【鈴木農水大臣生出演】コメ政策の“将来像”は 都内のスーパーでは5キロ6000円超えも…どうなる?今後のコメ価格【news23】|TBS NEWS DIG
昨日の衆議員農水委員会 方針っていうのは極端に変わったんじゃないかと私にはそういう風に見えてなりません。猫の目の性という批判はじて受けなければいけないのではないか。 石政権の農業政策を執任直後に一転させ変化が激しい猫の目と批判された鈴木大臣。 私に変わって、あの、いい意味で今回は猫のメだったっていう風に私としては受け止めれば、あの、いいのかなという風には思いましたが、 こう切り返すと技場で笑いが、 え、今すぐに、え、大幅に、え、増産ということに踏み切ればそれはなかなか受給の安定というのをバランスを崩すという風に私たちは認識をしております。 石政権の米増産から原産へと家事を切っています。まずあの先日の自民党 またその一方で 農林水産省が価格にコミットするということは、え、それは政府という立場もあってすべきでないという風に考えています。 政府は米価格には関与しない姿勢を強調。 ただその価格はお伺いしたいと思います。 高すぎる。一生懸命あの道前探したろって勝てま最後の道前開けたとこだからうち息子が野球やってて土日はおにぎりだったりとかするのですぐなくなっちゃうので。うん。 安定的な価格へどのような農業政策を進めるのでしょう? はい。 米を巡ってはまずこちらをご覧いただきたいんですけれども、新マが流通すれば下がるそんな期待があった中で 11月10日の週の平均価格は 5kmで4260 円ということで、過去最高値だった前の週よりや下がりましたけれども以前高止まりを続けていますね。 鈴木さん、今日ちょっと実際町に私たち出ました東京ト区と対局のスーパーで最も高いのがもう 7000円近いんです。これ5kg ですよ。1つで対東区でも6300 円ということなんです。 これ鈴木さん消費者として今お米を買ってらっしゃって高すぎると思いません? あの、ま、確かに私もスーパーよくお邪魔をするんですけど、え、あの、ま、私はあの、ま、買うっていうか、ま、買ったりですね、あの、地元で比較的買うんですけれども、 あの、どっちかっていうとですものが多くて、ま、本来だともう少し根頃感のあるものがいいなということに対しては答えきれてないってのは事実だと思ってます。 で、そうした中で杉さんは、ま、金ガこう いうご発言が米の価格というのはもう本来 マーケットの中で決まるものだということ ですから、これいつになったら価格がこれ ぐらいまであのこういうあの1年前の、え 、急激に上がる前の価格に戻りそうなのか 見通は立ってるんですか?あの、ま、ここ は私の立場から、え、いつなるという私の 予想をあの、申し上げるっていうのは適切 ではないと思いますけど、ただ、あの 我々やはりこの受給がちゃんとバランスすることである種、ま、価格もですね、この生産者にとっては再生産可能であって、あの、消費者から見ても、ま、このぐらいならねっていう価格にですね、あの、落ち着いていく、ま、このことが私たちがやるべきことだという風に思ってます。 そうなると、だからマーケットに任せるしかないから、ある意味生産者と消費者のこと考えたら今が適正価格っていう風に捉えなきゃいけないんですか? あの、ま、今が適かどうかについても、あの、私たちは私の立場で言うっていうのはちょっとどうかなという風に思うんですけど、あの、まさにそれは受給のバランスの中で、あの、決まることだと思います。 ただ、ま、現状はですね、これなんでこんなに高くなっちゃってんのっていうのが問題で、 あの、やはりこれ昨年来ですね、我々が要するに農林水産省の受給見通し、この需要を見っちゃったんですね。 うん。 それ完全に私たちのこれミスで、もう、もう本当に申し訳ないと思ってます。で、その結果、結果として供給が足りないっていう事態になったので、 あの、だとすればやっぱりそこは責任持ってもう 2 度とこういう事態は我々起こさないようにしたいと思ってます。 