【揺れる日中関係で焦点の台湾は今…】台湾の現状と本音を台湾在住識者が激白 石原宏高×矢板明夫×柯隆×福田円 2025/12/1放送<後編>【BSフジ プライムニュース】

ここからは日中関係が大きく揺れる中、台湾は日本をどう見ているのか詳しくお話を伺っていきます。ゲストをご紹介します。番組初めてのご出演となります。現代中国台湾論がご専門の法制大学教授福田誠かさんです。よろしくお願いいたします。 よろしく。よろしくお願いします。 中国経済がご専門の東京財団主席研究員狩んです。よろしくお願いいたします。 そして台湾からリモートでのご出演となります。 全新聞太平局長の八田明夫さんです。よろしくお願いいたします。 よろします。 あ、よろしくお願いします。 では早速八田さんに伺います。来は高一総理の国会での台湾事発言はインド太平洋の平和と安定を守ることに立していると記者会見で述べましたが、台湾側は高一発言をどのように評価されてるんでしょうか? 台湾の中にですね。 ま、別にあの声が全く同じってはありませ んけれども、ただ、ま、私の周りではです ね、ま、多分8割が9割は関係してると 思います。え、その一部ですね、野党、ま 、中国よりの野党があるんですけども、 その例えば馬久元相当などはですね、ま、 ちょっと中国と同じように批判めいたこと を言ってったりしてまして、それが結構 拡大して、ま、世界的に報じられることも あるんですけども、これ台湾で本当の少数 派の意見なんですね。基本的にもう台湾で は高一さんに、ま、感謝、感激っていうか 、そうすごい大歓迎するような声が ほとんどんですね。で、私の周りまずは ですね、この台湾のあのこれ食品が作った この 感謝するチョコレートがあるんですよね。 はあ あのこれがですね、もう品げれで今大人気 なんですよ。 あの、台湾へのご支援こより恩を申し上げます。感謝申し上げますって書いてあ、あって、で、ま、高一さんは今、あの、台湾で大人気です。 あとですね、ま、中国が台湾の、あの、 中国がですね、日本の水産物、水産物を 止めて、余を止めていることを応じてです ね、もうみんなですね、台湾の、ま、回線 を食べようという動きがかなり広がってい て、ま、まず来さんがですね、ま、その 日本の、ま、今日のお寿司を食べる鹿児島 さんのとか北海道さんのですね、その魚を 食べるう写真をですね、あのSNSに アップしてその後ですね、もう次々と台湾の、ま、閣僚であったりとか、国会議員であったりとか、ま、著名人ですね、同じようなパフォーマンスをするんですよね。 で、台湾の外交部長もやってましたし、 あとみんなそのスーパーに行ってもう日本 の水産品をたくさん買うみたいな写真を アップしたりして、あと私の周りがですね 、今度来年の1月6日にあの大米市内の、 ま、ホテルでですね、あの日本の回線を 回線を食べて日本応援しようという 1000人の豚、1000人の大園会が やるんですよ。100テーブル。そういう のは、ま、その新団が企画してて、で、 そういうことをですね、ま、その日本の 水産品を食べて日本を応援しようという 動きが台湾に広がっていく。基本的には 高一さんの人気はもう安倍晋三 首相と同じぐらいもしくそれをしぐらいの 今人気になってます。先ほど八田さんがお 話し合った部分改めてこちらのフリップで 見ていきたいと思います。相当はSNSに 昼食はお寿司と味噌汁ですと写真付きで 投稿をしました。で、その翌日に日本産 水産物の輸入を全面解禁し、中日代表の一 は台湾の人々に日本の農水品をして日本を 応援しようとこうに呼びかけたわけなん ですね。そして八田さん 先ほどチョコレ高一総裁のねえたのにもう 1回見せていただいてもいいですか?あ、 はい。ありがとうございます。こんな感じ です。高石さんの写真があって はい。はい。 それからあのこういうチ直ですね。うん。 あ、 なるほど。 で裏はこんな感じですね。 握手をしているようなイラストになっていて裏側には高一総理の顔と内閣総理大臣というような文字が書いてあるということですね。ありがとうございます。さん福田さんにいたいんですけれどもこの台湾の姿勢ですよね。 で、今その台湾側というのは日本の高一政権を全面的に後しようというこういう勢いなんでしょうか? あの雰囲気としては今八やさんがおっしゃった通りだと思います。 