【PUACL2026日本リーグ】Day1 | Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 JAPAN League | ポケモンユナイト A配信

[音楽] [音楽] [音楽] お [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] ワクシーズウェイ所属のウルカポです。お 願いします。 ま、そうですね、最初は、ま、出れ るっていうことにほっとした気持ちが 大きかったんですけど、ま、徐々に ちょっと覚悟が決まってきたというか、 そうすね、やってやろうっていう気持ちは あります。 結構日本って強い と思うので、ま、日本1位になる るっていうのは 結構自信がつくと思います。12チーム、 ま、今までなかったんでやっぱ緊張感も 違うと思うし、そのやっぱそれぞれプロと してそのプレッシャーもすごいと思います ね。 ま、そうですね。今のチーム多分完成度で 言ったらもう5%もないぐらいなんで、 このリーグを通して、ま、アクシが 、ま、チームとして完成していくところを 見て欲しいです。 え、エンターフォース36のコータです。 練習とか以外でも配信とかで一緒にやっ たり、配信外とかでもやったり、あとはか リアルでもよく遊びに行きます。 え、ポケモン選択の基準は大体その時の VCのノりで全部決めてます。 はい。 の良さから出るチームの連携 みんなキャラプールがちょっと広いから こそできるカウンターピックとかで試合を 面白くしていけたらなって思ってます。 え、PU優勝して そのままWCSも優勝していきたいなと 思ってるので応援よろしくお願いします。 フェンネルのポケモンユナイト所属真です 。よろしくお願いします。 うん。やっぱり自分もその日本のレベルの 高さっていうのは感じていて、ま、なので 、ま、本当に、ま、本番の意識というか、 なんて言うんですかね。もう、もう世界一 っていう気持ちでやってますね。もう勝っ たら日本の中でそういう気持ち合ってます 。 ま、もちろん、ま、そのレベルが高いんで 、ま、厳しすけど、ま、厳しいからこそ、 ま、楽しさもやっぱりあるんで、ま、 楽しみながら貸したいです。 直近の大会で、ま、結果出せてないんで、 ま、自分たちが終われる側というよりは、 ま、あんまりなかったですね、そういう 気持ちが。 まずプロリーグは、え、絶対優勝して、ま 、その先の、えー、 も優勝して、来年のWCS投げて、ま、 そこでも1位取るんで応援お願いします。 え、イグジストの発球です。 が1番大事にしてのはもう雰囲気というか 仲の良さ が1番大事だと思ってるんでもうまずは めっちゃ仲良くなるところから やってます。 一緒にユナイトやって プラスもうなんだろうな雑談もしちゃう みたいなも友達みたいな感じで やります。 で、もうとにかくどんな手を使ってでも かつ の勝ちの姿勢を見せていきたい。結構固定 概念に囚われない ようにしてますね。どんどん新しいものを 取り入れるというか、 え、全員潰します。 [音楽] そう、俺本当には言ってないすけど、最強 ちゃん勝手に全員潰すって言ってたみたい な感じで書かれてました。 QTリーディグ所属の、え、水晶です。お 願いします。そうですね、今年は、え、 WCSにも行くことができて、やっぱ自分 の自信にもつがる1年になったんで、 やっぱ去年の自分とは違うんだぞっていう のをやっぱ今年を見せていきたいなって いう熱い気持ちになりました。 そうですね、結構去年は8チームという こともあって、対策しなければいけない チーム数が単純に少なかったんですけど、 ま、今年は12チームになるということで 、ま、その分対策するチームが増えるので 、ま、去年よりも厳しい戦いになるんじゃ ないかなと思います。日本で勝つという ことはポケモンユナイトで1番にな るっていうことの目標に1番繋がると思う ので、そういう意味では日本で勝つという のは大事なことだと思います。 正直楽しみですね。実はこの2年前とか3 年前までは大会怖くてやっぱプレッシャー がすごかったりだったりその答えられ なかったらどうしようだったりそういう 気持ちはたくさんあったんですけど昨年 ぐらいから自分の気持ちにも変化があって 大会やっぱ楽しいものなんだなっていうの を自分の中で見つけることができたので 本当に大会があるたびにワクワクするよう な気持ちになってますね。日本リーグでは その日本チーム全体の1位を取って、え、 優勝してファイナルで、え、もう、え、 活躍できるような、え、チームにしていき たいと思います。 リーグナイト所属のジじレモンです。 正直去年そのPL出れなかった経験があっ たので、ま、すごいその時悔しかったん ですよ。で、なんか結構経験の差というか 、そういうのをWCSの予選で感じること が多かったので、すごい嬉しいなって思い ます。 あ、自分個人の目標としては世界一の ジャングラーになりたいなっていう風に 思ってます。ま、正直いろんなチームが 出場するってところでその動きが違ったり とかいろんな中央の選手が見れると思うん ですよ。なんでま、そういう人たちのいい ところを吸収していって成長していきたい なという風に思ってます。 はい。 チームとしての目標は最終的にプレイオフで 1 位を獲得することかなって思ってます。それに向かって、えっと、今回のリーグでは少しずつでも学べるようにするのが、ま、まず最初の目標かなっていう風に思います。 ディジェクト所属のP です。本日はよろしくお願いします。 まあ、ま、言っちゃえばまだ発展途上の まあ潜在だ、潜在能力というか、その 将来性だけで言えば、ま、本当に世界 トップレベルのチームだと思っているので 、 そうですね、自分たちは、ま、初めて国内 、国内チームで初めて国外から、あの、 選手オーバーロードっていう素晴らしい 選手を、あの、チームに加入させて6人 体制でやっていく予定なんですけども、 その6 でしかできないというか、このチームに 対してはオーバーロードはうまく、え、 利用できるよねとか、逆にこっちに対して は自分がうまく、え、活躍できるよね みたいなのをしっかり形にして6人でしか 出せないような戦術を組めたらいいなとは 思ってます。 そうですね。優勝はもちろんなんですけど 、他のチームより、ま、スターターが1人 多いような状況なので、なんか手がつけ られねえみたいな戦術オターを出せていけ たらいいなと思ってます。 スカーズの滋ナきです。 自分がポケモンユナイトの競技を続けてる のは、あの、上達したいからなんですよ。 トにうまくなりたいという意なので強い 相手とずっと戦えるっていうことで めっちゃワクワクしてました。 なんか中学生の時は結構、あ、勉強ま、 めっちゃしてたんすよ。なんすけど、意に 熱が履いてあんま勉強しなくなって最初は それですごいなんか罪悪感とかあったんす けど、ま、自分なりの信念があるなら、ま 、別にその楽しく生活してるから 安心して欲しいって言いたいですね。 正直、ま、優勝したいのは当たり前なん ですけど、他のチーム云々じゃなくて自分 にできる自己ベスト出して 後悔しないようにやれたら満足です。 [音楽] ケユナイトアジアリーグ王者はとなりました。 今の優勝はり ああ。 [音楽] [音楽] [音楽] 配信をご覧の皆様おはようございます。 大変お待たせいたしました。本日は ポケモンアジアチャンピオンズリーグ 2026日本リーグデイ1の模様をお送り いたします。本日の実況担当いたします みゆと申します。 そして解説はい、解説のちょモスです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。ちょさん。 うん。 お久しぶりです。 お久しぶり。 WCSが終わってから3ヶ月 ぐらいですか、 もうついに始まるこのアジアリーグの うん。 期間とね、なってまいりましたけれどもいかがですか?緊張してる? 緊張久しぶりだし ちょっとしてる部分はありますけれども。 ま、でもやっぱり楽しみの方が大きいね。 そうですよね。その、ま、 WCS が終わって数ヶ月相手アジアリーグっていう流れを、ま、僕たちももう今回初めてではないわけですけれども、あの昨年が 8 チーム戦制で行われたプロチームのリーグ、プロリーグというものが今回より拡張されて 12 チームでお送りしていくということで、で、まあね、この後色々ご紹介させていただくこのアジアリーグの立付けというところもあるんですけれども、とにかく本当に大きなものが始まるんだ。 体感がね、これまでのそのいろんなところの告知や今日のオープニングでも流れたティザムービからも感じられましたよね。 いや、どんどん大きくなっていっちゃってね。 いや、すごいよね。 どうなっちゃうんだって。はい。 ところもありますが、ま、毎年毎年本当に大きな大会っていうのは僕たちの想像を超えたポケモンユナイトが繰り広げられていくので、我々も引き続きね、え、そんな試合のすごさ、ゲームの面白さっていうのを伝えられるように頑張っていきますので、 PL2026 の日本リーグ改めて選手とポケモンが生み出すこの熱いエネルギーというのをバシバシみんなと感じていければと思います。よろしくお願いいたします。 それでは本日から行われますPHL 2026日本リーグの大会概要について まずはまずはご説明させていただきます。 どうぞ。 まずは大会全体のこのスケジュールですね 。本日から7日間にわって、え、12 チームによるグループステージがスタート します。7日間のグループステージの中 から上位8チームがプレーオフで戦い、 オフラインで行われる決勝大会の ファイナルで進出する4チームを決定し ます。そしてそんなPacl2026 ファイナルズですが今年は日本の会場横浜 分隊で行います。ファイナルズに進むため の各地で行われてるリーグではメ門プロ チームもたくさん参加されているみたい ですので、え、早速まずは東南アジア リーグの参加チームから見ていきたいと 思います。こちら、え、左からですね、 エボスFNスポーツ、フルセンス、ミス、 ネメシス、オックライズ、ライバル、e スポーツ、そしてT1。え、この8チーム による東南アジアリーグになるんです けれども、ま、これまでね、聞いてきた 名前もあれば初めて聞く名前もあるかと 思いますが、気になるチームですか。ま、 個人的にはね、新規のこのT1 というチームは はい。 ま、ちょっと他のゲームにはなってしまうんですけれども、やはりこう世界的に見ても知らない人はいないくらいのもう本当に立派なチームですから、そのチームがね、ポケモンユナイトのトーナジアリーグに参加するっていうのは 1つ僕の中でも転職上がりましたね。 T1 のチームがね、発表された時はかなりいろんなポケモンライトの選手で他の同じようなジャンルをプレイされてる、え、プレイヤーの方っていうのが大きな反応を示していたっていうところもあって、かそのチームが持つ力っていう感じられますし、そこに入ったのがね、え、ま、 1 チーム全員ではないんですけれども、確かの時に韓国代表、韓国地域の代表だったチーム EX を中心にしたピセリオ選手などのね、選手だったと思いますので、ここもかなりね、楽しみないとなっております。 え、続きましては、え、インドリーグの 参加チームを見ていきましょう。こちら、 え、インドリーグは オートボッツゴッドライク eスポーツマルコスゲーミングメタニンザ レコニングeスポーツレブナント eスポーツえ8ulチームタミラストルー リリッパーズウェルト eスポーツとなっております。 インドリーグは前回昨年度ですね、 8 チームだったんですけれども、こちらも今回 2チーム増加しまして、え、計 10 チームでの開催となります。た、ここもね、こう聞いてきたチームの名前もあれば [音楽] 初めて聞く、初めて聞くチームの名前の方が結構多いなって印象ですよね。結構その半々くらい今まで活躍してきたゲームと、あ、ごめんなさい。チームと はい。 あの、これからね、新しく出てきて、どんな活躍を見せてくれるかっていうチームが、ま、半々くらいで、こちらもかなりね、見応えありそうですよね。 いや、そう。だから僕らはね、もちろん 日本地域を中心に見ているので、日本の リーグ4チーム増えてめっちゃ盛り上がっ ていくぞっていう感じてるんですけれども 、実は東南アジアもインドリーグもう同じ ぐらい盛り上がりを見せていて奇が広がっ ているてところにもなりますので、あ、ね 、日本リーグお届けはしていきますが、 東南アジアインドリーグのこのリーグのね 、こう推っていうところも是非楽しんで いただけたらと思います。では続きまして 、本会を特集していただけるアスキーさん のご紹介です。アスキーさんは注目のIT トピックなどを扱う総合ニュースサイト です。この度アスキーさんがPOL 2026の特集を大会期間ずっと行って くださるということで、え、公式だけでは 見られない選手の深掘りインタビューなど も予定しているそうです。現在でもね、 様々な情報が載っておりますので、掲載さ れているQRコードからアスキーさんの サイトをチェックしてみてください。 ここね、本当にいろんな情報ある。 うん。 インタビューとかね。あ、そうそうそう。その現時点でも選手のインタビュー動画みたいなのも公開されていますし、そのいろんなところから出ているポケモン、ま、インタビューであったりとか大会形式の情報とかがかなり一まとめになってるので、アジアリーグの情報を知りたいなって思ったらこのアスキーさんとこに飛ぶとかなり 見つかると思いますのでぜ非ぜひねチェックしてみてください。お願いいたします。 そしてなんと本大会はポケモンユナイト 日本代表を決める重要参考大会となること が決定いたしました。日本代表の選手先に ついては各ポジションごとに代表候補と なる選手をリストアップし、本大会を含む 各種公式大会でのパフォーマンスなどを 総合的に強化して日本代表選手を決定して いくとのことです。え、今日からのね、 ポケモンユナイトの競技シーンに改めてご 注目いただければと思います。 さあ、それではお待たせしました。改めて 今大会日本リーグの出場チームを見ていき ましょう。こちらです。 左上からアクシズウェーブデトネーション フォーカスミーエンターフォース36 フェンネルイグジストインソムニア QTリーグ リーグナイトリジェクトスカーブ バルゼタ ディビジョン以上の 12チームとなっております。 これはね、かなりここでもたくさん語ることが多い 分かと思いますが、注目チームなど。 いや、全部だよね。 全部注目でしょう。ま、結構ね、今期から新しく参入していただいたチームもありつつ、ま、やっぱりね、長年、もう 5年目ですよ、今年。5年目 ですから、やっぱりね、今までこういろんな活躍をしてきてくれたチームもありつつ、ま、同じチームでもやっぱり選手のね、変更があったりとかして チーム内の戦略とかも変わってくると思うので はい。 いや、1つチームを上げるのは難しい。 え、無理ですね。むしろこれから実際どこがこういや、ここ強いぞってなるのかって試合を見ていこうというところにはなるんですけど、さっきのチョモスさんも触れてはくれたんですけれども、昨年、ま、 8 チームでのリーグがあったんですが、あとは昨年度の WHSですよね。 そこから全員同じメンバーで挑んでるチームっていうのはない。 ないですね。1人大なり1人か2 人以上は変更があって、あの、 [音楽] あるいでは新しいチームとしてドンチーム生まれ変わっている中で新しくこう発則したチームであったりとか、その時チームはあったけど昨年度のアジアリーグには参加できなかったチームとかチームとしての思いも背負った状態で選手 1人1 人が新聖としてね、走り出していきますので、チームそして選手 1人1人の思いに是非 注目してただければと思います。 続いて本日の日本リーグデイを一緒に 盛り上げていただける配信者の方々をご 紹介いたします。 アクシズウェイブからはアワイヌさん、 そしてリジェクトからはトンJJさん がウォッチパーティー配信を行ってさん トンさん見てますか? 見てなかったら僕が嘘ついてることになっ てしまうんですけども見ていただいている でしょう。楽しいですね。めちゃくちゃ 楽しいですよね。お2人のやっぱり ポケモンユナイトをずっと本当にプレイさ れて生きてる中で彼らだからこそ分かる こととかもあるでしょうし、僕ら公式配信 ももちろん見てほしいけどこちらのね、 このウォッチパーティーだからこそ聞ける ものっていうのもあると思うんで、皆さん 是非ああ全で全窓でご覧いただければ思い ます。あのそれぞれね方のURLという ところはおそらくこの後コメント欄でね、 出るかとも思いますのでぜ非ぜひチェック してみてください。 さあ、それではこれよりPL2026 ファイナルズを目指して各チームが日本 リーグを戦っていきますが、まず日本 リーグの大会ルールをご説明いたします。 先ほどね、アジアリーグの立付けでした。 ここからは日本リーグのルールということ で少し長くなりますがお付き合いください 。グループステージではデイからD7まで の全7日間開催されます。各、え、デイで 4ラウンド、1日4ラウンド合計28 ラウンドに渡るスイスドロー形式のリーグ 戦を行っていきます。そして各ラウンド ですね、そこの勝敗数というところは次の 優先順で、え、順位が決定されます。まず はBO3の勝利数。これが1番早いですね 。えー、 そのマッチの勝利してるかどうか。次に 勝利ゲーム数、敗北ゲーム数の差という ところ。ま、これは20で勝つか。うん。 12 で勝つかっていう話になるので、ま、勝つにしても 21より20 の方が価値が高いですし、負けるにしても 02より12 の方が価値が高いということになります。続いてはグループステージにおける直接対決の結果。そして、え、このね、 4 番というところは全デの総合順位は今日ではなく、えっと、デイ 2 以降の話にはなるんですけれども、え、その時からそのより前のデの総合順位が高い順。 そして1番最後それでもこの 4 つでもちょっと判断つかないなってなったら平均ゴール数が多い以上になっているので本当に厳密に考えると一点でも多くエオスエナジーを入れた方が有利にはなる。 そう、ま、現実的には3 番くらいまでで決まることにはなると思うんですけど はい。 ま、念のためボールはたくさん入れておいた方がいいですね。 はい。というになっております。 そして7日間のグループステージを終える と試合の勝敗数に基づき1位から12位 までの順位が決定します。2月15日に 開催されるプレーオフには上位8チームが 進出します。プレーオフではグループ ステージの10位によってトーナメントが 決まりダブルイルミネーション形式で行わ れます。それがま、こちらになっており ますね。えっと、1番左上が7位対8位の 1回戦っていうところがあって、で、その 勝った方が6位チームと戦って、勝った方 が5位のチームで戦ってという形になって 、負けたチームが順にこうルーザーズの ローアーサイドですかねに落ちていくこと になるんですけれども、ま、ここ前回と 昨年との大きな変化としては昨年は8 チームが全てだったので、そのグループ リーグの順位に触っても全チームが プレーオフには進むことができたですけど 、今回 はグループリーグで敗退してしまうチームっていうのも 4チームは出てくる。4 チームもありますからね。 緊張感がね、もう全然違くなってくると思いますし、そこからさらに順位でよりね、そのプレーオフでファイナルでこう進む確率っていうところもトーナメント表で変わってくるポイントになります。 そうですね。あの、グループステージで 1位、2 位になったチームはこの表、ま、ちょっと分かりづらいかもしれないですけど 4位以上が確定するので、 えっと、グループステージによって 1位、2 位を取ったチームはもう自動的に、え、プレ、プレーオフへの進出が決定するというような形になってます。ですかね。あ、ファイ、ごめ、グループ買ってファイナル 1 位になればありがとうございます。 なので1位2にはより価値がありつつ、 あの何チームかね、プレーオフにもでき ないということで、より緊張感の高まった このPHL2026お楽しみください。 そしてプレーオフでの上位4チームが3月 28日29日に横浜で行われるPHL 2026ファイナルズの出場を獲得します 。え、皆様も是非現地で感染いいただけれ ばと思います。これもすごいことですよね 。うん。 昨年度は、ま、新宿、え、セスミルですか、三角広場で行わせていただきましたけれども、今年も日本でのオフライン開催となります。会場すごいもう大きいですから、この概要ここ 画像で見るからに。 はい。 昨年度もね、本当に大きなところで、そ、でもそこを埋め尽くす方々が来てくれて全員でね、盛り上がりましたけど、さらに [音楽] その入れる、参加できる方も多いところと伺っておりますので、是非皆さん感戦にお越しください。どうやったら来れるのみたいなところも今後ね、情報がリーグが進むにつれて出ていくと思いますので、もう少しお待ちただければと思います。さあ、それでは今日から 7 日間行われるグループジの試合をご紹介していきます。 全2試合2ゲーム選手のBO3 にて勝敗を決定いたします。使用時間は 10分5対5 のカスタムバトル。ここまでが、ま、 WCS昨年度のWCS2025 などでも、え、適用されていてお馴じみのルールなんですけれども、ここから違うところがまず使用マップですね。ペイや遺跡のグラードン 出現するマップとなっております。グラードンで行われる公式大会は初ですか?行ってるということで我々もね、楽しみにしております。持ち物制限なしレベルの制限もありません。 サポートメダルの使音も禁止となっており ます。またPUACPUl2026では、 え、新しく参戦したポケモンというのは このエオストにね、到着して参戦してから 30日間の間使用禁止となっております。 本日Day1での使用禁止ポケモンは11 月14日参戦のダリン、11月20日参戦 のシャワーズとなっております。え、 ダザダリンはデイ3から、シャワーズ はデイ4から、え、この大会にね、参加 することが可能となっております。 そしてこからさらに大きく変化があるポイント。試合は全て使用禁止ポケモン 3匹のドラフトモードで実施いたします。 うん。 まずお互いのチームが使用禁止にしたいポケモンを順番に選択し、ま、ここはね一緒で合計 6 匹のポケモンがお互いのチームで使用できなくなります。 今のランクマッチとかだと、ま、もう同時に 3 匹ずつ選んでどうぞで出てくるので、ま、その 3 匹が重複したっていうこともあるんですけれども、え、今回は順番に 1匹ずつ各チーム選択してこれを 3匹ずつ行うので、計6 匹のポケモン、別々のポケモンが使用できなくなりますよね。 ここが大きな変更ですか?そうですね、実際かなり使用禁止になるポケモンのその量というか 6匹は本当に多いので例えばなんかこう 1人1 人を狙い打って使禁慎にしたりするような戦略っていうのもね、また増えてくる可能性がありますね。 1 人の使用範囲はかなり狭めるなんかもね、できるかもしれません。 いや、そう型のポケモン6 匹使禁止されたらもう かなり数がね、少ないですからね。 あの、ま、4匹か。これまでの大会では4 匹だったんですけれども、今回から6匹と いうことで、より広くなった戦略の幅と いうところもご覧いただければと思います 。そして使用剣士ポケモンの、え、選択が 終わったらお互いのチームが使用する ポケモンを1匹ずつ選択していき、交互に 選択していきます。相手チームが選択して いるポケモンを重複して選択することは できません。ここはね、お馴染みのルール となっております。 以上がグループステージでの試合ルールになりますが、かなりね、説明することが 15 分間ちょっとご説明させていただいたんですけれども、皆さんついて来ていただけおりますでしょうか?ま、色々あると思いますが、本当にシンプルな話たくさん勝てば次に進めるということ。 そので7日間競い合って 8 以上になればプレーオフに進めるというところでシンプルに考えれば簡単になっていきます。試合が進むにつれて試合のなんでしょうね。 の見合いでやって戦略とか僕らも頑張って伝えさせていきますので、分からないところはこう無理にね、分かろうとせずにリラックスした状態でこの大会を楽しんでいただければと思います。よろしくお願いします。 お願いします。 それではお待たせしました。ここからはラウンド 1 をお送りしてまいります。注目のラウンド 1対戦カードはこれだ。ラウンド 1マッチ1インソムニア Vゼタリビジョン。 マッチ2イグジストvスティリーグマッチ 3フェンネルvスリーグナイトマッチ4 デトネーションフォーカスmevスバレル マッチ5エンターフォース36v リジェクトマッチ6アクシズウェイ vスカーズとなっております。ま、この ラウンドについてもちょっとご説明させて ください。はい、今回はですね、その1 ラウンドを4 ラウンド行うんですけれども、上のマッチ 1からマッチ3、そして下にあるマッチ4 からマッチ6 を前半と後半に分けています。 で、えっと、マッチ1、マッチ2、マッチ 3でそれぞれ配信を行うチャンネルが別で 3つ存在して全試合を配信しております。 なので前半のマッチ1、マッチ2、マッチ 3を配信チャンネルAB、B、C で、え、同時に行って、それが終わったら後半のマッチ 4 をそれぞれの配信チャンネルで行っていく。これが 1ラウンドの流れ。で、これを1日4 ラウンド繰り返していこってことになるので、 ま、全ての試合を見ることができます。 すごいね。 いや、これすごいよね。 うん。 どうしたってお届けできない試合が時間の都とからね、これまでたくさんあって、そこは本当に涙を飲むしかないポイントであったんですけれども、今回は本当に全ての試合見たいチームを見ることができるということで推のチームをかけていただきたいと思いますし、個人的にはやはり全ての試合のねパート窓で開いてご覧いただければと見れるかな同時に ま、順番にでもね、いいです。 はい。アーカイブもちろんありますの。 大事なのは記録に残るということなんで後 から見返す形もできますから本当にもう1 試合試合全ての試合全チームが歩んでいく その戦いっていうところを僕たちも一緒に 追いかけていければと思います。さあ、 そして、え、お待たせいたしました。 こちらご覧いただいているこちらの配信で お届けするのは こちらの試合です。 オープニングマッチインソムニアvースタ ディビジョン。 さあ、そして並行して行われている イグジストVQTリーグ。こちらはB配信 にてフェンネルvスリーグナイト。こちら はC配信にてそれぞれのチャンネルから 配信しております。え、そちらも概要欄と コメント欄で配信URLは確認できますの で気になる方は是非チェックしてみて ください。 我々としてはこちらの配信でお届けするインソムに値タリビジョンを触れられていければと思うんですが、とんでもないカードが出ました。 そうですね。ま、なんと言ってもインソムニア絶対 P王者 はい。はい。 ですし、対するゼタディもね、 もちろんそのWCS 準優勝というのもありますし、 PHにおいても 日本優勝してますからね。 今年の王者昨年の王者ということで、そうですね、 今年のオープニングマッチはアジア王者同士の戦いが繰り広げられる形になっておりますし、ま、これ後紹介しますが、インストムニアゼタリビジョンそれぞれメンバーにもね、その時とは変化がありましたから、それも含めて追いかけてまいります。それではまずインソムニアのスターターメンバーを見ていきましょう。どうぞ。インソムニアからはオブや。 スライム、うさか、シェイカー、アルカナ 選手以上の5名がスター、そしてツンツン 選手がリザーとなっております。下のね、 このゴールKOアシストみたいなところは 各リーグの試合が進むにつれてこの後その 選手がどれだけこう活躍しているかって2 スタとしてね、表示されていきます。 そして選手の下にあるポケモンっていうのは選手の事前アンケートで自分を現在のポケモンユナイトに参戦しているポケモンに例えるという、え、質問に対してご自身に答えてもらった うん。 ここになってます。勝選手がグレイシ。 今後はそのリーグ中で使ったポケモンとかが表示されるになりますけど、今は ちょ1なので はい。 ま、そういった質問の回答になってるということですね。 う選手がグレーシアなのは熱いのが苦手だ からだそうで、ま、そういったね、自分と のシンパシっていうところをポケモンと 見つけて、あの、ポケモンとね、仲良く なっていくというのも非常にね、素敵かな と思います。さ、それでは、え、ここで インソムニアからオブヤン選手の インタビュー動画が届いておりますので ご覧ください。どうぞ。インソムニア所属 のオアンです。ですね。ま、やはりまずは 構成の部分、おそらく他のチームとも似 てるものもあれば違うものもあるんです けれども、構成をまず決まる前からみんな と一緒にワクワクしたいというか、これ 選ぶぞみたいな圧力をね、ちょっと、ま、 かけながら見てる人たちもワクワクできる ようなドラフトは、え、心がけてます。 ただそれをやって、ま、弱くなるわけでは なく、それがちゃんと刺さってるからやる というような、ま、理由ではありますね。 全てのプレイヤーの意見を取り入れる。 自分の意見が正しいっていう自信だったり 、自己肯定感的なものも大事なんですけど 、どちらかというと自己肯定感を低く持っ てこれは本当に大丈夫かっていう状態を 作る。うまいプレイヤーに対してやっぱり うまいって思うのがちょっと尺だと思う人 もいると思うんですけど、うまい プレイヤーはもううまいんだから奪える もんを全部奪う。で、自分に落とし込む。 で、自分にしかできないオリジナリティス 。そういうのを、ま、これからもずっと やっていきたいなと思います。 ま、結構変わりだったりとか、ま、特殊な 作戦を使ってくると、え、思われがちでは ありますが、わざと使ってるわけではなく 、結構その自分たちの1番を出すと、ま、 なぜかそんな色になってしまうような少し 面白いようなチームなので、ま、ちょっと 是非皆さんには注目して、え、内容もそう ですけどピックをちょっと見ていただき たいなと思います。 選手のインタビュー動画でした。続いてこちらですね。小選手へのアンケートになります。日本リーグ参加選手の中で自身がオブライバルインモニアシェイカー選手ということで、ま、シェイカー選手はね、今リーグから新しくインアに加入した選手ですが役割が似ているので同じチームになったことで、ま、余計にうまさがわかり、分かりますとチーム内でもこう接さしてる様子がいます。 日本参加選手の中で自身が思うベストフレンドリジェクトピューイ選手のアクリルキーホルダーは常に持ち歩いて今もあるんす。あ、ま、今お家でオフラインの時も持ってるのかな? 相当好きですよね。 いや、そう。ご自身のX などでもね、持ち歩いてる様子拝見させたこともあるんですけど、あ、常に持ち歩くはね、相当ベストフレンドですね。 あのラーメン屋のね。 あ、そうそうそうそうそうのやつですよね。 手あげてこれ立ち巻きやってあれねアイテムだったと思うんですけれども。 はい、ということでオアン選手のご紹介と なりますが、改めてこのインソムニア、ま 、昨年からの変更としては、え、 シェイカー選手、そして、え、吉本 ゲーミング目指して活躍してアルカナ選手 が参戦しての、え、ツンツ選手がリザーブ になっての変更というところがありました 。どんな試合になるのかご覧、え、お 楽しみにということで、それでは続きまし てゼタディビジョンのスターターメンバー を見てまいりましょう。こちらです。 ビトアイアムトマトロムトミホリこちらの 5名がスターターそして今回和治郎選手が リザーブの立ち位となっております。 それぞれね、え、ポケモンというところも 表示されております。 ロム選手ね、インテレオンかなりご自身のそのよく一緒に戦うポケモンとしても非常にこう印象がありますけれども自分をポケモンライトに参戦してるポケモンに例えるとインテレオンエージェントだからですという力をいただいております。 エージェントなんですね。 ロムさん選手、ロム選手ご自身がエージェントであるということはかなりずっと一貫していて、ま、インテレオンの狙い打ちがどうやって当たるかって僕が聞いた時もエージェントになれば当たるていう風にお答えいただいたので、ま、やっぱりね、その彼の中ではずっとそこが真にあるんだなっていう感じられてね、嬉しいですね。うん。 も選手自信満々のプレイ本当に繰り出してくれますからね。 プレイはね、めちゃくちゃ自信ありますから、今大会でも見られるか楽しみなところです。 さあ、ではこちらも美選手のインタビュー動画が届いておりますのでご注目、え、ご覧ください。どうぞ。 ゼタデビジョン所属のビトです。そうですね、自チームで 1 番相性がいいのはやっぱロム丸選手なんですけど、序盤を作るとロムが育ってロムが止まらなくなるみたいな構成も多いので、やっぱロムがいるとチームがまとまりますね。そうですね。 ま、前回の屈辱を果たせるように、ま、 圧倒的な優勝を見せたいと思うんですけど 、まあそうですね、ま、この大会を通して やっぱ自分を成長させたいと思ったような プロリーグを通して、ま、それができたら なと思います。 その各大会を通しての集体性が今の大会な ので、その大会で自分をどれだけ見せれる か、自分の成長した姿をどれだけ活躍 できるのかが大事だと思っていて、その 大会の大きさとかではないんですけど、 やっぱ自分のうまさを1番今が1番うまい んだぞってところを見せれる大会なので、 それをすごく楽しみにしてます。 はい。選手のインタビュー動画でした。 優勝昨年度も4 位ということで本当に輝かしい成績だったんですが、もう一言目から昨年度の靴辱を果たしたいという 言葉がね、出てきましたよね。もうミトポシ本当全部勝たないと気が済まないというか、 そういうメンタリティでやられてますよね。 1 番以外見てないよね、本当に。この WCS2025 でも準優勝だったんですけれども、あの、その準優勝で終えて、ま、決勝で破れた時本当に悔しそうだ。 いやね。本当に 1mmの笑顔もなくて悔しそうなところっていうのを、ま、チーム全体で 出していたので、今回そのお言葉を聞く機会、そういった言葉を聞く機会はビトポ選手が多いですけど、 1 番以外見てないっていうのはほとんどこのゼタディビジョンのチーム全体に共通してるメンタリティにも思いますよね。 いや、そうですね。かなりその負けず嫌いというか うん。 ちゃんと負けた時にすごい悔しいっていう思いが 彼らのこう実力 はい。 ところにも出てるのかなって思いますよね。 はい。そして自分をポケモンユナイトに賛成してるポケモンに例えるとダークライ変な夢ばかり見るから。 うん。ダークライは変な夢ばかり見て見るのかな? 悪夢を見せる側なん。 あの どっちかっていうとカビゴンとかになるんじゃないのかな?え、わかんないけど。 ヤドランとかね。雰囲 ま、その夢を見ると夢を見せるダークライがね、近くにいるみたいな。 ああ、まあ、そういうイメージですかね。 だ、ダークライはなんかその自分のなんでう、身とかその自分の縄張りを守るためにその相手に悪夢を見せるみたいなもあって選手がまだダークライトもしかしたら何か確質性があるかもしれないです。 [音楽] ま、もしかすると俺礼も使ってくれみたいなダークライからの呼びかけが あるのかもしれないですね。 これまではね、なかなかイメージもありませんが、ダークラ今の環境と今日の強力なポケモンではありますね。ちょっと楽しみなところですね。 ということでビトポ選手のご紹介でした。 さあ、ここからは現在対戦準備を行って おります。少々お待ちください。という ことで発表してまいりましたが、各チーム 変化がありましたね。え、イモニアもご 伝えした通りですが、ゼタディビジョンも 名古屋王者からの遺跡という形でホリー 選手が、え、サポートの枠かなに収まって 、和治郎選手がリザーブになってという ところになりました。え、ビトポ選手のね 、インタビューとかでは、ま、えっと昨年 のWCS期間の時からチームに入った トミー選手の活躍によってチームに どんどん新しい色が生まれてるから、そこ を見てほしいというお話もありました けれども、今のこのインソムニア、そして エタディンの印象っていうところはさん いかがですか?ま、これから見ていくとこ にはなると思うんですけれど、いや、 そのインモニアの変化のすごくこう インソニアにとってこう合いか はい。そういう補強になったと思うんです ね。 というのもこのシェイカー選手もアルカナ選手も本当にポケモン選択の幅が広い選手はい。 そのシェイカー選手はディフェンス型のポケモンやサポート型のポケモンもどっちも本当に幅広く使いこなしてますし うん。 アルカナ選手に至ってはい みたんです。 どんなポケモン使ってたかなって調べてくうちに並んでたのが 僕のメモにはOOミ2Y 堂ドリオギャラドスって書いてあって 全部だ 全部じゃないですか どれだけのポケモンの種類この戦車使えるんだろうってなってそのポケモン選択の幅っていうのはやっぱりこの多彩な戦略を使いこなすにとっても非常にそのあったうんはい ものになると思うのでまた 1つ色々なねっていうのは見 見られる。今年も見られるのかなっていうところ期待したいですよね。 かなりね、楽しみですよね。そん中でスライム選手坂選手っていうのはそのオブヤン選手が立てる戦略の元チームのエースとして、ま、昨年 1 年の経験っていうとこかなり濃かったと思うんですよね。 アリーグ優勝、え、 W もま海を渡って世界で戦ってっていうところですメキメキ伸ばしていたところにもなりますから、このオフね、変わらこれまで以上の活躍っていうとこも楽しみですし、小部選手がどんな戦略を持ち込んできたかがね、何より結構楽しみだなと思います。今の環境本当にいろんなうん。 戦い方が あります。 そうですね。本当に1番大きく変わった 1番最初のタイミングがこの試合でそうは やっぱりレックザからグラードンに変わったっていうのは本当に 大きな変化でまだそのなんて言うんですかね?答えが出ていない部分がいっぱいあるというか はい。 グラードンに対してどういうアプローチを仕掛けるのかっていうのがまずやっぱりこのアジアリーグを通して 答えが出ていくところだと思うのでこのインソニアっていうチームが今のこのルールに対して はい。 どういう戦略とか考え方を持ち込んできてるのかっていうのはもう本当に注目してる人はこのプロリーグに参加してるチームもね多いんじゃないかなと思います。うん。はい。そしてゼタディビジョンはそうですね、ホリー選手が加入となりました。 これまでもゼタディビジョンというチームはその各チーム全体で見比べても比較的そのなんか選手の入れ替えっていうところが少ない チームできるだけ同じメンバーでね戦い続けてきたチームっていうところもあって今回もま、 WCS2025の段階と比較したら 1 人の変更でそもそもいた和次郎選手も今回レザーブにいるということで今回参加してる 12 チームの中ではかなりこれまで通りっていうところに近い形での参戦となっています。 ホリー選手が、ま、和郎選手の代わりに入ったわ、代わりというか、ま、えっと、入れ替えで入ったわけなんですけれども はい。はい。 結構そのサポート型を使うところは一緒なんですが はい。 こう動きの部分でちょっと違う選手なのかなと思っていて、ア郎選手どちらかというとこういう うん。 その試合で試合を作るポケモン、ま、主にビト選手が使うこうバシャーもであったりとか、こう 試合を動かすようなポケモンに結構くっついて、その 1 匹なポケモン全力でサポートするような動きとかなんかしっかり 1 匹なポケモン守るみたいな動きが多かったんですけれどもポリー選手はどっちかっていうとその盤面を広く使うというか、ちょっと離れたところにいて相手のポケモンが入ってくるその視界の情報を取ったりとかっていうちょっと広めに盤面を使う選手うん。 な印象があって はい。 で、今までのゼタディビジョンの戦い方とやっぱりちょっとそこは選手によって変えなきゃいけない部分だと思っていて、それをこのゼタディビジョンというチームがどういう風に仕上げてきたのかっていうのが非常に僕としては気になるポイントですね。 ですよ。で、そのリングで人の変化もあったその WCS初期でもトー選手が加入した 1発目の大会でもう優勝でしたよね。 確か4月4 日っていうところは結果を見せつけていました。アジアリーグ、昨年度のアジアリーグでは少し苦戦もありつつリーグ校の期間を通して成長して今のこの形があります。 そうですね。リザーブになった選手というのもね、また役割がこう変わってきていて、ま、そのゼタの昨年までのリタブだとワンレベアップ選手がいて、そのワンレベアップ選手は今アシスタントコーチだったかなていう枠で非ゼタディビジョンで選手をサポートはしているんですけれども、そのポケモン選択とか多分今の時間とかもなのかな、そのチームとボイスチャットを伝えて、ま、戦略の話とかも一緒に参加できるのはリザブの選手っていうお話も伺ってはいるので、ま、やっぱり新た、あた、新しくの枠になったツンツン選手、治郎選手っていう 2人がど チームを支えるか、試合中リアルタイムでどんな話を届けるかっていうところもね、各選手重要になってきますよね。 [音楽] そうですね。 ま、ちょっと先に、ま、後で説明しようかなと思ってたんですけど、先に説明してしまうとドラフト中はこうリザーブの選手も会話可能で、ま、その試合中はリザブの選手はこう会話できなくなるようなんですが、 ドラフト中はその会話していいっていうことなので、そういう意味でそのドラフトを一緒に頑張るっていう意味でのこうリザーブの選手の役割っていうのはかなりまたこのリーグにおいて重要なものになったなと思うんですね。 このルール変更によって ですからこのリザー 枠もね、こう試合に出るわけではないんですが、非常に重要な役割を持ったルールに今回変わっています。しかもね、このドラフトっていうところが、ま、さっきも説明しましたけれども、信用禁止ポケモン 3 匹ずつっていうので、ま、正直今大会最重要ポイントになるんじゃないか。 これまでもやっぱりドラフトで振り返るとドラフトのポケモン選択から各地ムの有利振りって勝敗に関わるところて決まってたよねって試合がかなりあってそれぐらい使用禁止をどう 選んでそしてそこからどういうジパでポケモンを取っていくその 10 分の試合が始まる前のポケモン選択フェーズっていうのはかなりその試合の勝敗に左右する重要なポイントだったんですけれども今回 1枠ずつ増えてのま 6匹 っていうのがね本当に大きな う も単純な話。 3匹のポケモンしか使えないと うん。 その3匹が使用禁止になった時に その積んでしまうというか、使うポケモンがいなくなってしまうっていうような状況になりかねないので はい。 もう単純にその 選手自身1人1 人が使用できるポケモンの選択の幅っていうのをちゃんと増やさる平均的に増やしていかなければいけないっていう点で うん。 ま、選手は本当に大変になったなと思いますよね。 ま、これまでもやっぱり選手のレベルであったり、そのうまさっていうのがどんどん上がっていくにつれて、計 4 匹の使用気にポケモンだとちょっとこのチーム対策しきれないなみたいなお話をさせていただくことが、ま、すごく多かった。 そのエースとなる選手がいて、で、ただ そこにいたキュアがこうサポートで入ると 手がつけられないってなった時にその エースの使様ポケモンを禁止にしても、 じゃ、別で同じぐらい連度の高いポケモン が出てきたりして、じゃ、キュアは禁止に するとなんか全然キュアに依存しない ポケモンが出てきてっていう本当に各 チームの戦略の幅が広くなった結果4匹だ とやっぱどうしても最終的に自力勝負に なるポイントっていうのが非常に多かった と思うんですけど、この6匹、ま、1匹 ずつの増えたっていうところがどうなる かっていうのはね、 このリーグ期間で追いかけていくポイントになるのではないでしょうか。ま、試合が始まるまでもう間もなくということですので少々お待ちください。いや、ちょっと緊張してきたね。 うん。 うん。ま、本当にどんなポケモンが飛び出すかっていうところもね、今日がこう今シーズン初の試合ですから、まだね、ちょっと 道数の部分も大きいですし うん。 楽しみだな。 ブラードンもいるし、使禁もいるし、その増えたし、ま、メガ進化ポケモンもね、今回は参戦できます。だりにシャワーズは使ですけど、メガルカリオ、メガリザードンなど Xなどはね、使用可能ですから、 まあ、現実的なところで はい。 その2匹は非常に強力なので はい。 使様禁止にせざるないんじゃないかなという気はしますけどね。うん。 ね、各大会だと開いたと。お、では間もなく始まります。見てまいりましょう。 インソムにありゼタディビジョンポケモン選択です。これは先行がゼタディビジョンかな。 そうですね。 はい。高校インソムニアになります。 そうですね。わゆるもその非常に強力な今話が出たメガルカリオメガリザードのようなポケモンはせ高校側が禁止にする必要がありますよね。先行の 1手目で先に取ることができますから。 はい。 先行側としては割とこう自由に禁止枠を選ぶことができる。いや、しかしなんか開きそうな気配がどっちも開けば片方は取れるっていうこと考え方的にはね。 そうですね。 なりますけどカメックスアマージョンミッキドランダークラいや 3枠ある。 これヤドランを使用禁止したのはこれでヤドランを使用禁止するずとメガリザードンあるいはメガルカリアどちらかが使えるのでそれのカウンターになるようなヤドランを使用禁止にしたということでしょうね。 強力なエスポケモンを対策するのには打っつけのポケモン宿らを禁止にしてザシアン登場です。 なるほど。 2026。 まず最初にボールから開かれて飛び出したのはガラルに伝わる伝説のポケモンザシアン。続くはマッシブ。うわ、ライセンスアートだよ。 ムキムキですね。 いや、躍動感あるな。 お互いにメガリザードンには触らずにここまで来ています。 どちらかというと序盤強いポケモンをまず固めてからメガリザードもこう構成に組み込むかどうかを伺ってるような形ですね。ああ、でもまだ開いているマッシブーン。さらにバギアードマント選手はカビゴン。 そうですね。ま、序盤強いポケモンたちで固めていきますね。メガリザードをも取ってしまうと、ま、 はい。 やはりこう活躍するのが中盤終盤以降になってくるので、序盤で一気に押し切られてしまうような形っていうのを作られかねないですから。 はい。 まずは序盤強いポケモンたちで両者固めていっています。 ゼタは今かなり序盤が強いですよね。 そうですね。序盤から非常に強力なポケモン 3匹。インソムニアも負けていない。 4レベ、5 レベルから影響力を出せるバリアードマッシブに対してさらにエフィ私がいや、序盤強いぞ。 まだ序盤で固めて。 ただゼタディションは1匹くらいやはり こう中盤終盤以降に活躍できるポケモンを入れたいと思うので はい。 ここでメガリザード入れるのも全然選択肢としてはありそうですがゾワクワ 世界を取ったこの2 匹を組み合わせたポケモン選択がゼタディビジョンのファーストパーティーです。インソニアの最後の 1 匹はスライム選手のアブソルとなりました。 互いにメガリザードンは取らない選択になりましたね。 はい。 やはりちょっと序盤から押し切られてしまうと活躍できないというところを重く見て両者はもう本当に非常に序盤重視のせ 5匹同士の戦いになりました。 8 分ぐらいではちょっと迷暗が分かれてそうな ポケモン選択同士ですよね。 そうですね。かなりそのどちらも序盤に重視した分、序盤の展開を作れなかった時に巻き返すのが少し難しいポケモンたちも揃っていますから はい。とにかくこれは序盤押した方が一気 に展開を握るようなそういった試合になり そうですね。データディビジョンはその ポケモンの相手ポケモンの不をついて効果 力を出せるスピードタイプのポケモンが2 匹いる代わりに遠距離から安全にダメージ を出せるポケモンが1匹もいないという チームになりました。大してインソムニア は1つ遠距離タイプもいるバランスの整っ たポケモンで望みます。さあ、いよいよ 始まります。ポケモンユナイトアジア チャンピオンズリーグ2026。 選手のレベルも上がりました。環境も変わりました。チームの幅も増えました。そん中で頂点を目指す戦い。オープニングマッチインソムニア対ゼタリビジョンレディゴー。 [音楽] パープルサイドはゼタディビジョンオレンジサイドインソムニアでお送りいたします。まずは序盤の展開。 どちらも、ま、その5 レベルからというゾロアーク、アームソルなどもかなり強い時間というところがってると思うんですが、ポイントになるところ最初はどこになりますか?ジョスさん おそらくは上ルートが戦いになると思いますね。やはり重要になるのはマッシブ分のレベル 5。このタイミングが非常に強力なので、 これはどう考えるかですよね。そのゼタディビジョンとしてはいなすか、あるいはレベル 5 にさせないかどっちの選択肢もあると思いますし はい。 このマシブ分が序盤の起点になりそう。これができたら大きいぞ。奥に入ったトミーのザシアン選手の足に絡めつくのはやはりこのオレンジオーラをまった悲の強さを生かしてインソムニアが松ずは序盤を生み出した。 上ルートの戦いが重要だっていうことはお互いのチームに認識していて、どちらもサポート型のポケモンにオレンジオーラを渡して 移動速度低下の通常を与えることによってリードを作るっていうところは共通していたんですがここは序盤の強さで悲面下が上回りましたね。しかし重要なのは上ルート。これは変わりません。ただマッシブ分協力ですよ。 ソロ悪はかけるアブソロ一瞬で KO ザシアント攻撃タイミングを合わせてトマト選手も下から出てくる前に出ていくがバリアードオブや選手も駆けつけました。 そうですね。ここがもうゲームの焦点ですから 明らかに たくさんのポケモンが集まってそれをサポートしています。下ルートでは EVから進化する2匹ポケモンD フアとエフィが迎い合います。信用の侵力と譲渡の太陽。 この2 匹は同じレベル帯で成長し合っています。いや、これちょっと 1 度リードを作られたザシアンは厳しいですね。 はい。 マッシブ分が、ま、非常にレベル5、 レベル6 で非常に強力になってるというのもありますし、ザシアンは KO用されることでエオスエナジーを落としてしまいますから、ザシアンの本来持っているパワーというのを発揮するのができない状況です。 さ、うまく技をかわしていくのがアルカナ 選手のエフィ寝ているカビゴンを3匹で 攻撃してまずは体力を削きる。そこに 入り込んでくるのがデタリビジョンの エースビッぽ選手ですがついて攻撃には 耐えている天手のキッチのサポートから デタリゾロ少し下に避けてKOは免学れて いきますが狙った通りのKOを 生み出すことはインソニアが許しません でした。天使のキサは非常に珍しいですね 。 ドローワークキュアワーの組み合わせですと、ま、回復することが大事なので選手のス取られないことが多いんですけれども、ま、最近そのゾロワークのシャドクローの妨害の時間っていうのが少し減ってしまったので [音楽] はい。 そういったとこ、その妨害を埋めるという意味での天使のキス採用なんでしょうか。これは 1つ珍しい技選択です。はカ力が2 匹のポケモンに当たって凄まじいダメージを生み出しましたがザシアンとゾロアークの攻撃をしかしなお耐えている坂のマッシブザシアを捉えた。 ここでも2 匹にポケモンを当てて一体に精していく。後ろからはシェーカーの私らがもサポートに入る。ウルトラバルクマスケラはしかしロムのリーフィアが打ち破る。 そうですね。ザシアンを助けてあげないとゼディビジョンとしてはもうずっと真分にシアンがやられ続けてしまうような展開になってしまうので はい。 ここはうまく助けてはいるんですがいやしかしなかなかうまくこうザシアンの経験値というところに繋がっていません。ホムニアのかわし方がうまいですね。経験値とエナジどちらも貯めなければいけないのがザシアンというポケモン活躍の時間というのは少し遠くなっているさ。下ルートに存在しているレジアイス。こちらはゼタディビジョンが倒し切っていきます。 しばらくの間、全ビジョンのポケモンたちの体力、それが少しずつ回復するようになります。上ルートにはレジエレ、イソモには坂選手が向い合っている。うん。マッシュの影響力をどんどん生かして戦っていきたいソムニアと はい。 ただゼタリージ逆に下側このロム選手のリーフィアがエフィに対してレベル上回っていますし、ま、ユナイター技ある状況でこうエフィに飛び込むようなこともできますから はい。下側でリードを作りやすいのはゼタ ディビジョンの方だ。タイミングを測った 天使のキスからバリアードをKOフロント ゴールをこじけたいところですが上からは スライムのアソルが出てくる。しかし ヘビーボンバーのノックアップに対して技 を合わていくがダークスラッシャーで かわしていくところをリピアのユナイト技 合わせていきます。 ポケモンの技の欧州中から KO を掴み取ったのはゼタディビジョンルートいや、ここは選手厳しい。かず選手が大暴れだ。体にならどうだ?強者の剣からシアンは KO となる。マシブン上に逃げていきます。 KO をすることで特性のぶ、えっと、ビストブストが発動して、ま、移動速度が非常に早くなりますから はい。逃げるのもできるとKOさえして しまえば本当に無類の強さを誇るポケモン です。 さあ、レベルが追いついてきてるゼタ リビジョンの中で育ち続けているのが インソムニア選手のマシブスライム選手の アブソルです。今やチームを引っ張る若き エースの2人。このオープニングマッチで も勝利をもたらすことができるか。 点数状況というのも少しずつ開いています 。セタビジョンは未だ0点。 そうですね。イントニアがうまくやってるのは下レベル的にはリードを作られているにもかわらず下側を許していないところですよね。 はい。 その分ウェルードでのこのマッシブのリードというところで点数差に繋がっています。さ、飛び出したところうまく技を合わせ直しを上から貫通しての KO そしてフロントゴールをこじけました。タリビジョン上下に [音楽] 40 点ずつ入れてはいきますがそれよりも今のタイミングでインスムニアがゲットしたエオスエナジーの数の方が多いでしょう。 これは捕まりそうですね。アブソルの冬力はリーフィアの俊敏の動きでも逃れることは難しい。 [音楽] アブソラ非常にスピード型のポケモンに対してこう非常に強力な技を持っていますから、このトロアークやリーフィアといったポケモンに対して一方的にね、追いかけて KO を狙っていくようなことができるようなポケモンとなっております。さあ、上のレジエレが出現しています。 ゴール状況で負けてるゼタディビジョンと してはどう動くか。 フロントゴールのアルなしがこれからの 引いてはね、残り2分のグラードン戦に 関わそうですね、レックーザからグラード に変わりね、下側ゴールを守る方が強いと いうのは変わんからはい。この下ゴールが 残っているチームほどであることが ほとんどですからね。さ、今日はあの ヒーディングギフトで回復しながら王者の 剣を構えていたザシアンでしたが、ここは インソムニア3人となって挑みかかります 。しかし逃げられるかどうか。バトしなけ てジャツからメタルクローで空に上は 免れようというトミーノザシアンの動き。 そうですね。インソムニアとしこ に触られてしまうと、ま、ザシアの ラッシュ能力であったりというところが 非常に厄介なのではい。今自分たちの作っ たリードを使ってこう視界を広げて相手に そのいい場所に行かせないような位取 りっていうのを少し狙っていそうですね。 ロム選手はなもなく14になりそうだ。 苦しい展開自体は続いてきましたがゼタ ディビジョンある程度のレベル感というの は揃えることができていそうです。 いや苦しいですね。ここでオセナジが15 しかないのも少し心ない。 はい。もうちょっとエオスエナジーがあれば良かったところなんですが。 さあ、2 分前に少しぶつかり合いが起きている。体力リードを作っているのはインソムニアだ。そして残り 2 分が迫ったこの時間。夜即意席の中心には大陸ポケモングラードンが現れる。戦いのは上。 3 人で上ルートを攻めていたゼタディビジョン。インソブニアのエーススライムのアブソルを形用している。 ゼタディビジョングラードンに絶対倒さなければいけない状況なんですが、あえてグラードンを無視して上ルートに枚数を合わせることによってこの K を生み出したさ。バックインパクトヘビーボンバーが続いてグラードンの取り合いにゲームの焦点はまっている。倒したのはビトポ選手のゾロアーク。しかしこのグラードンの能力強化はこれまでのレックザとは少し話が違います。この後もタビ慎重に動かなければならないか。 3匹のポケモンはKO できインソモニアが動けるポケモンは残り 2匹。そうですね。 併されてしまうとゼタディビジョンはこのオーラを相手のチームに渡してしまいますから はい。 慎重にゴールを決めていく必要があります。レックザの時にやったゴールする時のその妨害無効というか体勢というとないので技を受けてしまうとゴールは止まってしまう そうですね。ゴールモーション自体は非常に早くなるんですが はい。 止められますからね。さ 残り1 分を切った段階でインソムアのチームがリードしているというアナウンスが両チームに流れました。 インソムにはちょっと面白い動きしてますね。これ下に 5 輪固まっている。これは全員入れちゃえばいいという考えで望んでいるか。なるほど。戦い合いになってしまうとグラードンのバフの攻撃力アップが非常に強力ですから はい。 これすれ違って入れ合えばグラードンと戦うリスクがなく点差が縮まらないっていうことですか?しかし 直前で多くのKO を生み出していたゼタディビジョンの方が初エオエナジーは多いぞ。 ただインソムニアも追いつこうとしている 。そして先で戻った3匹のポケモンで ファイナルゴールを守ろうというわけ。 現在点差は50点広がっております。 ナイトホールバーストでビトップ選手が アムソルを慶用してさらに点数を重ねて いく。ホリーの際はダメ押しの100も 入れてこのギリギリの状況から最後の最後 グラードンをきっかけに試合は大きく うついました。ゲームセット。 ラウンド1のゲーム1 ディビジョン対インソムニア720対 531 まずファーストゲームを制したのはゼタディビジョンです。 ふん。 