マーケットに任せるっていう立場であるとすると小泉で全大臣があの行われたまの価格を下げるための備蓄の放出っていうのはどのようにこうご覧になってる失敗だったと思われますか? ま、あのあの当時はやはり足りなかったんですよね。現実として うん。あの、足りなかったんで、ある 種備蓄を出して、ま、ただその価格に対し てどうこうていうのはあんまり本来は我々 すべきではないですし、あの、現実として 今結局この新マのある種備蓄を放出しした としてもですね、この値段になってしまっ ている現実があるので、ま、あまり我々が 何かをすることで価格をですね、ある 種コントロールするってのは相当難しいて のも現実だと思います。米ジャブジャブに すれば価格全体が下がるっていうことと この考え方って愛反しますもんね。です。 はい。 じゃ、やっぱり判断としては間違いだった。 うん。ま、間違いというか、あの当時はそういう判断だったんだろうと思います。 立場の違いの中で、ま、各議でおわせることもあると思いますけれども、小泉さんね、 気まずさとかはないないですか? あの、ま、当時からあの、小泉さんとはですね、え、ま、私だったらこうした方がいいと思うよって話は率直に あの、させていただいたところなので、ま、それも分かった上で小泉大臣石政権では、 ま、あいうやり方をしましたからうん。 はい。 良い猫の行政という国もね、おっしゃっていましたけれども、小泉さんと何かコミュニケーション取られることは最近ありますか? あの、もう毎日のように、え、閣議も含めて様々な場でお会いしますし、あの、全大臣がやっぱり 考えていたこと、あの、聞かなきゃいけないこともたくさんありますから、ま、米のことに限らずですね、 これは色々コミュニケーションはしてます。 はい。はい。ま、米の価格については市場 に任せるという一方でですね、政府の経済 対策としては各自治体にお米券などを 1人当たり3000円相当の食料品支援を 原則実施するという方向だということです けれども、このお米県について町では どんな声が聞かれるのかこちらをご覧 ください。 すごく助かります。1回でもそのお米のお 金が0に購入できたらそれは助かるかな。 そういうことは、あの、どんどんやった方がいいよ。 うん。 我々は大成。 話を聞いたのは東京大東区。 独自の配布を始めています。 あ、まだ使ってないですね。どこにあります? いえ、もうそのまま置いちゃってますね。原金能が嬉しいっていうのはありますよね。ま、そのなんか使える幅が全然違うじゃないですか。 お釣りが出ないから 波数は現金払いで うん。 いつもクレジットなんで元気持ち歩いてなくて 困ったり その橋の木という缶はめませんね。先々を見据えて決めていただきたいなと思います。 やっぱり下げて欲しいわよね。お米の値段はね。いくらかね。小泉さん時は安く安いのをどんどんどんどん出してたけど うん。 色々声を気になってまずいかがですか? あの、ま、本当に今おっしゃっていただいたことそのものが、あの、私自身もそういう声大変あの多くの方から直接お話を伺ってます。 で、特にやはり、ま、本来だったらもっと買って食べたいのに、ま、今の値段だとなかなか厳しいってことに対しては、 え、我々政治の側は、え、答えなきゃいけないという風に思いますから、あの、その意味でさっきお米ありがたいわっておっしゃっていただいた方はまさにそういう方なのかなと思います。 他にも番組であのみんなの声という形で、え、回答いただいてるんですね。 この米価格高等についての緊急支援策最もふさわしいのはということで米などの消費限減税が 45.3%1番高くてお米は3 番目ですかね。お米券などの配布ということになりました。だから価格を下げて欲しいんです。やっぱりね。 そうですね。 で、そのためには様々な形があるとは思うんですけれども、街ではこのお米よりお米自体のそのの値段を安くしてほしいという声もありましたし、そもそもそのお米というのは、ま、ずっと買い続けるものですけれども、これお米は 1回切りですか? あの、基本的にはまず今目先ですぐにこの本来だったらもっと買いたいけど買えないってことに対してまずすぐに答えられることっていうのはもうまさにこれなんだという風に思っています。 はい。 