【あふれる父の愛】マツケンが小学生の息子に作っていたお弁当を再現! マツケンマルシェ㉘父さん弁当
おもしや。これはたこさん。 そうですね。 詰めるのは今日はこれけんさんにお持ちいいただいたんですけど、 これは はい。はい。あ、当時ってたやつですね。 そのまま。 はい。 へえ。どんなお弁当箱なんですか?わあ、可愛い。あ、本当に使ってたって感じですね。そうですね。 へえ。2段。 はい。 [音楽] 松け丸へようこそ松田けです。え、今日はですね、え、子供が、ま、小さかった頃に、え、よく作ってたお弁当を再現したいと思います。え、東産弁当です。 はい。アシスタントの平野ゆかです。よろしくお願いします。 けんさんがお弁当を作っていたんですか? うん。まあ、そうですね。子供小さい時には はい。 なんかお弁当って私もね、娘に作ってたんですけど、朝早いから撮影とかだとすごい早いんで大変だったんじゃないですか? いや、まあ朝慣れてるんで早いのはね。 何時でも起きれますか? うん。何時も大丈夫です。 すごいですね。じゃ、息子さんに作っていたお弁当の中でも今日は、ま、定番 ているもの はい。 楽しみにしております。ではよろしくお願いします。 はい。 え、ではですね、早速この冷凍のハンバーグ ありますね。 これを回答したいと思います。はいはい。こういうものはちょっとだけ冷凍も使ってらっしゃると。 ま、そうですね。ま、小さいなんでね。 うん。こういうのスーパーでこう何にしようかなとか選ぶんですか?けさんは。 ま、これとかあの鳥のつとか うん。ま、大体決まってますね。 へえ。 じゃあまずここから行きましょう。 はい。では レチンを 2個なので1分ぐらいですかね。 そうですね。 うん。 500かな? 500 今はもうでも冷凍食品ってなんかそのままなんか入れて自然回答でみたいな使い方もしますもんね。 あ、最近そう言いますね。 最近はね、私も知らなかった。 そうですよね。昔はちゃんとあっためてとかってやってましたけどね、いろんな使い方ができますもんね。 そう。 うちもなんか上備してるものがいくつかありました。本当 はい。 だけどハンバーグとかあと今材とかも色々あるんで。 うん。ああ。野菜食べなかったからね。 野菜食べない。あ、息子さんが。 そう、そう。 へえ。どう、どうされてたんですか?そいつ。 あ、だから別に野菜抜きで。 あ、優しい。 けんさんは召し上がりますよね。野菜ね。 何が嫌いだったんですか?緑のもの。 そうですね。ほとんど食べなかったね。 私も だからカレー作るとカレーの中に入ってる野菜は食べるんですよ。 うん。ああ。 あ、じゃあ定期的にカレーを作って野菜を食べてもらったりとか。 あ、そうです。 お弁当って朝準備すると大変じゃないですか? あちん。 私だからブロッコリーとかミニトマトとかはもう毎日入れてたんですけど。 そうすると彩色取りとしかずとっていう風に思って。 そう。だからそれがないとなんか大変だなっていう風に思います。うん。 なんかこういうなんだろうなパッケージ ていうのこう得れるやつに色が付いてるんで。 ああ。で、こう色を すごい細かなですね。ちょっといい、いい匂いがしてきましたよ。ハンバーグができた。じゃ、取っていきましょうか。 おお、いい感じです。計算できました。 はい。 はい。 じゃあ、それは、それで置いといて。 じゃあ、これで じゃ、次は卵焼き。 卵焼き。卵を 2個ですね。 はい。 あ、卵と卵でコンする。そう。 はい。 はい。 はい。ありがとうございます。 これは出し 何を入れますか?白出し。 白出し。はい。 新品でしたね。 はい。ありがとうございます。 これを どれぐらいですか?分量的には。 どのままつも分量なんでね。 ちょっとこのさじを 本当ちょっとでいいんですよ。 