“キングカズの息子”三浦獠太、宮沢氷魚にナイスパス!? 「ここでアシストできるとは…」 映画『佐藤さんと佐藤さん』 公開記念舞台あいさつ

保物の弟で実家の大黒柱となる佐藤洋太を演じられました。三浦太さんです。 え、こんばんは。三浦太です。え、今日はお忙しい中来ていただきありがとうございます。え、この映画が完成して、え、世の中に出ることをすごく楽しみにしていたので、今日ご覧になった皆さんとお話できるのを楽しみにしていました。今日はよろしくお願いします。 ありがとうございます。 なんか今年中にこれやっておきたいぞとかやっとかなきゃいけないぞっていうのを皆さん何かあったら是非聞きたいです。 あ、僕サウナが好きでその自然溢れたサウナに最後年末毎年行ってこう雪に囲まれてとかをやるので ええ 今年もそういうサウナに入って閉めたいなと思います。 それ温泉じゃなくて そうです。 なんか固定サウナみたいなの結構今できてる のに行きたいです。 へえ。なんか素敵ですね。ゴージャスですね。 ゴはありがとうございます。あ、皆さん ていいですか? いや、僕、いや、さすが兄弟だなと思いました。 サウナじゃないけど僕は雪が降ってる中路天ブ呂に入りたいんですよ。 おお。 それを年内雪降ってるところがあれば外でね、北の方行って はい。 国家の中路天ブロに入りたいです。 はあ。 うん。 さすがね。映画の中での兄弟だけじゃなかったっていう。 良かったです。裏ですごい悩んでたんで。 そう。一緒に考えててこまさかアシストできると思わなかったです。 ありがとうございます。 なんかね、宮沢さんの目が光ったりがそれだったんですね。はい。 三浦さんに伺いたいと思いますね。あの、今回一家の大黒柱的な感じのね、役割的な役にもなってましたけれども、この天野組に参加されて、特に印象に残ってることとか、あ、ここすごい特徴的だなと思ったことってありますか?あ あ、でもその僕弟の役でうん。 で、実際に兄弟のシーンっていうのがそんなたくさんあるわけじゃなかったんですけど、でもその直前に監督から兄弟の過去のシーンを台本として ええ、 あの実際に撮ってはいないけどそういうシーンを監督が書いたやつを何か渡してもらって、学生時代の 2 人とかそういうものですごい弟とこの兄弟の関係地のバックボーンがすごい見えたのは今まであんまり経験したことがなかったのですごいやるやりやすくて助かりました。 良かったです。よかった ねえ。宮さんもね、こう共演して何かこう雑談インする分にされたりしてたんですか? でもあのカメラ回ってないところで結構色々お話する機会はあってなんかそこでこうなんだ距離を詰められたかなという風に思ってます。 はい、ありがとうございました。 はい、どうもありがとうございます。 キャストの皆さん映画見て率直にどういう感想を持ったのかここでちょっと教えてもらいたいんですけどどうでした?最初見た時っていうのはね。じゃあ三浦さんはどうですか? そうですね。なんか僕は最初台本読んだ時 に本当に苦しい話だなと思いながらこう 読んでいたシーンがたくさんあったんです けど、なんか実際この完成した映画を見て 見てその喧嘩のシーンとか読んでた時は すごい苦しかったのに意外とこう客観的に シーンを見たら笑えたりとか ちょっと笑っちゃったりするシーンとかも 結構あってなんかこう人が一生懸命 生きた末に起こる喧嘩旗から見たらちょ ちょっと面白いんだなって思ったりとかなんかそういうのはすごい発見でしたね。 うん。 なんか台本読んでる時はすごいきつかったのに実際生で見たら面白いんだっていうのはなんか自分も実際多分怒ったりすることあるの。旗から見たらおもろいと思われてんのかなとか思ったりとかなんかそれはこの映画を読んでやって最後見た時に一応なんかすごい思った感想ですかね。 そうですよね。だってね、手作りの弁当は ちゃんとね、食べなきゃいけないってのを ね、反省したりしました。これ見ながらね 。

俳優の岸井ゆきの、宮沢氷⿂、藤原さくら、三浦獠太、中島歩と監督の天野千尋が29日、都内で行われた映画『佐藤さんと佐藤さん』 公開記念舞台あいさつに登壇した。

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