で、あの、ま、中期とかすに来年の、ま、生産っていうのも見据えて、この我々はあの、受給が安定してくれば、あの、価格もですね、やはり皆さんが、ま、思ってるようなところに落ち着いていくっていう可能性がですね、高いという風に考えておりますから、 あの、そういう意味でこの時間軸がちょっと違うというか、短期でやっぱりやれるのはこういう経済対策。 うん。 そして中長期ではやっぱりちゃんと受給の、受給に合わせた生産、授業に合わせ応じた生産っていうことで、 え、価格は落ち着いていくという風に考えてます。 その価格の落ち着きっていうのは近い将来と考えていいんでしょうか? あの、近い将来はどのくらいでしょうか? どのくらいだと? 逆にイメージがみんなわからなくて不安。それがちょっと もう少しイメージしたいなというのがあるんですけれども。 はい。ま、あの、そんなに遠くない将来に、ま、要するに来年の要するに生産の見通って今我々重要の見通示してますからで、今生産現場の皆さんそこに向けて、 え、生産のですね、準備をこれからまさに始めるところでありますから、 ま、そうしたことも含めて、え、落ち着いていくという風に考えてます。 うん。 うん。正直き今の水準があと 1年2 年って続いてしまうとなかなかこう生活者としては苦しいかなという風に思うんですけれども、そういったところで、ま、お米今後、ま、今の 1 回切りじゃなくて、ま、その先の対策みたいなものも年頭には置かれてるんでしょうか? あの、基本的には、ま、先ほどから何度も申し上げてるんですけど、やはりその受給の安定が図れることによって、ある種消費者の皆さんに、あ、ま、このぐらいならねって言えるような価格に、え、なってい ていうのが基本だという風に思いますから。で、それは、ま、翌年のですね、生産っていうのがこれから準備をしますんで、ま、そうしたことも含めて、え、決まっていくという風に考えてます。 うん。あともう1つこのお米県に関して、 ま、自治体に任せる形になってると思うん ですけど、やらないという風に、ま、判断 した自治体があるとあったとすると、ま、 今後出てくると思いますけれども、 ちょっとやっぱり不幸が出てきてしまうと いうか、やっぱり高いまんま 困るよっていう方も出てくると思うんです けれども、その辺りはいかがでしょう? あの、ま、これ経済対策の中でその 点大変問題意識を持っていまして、ま、な ので今回はこの1人当たり3000 規模っていうのは、あの、別枠で要はやってくださいっていうお願いをですね、あの、しています。だから、ま、そこをやらないっていう判断するとその分が完全にある種その自治体には来ないってことになるので、ま、それだったらあのやった方がですね、これは間違いなく、あの、いいと思います。あの、食料品要はこれ米だけに限らず全体的に値上がりしてて うん。 なんて言ってもこの毎日食べるもので毎日買い物に行きますからやっぱり負担感っていうのは相当上がっていると思うのであの少しでもその負担感、え、緩和をできればいいなと思ってます。 これで言うとお米じゃなくて限定しないものがいいっておっしゃる声もきっとあると思うんですけれども、そこをお米に限定するっていうのはやっぱり、ま、就職だからっていうところなんでしょうか。 あ、これはあの、すいません。 我々お米などって言い方をしていまして、あの、クーポンでやってるところもあれば、え、ポイント性であの食品全体ですねってやるケースもあるので、あの、必ずしもお米だけっていう話ではなくて、ただ自治体によっては現物のお米をある種給付しますよっていうやり方を取るところもあると思いますから、ま、それは本当にそれぞれの自治体の皆さんがから見て、え、何が 1番生活者の負担を やらげるっていうことにつがるかっていう観点で、あの、やっていただけるとありがたいなと思います。 基本考え方でいくとしばらくはちょっと分からないけど我慢を続けなければいけない。この価格であの消費者の立場では一方でこの抜本的な農の改革っていうのはこれはもう透明やらないんですか? あのこれはもう今までよりもえ、ある種農の改革やらなければならないと思ってます。 