ちょっと。 あ、 多い。あ、良かったですね。 これ受け止めて良かったですね。 このぐらい 大さじ1/2ぐらい。小さじ1 ぐらいですか?小ですかね?はい。 で、お水を お水、 お水を大さじいっぱいぐ。 お水大さじ1。 はい。 [音楽] これでいいですか?めっちゃドキドキし。 はい。 大さじ1。 はい。 うん。しっかりしっかりといて。もうこれだけですか?白出しとお水と うん。はい。 だけで甘くない。 そうです。そうです。 はい。 大人の出し巻きですね。これね、出汁巻き卵。 そうですね。 [音楽] この卵焼きでしっかりと巻いてくわけですよね。 [音楽] そう、そうです。 毎日お弁当作ろうと思ったらいろんなバリエーションがいるじゃないですか。 まあ、そうね。 うん。 うん。 リクエスト受けたりとか ああ、 してましたか? いや、リクエスト何にもないです。 勝手にこっちが あ、だけどちゃんと食べますか? 食べます。食べます。うん。 お肉は好きなんで、あの、焼き鳥にしたり。 はい。へえ。ま、今日はハンバーグですけど、鶏を入れたりとか。そう、そう、そう。 お肉系のものを入れて。 そう、そう、そう。 で、じゃ、卵焼き、ソーセージは定番ですか? ま、そうね。 うん。いいですね。 あとあの魚肉ソーセージとか はいはいはいはい。あれも炒めて あれはあの卵と焼いたりつって。 へえ。 ちゃんとその日加減を見るわけですね。 いや、もう大丈夫です。 おお。 やっぱりなってらっしゃいますね。 あ、本当だ ね。 うん。 ざっと入れてもうお箸で。 あ、 うん。 ああ。ほ。ええ。 へえ。こうやって片方に寄せてもうフライガイスとかそういうの使わずに そうですね。 なんかあのプロの方もこうやってお箸だけで料理されますもんね。 そうですね。大体 ねえ。 すごい。 でもお弁当とか作る前からこういうことはされてたんですか?卵焼きとかは結構作ったりされてたんですか? あ、もう1 人でね、よく自分の料理作ってたんで料理っていうかご飯を。 うん。ご飯と うん。 卵焼いてとか 卵が大好きなんですよ。 ああ、私も好きですよ。 1 日3個ぐらい。 私もね。でもなんか一時期なんか 1 個しかダメみたいなことを言われたじゃないですか。 そう、そう。全然気にしなかった。 あ、昔からですか?ええだ。最近になってようやくなんか食べていいんだと思ったらちょっと嬉しくて。 あ、そう。 おお。 ドキドキしますけど。 うん。 え、どう、どうやって食べるのが好きですか?卵は。 卵寒かけ。 うー、いいですね。炊きたてご飯でね。 そうですね。 ね。お醤油ですか? そうです。 はい。すごい。すごい。 なんかすごい綺麗な卵焼きですね え。普通、 普通なんかいや、私なんか手をかけすぎるのかな。なんかもっとちょっとずつ入れてて卵を。 うん。 あ、本ん当。 そう。今2 回でしたよね。なんか多分ちょっとずつ、ちょっとずつをこうちょっとこう中に入れながら巻いてってやってるから。 あ、すごいですね。 すごくないんですよ。だからあのちょっと目を離すと焦げるんですよ。 ああ。何回もやってる。これがいいですね。 いや、これはちょうどいいですよね。 美味しそうなね。で、なんかこうふんわりしてますよね。 ま、お水ちょっとやれたから。 ああ、 ほら、これでも おお。 はい。 で、このまんまね。 はい。 あ、このままもう はい。 その同じフライパンでね。 あ、ちょっと行きかき。そうです。そうです。 はい。ですか?お、もしや。 [音楽] これはたこさん。 そうですよ。 え、こういう最高されてたんですか? そうですね。こういう時とか色々。 あと何やるんですか? ま、あの、色切り込みを書いたりみたいな。 お、本当だ。へえ。 え、こういうのもなんかこう工夫をするのは、ま、勉強っていうことではないでしょうけどねえ。 