あと少し付け加えるとすると、あの、元々 、ま、こうしたことが起きる前から、あの 、高一首相は、あの、台湾ではですね、 特に、ま、安倍首相の後継者だという風に 、ま、一般的には思われていまして、ま、 安倍首相はそれこそあの台湾に対する経済 で中国があの、台湾さんの果物を買うのを やめた時に、こうパイナップルを、もう その時はあの、首相ではなかったんです けれども、パイナップルを台湾の パイナップルを食べようっていうことを SNS で呼びかけたりとか、それからあの台湾ジは日本裕事という非常にあのもう今では広く知られてる発言をなさったりあのしていて、ま、台湾の人たちにとってはあのすごくその台湾の味方をしてくれる日本の政治家の、ま、代表みたいな存在だったので、あのやっぱりその後継者みたいな形で、ま、高い知にも期待が集まっていて、ま、あの、思いの他結構早い段階でその期待 を、ま、裏切らないような、ま、まさに あの、国会での答弁の内容は、ま、台湾 有事は日本有裕というようなことを、あの 、現役の首相が、ま、国会であの、 おっしゃったという風に台湾では受け止め られているので、ま、歓迎ムードが高まっ ているというところですね。ただ、ま、 あの、私が見ていて少し思うのは、その、 例えばこの水産物を買おうとかですね、 そういうその経済の部分に関しては結構 共感が広がっていて、あの、だからかつて 日本が台湾にしてくれたように、あの、 台湾の、あの、一般の方々も日本の水産物 を食べようとか、あの、そうした動きが、 ま、かなりバーっとこう広まってるんです けど、他方でその国際社会の中でのこう台 という部分については、ま、台湾の問題に 注目が集まったんですけれども、ま、こう や、このようなことが起きたことによって かその中国のその台湾問題に関するこう 宣伝が強まったりですとか、あの、そう いうことは結構懸念されています。あの、 中国の宣伝の方が帰ってこのが起きたこと によって広しということですね。それから もう1つ、あの、今結構心配されているの はやはりアメリカのその出方があの気に なるということで、やっぱりあのこうした その高一首相の発言やその後の日中関係の まま緊張がかってこうアメリカと中国を 近づけてしまうことになると台湾にとって はこう微妙だなというような、ま、若干の こう心配みたいなものはその国際社会の中 ではあるかなと思います。 今のお話狩リさんどのようにお聞きになりましたか? あのね、こういうことを来ていてあの日本の台湾の関係これ当想定される話でございまして高一さん本人も今年台湾行かれたわけですからあの北京から見るとこれこそやっぱ警戒したい話であってなんだかと言うといわゆる台湾独立派をその励ましててよりなんて言うのあの独立思考が強くなる アメリカとその中国の関係を見た時にで ですよね。福田さん、その今米中の関係を見てみると、ま、来年にはじゃあちょっと総合の往来があるんじゃないかと言われていたり、特にトランプ政権というのは中国に対して、ま、今前向きであるという風に見えますよね。 こういった中関係を見たに台湾側からすると日本に今どういった何を求めてこう日本を見ているのかこの辺りはいかがです。 やはり最近で1 番その台湾で大きく取り上げられたのはやっぱりトランプ大統領が集近平主席ともそれから高一首相ともあの電話で話したっていうところで一体ま何を話したのかというところですね。 で、そこで出てきた話というのは、やはり あのきちんと高い実があのトランプと話し てあのこの台湾の問題に関してはその日本 とアメリカの立場は同じであるということ をきちんと確認してくれていなければあの 困るということなんですよね。 逆にやはりその一部のメディアで報じられたようにそのトランプ首相から高一首相があの今中国を刺激しないでくれとかそういう風に言われるようですとそのやはり台湾にとってはまさらにそのマイナスの影響を受けるということになってしまうのであのこれは困ったということになるのでまかなりその台湾のあの中では特にその政策コミュニティにいる人たちというのは注意して観察していると思い え、そして台湾は先月特別予算を盛り込ん だ防衛強化計画を進めるということを 明らかにしました。 2026年からの8年間で 1兆2500億台湾 ドル日本円でおよそ6兆2300億円 の予算を計上。え、アメリカ製兵器の購入 や新型暴空システム台湾の盾の構築を 目指すとしています。26連の防衛予算は GDP費3.32% に達する見通しです。 八田さん、この台湾が防衛費の大幅増額を目指すこの背景についてはどうご覧になってますか? 1 つはですね、やっぱり近年は中国は台湾に対する、ま、軍事的圧力がもう年々高まっていて、この中国の軍有機が台湾周辺に、ま、あの、飛び交うという状況がもう日常的になってきているということで、そこでですね、来政府はまずその、ま、台湾は、ま、自分の国で自分で守るという姿勢を強く 示すために、あの、ま、実は防衛予算は もうここ、ここ数年、年々増加する傾向に あります。え、ただし、あ、も、もう1つ はですね、アメリカのあのトランプ政権が ですね、非常に、ま、日本もヨーロッパに 対しても同じように台湾に対してもですね 、この防衛力、防衛強化をやりなさいと、 ま、今3%兆になったんですけど、これは やっぱ5%、10%に引き上げなさいと いう風にやっぱり圧力をかけていることは 、あの、それも事実なんですね。