で、特にですね、これ農性何が問題かって言うと、 要するに米って1年で1 回しか作れないですよね。 うん。 だから生産者の皆さんからしてみると先ってどうなるの? 要するに需要って大きくなるの?それともやいやいやや日本全体人工業減少しますからこのまま減り続けちゃうのっていうところを、ま、我々としては米メとか輸出とか全部合わせて、え、全体としての授業は拡大してくんだっていう方向をしっかりと出して生産現場の皆さんと安定供給に向けて努力したいと思います。 生産省の皆さんを守らなければならないということですか?まず大前提として はい。 あの、生産者いなくては我が国の米生産できませんから。 ええ、だからその増産をやめて、ま、ま、減らしていく、今までのような減らしていく方向だとすると、それこそ価格が高いまで米離れが進んで生産者の方もなんか先々で苦しくなってしまうんじゃないかなと思ってしまうんですが、 あの、私はあの、原産って言い方は一切しておりませんで、あの、大体、ま、今年と、え、来年作る量っていうのは、ま、ほぼほぼ現場にとっては、ま、そんなに変わらないかなっていうような量になります。 ただ作りすぎてしまえば何が起こるかって言ったら、あの、行き先がない米がたくさん出るってことですから、 あの、当然価格は暴落しますよね。 うん。 暴落ってこれ生産現場が 1番困ることです。 はい。1 回暴落をしてもう経営やめるわっていう話になればそれこそあの生産現場がどんどん縮小してくっていう結果になりますから、あの、我々としてはそれは全く望まないシナリオです。 でもこのままだと新マいつまで立っても食べらんなくなっちゃったっていう声は収まらないと思うんですけど、これはもう市場に任せる。あの、基本的には価格はそういうことだと思いますが、ただ我々もあの、全部これがですね、 このままでいいなんていう風には当然思いませんから、 あの、そこはさっき申し上げたように生産者にとっても納得感があって、ま、だけどやっぱり消費者の皆さんから見ても、ま、こんなもんかなっていうですね、様々な価格帯があるっていう状況を作れるように、 え、努力をさせていただきたいと思います。 その一環としてお米などのはい。 はい。当面しぐっていう意味ですね。これは 透明ですね。やっぱりそのうん、 お米 っていうところで日本の人口が減少していくとしてもやっぱりお米って日本の結構誇りというかプライドの 1 つでもあると思うのでなんか海外に少しでも出して広げるみたいなこともやっぱりないとこのまま人工現象と共にお米、日本の米が減っていってしまうっていうのは悲しいような気もしてまいね。 まだまだお話伺いたいんですけれども、お時間となってしまいました。鈴木大臣ありがとうございました。 ありがとうございました。ありがとうございました。
待ったなしの経済対策、とりわけ私たちの暮らしに直結するコメの価格高騰について鈴木憲和農林水産大臣に聞きます。
■小泉農政から鈴木農政「良い猫の目」
11月25日の衆議院農水委員会。
立憲民主党 神谷裕議員
「方針は極端に変わったと、私には見えてならない。“猫の目農政”という批判は甘んじて受けなければいけないのではないか」
石破政権の農業政策を就任直後に一転させ、変化が激しい“猫の目”と批判された鈴木大臣。
鈴木憲和 農林水産大臣
「私に代わって、よい意味で今回は猫の目農政だったと私は受け止めればいいのかなと思いましたが」
こう切り返すと議場で笑いが。
鈴木大臣(10月31日)
「今すぐ大幅に増産ということに踏み切れば、需給の安定というバランスを崩すと私たちは認識しております」
石破政権のコメ「増産」から、「減産」へと舵を切っています。また…
鈴木大臣(10月22日)
「農林水産省が価格にコミット(関与)するということは、政府という立場もあって、すべきではないと思う」
政府はコメ価格には関与しない姿勢を強調。ただ、その価格は…
70代男性
「高すぎる。一生懸命、備蓄米を探して買って最後の備蓄米を開けたところ」
40代女性(2児の母)
「息子が野球やっていて、土日はおにぎりだったりするので、すぐなくなっちゃう」
安定的な価格へ、どのような農業政策を進めるのでしょうか?