第1 ゲームはゼタとなりましたが試合の展開はしばらくはね、インソムニアが握り続けていたそんなゲームだったようにも見えます。ちょモさんとしてはいかがでしたか? そうですね。 序盤のマッシブーのこうリード作ってイン速が有利を広げる動きて非常にうまかったんですけれども Z タビジョン最後うまかったのがその自分たちがグラードンを倒さなければいけない状況にも関わらずグラードを無視するっていうそのインソブニアからすると非常に意外なプレイ [音楽] うんうんうん あそこで上ルートにあのアブソルを KO をしたシーンがあったと思うんですけれども あそこに上側のゴールに 3 匹のポケモンが一気にしかも非常に攻撃力高いポケモンです をね、揃ってるってことはなかなかちょっと考えづらかったんですので はい。 その予想外の行動をされてアブソルをインサムニアとしては Kをされてしまって そこからの逆転までの形づりっていうのが非常に見事でしたよね。人数有利を作り上げてしかもケ用したのはその大きくダメージを出せるポケモンだからこそグラドへのアクセスというのもより安全になるていうところを捉えてのグラードン戦でした。こちらですね。すでにハブスルをけした後ですね。 人数差がありますからグラードにタッチもできますよね。 はい。全体的なラストヒットの強さというところもね、ザシュアンがいる分ビジョンの方がエソもリアポケモンたちよりは上回っている。すぐラードンを倒したいからすぐ倒しに行くんではなくて はい。 何か別でアクションを起こしてグラードンを倒しに行く。倒せるような状況を整えてからグラードンをこうケしに行くっていうこの一連の流れが非常に見事でしたね。 めちゃくちゃ判断早かったですよ。その上のポケモンを倒してからもうグラウドに行くまでが本当に流れるような動きだったのでここはかなりそのラストスパートになる前からなんかチーム感で意思の共有っていうのがねあったような雰囲気でしたよね。 [音楽] インサブニアとしてはもうかなりグラードン周り特に下側の視界っていうのしっかり抑えてましたからね。普通にその成功法でグラードンを倒そうとしていればなかなか難しかったところ。その方の裏をついてうまくゼタディビジョンが逆転した形になりましたね。 はい、それでは先ほどの試合のリザルトを見ていきたいと思います。こちらご覧ください。おお、 [音楽] 見たことないリザルト画面だ。 お、かっこいい。 かっこいい。つ、あのゲームのね、あの、ルテからのあれではなく、ま、数字というところは順番同じになってる。 [音楽] 左からね、KO、KOアチスト、ゴール ダメージ、非ダメージ、回復というところ にはなりますけれども、PL、COの リザルト画面ということでZタ ディビジョンが720、イソムニアから約 200点というところ上回って勝利を手に しました。 ま、ただファーストゲームで慣れた部分で ありますがね、BO3という試合は先に2 ゲーム、え、取った方がそのマッチに勝利 するという形になりますのでタ ディビジョンとしてはあと1勝を求める 流れ、そしてインニアとしてはあと、え、 ここから2連勝をね、追いかけていく そんな展開となりました。今の試合を 振り返って考えるといかがでしょう? インソムニアがその、ま、次勝つために8 分間の流れとして決し悪くなかった。悪く なかったですね。 ラフト面でもアブソルの選択っていうのがこのデータディビジョンのチームに非常に刺さっていたと思いますし うん。 ニスモニアとしては決して悪くない展開だったと思うので本当最後のところですよね。最後のワンプレイでは 一気に逆転されてしまったような形ですので ドラフト的にはどちらかというとゼタリビジョンの方が少しなんか工夫が必要になってくるのかなとは思いますね。 うん。 はい。さ、そしてグラードン周り。そしてね、え、レジドラゴン。 うん。 もうちょっと試合中触れられるタイミングがなかったんですけども、今のマップの、ま、新たな変化のポイントとして現在レジドラゴンも出現するようになっています。こちらは倒した時のその能力強化みたいなところはいかがですか? そうですね、ゴールする能力っていうのが非常に強化されるので点数を入れるには繋がるんですけれどもはい。 ま、でもどっちかというよりはやっぱ経験値、ま、ゴール入れることによって得られる経験値もそうですし、レジドラゴ倒したことによって得られる経験値も大きいですから、ま、できれば積極的に取ってはいきたいんですが、倒しては行きたいんですが、 やっぱ忙しいんですよね。レジドラグが現れるタイミングって。 そう。残り時間8 分でね、一度中央に出現するんですけど、あの時間ね、やることが多、 やることが多くて、そのどこまで両チームそのリソースを咲くか、レジドラゴに何匹のポケモン向かわせるか向かわせないのか、そのレジドラゴに 5匹行ってしまうと逆にその上下で うん。うん。うん。 野生のポケモンの経験値全部相手チーム取られてしまってってところになってしまってはちょっとその意味がないというか はい。 っていうので本当非常に難しい繊細なやり取りってのが 8 分周りで求められるようになりましたよね。 そう。あれね、ちょっとなんかこう隙をつくじゃないけど、しっかり相手のポケモンの動きを見て今なら行けるかなっていう形で行くか、もう本当に上下のゴールでやったり野生ポケモンを相手に渡すような覚悟で [音楽] 1 回行ったりとかそういったね判断が求められますよね。 で、レックーザとかグラードンと違って、 あの8 分の時間帯にレジドラゴンに対してのラストヒットを持ってるかどうかとか 削る能力がどれくらいあるかってまたやっぱりちょっとその違うんですよね。その うん。 まだユナイト技覚えてないザシアンがラストヒット強いかって言ったらそうじゃないですし 6 とか7 ぐらいで多分戦うことになるレベルです。 うん。なのでまたそれもちょっと違っていてそのはい。 中盤でどれだけこう重要な野生のポケモンに対してのラストヒット削りを持っているかっていうのも判断しなきゃいけないですし、それって結構試合の展開によっても違うんですよね。 うん。そのレジ ドラゴまでにこのポケモンレベル 7 になってたらいいなで組んでもそこがやっぱり成立しないとじゃあレジドラグちょっと今回無理かなみたいなことになりかねないのでそれも本当に今そのこの試合で我々はエジドラゴを倒しに行けるんだろうかっていうような判断がね必要になりますよね。 うん。のね現状で判断しなければいけない部分になりますからま、そこもご注目ください。レジラゴはね、もしかしたら 2匹目も登場ですね。試と3 分とかに登場してバトルに変化をしてくれるポケモンとなっております。続きね、え、トレー場面があればご紹介いたします。ま、そしてグラードンのところもですが、今回、ま、変化点が多くて説明することがちょっと後出しになってしまって恐れ多いところではあるんですけれども、先ほどちょっと伝えた、グラウドのゴールが邪魔されとも入らない。 もう本当に1 発でも攻撃もらうと入らないっていうところが 難しくも そうですね。 面白いポイント。 今まではそのレックーザのシールドがついている間は ゴールを邪魔されないでゴールできるってところがありましたけれども、今はそのないですし、しかもなんとやられると取られてしまう。 いわゆる能力強化がその倒した KO のラストヒットを取ったポケモンにねるのがあるのでなんか気づけば グラードを倒したのは自分たちだけどその後用されちゃったから相手が能力強化持っててゴール決められる決められやすい展開になってしまったっていうこともま大にしてあり得るともう本当うっかりすると本当にすぐに大逆転してしまうというか はい グラードン倒したのに全然有利になってないっていうことはなりかねないですしとの動きも面白かったです やはりその非常にグラードンのこうオーラのによる攻撃力アップってのが非常に強力なので 戦いを避けてもすれ違いでゴールを決めに行く動き ま結果的に点数がちょっと足りなくて逆転されてはしまったんですが はい あれもなんか1 つこう今までそんな多くは見られなかった動きというか はい うまく避けながら 戦うところでまこう新時代がまちゃんと開けたんだなと実感する 瞬間だっというか、ま、これからもね、 いろんなグラードン戦略っていうのは出て くるんだろうなっていうのをね、感じさせ ましたね。イソリアの動きに面白いのは やっぱグラードンは攻撃しれば止ま るっていうので入れてすぐ戻ればその 止まるタイミング間に合う可能性っていう のはレックーザの時よりもかなり多くなっ ているので、ま、ああいう全員で抜ける るっていう選択肢もあり得ると思いますし 、取った側がね、もう全員でゴールに 向かって体を潜り込ませて100点を 叩き込むていうのはほとんどできない。3 匹でゴール守られてたらで攻撃を受けて、え、止まってしまうっていうのもあって取った側がどう入れに行くかっていうのは、あの難しいポイントだから結構本当に最後までどうなるか分からないっていうパターンは多くなるんじゃないかなっていう感じですね。 [音楽] そうですね。本当にグラードンを取った後も油断ならで最後の 1 秒まで本当に油断にならないゲームになったなと思います。 デックザの時はね、残り時間30 秒とかだと、ま、ちょっとこっからの逆転難しいかなっていうのが さすがにあのみ上さんのね、テ遺跡の AOS エナジーを集めてもっていうのがよくありましたけれども はい。 今期はあんまないかもね。 ね。全てのテア即式のエナジーを全て集めたらワンチャンあるかもぐらいではね、 チャンスありますみたいな いありますよみたいな感じになるかもしれないですけど。ま、あと 1個また1 つ。 ま、我々普通に受け入れちゃってますけど、あった変更点としてレジエレキが下側に出てくる可能性が あ、あります。今の試合だとね、あの、これまで通り 下がレジアイスでっていう感じだったんですけど、 そうです。 上下のレジエ歴ジアがどっちに出てくるかがその試合になってみとわかんないこともあるのでこちらもね実際画面に打つたそこの試合の変化っていうとこう 伝えられたらねまこれまでの環境だと上にレジエルギアが必ず出るから下のフロントゴールの価値っていうのはますごい高いていう境が続いていたと思うんですけど下にレジエルキが出れば下のフロントゴールもっと壊しやすくなる いやそうなんですよが変わってきますのでレジエと一緒に下側ゴール攻められるの本当に大きいですから これまでもなかった変化でもあります。 さあ、それではお待たせしました。 ゼダビジョナインインソムニアゲーム2 セカンドゲームをご覧ください。先行は 同じくディビジョン。 さ、まずは今環境でやはりかなり活躍し てるポケモンであるカメックスから 集金主役に収まりうわあ、流れるような 集金主役ほぼ一緒か。 メガルカリオが最後に入れば同じ 6 匹になります。イソムニア自体はやはりドラフトうまくいってましたからね。だから過去の 2 度目の高校選択ということでもあるでしょうし はい。 ドラフトに問題ないという判断が 1つ伺えますね。この使用キ選択で。 はい。 さあ、最初の1 匹は先ほどシアンでしたが、今回も同じ [音楽] うん。やはりね、チームに安定感が出るんですよね。 シアンがいれば はい。 その最後グラードンを削る能力とかラストヒットがないっていう状況に絶対にならないので、このポケモンがチームにいれば はい。そういう意味で非常に安心感のあるポケモンですよね。まあね、バッシャーモとかそういったその何でもできますポケモンですけど、特にそういったポケモンの中でも雑シアは序盤もねえるっていうので、非常に大会シーンでも活躍しているポケモンになっています。 さあ、ここまでは一緒ですか?カビゴン、リーフィア、そして、おっと、ここでインソムニア新たなポケモンかれたボールからパーモットが飛び出してきました。パルデア地方からの参戦です。 こちらもその非常に接近戦が非常に強力なポケモンでとにかく自分を、 [音楽] ま、特性の鉄の拳で回復することをしながら戦っていけるポケモンですから戦いになってしまうと 結構パモ右に出るものはいないというか、ま、マッシブと結構近い 意味合いのポケモンですね。ですから、 今これタディビジョンとしては近くで戦うんじゃなくて、ちょっと遠距離からダメージの出せるミュートアローラチを選択したという形になります。 ゼタディビジョンのアローラ中。アロラ中 自体はね、今かなり活躍してるポケモン ですが、ゼタディビジョンがアロラ中のと 共に戦うのは少し珍しい印象も受けます。 インソムニアとしては最後の1匹鳳凰 虹色ポケモンの砲が選択されました。 とにかくインソムニアの構はとにかく 飛び込んではい。 みんなで行って、みんなで攻撃して、そして王の うん、 復活もあって集団戦で勝つぞっていう構成で デタディビジョンの方は、ま、序盤強いポケモンとにかく揃えてますよね。やはり序盤戦を非常に重視したうん、 形になると思います。どちらかというと、相手が入ってくるような構成を選んでいますから、それをなしながら集団戦は戦っていくことになるでしょう。 少しね、その得意な戦い方も変わりました 。先ほどの倍試合はゼタリビジョンが いわゆる遠距離タイプのポケモンがいなく て来て、あの、どんどんどんどん近くで 戦っていくポケモンたちでしたけれども、 今回はインソムニア側にエンキルダイムの ポケモンがいない近くで戦っていく構成と いう形になっております。さあ、それでは 始まります。ラウンド1の第1試合 セカンドゲームです。ゼタリビジョンが 勝てばラウンド1勝利。インソムニアは第 3ゲームに望みを伝え、え、つめるか。 ユナイトバトルレディゴーゴー パブルサイドはゼタディビジョンオレンジサイドインソムニアでお送りしていきます。これそのゼタディビジョンの今までなかった戦い方ですよね。というのも はい。 マジ選手がミュー使うことてなかったじゃないですか。 あ、そうですね。 これはでもポリー選手だからこそできるプレイだと思う。トミ選手が中央に行っている。 そうですね。ザシア多分ネイティをそうですよね。 EVと一緒にてか渡したのかな? そうですね。リーフィアのレベル4 最速を作って はい。 マッシブ分相手にはこのリーフィアとミューでレベル 5にさせないような動きっていうの 1つ狙っていますね。 はい。 ザシンの序盤の強さよりもこの組み合わせの方がその真に対しての圧力ってのはありますからね。力の攻撃力ときはピカチ。 そして下ルートではアロラライ中に進化するピカチュウカビゴンと並んでいます。チーム全体の回復力っての失った代わりにこのマッシブに対するプレッシャーはかなり上がっていますから、 先ほどインソニアが序盤作った展開っていうのを、 ま、うまくこう作らせないというか うんうんうん 実際にこれはそういう形になりそうですね。銀サムニアも少しずらしてきました。 さあ、ハモットがこのチイラに顔を出して レイサルビジョンの下フロントゴールを 押し込んでいるサンダーで後ろに下がる 前線を春はホードバリアードです。 インソニアの狙いとしてはパモットの レベル5でこの上のリフィアミュザシアン とのは非常に難しいですから はい。これ上側の相手の非常に強力 な時間帯を避けて自分たちの強い時間帯ま 、パーマレベル7ですよね。はい。これを 待ってから戦うを挑もうというような狙い になります。 あ、イズニアの中央エリアセータ ディビジョントミ選手が入り込んでいる ところ後ろからはホリーのミュウが サポートに入る パモットの姿も見つけました。カビゴンの 体力は削られていく砲のイゴもあって カビゴンをけ王リンズ有利はインソムニア が握っているレジドラゴーリインソムニア が完全に制圧した。うん。ミもKOして2 連続KO王レジドラゴはインソムニアが手 にします。 あーモットにも無事に進化できましたね。ゼタディビジョンとしては相手の中央エリアの野生のポケモンの経験値というのも奪って はい。 あの進化を送らせようとしたんですが A をすることでタニアがうまく返しました。シャベルトを攻めていく。をしたハモト 序盤作りたかったゼタディビジョンからすると大きな誤参になりそうです。 さ、ザK インソムニアのポケモンを守り続けてきた方法を KOしてフロントゴールを攻めていくサンダーダイブで込んできたこエメラルドダブルビートから試が技を合わせてディビジョン KOを手にします。フロントゴール 5 匹全員でこじけることに成功した。ただ点数としては壊すには至らない。ちょっとエオスエナジーが足りないですね。先ほど経されていた分で はい。エオスエナジーを落としてしまって いたのでその差が響きましたね。 [音楽] ただ点数としては現状ゴブ状況ですがその 間にこの上で着々と育ち続けているのが 選手先ほどのゲーム1でも大活躍した マッシブです。そうですね。リフィアが 下側に行ったのでマシブは1人で経験値を 集めるターンというのができました。 さあここからですね。ここ下のレジ歴 そうですね。 はい。下ルートフロントゴルが壊れているのもあってミドルをま、セカンドを守らなければいけないゼタリビジョン。これ一方的にユナイタ技が打てるような状況だと一気に行くんですがには 今まだそこまでリーダー作れていないので はい。 エジエ力は流すだけ流して中央で試合を作っています。モットがユナイト技を使ってみのポケモン系をしながら経験値を物にしています。真ん中に現れたチルタリスたちもゲットしてゴールも守っている。 [音楽] ルート マップを見るとウ選手が、え、レジスチルと戦っている状況。スライム選手飛び込んでいく。下の 10 点できる限り守りたいんやでしょうか。やはりね、このパーモットのサンダーダイブのこの飛び込む力っていうのは はい。 侮れないものありますからデータディビジョンの特にアローラチやミュといったポケモンは気をつけなければいけないですね。 はい。 当てるとね、最でこう行動妨害のある攻撃を繰り出すことができますから、どんどんどんどん攻撃を当てることで強力になっていきます。手当てポケモンパーモッ 逆にね、技が当たらなかった時に 鉄の拳が発動しない、そして技の 2回目も使えないっていうところで パーモト一気に厳しくなるので データディビジョンとしてはパーモトの飛び込みを避けることができれば、 それはもう逆に大チャンスになります。 サンダーダイブかわした日にはね、かなりパーモット側が次の そうですね、ボルトチェンジ、ま、ちょっと打つんですけどダメージは足りなくなってしまうので はい。 このロム選手のアローラ中もう素早く動けるポケモンですからね。このポケモンも 避けるのは大事になってきますよ。さあ、草村の飛びでしもっと技をしてエメラルドダブルビートサンドダイブで避けるのを狙いましたが波動が当たって KOとなる。続く私らがもう倒して2連続 KOを生乱しているのがビト選手の リーフィアミスティークミラージュで一度 インソブニアのポケモンの目を隠しながら ビリビリ全開スパーキン飛び込んでく ところ脱出ボタンの指示があった。いい タイミングでラスボタンを与えて ハーモットのユナイト技をかわました。 データビジョン。 いや、ロム選手のアロラ中がかなり苦しい立ち位置だったんですが はい。 前に飛び込んで逃げていっていや、あの立ち位置でその KO されずに戻ってくるのは、ま、非常にロム選手らしいというか。 インテリオンの時からね、見られてましたよね。本当に前を張る動き。 そうですね。後ろからダメージを出すポケモンではあえて前にっていうところでね、非常に見応えなプレイでしたね。 さす試合展開も落ち着いて現在残り時間は 4分となりました。 にはレジエ歴がゼタレディビジョンの位置仲間となってアのセカンドオールを攻めている中央入れ側真分を捉えたアロライドをリンキルタイプで KOしていく激しいレジロックの場合ビリビリ全開スパーキンしかし発生前に潰した やっぱりその先ほどと違ってディビジョンの構成にアローラチとミュという 2 匹の遠距離からダメージを出せるポケモンがいることによってその選手のマッシモちょっと苦しそうですよね ね、なかなか近寄れないこれですよね。波りであったり、ま、うまく脱出ボタンは使うんですが はい。 脱出ボタンを使ったでしか、ま、分できないので 有限ですよね。 なかなかマッシブとしては厳しいというのがこのレベル状況にも出ています。 ただ中に飛び込んできたと次のカビゴンは KO をしている。フルボルトエアリアルでインソムニアの足を止めようというアローラ中の電撃。 うん。 いや、ローラチの起動力が高いのでなかなかその相手のいるところに飛び込んで戦っていきたいソブニアの戦い方っていうのをなせていますよ。はい。はい。 はい。 そしてレジドラゴンをKO したデータディビジョンと選手のザシアにはオーラが今ついている状況です。ついてる時間でなんと画面にもダシの強そうな燃えてます。分かりやすくなっております。 こちらがレジドラゴン。取った。赤。はい。 いうことですね。選手は 14になりそうですね。 そうですね。レベル状況的にもゼタディビジョンが有利なら間違いないでしょう。ザシアのエスエナジーもしっかりありますしね。ここからインソムニアとしては何かきっかけが必要です。相手のポケモン [音楽] 1 匹捕まえるバリアードやパーモットの技というのを当てるのが大事になってくるでしょう。 さあ、レジエ力と共に迎えるこのラストスパート。インソムニはどのように勝ち筋を見出していくか。中央にはグラードンが現れた。マシブンがまたはザシアンを捉えている。ゼタディビジョンの遠距離タイプの射程に入る前に人数有利を作り上げたインソムにはミスティークミラージュの一度防御に回るのがゼタディビジョンのホリー選手ですがその後ろではカビゴンを投げ飛ばしているガず選手のこの勢いが止まりません。 どうだ?前に出る。アローラチ。フルボルトエアリアルからサーフテールで逃げようとしたアローラチュをユナイト技で捉えた。スプスライムのパーモットグラドンを 5 匹で囲みます。ここのラストヒットはミューがアクセスの権利はあるが無理はしない。ゼタディビジョン。 ゼタディビジョン渡してもまだ はい。 チャンスありますからね。 止めるという選択肢がこのグラードンの能力強化にはあります。フロントゴールはまず渡す。 これで はい。 モニアとしては攻めない選択肢もありなんですよね。 はい。 攻めてしまうと逆にそのグラードンのバック取られてしまうようなそのリスクもありますからここの判断も難しいところですが、もう勝ってる確信があるなら [音楽] ですね、 ここは行かないという選択肢もありえます。どうする?インソムエアリードのアナウンスが出ました。これでお互いの点数状況がある程度明るみになる。 少し前に出るようなイソムにはゼタビジョンのポケモンたちを視界に納めている。火炎放射でプレッシャーをかけるのがアルカナの方をエレキボールの後ろから炎のうれ飛び込んでいく攻めの姿勢を見せるインソムニア当戦ボでその動きを込めるカビゴンですがエメラルドダブルビートがありました。最初に倒れたのはウサのマシブ分だ。 いやカビゴンか。 カビゴンに能力強がついている。スライムのパーモットに攻撃を合わせていきますが鳳凰の炎ヌがそれを守りオブヤンのバリアードが雑シアを捉えた。 いや、カビゴンゴール決めに行く判断だ。これはト 選手のカビゴンが上に向かって歩いているが 1選手耐えられるか。残り時間10 秒。が追加の72 点を決めて年力がリーピアを捉えます。カビゴンが 60 を決めるものの甲が入れた点数よりもばない。ここでゲーム 2が試合終了となりました。 ラウンド1ゲーム2は421対269 でインソニアが精止よってラウンド 1の第1試合はゲーム3 へとも連れ込みます。いや、これに関しては 坂ず選手のスーパープレイがありましたね。 はい。 カビゴンのヘビーボンバーをかわしながら相手に仕掛けるってその 出たんでしたかね、あれ。 あ、はい。そうですよね。 相手の仕掛けをかわしながら自分で仕掛けるってその 2倍特なプレイを はい。 しかも 相手が草むにいること確信した上でやっていたのでいいや、とんでもないスーパープレイがありました。映するかな。現状は、え、リっております。まずは序の展開。この試合も序盤はインソムニアがいいしている展開を作り上げました。 中盤からはね、ゼタリビジョンが追い上げる展開も続きましたが、 これですね。 いや、ここね、これでもすごい形になったので、 田村のシアンを捉えてあっという間の KO王でした。 インソニアが苦しい形であることには間違いなかったんですが はい。 このワンプレイで一気に変わりましたね。白側でトマト選手も捉えてアルオールライも逃さない。うん。はい。 かなりこの瞬時の判断というところが明暗を分けました。そのレクラードン周りのポジションっていうところはゼタディビジョンの方がね、あの切っていて、ま、下からインソムニアが仕掛けていく 本来であれば相手ポケモンがどこにいるかっていうところも少し確認しながらゆっくりこう上がっていくようなシーンだったと思うんですけれどもあの判断早すぎましたよね。 いや、なんかそのヘビーボンバーを避けるにしても結構後ろに避けるというか、その 避けながらしやどうなんですかね。どこまで想定込みだったのか分かりませんけれども。 うん。 いや、しかしあのワンプレイで確かに大きく選強は変わったと言えるワンプでした。 あれね、決めになったと言ってもこの試合はかなり過言ではないと思いますのではい。そんなゲーム 2 リザルトをご覧いただければと思います。どうぞ。 さあ、421対269 でインソムニアが制した試合となりました。うん。今回やっぱりそのアロラライチの [音楽] 10万ダメージ、DPの8 万ダメージなんかいる見ると ドラフト的には結構ゼタディビジョンの方が少しやりやすかったというか、ま、脂肪に対する影響力っていうのもかなり下げさせましたし はい。 こうパボの仕掛けっていうのもね、さける構成になっていたとは思うんですが、先ほどとは逆です。 ですよね。 うん。 ドラフトガチしてる方がこうプレイワンプレイで逆転されるような 展開になりましたね。いや、どうしてるの?ま、そのお互いのね、最終的なグラウドへのアクセスの仕方っていうのが、ま、どちらも少し不いをつくようだと。 勝つは本当に素早い脱出ボタンでの仕掛け もありましたし、ゲーム1を振り返ると ゼタディビジョンはその上ルートに多くの ポケモンを咲くっていう判断で1人で守っ ていたアムソを捉えというあの展開を 作り上げたので、ま、どちらも共通してる のは先にやっぱKOを生み出して人数の 有利を作り上げることでグラードへの アクセスを実現したっていうところになり ますから、ま、よりグラード環境になって この先にどちらが1匹のポケモン倒すか いうところが1つ なってくるのかなと思います。さあ、そしてごめんなさい。このリザルト上のザシアのケオスは 4ではなく2だそうです。 なるほど。 はい。 いや、しかしグラードン倒した後もやっぱり難しいなと本当に。 そうましたよね。ちょっと 思いますよね。その うん。 今までレックーザを倒してゴール決めに行かないっていう試合はほぼなかったと思うんですけど相当苦しい。なんか 2 匹しかいないとかそういうパターンですよね。 うん。なくていう グラードは全然ありますよね。やっぱりリスクがあるので はい。 ま、この試合もね、あの、倒したポケモンにあの、グラードンのオーラというのが映りますから、 今回そのカビゴに映っちゃったのがゼタディビジョン的にはちょっとね、 こう 惜しいというか、ま、なかなかそのあの戦状況の中で誰かに手を譲るっていうのはなかなか難しいのでしょうがない部分はあるんですけれども、あれがもしねアローラチやミのようなダメージを出すのが得意なポケモンにグラードのオーラが映っていたらと思うと、下側の集団線 の結果っていうのもね、また全然違ったものになってたでしょうからね。 攻撃力がね、強化されて、ま、より相手のポケモン早く KOできる可能性もありますし、カビゴンでなく例えばリーフィアとかに言ってたら動きの早いリーフィアがちょっとゴール抜けに行って守るのが得意なカビゴンは引き続き守るみたいな展開も作れるので、ま、先ほどもチョンさんがね、言ってくれた通りここのその誰が KOのト取るかっていうのは うん。 そこ見るみたいなくらい本当に難しいところではあるんですけど。 でも詰められるポイントでもこのカでは そうですね。やっぱちょっとさすがにあの瞬間 はい。 カビゴンにオーラが映るかアローラチにオーラが映るかでは本当に運定の差が うん。 あると思いますから。 そこもね、1つ難しいポイントですよね。 いや、難しい要素がね、非常に多くなっております。 このグラードンマップでの戦いという ところの面白さ、難しさというのを最大限 まで伝えてくれてるこのゼータ ディビジョン対インストムニア オープニングマッチの勝敗の行方は最終 ゲーム3へとも連れ込みました。え、ゼタ ディビジョンインソムニアそしてね、現在 配信B、配信Cでは各チーム戦いを行って おりますから、是非選手への応援という ところもよろしくお願いいたします。の ポストでもね、選手を応援していただけれ ば、あの、選手に声も届くかと思いますし 、え、この少し相合の時間とかで、あ、 ありがとうございます。ハュタPL 2026ポケの日本リーグをつけて エクストラポストしていただいて、チーム 応援の言葉というのを是非たくさん届けて あげてください。これはね、もう大会ごと に再散伝してることではありますが、こう いった合間の時間とかで本当に力になる 部分かなと思います。 こういうの意外とやっぱ見られないんじゃないかなみたいな気持ちを持ってる方も多いと思うんですけど、本当に選手見つけると 見に行くので 見てくれてますよね。 はい。僕もこのハッシュタグとかで見られてどんなチームがどんな応援されてるのか見ていくっていうところありますから是非ぜひどんどんどんどんポストしていただければと思います。さあもなく試合が再開となります。ゲーム [音楽] 3運命のポケモン選択。 これまでね、様々なポケモンが活躍した このラウンド1、マッチ1です。最後に 望みを託すのはどのポケモンでしょうか? ポケモン選択を見ていきましょう。 さ、引き続き先行はゼタディビジョン。 高校はインソムニアとなりました。ゼタは 先行がやりたい。高校はインソムニアが やりたいというのは両チーム感で共通して いた。 カビゴンミビックアマージダークライ ヤードランメガルカリオになるか。 なりそう。なりそうですね。ここは変わらずですね。 はい。 いや、メガリザードンは選択されないんですね。ちょっと意外でしたね。 [音楽] 前評判からすると やはり、ま、ちょっとね、あの、技の性能が弱くなったりっていうのはあったんですけれども、それでもまだまだ強力だろうと 言われていたと思うんですが、 今回は、ま、やはり序盤こういうテポの試合のペースが非常に早いので、 [音楽] メガリザードンだとちょっとこの早い試合展開に追いつけないということなんでしょうね。 本量発揮は9ですからね。メガリ そうですね。 そこがというところがあるかもしれません 。ここまでは2ゲームから引き続きの ポケモンたちマッシブバリア カビゴニフィア [音楽] むアブソル が来るか。 私が1元目でも選ばれていましたが、この タイミングでのアブソルの選択ですね。1 年目の時は5 匹目になってましたが、少し早めの アブソルなんか先ほど結構そのロム選手か選手、ま、どちらかがリーフィアを選んでるんですけど はい。 なんか実はビト選手がリーフィアを選んだからあのアブソルを出すのもあるのかなと思ったんですが、 これは ロム選手がゾロ枠を選んだということはこれ多分チェンジするでしょうね。 トレーナーを変えてビト選手。 おお、ピカチュウの 登場となりました。 これ、あの、そのポケモンユナイトの歴史を昔から 1 匹のポケモンを簡単に捕まえることができるボルテッカーという技がね はい。 ありますから、このスピード型のポケモン、今回とゾロワークですよね。ゾロワークやリーフィアのポケモン、リーフィアといったポケモンに非常に強力な長い時間の行動妨害を与えて その間に倒してしまおうというような狙いがあると思います。 ユナイトワードのね、フルボルトストームを覚えていればフルボルトストームからプロテッカを合わせて使えば本当 1 匹でゾロアークやリーフィアの体力というところを KO を仕きることもあの実現可能ですから、ま、ゼタディビジョンとしては特にビトポ選手とロム選手のお 2 人ですよね。ピカチュウの存在にはちょっと気をつけて動かなければいけないですよね。 そうですね。まだボルテッカー打ってないピカチュウの近くにはちょっと行きづらいですね。 はい。 ロム選手はプラスパワーでもありますから、なおさらビドポ選手はね、何でも直しトラ枠に持たせているので、こちらを使えば 1 回ボールテックをかわす権利も得られるんですけれども、そこの読み合いというところにも注目しつつ、このラウンド 1 を勝つために最後に選手たちが信じたご引り合いを見てまいりましょう。ゼタディビジョン対インソニアユナイトバトルレディゴー。 パープルサイドはゼタディビジョン、 オレンジサイドはインソムニアポケモン たちが元気よく走り出しました。 ま、そのなんでスピード型に対して ピカチュウが出てくるんだって話なんです けれども、ま、やっぱりそのゲーム いろんな妨害ある中でもピカチュのこう ボルテッカーというのはその対象して技が 絶対に外れないんですよね。 かなり素早く動くポケモンに対しても必ず技を当てることができるというポケモンは結構貴重で うん。 そういったところでこのスピード型の対策として選ばれることの多いポケモンです。もう長くねカチュウの強みとしてポケモンライトで伝わっております。 さ、上ルートではこのファーストゲーム以来のぶつかり合い雑し暗球は与い悲し分ファーストゲームではイントムニアが制した部分ですがその屈辱を晴らすかのようにここではゼタディビジョンがファースト KOを手にしました。 今回はゼタディビジョンがうまくいきましたね。 ゴミホリーのこの 2人がインには悲面化を用しています。 やっぱりこのマッチ、ま、ザシアン対マッシブのマッチアップになると本当に先にレベル先行した方が 一方的に有利を作っていける状態になるので はい。 これはデータディビジョンにとって大きなポイントだ。ピッポ選手のゾロアークが今日のサポートを受けて現れた。後ろに逃げようとするマッシブを一気に捉えていく。 [音楽] そしてダッシュからいや、スライム選手のアブソルもいるが 5レベルだぞ。 さシアの体力わずかというところで外した 集団をかわしたスライム辻切り 最後ねゾロワークの騙し打ち最終段が当たっていれば 4段目ですか 最終段に繋がったんですが最後当たらなかったですねギリギリそこがもうはっきりと結果をねけました。 [音楽] 明暗を分けましたね。この隙を見逃さなかったスライムのアブソルドラクを KOして序盤の遅れを取り返します。 いや、これで上側返しはしたんですが、ただマッシブ分のレベルがね、ちょっとまだまだレベル 5に慣れていたというところで一旦は 5から 音量です。再してト富選手の座 6 ですからファーストゲームとはね、本当に真逆の展開ですよね。イ様には厳しくなりそうですね。 ま、集中から不打ち捉えている。しかしここは厳しいと判断。 フロントゴール上にアプスルを逃す指示を スライムが飛ばします。下から上がってき たオブヤン選手のバリアードを軽し てタルビジここは前に行くがその ゾロアークの歩みを掴んでいくのがう力 からボルテッカーでカビゴンも捉えて 一気に多数のKOを生み出しました。 ファビゴンから降りたわ。もちろん逃さずスライムラブソルが 3連続系王。 ちょ、なんかビトぽ選手としてはこう珍しいとかちょっと前に行きすぎるような はい。 ちょ、やかかったというかそういうプレイでしたね。ちょっと焦りもあるんでしょうかね。私の回復から上ルートを攻めているインソムニア。サリビジョンは下ルートで迎い合っています。次は避けている。 [音楽] [音楽] なんでもなし込みでうまく技を耐えながら。 そうですね。このアブソルはこの不い打ちという技が相手の技を 1 回こう受け流して反撃力に転じる技なんでスピード型のポケモンがね、このアブソルと相手するの非常に難しいんですよね。アブソルピカチュウさらにマッシュブーンっていうのでインソアのスピードタイプに対しての意識というのは本当に高いですよね。 うん。これはトッぽ選手と言えどやはりやりづらい部分はかなりあると思います。 ただこういった対策妨害というのを 乗り越えて勝利を手にしてきたからこそ ゼタディビジョンは世界のトップチーム WCS2025世界2位の輝かしい成績を 納めることに成功しています。 その勢いをインソにはこのアジアリグ止め られるか。まずはレジアイス上側に出て いるところディビジョンが倒しました。 テタディビジンここからやはり前に行くのが難しいですよね。ピカチュウの位置が見えないと リーフィアとゾロワークはちょっと前に行きづらいので、このトマト選手のね、カビゴンが頑張って相手のポケモンの位置、そうですね、こうやってピカチュウの位置が分かることによってリーフィアとゾロアークが動けるようになります。 [笑い] これはちょっとポロテッカー分かりづらいですが 大きいですね。 踊りの位置をしっかり把握していたトマトのカビゴンヘビーボンバーでピカチュウのボルテッカーの着地を捉えます。これはカビゴンがピカチュウを見つけ出して、そして当旋望でどんどんとこうね、追いやるような動きてのが見事に決まった結果です。カビゴンのスーパープレイですね。ウルトラバルクマスキュラーはヒーリングギフトによって体力を守っていくホーリー選手のサポートが光るダスラッシャー。しかし範囲外から逃れるような動き。 データビジョンユナイト技をしっかりさき切りながら KOを手にしたフルボルトスタブ ああ野生のポケモンに今飛んでしまいましたがちょっと対象が重なっていると [音楽] そうですね。なかなか難しいですよね。 [音楽] そのピカチュウが動けるようなブを持っていないのでカビゴンに捕まってしまった時にその逃げる手段っていうのはやっぱりないわけですよ。 うん。 そういう意味でこのカビゴンがどこでピカチュウを見つけて 捕まえるかっていうのもその逆にゼタディビジョンの捕まえる側のポケモンとしてはこのカビゴンの活躍っていうのがねなりますよね。 はい。 いやでも騙し打ちの最終だ冬打ちでかわしながら うん。 スライム選手ここは悪タイプ同士の一気打ち再びしていきます。 アブソルのこうスピード型に対する強みっていうのがね、やっぱり出てますよね。シャルトを攻め込んでいるのはムニア守りに入るタディビジョンです。残り時間 [音楽] 4 分。レベル状況はわずかゼタディビジョンが上回っているでしょうか。ロトレジ歴を巡る戦い。ゾロ枠が入り込んでくる。バリアードの動きは止まる。 前線を刺るのはず爆からのウルトラますけどカビゴンを用してトミーの体力もわずかというところを打ち上げた打ち落とす一発さ勝の拳がトミーを叩き落としフルボルトストームからエレキボールしかしホリー選手のサポートが素晴らしい。 [音楽] いや、あれ戻ってこれるのもすごいですよね。 やはりね、この持ってしても、まずその枠キュアは キュアはあの選手こそ変わりましたけれどもゼタリビジョンの持つこの 2 匹の並びの強さというのは顕在であることを示しています。 世界大会でも大活躍でしたからね、この並びは。 データディビジョンを勝利に導き続けた2 匹エメラルドWとダクサ者に関しながら 冬打ちで少し位置をしてつ筋りで逆側に 戻ってきて2匹のポケモンを手玉に取る ようなスライム選手のアームソルの動き スピードタイプの活躍が目覚ましい 点数有利はねかなりい にあります以上の剣やめていませ アブソルピカチュウ 1人で守るのは難しい。脱出を使って後ろに下がる。エレキボールから選手のマシは少し技が空ぶってしまった。ト選手の雑シア追いかけるリソースが残っていない。いや、本当ね。ま、渋ですけれども、ピカチュウもそうですし、技 1 個外してしまうともうスピード型のゼタディビジョンのポケモンたちが今かと飛び込んできますから はい。 技1 つ打つのも本当に慎重になる必要ありますよね。 うん。 もうその瞬間を見逃すような選手たちじゃないですから、その技を打ってから技打てるまでの待ち時間。もう本当に数秒ですけれども、その数秒の隙が命取りになります。 はい。ヘビーボンバー選手の真動きが止まるが全体的にインソムニアの視界取れています。ただブラード周りのポジションが捉えている。バカ力はカビゴに当たる。 フルボルトストームゾロアークに飛び込んでいく。 キュアワーのヒーリングギフトを持ってしても耐えられない火力をインにはぶつけていく。エメラルドダブルビートはしかしう坂がここも掴んでスライムラブソルがリーフィアを捉えた。人数有利を作ったのはインソムニア 5対3の状況。 ラストヒットは雑シアンがあるのでインソムニアも難しいぞ。オブアン選手のバリアード雑シアンからは目を離さない。ダクサ殺シ者は逃げているが下からはボルテッカーがある。このためのピカチュウがその役割を果たしてアンの足を止めている。 グラードンの体力はもうわずか3割という ところ。トマト選手のカビゴンも見逃さず インソムニア晩弱の体勢でグラードンを けよ。5匹1眼となってグラードンの能力 の恩恵をゼタディビジョンのセカンド ゴールへ向かっていく。 3匹では対応するのが難しいか。そうです ね。まずは守るのはさすがに難しい でしょう。インソニアもこれ以上は無理し て攻めないですね。 十分な得点差がありますから、これ以降は相手の動きを見て はい、 カウンターとなるようなアクションをしていけばいい。イン速にはゴールが多い分攻められプロントゴールというとこも近いからこそこのブラードンの能力強化というのは簡単に渡したくない。リーフィアの攻撃をまずは受けて見せたオビアン選手のバリアードリーフィアの位置が分かります。ウェルートは真分定下があるので人数を分けるインソフニア飛び込んでいく。 [音楽] ボールテッカーからのフレボルトストーム グラードオーラありますからね。ダメージもとんでもないものになっています。ピカチュウさからドラクナイトフールワストが入ってる。ピカチュウの K を取ってるのはザシアンの富にレグラウドンの能力強許可がザシアンに入りますがザシアンは攻撃にエナジーを使うのでそう多くは得点を持っていない。残り時間は 10 秒。フロントゴールを守り切る点カウントが入って再びゼタビドのポケモンをケせるインソブニア。 [音楽] いや、どうだ?私は出ている。 2025チャンピオンになってから WCS の配戦を持っての新体制。再びアジアの頂点を目指す。第 1 歩。ここから始まるインソムニアのライジングアゲイン。ラウンド 1。 ファーストゲームオープニングマッチを手にしたのはインソブニアだ。 アジア王者同士の戦いを見事しました。 いや、対策ですよね。データディビジョンの得意なこのゾロワークキュアワーという構成に対してのドラフト上での回答というのをしっかり提示して はい。 さき切りましたね。 いや、そのこのか、絶対この役割で出てきただろうなっていうピカチュウが本当にその役割を、ま、見事に果たしましたしその風選手の今飛び込んでいくその判断の速さ、しかもその攻めによった [音楽] かなり前のめりな判断の速さっていうのはこのゲームでも出ていましたよね。 やっぱ乗せると怖い選手ですよね。 いや、そうだよな。 かなりね、国内でも有数なマッシュ分使いですからね。 はい。 はい。 さあ、ショートドリプレイがそうですね。ここでやっぱ要所要所でドロー枠を用できていたので、 そのタディビジョンにとって一方的な展開っていうのもリセムには封じていて、それが中盤までの点数さに繋がってましたよね。 はい。 うん。後半の巻き返しがね、凄まじかったですし、後ろになればなるほどや存在感というのも、ま、していましたよね。 いや、最後もなかなかね、難しい判断ではあったんですけれども、この後ね、私らがゴール決めに行くんですよね。 うん。うん。うん。 その判断もすごい偉かったなと思っていて、 ここか。ここで超ですね。から今 1人でね、 抜けるような動きを見せます。 この辺りの判断も本当に難しいですからね。守った方がいいのか決めに行った方がいいのか。うん。 決めに行った先で、ま、今のところだと下ルートに全員データディビジョンのポケモン見えといたんで大丈夫かなと思うんですけど、 1 人で決めに行って吉場入ったとして帰りに慶王されてしまうと、ま、やっぱりバフが映ってしまうよねっていうところもあったりして、 ただその残り時間が少なくなった時に限っては オーラを奪われてもそのまま ゴールに行くまでの時間が足りないのでノーリスクでゴール行けるようになるんですよ。 はい。 だ、その、え、グラードンのホラを持った状態で制限時間ギリギリになればゴール行けるっていうそのなんで、立感覚ですよね。だから [音楽] このゴールから自分のゴールまで何秒かかるかを把握しておくとグラードに攻め込、あ、相手頃に攻め込んでいい時間っていうのが逆算で分かってっていう計算。グラードンオーラを渡すのはリスクなんですけど、リスクにならない時間帯があるというのが こうはっきり分かりますよね。 うん。グラードによってね、またそこも 変化があったポイントになります。それで は先ほどの試合のリザルトを見ていきたい と思います。ご覧ください。 [音楽] はい、このようになっております。 うん。と、ロアークの活躍はね、やはりダメージというところにも出ておりますが はい。 とはいえ、やはり要所要所でね、ピカチュウであったり、マッシブであったり、バリアドであったりというところの 捕まえる 力っていうのがあったので、ま、出してるダメージ自体はそこまで大きくないですけども はい。 しっかり活躍したというのはね、 やはりありましたよね。 ま、試合のね、今の10 分間を見ていれば、あの、も伝わってくる かなと思います。 ま、数字に出ない活躍もたくさんあるということですね。 いや、本当にもうワンプレイの積み重ねですからね。 はい。ということでこちらがリザルトとなりました。改めましてこのファーストラウンドま初回からね 3年目にモつレコムア試合 展開続いていきましたけれどもしたのはインソムニアとなりました。おめでとうございます。大きな一勝を手にしましたね。大きいですね。 [音楽] いや、本当に大きい。うん。 ま、こっからドでね、どんどん続いていくので、今日というところも、ま、 4試合中の1 試合が終ったというポイントにはなるし、あの、インソムニアというチーム自体は昨年のアジアリーグでは最終的には優勝しましたけど、かなり出しは苦しかった [音楽] チームじゃないですか、本当に再開スタートか、こスタートから始まって今から盛り返してきたっていうところもあるので、本当にこのラウンド 1 の結果が最終的にプレーオフにつがる結果にはこ どうなるか今でもそわかんないんですけれども、ま、新体制での 1 試合目っていうのが本当にゼタディビジョンというトップチームに上回る活躍ミストっていうのはチームの自信にも繋がですよね。 そうですね。やっぱり自分たちのやっぱ 1 試合目はね、こうどこまで自分たちが正しいのかっていうのも結構手探りな部分あると思うので、 この環境ですしね、1 つ自信につがるなとは思いますし、ただあのゼタディビジョンの方もその昨年の ACですとこの初戦に負けてしまうと 5 位以下が確定してしまうって結構初戦が非常に重要なルールだったんですけれども、今回はあのスイスドローになったのでここから 2 勝すと結構高い順位も狙っていけるというところで、 ああの、決してその初戦負けが昨年ほど 重くないので、デタリビジョンとしては まだまだ頑張りどころというところになり ますね。頑張れば頑張るほど今日の結果が いいものになりますから。データ、ま、 これまでのその大会での戦績を考めると その日の1ゲーム目だけがその配国する パターンていうのがちょっとそうですね。 不思議とね、データは初戦負けがちというか、 その後全部勝つもめちゃ勝がち はい。 なチームですよね。ま、 この後のね、え、展開にも注目というところになります。そしてこの後は準備が整ったらですね、ま、ラウンド 1の前半の3 マッチの結果というところも、え、お伝えできますので、対戦結果表見ていきたいと思います。こちらご覧ください。どうぞ。 マッチ1お送りしていました。 インソムニア対ゼタディビジョンは21で インソムリアが制しました。マッチ2 イグジスト対QTリーグ。こちらは20で QTリーグが勝利。そしてマッチ3 フェンネルvスリーグナイトは21で フェンネルが ああ 勝利という結果になりましていやどんな ゲームだったんもうね後でもちろん見ます けど こちらもねどんな試合だったんでしょうね 。テリーグはやはり貫禄があるというか WCSを経験した はい チームですからね。 昨年1 年でめちゃくちゃ多分伸びたというか本当にいろんな経験を見てチームとしての強度が何倍にもなったチーム [音楽] ですし。 そして西フェンネルも しっかり 注目ですよ。 ま、非常に前評判も高いチームですからね。 はい。 しっかり立ち上がってますね。 どうだったらこれね、こう見返せるのがやっぱり今はね、僕らちょっとどうしても見ることができないですけれども、あの、終わった後に見返せるのが嬉しいですよ。 [音楽] 嬉しいです。 嬉しいなんですけどはい。 そういう意味では他のチーム研究される確 ですよね。今回 全部、 全部映っちゃってるから。 そうだわ。 次のだ、デイ2、デイ3に向けて はい。 このチーム、どんな戦い方してるんだろうっていうのも全部研究できるので、そういう意味でもこう うん。 なんついうか、その情報を噛み砕いて落とし込む力っていうのがね、昨年より求められてるかもしれないです。 ここはね、コーチやリザブ選手の腕の見せどころでもね、あるかもしれないですね。 [音楽] さあ、それでは改めましてマッチ番でお送りした試合のハイライトを最後にご覧ください。どうぞ。 赤バ入ってる。これや。ワンチャン入れる。ワンチャンやれる。やれるやれるやれる。 あと1秒。 ガチや。ガチ。 ナイスナイスナイス。ま、まで落ちるよ。 さんこれ出したる。これ 下ちょっと見えなくなった。 熱い。やつい。やつい。まだ44了解。 これ上に入る。上に入る。上あるよ。これけるか。見えてない。リフが見えてない。今 ナイス。マジで強。お前ナ 入る。 入るよ。 今ヘト。 せーの ナイス。 1 回落として。1回落として。 上抜ける。上抜ける。 [拍手] てるってる。本から押すろ。これしかね。パたちたも やれるやれるやれる。 タッチしながら立ちながらタッチしながら立ちながら立ちながら い俺ミ飛ばせる。ミュ飛ばせる。ミュ飛ばせる。 [拍手] ナイス上からリフリフリフ注意。リフリフってる。それ俺がやばい。俺がやばい。 カバー行ってる。行ってる。守った。守った。守った。 白が94。白 まだ勝ってる。まだ勝ってる。まだ勝ってる。まだ勝ってる。来 て来て来て来てて来て来て。めよ。溜まってみよ。 入った。入った。めっちゃめっちゃめっちゃめっちゃ倒。 ナイスナイス倒ナイス。ナイス。 行くぞ。入れろ。 ナイス。ナイス。ナイス。 枝に ナイス。オ、見て、見て、見て、見て。ある、ある。立ち、立て、タッチ、立って。オッケー。 ゾロの視界取っとる。あ、雑誌の視界取ってる。出、反転だけ。 出し。反転出た。反転反転反転反転反転してる。判定してる。 直せ直せ。 それ出し出し出し出し出し。 ダナイスナイスナイスナイス。た、た、貯めた。 継続継続継続。 これ前反転行ける。全反転行ける。 これ取帰ってくる帰ってくる帰ってくる オッケー トせ ナイス ナイス 100点100 点勝って勝ってる絶対勝ってくる絶対勝ってくる ナイス 兄たピカチュウやっぱり ピカチュウだマジありがとう ナイス はいということでハイライトの方ご覧いただきました 今回からですかね。ま、 PG シエの時とはたまにあったんですけれども、ハイライト選手のボイスもありというところで生の感情がダイレクトに伝わってきましたね。 ピカチュウだわ、やっぱり。 そう、 ピカチュウだわ。 自信ある。 やっぱピカチュウだ。 ピカチュウでしたね。 いや、ピカチュウでしたね。あれでもそのドラフトでこれじゃねっていうのはまるの嬉しいですね。僕らぐらいでもやっぱりそういう経験ってあるじゃないですか。 あの、最後選んでって4匹5 匹ぐらいが出揃ったところでこれあれじゃねつって選んだポケモンが実際に刺さるケっていうのね。嬉しいよね。 いや、 ま、それも 作戦がはまったらね、やっぱ嬉しいですよね。 人しよだと思うんですけども、かなりこの先生のね、気持ちも乗ったっていうところのハイライトこれからもご覧いただきればと思います。さあ、そして、え、続いてお送りしていくのが、え、ラウンド 1の後半戦ですね。 え、マッチ4からマッチ5、マッチ6をお 送りしていくわけですけれども、え、 こちらの対戦カードとなっております。 そして改めまして続いてこちらご覧 いただいてる配信でお届けするのはこの 試合となっております。 [音楽] さあ、ラウンド1マッチ4バレルV デトネーションフォーカスミへの試合をお 届けいたします。並行して行います。 エンタフォサー6V リジェクトアクシズウェイブ Vリーグライト。こちらは、え、 エンターフォスター6VリクトはB配信、 アシスウェaveブVはC配信にて本 チャンネルから配信しております。 それではまずはこのチームどちらもま うん。 このチーム自体がこのアジアリーグに合わせての発則というか そうですね。 はい。新たに立ち上がった部門そのものがね、立ち上がったチーム。 DFM もバレルデトネーションフォーカスミ通称 DFM もバレルも、ま、そのチーム自体はいろんな e スポーツタイトで活躍してるチームやりながらユナイト新しくできたということで話せることが本当にたくさんあるんですけれども、まずはバレルのこのスターターメンバーというところを見ていきたいと思います。 カンピ選手、ルル選手、ミシュ選手、タメリん選手、 YMD 選手、こちら山田選手とお呼びします。そしてリザーブにコチケマ選手がリザーバーとなっております。 ここは、ま、たに選手昨年度ね、昨年度の WCS まで本当数ヶ月前までリジェクトのリーダーとして大活躍した選手にはなりますけれども、彼がリーダーとなって新たに発則したチームですよね。 かなりはい。どうぞ。 あの、他のチームとは一戦を隠すような 完成の仕方というか、 なんかそのために選手がそのチーム作りみたいな配信されてましたよね。 そう、そう。1 から作ってプロチームになれるのかみたいな配信をして うん。慣れましたみたいな。 え、そうですね。もう配信中にメンバーを集めてというところで [音楽] はい。 かなり移植というか うん。 出来上がり方としてはかなり珍しいチームですよね。 だから本当にね、そのために選手ご自身が選んでトライアウトにも参加してっていうところで出き上がったチームになっておりますので歴のかかる 1チームになるかなと思います。 ここで、え、選手のインタビュー動画も届いておりますのでご覧ください。どうぞ。 バレル所属のためりんです。 1 番重きを置いていたことが多分自分とチーム組んだ時に、ま、どういう感じになるのかが、ま、大体分かるんですよ。 この人と組んだらこうなるだろうなみたい なのを、ま、結構考えてうまさとそれを 考慮して組んだのが今のチームみたいな 感じです。あ、もうそれは努力型ですね。 絶対天才ではない。間違いなく初めてやる キャラは使えないとかメガリザードン出た んですよ。この前気づいたらソロラン50 回やってて1日で、ま、そういうところで 自分努力型なのかなとは思いますね。 組んだばかりのチームなので、ま、最初は その壁にぶつかることが、ま、たくさん あると思うんですけど、ま、最終的にその 日本一位になれるチームにしていきたいと 思います。 さあ、タム選手のインタビューとなりまし た。 自分をポケモンユナイトに参戦してるポケモンに立てるとミッキュ人気になりたいからこれめっちゃ好きというと [笑い] いやなんかそのために選手がや人気物になりたいっていう正直なところも僕すごい好きなんですよ。で、配信活動とかもすごい積極的じゃないですか。そういうところ選手すごいリスペクトしてていいなと同時にミッキュってなんかそのピカチュウが人気で そのピカチュウに憧れてなんか日本になりたくてピカチュウと似たかぶり物っていうんですかね。 を自分で作ってこうかぶっているっていうその生態があってなんか選手ちゃんとポケモンにも詳しいなみたいな。 確かに 結構ね、そのすごい競技に貪欲でポケモンシーンっていうよりはやっぱりその競技ゲームとしてポケモンナイトを楽しんでるみたいなイメージがちょ強かったんですけどポケモンも好きじゃん、これと思って。 [音楽] うん。確かに ちゃんとミッケというか。 で、そう、なんかすごいこうね、一発で好きになるような例えのこのアンケートありました。 そしてコミュニケーション大事にしてるポイント互いに意見を言えるようにするっていうこちらもそに選手ご自身がお話してる動画ではあったんですけどやっぱ 1 から作ったチームだからなんか全員が全員に対当人間を言い合えるような関係性ができてる。なんか誰がリーダーとかあんまりないみたいな風にっていてそこがねチームの強みっていうお話もありましたね。 うん。 やっぱりね、こう絶対に意見の衝突ってのどっかである中でやっぱりその言い合えるっていうのはね、非常にいい状態ですよね、チームとしてね。 [音楽] うん。1 からために選手が作り上げたバレる、どのような活躍をするかご注目ください。さあ、続きましてデトネーションフォーカスミーのスターメンバーを見ていきたいと思います。 ヤコ俺ティーチャーヌセラータそしてリザーブには土星選手が登録されております。ここも新規チームですかっていう感ね。その うん。いや、そうですね。その新規チームながらも 経験豊富な選手が しっかり集まった新規チーム。 歴戦のね、プレイヤー揃いました。 あの、ま、選手お1人1 人というのは試合中にもお伝えできればと思いますが、え、こちらもリーラ光選手ですかね。光選手のインタビュー動画がございますのでご覧ください。どうぞ。 デトネーションフォーカスに行です。 そうですね。ま、去年は、えっと、リーグ フェイズで2位でプレーオフで負けて、 あの、ファイナルに出れなかったっていう 悔しい思いをしたので、ま、こそはという 、ま、リベンジ の思いが強いですかね。はい。 自分自身もやっぱチームを新たに変えてで 、今までよりその今のチームはより攻撃的 な戦略で行くかなと思ってまして、僕自身 もあのどっちかと言うと、ま、 アグレッシブというよりかは、ま、 ディフェンシブなサポートプレイヤーだっ たんですけど、ま、結構アグレッシブな ポケモンを使ったりとかそういう アグレッシブなマクロを使って戦っていく と思うので、ま、そういうとこに注目して いただければなと思います。 