【不調】2025-26シーズン地獄すぎる選手【速報】【ゆっくり解説】

ねえ、魔理沙 なんだ霊夢。 今年も始まったM リーグだけど、今シーズンは付調がはっきりしてる選手が多くない? そうだな。序盤だが個人のポイント差も結構ついているな。 序盤なのにふーンの連続で地獄を見ている選手も多いわよね。 普段の実力ならこんなに悲惨なことにはなっていないと思える選手も苦戦している印象だぜ。 麻雀は実力だけではどうしようもない部分もあるからね。 地獄を見ている選手は全てが裏めに出ている感じで押せば放銃引けばツもられる展開が続いているんだ。 うわあ、聞いているだけで意外痛くなるわ。 今回は特に苦しんでいる Mリーガー5 人に焦点を当ててお届けするぜ。 1 つのきっかけですぐに調子は上向いてくるので、あくまで現時点で不調な選手ってことね。 それでは行ってみよう。 この動画が面白かったら高評価やチャンネル登録をお願いします。 [音楽] まずは桜ナイツに所属する岡田さやかプロだ。 オカピネ。去年からなかなか調子を上げられない印象だわ。 岡田プロの今年の成績は 1着1回、2着5回、3着5回、4着2 回となっている。 やっぱり1着の少なさは気になるわね。 そうだな。桜ナイツでは 1番試合数が多いのだが、今期 12戦目の11月20日まで1 位がなかったんだ。 でも平均の順位はそんなに悪くないわよね。 岡田プロの成績は平均的だがポイントは-80 近くになっている。 順位は平均的なのにポイントはマイナスなのはなぜなの? それはMリーグのレギュレーションが1 位の価値が高いルールになっているためなんだ。 1 位だと点数ポイントにプラスして順位ポイントが 30点もつくのよね。 だから4位になってる回数が多くても 1 位を取る選手の方がポイント上位にいるんだ。 例えばパイレツの鈴木優先種なんかは1着 4回2着3回、3着4回、4着3回なの 216ポイントもある。1着の時に好点数 だったこともあるわよね。岡田プロは1着 が遠く2着なども多い印象だ。何か きっかけが欲しいわよね。でも岡田プロが ここ数年調子が悪いのはなぜかな? 岡田プロの麻雀が理由の1つかもしれない 。オカピの麻雀タイルって 岡田プロはバランス型のイメージ強く 4位の回避率も高い印象だ。 確かに守備も上手なイメージがあるわ。 バランスを取りすぎて4 着を嫌がり攻めを切れず1 着を逃しているのかもしれないな。 インタビューでも特に1年目は4 着を嫌がり守備的になっていたのかもと話していたわね。 そしてインタビューでは自分には決まった麻雀タイルがないとも話していたな。 そうね。 翌年は攻撃を意識したとも話していた気がするわ。 M リーグに合わせてマイナーチェンジするのは素晴らしいが自分の方が固まっていない気もするぜ。 そこを調整している段階なのかもしれないね。 元々T 対局で役満を連発したりスター性の高い選手のびノび打った方が良いのかもしれないな。 昨年も色々なゴタゴタで精神面も安定していないように見えたわ。 今年はあと1 つが噛み合わないが昨年とは違った感じがするぜ。 データ的に見ても悪くないのよね。 そうなんだ。リーチ率は0.27 と高く、放銃率は0.11と高くない。 このデータだと大幅プラスポイントでもおかしくないような。 対局を見ていても手は入っているし打牌も悪くない。ただ異常に上がれないしツもれないんだ。 ファンとしてはモヤモヤする展開ね。 本当に呪われてるレベルでフーンが続いている感覚だ。 でもそれって何か1 つのきっかけで好転しそうね。 そうだな。麻雀の内容はかなりいいしな。 オカピ自身も今年にかける思いは強いだろうし、この後の活躍に期待だね。 まだM リーグで出てないレア役満を上がるなら岡田プロな気もするし楽しみだ。 オカピのスター性はすごいし何かやってくれそうだわ。 個人的には中連ポートを見てみたいぜ。 出現率0.0045% の伝説役よ。出たら一生擦すられそう。 