なんかいろんなとこから情報を ま、そうですね。 うん。 ま、色々今なんだろうレシピとか色々出てますもんね。 はい。もうこれだけで今3種類の切り方が ありました。すごい。 はい。 洗い物が少なくていいですね。 1 つのね、お鍋とフライパンとかでできるとね。 またやっぱ赤ウィンナーってこれはこれですごいこう色もあってなんか食べたくなりますよね。すごくね。うん。 美味しいですよね。おお。ふ。 へえ。 ご飯も今ちょうど炊けたところですけど、 ご飯を朝から炊いてとかされてたんですか?お弁当だと。あの、お家でお弁当作る時もこうやってちゃんと突きっきりでされるんです。 あ、そう。もう短時間で 当たり前のことですけど、なんか私どうしてもこう鍋にかけて他ごとちょっとこうパパってやっちゃうんですよね。 うん。 そうするとあっという間に焦げたりとかああとかって言って結局なんか なんかそんな丁寧になんか本当にそんな丁寧にやったことないなって今 反省してます。 でも洗いもそんなないじゃないですか。 まあそうですね。 うん。 え、じゃあお弁当作りはもう 15分ぐらいとかでパパッと作って まあそうですよね。 へえ。へえ。 もうご飯はね、ド鍋なんで、え、 それはちょっと10 分ぐらい見てなきゃいけないんだけど、 ド鍋で毎日炊くんですか? が多いですね。 めちゃくちゃ美味しいですよね。 うん。やっぱり鍋食べたらね、もう。 へえ。え、お弁当の時も。 そう、そう。 ええ、なんて贅沢な。 え、 幸せですね。 いや、あとはもうだって自分たち食べ、 自分も食べますもんね。それそうですよね。でもド鍋って意外と短い時間で炊けます。 そう、そう。早いの。 そうですよね。でも非加減とかありませんか? いや、ない、ないで。 へえ。 もうしっと煙あの遊が吹き出てきたらもう止めたらもう ご飯用のあ、さっき色々出てますもんね。 もう本当にご飯がご馳そうですよね。 そうですね。 ね。今お米高いですけどでもやっぱりご飯って美味しいなと思います。美味しそう。 よいしょ。 楽しそう。 はい。 はい。ウィンナー。 あ、もう1本あったんだ。あ、そうです。 あ、え、私知ってましたけど。 あ、本当だ。 いや、なんか3種類なのかなと思って。 あ、ま、 はい。 はい。 お、カツオ節にお醤油をかけました。 はい。 ここは適当に。 そうです。そうです。 はい。はい。これは何に使うんですか? これご飯に。 ご飯に。 え、挟んで。 へえ。なんかおかに醤油って 1 番美味しいですよね。本当。おにぎりにしてもね、美味しいですよね。 はい。これで はい。 もうあと詰めるだけですかね。 もうあと詰めるだけ。 はい。 さすが手際がいいですね。美味しそう。卵焼き。 はい。 はい。 じゃあこれで準備はオッケー。詰めるのは今日これけんさんにお持ちいいだいたんですけど、 これは はい。あ、当時ってたやつですね。 そのまま。 はい。 ええ、どんなお弁当箱なんですか? わあ、可愛い。あ、本当に使ってたって感じですね。 そう。 へえ。2段。 はい。 あ、男の子ですね。そうですね。男の子の 2段で。 そうですね。はい。 へえ。 おお。 よいしょ。 ちょっとこう薄い2段。 そうですね。こっちにご飯を はい。こっちにご飯を詰めて、こっちにおかを詰める感じ。はい。 お願いします。 美味しそうですね。なんかそれこそ今ね、ご飯冷めるまで置いとかなきゃいけなかったりするから。 [音楽] ああ、そうですね。 お弁当の時ってね、ちょっと時間がかかったりしますけど。はい。はい。 はい。 これであ、 ここにおかを。 はい。 へえ。もうこれだけで美味しいじゃないですか。だってそしたら うん。ふーん。なんかこういうのが実は [音楽] 1番美味しいですよね。 そうね。