目標はもちろんやっぱり優勝で、あの、 その先の、ま、ファイナルズに出て、ま、 そこでもちろんアジア1位を取るというの が、ま、最大の目標になりますね。はい。 妥協しないってことですかね、1番は。 うん。日頃の生活から、ま、練習の内容を 含めて、ま、長期間のリーグにはなるとは 思うんですけど、ま、その期間、ま、ある 意味命をかけてというか、それくらいの 意思を持って、ま、妥協しないで 取り組むっていうことだと思いますね。 さあ、続いてヤコ選手です。自分を ポケモンエナイトに参戦してるポケモンに 例えると、ミ2、俺という存在が伝説だ。 なるほど。 いや、ま、確かにポケモンユナイトのね、競技でも本当に初期の初期から はい。 活躍を続けている選手も非常にファンも 多い。 そう、今回光選手のプロリーグの参戦っていうのを嬉しく思う人も多いんじゃないかなと思う一方で 2024 年度まではリジェクトとしてね活動していて WSの出場回数も3回。ま、P 選手に続いて日本2 位かなっていうところになるんですけど実は多分プロリーグへの撮影は初めてですよね。 昨年度のプロリーグのタイミングでレジェクトから外れる流れがあってっていうところでプロリーグの 3戦は初になる野行選手の5 活躍も非常に楽しみなところです。 いや、しかしねすごいですよね。俺はミ 2だって言える人もなかなか少ないと思い その自信がかっこいいですよ。はい。ここのね、ここもま、先ほどインタビューだと妥協しないっていうところ自分の強さをね、表現していくというポイントかもしれません。 さあ、これから準備が整い次第バレルV デトレーションフォーカスミッション DFMとね、呼ばせていただくことも多い かと思いますけれども、こちらの2チーム の行われます。ここも注目ですよね。 先ほどのゼタ対インソムニア、アジア 王者同士の物語のあったところとはまた別 の意味合い うん。 これまで切磋琢磨してきたプロリーグ、プロチームの中に新チームとしてこう殴り込みをかけてきた 2 チーム同士がまずはファーストゲームを飾るっていうところの注目はやっぱありますよね。 [音楽] そうですね。本当にある意味僕らの知ってる形がまだないチームですから はい。 そのこのアジアリーグを通してね、どういう戦い方、どういう戦略を見せてくれるんだろうっていうのがね、もう非常に楽しみですよね。 はい。1人1 人はね、それデトレシフォーカスミーはフェンネルからはセラー選手、そして元々リジェクトに見て経験なのでヤコ選手、 QT リーグからのティーチャー選手みたいなその結構各プロチームに所属したことがあるっていう選手がほとんど のチームになっているんですけれども、やっぱりそれが 5 人集まるとね、チームとしてうまくいくかっていうのは別の話から まもあの実績だけで言えばですね、外経験のある選手も豊富ですし はい。 もう本当に実に強そうなチームだなとは思うんですけども、それがそのチームとして見た時に強いかどうかってのは本当におっしゃる通り別の話で はい。 強い選手を5 人集めたからと言って強いチームになると本当に限らないのが うん。 ポケモンにないと本当に難しいところなんですよね。結構選手同士のポケモン選択できる幅の相性であったりとか、ま、選手同士の相性なっていうのもありますよね。 やっぱりこの選手とは息が合いやすいなとかっていうのもあるでしょうし、その辺りどうなってくるのか、ま、これからね、きっといろんな連携とかも見られると思いますので、楽しみにしていきましょう。 そうですね。D1 から始まる彼らの戦いを是非ご覧ください。ポケモン選択です。おっと、選手たちのこのバトルに望む数分前のこの表情からしていきますか。 [音楽] ちょっと名前は混戦してますかね。 パメリン選手とカンピ選手が逆かな。 そうですね。かなり混戦はいや、山田選手もんうん。これかなり混戦してますね。 はい。 ま、それぞれの選手で選手のご情というところもお届けしてまいりますが、え、一旦使剣士ポケモン見ていきましょう。素早く決まていく。おっと。今日はスイ君ラティアス全然違う。全然違うじゃ。 敵もあってないよ。あ、ミミッキは合ってるか。その合ってるっていうか、そのゼ対インソモニアの時と被ぶってる意味で。 [音楽] はい。ルル選手は使用禁止に特定されるほどマッシブーンが得意な選手ですが はい。 こちらも使用禁止にはならない。そしてメガルカリオが さあ、 開きました。 選ぶかストレートに選んでいきます。メガルカリオコンリーグ初登場ということになりますね。 メガ進化ポケモンですね。 で、ま、メガ進化ポケモン自体はミ2 もいたんですけれども、メガルカリオ、コンチグ初登場ユナイト技を打つことで技の性能が大きく変化する。 [音楽] はい、 そういったこのメガルカリオ、メガリザードの 2匹のうちの1 匹ですね。そしてザシアンミュー。こちらは、ま、序盤強い 2匹安定的な選択になるでしょうね。 は学習装置を持たせることもできますし ダメージを出す役割への採用ともいうのも できるので、ま、非常に幅広い活躍がいい ポケモンです。バリア大人気だな。そして コダック 妨害が特に得意なサポートタイプ2匹に なりました。サポートタイプが2匹選ばれ ながら回復が現在ないというですね。非常 に攻撃的なサポート型のポケモンの選択に なりますね。 [音楽] そしてこちら DFMはセラータ選手が堂取りを選びまし た。夜光選手はブラッキーです。あ、これ はまあ分かりやすいですね。本当に序盤に 強いポケモンで固めてきてあ、そして はい。これまおそらくル選手と交代すると 思うんですよね。このマッシブ。 ま、非常に昨年のね、え、 6 月大会だったかな見ててもこのルルル選手のマッシブが嫌だからマッシブを使用禁止にする [音楽] 404 っていうチームがあって、ま、それは実はこのカピ選手がいたチームだったんですけれども、カピ選手と山選手ですかね。に 2 人両選手がいたチームだったんですが、その得意のマッシブも使えるような形になっています。 レトネーションフォーカスミー 最後の1 匹は魔一が選ばれました。ま、非常に回復を得意とするポケモンですよね。 [音楽] はい。 こちらで、ま、序盤から、ま、序盤とはどちらかというと中版よりにはなってきますが うん。 今大会初めてこう回復、ま、いわゆるノーヒールと そうですね。いや、回復を中心とした構成になりそうですね。 [音楽] いや、対象的ですね。バレルは自身のもの以外は回復技というものはない。 まあ、バリアがパワースワップを持てば 回復することはできますが、 ま、なんとなく持たなそうだなということを考えると うやなしの、ま、飛び込んで一気に決着をつけるような構成ですね。はい。それでは 10匹のポケモンが選ばれました。 バレルvデトネーションフォーカスミー より戦いが激化するこのPACL2026 から発足し新たな一方歴史を踏み出すこの 2チームの最初のファーストゲームが幕を 開けます。この2戦もしくは3戦が終えた 時に勝利を手にしてるのはどちらのチーム になるでしょうか?ラウンド1、ゲーム1 が間もなく始まります。 注目どころとしてはやはり1つメガル カリオ。今の環境でも強力なメガ進化 ポケモンがどのような活躍をするか見て まいりましょう。ユナイトバトルデゴー 。 パープルサイドからはバレル。そして オレンジサイドからはEFMの登場です。 やはりこのメガルカリオというポケモンをね、今一度説明する必要があると思いますが はい。 ま、通常のルカリオとちょっと違って、 ま、特性がまずこう自分の耐久力を上げるものではなく はい。 相手の攻撃を受けた時に攻撃力が上がるものになっていることで、ま、序盤から非常に攻撃的な性能を持っているということと、ま、やはりレベル 9 ユナイト技を覚えた後にメガルカリオに変わって、ま、非常に強力な 技を何度も何度も繰り出すことができるというところでレベル 9 からの活躍というのが非常に見込めるポケモンになっています。 ですから中央エリアの野生の経験値を渡し ていち早くこうレベルを上げるような戦い 方というのをバレルは狙っていますね。 ポケモン同士の戦いもいざ知らず、ま、 いわゆるその重要な野生ポケモン、ま、 レジエであるとかグラードンであるとかの 削りが非常に早いのをメガルカリオの特徴 ですから、メガルカリオと相対するDFM としてはそこのね、柔軟性ポケモンの体力 状況にも注目したいですよね。 もう本当にうっかりするとメガルカリオ 1匹で はい。 グラードンを経っていうのはもう全然あるので そこはね、消方カスミとしては本当に気をつけなければいけないポイントになりますね。 アマザウルートで多くのポケモンが集まっての戦いとなりましたが大きな変化生まれずしかしこのルルルのマッシブ分は 1レベル5にたどり着いています。 この戦い唯一のスピードタイプである ティーチャー選手の堂ドリオ。昨年度は QTリーグでチームを引っ張っていたその 経験を生かしてDFMとしての勝利を手に しに行きます。 あ、を張るのはセラー選手のブラッキー。 いい武器フェンネルの一員として立派に 戦い抜いたプレイヤーです。 カ選手がラストヒット狙っていましたが、ここはセラータうまくイカ様を合わせてタイミングをずらしていきます。う ん。カリオのレベル7 のタイミングでの技変わるんで送らせるのに重要ですよね。 はい。 6 か7かでも重要ですし、7か9 かというところもかなり大きな差があります。ただどちらもこれそうですね。 序盤にかなり寄せて終盤向けという意味だとメガルカリオになるのかな。 うん。 さ、最も終盤に、ま、ルカリ決して序盤も弱くないんですけれども はい。 終盤にパワーを発揮するのはメガリカリということになるのでトネーションフォーカスミはそれまでに何か 1 つリード作っておきたいというかアクションは仕掛けておきたいですよね。若字からで、ま、ホイプを捕まえましたが光選手は脱出ボタンを指示して、ま、ホイ一歩をうまく逃していきます。 うん。やはりメガルカリオのレベル 9 うん。 ルカリオはかなりその上ルートシャル入せずに経験値集めるような動きでフォーカスミットしてはそれが嫌なのでどんどん相手の中央エに入っていってルカリオのレベル 9を送らせる力ボール AP を捉えた。ここでこれまで近衡を保ち続けた両チームの戦いに変化が生まれるか。 フロットホールはうまく守れていますが、下ルートの重要な野生ポケモンデトネーションフォーカスミのポケモンたちは向かっていく。レジスチルが出現している。トネーションフォーカスミとしては一気に倒し切れも考えたんですがメガルカリオがレベル 9になってるのを見て 少し止めましたね。このままやってしまうとこうなれ込まれてメガルカリオの独断になってしまうので はい。 一度その手を止めました。 その間に上ルートでこの竜野選手レジエを 倒してよりバレルへのプレッシャーをかけ ていきます。牛選手昨年度のダブル チェース期間はリアライズというチームの 一として戦い抜きました。ザシアンともね 、非常に一緒に戦った回数というのが多い プレイヤになります。さですね。 ブラッキーがかなり前目の視界を取って メガルカリオがこのレジスチルのところに 来ないようにしながら1匹で安全に レジスティールを倒すというような動き ネフォーカスミ成立させています。レベル 9になってから少し時間が経ちますが やっぱりメガル火の強い時間というのを DFMが使わせていないというかなかなか チャンスを作らせません。 ベルートも約戦が1人で守っている。 バレルとしてはどう動くか。 [音楽] カンピ選手のメガルカリオ。 うん。このメガルカリオのね、影響力を行使してリードを作りたいんですが、 デトネーションフォーカスミがうまくこの視界を取ってルカリオがうまく活躍できないような状況っていうのを作り出しているので、なかなかそのバレルとしては仕掛けどころがないですよね。視界を取りながらタイミングをずらして結果的にはレジエレ、レジスチル、レジドラゴ全てをトネーションフォーカスミが物にしています。 メガルカリはまだユナイターズが打ててないんですよね。 メガ進化で切るようになってから 23分経つんですけど、 とにかくかわしてかわして はい。 相手をいなすような形なので、その掴みどがないというか、ちょっと攻め溢れてますね。大きな集団戦が起きてないとも言えるので、両チームのレベルというところにもまだ放棄の変化はありません。 うん。 あくまで重要な野生ポケモンを巡る戦いのみ現在は商点が当たっています。 ただこでもホイップ1 匹をうまくピックアップして捕まえていく。ウェルートにはレジエ歴がいいタイミングで出現したバレルとしてはここが そうですねチャンスでしょうか。 やっぱり相手のポケモンと戦いたい時は重要な野ポケモンの周りで はい。 こう来ないなら倒しますよっていう顔するのが一番大事なので アシストパワードりを捉えた。 さあレジエ歴と一緒にメガルカリオが飛び込むぞ。グロパチ食べていく。 レドシフォーカスには後ろに下がるフロントを開け渡します。 いや、冷静 冷静ですね。 いや、もう本当に絶対にメガルバリアとは戦わないぞ。 進化お断りの構えが そうですね。 チームで共容されていますね。 EFMもお、完全にお断りですね。 うん。 さあ、バリアドタイムで 3 匹のポケモンの足を止めている選手囲むような形。いや、ローパンチを振り所がない。掴みどがない。 DFの戦い。 掴んだ拳を突き出す先がありません。バレル。ただやっぱりレジ歴をスルーしたことによって点数差っていうのはバレル側に傾きましたから [音楽] はい。 バレルとしてもこのままであればグラードンを触らなければいけないのはデトネーションフォーカスミの方になりますから悪くない展開ではありますよね。ルカリオをすかしているっていうところが 1 つ目立ちますけどレベル的にもゴブレスしバレルとしても別に悪い展開にはなっていないそうですね。 最後どうやったってグラード周りで戦いになりますから はい。 そこでね、メガ進化というところで影響力を発揮できればいいですが、ただちょっとメガルカリアのレベル気になりますね。レベルまだ 11しかないので うん。 レベル13にして、 ま、技をアップグレードすることもできませんから、 そこがちょっと気になるところではあります。 [音楽] 全体的に大きなぶつかりも起きていません からポケモンたちのレベルも控えめなこの 試合です。13レベルにたどり着いてる ポケモンは現在いません。バリアードに 大きなダメージ。下からは堂ドリオが顔を 出します。パメイリン選手のバリアード 少し体力半分ほど減らされたところで下 ルートにDFMのポケモンたちがいるのを 確認しました。ティーチャーの堂取りは 少し前に出てくる。 この草む回りっていう風のポケモンたち 3 匹レ身を守ってまもなくグラードンが出現するタイミングです。アウトから。いや、これどちらのチームもグラードン触ったら一瞬の構成なのでいい本当に 目を離さないでください。ここから 5 秒で決着がつくことだって あっが起きます。 さあ、グラードの体力は少し減っている。どうする?ま、シ分が魔法 1歩している。サイコソアルから超突猛 ルカリオの体が浮かぶフルフォース ブラストでメガルカリオにメガ進化して いきますがデフブのポケモンたちも しっかり立ち回ることでメガルカリオの技 をすかしています。エレキボールが当たっ ているがバリアードエフィギリギリ耐えて いるその後ろで同が残った体力を 削り取って人数有利を生み出しているのは デトネーションフォーカスミ下がらせたら ザシアンのラッシュがございます。さあ、 ルカリオが飛び込んでくるが、技を打た せる前に目を光らせていたのは ティーチャーの堂ドリオでした。ルカリオ をしっかり慶用して万弱の体勢でグラード を掴み取ったのはデトネーション フォーカスに下ルトに飛び込んでいくが バルは3匹で下を守る展開。逆に上を攻め ているのでDFMここは無理しない。 自己再生ブラッキーに幸せなホイップを マホイップが投げて体力を回復させます。 さあ、残り時間は1分。 TFM としても余談は許されない状況。そうですね。まだワン KO をされてしまうと一気にね、点数がり兼ねないですからメガルカリオも うん。 おそらくユナイト技を貯めて力を振るチャンスを狙っています。さ、強化攻撃からこがどりを捉えるインファイト。 [音楽] もう1度グローパンチ。12 発目が届かない。 ゴールにその足が伸びていく。この 1発が60点を生み出した。たった 1 発よくとこで大きな電が開いている。ファイナルゴール上での魔法一部のユナイト技。デトネーションフォーカスミ。 [拍手] このラウンド1ゲーム1 じリじリした試合展開から完璧なグラードン周りの戦いぶりを見せて見事に勝利を掴み取りました。 752対340 でまずワを制したのはデトネーションフォーカスミ事リじリした試合展開というのがまさしく続いたゲームはほぼ [音楽] 8 分間かなり睨み合っていたそんな試合でしたがいかがでしたか? TFM のメガルカリアのかわし方ってのは非常にうまかったですし はい。 最後に聞いてきたのはこのミュの存在ですね。オレ選手のミュ。 これがやはり遠距離から一方的にダメージを与えられるプレッシャーがあったことで はい。 こう相手のラインを下がらせてでその後はもうザシアのラッシュっていうのがありますから はい。 このミの存在が 1つ大きく運命を分けたなと思います。 うん。 そうですね。 ソーラビームのプレッシャーがあるので点数有利なんですけどバレル側からどっかで仕掛けないとやっぱその 1 回リターンを挟まなきゃいけない瞬間があって うん。 難しかったですよね。立ち回りが となくルカリオが目が進化する前にその戦いをこう挑んで 体力を削れていたことも 大きなポイントでしたでしょうか。うん。 [拍手] はい。ということでまだデトネーションフォーカスミが勝利する結果となりました。 やはりメガ進化ポケモン僕たちもその戦いが始まる前注目していたんですけれどもさすがのプロリーグというべきか選んだら大きく有利になるわけではないっていうところを見せつけてくれましたね。 D いや、そうですね。なんか本当に動きの部分でなんかちょっと面白いかわし方ですよね。なんかスピード型のポケモンに対してピカチュウとかって言うんじゃなくて はい。 ポケモンで対策するんじゃなくて動きで対策する 戦わない ていうところが本当にでもやっぱりね難しいんですよね。 はい。 結構そのどうしたって重要な野線のポケモンが出てくるのでなかなかうまくいかないんですけれども 7分からのEUF の動きってのが本当に綺麗で はい。 ルカリオコミの戦闘になりそうなところ本当に全部かわしたというか一旦やめて下がらせて 倒すとかっていうのでうまくかわしていたのでいいやそれが [音楽] DF の本当に作戦がちというか見事な連携力っていうの見せられましたね。 [音楽] 7 分台のね、このレジエ歴、レジスチル、レジドラゴの 3 匹が同時に出てる展開は本当にお見事で、 ま、下のルカリオがいるから下はこうやらずに睨み合ってその間に龍の戦者の雑シがまずレジエ歴を物にしてで、上プレッシャーをかけてその DF バレルの意識を上に傾けてようやく下のレジスチルを始めるみたいなところで試合運びがね、本当にお見事でした。 ま、それでは先ほどの試合のリザルトをご覧ください。どうぞ。ま、このような形となっております。かなりジリじリした試合展開だったというのが確点数字からも感じ取れるのではないでしょうか。うん。 ま、やはりね、ミュのダメージっていうところも非常に大きいですし、やはりこのルカリアのダメージを見るといかに DM がかわし続けていたかってなかったのがね、見て取れますよね。 で、そのメガルカリオがレベル 9 を急ぐために下側ルートの経験値っていうのをそのうメガルカリオに渡していた関係でエフィがやっぱり 元々結構ミューって遠距離から攻撃してくるんできついんですけどさらにその経験値的な部分でもちょっときつくなっちゃってうん。はい。 DM としてはもうこのミュの強みを存分に生活かせるような展開を作り出したってところがあったので相手の中央エリアに堂とかブラッキーで入っていったプレイなんかも 1つ戦いには影響してそうですよね。 そうですね。セラ選手は特にね、そのルカリオの足めというか中奪う動きが本当にお見事でした。ただただ止めるだけじゃなくて本当にアギルダだったかな。その奪い取って自分のものにするっていう動きを見していたのでそういったま積み重ねですよね。 野ポケモンの1 匹の重ねというともこの結果を導いています。さあ、バレルとしてはちょっと判断が難しい 1試合になりましたかね。 うん。ちょっと自分たちの思い描いでた形ってのはうまくやらせてもらえませんでしたからは 何か別の形を用意するなりちょっと色々考えますよね。 選択肢としては 全体的にメガルカリオに焦点は当てましたけど、その DFM ができる限りメガルカリオに戦いを下げていたってことで、そのあんまり激しい接近戦が起きて、ま、シブとかもちょっとこう力を持てましたというか試合展開でしたし、ま、小だの妨害っていうのもなかなか生きなかった展開になっていたので、ガラっと変えてくるのかどうかっていうところが早速ではありますけど、ちょっと難しい判断を求められてますよね。 [音楽] そうですね。 [音楽] かなりや難しいですね。結構メガルカリオじゃあ渡すのかみたいな話もあって うん。 うーん。うん。これがなんか、ま、 メガルカリを使ったもっといい形の試合を 受けた上でもうちょっとその道りに対する カウンターであったり下側で有利を作る ような形の作れればよりいいと思うんです けれども、ま、選手もね、全てのポケモン 使えるとも限りませんで限り限らないです し、どこまでの形を持ってるかっての ちょっと僕らに分からないので何とも言い がところですが、ま、ちょっと下側の有利 っていうのが結構広がっちゃっ はいはいはい。 試合になったと思うので下のこのエフィとミュのマッチアップってところはもしメガルカリを使うんであれば改善したいところですし、ま、あるやメガルカリを使わない選択をするかどうかっていうところですね。 [音楽] 結構その、ま、ミシ選手、その昨年のリーグ期間で名古屋王者で活躍してた、ま、シ選手その人なんですけれども、確かエフィをかなりこうんというか、ま、レベル 4で進化してその中間距離で戦える。 ま、どんな状況でも一定以上のバリオを 出せる安定したそのスペッククっていう ところを好んでかなり信頼を置いている ポケモンっていう話もあの聞いたことが あるのでそれに対してま、ミュー射程の 部分でね一方勝がちるポケモンを当ててき たっていうところがDFMのね、部分の この下ルート感の相性っていうところで 上回りましたよね。うん。 ポケモン選択のはオレ選手のこのポケモン選手選択の幅が広いからこそ そういうマッチアップが成立しているわけですから、ま、このオレ全手のこのね、幅の広さっていうのをまずはこう評価すべきですよね。 [音楽] 結構ね、1人1 人がポケモンの幅がこうどれだけ広かったとしてもチームとして形を作って大会に出せるパターンとして作り上げられるかってこう別 いやがあるじゃないですか。ポケモンが 10匹20匹使えてもその1匹1 匹をじゃあどうかすかっていうのをチームとして感染しないと結構その大会シで出すの難しいんじゃないかなみたいなところもあるのでここは本当に次の [音楽] 2 試合目どんな手札で来るのかっていうのが楽しみですよね。 これまでのその対戦経験っていうのが バレルやデトレーンション放活みはない からこそどんな手札があるのかそれとも1 つこうやりたい動きを投資に来るのかって いうチームの方向性が見れるラウンド2に なる。ラウンド2、え、ラウンド1の ゲーム2ですね。ゲーム2になるんじゃ ないかなと思います。 カメリン選手はリーダーとしてのインタビューの時では対策をするよりはやっぱり自分たちの得意な形を複数用意してそれをぶつけに行きたいっていうお話もあのしてらしたので それをいくつ持っているかという部分が見れるのではないでしょうか。 最してはデトネーションフォーカスミ ま、見事に勝利を納めたっていうところでその無理にポケモンをこう変える必要もないという感覚ね、 [音楽] 1つはありますけれども そうですね。 そこもどう出てくるかお待たせしておりますが、もうまもなくポケモン選択の時間になるそうです。いや、ポケモンのな、主要禁止ポケモンからもラウンド 1の前半とはガラっと変わりましたから。 そうですね。 やはりね、今の環境を本当に活躍できるポケモンが非常に多いっていうところも伺えるのではないでしょうか。やはりキュアはあの使用禁止なんかもありましたよね。ま、 t選手のゾロ枠なんてのはね、非常に強力世界大会でもね、活躍してましたから 警戒せざるを得ないでしょうし、ま、金賞をどの枠に咲くかっていうのもね、難しいところですよね。 そうですね。 かなりバレル側は早くて、さっきアはスイ君っていうのをほぼノータイムであの決めていったようには見えたんですけれども、だからま、 その1 回戦どこ当てるかってよ分かっていたのもあって、ここは決め打ちで持ってきたのかなと思うんですが、ここが 2ゲーム目で変わるのかっていうところが 1つ注目かなと思われます。 DFM 側の使用禁止ポケモンも含めて見ています。さあ、それでは見てりましょう。 バレルV デトネーションフォーカスミラウンドゲーム 2 ポケモン選択です。バレルガが先行の形式は変わらずキは素早いね。やはりはそうですね。 [音楽] 使わせたくない。 うん。ま、これはティッチャー選手の警戒ということになるでしょうね。 そしてスイ君バランス型のポケモン飛び込んでいくようなポケモンに対して非常に強力にカウンターできるポケモンですから はい。 ま、逆に言うとその自分たちから飛び込んでいけるようなバランス型のポケモンは自分たちは使いたいというような一表示になるでしょう。おっと。さあ、ここで変化がありましたか。 FM 側が自分たちがね、先ほど選んでいたミ なるほど。 していきました。 そして、え、バレルは変わらずランティアス。 そしてメガルカリオ。今度はメガリザード X がそのボールが開いている展開となります。 [音楽] うん。勝ったのにもかわらず俺たちはまだまだいろんな形に対応できるぞというんで自信の現れですかね。次は違う試合をしようという はい。 変化を勝った側から見せてきました。これ面白いですね。そしてバレル側も変えてきましたね。メガ進化ポケモン同じくメガリザードンが空いていますけれども 1 匹目はこのパラドックスポケモンミライドン。 そうですね、チャージビーブの遠距離から の一方的なダメージを与える圧力というの が非常に評価されているポケモンですから 、ま、先ほどのようなこう一方的に遠距離 から殴られるような展開というのをむしろ 自分たちが作り出してやろうとそういう 狙いになるでしょう。そして開いてるなら 僕たちもメガ進化ポケモン選べるよと。 デトネーションフォーカスB側が メガリザードンXそして続アンを選びまし た。 そうですね。序盤の強いザシアント、そして終盤強力なメガリザードンという非常にバランスのいい組み合わせ。そして続くバレル側ヤドラン。ここはま、分かりやすいですか?メガリザードンの動きを止めたいという意図ですよね。 そうですね。やはり1 匹目が進化している間が非常に強力なポケモンですから、宿ランでその時間をかなり減らして 1 匹捕まえて倒してやろうというような狙いになります。そしてカビゴンハピナス。 [音楽] 前線を支える味方をサポートするその役割を持つポケモンの中ではもう本当にお馴染みのポケモンたち。ハピナスは宿ランに対するカウンターですね。ヤドランでメガリザードが捕まってしまってもハピナスの手厚い介護があればメガリザードも捕まっても耐ることができますからね。 うん。 そしてオレ選手の5 匹目エージェントポケモンインテレオンが選ばれましたか。 [音楽] 今のこのポケモンたちのね、その活躍合って考えて少し珍しい ポケモンなんじゃないかなという印象も受けますけれども 相手の構成が回復のない構成じゃないですか? はい。 で、そうなるとやっぱり苦手とするのは遠距離からの一方的なダメージ でミライドンが抑えられてしまっていてミュが使用禁止なので、ま、その事前の選択としてのこの狙い打ちインテリアンということになるでしょうね。 ですね。 で、そのミライロンの、ま、チャージビームを使うと一度過程したらかなり長い射程を持っているんですが、そのチャージビームよりさらに向こうから 攻撃できるっていう意味合いだと本当に限られているインテレオンが、ま、その限られた [音楽] 1 匹であるという判断になるかと思います。バレル側、デトネーションフォーカスミガも使用禁止ポケモン、そして、え、使用選択ポケモン大きな変化がありました。このラウンド 1ゲーム2になります。デトネーション フォーカスミガ試合を取ればラウワの後半 に勝利。え、バレルは2連勝が求められる 展開となりました。どちらがこの新チーム として新リーグでの最初の1勝を刻む でしょうか。ラウンド1ゲーム2を見て まいりましょう。 ユナイトバトルレディゴー。パープル サイドはバレル。オレンサイド デトネーションフォーカスミーです。 さて、今回なんですけれども、お互いに遠距離からダメージを出せるポケモンがこう未来、 そしてインテリオンという形でいるんですが 違うのは一方的に回復を持ってるのがデトネーションフォーカスミーという点ですね。 はい。 この遠距離の睨み合い、最終的な睨み合いになった時にお互いに当て合っても回復がある方が一方的にこう前線を維持できるというか はい。戦いを維持しやすいので最終的に その形になってしまうとバレルが少し 厳しいと思います。ですからこの リーフィアとマッシブの序盤強力な2匹の 連携を使ってメガリザードンが進化する前 にある程度リードを作りたいのがバレルと いうことになるでしょう。特にDFM 側はその中央エリアではなく上ルートに一影を送り込んでいるのでなおさらねルートの戦いを制することでメガリザードへの進化っていうところを送らしていきたいですよね、バレルは。 そうですね。ただデトネーションフォーガスにはこれ避けると思いますね。人かけたいマッシブ分リーフィアだと はい。 さすがに バレルにがあるので 無理はしないでくがカッターから一気に体力が削られて一が倒れます。 学校選手のハッピーナスは後ろに逃げていく。オーブの 2 つ取って体力戻してはいきますが上に大きく点数を叩き込むバレル上側の戦いはバレルが制した。これはどうしようもなかったですね。一影としては。 ただネーションフォーカスには次の動き見せてますね。ザシアンで相手中央エに入ってダルクローからカビゴンのタ当たりを合わせてまずはリーフィアを KO セタ選手が下に行こうというところ立ちからミシュのミライドチャージで Kを打ってます。 さ、これ何がいいかって、相手の中央エリアに雑シアンがプレッシャーをかけると自分の中央エリアが安全になるんですよ。この中央エリアの対応にマイスを咲く必要があるので。で、その間にこの一影リザードが自分自陣の中央の野生の経験値っていうの集めてリザードの進化としてレベルを目指すことができるってところで、この前に前にプレッシャーをかけることがリザードに進化することに繋がっていくんですよね。 うん。 ティーチャー選手がね、その中央医療を任されてそのエースを張はるかと思いきや先に育って後ろを育てる役割りで手してますよね。今さあ、レッジドラゴン中央を見る戦いですがシアンはレッジドラゴンに目くれずバレルはマッシブ分このレベル [音楽] 7 のタイミング非常に強力ですからネーションフォーカスミートはマシフォーカスミとしてはマッシブとの戦い避けたいでしょう。 ただや選手のこのコナックを一気に切りかかってはいるがリーフやマシブ分も見逃してはいないハビラスを用してただその時間の間竜ヌ選手のリザードンリザードンへとまずは進化しています。コダックがわざと不容易な位置に飛び出ることによってこシアンが飛び飛びつきたくなるような状況っていうのを作って はい。 そして戦闘を作り出してましってところにつげましたね。 非常に経されてはしまってはいるんですが、バレにとって得になるプレイでした。 うん。選手はインテルに進化している狙い打ちサイコキネストでハピナスを引っ張り込む山田選手のコダックです。下ルートにポケモンたちが集まっている。上ルートはリザードバントリーフアの 1対1 狙い中に当たるヘビーバーから動きを止めているがセラータ選手は少し孤立するような展開。 この狙い打ちが1 つ当たれば当たるほど回復のないバレルとしては苦しい展開になる。そうですね。早めにアクションを起こし続けないと狙い打ちでどんどん削られてしまいますからね。 はい。 フルートのレジスチルはまずバレルいいが物にしました。ただレジエのポジションもバレルが接している。上下の重要な野生ポケモンはバレルがソ取り。 これは諦めますか?そうですね。マッシブーンもリーフィアもユナイト技がありますから。 これを守るのは無理だという判断ですね。 ただその間にDFM の真のエースと言えるでしょう。リザードンレベル 9にたどり着いて うん。 目が進化できる 状態になっていますよ。マッシブ分が出てきた。炎 これは ここウルトラバルキャピアシストを見してありとメガ進化。 お、しかし飛び出してきたリフェアエメラルドダブルビートで空中を飛びるメガリザードを叩き落とし、その奥のザシアンの剣もへし寄って見せた。 [拍手] 完全にメガリードの展開だったんですが、やリーフィアがよくましたね、あのタイミング。 さあ、今こそ反撃の時だと生きまいた DFM の勢いをそぐこのカンピ選手のビッグプレイがあります。 いや、大きいですね。DFM は今のところから試合を作っていくゲームプランだったと思いますから。 はい。 それをリーフィアのね、非常に大きな瞬間的なダメージでしりましたよね。 うん。で、DF がね、ハッピーハピアシストと、え、リザードユナイトも一度使わせました。こうなると [音楽] [拍手] DFM としてもう一度ね、リザードンがユナイト使えるようになるまでは耐える時間になります。中央ランが潜んでいる。 インテレオンの位置が静かにバレルへと 共有されます。あびから雷ザシアの体力が 削られる。 さあ、ジュリルした展開ですがレベル状況 としては、え、デトレーション フォーカスミ側も食らいついています。 龍選手のリザード再びユナイト技が使える 状況になりました。草むに身をいい。 葉っぱカッターからつめ返し。て通常攻撃 合わして一気にインテレオ視界情報うまく 使って上ルートセカンドに50を叩き込み に行く。 いや、リーフィアが薬合してますね。 サソンがここでリードを作りたいと フロントゴールをこじ明けに行くこの龍 選手のユナイト技。しかしエメラルド ダブルビートヘビーボンバーからあめで 動きを止めてインテレオンの強化攻撃。 うまくリーフェアを捉えることにも成功し ました。 リーフィアのKOまで持っていけたのは 大きいですね。リーフは非常に育ってい ましたからはい。することでインテオに かなりの大量の経験値が入りました。 ただスにバレルしたレジェを仲間にして いる。ここはDFFM抑えないとテンツ2 の差がかなり大きく広がってしまうぞ。 ここはちょっと無理はできないですね。 ミライドンも敬されていますし、 リーフィアも軽された直後でしたから ここは押しきれないバレル。 いや、難しいところですね。最終的な睨み合いはやはり DFMの方がいいと思います。はい。 ですが点数差がありますからバレルとしてはこう相手のゴールに抜けるような動きも見せながら うん。 揺さぶっていけば歩いわというようなことになるでしょう。安全確認してというところですがフレアドライブから炎のパンチを合わせてザシアント一気にリーフィアの体力をけよ。 ちょっと育ったフィアが連続で KO されてしまっているのでこれはデトネーションフォーカスミンの方が レベル大きく上回りますね。 終盤以降でうまく抑えつけましたよね。 DFMはリーフィアを一気に 12 レベルで今停滞してしまっている。ま、 13 になりましたが、リーフィアは常に相手のポケモンたちの経験値を上回り続けるっていうのをやっぱり 1番目標とするポケモンなので はい。 ちょっとこの展開はや望ましくないですね。あ、まスパートとなります。このゲーム 2。DFM がそのまま整するのか、それともバレルが食らいつくか。 いや、これDF のが選択肢多いんですよね。あ、ヘけ先に狙い打ちがある。うまくわミスたカプ選手ですが、グラードンからは一時的に退場する展開となった。 [音楽] TFMはこのしラッシュもできますし抜け てもいい全部できる狙い打ちのラスト ヒットもある。1人を選ぶクラドン周りは ゲームが物にしてる。ヘビーボンバー ミラティがスルーで隊は狙い打ちで未が 溜まれるエメラルドダブルビートは アースクラッシあれ掴んでメガ進化 エネルギーがリザードンのカウナを黒く 染め上げるウルトラバルクマスケラで対抗 するマッシブーンですが炎パンチ硬い詰め の力もあって一気にあえてポケモンを 叩きつい。 いや、メガリザードンね、もうちょっとで倒せそうだったんですけど、ハピナスのね、ハビハピアシストがメガリザードにしっかりついてましたね。コ [拍手] 選手メガリザードの危ないタイミングっていうのを見極めての見事なサポートがありました。チャージピューブンにさらされながらも [拍手] 92点をまずは叩き込む追加 100 石カのセカンドゴールに大きな点数を入れました。デトネーションフォーカスミ残り 1分。 これはそうですね、ちょっと真正面から戦ってもリザード強力ですし [音楽] はい。 バレルとしてはかなり苦しい。リーフィアのユナイト技の瞬間的なダメージを使ってどこかでオーラを奪わなければいけないでしょう。ユナイト技が欲しいですよね。誰も現在バレル使えるポケモンがませんが残り時間 30秒切ります。追いかけるべき点数は約 250。 下を上をゆっくり歩いてくるリザードンの 姿もあります。うわあ。ステルスで特性で 身を隠してスナイパーの特性ですね。さあ 、バレルとしては下人気に攻め込んでいく 。TFMは後ろに下がって下のセカンドを 譲る余裕はもちろんあると。コダックが 見守るファイナルゴールですが3匹の ポケモンに襲いかは人溜まりもありません 。ラウンド1はゲーム2。ここで試合終了 。 [拍手] 741対382でゲーム2は デトネーションフォーカスミーが制しまし た。これによって2対0でこのラウンド1 勝ったのはデトネーションフォーカスミー となりました。 [音楽] なんかやっぱ完成度が高かったですね。 FMの 危ない場面がなかったというわけではないんですけれども、かなりその [音楽] うん。 簡単に有利使れてもしっかり返してみたいなところでちょっと言葉にするのが難しいんですけど、この新しくできたばかりとは思えないチームとしてのね、 落ち着いているというかというのが 1人1 人のやはり経験に裏打ちされた部分であるかなと思うんですけれども、ま、ドラフトの有利が大きいですね。その方が 最終的に俺たちが有利だぞっていう構成を常に選び続けていたので うん。バレルとしてはちょっと焦らされる というか、序盤にそれ以上のね、リード 作り切らないといけないかったっていう ところで、そういったその構成の相性さ っていうところの余裕も大きかったですか ね。えー、2ゲーム通して、ま、メガ進化 ポケモンっていうのを対策し、活用しての 勝利を掴み取りましたし、ま、その選手の サポートであったりとか、俺選手のこの インテの狙い打ちプレッシャーっていうの を常に常に、え、強く発揮していましたよ ね。そうですね。 最近だと結構インテレオンあんまり見られないポケモンなんですけれども はい。 あの相手の構成であれば十分活躍できるっていう判断と うん。 そのい、その状況によってやっぱり強いポケモン、あまり活躍できないポケモンってやっぱいいると思うんですけどその状況本当に的確に見極めて インテレオンしよにしたのインテレオンのこうポケモン選択やったっていうのが本当に偉かったと思いますね。 ですね。すごい2ゲーム 通してね、かなりチームたちの完成度を見せつけました。勝フーカスミーとなります。対してバレルァストゲームを落とす展開にはなりましたが、今日という 1日だけでもね、あと3 ラウンドおりますから、たに選手も最初のインタビューでも、ま、これからチームとして完成を目指していくてお話もあったので、 1ゲーム、1 ゲームから作り上げていく彼らのバレルとしての戦いというところにも引き続きご注目だければと思います。 さあ、それでは先ほどのリザルトを一度 ご覧ください。 [音楽] ま、このような形になりました。 デトネレーションフォーカスミーが約2倍 の点数をつけての勝利となります。 こうね、そのバレル側は、ま、回復がないよねっていうのが商点なお話をしたと思うんですけど、このインテリオンが叩き、遠距離から一方的に叩き出した 6万2000 というダメージが、ま、そのまま遅いかかっていたと考えると、ま、やっぱり大きなプレッシャーでしたよね。 そうですね。当た、狙い打ち当たった数だけラインを下げなければいけませんからね。それがちょっと攻略できなかったですよね、バレルとしては。 ま、多分リーフィアが後ろに潜り込むっていう攻略方法はあったと思うんですけど、そこは中盤にかけて DF を抑え込みましたよね。前半はリーフィアが本当にカピ選手が試合を作り上げていたと思うんですけど。 うん。 た、そのインテレオンにリーフィアのダメージっていうのを使ってしまうと、今度逆にメガリザードンが倒さない状況っていうのがあって うん。 このメガリザードンとインテリアの 2つの脅威の合わせ技ですよね。 があることによってリーフィアとしてもそのどっちにどっちかを取ったらどっちかは取れないので はい。 そういうこの不自由な2 択を迫られていたっていうのがねあると思いますね。いや、そうです。これは結構そのエースがいわゆる多いっていうところの DFMのポケモンたちの強みですよね。 発で叩き立ちますし、メガリザもそうしアもあの本当に [音楽] 継続して戦い続けられるポケモンになりましたから本当に構成が綺麗でしたね。インテナで削ってラインを下げさせてシアンがこうえっとごめんなさい。グラードに対する圧力をかけてで戦うならメガリザードンがいてるっていう本当に綺麗な構成相手の構成に対してぴったりの構成を当てれていたと思います。 うん。 バレル側はね、ミライドンとかも結構継続ダメージで戦っていくところで瞬間ダメージが足りないというところを うまく生かしました。いや、この後このね、 1ゲームから例えばそのデイとかデイ 5とかデイ7 とかこのリークが後半になる時にこのバレルやりどんな戦いをするようになってるかやっぱりこのプロリーグ 本当に楽しみなポイントですよね。うん。 デイまでね、本当に長いし 全員すごい強くなる。 本当に期間としてはそういうことね、デイ 2は来週にもありますし、12月にはデイ 3もあって、ま、長期で見れば 4ヶ月という期間ですけれども、その 1回1回の合間は1週間や2 週間っていう決してその大会に挑むって考えると長くはない時間、その間にアップレートのも入ってね、環境も変わる中で決して長くはない時間で勝つためにできる限りの時間を 2 回そのポケモンやに注いでる選手たちですし、 1 日変わるだけ その大きくチームとしての強みが増すっていうのは僕ら昨年散々 見せていただいたポイントになりますから、このラウンド 1の新チームとして発足したバレルと DFM の今の試合を是非ご覧いただいてる皆さんもね、もちろん他のチーム全てのこの 1 試合目っていうのを覚えていて欲しいなと思いますよね。結構ね、メガリザードメガルカリオに対するアプローチっての各チーム全然違いましたからね。 [音楽] うん。 これで多分、ま、今日1 日が終わった時点でひま結論というか、ま、これがうまくいくよねってのは出ると思うんですけど、またそこからがね、本当に長い戦いですから。 これがうまくいくならじゃこうするよね。アップデート入んなくても環境は回っていくんで。回りますよね。で、また全然予想外の戦術が出てきたりとかね。 そうですね。 え、今でもインテレオンとかさ、そういうそのバリアードなんかもね、そのラウンドワ半後半どっちらもデバンドあったポケモンじゃないですか。様々なポケモンが活躍していますから、今後もね、本当にいろんなポケモンが活躍して、いろんな選手と共に活躍していく試合をご覧いただければと思います。それではまずは今の、え、ラウンド [音楽] 1 セカンドゲーム後半のファーストゲームのこのハイライトをご覧ください。どうぞ。 ナイス。ナイス。 触っていいよ。めっちゃ触っていい。めっちゃ触っていい。オ、いよ。オナ 合わせよ。よ せの ナイスナイスナイス ナく。 え、やば。 いるわ。そこ殴てる。これ勝てる。勝てる。悪い。 えぐ。 勝てる。勝てる。勝てる。 リリーストんできすぎだろ。 やった。 でかすぎ。 落ちる。ナイスでかいでかいぞ。でかいぞ。でかい。 ミラやった。ナイス見て見て見て見て。ピ ついてる。 2枚てる。 してる。してるよ。これこれ敵見て。敵見て。入ってる。 大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫。 ナイスすぎ。 ナイス。う。 完璧。 ありがとう。いハピラハピラハピラハピラ。 いらねえだろ。はい、ということで改めてハイライトご覧いただきました。バネル対ネーションフォーカスミはデトネーションフォーカスミの勝利となりました。 うん。 なんかちょっと はい。 明るい感じの あ、ですね、 これしちゃしたね。その、ま、最後の雰囲気は特にね、そのグラウドン取った後って明るくなるのも分かるんですけど、全体通して脇やとして空気を感じられましたね。うん。 セラー選手が結構声出してましたね。 確かに。 過去ちょっと科目というかグッとのめり込むような印象もあったんですけれども、また新たなチームでのそのいろんなね選手が声を出してっていうところ、ま、雰囲気がね うん。 大事じゃないですか。この 大会というのは 気持ちがおせおせになるとプレイも良くなっていきますし 逆にね苦しい時に はい。 頑張って明るく振る舞うことでね、逆転に繋がるなんてこともありますから。 はい。 やっぱ大事ですよね。雰囲気ってのはね。 この試合に負けちゃったとしても今日やっぱ 4ラウンドあるんで全チームが4 試合しますからこの 1試合1 試合を明るくえるっていうのもね大事な部分になってくるかもしれません。さあ、そしてこれでラウンド 1の後半A 配信でお届けしたところが終わったんですけれども、まあ 20ということで2戦で終わりました。 で、ここからはですね、B 配信でお送りしていた試合が 3 ゲーム目に突入したようなので、そちら最後のゲームを、え、ご覧いただく、一緒にね、あの、見ることができるそうですのでご覧いただきましょう。その対戦開心というのはこちらの試合をお送りいたします。エンターフォース [音楽] 36Vリジェクト。 いやあ、 大注目です、ここ。 そうですね。3 ゲーム目からというのが、ま、もちろんそのね、少しもったいなく思えるぐらい、え、チームとしても注目ですし、ちょっと因縁もあるようなこんなチーム同士かなと思いますけれども、ま、まずは、え、チームのスターメンバーというところご紹介しましょう。まずはエンターフォース 36になります。 さあ、ISKW 選手、レスタ選手、飲む選手、チョコル選手、こ田選手が、え、スター、そして、え、ドラピン選手がリザーブとなります。 ま、こちらは、ま、その WCS 予選の際はアルティメットフュージョンというところで PJCSからエンターポチ6 になってレタ選手とドラピン選手があれた加わっての今回 3 戦となりました。比較的メンバーの変更というのは超規模なチームですよね。 うん。 特徴的なのはやっぱ小田選手になるでしょうね。ま、これエースバ 1 書かれてますけど、小田選手本当にエース 1番を使う選手でい。うん。 結構おそらくリーグの中でも珍しいよりのこの遠距離から継続的にダメージを出すエース版であったりドラパルトであったりっていうポケモンを非常にうまく使いこなす選手ですから、ま、非常に色があるというか、そういう結構他のチームとは違った戦い方のできるチームになってると思います。 はい。それでは続いてリジェクトのメンバーをご覧いただきましょう。どうぞ。 ハルト、オーバーロード、佐夢にゃん、パボーネ、そしてリザーブの選手が今回ピイ選手と なっております。これや、触れたいところ多いな。これでもすごい言いたいことはいっぱいあるんですが はい。 ま、でもちょっと巻でお願いしますわいるのでちょっともうこれね、後ではい。 すごすぎるチームなんです。 このチームはもう全員の能力値をしでったらおらく全チーム中トップになるんじゃないかなっていうくらいなんですけども、ただチームとしてまとめきれるのかっていう課題はやっぱりあると思うんですよね。 別他の11チームとは唯一違った課題が あるチームとも思えます。ただ1人1の パワーが高いからこそその今回Pイ選手 リザーブ登録ですけどそのチームの 組み合わせとしてはPイ選手がその スターターメンバーに入ってパターンもね 、全然可能なチームとなっております。6 人で戦うっていうことが1番現実的になる チームかなという印象もありますので いやあ、そしてね、やっぱわけにいかない と思うんですがオーバーオーバーロード 選手ね、この場で名前を呼ぶことになる と本当に思わなかったですよ。 アリーグにいますね。 日本にいますね。ああ、ポケモン選択が始まります。いや、まずはポケモンを見ていきたい。いや、どんな流れがあったんだろうな。これまでの [笑い] 2 ゲームでポケモンユナイトレベルの高い地域でやりたいと。そう、 日本でやりたいってね、昨年度の際にインタビューにも語っていました。行ってきて本当に日本にやってきてしまいました。 世界のオーバーロード選手 初ですよね。本当に海外選手を受け入れての試みっていうのが挑戦というか、その 一気に地域をまいで 別の地域のリーグに挑戦する。これ下の写真はまたちょっとあれかな。ハルタ選手が出ちゃってるけどオーバーロード選手がここにいるって感じですよね。 [音楽] そうですね。 え、田選手も現在コーチとして奇跡ディレクトのメンバーとして戦っています。 さあ、対エンタホテ6。1匹目は メガルカリオ。メガリザードンもドラフト上は空いています。 そうですね、どっちも開けパターンですね。そしてこ太選手のエースバン。これは非常に特徴的なね、使用禁止ですよね。 この2 ゲーム間でね、活躍したかもしれないですよね。夢にゃう運選手。これまではね、フェンネルとしてスチームを支え続ぎた名サポーター。今回はラティアス。無限ポケモンラティアスを選びました。 [音楽] デスタ選手、石川選手、このピクシーバシアーモです。リジェクターそのどこに誰が行くのかがまずよくわからないんですよね。結構その [音楽] 今までやってたポジションがかぶっている はい。 チームなのでこの 5 人の場合は誰がしたルートに行くのか。これオーバーロード選手が行くんですかね?ミライドン。 それも分からない。 ディフェンスタイプを使っていたが脱体したのに対してサポートやバランスタイプをそれぞれ使うゆめにゃん選手オーバーロード選が入っているのでその補充された選手でロールの埋めっていうのはできてできないんですよ。 そうなんですよね。誰かが役割を変えなければいけないチーム なんですよね。 パボネ選手がディフェンス型のポケモンカビゴンを使って で佐選手、オーバーロード選手、ハルト選手でポケモンによって変えていくような形になるんですかね。 オーバーロード選手のミライドンオーバーロード選手なパボーネ選手やす。夢に選手がスタイプです。ビゴ うん。 夢にゃん選手というのね、大年のこうハピナスのサポートであったりサポーターすよ。 サポート型のポケモンが使うのが非常にうまい選手ですが はい。 これはま、このチームであればカビゴンも使うということになるんですね。 リジェクトとしての夢にゃんですよね。さ、対してエンタフォース 36 もかなり個性的なポケモンたちですよ。バランスタイプ 3匹マッシブーンメガルカリオシアモ 全員で飛び込んでいきながらピクシーの手厚い範囲的な回復力もあるというところで集団戦をこう長く戦えれば有利になる構成ですよね。 はい。 行動妨害という部分はかなり真に一任している。 ま、もの一応持ってはいるんですけれど、強力な 1 匹をこうピックアップする動きっていうのはチョコルの選手のマッシブにかかってる部分もありますから、エンターフォースもまたね、尖ったポケモンたちになります。見ていきましょう。これまでの 2 ゲーム間の流れも含めた最終戦バトルレディゴー。 [音楽] パープルサイドからはエンターフォース 36。 オレンジサイドからはリジェクト。現凶ポケモンたちが走り出していきます。 [音楽] いや、楽しみです。 いや、楽しみな。 まずはそうですね、リジェクトとしてはかなり序盤から強く戦えるような構成組めているのに対してエンダーホスはその出しが遅いポケモンが多いですよね。ピクシーであったり メガルカリオもね、やっぱりレベル 9から1 番進化発揮できるポケモンですから はい。 まず序盤を押していきたいなのはリジェクトの方になるでしょう。 特に 堂ドリオですね。この堂ドリオの影響力を使って試合展開を作っていきたい。回ドリオと一緒に戦うのが佐選手です。パモ選手のラティアスウェルトフィロスターから K起きてますね。タシアン。 そうですね。まずはで エンターフォースが掴み取る。 このエンターフォースアーティックス石川選手のワッカシも下ルートへの登場です。そうですね。 やはりバシャーもといえばその継続的なダメージとオーバーヒットによるラストヒット。今回メガルカリオもいますからこのエンターフォースサーディックスの構成というのは非常にね、グラードも倒すのが早い。そして取り切る能力も高いと いうことが言えますね。 といつのリードではグラウドに引っ繰り返すことが可能なプレイです。ブレズキックから届かないか。通常攻撃えチャーボイスを当てついけるのか。 さ、た選手の堂りをここで捉えた。 3 人で囲んでのKO となります。ちょっとタイミングがずれてしまったというか、ラインがね、ずれてしまっていたので はい。 なかなか堂が孤立するような形になってしまいましたね。そしては これ終盤まで行けば やっぱりこのエンターフォースの構成が強いと思うんですよね。 はい。 オーバーロードのオーバーロード選手が使っているミライドの一方的な遠距離からのダメージがあるとはいえ、それはピクシーでこう無効化できるというか、回復力で上回ることできますから うん。終盤まで行きたいのはエンターフォースの方にあると思います。ですからリジェクトここでリードを作りたいぞ。ただ現展開もレベルで上がってるのはエンターフォース 36です。かなり満着のダメージ。ミの 強化攻撃からのエ力ボールで強力な ダメージがリジェクトの綿々を襲います。 月の光をどのように突破するかリジェクト として求められる。 そしてハルト選手です。上ルートの ザシアン。かなりね、そのダメージを出す 役割を担いながらもチームを支える、 育てる役割を自うことの多かった選手です 。タウルを一気に4 人で攻めていくエンタフォース36 ミライドンをKO 王から続いてカビゴンを倒しフロントゴールドにつなぎました。ルカリオが大きな点数を決めることができたのも追い風と言えるでしょう。で、 1 エレキですか?下側壊した後に出ましたね。 いや、セカンドに行きますね。 これルカリオのレベル9 が間に合うとこれレジエと一緒に下側一気に攻めるパターンもありますね。 はい。 あ、ルカリアレベル9になりました。 下側向かってますね、これ。エオスエナジー入れる。エオスエナジーがないか。やないか。ただ 26はある。 このレジエ歴とメガルカリオの組み合わせ非常に強力。 フールフォースブラストメガルカリオからのグローパンチインファイト。向きも変えることができる。目が進化したことによってより強力になった波動の力を使いこなしてレジエ歴をまずはセカンドゴールに叩きつけながらインファイト。ローパンチインファイト。 いや、もうこれゴールの上にいても関係ないんですよね。 はい。 メガルカリオのこのメガ進化した時のパワーがも非常に高いので、むしろゴールの上にいてくれるなら攻撃当てられるので嬉しいくらいのテンションですからリジェクトの守り方もうまくて遠距離から攻撃するこのラティアスとミライドンで守る形にしましたよね。 うん。メガルカリオがこう 1 番活躍しづらい、活躍するような状況を作るのではなくて遠距離からムカリアの射点の外から守るような選択ができるポケモンに引ておいていたんで、ここまで大きな被害にはなりませんでした。 ただそれでも大きなリードを作り上げました。 メガルカリオグローパンパンシとイン ファイトをそれぞれにま、当てることでね 、技の待ち時間がそれぞれ短くなるという 効果がどちらにもついていますから、技を 当てれば当てるほどすぐさ技を使えるその 強力なループこそがメガルカリオンの強み と言います。 いや、しかしこのままですと エンターフォースのペースなどは間違い ないですね。ですよね。 もうマッシブーンも育っていますし、学習装置を持っている も、ま、順調にね、このオフ中の 9というのは 順調に育っていると言えます。そしてこの下側チエレキですかね。メガルカリオの影響力を発揮できるぞ。プロブロスターだ。ミステストライクラティアスのニナイトアドでしたがしっかり受け切って見せました。うん。 ガルカリを削っていたんですがけば HP100% の王者の剣さらには未来てらすり寄せれるアストヒットは物にしてました。リジェクトさあこからが反撃の時かうまく対応しましたがマッシブーンが大暴れだ。ウルトラバルクマスキラーハルトのザシアを用して後ろからは佐の同ドが飛び込んでくるがコのマッシブの光の回復を受けてより強人な体にジェクトにかけていく。 昨年度のPJCSを制日本1となったこの リジェクト新たにトップの最強の選手を 加えての新体性となりましたが エンターフォースサーテクス 堂々とした戦い理由は上回らんとしてい ます。 そうですね。これ完全に上回っている形に なりますね。 なかなかこれを巻き返すの難しいですね。 としては、ま、カビゴンが 1匹捕まえてなんとか KOして何でするかがね。 そこですね。カビゴンと堂ドリアの連携をうまく使うしかないですね。 いや、エ力ボール緊中技がミライドンを襲いかかるん選手のカビゴンは後ろに下かかるしかない。