やっぱり そのアメリカは台湾に武器を売ったりとか なんか台湾なんかあればアメリカが米軍が 出動するかもしれないという状況なでわけ で、まず台湾は自分で自分でしっかり台湾 を守る姿勢という決意を示さなきゃいけ ないという、ま、そのアメリカからの圧力 とこの台湾自身のあの意思っていうの両方 あると思うんですけど、ただ今1つ台湾で 問題になってるのが今ま日本もしば前と 伊東洋で少与党なんですね。 台湾の国会で113 議跡あるんですけども、ま、台湾 1 つの国会しかないんですけど、そのうち国民党、あの、民進党、与党の民進党 51奇跡しかなくて野党系が 62 議跡あるんですよ。ですからこの予算を、ま、作ってはいいんですけど、ちゃんと国会でね、承認されるかどうかっていうのは、まだ多分今後も激しい攻房が始まると思います。 さん、先ほどの八田さんのお話を含めて台湾とアメリカの安全保障の関係、これはどうご覧になってますか? あの、八田さんがおっしゃった通り、ま、今回のその予算のことなどはやはり背景にはよりあの前の政権の時からのアメリカのこう要求というものがあのあると思うんですね。 なので、ま、今回この予算をこう発表する 前に、あの、来政総党はわざわざ ワシントンポストにご自分で登証して、 こういうその予算を組むのは、あの、台湾 が、あの、きちんと自分たちで、あの、 自分たちを守るという意思を示すためで、 それはその民主主義を守ることになるんだ というような、ま、かなりこう大きなあの 話を、あの、わざわざワシントンポストに 書いてアピールをして、ま、この予算を 出したという、ま、そういうところにこの 今のアメリカとあの台湾の関係っていうの は現れていると思います。なのであのま、 もちろん軍事的な意味もあるんですけれど もやはりあの政治的な意味もかなりこう 大きくてきちんと台湾は自分たち自身を 守る意思を示してでまそのことによって あの まアメリカやその例外の民主主義国家との 関係というのをより良いものにしていくと いうそういう位置づけのものだと思います 。 アメリカのその政権だとバイデン全大統領は、ま、何度か質問を受けてその台湾に中国が進行した場合にそれを防衛するのかって質問されてで防衛するっていうことを何度か答えたことがあります。 ま、そこ、ま、はっきりとしてないっていう言い方もありましたけども、これあのトランプ大統領 2 期に入って、そういったことはトランプ大統領は 1 度も言っていないと、ただ武器の脅威与は行っているっていう状況ですけれども、これに対する不安みたいなものっていうのは台湾の中ではあったりするんですか? あの、もちろんバイデン政権と比べるとその、ま、その戦略的な曖昧さの、ま、どれぐらいの部分を曖昧にさせるのかという部分が 1つと、あともう1 つはやはりそのバイデン政権は結構 防盟国をこう束ねてあのインド太平洋で ですね。で、その中にこう台湾も入れてい くっていうような姿勢がはっきりしていた のに対して、ま、トランプ政権はそれが 全くというか、ま、ほとんど見られないの で、あの、やっぱりそこが非常に不安だと いうのはあるんですね。ま、完税の交渉も 、ま、あの、そんなに思ったように進んで いない中で、やはり、ま、台湾としては きちんと自分たちの意思をこう見せ るっていうことと、やはり自分たちから 主導的にこれはその民主主義とかそういう 重要な価値を守るためであって、そのため にこう台湾の防衛というのが台湾だけでは なくて、ま、他国にとってもこう重要で あるということを、ま、ここで見せなけれ ばいけないという、そういう意味があり ます。 中関係の悪化の背景について事前に火流さんにお聞きをしたところ高一総理の発言はタイミングが悪すぎたんだとうん。 こういうことを分析してらっしゃるんですけれども改めてこれはどういうことですか? あの日本ね各テレビ局新聞もそうだけれども分析やってて私から見るとほとんど全てがあの国会答弁に気を取られすぎていてことの発端がそこじゃないんですよ。 あの、韓国で行われた日中首脳会談、あの、日首脳会談ご存知の通り、あの、中国は、あの、ギリギリ前日まで、あの、サ員出なかったわけですよ。応じるか応じないか言わなくて、 前日にようやく話あの、 OK が出てですね。で、なぜかって言うと、え、高い首相す省がですね、あの、先方法に見せた文章の中暴道の発言なんだけれども、 1つが戦略的ご計関係。 この言葉入ってる。これやっぱ中国から見ると安心なわけですよ。 2番目。私は日中関係重視してる。 これが高井さんが繰り返しおっしゃってる話です。 3番目が私は実行力ある人間だからこの3 つ揃ってるもんだからよしやるぞって言っ てだけど実際にカメラあの出てから本あの 怪談入った時に高い就相あ我々あのカメラ のあの映像ないわけですから高い首相の その後の記者会見聞いてて中に1つ入っ てるのがあ要するに集近兵指席にとって これタブーなのが香港え教のその人権問題 なんで初対面のこの 日本のね、この首相にこれ言われなければいけないのがもっと言うと、え、大きい会社員出したはずです。