2人目はドリブンズの鈴木太郎選手だ。 太郎さん、今気めっちゃ苦しんでない? ああ、今気の太郎プロは地獄巡りって言われるほど苦しんでいるぜ。 あの太郎さんがね、珍しいわね。 2025年の成績は個人スコアで 300以上のマイナス。 300 以上のマイナスはかなり慰例じゃない? 歴代でもワースト級だ。太郎選手らしくない数字だぜ。 トップ例会って本当? それも事実だ。太郎選手がトップ率0% は以上だな。 太郎さんって普段はトップ率そこそこ高いのに。 麻雀のスタイルとしてはどに 1位を狙うタイプだからな。 いかに今気が並に乗れていないか分かる結果よね。 成績としては1着0回、2着、3回、3 着、6回、4着、4 回と平均の順位もかなり低いんだ。 具体的な試合の流れってどうだったの? まず序盤から3着と2着続きで2 着になってもマイナスだったりとプラスが作れなかったんだ。 プラスを作れないのは精神的にもきついわね。 それでも1回1 着を取れば流れに乗れると誰もが思っていた。 それが重戦を戦っても未勝利で現在 13戦1着霊界となっているわけね。 本来なら4着も取るがそれ以上に1 着を取るというスタイルなのに今気は 1着が取れないからな。 放銃率が上がったのかしら? 放銃率は0.14 と平均値より少し悪いくらいでスタイル的には異常に悪いわけではない ならどうしてこんなに不調なの? 上がり率が0.15 と極端に低いのが原因だと思う。 上がれないと試合は苦しいものね。 太郎選手の強みはゼウスの選択とも呼ばれる打牌だ。 どんな場面でも神様のように最高の選択をするからゼウスの選択と呼ばれているのよね。 そうだ。 その選択が今気はうまくいっていない。 読みが悪いとかじゃなく結果がついてこなかった。 トップがないことで多少は精神的な部分もあるかもしれない。しかし太郎プロはベテランの選手で技術的な問題とは別の領域にあると思うぜ。 確かに選択は悪くなくても引けなければ勝てないこともあるしね。 そうなんだ。理不尽思うかもしれないがそれが麻雀だ。 トップがレイってことは決めても不足したってことだものね。 リーチ率は0.24 と悪くないが決勝打のリーチが成手しない試合が多かった。 リーチ後の成績はどうだったの? リーチ後の成績も上がり率が低く逆にターチの上がりが多かった。 追っかけリーチされて引かれたり枚数で買っていても引けない場面も多かった印象だわ。 そうだ。序盤に沈むと 1 着を狙うために中盤で戦略が縛られるケースも多いな。 特に今期は1 着が霊解だから、序盤で点数が取れないと後半無理をしてしまいそうね。 あの太郎選手のベストスコアが 2万6900 点なのも苦戦を表しているよな。 最初の点数が2万5000 点だからほとんど加点できてないってことだわ。 ドリブンズのチーム構成的にその田プロと太郎プロは中心の選手になっている。 初年度からずっと在籍して活躍している選手だものね。 小と太郎選手の登板回数も多くなるのだが、いまい副調の気配が見えてこない。 まだMリーグのシーズンは前半戦だし、 1度出場感覚を開けても良いかもね。 ドリブンズとしては他の選手は校調でチームポイントはプラスになっている。太郎選手には出場しながらきっかけを掴んで欲しいと考えているのかもしれないな。 絶対に太郎選手の活躍が必要になるそんな場面は来るだろうしね。 そうだな。1 度乗り始めると一気に爆発しそうだぜ。 数字だけ見ると本当に苦しいの一言だけど内容は悪くないものね。長い競技人生では誰にでもあるうまくいかない時期で太郎選手ならすぐ復活すると思う。 不調の後の太郎選手は本当に怖いものね。 視聴者の皆さん太郎選手の応援コメントをよろしくな。 [音楽] 3 人目はセガサミフェニックスのか森プロだ。 か森プロはここ数年厳しい成績が続くわよね。 昨年はチームが優勝した中で 200 ポイント以上マイナスしていた。