本当。 ま、のり弁って美味しいですもんね。 美味しいですよね。私ものリも大好きなんですよね。 はい。ありがとうございます。すいません。 じゃ、このカを入れて、あ、 はい。 サンドイッチにするんですね。 はい。 上から隠すともうなんて美味しそう。はい。はい。はい。これは美味しいですよ。 で、ここに、 あ、そうだ。醤油があった。 お醤油。あ、持ってきますね。 はい。はい。お醤油を。 はい。で、ちょっと切って。 [音楽] はい。 うん。え、なんか、あの、私すごい好きです。 [拍手] あ、そう。 のり焼きのりにお醤油っていうのが すごい好きなんですよ。 そうですね。 もう本当に炊きたてご飯に はい。 これは美味しいですね。のり弁ですね。 そう。 のり弁ですね。これだけでも美味しいな。 で、ここに はい。 ハンバーグ。 はい。 ちょっと切って。 よいしょ。 ああ。 ああ。で、そのなんかカップみたいなものとかバランとかそういうものがあったらそういうのを使ったりするわけですね。はいはいはい。 卵うちだとそのままやりますよね。たこさん、たこさん、 たこさんと ああ、なんかこうやってバリエーションつけてうん。いいですね。はい。そしてハンバーグ。 [音楽] これちょっと隙間開いちゃうんね。 ハンバーグ2つ入れますか? あの、いっぱい入れてあげてください。はい。 うん。 [音楽] もうこのぐらいでね。 いいですか? うん。 はい。 はい。 [音楽] 美味しい。 大丈夫か?ちょっと隙いちゃうね。 うん。ハンバーグ2つ。 うん。入れてください。だって どっちみちあの私も食べます。 あ、そうですか。よいしょ。 [音楽] [音楽] うん。美味しそう。 はい。お父さん弁当完成です。 [拍手] [音楽] どさん弁当できました。これお弁当箱も当時のものですけど、その包みもそうなんですね。そうですね。 そのままやっぱり取っておいた。 ああ、そう。これ3色ぐらいあって。 へえ。あ、何色があるんですか?あとは。 あとはだから赤と あと白か。 それをじゃ交互に使ったりして。へ。毎日変えて。 はい。いいですね。美味しそう。よ のり1枚ずついきましょうよ。 行きましょうよっていう。 よいしょ。 こののりでご飯の間におかを詰めるっていうのがいいですね。 [音楽] はい。 お子さん今はおいくつなんですか? もう今大学生なんで。 あ、そうですか。もうじゃあお弁当ってことはないですね。 もう食ですね。 学色ですか? はい。 [音楽] わーい。ありがとうございます。もうこれけんさんのお弁当食べられるのは息子さんと私ぐらい。うちの娘も大学生。 あ、そうです。 なんですけど、それこそろそろ将来の あの就職のことをね、考えなきゃみたいなことになるんですけど。うん。 うん。 息子さんは役者になりたいとかそういうね。 あ、そういうの全然ないね。 全然ないんですか? うん。 ずっとね、けさんの仕事見ているけれど。そう。え、ええ。 へえ。どんな、何がやりたいとかな んだろう。 あの、まだその決ま、決まってないっていうか 大学出るまでに決めるみたいなこと言ってますね。 へえ。 ではいただきましょう。 はい。ただきます。 何から行こう?じゃあ、卵焼きから。 はい。 どうですか? うん。 いつもの味。 うん。 ね。 美味しい。 このぐらいの味付けで、 あの、優しい そうですね。味しいです。うん。 うん。 そしてご飯。うん。これいいですね。 カツを聞いてますか? カツお聞いてます。カツお醤油ご飯のり。 うん。うん。 うん。うん。ふ うん。なんかこれだけでおにぎりで食べてるみたいですもん。 ああ、そうですね。 うん。 おにぎり大好きなんです。 そしてこのたこさんが可愛い。 うん。うん。 これ何も味つけないです。 美味しい ね。味あるでしょ、これ。 