フロントゴールフルフォースブラスローパンチしっかりシアンを狙っていく。逆側に逃げていく。 判断はハルト選手見事でしたがインファイトの背中は他のチームメイトがカバーしていました。いや、このメガルカリオのね、意外と技の回転率というのもなかなか 素晴らしい凄まじいものありますから。 はい。 122 秒かな。メガ進化中もね、ユナイト技のその最終のゲージっていうのが 溜まっていくんですよね。で、 見た目よりもずっと早く再容ができるようになります。 ラストスパートまでは残り1分を切りまし た。この2チーム。かつてはWCS予選の 時もアルティメットフュージョン対 リジェクトというチーム同士で戦ってい ます。その際リジェクトのこの5月予選の 挑戦を食い止めたのも当時の アルティメットフュージョン エンターフォースター6でした。このプロ リーグでの戦い プロリーグ最初の1戦勝利を飾るのは どちらになるか。 ちょっとでもリジェクトがラインを下げると はい。 一瞬でグラードンを軽用されてしまうので リジェクトはラインを下げられないがいやしかしこのピクシーとミューの組み合わせが非常に強力。ラティアスもね回復という回復はちょっと持ち合わしてきませんから遠距離でのぶつかり合いというのはリジェクトが一方的に苦しい展開を強いられています。夢にゃんが飛び込んでいく。まずは戦法ルカリオの動きを止めている。 グラードにこいつけていくのはリジェクトだ。俺たちこそが先に仕掛ける。グラードを倒したのはリジェクト。オーバーロド。なるほど。一瞬の判断一瞬の展開 [音楽] 8分間の空気を 1 秒の判断で覆えせ覆返してみせたのが日本王者ジェクト。 [拍手] いや、このメガルカリオとバシャモが入ってる構成に対してラボ状況でラッシュするっていうのはその凄まじいことなんですが、ただ確かにあの睨み合いをしていたら ミの削りとピクシーの回復でどんどんどんどん不利が広がっていく一方だったので はい。 確かにそれしかないですね。 ゆにゃん選手のカビゴンがそのメガル カリオの位置を捉えて高戦で止めていた こともあってリジェクトとしては非常に 勝賛のあるグラードンへのアクセスでした がまだ分かりません。1分ある。そして アナウンスによって100点以上の差は ないということも両チームに伝わってい ます。どのポケモンかをいずれかを慶用し てエンターボスタチがグラウドンの能力 強化の恩恵を得ることができれば まだ試合は分からないがその話の前提を 覆返していくのがこの敵陣エンター フォース側のゴールに攻め込んでいく ハルトと佐リジェクトの他から若き2台 エース点差をさらに広げていきます。残り 時間は30秒。メガルカリオミライドンを 慶用しました。リジェクト側は残り4匹。 王者の剣がハルト選手、佐選手が エンターフォースター6のポケモンたちを 5匹一気に切り裂いた。 どんなに苦しい展開にっても最後は俺たち が笑っているんだと。日本王者という称号 からこれだけのトッププレイを集めたので あっても敗北で初性を飾るわけにはいか ないとリジェクトが維持を見せました。 ラウンド1ゲーム3603対268 でラウンド1 を制したのはチームリジェクト。いや、苦しい状況ながらも [音楽] 気合いを見ましたね。 お見事でしたね。これはあの ライドンどうやって取ったんだろう? 気合い 気合いです。 気合気合いですよね。 でもなんか全体通しての 1 番下のにレジエレキかなロード選手がラストヒット取る回の試合多 [音楽] いや多かったですね。 めっちゃ取るなと思ってますよ。ミライドンってそんなにユナイト技以外はラストヒットが強力ではないと思うんですけど オーバーロードすごいトルなと思っちゃうんですけどグラードンにまで持ち越しましたね。 の気合ここですよね。ユメディアン選手がかり抑えている。 チャージビーム打って未来優勢。あ、ジビームですか。 この面々面にあってね、ミライドンが取るというのが 素晴らしいですね。 いや、 いや、なんかすごいな。オーバー選手を下側ルートで使うんだっていうなんかその、そういう驚きもありますし、 その上で我々の予想を超えてきますね。 ファロード選手の未来初めてなんじゃないですか? 初めて見た気がした。 あ、ま、なんかイナスマドライブ時代にもしかしたらあった。マドライブはこなりそう。でもやっぱりそのスピードバランスタイプの活躍が本当に目ましい。 いや、そうなんですよ。 いや、だからこそその 5 回を恐れず言葉を選ばずいうのであればオーバーロード選手をこの下ルートの遠距離アタックからで採用するっていうのはもったいないって思う見方もあるかもしれない。 いや、そうですよね。 でも、ま、リジェクトという6 人で全プレイヤーを対当に考えてうん。 導き出したベストがこの形だと思いますし、多分別にここで固定なわけじゃなくて、どんどんどんどんチーム感で [音楽] 6 人でその各とロールっていうのは変わってくると思いますから、リジェクトのその底というか持つチームの力の一端も伺いますし、そこに対してね、この [音楽] 11 から最初の最終戦有利状況で進め続けた、え、エンタフ 36のね、チームとしての力 感じられましたね。 いや、そうですね。エンダーオスもかなりうまくやっていましたからね。このプはリーしてましたからね。 上回っていましたね。いや、しかしそこはミライドンのいや、もうあれは気合いと言っていいでしょ。あ、その最後にグラードンで勝負をかけようっていうアクセスがえ、がということでした。改めてリザルトいただきましょう。お願いします。 [音楽] レールかな? 準備中かも。先走っちゃったかもしれません。 失礼しました。 うん。 あ、出るそうです。お願いいたします。はい。ということな形になっております。いや、でも蓋を分ければかなりオーバーロード選手がね、ダメージを出しているですし、パネ選手のダメージすごいですね。 [音楽] ラティアス。これサポートで学習装置を持っているんですが はい。 オトリはいや、雑シアよりも上回るダメージを出しているというところで うん。 そういったところもね、相手のポケモンたちのプレッシャーっていうところにね、繋がっていたでしょうね。 そうですね。ラティアスの特徴がサポートタイプの中では比較的ダメージを出しやすい そうですね。 あるんですけど、ま、うまくかなりね、その活躍させるところがちょっと難しい印象はあるんですが、え、パボ選手ね、しっかりとラティアスの絆を深めてきたところが伺えました。 [音楽] いや、1 ゲームだけでもね、見応えありましたけれども、これ 今日が終わった後、ちょっと僕たち初戦から見るのもね、楽しみですよね。何があって、あの、 3系の展開になったのか。 うん。あ、やっぱりね、このリジェクトとチ、リジェクトというこのチームがどういう形になるのか本当このリーグですごい注目されてたポイントだと思うんですね。 [音楽] やっぱりなんと言っても海外選手のオーバーロード選手が来ていて はい。 いや、もちろん選手個人として非常に強力ですけど、今までなかったですユナイトのシーンに、日本のシーンにおいてこう違う言語 [音楽] うん。 使う選手が同じチームに行ったパターンてそんなに多くなかったと思うんですよ。 はい。 ですのでやっぱりそのどうしたってコミュニケーションの問題 はい。 はあると思います。 その行く行かないくらいの簡単なやり取りでしたらなんか 1 つの単語で伝わることはあるかもしれませんけどやっぱ細かいニュアンス こうやっぱやめようとかなんかその細かいところでやっぱり難しい部分はあると思うのでそれをねどういう風に仕上げてきたのかっていうところだったんですけどでも確かにチャージはミライドンであればその前線のラインを合わせるというよりはま後ろからダメージを出す役割ですから うん そういった部分 の連携とかも踏まえてちょっと後ろにオーバーロード選手置いたっていうのもあるのかもしれないですね。 そうですね。 その、ま、リジェクトの組合のこのシーンとかていうのは、ま、今日の 4 回戦であったりとか、これから続いていくね、リーグを通して伺っていければと思いますし、エンタオスターティックも先ほどもね、少し触れましたが、堂々る戦い、その PJCS からさらに進化している姿を見ることができましたので、この 2 チームのね、これからの戦いというにもご注目いただければと思います。それでは先ほどの、え、試合のハイライトをご覧ください。 お願いいたします。 ナイス。ナイス。 触っていいよ。めっちゃ触っていい。めっちゃ触っていい。 ナイス。ナイス。ナイス。 やば。 いるわ。そ 勝てる。これ勝てる。勝てる。悪い。 えぐ。勝てる、勝てる、勝てる。 リリ飛んできすぎだろ。 やった。 でかすぎ。ここ行こ行こ。 落ちる。落ちる。ナイス。でかい。でかい。でかい。でかい。 ミラやった。ナイス。見て。見て見て。ついてる。 2 枚てる。てる。 してる。してるよ。これ。これ敵で見て。敵見て。入ってる。 大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫。 ナイスすぎ。 ナイス。う。 完璧。 あれハラハラハラ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] さて、お待たせしました。ポケモンユナイトアジアチャンピオンズリーグ 2026デイワラウンド2。 いや、たしさん 嬉しいですね。嬉しお ですよ。 あ、たくしさんマイク入った。あ、よかった。ありがとうございます。たしさん、もう 1回マイク入れてください。はい。 あの、配信ご覧の皆さんも、え、実況担当します。し原です。 はい、島です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。聞こえるようになりました。 はい、よかったです。さんの声聞こえるようになってよかった。 島です。よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。 始まりました。 アジアチャンピオンズ3 こんなに嬉しいことはないですね。 いや、本当に楽しくて楽しくて、 もう見たくて見たくて仕方がなかったですよ。テンション上がってますよ。 そうです。しかも今回ABC 配信ということで窓用意してお送りしているというとので好きなチームの試合を絶対に見逃さないという状況でお届けしていきますので是非こうリーグがね終盤に行った頃にはこう押したいっていう選手とかチームが揃っているっていう状態を是非楽しんでいただけたらなと思っております。 で、ここからはラウンド 2 を見ていきたいと思うんですが、ラウンド 1 の結果が見られるということですので見ていきましょう。こちらです。 はい、 ラウンド1 終えましてインソムニア、キューティグ、フェンネルリジェクト、 そしてスカーズが勝利ということになっています。皆さんおめでとうございます。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 そう、ま、まずこのアジアチャンピオンズリーグっていうものの仕組みというかリーグって言うと、ま、長く続いているから行くから 1 日単位の一生いっぱいって、ま、どのぐらい影響してくるのっていう方もね、もしかしたらいらっしゃると思うんですけれども、あの、言ってしまえば毎回別の大会ぐらいの感覚でも間違いないくてそうなんですよ。 だから今日の優勝チームはもう紛れもなく結構大きいアドバンテージにもなりますし あ、今ランキングも出せるのかな? そんなことはないかな。はいはいはい。ランキングの準備もしているということですので、 あの、この後見たいんですけれども、ま、要は今日の優勝チームは今日決まるということですから、どこのチームが優勝するかまず予想しつつであれノーマークだったなっていうチームがめちゃくちゃ活躍するところも楽しんでいただきたいと思います。 さあ、ということで現時点でのランキングが見られるようなので見てみましょう。こちらです。じゃんと。 はー。 そうなりますか。 うーん。なるほど。 イグジストリジェクトが 2 勝チーム。その他がアクシズウェイブからエンターフォス 36までが一勝。そして DFM リグナイトゼタディビジョンが勝てないという形になりますね。 うん。うん。 とはいえ1番のラウンド1ですからね。 はい。 ま、まだね、分からないですけど、 ま、ゼタリビジョンなんかはね、前回の ACま、WCS でも非常に高い成績を残してるチームですが、 ま、少し苦戦しているような ですね。 そんな印象がありますね。 うん。マアシアチャンピオンズ先ほどね 1デイ2 とかそのその日ごとに新しい大会ぐらいの感覚で楽しんで欲しいと言いましたが、ま、真逆の表現にはなってしまいますけど AC の見所ってリーグ追うごとにグラっとチームが変わってく うん。そうですね。 ものすごい速さの成長ぶりだったりもするじゃないですか。うん。 だからこそこうデイワでね、その下の方のランキングだったチームがみたいなことありますからね。 そうなんですよ。ま、前回のね、大会でもそれがあってうん。 そう、こう最初と最後で全然こうチームで見え方違っていましたし、 ま、ただ今回はね、ちょっと下の方になってしまうとそもそもファイナルに進出できないっていう、ま、ちょっと緊張感のあるこの予選大会でもありますから。 確かに そういったところもね。 いや、そうですね。あの、配信ご覧の皆さんすいませんね。我々 あの、もう皆さんは朝 11 時からこの配信ご覧になられていて、基本的な情報とかもね、聞かれてると思うんですけど、僕らも話したいのよ。 そうなんですよ。その話12 チームに増えてめちゃくちゃ嬉しいんです。そもそもポケモンユナイトのコミュニティ大会プロシーンが 5 年目になってさらに大きくなったっていうこと自体が結構毎年ピークなんじゃないかって思ってるんです。 中ばちょっと不安なほどにこんなに盛り上がっていいのってでもオーバーロード選手が来てくれたりとかさらに盛り上がってるのが嬉しい。反年よ。 12チームで進めないチーム出るんだ。 そうなんですよね。 だからちょっとここの予選からちゃんと勝っていかないと はい。 ちょっとこの後の成績にもどんどん響いてきますので うん。 ま、しっかりこのデワから気を抜かずに頑張っていただきたいですね。 ですね。まさしくいい意味でね、こう緊張感とあとなんか神人への攻防 最後までこだわるうん。 なんと言うんだろうな想像を加えるプレイって本当そういう奇跡のようなタイミングで出たりもしますからね。お楽しみにしたいですね。いや、たさん はい。 嬉しいですね。久しぶりの公式。 そうですね。WCSI なので、ちょっと僕も緊張感持ちつも、ま、しっかりね、あの、皆さんにまた皆さんプレイをお伝えできたらなと思っております。 [音楽] はい。あの、世界大会が終わってから 9011とか34 ヶ月経しますけれども、皆さんいかがお過ごしでしたか?新しいシーズンを皆さんで一緒に迎えられたらと思います。ということでここからはラウンド 2の6試合を33 前半後半で分けてお伝えしていきます。 さあ、ということで注目の対戦カードはこちらです。どうでしょう?出るかな?じゃん。おお。今回配信でお届けするのはイグジストグナイト。 [拍手] お願いします。 お願いします。 うん。 面白いカードですよ、島さん。 なるほど。 決となりますよね。 え、そうなんですよ。 うん。 ま、そもそもなんですけれども、イグジストリグナイトの各面々面々は、ま、いろんなチームにね、こう ACとかWCS の予選とかで戦っていたりもしたんですけれども、えっと、大きくこの AC2026 に向けてメンバー変更があったチーム同士 うん。 だったりもしますからね。 うん。そうですね。新聖 チームである人みたいな感覚になるかもしれないですね。 イグジストは今回最強茶選手と小屋選手は、え、ま、去年に引き続きイグジストで在籍してますけど はい。うん。 ま、それ以外の選手たちっていうのは新しいメンバーたちですから、 ま、前回とは全く違ったイグジストが見れるんじゃないかなという期待はありますね。 ねえ、対してリーグナイトも大きくチームを変えまして、 そうですね、 皆さんもね、見覚えのあると思いますけれども、インタビューとかにも答えていらした GGレモン選手だ。 本当にいろんな動画を発信したりしてくれている、そのユナイトのコミュニティを引っ張っていくような人物でもあるんですけれども、やっぱりうん。 なんて言うんでしょ?ここちょっとかっこいいなって思ったポイントでもあって、 楽しく明るく分かりやすくって伝えてる人たちがうん。 インタビューとかで語るのは静かな 悔しい うん。 勝ちたい。 そうですね。 そう。なんか1プレイヤーとしての うん。 何周年みたいな うん。うん。それこそ Gネモ選手は、ま、前回のはちょっと出場ができなかった。うん。 っていう悔しさを元に今回、ま、挑んでくれていますので、 ま、もちろん皆さんかける思いあると思いますけど、じれも選手も皆さんと負けずに ですね、 もうしっかりとこの大会に挑んできてくれてるっていうのはね、本当に嬉しいことですよね。 で、ま、もちろんそのリーダー的にね、インタビューしてフォーカスが当たってたので、 GG レモン選手の話もしましたけれども、もちろん他の選手も本当に、ま、名選手揃いといったところになってますね。 そうですね。 はい。リーグナイト。今回メん々選手 という方がですね、ま、新しく、え、ま、加入されてるんですけど、メン選手自体がおそらく大会初登場 うん。 となりますので、 ま、ちょっと どういった活躍をしてくれるのかというところも、え、楽しみですしうん。 [音楽] そうですね。か、か選手、春サメ選手などなど皆さんもね、もしかしたら大会、そう、そうだわ。初めて大会シーン見始めてくれましたよって方も うん。もしかしたら そう、どのぐらいいらっしゃいます?え、これ聞いちゃって恥ずかしいって思わないでください。 私たちはあなたたちを歓迎しています。 はい。あのこれね、本当にゲーマーたちその初めてとか まだあんまりできてなくてって言いづらかったりする気持ち分かるんですけれどもここは全部言ってもらって大丈夫です。あなたたちこそ正義です。 そうぐらいなんですけれども、そんな皆さんにもね、こういろんな去年昨年ぐらいからある歴史ま、 3 年前ぐらいからか繋がってる頃アジアチャンピオンズリーグの歴史とかも振り返りながらねお伝えしていけたらと思ってます。 で、えっと、対戦スケジュールとランキングなんですけれども、先ほど出したものに少し誤があったということですので、今調整しています。少しお待ちください。失礼しました。 ありがとうございます。 え、じゃ、待って時間ができるならもっと話したいことありまして、あの、アジアチャンピオンズリーグね、滝島さんも、そう、ここにいる竹島さんもです。かつてはアジアチャンピオンズリーグや WCSま、そうですね。 で戦っていた選手 はい。 なんですけれども、その時代から振り返るとすごく大きくなりましたね。 そうですね。 あのは日本かてなかったので、ま、なんですけど、そみが出ていて うん。 ま、今回はこのようにも12チーム はい。はい。はい。はい。 日本チームがいて、ま、それ以外にもこう海外からたくさんのチームが参加してくれるっていう、 ま、本当に大きな大きな大会になっていますので はい。 ま、WCS がこう世界大会という位置付けですけど、この AC もそれと必敵するぐらいすごい大きな、もう本当に世界大会でも過言じゃないぐらいの大会にはなってますよね。 そう、そう。冬のAC ウィンタートーナメント、夏の WCS って思ってください。アジアリーグが冬 で世界大会が夏って思ってくだされば我々と一緒に世界大会まであ、始めてみるあなたも一緒に行けたらなと思っておりまして。で、お待たせしました。先ほど間違っていたという対戦スケジュールとランキング正しいものができたそうですので改めて見てみましょう。こちらです。 はい、まずはマッチ結果、対戦結果ですね。失礼しました。インソムニア、 DFM、QT、 フェンネル、スカーズ、リジェクト が勝利していると いうことですね。 うん。 あの、うん。結構違ってたんじゃないか。 いや、トネーションミのところがちょっと変わった感じです。はい。これはもう 勝利してという表示になってますね。 ありがとうございます。 これランキングはどうでしょう?ランキングも出せそうですね。はい。はい。ありがとうございます。はあはあはあはあはあ。ああ、なるほど。そうですね。まだラウンド 1しか終えていないので 2 って何だっけって思いながら確かに見ていましたけど。 このゲームのマイナ1とかマイナ2。 これはおそらく20かま21 かで変わってくるようなポイントになっていますので はいはいはい。 ま、そういったところも結構影響してくるっていうことはこの表見ても分かりますよね。 ですね。 あの、我々も新しいアジアチャンピオンズリーグの感戦に少しずつ一緒に慣れていけたらなと思っておりますので、ご覧の方が現時点での結果となっております。ま、まだまだ分かりませんよと。 はい。そうですね。 いう話ですね。 はい。 ということで改めただ対戦カードは変わりません。イグジストリグナイトと これ申し訳ないですね。選手の顔を隠したのがいいことになりますので 6 名の選手で戦っていくことになりそうです。 はい。 はい。 よろしくお願いします。イグジスト側が小屋、アポロ、ゼラス、水玉、最強家、そして ユニャ、ユニャ選手は がリザーブ6 人目に入っているという形になります。そしてリーグナイトが GG レモン選手、春サメ選手、メンメン選手、アルミニ選手、か選手、リザーブにはルパン選手の 6名です。 はい。 はい。あ、そして各チームの選手ちょっと紹介するさらに詳しいスライドもあるということですので見てみましょう。スターターメンバーです。 お待たせしました。じっくり選手の顔も覚えていただけたらなと思います。左側から最強茶選手、ゼラス選手、水玉選手、か小屋選手、アポロ選手、ユ選手ということになっています。 はい。 いや、で、たさん、あの名前の下にポケモンが出てると思うんですけど、これあの得意ポケモンではありません。 はい。うん。 はい。事前に選手たちには今回いろんなインタビューに協力していただきました。 そうですね。 その時にあげた好きなポケモンは何ですか? ああ、なるほど の回答なんですけれども気になる選手とかいますか? [音楽] うん。最強茶選手はなんか宿ランが本当になんか自分と似ているみたいな感じで書いていた気がするんで。 あ、本人もコメント書いてましたね。 そう。うん。 そういったところ結構多かったですよね。あとアポロ選手もよく寝てるからカビを寝ているなていうね。ありましたけど。 あ、確かにこれあのポケモンだけもお見せしてますけど由も公式サイトには書いてあるので是非公式サイトの方もねチェックしてみてください。 そして対するリグナイトもスターター見て いきましょう。 月選手、アルミニ選手、メンはサメ選手、 GGレモン選手、ルパン選手という形に なっています。以上6名です。はい はい本当に その選手、春雨選手のその大型大会 経験者たちちうん。うん。 そして、ま、こう他のメンバーもそうですけれども、ユナイトのプレー経験としても申し分ないほどにしっかりある両チームの選手たちですね。 そうですね。春サメ選手と GG レモン選手は両者ともね、中央を担当していたプレイヤーなので、 ま、そういったところロールチェンジ的なところも、ま、おそらくじ GG でも選手が、え、中央に進んでいくと思うんですけど、あれ選手がそうなると、ま、上ルートを担当することになると思います。そうなってくると、ま、ポケモンのその、え、ピック幅というか選択幅ていうのもちょっと変わってくると思う。 で、そういったところはちょっと試合中でも注目していきたいなと思いますね。確 うん。まさしくそのそしてリーグナイトで言うと新しく入ったメ々選手であったりとかそういう新しい戦術チームワークどこまで取れているでしょうかというところ注目していきたいと思います。 はい。 そして今回のピックアップ選手というどの選手に注目してくださいというところインタビュー動画も届いているということですので見てみましょう。はい。あ、もうゲームに行ける。 ありがとうございます。失礼しました。もうゲームの準備整っているということですのでゲームに移っていきたいと思います。 はい。 はい。 おお。始まった。島さん 見ていきましょう。 見ていきましょう。パープルサイドイグジストオレンジサイドリグナイトでお送りしていきます。まずは使用禁止投票フェーズ。 3 匹ずつの使用禁止ポケモンを選択する形です。 はい。結構こういったポケモン選択使用禁止も大きく変わってきていますからね。 いや、結構ラウンド1の2 試合見てるだけでも竹島さん影響大きそうでしたし、意外なピック多かったですね。そうですね。ま、バリアードの選択などは非常に多かったですし、ま、逆にそのリザードン X が、ま、全く選択されないなていう試合もありましたけども、 ま、今回は 今回メガリザードルメガルカリオ も入っているという形になりましたね。な っていく。やはりこの、え、3 匹の使用禁止になっていますので、ま、やはり、え、お互いの得意なポケモンであったり、ま、玄関環境でも強力なポケモンたちっていうのを謹慎していくのが、ま、メジャーな流れにはようにはなっていますね。 [音楽] そうですね。あの、現環境の中で強いポケモンたちっていう分かりやすい使用禁止ポケモンの選択になったかもしれません。水玉のところにザシアどりをハピナスというところで 3 匹まで終わっています。対して無実どうするか。 はい。はい。雑シアであったり堂り。 今回の調整でも少し弱体化を食らったポケモンではありますが、まだまだ、え、こういった大会心では強力なポケモンの 1匹なっていますね。 そしてミライド、 ミライドも今大会非常に採用が多いポケモンになっていますよね。 いや、かっこいいですね。やっぱアートが戦スと考えてますね。 え、そうですね。そしてコダックバシャーもか選手はどうでしょう?そうですね、ディフェンスタイプのポケモンのイメージありますから。 はい。 ま、ディフェンスタイプを選んでいくことにはなりますが、やはりルートの強力なディフェンスタイプを選んでいって序盤を支えていく形になりそうですね。 うん。日進化のポケモンがここまで馬車はもう 1匹という形になります。リグナイト 4匹目、5 匹目のポケモンを選択していく。 イグジスト側はやはり そうですね、か小屋選手が今回 サポートに回っていくんですよね。なんでそういったところも前回のイグジストとは違った見え方になっていくんじゃないかなと思います。うん。そうですね。 [音楽] はい。 さあ、ミュということで両チーム 5匹ずつポケモンが出揃いました。 はい。 うん。た島さやリグナイト側そうですね。進化するポケモンがほとんどリーフィアの 1進化ぐらいジスト側ですかね。 そうですね。アスレイグジスト側ですね。 イグジスト側。そうですね。 本当にルートから強力なポケモンたいのを揃えていますので、ま、しっかり序盤から勝ち切ってその有利を生かしながら、ま、最後まで、え、ま、どんどん広げていく、有利を広げていくっていう戦い方をしていく構成になりましたね。ま、特にコナックであったり、え、バリアードっていうのは今大会非常に採用が多く見られているポケモンなんですけど、やはりこの 2 匹非常にルート戦が強いポケモンなのでうん。 あ、そういったところで、ま、しっかりルートから有利を作っていこうというのが見えてきますね。 うーん。 うん。してリグナイト側はバシャーモをバシャーモード取りを選択しています。中盤、ま、序盤をイグジスト側の、ま、攻撃であったり、プレッシャーをどう耐えてリグナイト側が中盤終盤持ちこえるかと いうところ注目していきましょう。ラウンド 2のゲーム1です。 はい、 長い1日の さあ、踏ん張りどころ参りましょう。レディ、ゴー。 おお、パープルサイド、イグジスト、オレンジサイド、リグナイトで戦っていきます。た島さん、 このグラードンがいる夜席のマップに変わったことで序盤の重要な時間がかなり変わってきているという話もありましたけれども、 そうですね、上ルートでは野生のポケモンが非常に多く出現するようになりました。そして下ルートでも野生のポケモンの経験治療と変わっていますので、とにかくこの序盤のルート戦で野生のポケモン取り合うっていうのが非常に大事なんですよね。 はい。最初の10秒20 秒の重要度がかなり上がっているというところもあります。 カサメが中央エリアからいや、失礼後ろ側を一気に裏を書いて [音楽] ゴールに入っていきました。相手中央エリアを通って視界を取ります。ま、なのでこの序盤の取り合いというのをとにく強くしていくために、 え、バリアードコダックなどが採用される傾向にはありますね。 うん。確かにラウンド1 振り返っても埋めるとこのコダックシルートバリアードなど圧をかけている姿見えていました。ザシア水玉ガスの堂りを背中と堂々の背中捉えることはできません。 はい。 そしてここで上側にもホルビー矢が出現していたりとか、あとは 9 分の中央にネイティが出現したりと本当にたくさんのポケモンたちが出現するようになっていますので はい。 そこを取り合っていく これですね。 下ルートからそして中央中央のこのネイティの経験値までしっかり取っているのがパープルサイドイグジットソトです。 [音楽] いや、強い。 え、下ルートバリア動けなくなったところオレンジサイドリグナイトが 3匹、パープルサイドリグジストが2匹3 対2 というコしたルートでありましたが、なんとか距離を分けることになりました。 間もなく8 分を迎えようという最序盤でしたが、春サメの堂々が相手中をこの深い位置そうですね逆にイグジスト側が相手中以に侵入しているので、ま、それを返していくような 形で堂どんど動けていますので、素晴らしいプレイですね。 はい。そうですね。中央3 匹のポケモンでリーフィアの視界捉らえていましたが、リーフィアコダックのコンビがなんとかいなすことができました。 さあ、どうだ?中央エリアリーフィアとすれ違し違がったミューと同ドのコンビでリフィア KOまで持っていった。 うん。 アルミニ選手のミューです。いや、このミュというポケモンの活躍もラウンド 1から立ちますね。 そうですね。調射艇からの攻撃もすることができますし、はい。戦でのラストの取り合いであったり、あいった瞬間的な火力も出せる、ま、非常にバ的な下ルートのアタックポケモンになっています。 うん。そして先ほどから立さん、カメラに映ってる最強者のこのバリアードの、 ま、足止めと言いますか。 妨害がうまく機能してるように見えますね。 そうですね。バリアを貼ることで相手を、え、後ろに壁を作っていく。 そういった動きできますからね。馬車もなどは少し厄介な、え、壁になっていきますよね。 これ間もなく7 分迎えますが、滝島さん最序盤が重要になったこの新マップにおいて序盤 3分間っていうのは どうご覧になりますか? まずはイグジストが非常に丁寧に有利を作っていってるようには見えますね。 うん。 レベル的にやはりレベル7 のポケモンが多いですし、ま、そろそろフィアもユナイト技が上がっていく時間 ということなので、ま、まずは、え、イグジストがやりたい動きはできていると思います。 イグジストが順調という前半 3分、最初版3 分になりました。さて、ここからリーグナイトどうするか。 はい。そうですね。 リーグライト側も、ま、今回バシャーボとビナスという、ま、最終版、え、終戦せに重き置いたポケモン選択っていうのを採用しているので、ま、まずはここはじっくり耐えていくっていうのが大事なんですが、それも、え、しっかり実現できてると思いますので、前半 3 分は両者共に、ま、読み通りと言いますか、想定通りの展開になっていそうです。下のレジアイスを巡っては最後稲妻マドライブしっかりとゼラスのミライドンが抑えました。レジアイスを獲得して回復のステータスにアップが入ります。 一時的なステータス上昇が入ります。さあ、 6分30 秒というところ。ここからリグナイトどうにか少しずつ仕掛けていきまして、盤面を少しずつ自分たちに傾かせていきたいというタイミング。上ルートにはレジエ力が出現している。バシャオもユナイト技を覚えて非常に戦いやすくなっていますので、こっから集団性をどんどん仕掛けていきたいという気持ちあります。 ただイグジットとしてもやりコダックであったりバリアードといったまワンキャッチ非常に集団戦を一気に始める性能っていうのは高いポケモンたち多いいので え、 ま、そこはまずリソースを丁寧に落としていきながらとも長期的な戦いを目指していきたいですね。 え、ウルートレジエ歴で圧をかけてきたパープルサイドのイグジットですが、そのレジエ歴と工索するように下ルートに人数を集めました。上に上 2対2ですね。 オレンジサイド、パフルサイド、共に体力が減っている場所も脱出ボタンでなんとか後ろに下がりますが、 ここは素晴らしい最強者のバリアード後ろには下がらせません。素晴らしいですね。バによって態度を封じて え、そうですね。 そこに一気に畳みかけていく。素晴らしいプレイでした。 そうですね。同りKO されていますが、そのエース同士交換するかのようにリーフィアも KOまで持っていくことができています。 いや、ミライドンのこの2 系大きいですね。ミライドンイナスマドライブの方であると レベル11 から、ま、非常に強力になっていくんですよね。 うん。なんでまずレベル11 を非常に急ぎたいんですが、今の2KO 用によって、 ま、一気にそのレベル11 近づいていったと うん。 いうことなので、こう見るとイグジスト再除盤が重要という話もしていましたが、ま、 11 から強くなるタイミングというのをもう 1 つ持っていると中盤以降なってくるそのリグナイトに対しても、ま、戦うことができると そういう形になるでしょうか。 そうですね。やはりジスト、ま、序盤第 1 という話はしたんですけど、ま、序盤が強いポケモンってやはり少数戦なのはもうずっと強いんですよね。 ええ、しると4対4です。そうだ。 そのイナズマド通り分の中に入っていく。バシャムの体力はどうかハピアピアシストユナイト技でなんとか耐えました。どうだ?これは 1人もKO を出すことなくそうですね。こういう形になっていくといくと少し苦しいですね。というのもやはり回復技を持ってるサポートがいないので はい。 少し長期的な戦いは向いていません。 カビを前を察ち当レジロックはどうにかリグナイト側が取りたいというところ場ヒットしっかりとラストヒット取りました。レジロック倒したことによって防御のステータス上昇が一時的に入ります。 そうですね。ダスボタンから中に入ったコナフが後ろに下がります。このバシャーを沈めることができました。ミュは 2連続KO を出していますが馬シャーも倒される 21 の効果になっています。こうなってくるとアルミニ選手のミュにたどり着く手段がイグジスト側にはないのでかざるを終えませんね。 ええ、これイグジスト中盤以降前に出られていないようにも見えますね。 そうですね。 仕掛けたいタイミングはあるものの集団で引かれる。 ミライドイズマドライブ型だと、ま、やはり 後ろから入っていったりとか、ま、少し角度を変えた奇襲というのしていきたいんですが、やがあるとそれを実現することができないので、 ま、上ゴールしたこどちらか破壊したんですが、それを、ま、リーグライト側もしっかり察して常に守る姿勢できていますので、お、出ました。 防衛性能ですね。 イズドライブ体力が一気に削れる。見つかったサメ。これは逃げることができません。 春サメドリオのポジショニングがこう 10分間通して常に相手の懐いところで うん。 視界を取り続けていたという動きでした。これラウンド 1 もありましたが堂ドリオというポケモンの起動力うまくいかせてますね。 そうですね。 うん。さあ、ウェルツ3 匹のポケモンです。オレンジサイド、リグナイト、バシャーモン、ミュー、ハピナス、フロントゴールを守っているのはミライドにみ両チームともにフロントゴールが上下ルート残っているという残り 3分時点です。 堅実な戦い方をしてきたという見方が できるでしょうか。そのフロントゴールを 少しでも破壊した状態で2分に入りたい ところ。下人数を集めたのは4匹 リグナイトオレンジサイドです。後ろから ソラビームヘビーボンバー打ち上がったの はザシンです。その位置はどうか ソラビーム合わせますがなんとか後ろに 下がることができました。コダック後ろ から ですね。か小屋選手がいいフォローです。 はい。うん。 こうなってくるとイグジとしては、ま、いかにそのオールインで試合を始めることが、え、集団を始めることができるかというのが大事になっていきますね。 ええ、 ま、特に、え、ま、バリアードのユナイト技であったり、ま、リーフィアのユナイト技をしっかりと多くのポケモンに当てることができるか、 それによって勝敗変ってくると思います。 パープルサイドエグジストがここに揃ったタイミングが何かが起きると予感していいかもしれません。 はい。もしくはやはり、え、コダックのサイコネスによるキャッチといったところを狙って人数差を作っていく、 そういう戦い方が求められますね。 ま、春サ部選手の同ド量が左上のマップ孤立してるようにも見えますから、この状態でぶつかると 5対4 人数有より取るのがサイドのイグジストという形になります。さあ、 2 分がやってきました。最終版グラードン一気に体力を削っているバリアでレジェンドビットには入れないとさせているのが最強者のバリアードで 後ろからナドライブグラードの体力は半分以上残っているリンピアがここで馬も重要なポケモンをケ王しました。そしてハンピナスこれで 5対3 です。イグジストがオリンしたが同力量が 1つ返しました。 グラドの体力は半分を切っている。この混戦の中ラスト取ったのはリグナイト ミューのエレキボールでしょうか。ラストしっかりと正期をたり寄せたのはアルミニです。 いや、ただまだ分かりませんね。こは そうです。今シーズンはまだ分かりません。ここからまだ分かりません。 このグラードンのオーラを、 ええ え、イグジソが奪うこともできます。 このタイミングで最も意識したいのはグラードンオーラを慶王されて取られること。はい。そうですね。 このグラドンオーラは、え、持っていることでゴールが早くなる。そして攻撃力が上がっていくという効果があります。ただそれを 取られてしまう。影をされてしまうと相に、え、渡っていきますので、慎重にこのオーラを持っていきながら強がありますね。 え、さあ、点数差は 44点ほど22点、22 のエオスエナジーが入ればひっくり返えるという状態の 1 分間です。上のフロントに迷運が託されとどうだ?光の壁 リーグナイトがも目を引かれている。 うん。 残り40秒で アルミニ選手がこのオーラを持ってるのは強いですね。 そうですね。実前に入れるか。トラビ後ろからミュです。一つ勝タイムバリアード最強が前をその後ろからミライドンがフロントゴール入りますがそのを見ているもしたひくれ返すがイグジェスト得点逆転です。 パープルサイドエグジスト逆転下 ルートで同か。ひっくり返している。 10点差。10点20秒。20.3 どうだ?グジェストセカンドゴールまで集団戦をつなげて見せました。さあ残り点。グラゾンが降り立った圧を得意席でこれが今シーズンの戦い方だ。ユナイトはラスト数秒まで分からない。ゲームセット。 最終スコア472対304 勝ったのはパープルサイドイフジストおめでとうございます。 おめでとうございます。 いや、1戦目。我々は1 戦目ですけど、そこからすごすぎる。 これや、これがあるから グラードンマップを恐れていたんです。それは そうなんですよね。 ええ、や、このやはりグランバのなんて言うんですかね?対応のうまさ。いや、今ありましたね。 ええ、そこちょっと竹島さん はい。 今回の多分 今日この試合だけじゃなく うん。 見ることになると思うんですけどグラードンを取られた後の動き方で特にラスト 40 秒グジストが草むに隠れて上フロントゴール一気に行きました。 あの時のその動き方みたいなポイントどんなところになるんでしょうか? そうですね。もう動き方としては本当に分かりやすくて、ま、アルミリ選手が今回、え、グラドンバスフを持っていた、あとは過激選手ですね、グラノバスフを持っていたんですけど、やはり KOし やすいのはアルミニ選手になります。え、ミュなので、 え、ミュというあまり体力がないポケモンなので倒しやすいんですよ。で、ここですね。ここで入っていくことで一気にミューみんなフォーカスを向けているんですよ。 はい。はい。 これによってグラードのバフを 奪い取ることができた。 うん。そしてもう1 人持ってるのはカビゴンですから、カビゴンはグラウンドバフを持っていてもあまりパワーはない。え、 ということなので、 そこが気にせずにも一気にゴールを仕掛けていったということで、もうみんながミュに目線を向けていた うん。っ ていうところが、ま、今回の勝員にありますね。 そうグラードンバフ、グラドンオーラのそのポイントが大幅に攻撃力が上がるというところなので奪い取ってしまえば [音楽] 形成がひっくり返りうる。は い。そうなんですよね。 いうところ。しかも1 匹でもというところに。 そうなんですよ。み、見たい。すご [音楽] になりましたか。ま、これまでユナイトが好きだった方にとっても新常識 はい。 として大会シーンでお披めされたという形なんですけれども、 ま、そもそも今回やっぱり藤川が集団戦も、ま、非常にうまくやっていたことで、 このグラウードのバフを持っていたリーグナイト側のメンバーが少なかったんですよね。 うん。うん。うん。 その KOされてる間にグラードン獲得した場合は KO されてるポケモンたちにはグラウドンのバフっていうのは渡らない。 あ、そうでしたね。ともあって2 匹にしか渡らなかったというところを、ま、イグジストがもう判断して ちゃんとそれを奪い取ろうという作戦に切り替えていった グラドオーラのソが2 でカビミュートカビゴン。 そうです。 なるほど。あ、今ちょっとハッシュタグ出たと思うんですけれども 大変恐縮です。その興奮をハッシュタグをつけて呟いていただけたら ありがたいなと思います。 逆転に継ぐ逆転 うん が起きるで堂リオもね、 そのリグナイト側、春選手のリグナイト側がしっかり抜けて 100 点返す動きはできていたんですけれどもそれでもというところでした。さあ、ということで今の試合のリザルト画面が出てきているようです。見てみましょう。さあ、こちらです。 はい。 うん。やっぱりその中盤のフロントゴールが壊れてなかった。 残り3分ぐらいまで ところ壊れてなかったですし、総得点でもう 60点台、80点台だったこともあり、 KO 王数としては大きくは出ていないもののと いうところですかね。 うーん。でも本当に最後のイグジストの戦い方としてザシアンがレ、え、すいません。グラードンですね。グラードンを、ま、タッチしたことへの圧力 によって、え、ま、ゴールが壊れた相手のポケモンたちを寄せることができていたんですよね。 うん。うん。 で、その寄ってきた、え、リーグのメンバーを、ま、コダックだったり、え、バリアでキャッチしていく ていう動きができていたので うん。 やはりザチアンの圧力っていうところがね、この試合は生きていきましたよね。 そうですね。コダックバリアードというそのやっぱりどうしてこんなに多いんでしょうかってラウンド 1で我々も話していた通り、 そのポケモンたちがしっかり活躍する展開になりましたね。 うん。そうですね。本当に気持ち性能というところではね。 はい。 ま、サポート型ながら非常に強力なポケモンたちですからね。 うん。 ま、そしてそこに合わせられるこのリーフィアの非常に高いユナイト技の火力っていうところも、 え、 ま、まだまだありますので はい。 それ合わせていけばもう人数差はおずと作れると はい。 いうところになりますね。 うん。 イグジストというチームのこの連携と言いますか、ここで最後 全員で行くぞっていうチームワーク、 チーム力みたいなところ結構その両チームともに 4人ずつぐらい うん。 大幅にメンバーが入れ替わったってご紹介したと思うんですけれども、メンバーが入れ替わったチームはシンプルにそのチームワークと足並みを揃えることっていうのが最初の課題になってくるので強さに うん。 ま、出てくるんじゃないかと我々も予想していましたがイグジスどうです? うん。 そうですね。イグジストがも今回、ま、水玉選手という新たなね、プレイヤーを 入れての戦いになってますけど、すごい足並みが揃ってるように見えましたね。本当に 自分たちがやりたいことっていうのが最初から見えていて、 やっぱりその下のゴールが破壊できてないっていうことは 何かしらのアクション仕掛けないと相手は出てこない。 ま、その とにかくそのアルミニ選手のミュにたどり着くしなんてのが今回なかったので、それをじゃあ出すためにはじゃあやはりグラードンをタッチして 出していく。で、そこをキャッチすれば大丈夫っていう 考えが全員の中にあったからこその動きだと思うのでうん。うん。 うん。なんかすごい ま、今回ほぼ新聖チームのような 形になってますけど、イグジストは。 はい。うん。もう整ってますよね。 あの、だから全員の経験値があるからこそ最適会が重なったみたいな イメージに近いかもしれませんね。 うん。そうですね。 とはいえ、惜しくも今のラウンドは落とし、今のゲームは落としたリグナイト側も例えば春は春サメ選手が相手の中央エリア深いところで見つかった時うん にこのミ が助けに来る場面であったりとか、ま、その 情報共有はシームレスにされてるなっていう印象ありましたけれども。 そうですね、やはりそこについてはもう本当に皆さんの経験値あってこそだと思っていて、 ええ。 ま、中央に入られてるんだったら入り返す。 うん。 であったり、ま、逆に、え、そこで戦してるのであればそこに寄っていってミなどはもう非常に寄り性能も高いポケモンでありますから、そこに寄っていって倒していくっていうのは、ま、各々がもう 1 人1 人分かってるからこそできる動きですよね。 あとはやっぱり滝島さんもうもはやは その うん。 検討がつかないというか予想がしづらいのが あのこうなった時の使用禁止ポケモン 3匹 にか変わった。ま、ドラフトピックのルールも変わりまして はい。で、大会の特徴が 1 ゲームと本当にこう変わっていくんですよ、環境が。 うん。そうですね。 その中でどうする?コダックバリアードかなり厄介だったんじゃないかなという見え方しましたけど。 とはいえ、そこを使禁止にするかと言われると難しいです。やはり強力なポケモンたちまだまだ多いですし。 ええ、 やはりお互いが、ま、ちょっと嫌なポケモンたちっていうのを今回使用禁止してたり見えたので。 そうですね。ミミッキュカメガリザ X出てこられたら出てこられたらアマージ え、メガルカリオなどまそういったポケモンたちいますので ちょっと悩ましいですがただミとかはうん、 ま、結構相手してで大変なのかなっていう気持ちもありますね。 これはもうもはやちょっと半分問題というかクイズ番組ぐらい皆さんとも考えたいんですけど 皆さんだったらどんな使用禁止ポケモンの選択にしていきますかみたいなのを今選手たちのねあのカメラで今回選手たちの表情とかもより見やすくなったりもしているのでもし見えていたらその話し合ってる姿でとかも確認してもらえたら嬉しいです。 はい。 さあ、ということで今回はリグナイトメンバーのカメラと共に使用禁止ポケモン選択フェーズに移ります。 はい。 ア、マージュ変わらずですね。 マージはやはり警戒してますね。アポロ選手、ま、水玉選手、ま、今回新しく入っていますけど、こういった、え、非常に個人の難しいポケモンっていうのを使えるという大きしているので [音楽] はい。ええ、 そういったところを警戒している。 うん。そしてフーパカメックスフーパ。 なるほど。 ええ。 やはりフーパーはもう今回の大会では、ま、多く謹慎されるポケモンですよね。 そうですね。 チームによって使えるかどうかってのは分れてきますけど、それでもね、使えた時の Val リュー強さっていうところは飛び抜けてますからね。 うん。フーパ、メガリザード X、アマージョミッキュ、カメックス、メガルカリオという形になります。先ほどとほとんど変わらず。 [音楽] そうですね。ここはザシアを獲得するかどうか。おお、なるほど。 [音楽] 先行なので先ほど禁止にしていたダークライを解放して自分たちが取っていきました。 やはりダークライというポケモンもね、現環境非常に強力なポケモンですね。 [音楽] ええ え、全体に、え、攻撃を与えられるホールであったり、また序盤のル、え、ま、奇襲っていうところもね、非常に強力なので 有利を作りやすいポケモンになってます。 はい。草村からの悪夢に気をつけてくださいというところですね。ザシア、ミライドン、バシャーもハピナスのポケモン引きが選ばれています。 はい。 バシャーモハピナスに関しては先ほど同様ですね。リーグナイト側の構成です。 はい。 となるとイグジストが先ほどと似たような動きができそうですが そうですね。 ま、ミライドンに関してもエ力キフィールドを展開することができてそのエレキフィールドの上では味方は眠ることがないので、ま、そういったよりも、ま、先ほど同じような構成戦に見せつも ダークライ対策もできていると いうような構成になってますね。 ええ。うん。なるほど。 リグナイト側5 匹のポケモン出揃いましたが、先ほどとほぼ同じダークライだけが新しく加わっている形になります。 はい。 さあとなるとうん。イグジスは先ほと全く同じになるならコダックですがそうはなりません。 うん。 ラティアスです。どんな判断だったんでしょうか? そうですね。 ま、ここの判断については少し難しいですが、ま、やはりラッティアスというポケモンが、 ま、最近の強化でも非常にね、パワーが上がっていまして、ま、竜の波動で自身を回復しながらダメージを与えることができると はい。 いうところで、え、ま、スピードタイプ、スピード型に非常に強力なポケモンなんですよね。なので今回ドリオと、え、ま、ダークライというスピード型 [音楽] 2 匹の、え、採用に対して少しカウンターのような形で ラティアスを選択したのかなとも思いますね。 うん中盤無力ダできるサポート。 はい。 そしてね、今大会でも大きされてますよね。 うん。となるとイグジスト最番のルート戦ラティアスで対策されたところをさらにこう上回るにはどうしたらいいかというところです。さあ、一歩リードしているのはイグジスト。追い対グナイト。両チームにとって公式大会新メンバーで望む人。このアジアチャンピオンズリーグ。 アジアの頂点に自分たちの名前、自分たちのチーム名を刻むのはどちらになるか参りましょう。レディ、 ゴーゴー。 パープルサイドがリグナイト、オレンジサイドがイグジスト。先ほどとサイド変わっています。最初のぶつかり合、竹島さんおっしゃった通り、下ルートのダークライ、上ルートのラティアスなどにも注目していきたいところです。 はい。 中央にはアチもとこのイブ、リーフィアとバシャアモを目指すポケモンたちが進んでいきます。最序盤下ルートが移りました。このダークライ、そしてミライドンバリアードという睨み合いになります。 うーん。ここもエキフィールドで今眠らなかったですよね。 ええ、相手側のホルピーほ取ることができましたね。かチカビゴン。 はい。ここのラストヒット両者非強力なので本当に 大事な部分でありますが選手しっかりとっていきましたね。 ですね。交換したような形も見えましたがしっかりと抑えることができました。 パープルサイドリグナイト側にわずかではありますがおそして 中央エリアから早々に駆けつけたアポロのリーフィア 今の最強茶選手とゼラ選手が少し前に出てきたところを ええ 反転しようかと思った瞬間にリーフィアが出てきましたので 予想できなかったでしょうね。 ちょっと予想できなかったですね。このこの時間帯に下側に仕掛けるって結構珍しいのでえ、 40 秒に奇襲を仕掛けたアロのリーフやダークライ対策お見事です。 これは面白いですね。 ええ、上ルートに今度はそのリーフィア移動しましてオレンジサイドイグジストが 3匹、パープルサイドは面々摂取のあき 1 匹のみという形になっています。中央エリア、相手中央エリアに堂々が動いているからですね。 うん。 そしてシルドニ数さ逆でスパープサイドの方が多い 3対2という構図になっています。 そうですね。GG レモン選手、え、若者シャもの段階で、え、猛ダベルを積みたいという考えもあったのでしたと向かっていったんですが いや、どうだ。草の様のザシアンが見つかりますがラッキーの綿を。面のラッキー後ろからアプロリーキは合流しまして草むからこのダークラ逃げることはできません。影地のカビゴンそうそ駆けつけはしましたが 1 歩間に合わずイグジ先ほどからこの時間帯にどう動くかっていうのが、ま、全体の中にも共有できている相手の中央に入っていくのか、ま、入ってくるのであればそれを対策していくのか はい。 そういった動きが徹底されてるように見えますね。 うん。ここまで順調に見えたイグジストではありましたが、ザシアンを軽することができました。春サメの堂ドリオです。さあ、ま、 2分が経過しましたが、滝島さん、 やはりこの2 分間がかなり濃密な時間になってますね。 そうですね。とりあえず1 つでレベル差っていうのがどんどんできていく ような環境になっていますからね。え、 レベル差で言うとイグジストのリーフィアがすでにレベル 7。あと1レベル上がるとエメラルドWB とユナイト技が使えるようになって 7分も迎えられると。 はい。 やはり全体的見ても、ま、少しレベル 1 ぐらい高いのがイグジスト側になってます。この 1 というレベル差だけでもやっぱり序盤は大きく展開変わってきますので はい。 下ルート4 匹のポケモンを集めているパープルサイドリグナイト。ただ人数的に不利なイグジスト側ですがレベル差を持ってダークライを制した。 まだリーフアのユナイト技ありますからね。は そうですね。 後ろからバリアトのフォローエメラルドダブルには繋がりませんが後ろからゼラスのミライドンがすかさず前を張りました。うん。じじレモン選手がうまくエロ W とを出ボタンで避けたことによって大きな被害にはなりませんでしたが、まだまだまだ少し受け身の体勢になってしまっているのがリーグナイト側です。 うん。7 分を切りました。上規ルートにレジ系の重要なポケモンが現れます。下ルートにはレジスチルです。倒すと攻撃力のステータスにアップが入ります。 一時的に下ルートにパープルサイド領域のポケモンを集めているのがリグナイト側。上ルートではレジエ力倒しているのがオレンジのイグジスト。上はイグジスト下はリグナイトという形でレジ系のポケモンを分けました。 はい。 レジエ力が上に入ったことによってま、この猛タンプルであったりゴールを決めることでステータスが上がるアイテムを持ち合わせてフロントゴール破壊成功です。 [音楽] 相手中央エリアの視界を水玉選手のザシアンがしっかり取りまして 3匹4匹見えたんじゃないでしょうか。 そうですね。この時間帯をとにかく視界取りをに徹して相手のアクション、え、封じていくてのが大事になってきますので、 私の動きていうのは大きいですね。 左下あたりに4 人ポケモンがいるとなればあとは自由に動ける。 未来照ラス流星ユナイト技で相手のエリアを大きく狭めながらイズマドライブ中央無人陣にか駆け巡り後ろからエメラルドダブルとダークライお休みなさいと うん 聞いてもらいます まやはりバリアードの存在も大きそうですね後ろに下がりたい場面でどうしても壁ができてしまっていて下がることができないそこをもう一気に大きなダメージで倒していくっていうのイグジストが先ほどの 1戦目から見せてきているので はい このバリアードの存在というのがリーグ うん。 あ、自陣のフロントゴールの手前にバリアを張ってくる動きであったりとか戦いたいところにポジションを取らせてもらえないというところ。最強のバリアード警戒草には 3 匹バリアードラティア姿が出てきました。リーフィアはまだ隠せている。ダークライが少しでも前に出てこようものならというところですが下からは堂りよ。 3 対3のコースになります。 バリヤードが少し前の調整で、ま、自身のね、え、耐久値が、ま、非常に上がっているんですよね。 うん。上ルートに4 匹のポケモンを集めているのはパープルサイドリグナイト 1 人堂ドリオの春サメ選手が視界を取りその起動力かす動きをしています。 うん。リーグナイトとしてはやはり最後の集団戦を見ていきたいので、ま、どこかで KO を取ってレベル差というところは埋めていきたいんですが、え、 なかなかそれを許してくれ。ヘビー ボンバーノックアップに合わせて エメラルドWとなんとか回避したいが爆 インパクトとハピハピアシスト合わせて このアタッカーバシャードがレジエ力を しっかりとKOを取りました。これで 上ルートフロントゴール押せるようになっ たのがパープルサイドリグナイトレベル差 もあるところではありましたが2連続KO 王のダークライどどうだ盤面か ひっくり返るという場面になるかうん。 得点としてはまだ足りませんがレベル差的 には十分追いつきました。パープル サイドリクナイト。ここの経営は本当に 大きいですね。 これによって最終場も戦いやすくなっていきました。 ええ、アルミニ選手のダークライ後ろからバシャーモというところ気悪無のイナユナイト技で相手を 1 匹空間に呼ぶことができるので逆に現実世界では人数差を作るやちいちで行ってるから人数差になってないんですけれどもはい 重要なポケモンをま確保することができるという動です。 そうですね。先ほどの戦いリグナイト側は非常に理想的な戦い方でしたよね。 そのダークライで持っていくってのもそうですけどで、ハピナスで、ま、相手のその一気に入っていく動きっていうのを、ま、耐えさせる動きいいですよね。う ん。 面々選手のハピナスのハピハベスあったからこそマシンを耐えていったので、 その動きを最終版もしていきたいですよね。うん。 はい。進化に言えばリグナイトの中でもよりこう人を飾るメ々選手が初めての公式大会、初めての大部隊でしっかりとその活躍見せています。さ、下ルートミドルゴールパープルサイドが攻められているというところ。 安という場面しっかりと引くことができました。 ここのゴール大きいですよ。 ええ、 これによって点数があ、でもまだそうですね。 点数差あるものの上下ゴールを うーん。あと少しですね。パワープルサイドリグナイト側が上下ゴールを壊されていてイグシスト側が下ルートのゴールが残っています。