ですけれども、お前はそのなんて言うの?え、日本のくせになんでこれ分かってなかったのかっていうのは多分想像あの失席されるはずですけれども、それを受けて大阪僧寺があの暴言を吐いたわけですね。 で、あれはどちらかというとこの、え、大阪総人も昔あの、え、東京のその大使館であの部下と上司の関係あったわけですから、援護射撃はい。 したわ。援護射撃した手続きが間違ってて、あれが大使官が抗議しなきゃいけないはずなんだけれども、僧寺の僧がこう言っちゃった問題、これがダメなわけですが、手続き上は。はい。 ただ、あの、彼らの背景にはそういうのがありまして、もう 1 つで行われたの、あれ、あの、ズボ、ズボンのポケットに手を突っ込んでね。 はい。 僕も今日あのポケットに手を突っ込んであのコメントしたかったんだけれどもあれあれね、あれなんていうか、あの人はね、あの大使館の一初期間だったわけですよ。あの、日本語もできてね、要するに、 あの、大きさんのこのラインの人なんですよ。ずれも大きさんあの、援護射撃するためにこうやったわけですから。 だから、あの、後にあったその、なんて言うの、あの、国会答弁も問題なんだけれども、その最初のところからボタの掛け違えありまして、私から見ると、 え、もう後の祭りですけれども、あの、高井さんがですね、あの、 え、首の怪談の時に半分ぐらいあるいは 2/3 ぐらい喋ってて、残りは、ま、次回まだあの、喋ればいいという風に、あの、先的に対応すれば多分今の状況になってないと思いますけどね。 かさん1 点、あの香港ですとか新教の人権についてというその部分というのはその話題が出たということ自体はその今回決して珍しくはなくてこれまでの首の会談でも話題としては出てましたよね。 ただその1 回目初めて会う対の時にこのことに言及するということが あのそれもそうだけどもう1 つは今までの就傷ってのはどちらかという外務省のあれ秘書官から用意された紙をねあの棒読みするだけであってあの高井さんってのは棒読み一切しなくて自分の行動でごツンコツンコツン今順番にこうあの来たわけですからそれ言われた方が当然えしかも事前に見せ見せられた文章の中にあれが入ってなかったわけですよ。 だけど、あの、非常に、あの、きつく言われた。あ、要するに何を、誰が何を言ったかっていうより僕はね、受け止める方の受け止め方の方が僕は重要だと思いますよ。 函田さん、今のお話はどう聞きになりますか? その日中首脳会談のその、ま、何がどこまで相手にあの調べていたかとか、あの、そういうことはあの、私はちょっとあの、分からないんですが、ま、お話を伺ってすごくなるほどと思いましたし、やはり私もあの始まりというのはその発言そのものにあったのではなくて、ま、この時の、えっと、 APEX の時の外交、さらには、ま、その前のもうそもそもその高一ができるという時からやはりかなり中国はその懸 を持っていたわけですね。やはり歴史の 問題と台湾のあの問題で、ま、安国神社に 行かないかどうかとか、その新台湾派だ から台湾との関係はどうなるんだろうと いう、ま、懸念がある中で、ま、あの 、首相になられた時にも、あの、集近兵 主席ご自身は、あの、その宿電みたいな ものも、あの、出されなくて、それで、ま 、この会談で、ま、あの、カさんが おっしゃったようにやはりその新境の ウイグルの話とかそういうものもあの、出 てしま あったということで、やっぱりかなりその用人しなければあのない。これからどうなるんだろうという中でやっぱりいきなりあの発言が出てきてしまったというのはやはり私もタイミングが悪かったなという風に思います。 あ、一点だけ付け加えさせていただくと あの首会談の後はですね、未だにあれ伝えてないんですよ。 はい。あのCCTV 中国のテレビ局、あの、中央電子代だけ集近兵主席の暴道の発言を肉付けしてこれがあの集近兵席こうあの押しちゃったとだけで だからあの怪談の話はですね、日本側は特に何言ったかとかね、一切報じていない。だからそのあの無言のそのなんていうの、その怒りっていうのはあの日本側はきちんと受け止めてないのが僕はそれでね、その後のことまたどんどん出てきたわけですからボタンの駆けがどんどんずれたわ。 わけですよ。 ちょっと私も1 つけ出たしていいですか?あの、今、あの、狩リさんがおっしゃったようなその日中会談であったにも関わらず、あの、日本側はその Apex で、あの、高一首相とあの、台湾の代表が合われたね、あの、写真も SNS にポストされて、やっぱりそれもかなりその警戒うん。 うん。 あの、新というのをこう高めてしまった部分がありますよね。 