今年は監督を任して覚悟を持って挑んだシーズンだったんだが、 今のところ空回りしてしまっている印象ね。今シーズンのか森プロの成績は か森プロの今気の成績は 1着2回、2着0回、3着3回、4着4 回となっている。 出場試合数自体は少なめね。 自身が監督なので出場選手を決めることになるが、他の選手が調子が良いので任せているかもしれないな。 あとはマイナスしているけど、去年 MVPの第5プロも出場回数が多いわ。 第 5プロの活躍はフェニックスにとって重要なめ副調を願って多く出場させていると思うぜ。 とにかく前半戦は監督として思考錯誤している状況ってわけね。 か森プロのプレイスタイルとして以前は面前派のイメージが強かった。 そうね。M リーグでは初代平均打点王にもなったわ。 平均打点で7873 点もあって上がれば満貫すというデータだったんだ。 そんなに高河打点を上げるには面前でどっしり構える必要があるわよね。 そうなんだ。か森プロからのリーチが来れば皆恐怖だったぜ。 そのスタイルが変わっているの? 今年はまだ8 戦しか出場していないが平均打点が 6272点と下がっている。まだ8000 なので下ぶれているだけでは そうとも言えるが風路率が 0.3 と例に比べてかなり高くなっている。確かに今シーズンは泣きが多いイメージがあるわ。 そして放銃率が0.18と今シーズンのM リーガーの中で1 番高い数値になっているんだ。 かや森プロは守備力も高いイメージがあるのに おそらく泣きが増えて防御力が弱くなってしまっているんだ。 相手にとっても面前よりは打点が下がるので怖さが少ないのかもしれないわね。 かや森プロの上がり率自体は 0.21 と決して悪くはない。それでも平均順位が低くなるのはこのような理由があると考える。 なるほどね。数値で見ると分かりやすいわ。 か森プロがプラスポイントになっている年は平均打点が高いことが多いんだ。 つまりじっくりと手牌を組んで面前で高打点を上げてる年が調子良いってことね。 これから調子を上げるにはいつものスタイルに戻すことが重要だと考えるぜ。 でもなぜ今年はこんなに泣きが多いの?それは大きく分けて 2つの理由があると思う。 どのような理由? まずはか森プロの近年の成績によるものだ。 ここ3 年マイナスポイントになっているのよね。 そうだ。ここ数年は大きくマイナスしてしまっている。 試合を見ていても運が悪いと感じることが多かったわ。 決して手順や思考が悪いわけではないのに神様に見放されていると感じるような展開も多い。 どうにかしなければいけないという気持ちが強かったのね。 そこで自身のスタイルを多少シフトチェンジしているのかもしれないぜ。 M リーグは毎年新しい選手が参加しているし、ルールも独特なので多くの選手が調整すると聞くわ。 か森プロもM リーグで勝てるように考えて微調整していると思うぜ。 2つ目の理由は 監督になったプレッシャーだ。 か森プロはいつも冷静でプレッシャーを感じているように思えないわ。表評としているイメージがあるが監督時に熱いコメントをしたようにか森プロは情熱的な一面を持つように思う。 確かにあのコメントはかっこよかったわ。 成績が悪くてかなり責任を感じているのかもしれないぜ。 その焦りが悪循環になっているってこと? 表面上は変わらないように見えるが精神的には焦っているのかもしれないな。 単純に引けなすぎる気もするわ。 確かにな。判断は良かったとしても結果が伴わないこともある。 何かがきっかけで変わるかもしれないね。 まだまだ出場試合数も少ないし後半はノリノリになっている可能性もあるぜ。 か森プロの今後にも注目ね。 [音楽] 4人目はビーストの鈴木大輔ロだ。 ビーストの鈴木といえば将棋プロとの二刀流で有名ね。 ドラフト時も話題だったもんな。 そんな大輔シーズンは地獄を見ているわね。 そうだな。今シーズンの成績は 1着1回、2着2回、3着3回、4着6 回となっている。4 着6回は厳しいわね。 ラス率50%だからな。