大阪の人より感じると思う んだけど、そこら辺のね、なんかうさ臭さ がよりね、肺にあってるんですよ。 ネタバレになってしまうかもしれないです けど、味方っぽい動きをして一緒に主人 公純さんと行くんだけどで途中で適的な 動きをするんすよ。いやいや、え、それ やらちゃうんですか?みたいな。なので、 あの、シーズン1終わりの時にもこの人 味方なの敵なのっていうわかんないような ところが、あの、うさ臭さが最初からうさ 臭い。だからね、説得力があるんだよね。 あ、やっぱこいつ信用できないやつだよ なっていうのが日本映画界とかその日本の 物づりクリエイターとかがこういうもの ちゃんと作るよねとかでクールジャパン どこは置いといてきちんとあの真面目に いいものを作ろうと思ってる人たちが 集まってやってるんだなっていう感じが するものなのでなのでこういう作品が きちんと成功した方がいいんじゃないかな と思っていたら超全世界で1位とかなんか 取ったらしいのでなのであの皆さんも いくらか見ていただければいいんじゃない かなと思うんですけど僕はあのフランスで 、再生数を1増やすっていうのをやって ます。はい。

ご視聴ありがとうございます。

世界1位を記録したNetflix『イクサガミ』。
主演・プロデューサー・アクションプランナーを務める岡田准一さんの「狂気的なこだわり」について、ひろゆきが徹底解説します。
剣道の常識ではありえない「ある構え」を採用した理由や、東出昌大さん・清原果耶さんら役者のポテンシャルを極限まで引き出す配置の妙など、作品を見た人もこれからの人も楽しめる内容です。
▼目次
00:00 日本の職人が本気を出した傑作『イクサガミ』
00:25 アクション映画の進化と「見たことない動き」の価値
01:40 『SHOGUN 将軍』が変えた海外の侍認識
02:15 リアルな剣道と「映画の殺陣」の決定的な違い
04:16 【衝撃】岡田准一が採用した「頭がおかしい」構えとは?
05:25 時代劇のリアリティよりも「〇〇」を優先する勇気
06:10 剣道家の東出昌大にあえて剣道をやらせない采配
07:20 清原果耶の「おぼつかない演技」が逆にリアルな理由
08:37 日本のアクション女優に足りない「身体能力」の話
09:28 運動神経がいい人は「着地」を見れば一発でわかる
10:54 東出昌大の「本人由来のうさんくささ」が配役にハマりすぎな件

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【元動画】https://www.youtube.com/live/2ol7cHkAOMw?si=aOArx9-eeUwtBQTb

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