🟠期間限定【情報7daysニュースキャスター】岡田准一スペシャルインタビュー

おはようございます。 おはようございます。 ニュースキャスターです。よろしくお願いいたします。 お願いします。岡田です。よろしくお願いします。 アクションプランナーってどんなお仕事なんですか? ま、アクションの全般を考える人になります。 お芝居とアクションが離れてしまわない でできればこの振り付けをつけた時にあの 役者さんがあだからこの動きなんだみたい なことを腑に落ちる ことが大事でアクションをやるための世界 観と全部の動きをこうプランニングして のを土にして欲しいなっていう。で、その 先には水をくぶしぐらいに欲しいな。 あそこが崖だけど坂にできたらこれできる なって登れないようなとこを重気を入れて 坂にしてたり、これだったらこういうのが できますよねって監督にプレゼンして、 じゃあこの場所でやりましょうみたいな ことをやっていく。 プロデューサーとしていやそれは値段がかかりすぎだけどいいちゃうみたいなあのことをこうやりながら色々プランニングもしていく感じですかね。昔のクロサー自体って はい。 振り付け市縦市の他に武術家が現場にいたの知ってますか? わかんないです。あの、昔は現場に武術家 みたいなこうおじさんがこう座って先生 って言われる人がいて、そのやっぱりこう どどうなのかって見る人がいらっしゃった んですよね。で、それがいわゆるテレビの テレビの時代になった時に予算関係とかし たちが育ったっていうのもあって武術家が いなくなったんですね。 で、本物をやっちゃうと怪我をさしてしまうとか危ないとか見せるっていう振り付けが主流になって うん。 いっそれもいいんですけど本物の動きをどのパーセンテージで入れるかっていうのをこだわってるっていうのが僕の縦としてのあり方だと思います。 本物の動きを入れ込む、あの、力がうまく伝わりすぎてしまうとか、そういうのをなるだけこう伝わんないように持っていく技術っていうのをめちゃくちゃやるんですよね。ちょっと、え、 やってほしいんでしょ? いいですか?いいですか? こうなんでもいいです。手、手広げて見てく。手こうやってて 普通にこうスポーツとかだとこうこうやって ひねる この動きあるじゃないですか。でも本物の武術とかだと はい。 うおうっていうこれがこう重さがめちゃくちゃ痛くなるんですよね。これをじゃあ本当にやっちゃうともう絶対ダメだよねってなるわけですよ。これ今パーでやってますけど、これが とかだとこれがこの縦にて伸びていくのかがあの 武術になっていくんでアクションになっていくと例えばこうなった時にここにこう肘入れますね。 これがう、 今当てたんですけど、これ今当たくないです。 軽い、軽いすね。 軽いすよね。これをちょっとリアクションしてもらってですか?う じゃないです。固まんない。ドーンってこうくせの。 そうそう。今これがタイミングがずれましたけどタイミングが合うとアクションになってくるんですよね。本物とアクションとしての見せ方ってのをどのぐらいやるかっていうのをチョイスしてやっていくってのがテーマであります。 本当の刀とかだと日本人って盾を持たなかった民族で 1 つに対してイとよことま守りと攻めってのを持ち出した。刀抜く時に皆さんこうわかんない人って右手でこうやって うん。 抜いちゃうじゃないですか。でもこれが 知っている人だと要とイっていうこう両方 持ってって抜くっていうのが本物であって 本物こそしか世界が芸術して認めないと 思っているのでやっぱり本物を知 るってことが世界の人が共感したものに つがるんだなっていう哲学があってそれで 本物の武術や格闘技をやり出した。 うん。ま、信頼される大人になりたいとは すごく思います。それこそ三谷さんとか 監督とかもそうですけど、あいつと一緒に やればなんか力になってくれるなとか見て くださる方にも小画技の作品はまあ いいっすよねとかアイドルから役者になる にあたってこう事務所にプレゼンしたこう いう俳優になりなるようになりますみたい なのがま、アクションと地雷劇だったん ですよね。アクションだと世界に言葉関係 なしに伝わるものだからアクションを勉強 しますってことと地代劇で日本の文化とし て演じれるような俳優になりたいですって いうのを事務所にプレゼンしたのを単純に 続けてこれたら今もしかしたら世界の人が あの向いてくれるかもしれないという作品 に出会うことができているのでまさかこう いう風にあの見てもらえるってのは びっくりしてます。 アクションも別に自信があるわけではないんで、あのうん。 へえ。自分でプランナーとかやってます けど、 なんか自信があって作ってるわけではない んで、これでいいのかなとずっと思い続け ながらなんかより良いものを作るにはどう すればいいんだとか、その 今この作品で作れるものはこれがいいん じゃないかとか色々模索しながらやってる 途中なので僕の完成系はまだ先なんで65 歳で完成する予定なんですよ。はい。まだ 完成してないんで

〈期間限定公開:2026年2月28日〉

「情報7daysニュースキャスター」2025年11月15日放送

ドラマ「イクサガミ」で主演・プロデューサー・アクションプランナーを務める岡田准一さんにインタビュー。
岡田准一さんが務める“アクションプランナー”とは?岡田准一さんが役者として目指すところとは?放送では入りきらなかった 貴重なトークをロングバージョンでお届けします。

▼TBSテレビ「情報7daysニュースキャスター」

三谷幸喜と安住紳一郎でお送りする情報番組。毎週土曜よる10時放送!

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