ポイントは- 300でかなりの地獄を見ているな。 大輔 プロがここまで不調なのは想像できなかったわ。 鈴木大輔ザーとも言われる破壊力満点の攻撃力が売りの選手だ。 そういえば昨年のM リーグ最高スコアで個人表彰されたわよね。 そうなんだ。9万1300 点で苦しむチームから一死いたんだぜ。 1 度爆発すると手に終えない暴れっぷりだったわ。 最高スコアでタイトルこと獲得したが、 M リーグではなかなか活躍できていない印象がある。 そういえば初年はマイナ 97ポイントで昨年もプラスは 30ポイントだったわよね。 ここ数年の大輔の活躍からすると M リーグでは力を発揮できていなと言わざるを得ないな。 確かにね。M リーグ以外では勝負強くいつも買っているような。 麻雀最強戦では 6 年連続ファイナル進出という会を達成している。 2019年は優勝しているわよね。 麻雀最強戦は多くのプロ団体から参加する大会で過去の優勝者も実力派揃いとして知られている。 M リーグで活躍する大井選手や瀬戸選手も優勝しているわよね。 そんな実力派が揃う大会で活躍している大輔だが M リーグで不調な理由を自己分析していたんだ。 どのような理由があるのかしら。 まず1 つ目の理由が不調で肩に力がハイリフのスパイラルにはまってしまった。 昨年は13 回連続逆連帯とかまさに全てが裏めに出た印象だったわ。 麻雀は俯瞰して打つことが大切なのに思い詰めすぎていたようだぜ。 そうなると正常な判断は難しくなるわね。 そして2つ目の理由がM リーグの調ありルールになれなかったことなんだ。 麻雀って基本調ありなのでは? 確かにそうなんだがM リーグは特に調に関なイメージがある。 M リーグは麻雀を知らない層も見ているので調しても解説で丁寧に説明するしね。 だから調行する選手が多いイメージがある。 大輔長候が少ない麻雀を打ってきたってこと? そうなんだ。だから調行されると降りたくなったり自分の手番まで間が開くと萎えることもあるそうだ。 確かに自分の手が微妙な時に調行されると相手の手が良さそうに見えるもんね。 そういった面でもまだM リーグに順能できていないようなんだ。 そうなのね。調でリズムが狂わされるって麻雀は奥が深いわ。 あと大輔は多くの試合に出場するほど安定した成績を残せるとも話していた。 確かにMリーグは多くの選手が半荘ャン 1回で終わるわね。 麻雀プロがテレビや大会で対局する時に 1半荘ャんで終わることはほとんどない。 1 半荘ャンだと流れに乗る前に終わってしまうこともあるわ。 このM リーグ独特のレギュレーションにまだ慣れていないとも思えるな。 今の時点でマイナ300 以上あるけど、今後どのように盛り返してくるか楽しみだわ。 そうだな。鈴木大輔がこのまま終わるとは思えないぜ。 視聴者の皆さんも鈴木大輔に対するコメントをお待ちしています。 [音楽] 最後に紹介するのが新チームのアースジェッツに所属する三浦友智だ。 今年参加のアースジェッツは少し苦戦しているようだけど、特に三浦プロが苦しいわ。 今気の成績は1着1回、2着1回、3着3 回、4着6回となっている。4 着が6回って厳しいわね。出場の約半分が 4着ってことになる。 そうだな。ポイントも 300で平均順位も3.27 となっている。 でも三浦プロといえば若いのに多くのタイトルを取っている印象だわ。 38歳ですに10団位を40期41 期連続で優勝し、大井戦や小島竹を帝王のタイトルもあるんだ。 すごい活躍をしているわね。でもなぜ Mリーグはうまくいっていないの? 理由の1つにM リーグルールの適応があるぜ。 Mリーグに普段とは異なるあるの? Mリーグは赤ありが大きな特徴だ。 団体の大会だと赤を使っているルールは珍しいわ。 そうだな。赤ありルールはどちらかといえば女流プロで多い。 だからM リーグでは女性ジ子の活躍が目立つのかもしれないわ。 その反面普段打ち慣れていない三浦プロは苦戦しているようだ。 