間もなく 2分を迎える。2分40秒少々。 攻めなきゃいけないのはリグナイト側です。 ただの圧力レベル 13 になっていますから、この圧力は出せますし はい。うん。 ま、少しでも目を離したらバシャーもの、ま、一気にグラウドを立ちするような動きもできますので はい。 色々な戦術取れるようなグナイト側でしたね。 そうですね。先ほどはこのタイミングでイグジストが全員固まったタイミングに注目という話をしましたが、今回攻めなければならないのは押されているリグナイト側。草むの中ですか隙きもなくイグジストが視界を取ってきます。 同じくバシャモ草むに対して圧をかけていく。動きづらいバリアを貼られています。この牽制の試合。そうですね。狭くなった草ではあるもののですね。いや、ダメージを出さなきゃいけない。リーフィアと ええ、 未来ドンを1 回に持っていけるか。正体もユナサドを切ってバリアードが一気に中に入ってきました。ヘビーボンバーで相手のところに入っていくのが影のカビコン。上からは未来て優勢です。イ妻ドライブで相手のところ入っている。ハピアプアシストでバシャーボが耐えていまして、そのレックザ体力も削れています。 最強者のバリアードがこのパシャーモの足に落ちました。さあ、グラドンのラスト抑えているのはリグナイト。 おお。 さあ、先ほどとは違い 4 匹のポケモンにグラードンオーラがついています。 もう逆転はさせないぞと言わんばかりの [拍手] 200得点。これで逆転成功です。 あとはリグナイトとしては引いて守るのみとリスクを犯かすことが難しくなったのがこのグラードンオーラ。グラードンがいる手空遺跡の特徴でもあります。 そうですね。このように点数差が作った作れた後であればも下がって、 え、自身の攻撃力のバスフを生かして守っていければいいだけなので うん。 こうなった時は逆に、え、以前のレックーザよりも、ま、少し押し込むのは難しくなってます。 はい。うん。バリアーがついてるわけでは ないのでゴールモーションの際に攻撃を 受けると絶対に止まってしまうという形 ですがイグスト最後の希望でミドルゴール に入っていきます。その間上ルートを見る とバープサイドリグナイトは50点50点 合計200得点分のエオスエナシーを持っ たリグナイト側が相手のファイナルゴール に神軍している。そしてリグナイト側の ファイナルゴールには影のカビゴンがどし と待っています。入れさせるわけにはいき ません。先ほどの逆転撃リグナイトにとっ てはウ人悔しい悔しい思いをしたでしょう 。あれほどのリスクを背負わされるので あればもっとその手前レジェンドピット 集団戦で自分たちの実力を見せつけて やろうという覚悟で望んだラスト2分。 見事勝負をたり寄せました。正期を掴んで います。 852対310 勝ったのはパープルサイトナイト。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 いや、いい試合。 いや、そうですね。今回リーグナイト側は、ま、逆にイグジストがやりたかったことを全部防いでいったような形になりましたね。 うん。 戦目は、え、イグスト側が、ま、オールイン一気に集団をめて倒していくてことを実現して勝利しました。 うん。 逆に今回リーグナイト側は、え、オールインに対してちゃんとそれを全部防いで、え、避けていく。ここですね。ここのシンですね。 はい。 入ってきたところに対してこれハピアピアシストなどをつけながらシールドをつけて 誰1つ設計をされていないんですよね。 確かに。 はい。なのでリーフィアユナイトであったりバリアドユナイト打たせただけ バラバラできました。 こうなればやはり回復があるハピナス側が有利になったりとか はい。はい。 そういった形になっていくのでリーグナイト側の構成の強さっていうのが生きた最終版 2分になりましたね。 だから第1ゲームがあったからできた第 2ゲーム。 そうですね。 というこれが うん。1 ゲームごとに環境と戦い方がどんどん進化していくという公式大会シーンです。いやあ、なるほど。 [音楽] はい。 いや、面白いですね。 難しいですね。ま、本当にね、 でやっぱり竹島さんも解説でおっしゃってましたけれども、メンメン選手のハピナスのハピアピアシストが誰につけて、どのタイミングでつけてか的確。いや、めちゃめちゃ的確ですね。毎回バシャーモにつけているんですよ。 で、バシャボがしっかり前に出てきたタイミングでつけていますし、ま、リーフィアがユナイト技、え、打ったタイミングであったり、ま、そういった本当に 何かしら向こう側がも一気に畳み込みたいって思ったタイミングに そのめ々選手がハピハピハと打って肩わり をしていますので いや、このハピア、ハピハピアシストが少しでも間違えてしまうとお集団戦を負けてしまうので本当にうん、完璧なハピアシスト毎回決めているなと思いますね。 [音楽] うん。 あとそのハピアペアシストのちょっとそれハピュアピアシスト打ったバシャーもが生まれるよりちょっと前にその影選手のカビゴンから始まる この殴り合いと言いますかていうのをまたこの欠選手が集団戦を始める姿に関しては もう去年とかうん の日本選手権とかを思い出したりするぐらい うんうん のなんというかキャリアと経験値と覚悟感じさせるエントリーだなと いうの見えましたね。 そうですね。 ま、そしてやはり後から入ってくるはサメ選手 うん。 これもなんかぽいなと思いますね。春はサメさんぽいなっていうはい。 戦い方が見えてますんで。 そうなんです。あのポケモンたち、ポケモンと選手が一同体で戦ってるユナイトなんですけれども、 もうやっぱり相棒としてその指令を与えている選手によって本当に違う動きが見えるんですよ。 なのではサメさんの 堂ドリオだなっていう そうなんですよ。 動きであったり、サポートタイプのポケモンもそうです。その同じ私らがでも全然違うとかあったりもするので、是非そうい細かいところもね、楽しんでいただけたらと思いますが。いや、ただ島さん はい。 イグジスト側もね、 どうなるかというところですか。あ、ここでリザルトの準備ができたということで、ちょっと見てみましょうか。数知情報です。 はい。さあ、うん。ダークライに KO多く多く入ってますね。 やっぱり最終盤とあとウェールとフロントあたりの そうですね。あそこの集団戦本当に大きかったですよね。ダークライに多く KO が入っていってレベルが上がっていった。 ま、そので最終版もレベル13 になっていって、え、ま、非常に 継続的に戦うことができたっていうのがありますから、しっかりダメージも出ていますよね。はい。うん。 [音楽] 集団戦をたくさん僕はお伝えしていたと思ったんですが、 [音楽] そのKO の数とかを見るに、ま、しっかりこうリスク もう神人へのところでちゃんと回避してたんだなっていうのも伺えますね。うん。 そう。 あ、やというところなのにもう KO があまり出ずに距離が分かれてたりとか そういう場面もちょくちょくあったなという印象でしたね。うん。 やっぱり大シーだと、ま、とにかくこう、 KO を渡さない、相手にレベル差をつけられないっていうところが特に大事になってくるので、ま、少し保針的な動きでもなりつつも はい。 ただこうリスク取るとこはしっかり取るっていう動きができているので 確かに引きのうまさ そうですね。 駆け引きのうまさ はい。 が出た一戦だったかもしれませんね。これに関しては両チームうまいなと思ったんですがいかがです。 うん。 いや、やっぱりそのリーグナイト先ほどの試合中でも話したんですけど、どこかでその KOを取っていかないと、 ま、最終、ま、レベル12、11とかで ちょっと、え、終わってしまう可能性があるんですよね。 となるとやっぱり集団性構成だとレベル 12はちょっと足り足りていない のでリスクを取ってこう戦いに行かなきゃいけないんですけど、ま、それをリグナイトがしっかりと、 え、そのウェルートのフロントール側で、え、戦えていたので、 ま、そういったところはその押し側のうまさですよね。 へえ。 リスクを取っての惜しいていうところができていたなっていう印象ですね。 うーん。となると 3ゲーム目迎えましたから滝島さん。 うん。 ま、ダークライを開けると かなり圧をかけられることが今のゲームで分かったと。 そうですね。アポロ選手もちょっと動きづらそうでしたからね。 はい。それを踏まえて第 3 ゲームのポケモン選択で、ま、イグジスト側ですか、今回は先行イグジストになると思いますので、どう対策を打っていくか。 うん。 これ面白いのがイグジスト側はポケモン選択第 1、第2ゲーム変えてませんから。 今度は 今度はあなたたちが対応する番ですよというリグナイト側の、ま、 1 つ拳を突きつけた形になります。この真から戦ってはいないのにドラフトピックポケモン選択を見るだけでもこのバチバチのゼり合いが見えるっていうのが そうなんですよ。 ただコンセプトとしてやはり、え、イグジスト側はうん、 ま、キャッチ構成であったり、ま、キャッチであったり、 ま、あとはそうですね、序盤のルート戦が強いポケモンっていうのとにかく採用していく。 ええ、 ていう構成に対してリグナイト側は 2 戦とも、え、ま、中盤、終盤に強いポケモンたちってのを採用しているので、 [音楽] ま、そこは大きくは軸は変えてこないんじゃないかなと思いますね。 なるほど。さあ、見ていきましょう。第 3 ゲームポケモン選択使用禁止投票フェースです。 お願いします。 お願いします。イグジスト側先行です。ミッキュを最優先で警戒していきます。対してリグナイトはメガルカリオ。ここは本当に両者の得意なポケモンであったり [音楽] うん。 ま、やはり玄関器を強いポケモンたちを使用禁慎していっています。 はい。 ま、特にミッキュなんかは今回のシーズンでは相当こう活躍が期待できるポケモン ですからね。主要禁止も多くなってますね。 メガリザードン X、メガルカリオ、ダークライアマージそしてカメックスミッキという形にな、ま、第 1ゲームのCO禁止ポケモンと同じ。 はい。ただフーパが開きましたね。 そうですね。ここをどう考えるか。おお、なるほど。 [音楽] アではなく 大取りを嫌いましたか。 そうですね。 春サメ選手が使っていた同ドリオをリグナイト側が失礼、イグジスト側が取るという形になっています。 うん。 となればやはりザシアンは獲得していくと はい。 雑シアンとポケモン序盤のルート戦が強力、ま、かつ最終版の グラドン戦も野生のポケモンの削りであったりとか、ま、ラストヒット強力なので、 まだまだこういった1 巡目に選択されるポケモンになっていますね。 大セサーとかっこいいっすね。 口田剣が そうですね。 そしてゼラス選手はメガルカリオ。 メガではないルカリオですね。 はい。 ルカリオとカビゴンになります。 うーん。なるほど。ル イグジストもかなり変えましたね。 うん。そうですね。 すでに序盤に変わり始めています。 そしてリグナイトはどうでしょうか? [音楽] うん。 ああ、変えてきましたね。 そうですね。マンとハムを変えてきたお互い集団戦いや、 闇リーフィア。 なるほど。これは点数を意識したポケモン編成。 さにさに序盤に寄せた構成になってます。おらくこれルカリオも速のルカリオになりますね。 はい。 それによって序盤をとにかく有利を作っていこうという形になります。 さあ、そして5匹目は2Yと ここでミ2Yですか いう選択になってます。かなり懐に入られそうなスピードタイプ 堂ドリオリーフィアといますし、視界も取られやすい闇。 そうですね。ちょっとミ2 も弱体が大きくて最近だとあまり選ばれないポケモンになってきているんですが はい。 ただ、ま、やはり、ま、そうですね、懐に入られても逃げやすいポケモンというところと、え、 うん。そうですね。やはりダメージも継続的に出しやすいポケモンというところから採用したのかなとは思いますが。 [音楽] うん。 いやあ、ちょっとこの試合は 難しくなりそうだ。 さあ、全くだからコンセプトというか当たり方が違う 2チームですから はい。そうですね。重りコであったりとか 加速装置持っていますので、 ま、とにかく点数に特化してるのがイグジストですね。 そうですね。点数特化の戦い方をしてくるイグジストをリグナイトどうパワーで制するか。参りましょう。ゲーム 3レディゴー。 [音楽] さて、パープルサイドがイグジスト、オレンジサイドがリグナイトという形になります。先ほど竹島さん申しちゃいましたが、最序盤、最序盤が もう今喋ってる間が重要な 時間帯になってきます。 そうね。まず大事になってくるのがこの闇の中央への侵入。 ここは闇ね、 視界のザシアンを見つけました。そしてルカリオと闇の 2対1 ザシアンの体力削れていくでしょうか。 フロントルに戻ることができれば後ろから面々のラッキー合流です。 いや、この動きも強いんですよね。中央に入ると見せかけて上ルートに行くことで、ま、 [音楽] 1的な2対1を作ることができると。 はい。 ま、それで点数も獲得しながら、え、一方的な有利をルートで作れることができるので、これ闇構成相当やってるように見えますね。 うん。そして神前に出たかったんですが、後ろから GG レモンのストライクがすかさず圧をかけて前に出しませんでした。これでフロントゴール、下ルートのフロントゴールをしっかり守ることができている形です。 [音楽] ここで大事になってくるのが水玉選手のルカリオですね。レベル 5 になると新速を覚えることができて、その新速が、ま、 8分50秒の中では、 ま、1番強い技にもなっていますから、 そこ目指したかったですが、 そうですね、50 には間に合わなそうです。 早めにやはり、え、レベル 5 を作って、ま、ルートで有利を作っていきたいですね。 はい。このチルとチルタリスをしっかり倒してレベル 5。ま、先に同量がレベル5 になっているという形もあり、このカタカタカタという音でゴールの得点までの時間が加速していきます。 そして下ルートはゼラス選手のリーがウリムストライクを牽制しています。 うん。これアルミニ選手非常に素晴らしいプレイしてますね。やはりこの時間帯本当に再序盤が強いのがイグジストなので もちろん中央エリアに入ってくるわけですよ。それをもうすぐ様チしてアルミノ選手が相手の連に侵入して、 え、経験値をこう広げさせない。はい。 少しの、え、リス、え、リスクというか はい。 有利を、え、ま、作らせないような動きができてますよね。 左上のマップのオレンジのミ2Yが相手 中央エリアに入っているというところに なります。さあ、画面は下ルートです。 闇カビゴン。そして3匹目の堂ドリオ3対 2という構図が3対3ですね。出来上がっ ていたんですがすさず集団戦はせずに距離 を分けていきます。厄介ですね、この動き 。戦おうとしてこないイグジスト。 そしてリグナイト側はそれを警戒してゴーレの得点だけにこう目を光らせて下ルートに良いのポケモンを固めています。オレンジサイドリグナイト。 リグナイトとしてはとにかく点数差を広げさせない動きっていうのが大事なので、 ええ、 しっかりと4人で固まりながら 下ルートを守っていこうという判断ですね。 最初3分で80点ほどの差です。 終盤であればこの80 点ほどであればひっくり返すことはできる数字もう少しだからさジストとしてはまだまだ得点は決めていきたいタイミング そうですね 今のようなKO からフロントゴール破壊ミドルゴールまですに走り 入っています。 そうですね装置の音と共にミドルゴールが残り 27得点で壊れると いうところまで圧をかけました。これで 100点差。 先ほどまではその集団戦の攻防を伝えてきましたが、今回は 画面の上に出ているこの点数差がラスト、ま、なんなら後半 5 分ぐらいまでどのぐらい開いているかというところですね。うまく見なしました。リーフィアのエメラルドダブルビート戦いとなればリグナイト側にやはり軍配が上がっていますね。そうですね。 ここでリグナイト側もストライクのユナイト技がありますから、 ま、押し込みなどにはもう対応することができると ええ、 いうことでここから大きく、ま、非常に大きく点数を決められるっていう展開にはなっていかないと思います。ということはその状態を 130点差れ作れているというのは ディグライトとしてはうまく耐えたという形になるんでしょうか。うん。 この時間帯で、え、もうすでにユナイト技をしっかり上げて戦う準備ができてるのは大きいですね。ただまだ うん。 うん。 その動き方によっては逆サイドをとにかく攻められてゴール決められしまうという可能性もあるのでしっかりそこは対応していかなければいけません。 まさに今上のフロントゴール映りましたがパワープルサイドイグジストがま、下のミドルゴールを狙って得点をしていたというのが今のその得点の入れられ方という話になります。さあ、中央カビゴンが注目を引いているところ闇とカビゴンが合流していきます。オレンジサイドリィグナイト側の中央エリアです。 め々ハピナスGGレモンのストライク パープルサイドイグジスト側はフロント ライン高めのところで堂ドりと闇みこの 起動力がスコブル高いコンビが相手の中央 エリアを視界取り続けています。ニュー2 マンハピナスの姿が見えていたでしょうか 。うーん。ただリーグナイトもしっかりと ま、点数を決めさせない最小に抑える動き というのができていますね。え、170 点差で迎える後半の 5分です。さて、前半こまで島さん おりに触れて聞いてきましたけれど。 いや、どうだ?いや、これでもストライク GGレモン選手。 ええ、 素晴らしいですね。 そうですね。どりよ。 これですね。ヘビーボンバークリスダイブ 迷いなくないと技でうまく回避しました。リスクをしっかりと警戒できていました。 いや、こういった構成やっぱ珍しいので対策難しいんですけど。 はい。 それでもいいや。でも常にファイナル ゴール入っているドスンプレスマンヌーが しっかりと守ることができています。 リーフィアをKO下ルートではレジアイと ザシアンが取っています。これで闇もKO 3対5 一気にリグナイト側が構成に出られる時間帯になりましたが、ファイナルゴールまで攻められてたので フロントゴールに行く時間がない。 そうですね。 うーん。ちょっと200点以上あると、 ま、少しその最終版は ま、だグラードを取ったとしても負けてしまう可能性が出てしまうので現状 240点。 そうなんですよ。 で、ここからイグジストとしてはとにかく点数を貯めていって、え、最終盤、え、 2分が2倍になりますから、ゴールの点数 2倍になりますから、それを目指して、 ええ え、妖精なを貯めていく。 はい。 そういった時間になっていきます。なので、 KO されてはいけないんですよね、イグジスト側は なるほど。4 分を切りました。イグジスト側は KO されてはならないというところですが、あ、狙っていく。 後ろからフルフォースラスト一直線にリグナイトのチームを貫きました。どうだ?ヘビーボンバー後ろに下がる最強。うまくいなしましたね。ただその間にも下のゴールを決めている。 ええ。 いやあ、リングナイトまだウェルトの目標終わっていません。さらに前に出られるか。レジ系のポケモン。このレジエ力を取って攻めてフロントゴール。 これまだゴール決めますかね?どうでしょうか?今、え、堂ドリオにゴール加速の、え、バフが入っています。この マークがついてるやつですね。 はい。 これがあることでゴール決め早く決めれましたがいや、さすがにやはり取っときましたかね。 そうですね。ウルトフロントゴール破壊することができたので、これで 190 点ほどの差。うーん、ちょっと難しい。リグナイトがもう今のゴールを決めると、 ええ、 最終あまり点数がない状態で うん。 こグラードンバフを持った状態のゴールになりますから。 え、これたさん200 点ギリギリのラインで最終版迎えるということですか? いや、そうですね。 う、 イグジスト側としても十分とは言えない。リグナイト側としてもまだチャンスがあるとい いや、ただ追い込まれてはいます。 そうですね。 はい。 イグジスト側点数もう少し欲しい気持ちは正直ありますね。カビゴンであったり闇は [音楽] 10点少々しか持っていませんから。 なるほど。 決めてもあまり大きな点数にはならない。 どちらも いチャンスが残っているし、どちらもまだいや、苦しい。 ここ見えてこないですが、でもファイナルが守っていかないと。ええ、 この後苦しい展開にはなりそうですね。 草む、ウェルートの草村にイグジストが合流しました。 2 分時点レジェンドピットにグラードンが現れたタイミングでいいや。じじでも選手のストライクが戻ってますよ。 そうですね。 探している ファイナルゴール視界を取っている。まだどこにいるかわからない。 さあ、最終2 分時点でこの動きは勝っていた。インフィニティコバグリンスターライブユナイトと合わせて耐えることができません。 これは さあ、ファイナルゴールにイグリストの面が流れ込んできた。返すようにリグライトセカンドゴールに走る雑シアン。さあ、間に合うか。点数差は 500点です。500 特点のエオスエナジーは 俺ストライクが経用されてると少し足り そうですね。 最終版が見える グラードンを介入させずに勝負を作ろうというんでしょうか。イグジスト。 いや、これは探し出してKO を取らなければ間違いなく点数は足りません。 ええ、 リグナイトはとにかくリグナ KOの時間です。 そうですね。KO するポケモンを視界を取りたいところではありますが身を潜める鍵の闇み。 いやあ、上ルートには堂ドリオ早く見つけたい。 1 刻も早く見つけたい。リグナイト。さあ、同ドリが見えました。 ルカリオカビゴンがいます。ここでまずはドリオ KO。これで50 点が入りました。ダッシャ。そうですね。これが得点できれば 100点です。 ただまだまだ足りません。ニュー 2が50点、ザシアンが50点。これで 200点分です。1 匹しか見つけられなかったの少し痛いですね。 残り時間1 分も入ってきますがリーフィアの得点は ストライク。GG レモンが妨害していきます。後ろから闇が合流。もう 100点を取らせようというのか。さあ、 200点、190 点まで差を詰めてきました。 そうだ。ただエナジーが足りない。残り 30秒です。ミバがリーフィアをKO ゴールには間に合わないかといったところですが、 そうですね。 相手の水玉選手のこの 50 点を落としたい。ええ、相手のミドルゴールにも近づくことができないリグナイトザシアンですね。このザシアンにラストの得点が託されてはいますが、これ相手からもこのプレッシャー守らなければなりません。 30点が入ります。ゴール加速装置の音と 共にこのグラードンが降り立つレジェンド ピットそしてその第3ゲームという大会 シーンでの覚悟の選択戦略を取って見せ ましたゲームセット。 最終スコア82対588。勝ったのは イフジソ。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 いやあ、ここに来てまさかの戦術リスキーなんですよ。 めちゃめちゃリスクありますね。 はい。だから勝ったからいいもののっていう 戦術です。 ま、よくリスクを取ったなっていうのがすさですね。 うん。そうですね。いや、そもそもこの構成って本当に難しいので、我々は点数見えてますけど、もちろん選手が見えていませんし、ま、そもそも序盤の有利を作らなければ、え、選手破綻してしまう。 なので、ま、個人がすごい求められる構成なんですよね。正直、ま、イグスト今回ほぼほぼチームはずなので、まだまだ、ま、個人はもちろんありますけど、そういった、ま、なんて言うんですかね、連携力っていうところが はい。 磨かれているのかなともちょっと怪しんではいたですが、これを見たらもう完璧に そうですね。 うん。もう足並揃って全員がやりたいことできていたので うん。 いや、この構成1 日目から持ってきますかっていうのはちょっとびっくりでしたね。 いや、でも本当に立さんリーグでというより、 あの、イグジスト側もこの 1試合を絶対に勝つんだっていう うん。 目の前の一戦に全部出し切るんだっていう覚悟が見えますよね。 そうですよね。ここでこの戦術を持ってくるのは そう、 本当に覚悟の現れですよね。 今のを見てもしめた人がこれで勝てるならそのグラードンを巡る集団戦とかはやらずにみんなこれでいいやんて思うかもしれないんですけれども、そんなことは絶対になくて [音楽] 失敗する姿の方が本当にたくさん見ている。 ま、我々はそうですね、この構成に関しては はい。ええ、 本当に難しい繊細な構成なので思います。 よくそれを実現したなと思いますね。 これちょっと脱戦するんですけれども、今勝ったイグジストだからラウンド 2 は今イグジストが勝利したんですけども、 イグジストの選手の去年のアジアチャンピオンズリーグでの姿ってのも結構覚えていて [音楽] うん。うん。 アジアチャンピオンズリーグファイナルが新宿でオフラインでやったんですよ。で、 2日間でやった。 はい。そうですね。 ですけど1 日目から2 日目のプレイオフに進めるか進めないかっていう中でイグジストは当時こう、 えっと、書き越シティかうん。うん。 ま、当時からもグソですかね。 そうね。実装だったんですけれども進めなかった。 はい。うん。 で、1 日目か小屋選手めちゃくちゃこう明るくて本当に穏やかな選手なんですけれども [音楽] 2日目顔合わせた時やっぱりその悔しさ でその言葉数が少なくなっているっていうのがもう見て取れた。う ん。うん。 だったからこそこの一戦に全力をかけてきてるんだなって いうのが本当にこれあくまで個人の意見です。なので違ったらすいません。 と いうかないんですけれども、そのぐらいを感じるでしたね。 ま、でもやっぱりその本人のインタビューでも、ま、固定概念囚われないとか、ま、あとはもうやれることは全部やるっていうことを、ま、本人たちもおっしゃっていたんで、 ま、それが見えたんじゃないかなと思います。正直やっぱこういう個性って まあ、なんて言うんですかね。 ええ、 こう な、ま、難しいんですけど、 例えるのは難しいんですけどでもうん。はい。はい。 ま、一部やっぱりこうなんて言うんですか、こういう構成を嫌う人もいるというか。 うん。うん。うん。うん。 で、やっぱりこの構成を出すっていうのは本当に覚悟があるからこそ 本当にやれることは何でもやるという気持ちがあるからこその 間違いないだ。 これ別にユナイトに限ったことではなくてプロサッカー選手サッカーのプロシーンとかその各 はい。 スポーツとかでも見られるものと言いますか。 そうですね。 やっぱ勝ってこそのプロみたいなところにこだわるからこそ出てくる戦術ですね。 さあということでリザルト画面準備できたようです。ご覧ください。どうぞ。 さあ、ご覧いただいている通りです。 892対588。 はい。 リーグナイトがもやりづらかったことでしょう。 そうですね。や、正直強い戦術ではありつつも対策え するのも本当に難しいというか、なんて言うんでしょうかね。 うん。 あまり出てこない。そう、戦い方なんですが うん。 出てきた時に本当に対処が難しい。 いや、た島さん例えばですけれども、これみご覧になってる皆さんにじゃ、ゴールマック来まし た。そのゴールを、 えっと、点数を特点していく戦術が来ました。 で、で、闇の警官なかなか難しいですってなった時、こう、 あの、ドラフトピックの段階でどう警戒していったらいいんでしょうか? はい。そうですね。ま、やっぱり序盤強いポケモンであったり、ま、こう [音楽] 1v1が強いポケモンですよね。 倒たいの、 ま、その倒せるポケモン選択っていうのをしていくのが、ま、一般的では、ま、序盤有利を作らせないっていうのが、ま、一般的な対策ではあるんですけど、 ただ今回リグナイト側もそれミ 2をしたことによって、 ま、その うん。 ちゃんとその対応できるようなポケモン選択ってできていたんですよね。 はい。はい。はい。 なんですけど、ま、途中途中のこう実は集団戦やりますよみたいなあのドッキリなウェルートの戦い方であったりとかあ、それがこの戦術を成功させるための個人のうまさ。 そうなんで、ま、チームとしてのうまさでもありますね。あそこは 3 分30 秒あたりで、ま、ちょっと点数足りないかなっていう発言僕したんですけど、ま、そこ集団戦をしたことによって点数を相手のエセラジを落とさせて、 えっと、足り、足りさせた ていうところがあったので、 うん。 ま、そこは本当にこの戦術をたくさんやってるからこそチームとしてのうまさになりね。 はい。ありがとうございます。ということでハイライトを見られるということですので見ていきましょう。 あ、ザシザ出シ ザシフォーカス。ザシフォーカス。 出し出し出し ラね。 出し出しってるって中引けたらある。引けたらある。入って入ってないかない。上けて入れて上入れて。 1001勝ってる。勝ってる。勝ってる。 勝った。勝った。 まだ、まだ、まだ、ま、リコールする、リコルする、リコールする。リコールする。 グレト分かない。俺、 これえぐいの入るかも。 入ってる。チェンしてる。チェンしてる。 入ってるかも。俺 ガチ行ける。ガチ バフある。バフある。入った。入った。オ エジ入るよ。 ハピ止めてる。ハピ止めてる。 入る入る入る入る入る。いいよ。落ち着け。落ち着け。 ナイス。ナイス。 入れろ。マテ入れろ。マテ入れろ。これマジで チマしろ。ちしろ。マジで 止める。入れろ。もう、もう入れる。ゴールモーション。ゴールモーション。ゴールモーション。 ゴールモーション。ゴールモーション。ゴールモーション。 ナイス。ナイス。熱い。 あね。 俺も入ったわ。ナイス。 ナイス ナイス。リフ来る。あ、待って。リフいる。大丈夫。 見てる。見てる。見てる。 ダッシュ持ってた。ダシ持ってた。取り切る。取り切る。取り切る。やった。ダっダやった。 [音楽] 上押したい。ドジャクション。 はい。 開けてる。開けてる。かけてる。 あ、見てる。見てる。下下ってる。上ってる。上って。ナイス。ナイス。ナ。俺これガチ入れ。 ガチ入れた。いや、いちゃんも行ってるよ。俺 バリナバリナバリナバリナバリナ勝ちだよ。 取り切りか。ってる。伸ばして。伸ばし 出し見てる。 るガチる。 大丈夫大丈夫。ビールする。ビールダ落ちるよ。ダッシュ落ちるよ。ナイス。 落ち着け。落ち着け落ちけ。俺ら強いからね。俺の方が強いからね。このゲーム入れる。 50入れ。50入れる。 入る入る入る入る頑張れた。 入る入る入る入る入る。これ完野管理野管理こ野管理野生管理 頑張れ頑張れてる。マムいてる。 ナイス入って入って ナイス入って勝ってる。さすがにこれは あと何点ぐらい相手もうマジしかない。大丈夫。絶対勝ってる。 いや、これは絶対勝ってるよ。オッケー。さあ、ということでハイライトご覧いただきました。めちゃくちゃ声出てましたね。 [音楽] あの、最後 ゴールを決める時に入る入る頑張れ頑張れつって ゴールって根性で入れるんだて思う。 確かに頑張って入れる。 頑張って入れる なんかもうそうですね妨害とかも気にせずもう頑張れ頑張れという その声がけちょっと ですね、 面白かったでしたね。 ありがとうございます。さあ、ということで早速ラウンド 2の残りの3試合をA配信、B配信、C 配信でやっていきたいと思います。 さあ、このA 配信でお届けする対戦カードはこちらです。アクシズウェーブ Vエンターフォン 36。 お願いします。 お願いします。 さあ、ここも楽しみですね。 そうですね。 エンターフォース36。 先ほどラウンド1でも映りましたかね。1 試合分。はい。映りました。エンタフォ 36VアクシズウェイAV ブが今回配信上では初登場 はい。 になりますかね。 このアクシズというチームも去年のアジアチャンピオンズリーグでも大活躍だったチームでもあるんですが、メンバーしっかりと変わっていまして、 またこのより攻撃的になったみたいなことをこうルカポ選手であったりとかが話していたようなんですけれども [音楽] はい。 注目カードになりそうですね。 そうですね。 タビン戦車ワラリック選手を新たに加えての え、 またルカポ選手ですね。加えての戦いになりますからね。スタ見ていきましょうか。 はい。 アクシズウェイブのスターがこちらです。 はい。 こちらですね。 はい。クビン選手、ゆポ野選手、わらリック選手、ルカポ選手、カビキラー選手、シエル選手という形になります。 はい。 うーん。 新しく加わったルカポ選手、ワラリック選手、たビ選手。 うん。 うーん。ま、やっぱアクシズのイメージって、ま、前回だと結構特殊なことをやる。うん。 変わった作戦をやるっていうチームな印象があるんですけど、ま、今回新しくなったこのアクシズウェイブに関しては、 ま、どちらかというとこう集団戦が好きそうなメンバーが集まったなっていうチームなので、ま、以前のアク室とはまた違った景色が見れるんじゃないかなと 思っています。ね。 うーん。そして対するエンタフォース 36 のスタータターこちらです。石川、レスタ、飲む、チョコル、コタ、そしてドラピンという 6名です。 はい。 エンターホス36 先ほどのちょモさん、上さんの実況でも言ってましたけれども本当にこう去年の うん。はい。 去年の冬、 うん。 去年の初めぐらいですね。 今年かもう本当にそのレベルだと思いますよ。 ですねの始めに学生大会で この東格を一気に表しそこから世界大会予選でもめちゃくちゃ強いやないかいと我々を驚かせてくれて でそこからま1 年越しでアジアチャンピオンズリーグに登場していると 歴史ありますね。 いやあ、やっぱここも本当に強いですよね。 チームの連携力っていうところだと、 ええ、 本当にこの12 チームの中でもすごい高いうん、 え、完成度誇っていると思っていまして、ま、やっぱりその前回からメンバーが変わってないっていうのも本当に大きいですよね。 うん。 確かにそれちょっと我々もね、なんとなくこうどう見るアジアチャンピオンズリーグってこのうん、 2 人で話す時にも出ましたけれども、もうそもそもメンバーが変わっていないことっていうのがまず 1 つ大きなアドバンテージになるんじゃないかみたいなのはあって そうですね。 今回選手の新しく加入していると いうことで本当にほとんど軸は変わっていない 形になりますよね。 足並を揃えた状態でこのリーグ全体で見るとその序盤のデイワ 1 あたりでのアドバンテージうまく生かしてましっかりこの上位に入れるんじゃないかというところもありますがどうなるでしょうか。 うん。 ポケモン選択画面使用禁止ポケモン投票フェーズです。 よろしくお願いします。 はい。お願いします。うん。 先ほどエンター36はエースバンの使用 禁止などされていましたので、ま、今回も そこを警戒していくのかな。やはりこ選手 のエースバーンであったりとか、ま、 グレーシア海流などは、ま、我々もね、 印象に深い、え、プレイヤーでもあります からね。そこバーンンの使用禁止は その特定の選手を意識してのものだったん ですね。そうですね。はい。ハピナス、 アローラチ、そして、メガルカリオと使用 禁止に選ばれていきます。 ロラ中もおそらく、ま、カビキラ、カビ選手の、え、ま、警戒はい。うん。 [音楽] の使禁止になりますね。 さあ、ハピナスダークライアルオラライラ中。 はい。サ選手もハピナスを非常に好んで使うプレイヤーではありますから、ま、そこを警戒してお互い え、 ま、相当そのお互いの得意なポケモンたちっていうのを そうですね、チーム分析 意識してますね。 そうですね。この使禁止ポケモン6 匹が出揃っただけでもすでに伺える両チームの相手チームの理解度というところになります。 カメックスが選ばれてスター開始にバシャーもピクシーとなっています。リザードン Xがまだ残ってはいますが、 ええ、 どう考えるかですね。はい。メガリザード Xレベル9 からは強力なんでそこまでがええ うん。あまりパワー出せないので 採用しないというチームも あると思います。うん。 うーん。 そしてバリアでやはり出てきますか。 そうですね。非常に硬い構成組んできていますね、アクシ。 そうですね。 こうなるとそこをこう倒せるような継続ダメージがあるポケモンっていうのをレンタフサテシティシティックスも必要になってくるので ま、それこそエースバーンっていうのは結構 選択としては有力なんじゃないかなと思いますね。 ルカリオスイ君です。 はい。スイ君はバランス型ですが装置を持った はい。 相手を妨害することが得意なポケモンになっていますね。 はい。足場が濡れて凍らされてしまうという可能性もあります。そしてルカポ選手は先ほど好きなポケモンにもトを上げていたんですけれども、 [音楽] この大会でも出てくるでしょうか?やはりこの後もしかしたらアタック型が出てくる可能性が高いので、ま、そこの後ろに入っていけるポケモンとして、 ええ、ま、パーモット選択したという意図は見えますね。 [音楽] はい。 ミライドン、パーモット、バリアード、フーパ、カメックスで 5匹が出揃いました。いや、これエース 1十分ありえそうですが。 そうですね。最後残ってるのこ田選手です。 どうでしょうか?不思議バ。 [音楽] 不思議バ。 なるほど。 こ選手の不思議バか。 そうですね。少し珍しくはあります。 え、そうですね。 おそらく今回花びの前、え、ギガドレインという技選択で、ま、とにかく継続的にダメージを出していこうという形になってきましたね。 ただそうですね、遠距離からダメージを出していくのではなく、もう近距離から正面からぶつかり合おうという考え方になりましたね。 うん。うん。うん。 さあ、そしてフーパ入りのエンターフォース 36 側の構成になっている。いや、これカビキラー選手、今回ミライドン、あ、ワラリック選手になりますか。ミライドンがやはりましたね。え、 遠距離から攻撃できるポケモンかつ呪いを負けるポケモンでもありますから。 [音楽] 呪いの、え、歩という持ち物。 うん。はい。 そういった意味では非常に強力なポケモンになりますよ。 うん。集団戦構成になっている両チーム。 ま、盤面を動かすことができるこのユポノフーパというポケモンも用して アクシズウェイブVエンターフォース36 メンバーを入れ替えもう 1 度アジアの頂点目指しジャパンリーグの初日この後の同行を占う 1戦この1 日でどんな結果になるでしょうか 1 つこう若きチームにも見えるエンターフォース 36ベテラン人が迎え打ち 第1ゲーム参りましょう。レディ [拍手] ゴー。 パープルサイドアクシズウェーブ。オレンジサイドエンターフォース 36です。 先ほどからこの画面の下には選手たちの表情が見えているんですけど、あ、カビキラー選手ポケモンユナイトシオのゲーミングチェアに座ってますね。 そうですね。 うん。 あ、今回キラー選手がダメージを出すバリヤードになってますか。 シャルトですね。 これはなかなか面白い選択ですね。 学習装置はミライドンです。 はい。 年力のダメージを上げていきたかった。瞬間的な火力を上げたかったという意図でしょうか。 ええ、このタイミングでしっかり 1 回のゴールを成功させている不思議なはこのバリアードに牽制をしなければならない。分断された下ルートになりました。 ただやはりそうですね、このラストヒット性能というのは非常に高いので はい。 まず上盤を作りのは、え、アクシズベイブ側になります。 ええ、 エンター436 としては相当後半に寄せたポケモンたちが多いので はい。 ま、まずこの序盤のルート戦っていうのはスイ君であったり、あとは新速型のルカリオ はい。 が支えていかなければ苦しい展開になっていきますね。 うん。 上ルートに注目したいですね。 はい。上ルートにはこのルカポ中央に移動していきましたが、そこには君若者姿がありました。 ウェルとゆポのフーパそしてゼニガ卓ビ草村からはルカリオチョコル選手のルカリオが顔を出してきました。これ背中そうですね。フパ前に出ましたがカ 1発です。 ウエルとフロントゴールへの得点成功。アクシズウェイブ。 うん。しっかりと新速ルカリオであったりとかスのレベルっていうのをお上ルートに良いポケモン集めてきまして。オレンジサイドのエンターフォ 36。この集合力ですね。 そうですね。 ええ。 ました。のをっているクーパー 1 元下ルートをつなぎます。ここでアクセスウェーブ下ルートからバリアードが 3戦。 いやあ、エンターフォスタチックとしては人数をかけたので絶対 KOは取りたかったんですけど ええ、むしろ取られる形になりました。 取れなかったのは本当に苦しいですね。 ええ、アクシズブよくしぎましたね。 あ、そうですね。ポ野選手の 1 元ホールのうまさっていうところもありましたし。 ええ、 タ選手も本当にギリギリのところで そうですね、よく間に合いましたね。 っていう力しかったですね。 下ルートにはこのミライドンワラリック選手を 1 つ残してウルトのフォローに駆けつけました。 2 分時点での1 つアワイアという集団戦はアクシズウェイブが制しています。 現状アクシズウブが相当有利な展開になっていますからね。 ルカポのパーモットもすにレベル7 というところになっています。 はい。ここをレベル9にしていくと、 ま、非常に集団戦でも圧力も出せる 強力なポケモンになっていきますよ。と1 パモとレベル差は2レベルほどあります。 足元を凍らせることで距離を開けました。 前に入りますがすさず逃げていくつ君さ、 その間に下ルートに人数が集まってきて いるオレンジサイドのエンターフォース 36です。4匹のポケモンが下ルート。 いや、失礼。3匹ですね。3匹のポケモン が下ルート。エンダコス36対して4匹の ポケモン集めているのはパープルサイド です。アクシズウェーブ側が下ルに人数を 集めました。田選手がすにレベル7 になれていますから、 ま、既でに集団戦ができるような土台は整っています。ターボットもレベル 8 ということで、ここは戦っていきたいです。 4 対4集団性になるか。 1 度後ろに戻りました。体力を回復して戻ってきたアクシズベーブ。チャージビームでじわりじわりと体力を削っている。オレンジサイトがされていますが、ス君フーパを KO。ただ前に入っていたのはルカポのパーモットです。 2 連続KOバシャーモス君を落としている。 いや、正直エンターフォーサクが相当有利な形に見えたんですけど、え、 年力1 つでほとんどのポケモンたちの体力が消えていった。 うん。 これやはり、ま、学習そうじゃなくダメージを出す役割のバリアードだからこそ出せる 非常に強力なダメージでしたね。 アクシズウェイブというチームのその戦術が、去年のアジアチャンピオンズリーグからえていましたが、今年も顕在です。さあ、間もなく 6分を切ろうというところ。 カメラは上ルートを移しています。パーモットとルカリオが睨み合っている。 そうですね。パーモットここでユナイト技を覚えていったので、ま、どんどんとユナイト技を使って KO を取っていく、有利を作っていくという動きを目指してきたですね。 さ、からルカリオが前に出てきたところ、そのルカリオを捉える形になるか、後ろからはスクノムが牽制しています。異次元ホールでウルート合流してきました。バリアードカメックス一気に人数差逆転です。 うん。 この動きをされると集団戦仕掛けづらいですね。 2対3 という構図が出来上がっているウェルート。 そうだ。これ下側で戦おうと。 やはりKO はどこかで取らないとカメックスもレベル 13にはなれませんね。 そうですね。前に出ますが どうだ?ピクシー後ろに下がってきました。不思議な。うーん。もう一度体力を回復して戻ってくるアクシズウェイブ。下のフロントゴールにプレッシャーをかけたいところだが前に出させませんね。 オレンジサイエンターフォース36 エンターフォース36 もやはりシューダー戦が強力な構成ですから えはい。 ま、それを生かしてしっかりと立ち向かっていくっていく姿勢見れますね。 うん。 デジエの取り合い最後はしっかりとこのルカリオユナイターズゾうまく切りまして取っていきました。お盆の身も渡せずこのパーモット馬シャルカるように睨まれると一もありません。 さあ、上ルートに3匹のポケモンが集まっ ているパープルサイドのアクシズウェーブ エンターボスターティシック。この タイミングで3匹かかりフロントにアを かけてきますが、孤立したルカリオを しっかりカメックスがコースピンで捉えて いました。そして後ろからフーパ 合流したウェーブ相手の集団のタイミング を逆に取って自分たちのKO王につなげて いく形になります。そうですね。 ただこれ実はルートでは軽用されても良くて下ルート押し込みたかったという意図がエンターフォースにはあったんですが、 ただそれもうまくうまく 選手のバリアードを防いていきましたね。 さっき上に4匹いたのに今下に4 匹映ってるパワープルサイドのアクシズウェイブ。 うん。やはりこれはフーパの強みの 1 つでもありますからね。ゴールを守っていくという、 え、強みを生かすことができています。 そうですね。さあ、もう1 度でセンターフスタシチシクするカの君の中に入ってミドンを KOまで持っていきました。 孤立しているこのパーモトルカポを狙っているのは古太の不思議マナです。レシアするの体力は半分を切っているパモットルカポなんとか回復しています。足場が凍ってはいたんですがラストに届っているのはバリアードです。アクシス側 そうですね2連続け王立さん バリアードが3連続ケです。 これすごい火力出してましたよ。バリアード。 ええ、ユナイト技の妨害もちろん強でしたがその後の年力で はい。 ま、今回不思議バはね、え、非常に硬いポケモンとして採用されているにも関わらず体力 4割壊を 一気に飛ばしていきましたね。 全ての役割をやってのけたバリアドでした。さあ、下ルート 3対3 エンターフォースサーティシックスた島さん、今 はい。 この2分で3 回ぐらい上下集団戦仕掛けたんですが全て跳ね返しましたね。 そうですね。とはいえ KOは取れていませんので、 ええ、 うん。 ちょっとレベルが足らなくなりそうな印象はあります。なるほど。逆にアクシスイブはカメックスパーモタレベル 13まで行ける、 え、台できていますから、ま、非常に集団戦が強い形になりますよね。 そのペースとしてエンターフォース 36 が仕掛けてアクシズウーブにいなされたように見えてはいましたが、ま、レベル差的にはむしろま戦えるような うん。 あ、ギリギリ。 いや、そうですね。 ここでカメックスレベル13 高速スピンプラスを覚えることで非常に耐久力が高くなっていくはい。ええ、 形になりますから、その後の集団戦も強なものになりますね。 さあ、2分時点には80 点ほどの差で向かっていきます。 エンターフォース36、去年のアジア チャンピオンズリーグ、そしてWCS世界 大会予選を振り返ってみてもこのまとまる 力、味方の状況を察知して即座に集合する チーム力が特徴。悪シウェーブ戦術のその 幅が特徴のチームでもあります。さあ、 ラストの2分間牽制し合う両チーム。上下 ルートに分れてゴールを狙う エタフォタシック。すかさず下のバシャム に対して3匹で仕掛けていきます。 アクシズウェーブ後ろから合流しました。 月の光場も回復。スー君が狩りを進めます 。中央エリア付近では1対カメックスが なんとか耐えている。そこに合流したのが エンターフォースです。4対3と4対4の 構図が中央エリア展開されている。不思議 が前を張る。どうだ?別体力決めてります が脱出ボタンで後ろに下がりました。 そうですね。うしをなんとか耐えた。そこに異元ホール合わせたのはゆポノです。さあ、もう一度振り出しに戻ります。いや、どうでしょう?ここでグリーンリージユナイトでの不思議マが耐えている上から伸びないパそうですね。この不思議がまだ倒れませんがここで膝をつくことになりました。グラード体力はまだまだ残っています。ここでハイドラフレジェンドフィット周りの集団戦エンターポース 36 この集団戦の強さを見せている。ここでルカリオが王された。 これで人数イーブンです。 長い長い集団戦戻ってきたバシャモかバリアード。この脅異的なカビのバリアードを倒すことができました。残り時間 1 分を切ったところでグラードンへと殴りかかっていく。エンタフォ 36。 フーパはユナイト技を使っている。味方を呼び寄せることができたぞ。 いや、このユナイト技強い。 どうですね?どうだ?もう1度です。もう 1 度集団戦です。長い長い集団戦の時間が続いている。バシャーモの足がパーモトを捉えた。いや、どうだ?そのバシャーモカが抑えている。 1人倒れたら1人が倒してる。残り30 秒。 これはグラードンが必要になっていきますから。 そうですね。 いや、どうだいます。ラストヒット。 そうですね。 いや、これはもう守る気持ちですね。エンターフォースになりそうです。下抜けていました。 なんと長い時間だったんでしょうか。ただまだ 40点、まだ30 点ほどです。下ルートフープはどうか。フー 入った。 いや、そうですね。フー入りました。これ時分かりません。入ってる。 そうですね。さあ、タイムアップ。 683 [音楽] [音楽] 対408 勝ったのはエンターフォース 36 おめでとうございます。 いや、長い長い戦いでした。本当に両者譲らない。最後のグラードン戦。 はい。 かっこよすぎましたね。 いや、長いかったですね。 長かったですね。 1 回こう喉を取り外して返させてほしい新しいのに。 うん。 いや、これ今リプレイ流れてます。 はい。 いや、やっぱりここの太田選手の耐え方ですよね。 え、残り1 割になったところから、ま、ここで用されてしまいますが、ま、これによって本当に多くのリソースを、え、落とし、アクシズベイブ側のリソースがあまりなくなっている状況ではありました。 うん。 そしてこっからの石川選手ですね、バリアドを倒しに行く動き。 素晴らしいプレイでしたね。これによってまた人数差ができたので さすがにエンターホが有利かと思いましたが、そうなってくると横の野選手のユナイト技。え、 これも本当にうまいプレイでした。 これによって味方を引き寄せて うん。 うん。どうなるかという形ではあったんですけど、やはり容者とも本当に硬いポケモンが多くて、ま、これは試合が決まらないなと思そうですね。思って、え、もうゴールを決めようという判断でフが抜けていった。 はい。 もう相手に渡したとしても、ま、残り 10秒、20 秒あたりなので、ま、そこは守れるだろうという判断だったんですけど うん。はい。 ま、少し最後は落ち込まれてしまった形になりましたね。 シーズ うーん。これこの最終版こそエンターフォス 36 側のその小田選手の不思議版の活躍から今ハイライトでご覧いただいた通りだったと思うんですが試合全体振り返ってみて両チームのバランスというか うん。 試合の進め方いかがでしたか?立さん。 いや、やっぱりカビキラー選手のバリヤードが少し気になりましたね。ま、今回学習装置を持たない。 ですね、 本当にダメージを出す役割っていうところで少し会議的ではありながら、ま、しっかりと何度も KO を取って、ま、最終版も不思議版を倒すといったような非常に素晴らしい活躍できてましたから うん。 これは、ま、序盤も強く、終盤も強い、少し面白いポケモン編成、ポケモンの選択だなと思いましたね。 そうですね。ま、 大してやはりエンターホスタシティシックスはもう昔からこういった、 本当に終盤に寄せたような構成っていうの組んでくるので、ま、それをもうこの 1 戦目からしっかりぶつけてきている。本当にエンターフォースタシティシックス。 はい。 面白いいい構成だなと思いましたね。 はい。さあ、ということでリザルトの準備ができたようですので見ていきましょう。どうぞ。これダメージ。 うーん。 153対48のスコアでダメージは 全体的に 皆さん出てますね。 ええ。そうですね。フス。あ、やっぱりこのアクシズウェーブ側も [音楽] はい。 カメックス がこう耐え続けてるなっていうのは見えてましたからね。 うん。 うーん。ただそうですね、学習措装置を持ったワラリク選手のミライドンというのも非常にダメージ出ていますので うん。 で、こういった遠距離型のポケモンっていうのを、ま、次はダメージを出す役割として採用していくっていうのもエンターフォースとしては少し はい。 ま、対処が難しいような形にはなりそうですよね。 うん。うーん。 第1戦目だから先ほど同様ここから 2ゲーム目に向けて ドラフトどう考えるかみたいなところが変わってくると思うんですけれどもはい 先ほどのま動きを踏まえるとカビ選手のバリヤードが厄介であったり うん うんそれ仕置きしたくほどではない気はしつつ うん とはいえ対策を他のポケモンで構成にしないとって いうようなイメージになりそうですね。 そうですね。 いや、本当にエンターフォタシックスが、え、ま、終盤に寄せたような構成なので逆に、ま、アクシズ側が一気に序盤に寄せたような構成にしてもいいと思いますし、 ま、特にルカポ選手なんかは、え、序盤のル、え、序盤から、え、強力なポケモンであるドリであったりとか、ま、ウーラオス連の方は得意としていますから、 ま、そういったポケモン選択でうん。 え、ま、育てさせないっていうのは全然そのこの後の試合ではあるんじゃないかなと思いますね。 エンターフォース36 ま、今ご覧いたいたように集団戦がめちゃくちゃ強いですし、その最後終盤にかけて強くなっていく構成っていうのを強みとしているチームでもありながら、ま、今シーズンの進化という意味ではもしかしたら別のカードを確信持っている可能性も 十分に あるかもしれないですね。 さあ、第2ゲーム1 本リードしているのがオレンジサイドだった。 エンターアウブがマをかけるかどうかといったところになります。ルカポ選手大会経験者ですを新たに迎え、さらにこう増強されたアクシズウェイブ攻撃的になったチームだという話もしていましたがそれだけ執年深く相手にここから向かっていくとインタビューにもありました。アクシズウェイブなのか。 果たしてはたまたエンターフォース36 今年の1月2月あたりです。最初の頃から を表し確かな存在感をこの大会シーンで出 てくれました。それがトップその大座に つける実力だとして見せるか。第3 ゲーム失礼第2ゲームポケモン選択禁止 ポケモン投票フェースです。よろしくお 願いします。お願いします。 禁止に関しては、 ええ、 うん。やはりお互い、ま、少し嫌ったポケモンたち、ま、得意なポケモンを嫌っての禁止っていうのが続いていきそうですね。 うん。はい。 メガルカリオ、ハピナス、 はい、 アローラチアン。 ま、この後はダークライアマージという流れでしたが、 ま、先行高校も今回変わっていませんので うん。 うん。ここの使用禁止は変わらなそうですね。 はい。 ダークライ。 あ、フーパを禁止しましたね。 そうですね。そ、ま、先ほど相当厄介だと見たんでしょう。エンターフォスタティシックス。 となるとアマージが現状開いているので アマージをどう考えていくか ああ、ただ取りませんね。 そうですね。 エンターボス36 側があまりアマージのイメージがないんですよね。 うん。 となるとこの後ま、例えばカビキラー選手がアマージを使っていう構成もできてしまうのではいはい うーん。ここどうポケモンで対策するかですよね。 うん。バシャもピクシーカメックスまでは先ほどと同様ですね。 はい。 おお。 MODとス君。うん。 [音楽] うーん。なるほど。 ここまでも変わりませんね。 マラリック選手がえ、すいません。 あ、相手のス君ですね。マラリック選手ミライドンだったんですが スイ君を取り上げていきましたね。 はい。そしてラティアスルカリオになりました。 うん。やはりラティアス相当左右率高いですね。 そうですね。 のルート戦もそうですし、終盤も体を張って前を、え、前に行くことができる。 ラウンド1見ていてもそうでした。 さあ、では4匹目、5 匹目のポケモンはアクシズウェーブどうなるでしょうか?ここでサポートタイプには私らがです。 うーん。 そしてグレイシア、神選手のグレイシア。 グレイシアをここで出してきますか。 ええ、 いや、なるほど。もうスピード型は出せないでしょうという はい。 そういった意思の現れですか。おお お。 なるほど。スピード型ではなく、 え、目には目をと言いますか、 射程の外から戦っていこうというポケモン選択になりましたね。 ブレイシアのさらに外から いや、しかしカビキラー選手もやはり うん。 思い出します。 そうですね。やり彼を、 ま、強くしたというか、彼をこう 名前を知らしめたポケモンでもあります。プレイというポケモンは そうですね。あ、じゃ、チャンピオンズリーグだったんじゃないですか。しかもデイ結構前半の そうですね。前半の方も 旅キ選手のグレーシャーはどうしようもなくてもみんな使用を禁止にするしかない。 はい。 それぐらいもう本当に仕上がったグレーシを見せてくれていたので。 そうですね。 今回もそれを見せてくれるんじゃないんですか。 今年も見せてくれるんでしょうか。 はい。 さあ、構成としてはい。 グレイシアを出してきたアクシズウェーブ に対して今回はラティアスを見せてくれて いるエンターフォース36 ま、先ほどその集団という話をしていまし たが、ま、今回も両チームのこの妨害に 対してま、でも真のぶつかり合い多そう ですね。そうですね。うん。うん。集団戦 になると両チームとに いっていうのがまた一気に戦い長い戦いに なりそうですよ。ゲーム1 でも見えましたからね。さあ、意地のゲーム 2 となるかアクシズ対して勝ち切るかエンターフォーツ参りましょう。レディ ゴー。 パープルサイドアクシズウェーブオレンジサイドエンターフォース 36 です。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 最の戦いという話を先ほどもしていましたが、今回上下ルートの フーパというサポートタイプのポケモンも今回は使用禁止になっていますから真こからのぶつかり合になりそうです。これはいや相手のエリに入ってきた レッサのピッピですね。 あ、なんとか守ったるカポ。 そしてウェルドユポの投ガの卓前に出ていました。 レスタのピッピが中央エリに入ってきているところ横野が対処に回ります。 KO を取ることはできますがとなると上ルートから人数が 1 人かけるのでルカルカリオとラティアスが動きやすくなっていたというのが一瞬の時間です。そして下ルートに画面変わりました。下ルートオレンジサイドエンタフォースタティシックス若者シャモが中央エリアから合流 3対2 の構図できるかというところだったんですが中央のネイティの経験値を優先します。 ここからどちらのルートに基地を仕掛けるかですね。 はい。若しは上逆にパープルサイドアクシズウェーブ側中央のルカポのファーモット失礼。