なので、ま、これ日本ではあまり報じられ てませんけれども、実はもう中国政府は早 とこう来年の中国で開催するAPEcに もし台湾が参加したいのであればその1つ の中国という前提に立ってあの今までとは 違ったあのより1つの中国に近いような 名称じゃなければあのAPECにはあの 代表を送ってはいけないということをもう すでにあの台湾側にはそういう条件を 突きつけていているのでまそういうところ からもかなりまこのAPEC 外交の場で起きたことが実はこう中国側にとって受け入れがいいところがまあいくつかあったものだったということがをこう示すになると思います。 今回APEX 首脳会議で行われたその日中首脳会談の事前のその日本の出方が読みきれなかったってことで、ま、 1 つ失敗みたいな話がありましたけれども、そのことで大きさんはめこの大きさんと大きさんのま、近い人たちが祝成されるっていう可能性はありますか? 祝成こ、え、祝成かどうか別として、まず 2026年中国の外交の 1 番の本筋が何かって言うと、太米関係なんです。 はい。 ワシントンして訪問されるわけですから、そこはやっぱり是非ともそのアメリカの専門家のその外交官、え、外償に据えたいとのは普通に考えればですよ。それが随十分あるありうるわけですから。そうするとね、その、え、外償のその日本の会社がですね、知り添いだ場合ずるぞ全部なくなるわけですよ。 だからそこはもう僕はある意味では最後の戦い抵抗ともあの受け止めていいじゃないでしょうか。 うん。ま、こうした中でその中国の日本に 対する対応っていうのが色々と出されてる わけですけれども、例えば日本への都行 自粛の呼びかけとか留学の、え、ま、留学 を慎重にするよう勧告するとか日本の水産 物輸入の事実上の停止、日本行きの原民の 要求とかイベント映画などのキャンセル 延期っていうことが実際起こってるわけ ですけれども、これあの中国政府のこの辺 の対応をどこまでこれ本気があってこう 締めつけようとしてるのか、まだま まだカードはあるぞという意味でやってるのか。火さんどうですか? あのですね、あの今回今やってるんな装置はですね、ほとんどなんて言うの?実害がないわけですよ。小さい。え、なぜかと言うとまず留学生はね来るんですよ。で、中国の大学入って卒業したらですね、就職できないわけだからみんな分かってるので。 で、あの、観光客がですね、団体客を来れない。 これがね、取り扱ってるのがほとんどあの大手の旅行会社なので、それがほとんど呼吸企業これダメなんで、でも個人の旅行者ってのは、え、元々ビザ持ってるし、え、中には日本で不産持ってる人もいっぱいいるわけだからやっぱ来るわけですよ。あの、魚の類いはどう、どうだろうかそ、もう取るに値しないぐらい小さい話でございまして。ただ うん。 ただその中国側のそのロジックから言えばですよ。 あの、大きさんのロジックから言えば、やはりその高一政権にその対する圧力をかけて、例えばね、水産会社とのは高一さんのせいで中国は輸入してくれなくてだからあの投票しない。で、こ日本人はそうなるのかどうなのか、今の指示率のあの発表もあるように、ま、ほとんどなんて言うの、あの、勘違いしてる部分がありましたよね。 うん。 だけど多分ね、日本に影響与えられるその措置としてありうるのが半日でも、 え、日本製品の不売運動、 それからえっと日本人の都のビザの免上措装措置の停止 はい。 これなんでやらないか?これやったら中国側にも影響跳ねえてくるもんですから。 でもがそのまま中国共産党に跳ね返ってくる可能性あ、 反正府でもなるわけですから。だからこれ呼びかけていない。あの日本製品もそうですよ。 なんでかと言うと、日本製品ってのがコア の部品個こそ日本からあの輸入されて中国 で組み立てて中国で売ってるんだけれども でそういうことをやった場合中国経済にも 影響ものすあのするわけですからある意味 では今回は集金平政権がですね冷静に 高い政権に対して力をかけてるようにも 見えます。だ口調は強いんですよ。 なるほど。 さん、あの、日本の在人などからはやっぱり守るべき最後の一戦としてレアースの金融だけは避けたいという声をよく聞くんですけれども、そのレアースを日本にその送ることを止めるっていうその選択肢はまだ持ってるという風に考えますか?中国は? うー、それはあの、何とも言えませんけれども、やはり、ま、そうしたものですね、そのレアースもあるし、あのビザの話もありましたし、やっぱりそういうものがあるという風に、ま、日本側に見えてい が重要なので、やっぱりそれをこう 散らつかせながら、ま、実際にでも行って いくのは、ま、実害があの少ないものから これは多分他のその経済的威圧をやってる 国に対しても例えば台湾もそうですけれど 、ま、似たような形でやはりあの重要な ものっていうのは、ま、後で取っておいて できるだけ、ま、それをこう見せることに よってこう相手にいろんな影響力を与え られるっていうこう時間が長くなる方が いいので、ま、そういうやり方を取るん じゃないかなと思います。 