うん。 いつもこの赤ウィンナーでした。 いや、ない時もありましたけどね。 うん。ない時はあの普通の。ま、普通の。 うん。普 でも美味しいですね。赤ウィンナーって無償に時々食べたくなりませんか?なんか懐かしくて。 あ、懐か。 うん。 息子さんはその現場についてきたりとかお仕事見せたりとかはしてないんですか? もう小さい時は連れてましたけどね。 うん。 今もうほとんど友達優先で。 [笑い] そっか。うちも全然違うというかタイプが全然違って私はこうやっておしりなんですけどで娘はどちらかというと裏方 うん。うん。うん。 質というか控えめな 子でなんか私だったらこうやってお弁当があるとソーセージですかって食べるタイプなんですけど 残ったの食べるタイプなんですよ。 うん。 どうですか?性格とかは違うんですか? 性ね。あんまり喋んないかな。家では。あ、そうか。うちのあのか内とはよく喋ってますね。私とはあまり喋んない。 うん。へえ。それは男同士。ま、でも男の子がお父さんと喋ってるっていうイメージないですね。あんまりね。 そうですね。うん。 でも小さい頃はそれやってなんか例えば行事に行ったりとかもされたんですか? あ、もちろん。もちろん。 へえ。びっくりされません。 いや、ま、多かったですね。 うん。 あの、スポーツ会とか 剣会の うん。うん。 家族が。 あ、そうですか。うん。うん。うん。 だからみんな慣れてるみたいで。 だって名古屋でも例えば町にけさんが現れたらみんなびっくりするじゃないですか。 ああ、そうすかね。 そうです。 お子さんと出かけたりとか小さい頃されたんですか? ま、そうですね。やっぱ遊園地行ったりうん。色々行きましたね。 [音楽] そういう時はだから仕事を調整したりとか うん。 そういうこともされて まそうですね。 うん。お家でもお弁当以外にもご飯作ってたりとかされたんですか? まあそうですね。だからカレーとかも簡単なものは うん。 お父さんのご飯が好きとかって言います。 ま、どうだったら美味しいとは言いますけど。 うん。 でも残さず食べてきたりするんですか?ちょっと。 あ、もちろん全部。 うん。 嬉しいですよね。 うん。そうですね。 うん。 ということで父産弁当。えー、星つでしょう? 星3つ。 はい。だきました。 ごちそうさでした。 松け丸氏へご覧の皆様、え、お楽しみ いただいてますか?よろしかったら、え、 チャンネル登録よろしくお願いいたします 。
【11/28㊗️上様Happy Birthday!!🎂🪩✨🪇🪘🕺💃🎊🎉🥰】
ひとり息子が小学生のころ、松平健さんが作っていたお弁当を再現します。当時のまま残してあったお弁当箱に定番のおかずを詰めていきます。普段は出さない「父親の顔」を見せる健さん。息子さんは野菜が嫌いで、お弁当には野菜を入れなかったけれど、カレーの中に入れて工夫していたというエピソードも。父と子の絆が伝わる一品をお楽しみください。今回はアナウンサーの平野裕加里さんがアシスタントとして出演しています。
▼記事はこちら
https://www.chunichi.co.jp/article/1170525
父さん弁当(1人分)
【材料】
冷凍ハンバーグ2個、ウインナー2,3本、卵2個、白だし小さじ1、水大さじ1、サラダ油適量、かつお節2~3グラム、のり適量、しょう油適量、ごはん適量
【作り方】
❶ 冷凍ハンバーグをレンジで温める
❷卵に白だし、水を入れてといて、卵焼きづくり
❸ウインナーにお好みの切り込みを入れ、焼く
❹お弁当箱にご飯、かつお節(しょう油を加えたもの)、ごはん、のり(しょう油をつけたもの)の順番で盛り付け、おかずも詰めてできあがり
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