ここはやはり KOを取って グレーシャのレベル6を早めていきたい。 そうですね。 そういった意ともありそうです。こうなるとグレーシはレベル 6一気に近づいてきました。 うん。 うん。のてを覚えることによって、 ま、非常につらりを多く回すことができますから、この 6 レベルっていうのは他のポケモンよりも、 え、 ま、一気にこう強くなるような時間帯ですね、グレは。 え、うん。パモと相手の中央エリアにすっかりと入っているが、それを若本ピッピが見つけて 3対2 の構造を作っている。このルカポのパット絶対に 入らせないという動きで KO まで持っていきまして、フロに駆けつけた私らがも落としていく。エンタフスタシック。 エンタフォースタジクスやはりこういった動きですよね。とにかく全員で集まって、 [音楽] え、 絶対に有利を作らせない そうですね。後半が得意な、え、プレイヤーとしてかチームだからこそこういった対将は絶対に怠らないですよね。 はい。うん。そして立島さんおっしゃっていました。今グレイシアカビ選手がレベル 6 になりまして中央で当たろうというところ前に入ってきたオーバーヒット脱出ボタンで避けますが後ろチャージビーム。 いや、見事射程の外からと島さんおっしゃっていましたが、 そうですね。これ田選手ドライブの選択ですね。 そうですね。 トライブであればやっぱ一気に公栄に入っていく。どちらかとスピード型のような、え、技になっていますから。 ええ、 いや、これは もう本当に覚悟ですよね。え、 一緒に入っていけるようなポケモンたちとして、ま、え、深速ルカリもいますから、 ま、その2 匹であればグレーシャ倒せるだろうという判断ですよね。 脱出ボタンの避け先に稲妻ドライブを しっかり当てていった。こう エンターフォース36の中でこの技を バトンで繋いでいくような戦い方になり ました。さあ画面がシルトに変わります。 パープルサイドアクシズウェーブ5匹の ポケモンをシルト機に集めました。レジエ が出てきていましてこれを巡る集団戦に なりそうです。未来照らす流星ユナイト技 で未来ンが圧をかけていく。 もう一度稲妻ドライブ下からレジエ歴を取っているのがオレンジサイエンターフォース 36レジエ歴を合わせて5 匹のポケモンで下フロントゴールに入っていきます。 うん。他きですね。下のフロントゴール破壊したことでさらにグレーシへ近づきやすくなりました。 はい。 これはエンターフォースタシティシチックとしても最後の、 え、集団戦において非常にアドバンテージが取れる。 ええ、 シタル破壊でしたね。 そうですね。そして舞台はイルートに変わりそうです。 アクシドレイブずっとこう5 人係かりで動き続けていますんで私らが KO をされているというのもありますがウェルトには 4 匹のポケモンを集めているパープサイドです。 やりアクシブとしては今回はグレイシアをとにかく えに置いた戦い方になっていきますので固まりながらグレーシを守っていく そういった動きになっていくと思いますね。 パモピクシーKOです。そしてルカリオが この卓のカメックスを睨んでいる草むの中 にルカポのパーモット入っていきましたが ダイヤモンドステージからなんとか逃れた バシャーモ ルカリオとバシャーモがこの神キラー選手 のルグレイシア が活躍しきる前にあるいはユナイトは技の 猛厚をいした後にタイミングをずらそうと いう戦い方しています。少しレベル差が ついてきましたね。 シズベイブ側は今回熟とになるグレーがまだレベル 9なので つらりを打ったとしてもあまりダメージが出ない状況になってしまっています。 うん。2 連続系王が下ルートでもしっかり圧をかけられているエンターフォース 36。いや、竹島さん エンターフォース36がこの前半の5 分かなり戦いやすそうに見えますがそうですね。本当にルートで作った有利っていうのをそのまま生かしていきながら はい。 え、ミライドンがユナイトを使って下をゴール押し込んでいった展開からずっとその展開を維持していますので、 レベル差っていうのは的にどんどんとついていっていますよね。まさ にエースのグレイシアも今KO をすることができましていや、ただ前に残っていたピクシーをパーモトレカポ選手が落とす形になっていますが、ミライドンを逃すことはうまくできました。レジエ歴が下ルートにもう 1度現れているエンターボス 36も5匹のポケモン5 人の選手が集まりました。 これ総力戦の集団戦になりそうです。レジエ力も合わさってフロントールどうなるか。 ユナイザー技ほとんど全員ありますよ。ここは そうですね。 絶対に勝ちたところに入ってきました。ミライドン イナスはドライブからただ足場を固められましてを取られました。キラー選手に届くポケモンたちがいない。 そうですね。下フロントゴールなんとかフラストユナイト技で守ってはおいますがダイヤモンドステージ無人標極がエッターフォ 36の足場を完全に固めてきます。 あ、どうだ、 どうだ。も、1 人で鳥残されている。後ろからなんとか間に合いました。カメックスとス君。 両チームともに多くの KO を出し出されしながらなんとかしてるとフロント。 破壊成功はアクシズウェイブです。本当にギリギリの戦いの中アクシズウェイブ。え うまくうまく立ち回りましたね。ただ石川選手もバシャーモでしっかりと経を取り返していったので はい。 え、少し痛み分けのような形にはなりました。 点数的にも20 点少々しか差がないという残り 3分半時点。 いや、ただあそこの総力戦でやはり KO を取れたことで平選手が一気に育ちましたね。レベル 12。そして選手もおそらくレベル 13になっていく。 ええ、 連打に必要なレベルっていうのは足りてきていますから。 そうですね。 アズウバはもう最後の集団戦グラードン戦をやっていく。 ええ、今の場面でも分かりやすかった。 直前の場面でも分かりやすかったですが、 グレイシのつら張りをカメックスが前に 入って距離をどんどん開けながら当てて いくという動きもしてきています。さあ、 シーズウェーブ上ルートに5匹のポケモン を集めましてレジロックを倒しました。 これで防御力のステータスアップが入り ます。 どだウェルフロントにをかける草村に対し て壁が入ってきました。ミライドを変える 場がセクを効率していたところうまく捉え ました。私らがそしてグレイシがKOでき ているのはミライドンでセンター36。 この終盤の集団戦の強さがエンターフォースタテシクスにありますがタグビンのカメックスが耐えている。後ろからラティアスルカポのパンボットが倒れました。こうなるとカメックスも耐え切ることができません。ここで一気に KO をしてレベル差はほぼ互角。いや、エンターフォチ引くのが高くなってますね。 ええ、そうですね。レジドラゴ倒しましてミドルゴールへの得点も成功。かつアクシズベルカポ選手がパーモットのユナイト技を使っていました。 [拍手] このパーのユナイト技というのは 時間経過ではたまらずに相手のポケモンを、え、攻撃することで溜まっていくと いうことでこの後もしっかりと攻撃することができるかどうかというのは重要なポイントになっていきますよ。 そうですね。残り時間2 分を迎えようというところ。もう一度立て直したアクセスウーブ。警戒すべきはミライドンかバシャーモか。どんな動き方をするでしょうか。後ろに下がったルカリオ入っていく。 5 対5ミライドが入ってきました。すぎる。 グリーシの体力切りさ。ラティア倒せました。これでグレイシが落ちた。 耐えることができるか。後ろからエンターボス壁ギアに追い合っておヒト。 いや、うますぎる。 随分君KOかこ撃破。これで3対5。 エンターフォースタティシックス芸術とまで今めるその美しい集団戦で人全員を中央エリアから閉め出した。 完璧だグラード日に襲いかかったエンターフォース 36。 さ、さらにユナイト技が多く残ってるのはアクシズベーブです。この後のゴールの防衛というのは そうですね。できる可能性は十分にあり ますよ。上ルートセカンドゴールには後ろ から渡しとそしてパーモットのルカポ選手 もファイナルゴール付近にはいますから ゴールに来て相手が見えたらすぐに対処 することができます。アクシズウェーブと してはうまく対処して数十点右側のチーム がリードしているぞと今出たのでアクシズ ウェーブも得点をしさらに相手の得点をさ れないように守るというところ エンターフォース36は画面左下ですね。 下ルートにピクシーであったり得点を持ったポケモンたちが隠れています。 リードしてることが分かっているので無理しませんね。 そうですね。ピクシーがしてるとミドルゴール抜けました。残りは 30 秒です。前に入っていくアクシズウェーブ。ここの得点は許しますがそれでも勝っているだろうというエンターフォース 36万弱の動きを見せています。 後ろからボダイヤモンドステージ合わせてこれラティアスをするところってラティアスが強い そうですね残り時間20 秒を切りました。さあエンターフォ 36 等角を表したまつまでも新人扱いをするわけにはいかなくなってきました。今シーズン新しい 5 年目を真こ戦闘切って切り開くチームになるでしょうか。ここでゲームセットです。 [音楽] 最終スコア272対462 勝ったのはエンターフォース 36 おめでとうございます。 おめでとうございます。 うーん。 なんと綺麗な集団戦でしょうか。 本当に全員が自分の役割を果たした そんな集団戦になりましたね。 1つずつバトンを渡し合うような集団。 そうです。いや、小田選手のイズマドライブ最集団からの入り。 うん。 このもうちょっとですかね。いや、本当にこ田選手が毎回素晴らしいプレイを見せているんですが ですね。2分時点あたりですよね。 そうなんですよ。その後の選手の脱出ボタン流の波動も 完璧すぎました。 最後とどめと言いますか。 そうです。 それによって、ま、やはりバシャーモであったりとかルカリオは動きやすい環境になるので、え、 あとはもうピクシー、バシャーモ、ルカリオの、 え、非常に中が得意なポケモンたち ミライドンから これですね。ていて、ここ脱出ボタンからの、え、これで倒れて こうなってしまえばやはりピクシーバシャーモは なかなかKOすることできませんから。 で、小道で いやあ、すぎる。 いやあ、誰がどうやってグレイシアを倒すのか。 その後どうしていくのかっていう道筋かも全員見えてますよね、これ。 いやあ、もっ回見たいハイライトでしたね。 すごい。 さあ、ということでこの後はリザルト画面を確認しまして一度休憩を挟んでラウンド [音楽] 3 に移っていこうという形になりますが、立さん、 アクシズウェイブというチームのその攻撃力と言いますか、ま、特にそのルカポ選手のパーモットであったり特徴的な構成でもありました。 [音楽] いかがでしたか。 そうですね、そのパーモッドもそうですし、ま、グレイシャーであったり、ま、非常に対処しづらいようなポケモンたちを多く採用してるので、この後も、ま、いろんな戦術持っていたり、ま、そのパーモッとグレーシも非常にね、強かったので、 そういったところまた見れたらなって思いますね。 はい、ありがとうございます。 さあ、ということでイグジストリグナイト戦、そしてアクシズウェイブとエンターフォース 36戦をご覧いただきまして、ラウンド 1から、 ま、合計8チームぐらい 約8チームがA 配信には登場しましたが、いかがでしたか?このチーム好きかもってなっていただけてるでしょうか? デワから見つけられますよね。熱い試合ばっか見せてくれたら ね、チーム目、あの、各色々あるんです。 あの、今ね、12 チームが出てますけれども、 8 チームまでご覧いただきまして、まだだから配信上で出ていないチーム、スカーズとか うん。そうですね。 はい。QT リグアスカーズなどのチームもまして本当に はい。 我々全員を知っていると選べないぐらい うん。 いいチームが集まってくださったんです。アジアチャンピオンズリーグなので、このどんなシーンが好きだったみたいなのも合わせて見届けていたらとっても嬉しいですね。 さあ、ということでリザルト画面準備できていたら見ていきたいと思いますがはい、リザルト画面見てみましょう。こちらです。はい。さあ、ご覧の通りです。 [音楽] いやあ、やはりこ田選手のイナスマドライブミライドンダメージしっかり出てますね。 うん。やはり小田選手といえば、ま、遠距離からこうダメージを与えていくようなポケモンっていうイメージがあるんですよね。 うん。ま、先ほど話したエース1 もそうですけど、ま、ミュであったりとかインテリオも扱いプレイヤーの中でまさかイナ妻ドライブもここまで仕上げてきてるっていうのはちょっと驚きでしたね。本当にスピード型が得意なプレイヤーが使うポケモンでもありますけど、イナ妻ドライブミライドンっていうええ。 少し下ルートアタッカーのプレイヤーというのは苦戦するポケモンでもあるんですけど うん。 この仕上がりであれば、 ま、間違いなくこの後もどんどん活躍できると思いますし はい。 本当に小田選手の可能性っていうのを感じさせた試合でしたね。 ですね。ま、注目選手、あの、最終的に全選手を覚えていただきたいんですが、もう顔と名前も合わせて覚えていただきたいんですが、誰かから入るとしたらエンタフォスタシクスこ田選手、もう本当に注目選手ですので是非覚えていただけたらなと。 [音楽] 石川選手の馬も ね、 すごかった。 いや、そうなんですよ。 本当にギリギリのところを毎回支えていたのは石川選手のモでもあったので じゃあもう5人に行きともう全すません。 [音楽] もうそれはお願いします。はい、ということでここまでラウンド 2の2 つのカードを戦っていきましたが、この後はラウンド 3、また6 試合行われていく形になりますが、一旦インターバルを挟ませていただきます。ボイスチャットに入ったハイライトを見ながら少しお待ちください。一旦失礼します。 取った。取った。ナ ホールある。ホールある。ホールある。 やった。やった。 ナイス ナイス。うますぎ。うますぎ。うますぎ。ワンチャン 取って。お願い。 せーの 取れ。ナイス。 全員抜け。全員抜け。全員抜け。全員抜け。 勝ちね。 乗れ。乗れ。乗れ。お前ら乗れ。だるいな。 どっちかCC じゃね?入った。入った。入った。入った。 ナイス。ないか。熱い。 え、オケー。 危ねえ。 マジで ミラーのバンポンパンポ パン。パ 直しも落ちた。直しても落ちた。 こっちやばい。こっちやばい。 [音楽] やくない。 全部やれる。全部やれる。全部やれる。全部やれる。 ナイス。 ナイス。ナイス。ナイス。 これ14だ。い いよ。上抜けてもいいよ。これ入る入る。入る。く、ついく。ついく。包括く。 オオオオオ。 これ白が。白が白が。次白が。俺の方見て。俺の方見て。ハム。白が見えてる。パト入った。それ ナイス。 ガチでナイス。 ゆっくりゆっくりゆっくり。あげる。げ。取ってから。取ってから。取ってから。 みんなカメラ映りして。カメラり。 取ってから落ち着け、落ち着け、落ち着け。パして、して。 下ってるよ。下残ってるよ。これ助け。 抜ける、抜けてる、抜けてる、抜けてる。俺 やった。 ナイス。 やるんかい?もう多分時間。 待って。クソ強い。え、待って。強すぎ。マジで やばい。このキャラ。 はい。ナイス。 ナイス。おった。 おった。 ナイス。 はい。ナイス。 さすがに馬車えぐくて。 ガチえぐい。えっと、今日バシャも 5回。 うん。一応バシャも5回。 ガツナイス。バシャもの 場もOT [音楽] [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] おお [音楽] お [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] あ [音楽] 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ສ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] 。 [音楽] [音楽] は [音楽] 配信をご覧の皆様お待たせいたしました。 引き続きポケモンユナイトアジア チャンピオンズリーグ2026日本 リーグデイお送りしてまいります。 ここからは実況変わりまして私上。そして解説はチョボスです。 よろしくお願いします。 お願いいたします。 めっちゃ声出てるね え。元気? 元気?あの1 発目出た時の倍ぐらい声出てますけど、我々もね、お昼もいただいて、ま、こっから元気いっぱいで後半戦お送りしていければと思いますのでよろしくお願いいたします。お願いします。それではですね、ここまで、ま、いわゆるラウンド 2 というところまで、え、本日の半分が終了たしました。 1度ここまでの対戦結果を振り返ってみ たいと思います。こちらをご覧ください。 さあ、ラウンド1、ラウンド2とね、この ような形となっております。現状の、ま、 いわゆる前哨のチームというところが デトネーションフォーカスミー、そして、 え、フェンネルですか、あとスカーズかな 。 うん。そうですね。3 チームかなと。今あのざっと目を見てあの話してるんですけど、その 3 チームになるかなと思います。このまま電 1 の戦いというところも、え、勝値数というところが、え、そろそろ明るみになってきました。そしてこれからお送りします。ラウンド 3、ラウンド4がこのような形となって おります。引き続きこちらの配信では マッチ1の部分とマッチ4の部分ですね。 リーグVリジェクト続いてはフェンネルス スカーズをお送りしてまいります。マッチ 25、マッチ36もそれぞれ前半と後半に 分れて配信がB配信、C配信でお送りして まいります。本日も、ま、半分という ところでね、過ぎましたけれども、ちょモ さんどうですか?その環境で活躍してる ポケモンであったりとか戦略というところ は今日のラウンド2まで見てみて。うーん 。そうですね。 ま、予想通り半分やっぱりその以前から、ま、結構今バランス型の強い環境だと思うんですけども、それではい。 やっぱりその選手各々の得意なポケモン うん。 ま、カビ選手のグレイシアであったり、 グレシア、 ま、コット選手のあの不思議バであったりという、そういうなんか特殊なポケモン選択も結構輝いていてうん。 なんか非常に見応えありますよね。 そうですよね。かなりまだまだ活躍できるポケモンが作眠ってるんじゃないかと。 この先にも期待が膨らむような2戦を見て いただきました。そしてここからがね、 後半に差しかかってまいりましたので、 現在のリーグ総合順位というところも 振り返ってみたいと思います。こちらご覧 ください。 あ、このようになっております。ま、2勝 しているチームが現状全勝扱いという ところで、え、スカーズ、デトレーション フォーカスミフェンネル。ただこの2 勝ずつのところもですね、 20で勝ったか21 で勝ったかみたいなところもあって、え、スカーズ勝フォーカスミの部分がプラス 4で、ま、おそらくここ12 対になってるのかな状況として。 はい。で、続くフェンネルという形になります。このランキングでなんか少数とかポイントっていうところは以下ざこう数字にして示されるとまたちょっとあ、リーグ争ってんなって感じになりますよね。 うん。 ま、もちろんまだまだ先は長いですけどね。 はい。 ま、1 つね、今日の結果というところではしっかり数字として現れてきてますからね。 しかりますよね。というところで、まあね、デイワ 1であったり、今後のデイ2 みたいなところもリーグが進むについてこのランキングというところも更新されてまいりますのでお楽しみにとよろしくお願いいたします。さあ、それでは、え、改めましてこの A配信で送りたします。次の試合の マッチアップをご紹介いたしましょう。次 の試合の組み合わせはこちらの試合です。 QTディグ Vリジェクト。 ま、昨年度のWCS日本代表2チーム、え 、2025年度をね、もうトップで 駆け抜けた2チームになりますけれども、 ま、リジェクトは大きく変化がありました よ。という話一度しましたし、QTリーグ もね、え、小規模もながらメンバーの変更 というのが行われております。それでは、 え、先にQテレグのメンバーから見ていき たいと思います。こちらです。 選手、赤選手、初選手、ベーコン選手、 水晶選手。こちらの5人が、え、スタート メンバー。そしてリザーブとしてオムテロ 選手が登録されております。 赤選手がね、今回その1 人新しくリーグに完入して新対戦という形になっております。うん。うん。 その前期のP リーグの戦い方としては前期いた選手としてのそのティーチャー選手が 中心になった構成っていうのも結構多く採用していたので、ま、 エースでしたからね。 なので結構チーム 1人しか変わってないとはいえど戦い方 はい。 個人のやるべきことっていうのは結構大きく変わったんじゃないかなというところで うん。1 つ目になります。そうですね、配信でお届けするというところになりますのでご注目ください。 それでは続いて、え、リジェクトのスタートメンバー見ていきたいと思います。こちらです。 さあ、先ほどラウンドの時にもね、1試合 だけ見ることができましたが、ハルト、 オーバーロード、佐、夢パボーネ、こちら の、え、5名がスタートタメンバー、 そしてピイ選手がリザーでの3戦となり ます。うん。ピイ選手がリザーですからね 。うん。 現在このチームリーダー自体もピ選手にはなっていて、ま、インタビューでも 6 人で戦うという話をかなり強調してらっしゃったので、今回はていう話にはなると思うんですけれども、現在はこのような登録で 1 試合見れた部分としては、ま、オーバーロード選手が下の遠距離アタッカーミライドもね、え、選んで戦っていたっていう珍しいところも見えて、まだまだ神聖の形というのは僕たちとしても見えてきていないような展開ですよね。 そうですね。ま、あれも数ある形のうちの 1つでしょうしね。 はい、まだまだいろんな試合を見ていきたいなと思います。そんな中で、ま、そのリジェクトは、えっと、ラウンド 2 のところかな。えっと、スカーズに破れて、現在は一生 1 敗という形になっています。スカーズかなりね、今まで 4連勝で上がってきてますからね。いや、 そう、2020 ですからね。こちらも興味ありますよって。はい。かなり見た、見たい試合がね、本当に多いんですけれども、え、まずはこちらの A 配信で打つ試合追いかけてばと思います。 改めまして、え、ご覧の皆様に関しまして はハュタグPHL2026ポケウナ日本 リーグをつけてXでね、大会の感想であっ たり、選手の応援コメトっていうところを どんどんポストしていただければと思い ます。選手やチームの力にもなりますし、 僕たちもね、見て非常に気持ちが嬉しく なりますので、え、選手やチームへの応援 よろしくお願いいたします。お願いします 。 さあ、リジェクトの部分は一見て、 QT レグがね、今回どのような戦略でくるかっていうところが楽しみですよね。特に、ま、水晶選手が例えば馬西ャーモですとかそういった、え、終盤にチームを引っ張るエースとなるポケモンをすることが多いんですけれども、やっぱり先ほどチ話してくれたティーチャー選手でもう 1 人のエースが両抜けて新たに赤選手が加わったことでチームにどのような変化があったのかを 1つまずは追いかけていく。 こんな展開になるのかな。 そう。 ま、杉翔選手もう昔からずっとやられてる方で本当に何でも使える人なので はい。 ま、なんかその形に困ることはないとは思うんですけどね。ただ うん。 こ、今期のQT リーグがどういう戦い方するのかっていうのは本当に興味ありますし、 あと最近ベイコン選手のね、活躍が いや、分かる。 もうなんか見るたびにこう大活躍していくというか、ま、元々大変うまい選手でしたけど、それでもなんかどんどんうまくなってきたというか うん。 え、この選手の活躍っていうのは目立つような試合っていうの増えてきていますから、 PJCSからね、WCS にかけてそれそのディフェンスタイプの使い手として一向けていった 西がある選手ですよね。うん。 チラがね、今回どのようなポケモン持ってくるのかというのも結ですよね。 はい。 そして、ま、新しく入ったという話をしているこの赤選手が、え、以前まではね、その今リーグにもしているリーグナイトというチームにも消していて、その際はお名前が少し変わっていたんですけれども、色々なポケモンでの活躍というところが見られていました。 現在映ってるポケモンは自分をポケモンナイトに参加してるポケモンに例えると宿らというのでその理由としては自分は気が抜けているからみたいなるんですけど非常に鋭いプレイがリーグナイト時代もねあの見られましたのでそこのご本人の自任とのギャップというところも不気になるところではありますね。 うん。 さあ、そしてリジェクトですね。リジェクトはその 1試合前1戦目で映った時に1 試合だけだった。 本当にお話できてないポケあ、部分が非常に多かったんですけれどもうん。 [音楽] 夢にゃん選手がディフェンスタイプを 1 試合見れた時っていますよね。これまでは本当にサポートの、え、部分だったんですけど、元々パフォーネ選手も昨年度までのリジェクトではサポートを担当していて、ま、見た目上はサポートロールの役割っていうのが 2人になっている。 本当に日本のトップもトップの両選手、サポート型の使い手としてはトップもトップの両選手が同じチームにいてちょっと逆にこう競合してしまっているというか うん。 チームとしてはどうするんだろうっていうのがね、非常に興味深かったところですよね。 他のチームからするとね、そのサポートが非常にうまいプレイヤーってやっぱ貴重いそうですよね。 2 人も抱えないでくれ。 1 人ね、ずるいよみたいな気持ちはね、ありますよね。やっぱちょっとね。うん。うん。そこもコミでチーム強みになると思いますけれども。で、佐選手がドリオ、そしてハルト選手がザシアンていうところが見られていました。パモ選手はね、ラティアスを使っていて、かなりアグレッシブなね、戦い方ですよね。その回復でっていうよりはどんどんどんどん自分たちから [音楽] 攻めていって競り勝つような うん。 プレイを見ていましたが、ま、元からどんどん前に行ってね、相手の技をかわしてその視界の情報だけ取ってくるみたいな動きが非常に得意だ。はい。 アグレッシブなサポート型扱いの選手でしたから ラティアスはそのポケモンの性能とこのパボーネ選手の プレイスタイルっていうのが非常に噛み合ってますよね。 うん。 ま、そして佐々木選手とかもね、かなり個人技で見せる部分っていうのがハルト選手として非常に多かったので、オーバーロード選手のプレタイルも含めてかなり個人の技術っていうのは突出したチームにまとまっているかと言えます。うん。 パボーネ選手がご自身を例えると相ブレイズな理由はちょっと気になってきたな。 今ね、これ見ることができなんて書いてありますか? ちょっとごめんなさいね。 はい。 細みだから。細いだから そこなんですね。 細いポケモンがさっきあの水翔選手があのポケモンインテレオンですよ。あの枠でちょっとちょっとちらっと見たんですけど水選手もインテレオン理由細みだからって書いてあって細みのポケモン ま たま まあ確かシュッとしてますからね。 そうですね。 かなりしかも雰囲気変わったよな。 そうですね。 うん。WCSの時から うん。 大人っぽくなりましたよね。 チームとなっております。 現在は、え、試合の準備を行っております。いや、リジェクトはでもどんな風にそのコミュニケーションの部分っていうのも、ま、例えばね、練習とかであればあのオーバーロード選手とも、ま、ちょっと時間をかけたりとか、あとピイ選手が別のとこでお話してた時には通訳さんが来てくれてる時もあるっていう話だったんですけど、その 10 分間の試合で素早い判断が求められる時のそのコミュニケーションっていうのがどういう風に行われてるかって気になりますよね。ちょっとオーバー。 いや、そうなんですよね。 あの、これ結構うん、海外配信とか見てて思うんですけど [音楽] はい。 ポケモンの名前が結構英語名と日本語名同じ、ま、ピカチュウとかピカチュウなんですけど、例えば マンムーとかマンモスワインみたいなそのファイアロがフレームとかだったりとか結構違うので、そのとっさにね、こうやっぱりファイアロファロ見てみたいな時ってあるじゃないですか、やっぱり。 うん。 そういう時ですよね。 そう。 そこいちいち翻訳してるとやっぱりちょっと 1 秒2秒遅れちゃうので はい。オーバーロード選手が誰かポケモン見てほしい時もね、タフレームタフレームみたいなこと言った時に伝わらないパターンてあるかもしれない。いや、だからお互いにやっぱりそのいろんな 言葉のポケモンの名前覚えたりとかあとはそのこういう チームゲームでの用語 っていうのも こう歩み寄っていかないとなかなかコミュニケーションっていうの難しいと思うので うん。 ま、逆に言えばそこさえ解決してしまえばもう本当に 強力な夫人、強力すぎる夫人ですから ね。完成したらどうなってしまうんだろうというそういう恐ろしさ、楽しみもありますね。 ね。ここもね、この7 日間でのこう水っていうのが非常に楽しみなチームですよね。さあ、そしてではお待たせしております。ここでですね、一度両チームの、え、リーダーとなる選手のインタビューの動画を、え、ご覧いただけるようですので見ていきたいと思います。 まずはQT リーグの水勝選手になりますかね。こちらご覧ください。どうぞ。 QT リーグ所属の、え、水勝です。お願いします。そうですね、今年は、え、 WCS にも行くことができて、やっぱ自分の地震にもつがる 1 年になったんで、やっぱ去年の自分とは違うんだぞっていうのをやっぱ今年を見せていきたいなっていう熱い気持ちになりました。そうですね。 結構去年は8チームということもあって 対策しなければいけないチーム数が単純に 少なかったんですけど、ま、今年は12 チームになるということで、ま、その分 対策するチームが増えるので、ま、去年 よりも厳しい戦いになるんじゃないかなと 思います。日本で勝つということは ポケモンナイトで1番にな るっていうことの目標に1番つがると思う ので、そういう意味では日本で勝つという のは大事なことだと思います。 正直楽しみですね。実はこの2年前とか3 年前までは大会怖くてやっぱプレッシャー がすごかったりだったりその答えられ なかったらどうしようだったりそういう 気持ちはたくさんあったんですけど昨年 ぐらいから自分の気持ちにも変化があって 大会やっぱ楽しいものなんだなっていうの を自分の中で見つけることができたのでま 本当に大会があるたびにワクワクするよう な気持ちになってますね。 日本ではその日本チーム全体の 1 位を取って、え、優勝してファイナルで、え、もう、え、活躍できるような、え、チームにしていきたいと思います。はい。水晶選手のインタビューご覧いただきました。僕たちもね、もうずっと水選手のプレイであったりで、ま、インタビューでお話してる姿なんかも、あの、 4年、5 年前から見てきていますけど、いや、なんかどの立場だよみたいなこと言われるかもしれないですけど、すっごい貫禄がどんどんこう出てきましたよね。 そうですね。 どんどん頼もしくなってるように見えるというかね、実際頼もしくなってると思うんですよね。 そう。めちゃくちゃプレイもなんか 人間性みたいなところね、成長しているところが伺える話でした。では続いてリジェクトからリラピュイ選手のインタビューとなります。ご覧ください。 リジェクト所属のピです。本日はよろしくお願いします。 まあ、ま、言っちゃえばまだ発展途上の まあ潜在だ、潜在能力というか、その 将来性だけで言えば、ま、本当に世界 トップレベルのチームだと思っているので 、 そうですね、自分たちは、ま、初めて国内 、国内チームで初めて国内から、あの、 選手オーバーローロードっていう 素晴らしい選手を、あの、チームに加入さ せて6人体制でやっていく予定なんです けども、その6 でしかできないというか、このチームに 対してはオーバーロードはうまく、え、 利用できるよねとか、逆にこっちに対して は自分がうまく、え、活躍できるよね みたいなのをしっかり形にして6人でしか 出せないような戦術を組んたらいいなとは 思ってます。 そうですね。優勝はもちろんなんですけど 、他のチームよりマスターが1人多いよう な状況なので、なんか手がつけられねえ みたいな戦術のオーを出せていけたらいい なと思ってます。 はい、ピイ選手のインタビューでした。 いや、Pイ選手も気づけばリーダーですか ?リジェクトの 歴史を感じますね。 そう、先ほどね、そのテロップの部分でも出てきましたけれども、やっぱり P選手は、ま、現在日本で唯一 WC 会禁賞の、ま、プレイヤーっていうところで本当にもう P 選手しかいない思っていうところも背負ってる方だと思うんですけれども、ま、シークレットシップから始まり、リジェクトの初期メンバーで加入して、ま、今ではリーダーと [音楽] どんどんどんどんこう背に乗るものがね、 そうですね、 大きくなってますよね。 それこそ数年前まではどっちかっていうとそのチームに年上の人がま、なんかこう頼れるリーダーがうん。うん。 ついていくようなポジションだったとも思うんですけれども、 今ではこう リーダーとして 活躍してくれているということで、 是非人ともね、かなりその若手の多いチームにもね、どんどんどんどんなってきているというところで、この、ま、本当に個性派のチーム選手がどうまとめ上げるのかプレッシャーもあるとは思うんですけど楽しみですね。 是非、え、P選手や聖書選手ですね、今日 チームに応援の言葉も送ってあげて ください。それでは大変お待たせいたし ました。QTリーグVリジェクトWCSを 経験してきて、この2チームによる注目の マッチアップ。第1ゲームのポケモン選択 です。 さ、まずは使用禁止ポケモン。 [音楽] ダークライ。うん。 メガルカリオス君になりますね。はい。ダークラとスイ君はどちらも非常にね、バランス型のこう近距離で戦うポケモンに対して [音楽] 強力というような役割を持っていますから。 はい。 かなりバランス型中心に戦う上ではこの 2 非常に厄介。はい。さあ、そして最後フーパーエースバンという禁止枠になりました。 メガリードンを開いてますし、これまでの活躍度合で言うと、ま、バシャアーモなんかもね、選ぶ余地があります。まずはリジェクト。掴んだボールからはミュの登場。今日非常に活躍目立ちますよね。序から はい。 上ルート下ルートでリードを作ってその差を広げていくような動き非常に強力です。 学習装置の枠とダメージを出す部分を両立している。 対してミッキュアマージョともう自分たちはぐんぐん前に行くぞという QTリーグの意思表示1匹2匹目の先行2 匹から見ることができました。剣環境非常に強力とされるバランス型のポケモン 2匹ですね。 はい。 相手のチームに使われたくないという意味合いも多少は含まれていそうですね。 うん。 ハルト選手はマン、パボル選手はハピナスとここで学習装置の枠を埋めつつミュも持っているので誰が外すのかというこれも注目のポイントです。マムね、近寄ってくるポケモンに対しては強いですから [音楽] はい。 アマージアミミッキに対してもある程度プレッシャーをかけていくことができます。 はい。 そして今回から1 つ注目に待っているリジェクトパフォーヌ選手が選んだことはラティアスは QTディグが手に取りました。 魔ホイプラティアスといてリジェクトはバチャーもマッシブーンでまとめ上げた QTリーグ最後の1 匹はラティオスの登場です。 QTリーグはこの無限ポケモン 2 匹ラティオスとラティアスを連れての参戦となりました。 揃えましたね。 揃えるとこの2 匹はより強力な力を発揮することができますよね。 そうですね。 冬によってお互いの位置に一気にね、飛ぶこともできますし、ま、ラスターパージで、え、ラティオスがラティアスのダメージを上げたりですとか、ま、色々なそのコンボができるポケモン 2匹になっていますから、これ2 匹セットでね、揃えると非常にお得な、 え、構成となっております。さ、対してのこのリジェクト、え、マムが学習措装置を外して少しダメージを出しに行くようなこの持ち物を持たせてという戦略になりました。 [音楽] かなりダメージの部分はぐんぐん前でこう出していこうというポケモンたちですよね。 そうですね。これ面選手大変ですね。普段今までサポートを使ってきて、先ほどはディフェンス型のポケモン使って、今度はミューですか? ミュって本当に使いこなすが難しいポケモンですから。 難 すごい大変なんですけれども。 はい。 いや、夢選手さすがのポケモン選択の幅広さです。見てまいりましょう。ユナイトバトルレディゴー。 [拍手] [音楽] パープルサイドは、え、リジェクト、 オレンジサイドはQTリーグからお送りし ていきます。まず中央にかけていくのが佐 選手のアチモ。そしてQTリーグからは AK選手、赤選手のミミック。はあ。 面白い割り振りですね。 上ルートに行って相手のバランス型のポケモンをこう一気に倒すような動き多いんですがここはマンムーを 上にやって下側はましとミか まずはとかとの戦い キティリーグはミッキのレベル 5 を作ってからまずは動き出すという感じでこれ序盤は耐えざるえないですね。 そうですよね。その、ま、アマージも2 進化ですし、ラキオス、ラキアスがやっぱり無限の力が溜まって攻撃力が出るようになってくるのもかなりゲーム後半になるので うん。 Dは本当に残り5分4 分からが本番というべきチーム構成にもなっています。 耐える構成になりそうですね。 はい。 ラストヒットというところでも QTリーグあまり強力な技ね。 そのグラードの取り合いになった時も部が 悪いということで、ま、しっかりポケモン たちを育ててしっかり集団戦を勝ち切る 必要があるでしょう。シャドウクロー2匹 のポケモンを巻き込んでいる。その序盤、 このQテリーグの序盤を支えに来たのが、 A赤選手のミミッキュでしたが、その ミミッキを投げ飛ばしたのがリジェクト マッシブ。しかし後ろに続けのげポケモン たちがワッシブのKOを取ってなんとか フロントゴールから下ルートでは有利を手 にしました。4対2の戦いで1 効果になったのでこれはリジェクトとしては全然悪くない。白い交換になりましたね。 ですね。1番レベルの高かったミックを KO用することもできています。その分上側でリードも作れていることでしょう。 はい。 レベルはそうですね、今そういう展開になったのでやはりジェクトの方が大きく上回っていますね。選手はレベル 7 さ、そしてこのラティオスとラティアスが現在覚えている龍の波動という技。 はい。1つ1つ相手ポケモンに与えたり 痩せポケモンのKOを取るたびに カウンターがね、多分無限の力という数字 が溜まっていって溜まるほど強力になり ます。力からオーバーロード選手1対3は さすがにリブ勢と そうですね 、ま、野生のポケモン倒上がるんですが、 基本的には相手のポケモンに対してこの龍 の波動を当てることでうん。溜まっていき ますからどんどん戦はいきたいんですよ ですよね。常に常に相手ポケモンにこの技を当てていきたい。ドリックルム動き回って卵爆弾をかしながらエ力ボールを引き受ける。ジェクトとしてはなんか不用意に長い戦いをしてしまうとラそうラギアスの こうゲージが溜まるだけみたいな戦いになってしまうので行く時はもう一気に行って一気に決め切るような戦いっていうのがね求められると思います。 メリハリが重要になってくるでしょう。 これラティオスが上ルートにいるのはおそらくラティアス冬を使ってラティオス そう来た来ましたね。 冬の力でラティオスがラティアスの元にあっという間に参戦後ろから龍の波動でチームの援護に入りますがオーバーロード選手のマッシブがラティアスを捉えていました。人数としては現在 5 部状況でレジエ歴のラストヒットはリジェクトオーバーロードがもにします。いい地震が入ったぞ。 そこにレジエレキの攻撃が合わさってリのポケモンを一気に大ダメージを与えていきました。今のそうです。マンムーのワンプレ大きかったですね。決定的でした。 はい。自2 匹のポケモンを巻き込んでのビッグプレイ。 レジエレキがねゴールまで入りましたから下ゴールもおそらく割れるでしょう。 うん。 あとつ割る?あと1点。 そうですね。 ま、できるだけ時間をかけて早く倒してしまうと今ラティオスのいる位置側のね相手の野生のポケモンというのが現れてしまいます。だからできるだけ時間をかけて相手に経験値与えないようにしていましたね。あ、シャドクロレジスチシルの削りは非常に早い。ラティアスを捉えているのはハルト選手のマン部です。ラティアスはね、自分で自分のことを回復できるので はい。このダメージの交換というのをし 続けることによってリードを作っていく ポケモンになっています。さあ、ユナイト ミスチストライクに対してウルトラバルク マスケラーでしたがラティアスの竜の波動 でマッシブーンがKOとなります。下から 現れた佐選手のバシャも炎のパンチから さらにハピハピアシストを受けて狙って いきますがそれを捉えるクイーン エアリアルバシャーアマージョこの足業を 得意とするポケモン同士の戦いは アマージョが接制した。 そうですね。 序盤リジェクトの展開だったんですが、今のバシャーモへの KO のは非常に大きいですよね。のバシャーモ倒しましたから。 はい。 これで一気にアマージョっています。この展開になればどうだろうな。いや、しかし最終的な睨み合いが強いのはリジェクトの構成になるでしょうか。ミ的な 遠距離からのダメージとそしてハピナスの回復揃っていますからね。 遠距離戦でプレッシャーかけるか特にこのラティオスの無限の力がどれだけ溜まるかにかかっていますよね。うわ、いい強化攻撃ド合わせ オーバーロード選手がKO を生み出す。ただミが学習装置を持ってるのに対してラオスは今回学習装置を持たずに一気ダメージを出すような戦い方になっているのではい。 その点を考慮するとQ リーグも決して悪くないですよね。無限の力さえ溜まっていればむしろ ラティオの強めを生かしやすい状況です。 さ、ふわふわハッピーシャワーによって 魔法一プが各QTリーグのポケモンたちに クリームを与えて力を与えます。ウルトラ マルクマスケララティアスをKO。しかし 赤選手のミミッキがマシブに飛びかかる。 一緒に遊ぼで動きを止めてラスターパージ でのKO。レジエはその間にリジェクトの フロントゴールへと進んでいる。ここは 受け渡弾。 うーん。 このラティオス、ラティアスのこう攻撃力が上がりきる前での集団戦っていうところでもしっかりグが倒勝っているので [音楽] はい。 これさ、今後はさらにどんどん強くなっていきますからね。ラティオザラティアス QT リーグは楽しみが多いですね。今のしも龍のでの KO がありました。これもテアラテオスの成長を支える大きなワンシでした。ミッキュがシャドクローの削りの速さを生かしてレジドラゴに手を伸ばしている。 このままレドラゴの能力強化を耳ミが得ることができます。ティ陸クのポケモンたちにも経験値が配られる。ラティアス視界取りに来たところを捉えられました。この 2 匹に捕まってしまってはさすがに逃れるのは難しい。 脱出ボタンも使われてしまってはどうしようもないですね。 匹のポケモンを掴み取ることなら特にたけている。この 2匹マンムーとマッシブです。 [音楽] 甘い香りから後ろからトリックルームを生かして 時空を歪め回り込むような動きマンムにプレッシャーをかける。 今までの試合でミッキ使用禁止にされていることが多かったと思うんですが はい。 それはこのトリックルームという技がね、やはり非常に強力なんですよね。 うん。 近接戦闘でももう無限と言っていいほどこう素早く動き回って相手の技はパーすこともできますし、 今流行りの遠距離からダメージを与えてくるポケモンに対してはトリックルームの外から中に打たれる分にはダメージが大幅にカットされるからダメージを受けづらいというところで、ま、環境的に非常に相性のいいポケモンが多いということでこのミミックも今節では非常に注目のポケモンの 1匹になっています。テクニカルなね、 操作が求められますけれども、うまく心を 通わせることができれば非常に強力。 さあ、間もなくラストスパート。点数は わずかにQテリーグがリードしている状況 。まずは水車選手のアマージ入り込んで いくがマッシブオーバーロード選手がそれ を捉えている。しかし前に出てきたところ ラティアスのUの波動からミステライク。 マッシブーンは耐えている。ただ リジェクトのポジションというところを 大幅り後ろに下げることに成功しました。 水晶はまだ入り込んでいくか。キューティ リーグはこれラインを上げてもラッシュするにはちょっと心もたない構成ですから。 ああ、そうですね。 リジェクトとしてもそこまで焦る必要はなさそうですがハルトが入り込んでいくかすれ違い玉になったまるドスンプレスで耐える形を狙うこはハッピーシャワーで QT リーグとしても迎え打つ動きは万全ナイト技クイーンエアリアルでまずはミを捉えて竜の波動が遅いかかりハピナスが倒れた。 5対3の状況。QTリーグは引き続き グラードン周りを完全に抑え込んでいる中 。上から体力ギリギリの佐選手のバシャモ が睨んでいる。オーバーロードが切り開き にかかるが1対5ではたえこの伝説の プレイヤーでもQTリーグしっかりと慶用 して最後は5人1眼となってグラドンを 倒し切る流れを作り出しました。 このラティオスとラティアスの連携というところもそうですし、マホップのユナイターズはあのように展開されてはちょっと集団戦で勝ち目ななかったですよね。 [拍手] 素晴らしいタイミングでしたよね。ワンホイップのユナイト技本当に全員に入ってきた。 うん。 ハピナスと違って複数のポケモン一気に回復できますからああいう集団戦になると魔ホ一の方にね、軍配が上がりますよね。 うん。 残り時間は40秒です。 今日ね、何度もお話してるようにここから QTリーグ KO用されてグラードンの能力強化が相手に渡ってしまうようなことがあればここからでも逆転の目度というのがあります。だからこそできる限り息を潜めて [音楽] うん。いや、これKO すら狙えますからね。 わ、満塁スティーストライクから踏みつけ 2連でファイナルゴールこじけた。 合わせて戻ってくるが、Dレグのポケモン たちはすでに持っているエオスエナジー 全てをファイナルゴールに叩き込んでいる ラウンド3ゲーム1試合終了。 [音楽] 782対267で先制勝利を上げたのは 急艇レグとなりました。 さあ、前半でのリジェクトペースの流れ から中盤ひっくり返して、ま、後半のその 最終グラードン周りの戦いというところは 完全にポジションを支配していましたよね 。いや、ラティオスとラッティアスのこう 合わせた時の はい。 瞬間的なダメージっていうのが大きいのでリジェクト側もかなりポジション取りに苦労していましたよね。 ですよね。やっぱり学習とはいえラティアスのその無限の力が溜まった時のダメージというのが本当にその軽視できないう 学習措装置は思えないぐらいのダメージが出ていたので そうですね。ラティオスと組み合わせることによってさらにダメージが出るので はい。 ちょっとこの試合のラティアスっていうのは本当に影響力が大きかったですよね。 ラピアス入れる構成でその問題になりがちなのが回復がいなくなってしまうことだったりするんですけれども、 ま、今回は、 え、どちらかというと前を張る役割としてラティアスを採用してちゃんと回復としてね、魔法 1 歩を取って、そして前を貼れる、前を張って相手の技を避けたりすることのできるミッキとアマージを抑えていたので、本当構成としても綺麗でしたし うん。 これは結構QT リーグが練習してきた構成なんじゃないかなと思わせるような綺麗な戦い方でした。 ね、 視界をりながら、え、ラティオスのこの、ま、ワープですか、冬による、え、起動力というのも確保してダメージも担ってっていうので、あの、当時はね、かなりどう活躍させるのかっていうのが色々できるからこそ結構中途半端になりがちで評価の難しかったポケモンの印象もあるんですけれども、やっぱりこうポケモンと一緒に戦う時間が長くなってポケモンの性質っていうの理解が進むに連れ どんどん可能性を引き出してくるチームが増えてきた。それがま、今もラティアスというポケモンなのかなという印象がありました。対してこのかなりね接近戦を挑んでいくようなポケモンたち、ま、特にマンムーとマッシブーンを採用することによって、ま、 1 匹をこう掴み取るピックアップの力っていうのを高めた構成を、え、使用して挑んだリジェクト。 序盤はね、かなり抑え込む展開もあったんですけれども、中盤は、え、 QT リグ側が盛り返したという展開になりました。リジェクトの戦いについてはいかがでした。 そうですね、途中までは良かったんですけれども、やはりその時間が経つにつれて、ま、アマージョもね、強い時間帯がはっきりしてますし、 アマージョミッキの強い時間帯もう乗り越えたんですけど、ま、その後レベル 11あたりでしたよね。バシャーモがKO されてしまったことによって一気にこう形成が傾いてしまったというか、うまくそのリードを維持することの難しさですよね。そういうのをリジェクトが感じたと思います。 はい。 構成のね、コンセプトとしてQTU はやはり終盤に強いあったと思うんですけれども、そこのコンセプトを見事に貫抜き通しました。それでは先ほどの試合のリザルトご覧いただきましょう。お願いします。 ま、そうですよね。 おお、ラティアスがラティオスと同じねぐらいてか 1番ダメージ1 番この試合で1 番ダメージを出したのは学習装置を持った [音楽] ラティアスラティアス いやあ、そうですよね。ま、これ 1つ今の環境象徴するような 結果になりましたね。 耐久力があるからラティオスよりもこうどんどん前に行きやすいから、ま、竜の波動を当てる機会っていうのが多分もう飛び抜けて多いね、展開を作れていたんですよね。おそらくは。 さ、それによって生まれたキティフリグの勝利という展開でした。あ、シャーモがね、ちょっと活躍するシーンが難しかったですね。ラティオス、ラティアスも結構起動力があって下がっていきますし、 アマージもミッキも下がろうと思下がれるんで、バシャものちょっと仕掛けどころがなかったというのもこの数字には現れてるかなと思いますね。マムーマッシュ分もね、結構もう狙うならティアスかまヒも魔法 1ああたりしか 現実的じゃない。 ウッキなんてね、トリックルームで本当にキビに すごい勢いでブンブンブンブンてこう トリックルームの中であればドでもこうい 動がね、 移動ができるという 技になってますからね。 はい。 だからかなり捕まえるのが難しいっていうところで、こう狙いをね、定めさせないところが、え、 QT1 ではありました。いや、これどう対策するのがね、こう難しいというか、使禁止種ポケモンの枠から少し見直す [音楽] 必要もあるの。 かもしれないなという試合展開のようにも見られたんですけれども。 そうですね。今の形作られてしまうと結構苦しそうですね。かなりどういう構成を当ててもある程度対応できそうというか。 うん。 ま、もっと序盤に寄せるとかですかね。バシャもがやっぱりレベル 8レベル7レベル8から はい。こう パワーを発揮できるポケモンなのでトしては今の構成が出てくるのであればもっと早いドリオでありあったりというようなポケモンを採用する人が出てくると思います。うん。 結構ね、そのラティオス、ラティアス、ま、特にラティオスが非常にその環境で協力とされていた時に 1 つ対策の一定やったらやっぱ射程がちそういうこと。 初手だからミが多分学習措置を外してよりラティオスより長い射程から火力を出せるようにするとかでもあるんですけどミミッキアマージョンちょっと遠距大のポケモンが使いにくい QT リーグの構成にもなっていましたのでそうなるとやっぱりちょさんが言ってくれた通りスピードタイプで裏を取るようなその戦い方っていうのがリジェクトのねその選手たちのスタイルとは合っているような印象がありますよね。 [音楽] そうですね。 いや、なんか今の形はなんか本当に納得というか、その並べてみたらやっぱり今の環境の非常に協力とされてるポケモンが揃ってる上に ちゃんとこの構成としてもまとまっているというか、非常に完成度が高い QTリーグの構成だったと思いますね。 うん。Q リーグはね、前年度からも様々な構成で戦いきっていました。さあ、ゲーム 2 のポケモン選択を見ていきたいと思います。先行はリジェクトから。 [音楽] まずは変わらずダークライ。ここもね、幻覚非常にうん。 強力な そうですね。ではあります。 本当に一方的に眠り状態にし続けるような動きもね、可能になってますからね。 はい。そういそれと渡すわけにはいきません。エガルカリオ。この [音楽] 2匹目。先ほど水 君が収まった金枠ですが、引き続き行くか君ですね。 [音楽] うん。 ザシアントキューピリクとしては迷いのない選択。 [音楽] この3匹目に手がかかっていますけれども リジェクトとしては多分ザシアを使用にさ れた時にバシャーモに変わるその ラッシュ要因こうグラードに対する アクションを取れる要因のそんなに多く なさそうなんですね。見ている感じ。うん 。でおそらくも取っていたのでそこをどう するかっていうのは1つ問われていると 思いますね。はい。 やっぱりそのグラードに対するプレッシャーっていうのはあればあるほどいいですからね。ああ、アマージョ。うんうん。ま、マージですよね。取り上げの意味も含めていますし、ま、ラストヒートの部分はバシはも彼も取りますが、ある程度は両立することができます。 うん。ま、そしてね、かなり女得意な選手がね、 はい。 いますからね。 何人にいるんだみたいなところもあります。誰が使うかまだちょっと分からないぐらいですからね。 はい。 そしてじゃあQT リーグどうするのと先ほどはここでねミミッキアマージョと選んでいきましたが、どちらも選べません。 カピナス、そしてウーラオスですか。ま、おそらくは連撃の方になると思います。レベル 5 のタイミングがもう本当に強力なポケモンですから、 そのタイミングのパワーを使って、おそらくそのアマージのレベル 6 を送らせてやろうというような狙いがあるでしょう。 憲法ポケモンウーラオみられて大してリジェクトラティアスを続いて QT が取り上げると共にオーバーロードは引き続き膨張ポケモンマッシブーン。このウルトラビーストと共に戦いを挑みます。 やはりD のさっきの構成がかなり完成度高かったので、あの形を作られてはたまらんということで パティアスモ自分たちで使うような形にしていきましたね。所枠だけではなく自分たちの選択ポケモンというところも含めて Qテリーグの構成というところを崩しに行っています。あ あ、このバシャモはなるほど。ここでバシャも取り上げると はい。 リジェクトが出せるその重要な野生のポケモンに対する圧力っていうのが結構厳しいだろうというような狙いもありそうですね。 ラシアンは消していますし、ラストヒットの部分では他に卓はあるのかと QTグの問いかけが入ります。それに対して選んだボールから堂ドリピクシーが飛び出しました。関東地方で多く出会えるポケモンたち。 これはもうある程度その取り切るっていうのは諦めてとにかく集団戦で勝ち切るような構成にしてきましたね。ジェクト。 本当に1戦前のQT リーグのね、下の編成にも少し似てる部分ありますよね。ラストヒットというよりは。うん。 勝ってグラードンにたどり着く。そして最後の 1匹は堂々とメガリザードン X の登場です。近くに寄った時に破壊力のあるポケモン正揃い。 すごいな。ウーロスバシャーモメガリザードン。 いや、しかしね、リジェクトもアーマージはマシも堂りよですからね。これはもう めっちゃすいバッチバチのカレが見られそうなカードですけど、 ま、戦略の部分で言えばラストヒットがある QT リーグの方がやりやすいという話にはなるとは思うんですけれども、 ま、それ以上にやっぱり技1 つの避け合い、当て合いっていうところ、個人、もうその近接戦闘になっちゃうとごまかしが効かないんで うん。はい。 そういう個人の部分っていうのも非常に重要になりそうな一戦ですね。 ね、移動避けるための移動技っていうところもそれぞれ多く が含んでいるアマージしかりトリオしかりスしかりバシャもしかりなのでだからこそその 1 回避けた避けないかみたいなお話がもう勝敗の余実に関わってくるそんなポケモン選択です。さあゲーム 2 は打って変わって非常に激しいぶつかり合いが予感されるようなポケモンの顔ブレとなりました。どのような結果が待っているのか見てまいりましょう。ユナイトバトルレディゴー。 [音楽] さあ、パープルサイドからはリジェクト。オレンジサイドからは QT リグが登場です。リジェクトはどうドから堂ドリオへの進化。リーグは [音楽] 琢マから裏の進化というのをまずは急ぎますね。 うん。 どちらもレベル5 タイミングが非常に強力なポケモンです。中央も中央に行っている。 下ルートに一影を送り込んでいるのがキルティリーグ。そはその影響力を使ってどこを育てるかなんでそのよね。両者共に うん。うん。うん。 育てたいポケモンが多いので はい。 どれをこう中心に戦っていくこともできる。それゆ故えにその的を絞りづらいというかお互いにこのウーラオスと堂の駆け引きが重要になりそうです。 さ、全体的に序盤をしてるのはリジェクト のようにも見える。すでにこの佐の 甘マイクを5レベルにたどり着こうという ところ。シ下ロイドに一瞬介入してすぐま 上に行くのはアカ選手の連撃ウーラオス。 おそらく現状ではこの手意内で1番強い ポケモンと言えるでしょう。ピクシーに 攻撃を仕掛ける水流連打からいや逃げ切り ました。 のピクシーの狙いはオーバーロードのマッシブ 脱出ボタンを指示してカビゴンの点数がしっかりと止めていく思いの他ウーラオスで KOという流れにならなかったですしここ が狙われているぞ。ここがKOになるよう なことがあれば一気に流れがリジェクトに 傾く同の起動力を浮かしてハルトがリグの 中央エリアにお出まし。いやあ、あちゃも も苦しい時間が少し続いています。そう です。 上側のそのラティアスとラッキーのマッチアップが ラティアスにとって非常に有利なものだったので はい。 リジェクトは上から作ることに成功していますよね。アマージョンもこの段階で進化していますし。 うん。 バシャモとしてはまだ若者シャもレベル 5 なのでアマージに対抗することはできません。レベル 5 成り立てですからバシャーモへの進化はもう少し遠い。下ルートも同じですね。 この炎ポケモンたちが自らの温度というところを手にするまでにはまだもう少し時間がかかる。 