赤牌のさき方に少し困っている印象もあるわよね。 また売りである打点の高さにも苦しんでいる。 平均打点は4460点とM リーグの中でも低めだわ。 上がり率も0.17 と低めだが試合を見ていると勝負手で決めきれない印象がある。 確かに月のなさは感じてしまう。 特に印象的だったのは 10月10日の第2試合の何2局だ。 あれは見ていて辛かったわ。 親番で第1 ツモでドラを引き入れダブルリーチという最高の展開。 街もウーパーマンと両面待ちなのよね。 そうなんだ。ダブルリーチなんて大体愚形だからな。 この絶好のチャンスで引けないのよね。 まさに天国から地獄のような展開だったぜ。 このような厳しい展開が多いわよね。 麻雀のスキルというより、完全に運に見放されているといった印象だ。 M リーグ参加初年度からこんなにふ運が続くとスタイルもぶれてしまうわ。 打点力が売りの三浦プロだが Mリーグでは風路率が0.27 と高めの数値になっている。 打点の面では面前で仕上げた方が高くなるが、今はリーチに持っていくまでに苦しんでいるわ。 リーチ率の0.18 という数値も三浦プロとしては少なく感じるぜ。 普段の麻雀が1 発や裏なしの日本プロ麻雀連盟ルールなのよね。 リーチ後のメリットが多いM リーグルールではもっとリーチをかけても良いはずだ。 放銃率自体は0.12 位と良くはないが絶望的に悪い数値ではないわね。 自分の勝負手で負けている場面が多いので放銃をしているイメージが強いのかもしれないな。 ただまだ11戦しか出場していないわ。 M リーグの初年度は慣れないため実力を発揮できない選手も多い。 三浦プロもM リーグに慣れてきてからが本当の勝負になりそうだ。 昨年MVPのセガサミフェニックス第5 プロなんか初年度の大幅マイナスからの受賞だったしな。 三浦プロは多くのタイトルを獲得している若手の遊望株だ。これから後半戦も注目だがうまくいかなかった場合でも来年以降に注目しているぜ。 売っている麻雀は悪くないので少し運が味方すれば巻き返しはありそうだわ。 今回は今期地獄を見ている選手について紹介してきた。 鈴木太郎プロやか森さやかプロは Mリーガーになって1 番苦しいシーズンを送っているかもしれないわね。 そうだな。実績もあってチームの中心選手として期待されているだろうし苦しいと思う。 特にか森プロは監督として意生意き込んでいるのに自分が足を引っ張るなんて辛いわ。 いつも冷静なかや森プロならこの逆境を跳ねのけると信じているぜ。 岡田プロと鈴木大輔に見放されている感が強いわよね。 何回リーチしても全然引けないシーンをよく見る気がするな。 ミスをしなくても展開で負けてしまうのが麻雀の怖さであり面白さでもあるわ。 前半の地獄が嘘かのように後半活躍する可能もあるな。 ファイトクラブが最初の10何試合1 来なかったのに今は600 ポイント弱だし同じことがあるかも。 そして今シーズン参加の三浦プロは M リーグルールになれる必要があるかもしれないな。 そうね。赤や裏ドラなどのルールを味方にすれば一気に浮上するかもね。例 年M リーグではポイントを大まくりする選手がいる。今年は紹介した選手の中から最終的には大活躍してくれると嬉しいな。 [音楽] 前半の苦労を知っているから感動しちゃうかも。 というわけで今シーズン地獄を見ている選手については以上だ。 この動画が面白いと思った方は高評価やチャンネル登録をお願いします。 ではまた次回の動画でお会いしましょう。 最後までご視聴ありがとうございました。

このチャンネルでは霊夢と魔理沙が麻雀やMリーグを通して“麻雀をもっと好きになる”きっかけをお届けしています。
勝敗の裏にある選手たちの思いや戦略、そして時に物議を醸した出来事まで─対局を超えた「人間ドラマ」として解説しています。

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