八田さん、台判はこの中国の日本へのこういった対応をどのように見てますか? あの、ま、台湾でもですね、ま、よく似たようなことが起きてますよね。 あの、例えば、あ、英文さんが就任すると 、例えば中国にですね、92年コンセン戦 札っていう、ま、ま、台湾を中国と同じ国 っていうようなことを、あの、ていう、ま 、90、1992年に、ま、中国と台湾の 間にそういうコンセンサがあるという風に 中国が、ま、主張していて、それを認め なさいと、それ認めないと、ま、いろんな 制裁をすると、ま、今回日本も全く同じな んです。ま、これは私たちはですね、ま、 オールイン外交って言ってですね、あの カジノでそのけごをする時に例えば自分の トラン、自分のですね、カードを見ずに もう全てのチップを全部かけちゃうとそう すると相手がいやここまで大きくやりま、 あのできないと相手にものすごいいい カードあるんじゃないかという風に思って しまってで降りてしまうとそうして勝つと いういわゆる大銀外交をですね、中国 いろんな国に対してやってきたんですね。 これ日本に対して、え、まさにあの、ま、私が北京中時代もですね、例えば 2010 年の時にあの漁選閣周辺に漁選衝突事件が起きた時、あの時もまさにこういう同じようなこと全部やってんですね。ちなみにあの時はレアース求めているんですよね。そうですね。 で、それから2012 年に、ま、民主党政権の尖閣国有家の時も同じことやってるんですね。こういうオリ外交をやるとですね、相手が大体低くんですよ。 例えば2010年の時に中国の目的は当時 、ま、その捕まった中国人の戦場をあの 釈放するを求めるんですね。で、最後に 日本のですね、建設会社の社員を5人 スパイ容疑に逮捕して結局、ま、人知事 効果みたいな形で、ま、結局日本がですね 、もう中国の大銀外交にビビってしまって その返したわけですね。中国に、ま、情報 した形になったんですけど、ただ1912 年2年後に安倍政権になった時に中国は また尖閣問題を行ってきて、で、しかも 安くに参拝をしないと言って、またその 日本に対して、え、全力であの抗議したん ですけど、約2年間続いたんだけど結局 安倍さんは、ま、くさなかったんで、ま、 あの、駆してなかったんで、ま、その、ま 、なんとだか、ま、そのうちが何もなかっ たように、ま、中国普通に外交を開始した んですね、え、3 年前にアメリカのペロシ、えっと、議長が、あの、会員議長がその台湾を訪問した時も中国もアメリカン大使で同じことやったんですね。 で、そうやって、で、アメリカ度反応見てんですね。で、アメリカは別に普通にやってたら、ま、いつの間にその制裁が終わってしまったと。で、今回は日本に対しても全然ね、中国の願いていうのは 2 つがあって、ま、運良ければもう、もう高一政権を倒してしまおうと。 ま、高、ま、中国は日本政権、日本の政府 新しい政治が政権ができるとくこれがま、 言うこと聞く政権なのかどうか組みし やすい政権がどうかを判断するんですね。 これ聞かない政権であればもう倒してしま うっていうようなことを考えるんですね。 で、もう最悪でも高一さんがこの台湾に関する国会での答弁の発言を撤開すると撤開させるとま、そういう目的にためにもういろんな圧力かけてきたんですけど、今後もあると思うんですけど、ただそれを日本が守りきった場合はですね、多分半年ぐらいしたらまた中国、シランプリに、ま、ま、また何もなかったように戻ることもあると思います。 レアースなんだけれども、レアース前回やられた時に日本は、あの、もう要するにリサイクルの技術手に入れて、しかも在庫持てるし、あとアメリカへの輸出もあの止めないわけですからアメリカに進出してる日本企業そっからでも入手できるので、だからレアスのカード切った場合日本に対してですよ、ほとんど今回は機能しない。 うん。ただコスト面では中国産のレアースの方がかなりコストが安いって話ありますよね。 そのオーストラリアとか他の国からレアースをこう調達しようとするとやっぱり環境に配慮したその採掘方法とかあの ああのオーストラリアからあの調達しないんですなわち中国アメリカへの輸出止めないがために アメリカに申請設してる日本企業はそこで入手できるわけですよ。ああ、なるほど。 結局そこで入手されるそのレア数で中国産だからだから今回はこのカード切ってもほとんどあの意味がない。 日本側として前回そこで学んでいるからサプライチェーンも含めてこうあまり中国に角に依存しないような状況がもう今はできていると。 そう。しかも今までの在庫騒動各者抱えてるんですよ。あの発表しないんですよ。戦略的に重要ながら。うん。だからあの数年は全然ビクっともしないと思います。 ま、日本と中国が緊張状態にある中、どんなことが対話の位置を糸口になるのかということを伺っていきたいんですけれども、狩リオさんはどのように見てますか? えっとですね、あの日中関係だから日本はどうするのか、中国どすがそれぞれ立場は違うんだけれども、あの集近平指から聞かれればそれでも僕喋る勇気が多分ないと思うので日本はどうするかということなんですけれども今回のことを見るとですね 1つがやっぱ高一政権につい で、高一チームが見えてこないわけですよ。 