うん。 ジドラゴを倒してチームで経験値を 無理しないですね。無限の力だけ貯めて帰っていきましたね。 うん。もしばらくはラテアスが龍の波動を当てることが そうですね。 細かいところで当てていくのが大事になります。 選手経験値を求めてのリジェクトの中央エリア入り込んでいく。ただ残っていなさそうだ。 ウェルートではQTリーグ選手の ハピーナスがアマージョと向い合っている 。 ここでまずやはり頼りたいのが赤選手の ウーラオスにはなりますがどうだ? ブレーズキックをうまく打ち落としていや しかしオーバーロード選手のマシボを慶用 しているのが8のリザードンレベル7に なって進化することはできた。その力を 振ってまずはKOを手にしました。 いや、この8 選手もね、ずっとポケモン選択の幅が広い選手で はい。 本当に何でも使えるのでいいや、このメガリザードンもきっとうまく活躍させてくれるというところで、ちょっと注目していきたいですよね。この後の時間帯はやはりメガリザードの活躍っていうのは自分ってきますからね。 うん。レベル9 でガ化エネルギーを活用できるようになった時が非常に楽しみではありますがこリジェクトとしてはリザードンがメガ進出化できるようになる前にさらにリーを広げていきたい そうですね はゆに選手しっかり体力ギリギリ逃げていくちょっとその 3 匹のポケモンを打ち上げていくが終わり際はベーコンが睨んでいたヘビーボなんで堂りオのこの勢いを削ぎ落とすのレジエ歴にアクションを仕掛けるのか戦いを仕掛けるのかでや ちょっとばらけてしまっていたので、その隙をキテリーグ見逃しませんでしたね。 うん。 キュリティリーグは固まってましたからね。レジエキのラストヒット。が削る中ベーコンが睨みます。ラストヒットがない。 ヘビーオンバあとガラで割りましたがなんとかさ守り抜きました。カビナス秘の守りですね。はい。 この 技、ま、非常に相手の動害をこうかわしながらシールドをつけるすごいその使いやすい技なんですけれども、代わりにその味方を回復させることはできなくなってしまうので、 これもうメガリザードンのためですよね。 メガリザードのパワーで 行くならこの神秘の守りということになるでしょう。ただそのメガリザードンの前に立ち預かるのがこのピクシーの月の光。しっかりメガリザードンが与えたダメージをリジェクト回復させて いやいしてますね。 強い時間というのをなそうとしてます。今のファンたちは踏みつけトロピカルキックから前に出る。 QT リーグは一度自陣のフロントゴールに避難しながら様子を伺いますが草村の上で待っていたのはオーバーロードのマッシブウルトラバルクマスキラしかしクイアリアルで避けている終わりにはヘビーボンまでやったのはベーコンのカビゴンでしたが KO を生み出すのはリジェクトバカのねダメージ 3匹にいてましたからね いあれ巻き込むとね本当に大きなダメージが出ます うんまあとそのメガリザードンのさき方がすごいうまかったですよね。 ピクシーのユナイト技を使って シールドをつけながら、ま、やられるにしてもピクシーだけっていうような状況でもう積極的にそのリザードンの技をこのピクシーが受けに行っていたんですよね。 はい。 ですのでこのもうその一見やられてしまうだけのプレーなんですけれどもその代わりにメガリザードの強い時間帯をさばいたっていう点で、ま、非常にこれは夢選手の素晴らしいプレイだったと思いますね。うん。 メガルダドン強い時間限られているからこそね。 堂ドリオとかアマージとかレベルの高い強いポケモン狙って多経験値を稼いできたいタイミングだからこそ ピクシーがねその活躍をとめたというのは本当に大きな意味がありますよ。 ナイトは当でしたからね。それもちょっと良かったですね。脱出ボタンからの打ち落としバカだいことを狙った水晶のバシャーモでしたがここは突破してリジェクトアマージュとマッシブーンが上ゴールに入ります。 ウスの体力もカラカラといったところ 飛び込んでいくラティアスのユナイト技が ウーラオスを狙っていますがハピハピ アジストのシールドがそれを防ぐミスト ボールそれはハピナスが受けて後ろに 下がります。 うーんそうですね。 やはり集団戦の、ま、先ほどのマッシブの馬カ力であったり、そういう少人数 3対3や2対2 の戦いの結果っていうのがかなりリジェクト側によっていて はい。 メガリザードのユナイト技もいなしているんでレベル差っていうのがちょっとずついてはきていますよね。 ですね。そんな並んでるように見えてマージドリがかなり抜けて育っている。 やはりこのリジェクトというチームに個人 の戦いを挑んでしまうともう本当にトップ のね、個人トップの選手がそういうです から はい。なかなかね、苦しい展開をしられ ますよね。 QTリーグはエースを狙うもリザードンの レベルは現在123にウーラオスが11と 少し苦しい数字体にもなっています。 この佐選手のアマージというのもね、今までリジェクト何度も勝利に導いてきていますから。 そうです。うん。 リジェクトトップチームに導いた縦役者の 1 人でもあります。ですからそうですね、こういう、ま、不利な状況にあってはこう人数を集めて相手のポケモン 1 匹捕まえるような動き狙ってますね。かつては佐が支え、佐を支えるそんなチームだったらリジェクト。 そっからハルトパボーネという若手を 引き入れ、今や海外トップの オーバーロード選手を仲間に加え、新 リジェクトとして望んでいるこの アジアリーグデイワ不害ない結果では 終われない。現日本1のそのプライドが ラッシュですね。この戦いに向かわせます 。QTリーグの勝ち筋部分としンへの アクセス。一気にラッシュを引かけていき ますが馬シャもの動きを止めているのは佐 のクイーンエアリアル。 組みつける場所も動きを止めていますがピクシーの指を振ったら破壊光戦が出た。グラードンのラストヒットを捉えたのは夢にゃん。バシャーモと一ぺんにグラードも倒してましたね。破壊光戦で 全てを破壊するその一撃を夢にゃんが指をちょっとプるだけで引き起こしてみせた。 でもリジェクトも本当にうまかったのがその 2分半から徐々に徐々に草むを 1つ1 つ潰していって相手のポケモンたちの位置大体ここかなっていうのがほとんど分かっていたと思うんですよね。 ですから結構キューティグとしてもいい形でのラッシュできなかったですし実際にバシャーもオーバーヒットなかったんですよ。ラストヒットのタイミングで はい。 ですのでQT リーグとしても決してそのいい形でのラッシュじゃなかったというところでやっぱリジェクトが本当うまくやりましたね。 かなり読めてましたよね。 がこうラッシュに勝ち筋を絞ってくるのではないかというところ ですし、上側のあのポジションもほぼほぼ特定できていたと思います。 はい、残りは 45秒。このバフを渡さないように KO だけ避ければいいという展開です。一ジェはすでに多くの点数をゴールしています。 Q リグとしてもどこかで前に行かなければいけないんですがタイミングを見計のが難しい。 リジェクトのこのアマージがまずは視界に 入った。マシブまで見えているかな? アマージは飛び込んでくる。組みつけ2連 から技をしてクイーンエアリアル。 しっかりユナイト技を使える状態になって きました。アースクラッシャーで アマージョの体が持ち上がる慶用されまし たが残り時間は今10秒を切ろうとしてい ます。この時間であれば仮に全グラードン のバフがQTリーグに渡ったとしても ディジェクトのゴールにたどり着く時間は 残されていません。ゲーム2試合終了。 ラウンド3ゲーム2418対120で1 本取り返したのはチームリジェクト 。接近戦のぶつかり合いなら俺たちの土俵 だと見せつけました。 うん。 夢選手ですね。すね。これは今の試合は しると序盤もね、 その リザードンのユナイト技をなし はい。 破壊構成で いや、でもPIX クシーのユナイト技ま、何が起こるかわからない。どの技が出るかわからないですけど結構状況にあった技が出てましたよね。それも大きたなと思います。 そう。そのメガリザードンの時もあの当選も疲れていましたしね。今回もここですよね。 バシャモに対するプレッシャーかなり高かったので、もうここでオーバーヒート打ったざろ得なかったんですよね。そ、それもしっかり止めていって うん。 で、破壊成、破壊成 ボって ボってましたね。 いやあ、これはいや、本当にピクシーがかなり試合を作ったことによって他のアマージョと、え、マッシブンド取りを、そしてラティアスかなりやりやすい形っていうのをね、作り出していたと思います。相手の強みを消すような動きっていうのが本当にうまかったと思います。 ま、ディフェンスタイプの役割のような顔でかなりその QTテの技リソースを受けに行くシーンが多かったと思うんですけど、かなりすごいなって思ったら本当にその体力ぐらいで耐えて逃げ替る流れていうのがすごく多くて途中でそのやっぱ中掃除の枠のピクシが倒されることはそこまで大きなリスクにはならないていうお話もあったんですけどそれでも倒されないで帰ってくるシーンっていうのが本当に多い僕本当に [音楽] 4 年間5 年間サポートを使い続けているからこ 分かるその ダメージ感覚っていうところがもう優れているっていうのが存分に発揮されたそんな試合でしたよね。夢に選手の いや、なんかそのHP が減るっていうと悪いことのような気がしてしまうんですけれども PIXクシーのHP が減ってるっていうのは逆に言ると相手のその強力な技をピクシーに使わせてるっていう意味があって もう本当サポート 型ポケモンの使い手の鏡というかお手本のような使い方してくれましたよね。 うん。はい。さあ、それでは先ほどの試合 のリザルトが見れるようですので見ていき たいと思います。ご覧ください。 あ、このような結果となりました。 ウーラオスがね、かなり数字的には ダメージは出てるんですけども、あんまり KOには繋がっていないっていうところも 、ま、そのリジェクトのダメージ感覚倒さ れないような動きていうところがね、 かなりうまくいっていたことの象徴なのか なと思います。うん。そしてやはり パボネ選手のラティアス安定して うん。 ダメージ1位ですね。 さっきもQT リーグガラティアスを使用した時も大体 6万5000 ぐ前後のダメージが出ていたと思うのでいいや、ラティアスな。そうですね。ま、かなり構成が特殊になってしまうという ことはあるんですけれども、やはりつい使いこなせた時のリターンっていうのは非常に大きいものがありますよね。 うん。いや、これを踏まえてのゲーム3が ね、かなり楽しみというか、この ラティアスを含めて同じポケモンを使用 禁止したりお互いに取り合って、え、進ん できた展開だったようにも思えます。 ラティアスアマージを取り上げながら ミッキを禁止したリジェクト。そしてQT リーディグはね、1戦目を自分たちの構成 で制て、じゃあ3ゲーム目どうするのかと 。QTリーグが今度はこのリジェクトの 戦い方に対抗しなければいけません。 うん。 いや、でも本当すごいな。今日の夢選手の試して 3試合見てだってカビゴミ PIXクシーですよ。 確かに。これもね、全部ほぼ全部バランス使ったら 全部です。 すごいよな。本当にね、夢選手といえばサポート 1本です。 ま、元々本当に最初期の最初期はゼラオラとかね、リオとか使っていた時期もあったんですけれども、競技シーンでガと 10 を表していた時期はその、ま、フェンネの時代とかですとラントラ Vとかだと、ま、P 選手と組んでずっとエースをサポートし続けるっていうところをしていて、ま、今でもミューの時とかでも学習装置ですから地も支えるっていう部分の根本は変わっていないとも思いつつタイプが変わるとね、ポケモンの動きっていうのもあの別の要素が求め [音楽] ますから。 で、そのリジレクトのチームでサポートするってなると全員エースじゃないですか?言うから。 はい。はい。 で、どうするのかなっていうところだったんですけど、自分がエースになってましたね。試合に関しては 逆にね、なんか誰かにくっついていくんじゃなくて、 1 番最前線でもうリスソ受けに行くような展開を作り上げることで、 まずは俺を相手しろみたいな。 うん。 佐選手の路もね、安定感すごいですから、やはりその序盤うまくいった時の はい。 イジェクトの佐選手のアマージのなんて言うんですか?安心感というか、こうそのまま絶対に試合を作り続けるだろうなっていう うん。 感覚やっぱ強いですよね。本当にそれだけ得意な選手。 今となってはね、ポケモンで大活躍しますけど、やっぱり 12 年前振り返ると佐といえばアマージョンが強く強く刻み込まれた年もあったぐらいですから、今の試合もね、もう [音楽] 8分行く前に7とか6と思うので、 ま、そこの天マージを渡さないのか、渡すにしても、ま、佐選手の天マ城、佐を好きにさせないっていうところは QTがこの第3 戦勝ち抜くにあたって非常に重要なフパクタになるんじゃないかなっていう部分ですよね。 マージを使用禁止にするのか、それでもなんかドラフトでね、先行を取ってとかもう本当にいろんなパターンが考えられますよね。 はい。うん。今回、え、2 ゲームいてリジェクトが先行、 QTリーグが高校になっています。QT リーグが今破れて、その先行高校の選択権が QT リーグにありますので、そこもポイントになるかもしれません。それではどうなるか見ていきましょう。ポケモン選択です。 QT リーグが先行かな。先行になりましたね。 ま、これはリジェクトが高校になったらどういう使禁止をするんですかっていうことですよね。先行の有利なところは最初の 1匹目 はい。 の1番こう何にもない状態で自分たちが 1 番強力であると思得るポケモンを取れるってとこにありますから うん。 その強みを生かした仕様禁止にするでしょう。 ここまでは共通ルカリオ、メガルカリオダークライザシアミミミック戦後は入れ替わっても継続ですね。え、 QTリーグ側のこの最後の匹エース 1第1試合の第3 禁止種ポケモンと同じ展開です。 アマージを1 匹目れば取られることを懸念して リジェクトが自分たちからアマージ使用禁止枠に抑えていく となるとスイ君が先ほどまでは使用禁止でしたが開きましたね。 ただ1 番最初に取るほどかと言われるとどうだ?ああ、取りますか。取っていく。それほど真似ていきます。 うーん。やはりバランス型中心の環境ですと はい。こバランス型に対して非常に強力な 行動が与えられるこのスイ君という ポケモンも非常に重要になってきます。 続くは佐選手は毛ポケモンバシャーモ幸せ ポケモンのハピナスゆニャン選手が選び ます。ハピナスまた神秘の守り考えてるか もしれないですね。非常に強力な行動妨害 スイ見えていますから新秘守りで行動妨害 無効化してというような狙いも1つあり そうです。君だけでも2匹ぐらいの行動 妨害を持ってプレッシャーはありますから 。そして赤選手はルカリオ、そしてベコ 選手はラティアス。この両チームの戦いで 1つ鍵となっているポケモンの1匹。 ラティアスは、え、Qテリーグが手にし ました。ルカリオも相手の構成によって 役割をそのグローパンパンチや新速どちら でもその技を切り替えることによって役割 をちょっとずらすことができますから、 こう早い段階で はい。 え、ポケモン選択してもこうぜ全然活躍できないっていうことにはなりづらいというか、ま、非常に安定的なポケモン選択ですよね。そしてこの 2巡目、34 匹目でリジェクト電荷の砲頭カメックスフーパですか。ま、こちらもね、非常に伝統の 強力な組み合わせですよね。高速で、え、妨害対体制をつけながら異次元ホールに入って戻るような一方的にね、ダメージを与えて一方的に回復するような動きができる組み合わせになっています。 わっと。 そして最後の1 匹はオーバーロード選手バリアードが入ったボールを手に取りました。 サポート型のポケモンが 5匹ですよ。皆さん守り手の覚醒。 うわあ。守り手の覚醒だ。パート 2進行しております。 来たね、これ。 いや、 これは覚醒してますね。学習装置。今んところリジェクト 3 枚ですが、どうするんだ?ま、バリアードの バリア外した。 学習装置外しますか?オーバーロードのバリアード。 オーバリアード。 バリアードあるんですね。ポケモン選択のプールに。 オーバーロード選手もめちゃくちゃ広げてますよ。やっぱりもっとやっぱりなんやゾロアークとかやっぱりそういう素早いポケモンで一気に決める ところがね、目立つ選手でありながら やっぱ40秒最後の1 匹でドンとね、ゾラクみたいなイメージがする。 ああ、ちょっと変わりだねと。ま、今日はね、大活躍ですけれども はい。 ワロー選手がバリアードを使う日が来るとは。 どんどん広がってます。オーバルード選手 もやはり本人としてもね、挑戦という意味 合いを持ちながら来ているということで 未来やえバリアなど様々なポケモンでの 参戦もそれでは見てまいりましょう。 ゲーム3レディゴー 。パープルサイドからはQTリーグ オレンジサイドリジェクトでお送りして いきます。QDリーグはゲーム1を物にし たこのラティアスラティオスシステムシ システム無限ポケモン2匹による コンビリプレイでこのラウンド3の制覇を 狙います。いやもう本当にあらゆるところ で揃えてま、ユナイト技を一緒に打つ とユナイト技が強力になったりですかは ま一行動する ことによって強力になる技のが本当に多い ですからね。うん。組み合わせ非常に強力 なものが見れましたが今度はどうか注目 ハルのオーバーロード選手のバリアス 君選手が前に出てあか 学習措置ないんだこれビクシー なるああ リーグだ 学習なし システムですね やってたやってたPJCSとかの そうですね QTリングだけが1つ秘作として持って きていたこの育てるピクシーの形 たどり着いた境地 今回確かにその先ほどのラティオスラティアスの構成だとミミミッキとアマージュが前張っていたと思うんですけれども 今回それに当たる役割っていうのがちょっとどうするんだろう?そのイ君だとま行っても戻ってこれないっていうのがあるので難しいんですが確かにこの指まれでスク育ったピクシーであれば そのアマージアミッキと似たようなこう前を行 を取って相手の技を受けてというような動きができるっていうような発想なんですね。 うん。 ああ、なるほど。 下ルトでオケを生み出しているのはリジェクト側の若者も現在レベル 6です。上ルートはルカリオ赤選手 5 レベルにたどり着いるところ。全体的なレベルは少しずつが回っています。そうですね。 [音楽] 序盤はバシャーモへの進化がかなり早い 段階で成功していますね。ま、 キュティテティも序盤からその むちゃくちゃ強い構成ではありませんから ね。はい。まずはこのラティオス、 ラティアスの無限の力を貯めていく他あり ません。どっちり構えたいですよね。 ピクシーもね、もう少し育ちたい。うん。 ただマシャーモのレベル8が訪れました。 わ、リチェクト非常に強い時間帯ですね。 Tリーグが育つのもちろんただ待って くれるわけはありません。リジェクト。 どのように試合を作っていくか。序盤から 制していきたいのはリジェクト側。 キューティグとしてはこれやり過ごしたい です。これバシャーもとここでがっつりと した戦闘になってしまうとそれはもう バシャも大活躍になってしまいますから うまくいなしながら ちょっと距離を置いてますか。 オバロード前に来るバリアからの年力ですがギリギリ軸がずれて バリアに当たりませんでしたね。ま、 ちょっとうまくいきませんでしたね。 はい。 ただ怖いですよね、あれ。そのどこからでも バリアが脱出ボタンで入ってきてバリアを貼るというスイ君ですと、ま、ムーブ技ないですから はい。 逃げられませんからね。バリアに捕まってしまうと結構軸あえば直かなり直接的に影響を受けてしまう。 うん。 いや、うまくプレーズキックで運んでいく。 炎のパンチでまずは8 選手のラティオスを続くラティアスにも手がいる。オーバーヒートはギリギリ変わりますが体力は持たない。フーパの強化攻撃での KO をとなりました。このカピナスの手助けと神秘の守りによってこのバシャモの移動速度っていうところもね、ま、バシャモ自身も移動速度上げることできますけど はい。 移動速度上がりますからこう相手のポケモンからするとかなりもうスピードでバシャムが突っ込んできますから うん。 ちょっと思わけよというところになってしまいましたね。 難しい状態になってしまいます。あのアマージとかミックがいない分誰かがリジェクト側に連れてかれた時に体を割り込めるようなポケモンっていうのも、ま、多分ピクシーのと突っ込んでいくしかないとこにはなりますのでうん。 [音楽] うまく捉えられてしまうと一気に厳しい展開になりますよね。ハイドロ台ルカリオが打ち上がるが体力はギリギリ後ろに下がっていく。ここは前に出ていくラティオスラテアス。 いや、8レベル、9 レベルが多い中、佐の馬シアも飲み飛び抜けての 11。1 つタイムでオーバーロードが踊る中、佐選手の姿が消えて下のミノルゴールにジェクトの面々が一気にゴールを叩き込んでいるならばとフロントを QT リーグ目指しますが、たどり着く頃にはリジェクトの守りも間に合った。 いや、ラティオス、ラティアスのその起動力、お互い合わせた起動力というのも、ま、非常に高いですけれどもはい。 ま、この上下の揺さぶりということにかけてはフーパはもうその全員味方全員のポケモン移動させられますからね。 うん。ユナイト技に関してはもうどこにでも飛べると言っても 意味合としては間違ってませんから。う ん。ちょっとそこ起動力の差を生かしてユナイト技を使って大量得点決めていきましたね。 はい。 フロントが上下残ってるうちはこのフーパ の起動力というのはQテリーグの前に 立ちかり続けるでしょう。 オンラッシュ下側を見ているパボール選手 。現在ユナイト技はありませんが視界を 取りに行くベーコン選手のピクシーが 見えるゴーストライブからオーバーロード 選手がシルタリスを物にしに来る。 連力を狙っている。体力からギリギリ残っ た。 ルと重要な野生ポケモンが出現しました。 オーバーヒートを構えている佐選手。直撃 は受けるが月の光ですぐ様回復を狙います 。ルカリオは新速ボンラッシュで上に逃げ ていく。無人兵極はうまくリジェクトを やり過ごしたスイ君のユナイト技を交わし ました。今回QTリーグのルカリオが新速 を採用しているのでこのパンチによる ラストヒットのないんですよね。ですから このエジェキを倒すには相手のポケモン KOをしなければいけません。 アルフプラスでまずはハピナスをKOO 前ではハルト選手のカメックスハイドロ台風で Q のこになる足を止めている前に出てきたの場所はもうス君が凍らせますがその上からその氷を溶かすような熱い炎で貫き通したのがこのサータのバシアもゲーム 1 で抑え込まれた屈辱を存分に晴らしています。これリジェクトはスイ君への対策の構成用意してましたね。 はい。カメックスは高速スピンで妨害無効 で突っ込めます。そしてバッシャーも ハピナスの神秘の守りで一緒に突っ込む ことができますし、バリアードはスイ君を バリアで捕まえることができますから、 もうスイ君が仕事するのが本当に難しいん ですよね。ま、バランス型に対して強い ポケモンなんですが、相手のポケモンの 組み合わせによってこのスイクイクの仕事 をなくているというか、リジェクト側は スイ君を取らせてやりたかった形のうまく できていると思います。 残りタップレジスチルを慶したのはQT リーグレベルではかなり劣っている状態 フロントゴールは壊したいがこのゴールを 守ることにかけてはカメックス非常に強力 ただ高速スピンが終わる頃を見計って フロントゴールまずは壊すことに成功多少 なり点数差が追いついていくリーグラ マラティオスとラティアスの無限の力今 どれくらい溜まっているかですねそこまで 展開良くなかったのであんまり溜まってい ないような気もするんですよ。1 ゲーム目ほどね、自由に打ててないはありますよね。うん。なので集団戦勝ち切るだけのパワーっていうのはまだおそらくなくて はい。 ただそうなるとバシャーモのラッシュが怖いというところで今かなり自連マに陥てますね。 9 君がバシャも壊ました。そこに赤選手のルカリを飛び込んでいきますが奥ではラティオその動きを止めようとカメックスが回り続けている。 その隙にレジエ力をして Qテリーグにプレッシャーをかけるリジェクトミトルゴールはもう残っていません。ユナイトミスティストライクシールドをつけるかのような狙いハイドロ台風で QT リグの前に水をつけてその間に特のた輪グラードン周りにジェクトがお出ましグラードンの体力はもうない。 ファーストヒットはやはりこのポケモン、この選手リジェクトを支え続けてきたエ畑が決め切りました。ただまだ開けてやりない。赤選手のルカリオが構舞います。新速で KO を掴んでラードンバフそ奪い取りましたが体力ギリギリのところハルトがしっかり狙い打ち。バリアードフーパカメックスで相手の前のライン抑え込んで はい。 え、グラードに触、相手が触れない、来れないような状態作ってからのバシャーもらします。綺麗なこのフーパ構成のやり方ですよね。本当に綺麗な形で決め切りました。 [拍手] [音楽] キュティーグのルカリオが新速を取らざるを得なかったっていうところもね、大きかったですね。パンチなかったですから。 はい。かなりラストヒットの期待値はね、 高かったですからね。 うん。厳しい状況でした。さあ、残り時間は 1分。フロントゴールを攻めに [音楽] QTリーグ。このフロントゴールによって QTリーグの面々とも4匹が移りました。 それを見計ってリジェクトのポケモンたち がミドルゴールに行く。ピクシーが戻って いましたが一足遅い。 さあその隙にどうするか。カメックス ハルトが守る。ハルトが守る。 ハイドロタイプーンから後ろからは世界 最強プレイヤーのバリアードが取り込んで きた。オーバーロード選手が年力で ラティオを叩け落とす。 桜プルモサしていやし降臨だ。フーパがいる。いたずらが大好きなフーパが相手ポケモン選手を翻弄するかのようなリングを操りジェクトをリングの先の勝利の景色に導えて見せました。ゲーム [音楽] 3試合終了です。 Qバリジェクト873対275ゲーム3を 制、このラウンド勝利で語ったのは チームリジェクト 。 いや、これは何か1つのすごくいい形が 見れたというか、肩にはまった試合でした ね。本には 自分たのやりたいことま君を相手に取らせてい君に強い構成を出してそして自分たちのやりたいこともしっかりやってそれ決め切るってもう本当に綺麗で見事な試合だったと思います。 [音楽] 印象なんですけど、ま、一旦ちょっとリプレイかリプレイを見ていきますか。 序盤からでもこの、ま、ラウンド 1やラウンド2はね、そのQT リーグが有利に立つタイミングっていうのがどっかであったと思うんですけど、今回はかなりリジェクトが常に常にいる状況をね、行って 5 分以上の状況を保ち続けていましたよね。 ま、序盤のバリヤード、ま、カメクスもね、銭ガメの段階ので はい。 序盤の強さもしっかり行かしつつ、ま、上ルートでね、起きてたと思うんで。 そうですね。かったですよね。 ま、これはね、この形になれば いや、もうリジェクト側に負けの目はかなりない表だと思います。それフォースブラストちょっと惜しかったですけれども はい。 ま、とはいえ上はリエクトが取りやすいというか はい。 倒しやすいような状況だったと思います。 ま、かなりこの展開をね、 1 つり上げた限っていうのはやっぱスイ君の対策だと思うんですけど、そのうん、 結構なんか印象でリジェクトがその 1元目、2 元目ってスイ君を使用禁止にしてたじゃないですか。 そのかなりあの嫌ってるよみたいな姿勢を使金枠を使って見せていてでそのゲーム 3 もその苦しい思いをさせたアマ女をその禁止にせざるを得ないだからいや君開けたくないんだけどアマージきついなしょうがないなみたいな顔で いやもう苦しいからス君開けるかからのみたいな この完璧な水対策でちょっとなんか罠にかけられたやったりじゃないですか結構 そんな気分でしたよね。うんとしね、 相手にこのドラフトのゲームさ、 BO3 の中でこういう見せ方をしたら相手はどう見えるんだろうなっていうところまで計算し尽くしてるような印象を受ける [音楽] 3 ゲーム目だったんで、これすごいですよね。 そうですね。この3 試合のドラフト含めてのストーリーがね、ちゃんとありましたよね。 そう。相手ここでこれ開けたらスイ君やってくるだろ。しめしめっていう雰囲気を感じました。うん。 さあ、それではリザルトを見ていきたいと思います。 お願いします。ああ、このような形になりました。いや、佐選手の場所はもう爆発といった感じですね。 [音楽] そうですね。 ゲーム1 こそ抑え込みられましたけれども、その、え、苦しさごとこのゲーム 3 ではね、活躍につなげていきました。ま、それやっぱりこの構成で上回たってのがね、大きかったように思いますね。 はい。 カメックスも同じだらけのダメージを出している。 いや、ハルト選手がね、めちゃくちゃいい動きて ましたよね。常に常に集団戦が起きる場面では前でスイ君を足止めするような動きを見せてましたし、ゴール攻められる場面ではもう 1人でカクスの防衛力っていうの生かして 守っていて攻めも守りもかなりハルト選手もね支えてるような 1 試合となりました。それでは改めましてこの 3戦を通したリジェクト vスキューティリーグのハイライトをご覧いただきたいと思います。こちらご覧ください。 ナイスア掴めるよ。これ お切りや。あ、切るしかない。ナイス。ナイス。 え、これラ マンム入る。やべ、ごめん。ミスった。でも俺ってる。全部 返ち。バキャッチ。バキャッチ。引てもいいよ。これ俺撃ってるよ。 来たろ。バカから撃った。バカから撃った。 目やる。目やる。 手前から手前から手前からでいいよ。落ちそう。ナイス。そこいるかも。あ、引いてるわ。 右下、右下馬車ね。右下馬車 継続してる。継続してる。 あとバ、あと、あとバ、 馬車だけ。バだけ。バだけ やる。俺バとしてから行くよ。 そう。ない。 やった。やった。発げ。発 張ってるけど。 [音楽] リザイナリザイナリザイナ返せる返せる返してる返してるよ。そんなもない相手 [音楽] はい。うわ、帰りたくなかった。ナイスナ うまい。うますぎるわ。 あ、ごめん。 当たって。 いや、大丈夫。当たって、当たってる。当たってる。 え、これ ナイス。 俺大丈夫?これ一旦ボタンガ大い。俺ホールある。ホールじゃねえよ。なんだっけ?裏 ナラボかんない。 ホールあと1秒2秒3秒4秒5 秒長くなってるなってる。 大丈夫か? いや、ちょっと遅い。 行ける、行ける、行ける、行ける。こ、 胸ハロ、胸ハロ行くしかない。行くしかない。行くよ。行くよ。 せの ナイス、 ナイス。 ファイト、ファイト、ファイト。 はい、ということでハイライトご覧いただきました。いいですね。その最後僕たちの目線だとかなりジェクト側がこう有利なグラードへのこう仕掛けのにも見えていたんですが、かなり少し迷いもあったというか、その ちょっと削り遅いから間に合わないかもみたいな方でありましたけど うん。いや、行こうみたいな ね。僕はね、またね、 パボーネ選手のホール後、ま、一次元ね、一次元ホール、あと 1秒、2秒、3秒、4秒、5 秒って言ってるのが はい。 だって、ま、1時間増えるわけな。 どういうこと思って ちょっとゆにゃん選手笑ってましたけどちょっとあのお茶めなところがいいなと思って 5 ぐらいのポン次元ホール出てきたのをねしっかりでもそれにちゃんと中に入ってたのかまでね [音楽] 1 つはできているのが良かったですよね。 あとやっぱ選手はねやっぱりずっと画面を見て自分のプレイに集中してる姿もあってこう真剣のま出しがねありましたよね。結構声も出されてましたね。ハね。 はい、ということでご覧いただきました。 ラウンド3となります。え、改めまして こっからね、ラウンド4の準備を現在行っ ているところになります。ハタPHL 2026、え、ポケの日本リーグをつけて Xでポストしてください。選手やチームを 応援していただければ幸いです。そして今 準備を行っているのはラウンド4ではなく てラウンド3の後半ですね。失礼いたし ました。 ラウンド3の残る6チームの戦いが幕を 開けます。 ここが終わればね、最後ラウンド4。 いよいよ本日の最終戦というところも控えていて、チームとしても後半戦に向って気合が入ってくるところではないでしょうか。そうですね、ここからもういよいよ今日のこう終わりというのがね、見えてきてはいますよね。ま、本当にこのデイワっていうのはあんまり材料がない中での各チームがそのチームだけで [音楽] こう持ち込んだなんでしょうね。 その 一旦環境への答えていうところの発表会 みたいな側面があると思うんで、この ラウンド1をどんな戦法を持ってきた チームが勝って結果いわゆ来週にあるデイ 2に繋がっていくのかっていうところでも 、え、非常にね、注目の集まる部分になる のかなと思います。 さあ、それでは大変お待たせいたしました 。え、まず次に、え、この配信ご覧 いただいてる配信でご紹介する組み合わせ となります。次にお届けするマッチアップ はこちらのマッチアップです。 フェンネルVスカー 。 うん。 いや、ここも今かなり注目度がぐんぐん 高まっている。そうです。そうですよ。 ペンネルだって昨年昨年になるかな?昨年の外 王者からね。 いや、そう。そこが、ま、その昨年度の WCSではPJCS まではたどり着けずとこになりましたけれども、ま、元世界王者のこの神聖チームで新たな一歩というところで非常に注目が元ね、フェンデルは集まっていると思いますし、スカーズも、ま、その PJCSで、えっと、4 月予選を突破したというチームが、ま、スカーというプロチームとなって、ま、多少メンバーの入れ替えはありつつ、今回プロリーグには初参戦という形になっていて、あの、ラウ はリジェクトを破り現在ここはそのいわゆる全翔卓ペフェンネルもスターズも 20でここまで勝ち上がってきてるんで、 あのデイ1のね、誰が1 番最後に勝つのかっていうところをそっち占う大事な一戦にもなってきます。それではまずメンバーからご覧いただきましょう。フェンネルのメンバーこちらです。 マシオPB秋豆。 この5 選手がスタートメンバー。そしてリザーブには切内選手が控えております。 そうそう。タルメンバーですね。 いや、そうですね。選手P選手は、ま、 元々のね、あの昨年WS2024の時も フェンネルとして新たにかつてイグストに なるB選手、え、アクシズにたま選手、 そして、ま、本当にコミュニティの認知度 は高くそ 今回公式大会初出場になる秋選手いやもう 本当にこういう言い方でいいのか分から ないけど年齢制限 だけが その実力はもうずっとあって はい。このプロリーグに参加するために年齢制限だけが年齢制限の関係で出れなかったという選手がようやくやそうですよ。本当にコミュニティ大会の優勝回数みたいなところだと多分ほぼ全プレイなくなトップ もう圧倒的な戦績を納めている選手ですからね。 はい。それもうなんか本当にね、誰もが今期待している選手の置き取りとなっております。 で、ま、リザーの切内選手っていうところもね、あの、ポケットモンスターシリーズの、ま、いわゆるビデオゲーム部門にあたるとこのシングルバトルを中心に活動していたちょっとユナイトのプレイヤーとはなんでしょうね。出事が違う方ではあるんですけど、ユナイトめちゃくちゃうん。 2万試合でしたっけ? そう、2 万試からやってるし、僕たちも何回も当たってる。そう、僕たちも 本当稼働初期とかからだよね。ずっとやられてますからね、切さんね。 はい。ここは非常に楽しみなチームとなっております。 それでは続いて、え、スカーズのスタート メンバー見てまいりましょう。こちらです 。 カピオ、滋草 、カメネロ選手。こちらの5選手が スタートメンバー。リザーに控えるは岡本 選手となります。 なるほど。岡本選手がリザーに回るんです ね。そうですね。 前回というかそのPGCS の時などはかなり積極的に戦っていたやつ印象ありますが今回はえとなります。カ表選手なんかはね、かつてイグジストにも所属していた時期もあるプロゲーのあるプレイヤーということで、ま、本当にゲガーがね、今映ってますけども、 ゲガ本当に得意な選手で はい。うん。 カオ選手の現画はかなりもう国内でも随 1 くらいなんじゃないかと言われるくらいのも本当に有力な選手です。もう使用禁止されるほどですね。 はい。ですね。 か選手のガにも集まりますし、昨年度の WS 予選みたいなところを考えると、ま、草虫選手がやっぱり当時は本当に一期当然の活躍を見せて Lを優勝に導いたていうので 名前もね、ガムガサム将軍 もう忘れることはないと思う。 我々大好きです。 はい。 うん。でないって注目のチームとなっております。 現今日という1 日でまだ配信でお届けはしていないんですけれども、先ほど申し上げました通りこう前哨ですから、どんな戦略を持ち込んできたのかっていうところがね、非常に楽しみなポイントですよね。昔から結構その飛び込んで一気に決めるような構成。 ま、あの、当時 L というチームだった時代にも結構その当時では珍しいこう 2 枚のディフェンス型のポケモン使って一気に飛び込んで一気に決めてしまうような攻撃。 非常に爆発力と高い構成ってのを使いこなしての勝ち上がりだったので、結構そういう戦い方になってくるのかなと予想はしているんですが、 まだ蓋を分けてみないことには分からないですからね。うん。 そうですね。で、もう1人新しく スカスカズに関入したのが、ま、チャル 選手、サポイプ使ってなんですけど、この 選手だけが、え、スカーズのメンバーだと 、ま、初のそのプロ経験を得てのリーグ3 戦となっていて、ただWCS2025の 予選の時は、ま、Nの白っていうチームが あって、参加した大会の予選では必ず ジョインに来ていた、ま、そのチームの中 でもトップの実力を持っていた、チームに 所属していた時期もああるっていうね、 実力は折り紙付きのプレイヤーとなって おります。 先ほどね、チョさんが言ってくれた通り、スカーズが LL時代とったその4 月要選っていうのはかなり難しい環境で、 本当に難しい環境の中で重賞っていう科学成績を納収めてますから環境の適用度というところも高いんじゃないかなと しておりますので、 本環境でどんな答えを持ってきたのか注目していきたいと思います。もなくポケモン選択の、え、準備が整う模様です。楽しみです。 今日の全職対決ですからね。 どうなってしまうんだ。 ヘンネルも本当に気持ちが入っていて、ま、マ尾選手や P選手のあの愛の名前の愛の部分が 1 そうですね、 になってると思うんですけど、あれももう絶対今期は 1 位を取るっていう気持ちの現れで全員で揃えてるらしい。 で、豆選手には愛がないのがなんか悩みっていうインタビュー話もありました。 確かに1位入れるところがちょっと どうしてもマ選手はね。 難しいですね。 難しいか。 うん。はい。 それではお待たせしました。フェンネル v スカーゼポケモン選択見ていきましょう。先行はフェンネルです。ああ、ゲガも [音楽] いや、真っ先にリスペクトだ。 もうこれカピオ選手リスペクトですね。チームの うん。 強み、 マット的な爆発力を持った選手に対するもう経緯を込めた要禁止になります。カービゴン。 カビゴン珍しいですね。 ま、確かにそのスカートというチームは結構ディフェンス型中心に組み立ててたことが多かったので、 あの鍵序盤も非常に強い。そして仕掛けるきっかけにもなりやすいカビゴンというのを使用禁止にしますか。相手の方をなんか崩しに行ってる感じがしますね。 ですね。そして、え、スカーズ側はルカリオ、ルカリオのミ はい。 これですと何が優先度高いんでしょうか?いろんなポケモンがいますが。 [音楽] あ、堂りか。 ザシアン。あ、ドリオ 誰でも使えるな、このチーム。 このチームは確かに うん。 誰でも堂ドりを行けますね。そういうところも含めて ちょっと的を絞らせない意味でもう 堂ドリオでしょうね。ここからどういう風にも組み立てていけるという意味でまずは序盤レベル 5 が非常に強力など取りを抑えていきました。そしてこの剣はザシアンですね。 そうですね。これ口田剣ですが、口が突き刺さっています。 ま、これはザシアンと はい。 ライセンスアートの1つですね。 今回ライセンスアートをね、堂ドりやキングもそうですけど、 あの、映してくれてる選手も多くてね、僕らとしても非常に嬉しいでございます。 さあ、フェンネル続いての 2 巡目。アマージョラティアス。うん。今日活躍中のポケモンをきっちり抑えていきますね。 ラティアスの存在感が 1日を通してぐんぐん上がってきます。 うん。 さあ、このラティアスをどう攻略するのか。 はい。 ラティアスの構成は、ま、まだラティアスがどこに行くかもちょっと分からないですからね。この段階ですと。下に来るのか、 ディフェンス型として、ま、実質ディフェンス型として使うのか、それとも上側のサポート型の枠で使うのかっていうのもちょっと絞りづらいので対策も立てづらいです。いや、これスカずらしい構成ですね。ディフェンス型 [音楽] 2枚で カビゴンが禁止されてもこんなラプラスですか? ラプラスですか。ま、確かに飛び込んで はい。確かに 一気に戦いを始めることが得意なポケモンですから。 いや、これは実にその Lからのこう警付というか 非常に少ずらしい構成を組んできています。は そうですね。この構成で今足りないのはダメージです。であれば [音楽] いや、このバーン、 エースバーンというポケモンにもその手がかかるポケモン。 まさしくスカーズのテントリアを任されてのご巡命な登場になりました。カピオ選手もね、 6 月予選などではエースバンの経験もありますけれども、ま、このシアンと戦うのか、エースバンと戦うのかというところの最終調整になります。も、このがっしり前を固めて集団戦が非常に強いはい。形を整えてきたのがスカーズ。対してフェンネルもフェンネルらしいとか、ま、非常に序盤から押していってアマージョン大活躍っていうのを狙っていくような構成ですよね。 [音楽] [音楽] うん。序盤をリーフや道で作って アマージョでどんどん少数戦を仕掛けて リードを広げていくような戦い方。これも フェンネルらしい構成ですからもう本当に チームらしい同士のチームの色が出た同士 の戦い方になっていると思います。 ラティアスがいるとはいえ、ま、スピード タイプ2匹に対してディフェンスタイプの 2匹のスカーズですからタイプのね、構成 を見るとこうディフェンスタイプの ポケモンたちが受け切れるようにも見える ようにも感じられるんですが、そこを 貫けるのがフェンネルというチームでも あります。 どのような試合展開になるのか。ユナイトバトルレディゴー。 パープルサイドはフェンネルオレンジサイドスカーズでお送りしていきます。そして、え、これね、このフェンネルというチームはいろんな選手がいろんなポケモン使えるので はい。 これちゃんと確認する必要があるんですが、今回はマシオ選手がアマージョですね。秋選手が堂ドリオ うん。 いい選手がリー。これあの次の試合全然変わっている可能性もありますので ポケモンが同じで選手だけ違うとかもありえますからね。 あの気をつけてくださいね。 これはもうすごく入れ替わると思います。ベンセルは あ、塩の甘か豆の楽さ、 P選手レソのイブ B 選手が張り付いてとこになりますがイブは KO となりました。カピオ選手がここは捉えていく。ちょっとそうですね、フィアへの進化というのを狙っていきたいったんですが、ザシアンがうまく止めましたね。 はい。 ま、やはり序盤からね、スカートとしては負けるわけにはいかないですよね。 ポケモンたちの顔売れとしてもそうですね、序盤押し切られると本当一気に押し込まれかねない構成になっているので はい。 こ1 個ザシアンがケを取ったのは本当に大きいですね。堂ドりへと進化してキュアワーがサポートに入ります。ラビフッドがまだこの時間帯ではそこまで強くないですから。 はい。 がっつりとした戦闘は避けたい。後ろに下がるリーフィア 1対3の状況です。レベルのリフは怒り P 選手と言えとちょっとここを守るのが難しいようにも感じられる。メタルクロ 最低限の点数です。 下を攻めているフェンネルが点を入れてあとは体力が少ないところどれだけ被害を抑えることができるか豆選手は体力回復させてギり逃げていく。アパカッターでのラストヒットを狙うマシオ選手高速の移動を生かしてなんとか KO サイドに戻ってくる。いや、これフェンネルが下側決めたじゃないですか。 でもまだ雨かじのレベルが 5.5くらいなんですよね。 これ下側リードの形を作ったのにも関わらずまだちょっとアマジの進化を触れてるってところでそれ以前に作ったこのプラスと銭ガメのリードというのが大きそうですね。かなり野生ポケモンね。ラストヒットは スカートがっていそうですよね。シャルートも。 うん。 さ、ただここで7分53 秒マシお選手がフルーツポケモンアマージへとポケモンを育てあげました。 点を入れていく。で、このマ選手がやっぱり下でラティアスでずっとマシ選手をサポートしてるんですけど、ずっと竜の波動を 2匹に当ててるんですよね、先ほどから。 うん。ゼニガメっていうその下ルートの 2 匹に同時に当たるようにしていて、同時に当たればその分だけ 1 回の攻撃で無限の力が増えますから成長早いんじゃないかな。毒ですよね。あ、切れた。 のミストボールカメネロ選手のエース版も顔を出している 2対4 というところが下ルトでは確認できます。フェンネルやる選手のエースもね、リーフィアド取りを解いて はい。 このエース版出すのってかなり勇気がいると思うんですよ。 もう本当になんか技ない瞬間に一気にもう 1秒で用されてしまうポケモンなので かなりプレッシャーはかかるんですが、ま、自分とこのチームであればエース版ならさき切れるというようなこれ自信ですよね。 ですよね。全部のフェンネルの5匹を確認 して飛び出してきましたからエース1は これ自信がなければできないポケモン選択 なんですが、その地震にこう答えられるか どうかというか、ちょっとこの先見所です よね。ウェルートは秋選手がこの1対1を 制している。レジエの体力本当にあと1発 というところ。下ルートでは戦い続けて いる。スカーズとしてもちょっと下ルート で足止めを受けてしまっているか。P選手 のリーアがキリ切りかかっていく。チャル のハピナスを射程に捉えた。デスバの脱出 ボタンを使わせたのでFL側として下側で チャンスでした。ユナイト技のタイミング 。いや、フェイントを使ったのを確認して から飛び込んでいく。丁寧なプレーでワン KOをスカーズのエースを落としていくの がPのリーフィア。もうここは本当我慢 勝負なんですよね。 青をスピード型のポケモンは Sに打ちたいんですが、S のペイントがあって、 それお互いどこまで我慢できるかという、 そういう読み合いも重要になってきます。苦上技もね、大きなダメージになります。し、エース版にとってはその葉っぱカッターなどを見てから避けるっていうの難しいので、 ある程度感じてうん。 その先に打つっていうのも必要になってきますね。決断にはなるんですけれども、ここは P選手の我慢の強さが上回りました。 さあ、下ルーと顔を出す秋の堂ドりを さあ、序盤に一気にフェンネル側としては リードを作っていい形できています。スカ としても、ま、これ構成がかなりその終盤 によって、そしてグラードンへの 削りっていうのが非常に早い構成にはなっ ていますから、ある程度序盤負けるのは 想定していると思います。ただこれ以上 ですね、このセカンドゴールにガンガン点 が入ってしまうとグラードンを倒しても 逆転できないというような状況になって しまうのでこれ以上のリードはスカとして は避けていきたいですね。 さ、試合時間は半分を起切りました。 リーフィアの姿が見える。シナ選手の ラプラスが運転を張ります。レジスチルに 手を伸びているフェンネルB選手は一度 マシ尾選手のアマージを支える体勢を作る 。5輪カーズ全レジスチロを囲んでいく。 後ろから リーフィアの気配がする。カメ選手も見えてはいるか。 前はアマージョ後ろはリーフィア。タイプのポケモンに囲まれながらスカーズ一眼となく突破しに行く。まずはカピオのザシアンが後ろにいるリーフィアを KOしていきます。そのままフロント ゴールに行けるか。チャルしろ体力 打ちこちファンがある。カピスが めちゃくちゃ偉いですね。草む。 リーフィアのいる草むに自分の体を入れて ま、KOされても構わないと。はい。 リーフィアの視界を取りに行ったのでエースバンが通常攻撃リーフィアに与えられてましたよね。 うん。 これハピナスの献心的なプレイが素晴らしかったところです。そしてやっぱりラストヒットの取り合いになればこのスカードの構成非常に強力ですから はい。 あの形になれば全然スカートとしても戦っていくことができます。グラドン周りもラストヒットの展開に持ち込むためにはやはりもう少し点数で追いつく必要があります。 さ、堂ドりの起動力の中でどう立ち向かう か。ゲームド速スモークもあってハピナス はこの煙からは逃れられない。ラプラスが 飛んでいく。カメックスすぐ飛び蹴りで 逃げていく。何でも直しを同に与える 素早い判断。さすがの秋選手の判断です。 その間にレジドラゴはリーフがゲット。 フェンネルが物にする。スカーズ側は5匹 。一度に固まっている。イサボルがリオの 波動。いや、これ無限の力かなり溜まって いそうですね。うん。 かなり育っていそうですよね。 12345 弾すごい飛んでますもんね。今は最大ですね。おそらく 飛ぶ追加攻撃は最大なので ラティアスのダメージというのも十分に使いできる形。 はい。 あとはもう無限の力が溜まれば多分ダメージが伸びていく段階だったかな。これペンネルとして気をつけなければいけないのはスカーズのエースバンみたいなポケモンがいる構成って 上からグラードン触れるんですよ。 はい。はい。 基本的には下側からしかこのゲームってそのグラードに対して攻撃できないんですけど はい。 上からかなり削れるんで うん。 その下側だけ抑えてればいいっていうのはちょっと通用しないんですよね。で、ラシの形になってしまえばスカーズ有利な取り合いっていうのが起こるので はい。 この上側の視界。そうですね。スカーズはこの上側の視界しっかり抑えますよね。なぜならエースバ 1番で上側からグラドン削れるからです。 で、フェンネルもそれがおそらく分かっているので、この上側の視界取り返しに行くでしょう。 今日はあのサポートを存分に受けた魔選手のアマージが一気に視界を取りに行くのポケモンに踏み付けを与えてスカーズに大きなプレッシャーをかけながら B 選手の剣心的なサポートもあり、まだアマージの体力は減ることを知らない。下からは秋の堂ドリオエメラルドダブルビートザシアンがまずは倒れる。 切り裂いていくのはフェンネルPの リーフィアカメクスかそのにこもって ハイドロポンプ高速スピ推理を吹き出して いきますが同量の一撃カメックスも倒れ ます。5対3の状況 フェンネルとしてはもちろんグラードには 触れない超突でエ番が浮き上がったその隙 を見逃すほどフェンネルというチームは 甘くない。その一瞬の行動妨害でエース 1番を倒すほどの技を叩き込んで見せまし た。 いや、このアマージとキュアワーで上側の草むしっかり視界取りに行って、 [音楽] グラードンをスカーブが 取りに動くアクションていうの仕掛ける前に戦いが始まったじゃないですか。も、 これが本当に素晴らしいですよね。 フェンネルの勝ち筋、スカーズのやりたかったことをちゃんと潰してしっかり自分たちの強みを生かしていく。そういった一連の動きでした。 ボールを守ろうとするスカートのポケモン たちも どんどんとグラードンのバフによる攻撃力 の強化も相って慶用してフェンネルが完全 勝利を決めに行く。エメラルドダブル ビートで見たびの 点数は1000に届こうというところ。 皆さん覚えているでしょうか?最初にね、お進めさせていただきましたが、このリーグ最終的にはもしかしたら試合で入れたエオスエナジーの数、それがリーグの順位を分ける可能性もあります。入れれば入れるほど自分たちの助けになる勝利に向けてこの目の前の一勝だけではありません。 1 位でプレーオフを超えアジアリーグで優勝するために一切の妥協はない。フェンネルのその姿勢が見て取れる。 使わずも諦めず1 点でも入れようとフロントゴールに向かいます。ラウンド 3ゲーム1。ここで試合終了。 [音楽] 1246 対77 で世界王者としての貫禄を見せつけたのはフェンネル。 まずは1勝まだね、1 ゲーム取ったという段階ではありますが、この 2020 前勝で上がってきたチーム同士に対してフェンネルがまずは圧倒した強さを見せつきましたね。 1246 点は なかなかない。 そんでも圧勝ですよね。本当 そうですね。まさしく完全勝利と言っていい展開をこれは作り上げたと 思います。 ま、本当に構成の思惑通りでしたね。 いや、ドリオで生味を作ってから、ま、最後のね、その詰め方っていうのも本当に綺麗でしたね。 [音楽] はい。 スカーズの狙いをやっぱり上からグラ触ることだったと思うんですけど。 はい。 それもね、このアマージとキアワーの組み合わせであれば、ま、相手が仮に全員ここにいたとしても はい。ま、かなりの確率で起動力と シールドとっていうのがあるので戻って これるってところででこれで相手の技を アマージョが受けてくれたから堂ドリと リーフィアが後から入ってくることができ てもう本当に理想この法制の理想的な展開 っていうのが組めていたと思います。 そのアマージが、ま、キアワのサポートを生かして視界を取りに来るっていうところまでは、ま、結構考えられるだと思うんですけど、その後その選手がかなり視界の中にスカーズの面々が固まっていたじゃないですか。その中にも飛び込んでくるっていうところが少しこう異表ひつくプレイというか、どちらかといえばやはりスカーツが仕掛けなければいけない。 あの状況で人数不利の中、ま、アマージョ とそしてキュアワのサポートがあれば 大丈夫だと真尾選手が判断してバッと前に 出るっていのがまかに もらしさも感じるポイントでしたしその スカーズを思惑で上回るその自分たちが グラードに触っていくぞっていう勢いを へしるようなね、プレイね。うん。 いやあそ ダメージがそろそろはい。 もなく準備が整い次第リザルトもね、ていただきます。ちょっと気になるところもあります。かなり そうですね。ラティアスのダメージすごい気になりますよね。 序盤からいや、ま選手が本当に 無限の力の今わゆるスタックと読みますけど貯めるのが上手だったので見てまいりましょう。準備が突然といです。リザルトこちらになります。どうぞ。 おお、7万 ですよね。 ま、コンリーグの最大ラティアスですか。 最大ダメージ。 今までよくあったのが序盤こう私らが強力でサポート型のポケモンとして採用して序盤から試合を作っていくってことがあったと思うんですけどラディアスも本当に序盤から強いですしさにはその終盤もその序盤うまく生きさえすれば中盤終盤もどんどん影響力出せるってところでま、非常にこの [音楽] うん 序盤から試合をどんどんどんどん有利を広げていくような戦い方にマッチしてるんですよね。 はい。 っていうところがそのこのデイで非常に注目のポイントというかこのラティアスの序盤の強さを生かしたこ有利を広げていく構成が本当に見事に機能していた形になると思います。 序盤もね、見事に支え切りましたしまね本当に大活躍していました。 選手は本当にこれまでも、ま、どこの役割 も凝らせる、どんなポケモンだって 使いこなせるっていう選手ではありました けれども、ま、ラテアス、ま、比較的ね、 まだこの、え、ゲームに参戦して、ま、 もないポケモンではありますが、見事なね 、え、チームというところを見せてくれ ました。やっぱりあのダメージを与え ながら自分回復するのに付き合える ポケモンがあんまりないんですよね。ああ 、レベル4くらいのタイミングではい。 ラティアス落とし切るだけのダメージっていうのも他のポケモン出ないですし、やっぱり一方的に有利なダメージの交換をされてしまうので下がらざるを得なくてで、そうなるとラストヒットが取りづらくなっていうところで オラティアスの存在がどんどんどんどん有利を広げていってるっていうのがもう 今日のデイワですよね。 はい。 さあ、これに対してスカーズがゲーム 2 どうするか、ま、かなりしてやられてしまった。 自分たちのやりたいことを全て抑え込まれ てしまったと言っても過言ではない展開で はありましたから、ま、使禁ポケモンで あったり自分たちの選ぶ5匹っていう ところを結構こう見直していくのかそれと もっていう展開ですよね。そうですね。 ちょっと序盤押されすぎてしまってはいたので、ま、やっぱりラティアスは取り上げるか禁止にせざるを得ないような はい。 気がしますけどね。 うん。あとカビゴンの使金車結構痛かったと思います。スカーズにとって。 あれがそのスカーツの構成と序盤を支えるっていうその 2 つの役割をスカーズ的にはその持たせられる非常に自分たちの相棒としてるようなポケモンだったと思うので はい。 そこの使用禁止も結構効いてたっていうところでドラフトもねルうまかったなと思いますよね。 研究してきましたよね。 やっぱりいわゆるターゲット禁止みたいな人のプレイギーの得意なポケモンをあの狙い打ちしていくような選び方ですけれどもカビゴンっていうところは本当にしっかりスカードを研究してないと出てこない選択肢にもなりますから [音楽] うん。 ま、その、そのカビカビゴンを使用禁止にする分他のその有力なポケモンが出てくるのでそれに自分たち全対応できる自信もないとできないんですけどね。 そういう金してはい。 なんですけど、ま、事前練習でこう他のポケモンがスカーズから出てきても勝てるっていう、ま、すごいです。自信の現れですよね。本当に。このチームであればっていうところはね、感じられ、なんか伝わってきますよね。からも。 うん。 さ、そしてフェンネル側が戦い方を変えてくるパターンだってもちろんありますね。 ここゲームもちろんカッチはしました けれども、あの同じ戦い方を挑む必要は もちろんありませんし、ま、その今回全て の試合が配信されていて、ま、途中でね、 そのジョモスさんも言ってくれた、あの、 全部の試合がデイやデイ3に向けて全員が 見れるから、ま、材料になるっていう話も あったんですけど、いろんな戦い方を 見せることで逆にその戦う未来のチームに 情報を与えて対策を絞らせないみたいな こともできるじゃないですか。