■5キロ6890円も コメ高すぎ?
小川彩佳キャスター:
「新米が流通すれば下がる」という期待もあった中で、11月10日の週の平均価格は5キロで4260円でした。過去最高値だった前の週よりやや下がりましたが、依然高止まりを続けています。
藤森祥平キャスター:
東京都港区と台東区のスーパーで最も高いのが、7000円近くです。これ5キロですよ。台東区でも6300円ということなんです。鈴木大臣、消費者として今お米を買っていて高すぎると思いませんか?
鈴木憲和 農林水産大臣:
確かに私もスーパーによくお邪魔をします。地元で比較的買うんですけれども、どちらかというと高いものが多くて、もう少し値ごろ感のあるものがいいなということに対しては、応えきれてないというのは事実だと思っています。
藤森キャスター:
そうした中で、鈴木大臣はかねがね「コメの価格はマーケットの中で決まる」と発言しています。いつになったら、1年ぐらい前の、急激に価格が上がる前の価格に戻りそうなのか、見通しは立っているんですか?
鈴木大臣:
私の立場から私の予想を申し上げるっていうのは適切ではないと思いますけれど、ただ、需給がちゃんとしたバランスになることで、ある種価格も、生産者にとっては再生産可能であって、消費者から見ても「このぐらいならね」という価格に落ち着いていくことが、私達がやるべきことだと思っています。
藤森キャスター:
そうなると、マーケットに任せるしかないから、生産者と消費者のことを考えたら、今が適正価格というふうに捉えなきゃいけないんですか?
鈴木大臣:
今が適正価格かどうかについても私の立場で言うのはちょっとどうかなというふうに思うんですけど、まさにそれは需給のバランスの中で決まることだと思います。
ただ現状、「なんでこんなに高くなっちゃってるの?」というのが問題で、これは2024年来、農林水産省の需給見通しの中で需要を見誤ってしまった。完全に私達のミスで、本当に申し訳ないと思っています。その結果として供給が足りないという事態になったので、やっぱりそこは責任持って、もう2度とこういう事態は起こさないようにしたいと思っています。
トラウデン直美さん:
マーケットに任せるという立場であるとすると、小泉進次郎前大臣が行った、コメの価格を下げるための備蓄米の放出は、失敗だったと思われますか?
鈴木大臣:
当時はやはりコメが足りなかったんですよね、現実として。足りなかったので備蓄米を出した。ただ、価格に対してどうこうというのは本来は我々がすべきではないですし、いま結局、備蓄米を放出したとしても、新米がこの高い値段になってしまっている現実があるので、あまり我々が何かをすることで価格をコントロールするのは相当難しいというのも現実だと思います。
藤森キャスター:
コメをジャブジャブにすれば価格全体が下がるということと、この考え方って相反しますもんね。やっぱり判断としては間違いだった?
鈴木大臣:
間違いというか、あの当時はそういう判断だったんだろうと思います。
トラウデン直美さん:
立場の違いの中で、閣議で小泉さんと顔を合わせることもあると思いますけれども、気まずさとかはないですか?
鈴木大臣:
当時から小泉さんとは、「私だったらこうした方がいいと思うよ」と話を率直にさせていただいたところなので、それもわかった上で、石破政権ではこういうやり方をしましたから。
小川キャスター:
“良い猫の目行政”ということもおっしゃっていましたけれども、小泉さんと何かコミュニケーション取られることは最近ありますか?
鈴木大臣:
もう毎日のように閣議も含めて様々な場でお会いしますし、前大臣が考えていたことを聞かなきゃいけないこともたくさんありますから。…
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