チーム、あの、要するにチームワークが見えてないんだから、 1人であの、走ってるだけであって、もう 1つはね、このプラン AとプランB場合C もなわけですけれども、ここまで言うこと言う言った後がですね、何が起きるかは当然シミュレーションして、あの、プランビ出てくるわけですけれども、出てないわけですよ。 だからそれからもう1 つはですね、日本が今置かれてる立場、あの全世界に伝えなきゃいけないわけですよ。他方面、あの全法位の外交やる時に。で、日本は 1 番弱いのが他言語の情報発信がなされてない国なわけです。アメリカもフランスもドイツもイギリスもみんなやってるんだけれども日本は日本語だけで発表してるわけです。 これねあまりにもあのお相松であってですね。 だから1つはやっぱり鑑定がチームワーク 作ってあの官僚だけじゃなくてそれこそ シンクタンクとか大学の先生集毎日その 戦略会議やらなきゃいけない。そういうの は全く見えてないわけですよ。だから プラン、プランA、プランB出てこないで 情報もほとんど出てこないわけですから。 そうすると外国から見ると高石政権何し てんの分からないわけですよ。やっぱ外国 語を意識外交をやってるのに外交を意識し てないわけです。外国のこと。 これがダメだと思いますね。 他言語でしっかりと世界中に向けて日本の立場をしっかりと発信して見てもらえるような形を作っていくということ。 いや、それがないと外交勝てるわけがないわけですよ。あの、だから高一首書相ってのとても社交的でね、 APEX の時の映像もたくさんあっていろんな収納に声かけに行って、あれは良かったと思うんです。 あの、少なくと石さんがああいう風に声かけないと思うのであれだけれども、でもやっぱりね、この国の全体の制度やシステムや、全般的にあの見直してそういう他言の情報発信総務総務大臣経験された方ですよね。あの、だったら予算を用意してもうやらなきゃダめだと思いますね。 ふ田さん頷いてらっしゃいました。 今のどう聞きになりました? あの、そうですね、やはり、ま、このことがあの高一首相の発言から、ま、日中関係が緊張して、あの、例えばその、あの、なんて言うんですかね、欧米諸国のこう大使館に勤務されてて、ま、東京にいらっしゃる方なんかからあの、こう意見をこう交換とか呼びかけられる時にやはりなのがまさにあの、狩リさんがおっしゃったその他言語の発信がないから、その日本の国 内では分かってないかもしれないけれど、あの、国際社会で見た時にその中国側の主張ばかりがいろんな他言語で発信されていて、あの、日本がそれに対してどんな主張をしてるのかをあの、 知りたいのに、あの、よくわからないし、あの、ま、それでも東京にいらっしゃる方は、ま、日本語が読める方なんかも多いのでいいんですけれど、やはりそれをうん。 あの、自分の国に紹介する時にこう適切な なんかこうちょっとしたこう説明とかあの そういうものがあのないっていう声はよく 聞くのであのすごくやはり他言語での発信 というのは大事だと思いますね。で、その 日中関係自体のその対話の口で言うと、ま 、日本はやはり対話をあのしたいという 姿勢をこう見せ続けることがすごく大事で 、あのこれがま、長期化しそうだからって 言ってもうじゃあしばらくこう日中関係は いいやっていう感じで掘っておくのでは なくて、やはり日本としてはたくさんその 糸口をあの中国側に見せなければいけない し、その糸口をたくさん日本が出して るっていうことをまさに他言語発信で やっぱり世界中に見 せないと、あの、おそらく日本の国内で、あの、多くの人が理解している構図とは全然別の構図で、あの、日本がこう外から見られているということになってしまうので、やはりそのことがすごく大事だと思います。やっぱり日本側はずっとあの、対話をしたいと考えているということですね。それをやはりただ自分たちが言うだけじゃなくて、あの、きちんとこう国際社会にこうプロモーションしていくっていうことがすごく大事かなと思います。 はい。 八田さん、台湾からすると日中関係っていうのはどういった状態にあるのが望ましいですか? ま、あの、今回は非常にあの、なんていうか、あの、高一さんに感謝しつつもでも日本は、ま、今多分その温林に、ま、これ以上対立を深めたくないだろうと言って台湾は、ま、その日本の応援もちょっと、ま、政治的応援を被害目にしてるんですけども、ただ私は今 今回の高一さんの発言は台湾の人々だけ じゃなくて東南アジアの国々、ま、みんな 中国の大会拡張、中国の応募さんにはです ね、様々悔しい思いを知ってる国々の人 たちが今回やっぱり高一さんの発言によっ て大きく勇気づけられたところがあると 思うんですよ。だから、ま、日本は もちろん日本、中国と比べて日本は大外 発信は非常に弱いんですけども、ただここ 数十年もう高一さんほど大外発信が強い リーダーはいないと思いますね。これだけ 世界的な話題になっているし、高一さんの メッセージがもう世界、世界のいろんな 言語で伝えられているとま、中国に対して 物言首相は私はこの点はもちろんその、ま 、もうちょっと丁寧にとか色々批判もある かもしれないですけど、これはこれで僕は 良かったと思いますし、あとさっきですね 、日本の経済の影響が皆さんよく議論さ れるんですけども、確かに中国はですね、 気に食わないことあればもうすぐ経済制裁 してしまおうとそこで一部の人たちが 大きな損害をこってしまうって結果を作る とそれによってもメディ、ま、日本の メディアなどを通じてその人たちの、ま、 悲惨の状況をクロスアップすることによっ てこの政権への圧力にしていくっていうの は中国の初段なんですけども、ただ私は 台湾の 考えると台湾はですね、今まで中国と同じ ようなこといっぱい上がってきたんですね 。 中国の再英文政権になった途端に中国の観光客は瞬間的になくなったりとかそういうことやってきたんですけど、あの台湾の果物とかただその時にね、台湾政府が補助金出してきたんですよ。 だから中国の圧力にさない代わりに、あの、屈しない代わりにもう困った農家たちで補助金を出しているわけですね。 これはやっぱりこの国益のためにあるいは国の、ま、尊厳のためにやっぱりやるべきことだと思いますし、 ま、私は日本はですね、もし中国の経済制裁によって困ってる日本の業外とか関係者いればですね、日本も補助金を出す形でこの、ま、国民の生活と産業を守るのは政府の責務ですから、そういうことによってですね、ま、もちろん日本の国民の民の同意のもですね、そうやって国がう 結束して中国の圧力に退治していくことができるんではないかなと思います。 今夜はこれから日本が取るべき姿勢というテーマでご提をいただきます。 まずは八田さんのご提。 中国に屈しない日本へということなんですが、八田さん、これはどういうことでしょう? あの、今までの日本と中国の外交はですね、ま、野球というと中国が攻撃して日本が守るような状況で、え、例えば日本の政治家はあの安国神社はいてはいけないとか、その台湾の相当の就任式はいてはいけないとか、その全日本の国内のもことに対し合議して日本は駆きた歴史があるんですけども、今回は初めて講衆州 対しですね、日本が中国に対して台湾に手を出してはいけないと非常に遠の言い方ではですけど、やっと中国にメッセージ発信することできたんで非常に良かったと思いますんで、是非の姿勢をですね、今後も続けてもらいたいと思います。なるほど。 ありがとうございます。狩んお願いします。 えっとね、短期的な問題解決するのが先日、え、先日だけでは問題解決しないな。だかと言うと、あの長いタムで見た時に将来の方向性を定めてやるのが戦略なわけですから、高政権というのは日本にとってやっぱ先日プラス戦略両方がないとダメだと思います。 はい、 ありがとうございます。 福田さんお願いします。 と私の場合は丁寧に待つ。で、あの、今日 お話ししてきたように、やはりこの緊張の 状態というのはちょっと長い間続いて しまうかもしれないんですが、ま、ただ 待つだけではなくて、やはりあの、 きちんとあの、国内での議論もそうですし 、それから大外発信、それからあの中国と の外交もそうですけど、やっぱり中国の ことを念頭において、それ以外の特に やっぱりあのインド太平洋の他の国との、 ま、外交などを丁寧にやりながらあの 展開していく必要があると思い ありがとうございます。 ありがとうございます。

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前半は石原環境相を迎え、クマ対策やメガソーラーへの対応を問う。後半は、揺れる日中関係で焦点があたる台湾の現状と本音を、台湾在住識者が激白。

『環境相に問うクマ対策▽揺れる日中関係で焦点の台湾は今…』

前半は、石原環境相を迎え、いまだ市民生活に恐怖を与えるクマへの対策や自然環境への影響が懸念されているメガソーラーへの対応、除染土壌の最終処分場の進捗状況などを問う。
後半は、高市首相の存立危機事態発言をめぐり日中関係が揺れる中、焦点となっている台湾の現状と本音に着目。台湾在住の前産経新聞台北支局長と中継をつなぎ、高市政権に対する姿勢、米台関係や日台・日中関係の今後について、スタジオの中国・台湾専門家とともに徹底議論する。

▼出演者
<ゲスト>
石原宏高(環境相)
矢板明夫(前産経新聞台北支局長) 
柯隆(東京財団主席研究員)
福田円(法政大学教授) 

《放送⽇時》
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