方を見せれ ばラウンド2の段階ではイグジストが いわゆるゴールを中、あの全力で狙って いく構成で見せましたけど、あの昨年度 アクシがもうゴールとレックーザに仕込ん で、あの仕掛けていくダッシュ構成の戦い 方を見せた結果、やっぱアクシ戦はどの チームもちょっとずつ戦いに行く時間と いうのがデから その戦略を見せることでのあえて見せる ことでのその長期間の優位性っていうの は彼らもると思いますからどう来るのかっていうのをね、楽しみですよね。 そうですね。かなりこれから研究が進むことはいっぱいありそうですよね。特にラティアスの今日の活躍本当に凄まじいのでここは各チームもっと攻略しないとダめだろうなっていうところには、ま、 [音楽] 1 つ行きついてそうですよね。はい。それではお待たせいたしました。ゲーム 2ポケモン選択です。 [音楽] まずはフェンネルが先行ですね。そして スカーズが高校となりました。ま、変わら ずゲガから。ここは変わることがなさそう な枠。スカーズ側の使用禁止が気になる ところ。まずはミュウから入ります。 先ほどはルカリオ、ルカリオとね、続いて いきましたがどうなるか。 メガルカリオは引き続きペンネルは変わらずかな。ゲガーカビゴメガリザードン [音楽] X カードもそのまま行きますか。 構成を変えるんですかね。そしてフェンネル最初の [音楽] 1匹目 堂取りを秋戦しです。ここまでは 1 じ流れ。 [音楽] スカーズの1巡目、1匹目、2 匹目。先ほどはカメクスダチンでした。リーフィア。そうですね。ロードリオリーフィアの組み合わせで、ま、非常に序盤強い形っていうのを作り出してたのはあったので、 その片方を自分たち使ってしまおうというのは 1つ ありますよね。選択肢として あります。 え、フェンネルは変わらずアマージョラティアス。そうですね、やはり序盤強いポケモンで揃えて以降はアマージョの強みを押し付けて戦うような構成が [音楽] 1 つ見えてはいます。か、それに向けてこはどうするか。 [音楽] バリアードとダークライの登場です。 うん。なるほど。 ま、非常にアマ女のようだポケモンに対してもダークライであればこう眠らせて動きを止めることができますから。ま、 1 つアーマージを意識したようなポケモン選択になりそうですね。で、フェンネル 2 匹はザシアンをその手に取るか。い選手のポケモンは入ったボールを選びました。なるほど。 [音楽] キュアはですと、ま、ダークライでアマージョ眠状態されてしまって、ケアがついてる時に実質 2匹分 こうコ動が受けてるような状態というか うん。うん。っ てのもありますし、ま、ダークライのユナイト技で剥がされてしまうなんてこともありますけれども はい。 そういったところダークライに対しての対抗策っていうところでキュアはよりもブラッキーの方がいいだろうという判断でしょう。そして、え、スカーズ側は最後、あ、草がエフィ、エフィ なるほど。 結構スピードタイプも多く使う印象ありました。あ、戻った。リーフィアと色々変わりましたね。巻選手がバリアードで学習装置がエフィとバリアードです。 [音楽] バリアはいはい。ま、 ダークライかね、学習装置を持つような形も全然ありますが はい。 ここはアマージョンに対抗するためにレベルも上げていこうということですね。うん。あれはエースとしての起用となりました。 そしてフェンネル側は、え、ザシアンと ブラッキーが先ほどの部分にリーフィア キュアからの変化となります。どちらに せよ相手のに飛び込んでいく戦っていく ような形は変わりなそうですけれども、 この、え、ポケモン選択、ポケモン チェンジがバトルにどう営業していくか。 2勝同士で迎えたこのラウンド3ゲーム1 の蓋を開ければ、まずはフェンネルがも 世界王者のその力を見せつける形となり ました。このスカーズ大破をきしたゲーム 1 から使用ポケモンを変えての再戦。ゲーム 3 に望みをつなげるかどうか。見てまいりましょう。ユナイトバトルレディゴー。 タプルサイドからはフェンネル、オレンジサイドからはスカーズとなります。 今回は秋選手取りを中央にアマージが行ってますが選手がラティアさ でP選手ザシアですね。 これはアマージョのレベル6 をすぐ行くような動き狙ってますかね。はい。 序盤でこうザシアンとブラッキーで前前 前ププレッシャーをかけて下側の野生の ポケモンの経験値のある程度残すことが できれば最速でレベル6のアマージを作る ことができるところでこう1つ狙って しまってますね。 この下側の経験値も天カマ子に渡して ボールまで決めて決めて あそこ1匹ですか 左下のやつでもいいがここでバリアドの光の壁高速スピンで帰ることを狙うが耐えている耐えている ダークホールからもビ選手のイブのカバーがありましたの大きいが 8分50 秒のこのタイミングチルとチルタリスの戦いには参加できないでアマージョにはなったけどスカーズとしては一 一旦かわした。 そうですね。 もいい展開ですよね。 ペンネルの本当に1 番いい展開っていうのはなんとか交わしましたね。ただやっぱりアマージの脅威っていうのはね、ここからありますから 8分の真ん中レジドラゴンの戦いなんかは 非常に警戒しなければいけません。ダークライがね、この後どれほどアマージを抑え込めるかというところにスカーズの運命がかかってくると思います。ま、だからこそ成長急ぐ必要がある。 サム選手、リーフィア下でバリアと共に 育っていきます。さ、続いてのタイミング は8分。中央にレジドラゴが出現する。 ブラッキーB選手が視界を取っている。 チャル選手のところも入った。マシオの アマージが前に出る。 レトラゴの周囲はフェンネルが物にして いる。アシストパワー通常攻撃。滋選手の バリアード体力ギリギリというところ。 アマージが一応エフィ狙いを定めるがこれ アシストパワーが1回通れば返せそうだが シールドがある。そして入れ替わるような B選手のブラッキーがエフィ残った体力を 削り切ってその間にフロントに全員が フェンネル天を叩き込んだ綺麗なスイッチ が決まりましたね。いやあ、見事な連携 でしたね。 としてもね、アーダに防具かけていきたいと思うんですが、うまくちょっとかわされているか先手撃たれてますよね。 はい。 ただここはザシアの体力はギリギリ狙っていきます。ダ君で近寄ってまずはブラッキーにダークホからの強化攻撃ではドリオカメックスが KOしているドラゴンウエールドラゴンウエールですね。ワドセンタ変わっそうですね。 先ほどミッドボール、相手のポケモンの ダメージを下げる、そして自分がダメージ 与えるような技だったんですが、今回 ドラゴンAということで味方をコブして、 ま、シールドを与えてさらに通常攻撃に 追加ダメージを与えるような効果というの を持った。味方をサポートする意味合いが かかなり強い技を選んできていますね。 さあ、リジレ力物にしたのはスカーズです 。フロントゴールを壊しに行けるか。2 人のサポートタイプ、ディフェンスタイプのポケモンたちがフェンネルのゴールを守りに行くが無理はしません。レジエを入れてフールと交換するような形。上側もちょっと堂ドリオがやられてしまっているか。 いや、カピオ選手の活躍が上があまりけど 堂ドリを捕まえたようですね。 学習装置も今回つけてませんからかなりメインでダメージを出していくカメックスを下から現れた豆のラティアス U の波動でカメックスを用していきます。マージにとってこのダークライの眠りというのが非常に厄介で はい。 マジが受ける行動妨害、普段どうしてるかって言うと、その行動妨害受けるタイミングにトロピカルキックやグラススライダーを打って、ま、その行動防衛受けながら移動する はい。 ていうその、ま、いわゆる発生保障なんて言い方するんですけれども、 そういうの使ってなんかうまく逃げ回ったりするんですけど、眠りってその行った先で眠っちゃうので結局止められてしまうってところがあってはい。 ちょっとダークラ非常に相性悪いんですよね。 うん。 ま、だからこそというね、ポケモン選択もありますし、スカそしてそのマークを通すことができるか。ミスティストライクエにやギリギリ耐い切った。フロントゴールのシールド間に合いました。返して B 選手のブラッキーを形用しているのがこのカメネロダークライた。ダークライそのアマージをヒット落としたバランス型のポケモンに対して非常に強いんですが [音楽] はい。 ま、ちょっとその弱みもあって、この重要な野生のポケモンの削りっていうのがもう全くない。重要な野生のポケモン眠らないんで 与えられるダメージがほとんどないっていうところで今回スカーズの構成もかなりそのグラードンが現れてもちょっと倒し切るのはかなり難しい構成になってしまっているっていうのがあって ペンネルはザシアンがいますから、 ま、十分に倒し切ることができるっていうとこそこはね、 1つ工夫が必要になるのがスカーズです。 エフィもアシストパワーですからね。 うん。 つまりフンネルのポケモンを全員しないと取り切るのは難しいようなポケモンです。で、ジの体力はわかれとしては譲る形になる。ここまでの展開はスカーズが優勢に進めているようにも見える。ガからに抑えてアスが硬いですね。 インフィアの攻撃を受けられるポケモンもそう多くないんですが はい。 優ゆと受けていきますからね。 ただその奥ではダークライがどりを捉えている。クイーンエアリアル構えたがどうだ?武に身を隠している。ハイドロタイプーンでしっかりダークライをカバーしていく。カピオのカビックスダークライがね、やられそうなところうまくカックスのカバーでタイメラルドダブルビトですね。 そからキックのシールドも生かしてわずかにい切りました。ここは痛み分けの展開。 いや、これ点差はありますし、レベル差ももちろんうまくいっているんですが はい。 この雑シアンのレベルが高いのがスカーズにとっては不気味ですね。やはりグラードンへのわしの速度っていうのはね、ザシアのレベルに関わってきますから。 [音楽] はい。 ちょっとこれはこの先警戒せざるを得ないでしょう。ポジション取りをちょっと間違えてしまうと一気にグラドンが倒されてしまいます。サブからザシアンが飛び出してきた。カメックスが面食らう。 体力が半分持ってかれます。ま、なんかこれだけ負けなんか本当フェンネル 7不思議の1つじゃないですけど はい。 負けてる展開でもやっぱ P選手のレベル絶対高いんですよね。 うん。 どこにそんな経験値があるのかっていつも不思議に思うんですけれども、気づいたらレベルが上がっている。ま、小戦地も追いつこうとしています。現在フェンネルのいわゆるエースとなるポケモン 3匹堂りザシアンマージョン 12 レベルスカーズよりもレベル高いです。いや、そうなんですよ。 わらない。 さあ、捉えた。カメックスが 1 人でいるところ。ミスティストライク。ラツアスのユナイト技で下がるカメックスを形用し、フロントゴールをこじけるがその隙にファイナルゴールへ 4 匹で進んでいたのがスカーズ。点数差を埋めさせないのは大きいですが、ペンネルとしても上側壊せたので はい。 上側のポジションを取りやすくなったのは嬉しいところ。 ジェリっていた。いや、でもこれ下がる判断もさすがですね。 これ難しいぞ。 いや、 スカーズは触らせてはいけません。いや、まずはカメクスが前に出ていく。ダーフール飛び込んだ。エメラルドダブルビットからしかし飛び蹴りでリフアの動きを飛ばしてラティアストのコンビネーションで逆にリーフィアを帰り打ちにしたのがフェンネル。 あ、き選手返していやかさずラッシュだ。 走パワー1勝タイム前に出てくるスカウズ バリアード滋選手です。クラドンの体力は 半分を切っているハイドルタイ動きは 止まれたか。奥でアマージがダクを気をし て雑シアが剣を構える王者の剣が決まった 。 いや、あのドリオがインフィアをかわした ワンプレー。はい。てザシのそのラッシュ する圧力をかけてスカーズを寄せてからの フェンネルは切り替えて相手のポケモンを 倒す方向にシフトしてでねマシオ選手の アマージュがダークライトの1対1勝たん ですよね。 はい。ユナイト技の妨害向効と何年も直しうまく使って奥でね、 1 対1勝ってしまったので うん。 集団戦というところでもスカーズはちょっと 4対5 っていうのもありましたしね。ちょっと手も足も出ませんでした。 いや、ユナイト技悪命のいいロードに入っていたんですがアクセが耐え切って出てきたところを P選手がカバーしてダークライの KOにつなげて見せました。 再びファイナルゴールに迫っていく フェンネルの綿々ラティアの龍の波動が ファイナルゴールへと下がったを 食らいついて その点数差を伸ばしていきます。 スカーズの面々としてもここからの逆転は 少し難しいか。残り時間は30秒。 この座シを捉えてグラードンバフを物にし たとしてもゴールまでたどり着く時間が ありません。 フェンネルの昨年度のシーズンはまさしく 悔しいという気持ちで終わった1年でも あったでしょう。でもだからこそ長い期間 力を貯め今度こそチーム1眼となって望む アジアリーグ2026年必ず王者の座を ふさび突っ込むと心行きが感じられるこの 2戦ゲームセットです。 785 対327 勝者フェンネル。うーん。力強い勝ち方でしたね。 いやあ、そうですね。この結構正面から乗ったというかスカートのやりたいことに乗っかった上で打ち破るような いや本当に 戦いを見せましたよね。その個人というとか対応で上回った、ま、リーフィアとゾドリオのそのワンプレイ同士のぶつかりやってる頃もありましたし。 さんが飛びれてくれたアマ女対ダークライの部分っていう女が活動とま、そもそも前提がくっつく。 いや、そうなんですよ。 ダークライでね、やっぱりそのバランス語型語りプレッシャーかけるっていうのがこの構成でしたからね、見ていきましょう。 はい。ここでしたね。この時点でも ここですよね。ま、カバーも暑かったですね。ラティアスのドラゴンエール分残りましたか。 はい。シールドが入ってたので多分ドラゴンエールだと思います。 これはドラゴンエールで良かったですね。 そして切り返してこの後なんですよ。アマージがダークライの方に突っ込むと思うんですけど。ここかここです。ナティアスのサポートもあるか。 ああ、なるほど。これを倒してしまうと はい。 もうアマジ止まんないですからね。 うん。 なるほど。 ラピアスのサポートが光りましたね。返してみると。 そうですね。 ダークライの部分に対しての、そのダークライ対アマージョっていうところもダメージの部分で援護もありましたし、ま、ドラゴンウェールが、ま、先ほどドリオのシーンは非常に印象的でしたけど、多分試合通してね、かなり 選手をこう味方を助けてる場面も あると思いますから、結構ね、その活躍っていうところが目立たないポケモンではあるんですけど、ラティアスはかなり処理ね、貢献していたと 言えますよね。ここは 試合を決めたと言ってもいいと思 いや、そう。 ラティアスこれまで活躍するとはっていうのがやっぱ現状このラウンド 3 まで見てのね、今リーグの感想ではあります。ちょっとずつ、ま、勝率というところも上がっていたポケモンではあったんですけれども、それを上回る大活躍っていうところがね、見られますよね。やっぱりね、構成のその回復量、サポート型として採用すると回復量がなくなって構成が難しくなるってのは絶対あると思うんですけど [音楽] はい。はい。 その弱点をこう補いりながら戦う選手たちの戦い方ってのが本当にうまいですよね。 そうですね。 まるでなんかその弱みがないかのように見えてしまうというか、 本当にうまく使いこなしていると思います。 ま、ま、チームの個人っていうところもありますし、いや、その豆選手のその戦略っていうところを本当に [音楽] 全プレイヤーから見てもマ選手がもその戦略の量っていうのは飛び抜けていると思いますから、ま選手がね、加完したことのその [音楽] 恩恵というか強みな部分なイメージもありますよね。さあ、それでは先ほどの試合のリザルト改めて見ていきましょう。こちらです。さあ、このようの展開になりました。 [音楽] 全体的にスカーズもね、しっかりと助中盤まではフェンネルを抑えつける展開見せていって、そのドラフトの部分でも上回る、ドラフトの部分から上回っていくような試合展開作り上げていたんですが、ま、最後はそのドラフトのドラフトで上回ったスカーズを正面から乗り越えていくフェンネルという構図になりました。負け負け展開ながらもしっかり経験値を集めていったのも多かったですね。フェンネルやっぱりゴールを先に壊された分 [音楽] はい。 野生のポケモンっていうのは自陣側に現れるようになりますから、 そういうのもしっかり倒し切って、 ま、なかなかその倒す余裕がない時すら結構あるじゃないですか。され続けて 経験値もなかなかっていうところはあるんですけれども、そこはね、しっかり野生の経験値だけ抑えていたっていうところも最後の逆転に繋がったかなと思います。 [音楽] ま、スカーもね、ま、そのフェンネル相手 にニードゼルで破れた部分ありますけれど も、その1戦目と2戦目で、ま、かなり 違うポケモン構成。2戦目は、ま、 スピードでバリアードも採用してエフィン アタックも採用してっていう戦いでしたし 、1戦目はディフェンスタイプ2匹で 飛び込んでいくような構成っていうのを 使い分けて、非常にスカーシさも残し ながら、今回その新たにプロリーグに挑む に向けて武器を取ってきたっていうところ も伺える2戦でもありました。元々 この敗北攻撃てもスカートも21 なんで、まだ多分今日という結果では上位側チームでもありますから、スカーズのね、この活躍っていうところも今後もかなり楽しみな部分てとしてこのマッチはフェンネルが勝利という形になりました。おめでとうございます。それでは改めてこのラウンド [音楽] [音楽] 3 全試合が終了したそうですんで結果を振り返っていきたいと思います。こちらご覧ください。 キューティリーグ対リジェクトフェンネル対スカーズは我々のこの配信でお届けしてた部分でありますがエンターフォ 36がゼタディビジョンを下している。 そしてデゾネーションフォーカスミーが勝ったということは 前勝だ。 前哨2チームになりましたね。これでね、 ネル対デトネーションフォーカスミーが事実上今日の前勝決定性になる ということですね。 はい。で、アクシズウェイブはインソムニア 2セロで勝利。リグナバレルも 勝利を上げましたね。なるほど。 そういうところ入り乱れてきましたね。 我らの一緒は大きそうですね。やっぱりその経験、このリーグ経験のない選手も多いチームでしたから、この一勝でね、やっぱりちょっと勢いづくってのは結構あると思いますし、 [音楽] あります。大して きそうですね。はい。アクシズウェイブが多分セットカウントとしてもまだ今日勝利を 手にすることができていないっていうところか多分見られるのかな、今のところ。 ま、そのかなり無償勝ち星なしで終わった展開から昨年度もね、その後半に伸びるっていうチームあったので、今日の展開だけではというところもあるんですけど、一勝できるかどうかっていうところもそのデイ、 D デに向けてのチームの式にも関わってくると思うので、アクシスウェイブにとっても第 4戦ラウンド4、ま、13で終わるか、 その04 で終わってしまうか、ま、にしても 1 セット取れるかっていうところでね、注目になってまいります。 ラウンド4もね、引き続き全ての試合各 チャンネルで、え、前配信しますので、 是非おちのチームを応援していただければ と思います。それではこの後はラウンド4 の試合をお届けいたしますが、少し試合の 準備にお時間かかりますので、ハイライト からインタビューに、え、つぎまし、あ、 インターバルに入らせていただけると思い ます。え、本日ラウンド4が最後の試合と なりますので、皆さんもインターバルね、 少し消を挟んで、え、デイワどこのチーム が前哨で終えるのか、そして皆さんの応援 しているチームがどんな結果で1日を 終えるのかというところを是非最後まで 見届けていただければと思います。それで はハイライトからご覧ください。どうぞ 。待って待って待って。俺手前から見て。 手前から見て。俺もらった。俺もらった。 もらった。ナイス 。引ける。引ける。引ける。 めっちゃロー亀めっちゃロー 触る触る触る触るよ。もってるよ。これ 撃ってる撃ってる撃ってる。これむか。バイスバイクスパイク行くよ。俺行くよ。行くてる。これ変え。雑しか変え。出しか変え。行けるよ。行けるよ。間に合う間に合う間に合う。やれるはずや。ナイス。 ナイス。 間に合う。間に合う間に合う。ナイス。 うまだ。 行くよ。行くよ。行くよ。行くよ。 やれるやれ。ため落ちる。 行けるいける。 入れて入れて。入れて。入れて。 45。 33だけ抜け 俺らヒールないデフやれるやれるやったやった俺触り触っとく触っとく俺触っとくよ 相手きないよ 前入る前入る俺 めっちゃいい咲いてるこれ 結構でもいいで切れ取り切れ 入って入ってる削 ナイス ナイス行っとこう ナ ナ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] あ [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] は [音楽] さて、皆様お待たせしました。ここからはラウンド 4、本日のラスト 2試合 はい。 で、この1個後の試合はもう優勝決定戦と そうなりますね、 いう形になっていきます。実況担当します。野原光です。よろしくお願いします。そして はい、解説の竹島です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 お願いします。 いや、竹島さん 結局このインターバルの時間って休め休め言われますけれども見ちゃうね。 はい。全部見ちゃいますね。 このメイン卓もそうですけど、B卓、C 卓も たしさんこうメイン卓の大きいモニター見ながらずっとこっちでこう [笑い] 忙しいんですよ。本当に 本当に 皆さんも多分同じだと思うんですけどね。本当しい。 あのメインの公式配信だけで 3 枠あってで、今回ミラー配信もねありますしで何より我々公式配信見ていただきたいなと思ってます。 6か。 もうそうですね。 ま、6マ、6 マぐらいすいません。まあ、ま、ま、ま、 さんとワイさんも含めて。 そうです。そうです。 やっていただけたらなと思ってますけれども、ま、我々が後ろにいた間の 2 戦ですか、リジェクト戦だったりとか、リジェクトとあとスカーズ、 リジェクト、スカーズ、フェンネル、 フェンネル と キュティですね。 キューティですね。いうところだったと思いますけれども はい。 やっぱりこうなんだろうな。 L時代を うん。 そのやっていたなんだろう。ルーツになるか。 はい。というこの2026 年アジアチャンピオンズリーグにつがるまでの会というかチーム選手たちがってきたものを引き継ぎつ今の姿して消化していくみたいなところを結構際立ちましたね。 [音楽] そうですよね。やっぱりポサも出つも新しいことに挑戦しているスカーズってのはありましたからね。 ま、元々はずうスピードを使っていたプレイヤーではありながら今回は結構遠距離型も使っていくというような新しいチャレンジていう構成もありますからね。ちょっと [音楽] こっからどう仕上がっていくか。この後もね、どういう、え、見せてくれるかってのは楽しみですね。で、あとやっぱり裏の配信か配信、 C配信を見ていると うん。 なんかすごい試合やりましたね。金差の。 ああ、そうですね。ゼタディビジョンのところですよね。 はい。 エンターフォーサエンタティックス本当にギリッキリのところでエンターフォースサティシックスが最後勝っていくっていうシーンがあったんですけど、それをちょっとね、あの皆さんもしかしたら見てないかもしれないので、是非そういったとこ E択も見て欲しいんですが、アーカイブで アーカイブで すごいですね。だから 僕もでもちゃんとは見れてないんで、やっぱメイン卓をちゃんと見ようっていう気持ちではあるんで、またまだ後ろの試合っていうのはちゃんと見れてないですよ。なんで はい。 帰ったらもう全部見ようと思ってますね。 はい。 ということで対戦結果ちょっと早速振り返ってみましょう。こちらです。 こうなりましたと。ああ、なるほど。ラウンド 1 からしっかり見ていけるわけですね。日中のラウンド 1がご覧の通り、ラウンド 2では、 ま、このような結果になっていますと。で、直前のラウンド 3 も見られるんですかね?見られないか。あ、いける。ラウンド 3 はさっきの直前の戦いですね。エンターフォースサティシティシックス vゼタディビジョンが21。 先ほど話してたのがここの部分ですね。 そうですね。 で、デトネーションフォーカスミーが勝利。 はい。前勝チームですよね。 うん。そうなんですよね。 で、インソムニアがクシズウェーブに勝っていまして、 フェンネルスカーズが皆さんがご覧いただいた通りと うん。 いう形になっているわけですね。 いやあ、 ま、やはりさすがのフェンネルと言いますか、 もう本当に安定した戦い方見せてくれてましたよね、先ほどもね。 [音楽] いや、そうですね。 やっぱりそのフェンネル強いんじゃないかとは下場表でも言われてましたけれども やっぱり はい。 うん。個人技の高さ うん。てっ ていうことばっかり僕ら説明してるじゃないですか。フェンネル戦って フェンネルの皆さんの紹介ってやっぱり個人が そうですね、 もう12 年い続けてきて個人がって言ってたんですけど、ただやっぱりその個人技だけじゃ進めなかった去年の PJC ていうのがあって多分悔しい思い相当してきたと思うんですよ。 で、そこからじゃあやっぱり考える力も必要 てなってくるとそこに入ってきたマ選手がそこになってくれているので もうチームとしてはもう最後のピースがはまったですねような形には見えますね。 先ほどのみ上さんちょモさんの話の中でもありましたけれども本当にこう戦術にたけた 選手でその各チームを世界大会まで引っ張っていったりとかしてましたからね。うん。 さあ、ということで、今現状のランキング を整理しているところだという状態ですの で、今しばらくお待ちいただけたらと思い ますが、ランキング見られるということ ですね。それでは現在のランキングをご覧 ください。 さあ、こちらですね。 シズウェイブリグナイトジストバレル QT リーグゼタディビジョンリジェクトインソブニアエンタフォース 36 スカーズフェンネルデトネーションフォーカスミート うーん 全勝チームは2チームに絞られました。 すごいですね。しかもデトレーションフォーカスミがポイント的には勝利していると ああ、そうですね。あの勝った試合でそうですね、念のためですけれども、ここから見ますよという方に説明するんですが、 [音楽] 1番右側のゲーム内のポイント はい。 を、あの、正確に比べていきますよという話で 2対0で勝ったらプラ2点 で、2対1で勝ったらプラス1 点なんですよ。うん。 なので勝利試合数が同フェンネルもその勝ってきたラウンド数、獲得ラウンド数によってプラスポイントに差が出ていると。 ただ、ま、最終的には直になるので、ま、このポイントは大きくは影響してないと、 ここのよね。 っかりは大きく影響しないという形になりますね。 その下にはスカーズからリジェクトまで 2 勝のチームが並びという形になっています。 う、 去年WCSに出た、ま、リジェクトゼタ QTディグていうところが、ま、少し、 ま、こう真ん中にいるっていうのがちょっとこのポケモンユナイトの、 ま、こう、 大会シーンが変わっていってるんだなっていうのを少し感じるような ランキングになってますね。 デトネーションフォーカスMEのこの 申聖と言いますか、もうそのプロチームと しても今年から初めて入 くださったチームでもありますし、 メンバー見てみてもどうなるんだってん ですけれども本当にこう話によると めちゃくちゃ強い のだけが耳に入ってそうですね。そうなん だって蓋を開けてみたらですけれすよ。 フェンネル当たるとどうなるんですかね。 ちょっとそこはまだ道数ですよね。はい、 ということでラウンド 4前半3試合、後半3 試合をお楽しみただきたいと思います。続いての対戦カードはこちらです。ゼディビション VQTデグ お願いします。 お願いします。 さあ、データディビジョン対 QTディグなんですが、島さん はい。 あの、ま、ちょっとね、僕らもこの配信が始まる、ま、直前に軽く話しましたけれども、ま、もちろん皆さんもご存知の通り、去年の AC、そしてWCS予選などからしてきた 2チーム調べてみたんですけれども、 PCCS 去年の日本選手権 で2 回当たってるカードだったりもしていて、 1CSのですよね。 そうです。1回戦でゼタディビジョン対 QTリーグでQTリーグの勝利 うん。うん。で、ま、2 チームとも最終的にローアブラケットっていう、ま、歯者復活トーナメントに落ちてきて、歯者復活決勝でゼタが今度は勝って 決勝に行ったっていう流れになっていまして、 なるほど。 結構因縁ではありますね。 そう、メンバーは変わってはいるものの はい。 やっぱりその記憶が残る人たちは結構多く残ってるわけですよ。 そうですよね。1 人は変わってますが、お互いそうなんですよ。 ほとんどメンバー変更ありませんからね。 ここのチームは、 そうなんです。両チームに結構メンバーを投集したまま今年の ACに入ってきたという 2チームですから、 ま、因縁の対決だし、 1 人変わったメンバーでどんな影響が出るのかというところですね。 はい。 うーん。さあ、ということでスターを見ていきましょう。 [音楽] ゼタデビジョンホリー選手、ロム選手、ビトぽ選手、トミー選手、そしてトマト選手、わ選手という形になります。和ジ郎選手がリザーバーです。 はい。ま、変わった点としてはホリー選手が新たに加入したことになりますよね。 うん。 ま、そこが変わったことでどうこうゼタとして影響があるかという話なんですけど、ま、先ほどね、ちょモスさんも言ってくれたのが マジ選手はこう味方を守るのが うまい。 そして堀選手はこう前に出ていって、ま、どんどんこう視界を取っていったりとか、ま、有利をこうつなげていくっていう動きがうまいっていう話もあったんですけど うん。 ま、やはりそのホリー選手、そのフーパーがすごい うまい選手でもありますから、 ま、そういったところもこうゼタに色々影響与えてくれるんじゃないかなっていう期待はちょっと今していますね。 その11 月の頭ぐらいに、ま、美選手、ロム選手に話を聞く機会があったんですけど、その時にその、ま、選手かな、特にこう和路選手と一緒に近い距離感で戦っていた選手だったので、ま、サポートタイプ変わってみてどうみたいな話を聞いたらやっぱりその攻撃的なのがホリー選手で共に、ま、い続けるのが和郎選手だとするとその攻撃的動きにどう、 この本番までにどのぐらい合わせられるようになるかみたいなのが選手話していって、 その実際どうなっているのかというのをこの後の試合で見ていきたいと思い そうですね。 さあ、そしてQTリーグのスターです。 はい。 左から飛び選手、赤、 8 選手、ベーコン選手、水勝選手、リザーバニオムテロ選手です。この左から 2番目、赤のみが今回新規加入 はい。 下選手です。 赤選手も、ま、先ほど試合見てますけど本当にうまい選手ですよね。 元々リーグナイトとして、え、ま、逃さずの選手という [音楽] 形で登録されてましたけど、その時は、ま、今回赤選手ということで 新たに、ま、ヒューティリーグに参加していくと はい。 この方やはりね、ミッキュなんですよね。 くそメジャー方というかみが使っている方であるんですけど本当に 1 年前ぐらいからずっとそのミッキュートリックルーム型のミッキを使って こう何度も大会を成績残していったプレイヤーでもありますからええ。 ちょっとそのミッキは間違いなくゼタは警戒していかなければいけかない存在なのかなと思いますね。 そうですね。今日の午前ラウンド1 ですかね。ラウンの配信の見えていましたから楽しむ。 そこがゼタリプションとぶつかるとどうなるかというところが楽しみです。 そうですね。 さあ、両チームともに一勝な うん のチームになります。ここで少しでも勝って上位陣に食い込むことがこのアジアチャンピオンズリーグを走り抜けるという上で仮点ポイント重要になってくるのはもう間違いないというのはもうおそらく去年の AC を見てくださった皆さんもねコメント欄にはいらっしゃるかもしれません。重要になってきます。 ま、何より 選手たちにとっては先のことが点数が云々ではありません。目の前を勝てるかどうか注目していきましょう。 よろしくお願いします。 お願いします。さあ、使用禁止ポケモン投票フェーズポケモン選択画面です。ま、まずはやはりお互いの得意ポケモンたちを警戒していきたい。そういった気持ちはあると思います。メガルカリオ やはりミキ。 ええ、 どうだ? ま、全員たディビジョン側はですね、結構その 1 匹を捉えるポケモンである、ま、ダークライ、ミッキ、あとはヤドランなんかを結構警戒していましたので はい。 そういったポケモンの禁止になっていくのかなとは思いますね。 うん。 うーん。 ザシア、ミッキュ、ダークライ、そしてマッシブーンですか? マッシブーン。なるほど。 トミー選手とか。 おお。 そして最後一 魔ホイップですか。 ま、確かに富選手が相当優先度の高くマホ一プの採用していたので、 これQT リーグとしては少しこう得意な構成の 1 つがなくなってしまったようにも見えますね。ゼタディビジョンこのドラフトピック使用禁止ポケモン投票フェーズのこのポケモン選択フェーズでのレンドというのもどんどん上がってますよね。細かい話ですが。うんうん。そうですね。 [音楽] ええ、チームとしてもそしてそのは飛び選手はサポートタイプにハピナスです。うん。どうでしょうかね。ま、フーパなどもいますし。 [音楽] うん。 え、残ってるのだとそうですね。ゼタディビジョンはまだ強いポケモンですよ。 開幕カードでもこのリーフィアとゾロアーク うん の組み合わせのカード戦術を出していたりもしました。ホリー選手はニュー。そうなるとやはりキュアワーとまゾロワークっていうのは [音楽] うん。 ま、十分ゼタとしては考えられるのでそこを QT リーグとしてどう対策していくかですよね。 そうですね。 QT リグとしてはかゼタディビジョンが現状そのスピードタイプに寄せた構成で来そうというのが思った状態で そうですね、やはり1 戦目でそういった構成をインアに対してやっていたのでよりこう捕まえられるアマージョと足元を凍らせる妨害をすることができるスイ君。そしてゼタディビジョンはこれを見てどうなるか。 おお。ここに来てここは [音楽] 1 度変えていきまし。ただキュアという選択はなくなったので。 そうですね。 バリヤードになりました。 うん。 これはどうすか? どうだ? Qテリーグ迷い始めるタイミングかもしれませんね。 そうですね。ラストピックどういったポケモンが来るのかちょっとめきませんね。 ええ、ゼタディビジョンとしてもこのアジアチャンピオンズリーグに向けて いや、ただこれは おお 裏のその拳うん 一斉よく構えています。そしてルカリオ バランス姿4匹の構成ですね。 ええ、 バランスタイプバランス型 4匹にハピナスが加わった。 キディグの構成 なっていくとゼタディションがどう?距型も多い。え、可 [音楽] 性ではありますが、 ここでドリオの選択です。 うん。 うーん。滝島さん。 はい。 え、ま、バランス型 4匹のQTリーグ側から はい。 ま、個人で戦ってもそれぞれが そうですね。 できるよという でも強いですし、 ま、やはりハピナスと組み合わせてしっかり集団戦も行えるようなポケモン選択になっています。 うん。 はい。やはりその新速型のルカリオであったりとか連撃のウーラオスっていうところで、 ま、序盤から非常に圧力を出せていく構成なのかなと思っていますね。 うん。それはそのスピード型2 匹、複数で来るタディビジョンに対して、ま、どこから突然来られても 1 人である程度相手できますよみたいなイメージになるんでしょう。 うん。そうですね。うん。 やはり1対1 が強いポケモンたちで揃えていこうというような考えはあると思いますね。はい。うん。そしてゼタもそれをこう正面から受け止めていくようなラストドり選択ではありました。ただま、ロム選手のアロライ中であったり、え、ホリー選手も今回ミということで、ま、 2 匹の遠距離型がいます。なのでここの、ま、遠距離からの、え、ま、ポーク構成というか、もうとにかくダメージを与えていくような戦い方ができればゼタ相当、え、戦いやすい構成になっていくんじゃないかなと思いますね。 [音楽] さあ、参りましょう。 は、去年から続く一年。ここで 1つ区切りを迎えるか。レディ ゴー。 パープルサイドキューティグ。オレンジサイドゼタディビジョンです。 立島さん、あの、ラウンド 2 の実況の時もその序盤の重要度が上がっているという話をしまして、かつその序盤強いポケモンが多く選ばれる傾向にあるよね、今の大会シーンと いう話していましたが、今回上下ルート [音楽] ご覧になって、やはり下ルートのバリアードピカチュウ、セ君、ルカリオまさにこの序盤正面からぶつかっていくよ。 相当強いですね。 ええ、 ここラストヒットの取り合いっていうのはやはり、ま、非常に重要度が高い。 うん。 トマトバリアード前まして後ろに下げました。ベーコンのスイ君。 上ルートではすにが回り込んでいる。 そうですね。背中から8 ルカリオ捉えました。 そうですね。ワンチャンス電石避けれるかというような脱さんでしたがしっかり待ってから、 え、打っていきましたね。素晴らしいプレイです。自身も相手のゴールにこの得点を決めた上で KOまで繋げるような素晴らしい 8のルカリオでした。 その間に上ルートでも得点が見えていたんですがどうでしょうか?トミーのリーフィアがすでに数点得点を入れています。ダスボタンで防いできましたよ。ハトえ、 このサポートタイプラッキーのま、うまさ。お、ただこは撃の方ウの時間ではあります。 3対3です。ウエルト たやはりスピード型は、 ええ、 こう光戦せずに はい。 本当にヒットアンアウェイを繰り返すことができるポケモンでもありますから。 え、 そういった意味ではバランス型にも、ま、非常に戦いやすいポケモンたちいますね。 はい。ただウェルートの赤選手の連撃ラオスは後ろには下がりません。この時間帯はやはり 連撃ウーラオスの舞台に埋めると変わりそうですね。アマイクは少し苦戦していそうですね。 中央エリアですね。 はい。 上側に置いてしまうとやはりレベルの遅れというのが出てしまいますし、ま、その後、え、中央エリアを倒してレベル 6 に作るっていう、え、ま、戦術っていうのは非常に集されてるものですから、そこはしっかりゼタビジョンも対策していますよね。 水晶選手と戦うアマ子アマージを目指してレベル経験値を集めたいところですが、中央エリアにこのホリー選手のミュが入ってくることで経験値集めをテンポよく行うことができません。 さあ、上ルート。この高い位置に赤選手、赤のウーラオスが残り続けている。上ルートで 3 匹のポケモン目を引かせているパワープルサイド QTリーグです。1 人でこれ相手をしているのがトミーのリーフィア。その間に中央エリアで経験値を集めていたポトリオがレベル 7。同じくロムのアローラ中もレベル 7という形になっています。使エリア 3対ゼタディション2より 前に入ってウロスの背中を捉えられるか。ひまずハピナスを落としました。 うーん。やはりちょっとアマージの進化が遅れてしまったことで、え、 こうウーラオスからバトをついでいくような、こう有利の作り方っていうのはいまいちできていない状態ではあるんですよね。 うん。 対してゼタディビジョンはもうその間に、え、リーフィアのユナイト技なども上げてくる形になってくると思いますから はい。 この後 苦しい展開が予想されますね。 さあ、7 分を迎えましてルートにレジ系のポケモンが現れています。 レジアイスが現れているシルートフロントコールに [音楽] 1 度プレッシャーをかけるゼタディビジョン下ルートに 4匹のポケモン4人が集まっています。4 対4 ルートアローラキシまずはロムがルカリオを KO王 フルボルトエアリエルそうですね。 これでフロントゴール得点がしやすくなりました。 うん。 やはり、え、新速型のルカリオが光栄のポケモンに入っていかなきゃいけないんですが、 そこを、え、バリアードのバリアで止めていったりとか、力で止めていくっていう。 できていたので うん。 味方を守るバリヤードとして完璧な動きでしたね。 これ竹島さん1 日通してバリアードを本当に見ない試合はないぐらい出てるかなと思うんですけれどもな意図で皆さん多く使ってるんでしょうか? [音楽] そうですね。ま、やはり序盤のルート戦の強さというところと、 え、ま、中盤以降はこう壁を作れるというところから、ま、とにかくこう相手を こうコントロールしやすい うん。 そういった強みがありますよね。 そして、え、耐久力も上がっていますので、ディフェンス型としても、ま、前を張りやすく、ま、非常に動きやすいポケモンになっている。そして最後はもう集団戦の強さ、ユナイト技の強さで一気に、え、試合を畳むこともできるということでディフェンス型の中でも相当評価が上がってるポケモンですよね。 うん。さあ、ウルートの戦いはトミーのリーフィア先ほどは倒されるようなパワーバランスだったんですが、だんだんとウロスの相手をできるようになってきました。 フールボルトエアリアル下ルート中央エリア高いところの位置でゼタディビジョンがエリアを広く取ることができています。 中央前に出られていないのがこのハピナス の飛び。そしてスイ君ルカリオはパープル サイドの中央エリアに引いていきます。 その代に上ルアマージョが40得点。これ でフロント の破壊までかなり近づきました。いや、 フロント破壊できていますね。 ウエルゼタディ がウェルトのフロント、QTィグがシ下の フロントを破壊されているというのが前半 です。はい。 ま、やはりQTとは下のフロント破壊して はい。 え、アタック型にアクション仕掛けられるような、 ええ、 そういった動きをしていきたいですよね。 足が止まって水君KO王です。 うん。このままですと、やはりアローラ中ミューが、ま、非常に安全なポジションからダメージを出し続けることができる。 え、はい。ですね。 ロブ選手のアローラチは、 ま、先ほどフェンネル戦でちさんが P選手に言っていたかと思うんですが、 はい。 いつの間にこんなに経験値を集めているんだみたいな ことがこのロム選手にも同じような感想を持つことが本当に多くてうん。 そうですね。本当に序盤からレベル 91番早かったのがロム選手だったので 野生のポケモンの取り合いっていうのは本当にうまいプレイヤーなんですよね。 うん。 アローラ中ミドとしっかり技をつげて君を KOまで持っていきました。 いや、このアローラ中までたどり着けないですね。おそらく最後の集団戦、このバリアードのバリアもくぐって、 [音楽] え、アロライ中まで行かないといけないので、 ええ、 これをバリア 赤選手はどう考えるか、 え、後ろに下がることができなかったまさにその赤選手のウラを取ったのはマジで踏みつけ。 これでレジエ力を取ることができました。これは反転のしとできるか。 Qテリーグバリアトの体力は減ってる。前には出られないがマージ後ろからトロピカルキック。 その背中は逃しません。さ、プロ 必ず落ちたいですよ。 そうですね。フロントコールに引いたデータミッションまだまだ君が後ろからフォローをしてウェルトではリーピアがレジアイスを落としている。超突進で先線にリ脱もう一度中に戻ってきました。ただ堂ドりの足が止まります。さあ、フロントゴールこじ開けろという。これは本当に大きいですね。 あと1点。 ええ、 ここを破壊することによって はい。 一気にアローラ中までつきやすくなりました。 いや、滝島さん、ただ交換する形でゼタディビジョンの上の風のとこで壊してますね。 そうなんですよね。やはりここはゼタディビジョンらしいというか、え、 本当に去年のAC からこういった動きをする形になりましたよね。 そうですね。 で、有利を作られちまうのであれば逆サイドに行ってしっかり点数を決めていく。 目の前の集団戦のま、結果からすぐその 1 手先にスピード感を持って対応するビジョンですが、一歩足りずルカリオが倒れる形になりました。 脱出ボタンから君を足を止めてフルボルトエアリアルを蹴てうまい。 2 連続けラブ いやのシールドを使ってシールドがつくんですがそれを使って生感していきますかなんという立ち回りでしょうか。よくあそこで耐えると判断できましたね。 3 分ぴったりぐらいのタイミングでフルボルトエアリアル。ただちょっと野ポケモン倒さないとナイト技が上がりません。 え、そうですね。バリア足が止まりました。 やはりこういう場面を見るとこのバリアードの新路妨害とそのエリアを限定する動き そうですね。 ええ、厄介そうに見えます。 いや、多分ロ選手もうどんどん前てレベル 14半ですからね。 そうですね。 これを倒すのはなかなか難しいですよ。 ええ、さあ、自分たちの中央に、ま、自分たちの今に入られるかなってます。 Qテリク クイーンアリアルをこのタイミングで切りましてのド流を KO。続いてロムのアローラ中にもその足を伸ばしていく。 アマージョですが、これはどうだ?エリアミもたまらずダストボタンを切らざるは得なくなりました。ハピアピアシストがついたアマージはブルートのアローラチを追っていく。リーフィアドと KOを取られて人数に取っているのは9 ティグです。 そのアロラ耐えることができるか。どうだ? これは届くのか?前に入った 女王の右足が厄介な厄介なアル取れた。ちょ間に合いました。裏を突込むし。 これでQ テディグラードンの恩恵をさあ、その原子の力を体にまとい前に出られておりますか? そうですね。リスクを犯かしません。 惜しいですね。 しっかりと1匹を形してから、 ええ、 ま、1人2 人行くという選択肢もできますが、お、これは全員 そうですね。いや、やはりこれは滝島さん はい。 水翔選手の天マ女2分8 秒でのクイーンエアリアルの決断。いや、素晴らしかったですね。 そこりが少しこう視界を深く取っていったシーンだったんですけど、そこ逃さずに はい。 しっかりと、 え、技を切っていく判断。ここは本当に切なの判断ですよね。 [音楽] そうですね。残り時間ただ 1 分あります。ゼタディビジョンとしてももう 1 度攻めるそのチャンスは残っている。しかも点差はいや、そうですね。これ本当に点々 少しの事故で入ってしまう可能性はありますよ。 大取りもいますからね。 現状QT ディグの抜けは抜けられないようなマップ状態ではありますから。一体タイムデタディビジション。どうだ?囲われているのはウロス。そこに攻撃を集中させていくが 送竜の武連撃その両足しっかりと立ち続ける。グラードンの恩恵を受けるウーラオは後ろからの新標客さって 集団すらも集団戦すらも制して見せる QTリーグ。 さあ、古くからの因縁、去年からの因縁、 このアジアチャンピオンスリーグでもう 1度刀を合わせよう。拳を合わせるデータ 対陸。まずは第1ゲーム。ここでセット です。 最終スコア684対243。勝ったのは Qテレグ。おめでとうございます。 おめでとうございます。 うーん。うーん。 なるほど。いやあ、今のは本当に水翔選手の、 ええ、天所で 本当に一瞬の判断ですよね。 はい。 本当に1対1 の状態でだから個人の判断そうですね。あとおそらく左上の草むに隠れていたのかな。そこをこうとめるような戦い方。 はい。お、リプレイでは この10秒前らね、映っていませんが、 え、 そこで待ち構えてますぐ様を使う、え、するとその後もこのアローラ中 を常に、ま、睨み続けていたっていうところも そうですね。ええ、 その後はもう一気にこう近づいていってあの位置にストボタンを切らせていきながら KO まで持っていくに対しても非常に圧力出していましたから 水翔選手のアマージが本当に最後は全部の仕事をこなしていたような はい。 形を見えましたね。 そうですね。 いや、しかも残り1 分グラードンを倒した後も全員が戻って はい。 リスクを犯さず守りに徹する。しかもあの点差で。 そうですね。あのせ、え、リード表記 というのはおそらくそこまでのリードじゃないことは分かっていたと思うんですよね。やっぱりその中でも 本当にこう心をぶらさずに戻るっていう選択ができたのは こう長くやってきてるこそですよね。 そうですね。落ち着き出し逆にそのゼタディビジョンというチームに全く油断していないからこそゼタなら ここで油断するとやられかね。 緊張感の現れにも見えましたね。 確かにそうですね。信頼向こうのチームも信頼してるからこその動きですよね。今のはね。え、 さあ、まだまだ年を超えて続く因縁になりそうです。 QTリーグ対ゼタディビジョン。この 1戦1本取っているのはQT リーグ。対してもう 1本欲しい。 1 本取ってそこにマッタをかけたいゼタディビジョンという形になります。両チームが WCS はい。 共にあのアナハイムの地に降り立っている面々面々でもありますからね。うん。 そうですね。 ええ。 うん。ゼタとしてはやはり形はそこまで悪くなかったと思うんですよ。序盤作るドりアマあ、そう、リーフィアですね。も言いましたし、やはり遠距離 2匹。 今回学習装置のミュとエシルードのロボ選手のアローラ中という形で しっかり向かい打つことができていたので うん。 うん。 最後の本当に細かい細かいこう連携の部分 はい。 であったりとか本当にワンポイントの部分で今回は負けてしまった うん。 だけなので そうですね残り2 分まではむしろ動きやすそうだったしアローラ中のロム選手の経験値集め そうですね。 だったりとかも本当にこう目を見張るものがあったなというところですからね。 はい。これ下ルートは常に有利を作っていっていましたからね。 はい。うん。さあ、ということで、ここ までご覧いただきまして、もう、もう配信 をご覧の皆さんの中でもね、ご存知の方も 多いと思いますけれども、今回このアジア チャンピオンズリーグ2026になって 新しいこの媒体とかメディアで発信して いただいたりとか、よりこう知って もらえる機会が増えたからこそ5年目を 迎えたユナイトにはこの5年間 続けてきた時間もあっての今みたいな ところも新しく見てくださった人に知って いただきたかったりもするので、そういう ところもあり、去年続けていたこの キューティグ対セタディビジョンと いうのも見ていただきつそこのまま熱を保ったままこの第 2 ゲームを楽しんでいただけたらなと思っております。で、逆になんですけれどもその 5 年前まで遡りすぎると大変なことになっちゃうと もう膨大な関係図ができて上がってますからね。ポケモンユナイト。 あの去年ぐらいまではできるだけ過去のチーム全部遡ってご紹介したりしてたんですよ。 あの、去年の世界予選の何月会でとか言ってたんですけれども、あの、今回分かりやすく去年の Hぐらいに とめてはいますけれども、本当に昔からいるよねっていう選手とか がいたりするので、そういうところにもこう思いをせていただきつ、 そうですね。 はい。 このチームにもうおそらく顔馴染みというか、 元々一緒にチームを組んでたっていう方がいると思うので、このプレイヤーもうん。 うん。先ほどこのアで大活躍だった水選手なんかも本当にずっと競技シーンに大会シーンに見を置いてる。だからそもそも [音楽] 4年 うん。 トップシーンで戦い続けることがどれだけ大変か。 そうですね。 で、続けるっていう覚悟毎年決断をすることがどれだけ重たいかというところにも思いをせながら見ていただきたいなと思います。両チームの準備が整ったら見ていきたいと思います。 [音楽] はい。 さあ、セカンドゲームゼタディビジョンらしいマッタをかけることができるかでゼタディビジョンというチームの去年のシーズンやこの WCS世界大会 数ヶ月前ですねを振り返ってみるとその特徴の 1つとしてはその巻き返しと言いますか 1本取られたりを取られた状態での ま、逆力と いうところがかなり特徴だったりもするので、そういったところも含めてセカンドゲームに注目してみてください。 [音楽] さい。 うーん。 さあ、ゲームの準備が進んでいると いうところですから、 ちょっとピック部分をね、まだ考えていそうですよね。 そうですね。さあ、ポケモン選択画面セカンドゲームです。このドラフトピック。 はい。 うん。投票選択ポケモンポケモンの選択するフェーズでの駆け引きということ。そうですね。 そうですね。うーん。 やはりそのうん、バランス型 [音楽] 4匹に対しての回答と言いますか。 うん。ま、 バランス型4 匹に関してはやはりそのアタック型 2匹で対応できていた うん。うん。 というのもあるので、ま、テとしてはい。 構成自体はそこまで変わらないのかなと思いますね。 うん。 逆にティ側がもうちょっと後ろに入っていけるようなポケモン、若干的に入っていけるスピード型などを採用する可能性は高いのかなと思いますね。 距離感にずっとやっぱり悩まされてましたね。そ、特に中盤 そうですね。 ええ、 今回はその下のフロントゴール破壊できたっていうところもあったので、ま、非常にアクションも仕掛けやすかったと思うんですけど うん。うん。 次のではそう同うにしたルの、え、破壊ができるかどうかっていうのもね、数というか分からない部分でありますからね。 はい。うん。 序盤のこの赤選手のウーラオスのパワーというのも出ていましたからね。 QTリーグとしてはまだまだセカン、 セカンドゲームQTリーグがもう1 本取っているものの油断はできないという形になります。 [音楽] さてゼタディビジョン側ま昨年ですか はい。 のアジアチャンピオンズリーグ王者ゼタディビジョンと、ま、おそらくラウンド 1今日の午前中でご紹介したと思います。 で、もう1 度にアジアを取りに行くぞというのがゼタデビジョン。そして QT リーグとしてもこう年度も何度もこの公式大会、大型大会挑んできていますから、 もう休本当に惜しいところまで行くんですよね。 そうですね。 ええ。 うん。 直近の全日本選手権とかも 3位 うん。 など訓臨している競豪チームではあるんですが、やはり 1位が欲しい。 うん。 いうところですね。やっぱりこの元々滝島さんも選手経験があるというところですけれども はい。 やっぱりなんだろうな。決勝戦とか 1位2位、3 位ステージには上がれるじゃないですか。 すごいなって僕は全員を思うんですけれども、 戦ってた本人としてはやっぱり 1 位に意味があるみたいな感覚はありますか? そうですね。え、ま、やっぱり うん。 ま、僕はその4 位という結果を残したことありますけど、でもやっぱり え、めちゃくちゃ嬉しかったですね。 嬉しい反面、ま、やっぱり悔しさはありますよね。 4位で満足していいのかと言われると うん。 やっぱそれも違うのかな。やっぱ自分が 1番強いと思いながら 皆さん多分大会に出てると思うんですよね。 はい。うん。うん。 その結果4位って突きつけられると はい。 悔しい思いもやっぱりあります。 うーん。確か 絶対に1位だと思いながら戦ってるんで。 プレイヤーとして立ってたからこその、あの、それこそ今回 そうですね、 ハイライトというか、ボイスチャットが入った状態で皆さんにこう見ていただける VTR を用意してるじゃないですか。あの時にこうあれを見て滝島さんがおっしゃってたのがやっぱりこの [音楽] 俺は強いって言うんだね、みんなって話あったじゃないですか。 本当に 全選手がそう思っていそうだなっていうし、そこにちょっとプロらしいかっこよさ。 そうですね。 感じますよね。 そうなんですよ。そのリプレイ見ると うん。 やっぱり俺うますぎとか俺うめえっていうシーンあると思うんですよ。ま、あれ感情的になってこうバーって出てきて思うんですけどやっぱあれ普段やってる人もね、 あると思います。あると思うんですけど、やっぱあの感情ってすごい大事だなって思ってて はいはいはい。 やっぱりこうなんかうちなる うん。 なんて言うんですかね。自分は別にこう 2番でもいいやとか3 番でもいいやっていう気持ちではなく ええ1 番 であると思ってるからこそ うん。 俺が強いとか俺がうまいっていう言葉が出ると思うんですよ。 うん。なるほど。 ま、そして先ほどのリプレイですね。 はい。 ここも もう1度そうですね、もう1 度先ほど流したものをご覧に書いています。 はい。 うーん。 さあ、次のセカンドゲームの準備を進めている間に、ま、思い出しつつじゃ、次のポケモン選択の予想などもしながらではありますが、やっぱりこのアロラライチ、今フルボルタヤりも出ていましたけれども、この距離感とかうん。 そうですね。 いや、ただやはりウーラオスもね、序盤作るのにも強いポケモンではありますし うん。 ま、先ほどのようにこうアローラ中にアクション仕掛けられるような、ま、機能力もある程度は持っているポケモンではありますからね。 うん。うん。うん。 ま、今回も採用するのかまた うん。 ま、耳はことはないと思いますからね。となるとやはり赤選手は、ま、次のこうポケモン選択っていうのはウーラオスになっていくのかなと思いますね。 QT ディグのそのアタッカーとしてのウーラオスが変わらなそうだとすると うん。うん。 うーん。そのゼタディビジョンのスピードタイプスピード型 の2匹構成というのは うん。 やっぱり足を止められるポケモン。 はい。 ま、さっきアマージョも採用してましたけれども うん。 うーん。 そうですね。アマージも強力でしたし。 そうですね。だから距離感に対応しようとするとスピード型のポケモンへの対応策が減っていくみたいな駆け引ね。 うん。そうですね。 うん。 アシ1 匹をこう捕まえられるので、ま、非常にスピード型得意なんですけど はい。ま、逆にこうウーロースとかは 本当にこう離れていって離れられるとあまりダメージえっと出せないなですよね。通常攻撃を回していかないとにかく水流エ回んないので [音楽] はい。 そういった意味では少しこうスピード型っていうのは苦手なんですよね。 うん。 そういったところもおそらく考えてのこうスピード型 2枚選択でもあったんですけどはい。 ただアマージだけはやっぱりどうしたものかという気持ちですよね。 うん。うん。 こう1 匹を捉えるのにけたユナイト技があるのでスピード型ではちょっと立ち打ちするのが難しい。 はい。うん。 そして、ま、やっぱりその序盤の上下ルートでの睨み合いでどちらも、ま、譲らない。ま、ここが重要な うん。 ま、この10 分間の重要な局面だというのは 9分50 秒ぐらいの戦いで分かっているからこそと。 そうですね、 いう序盤に寄せた成が強いポケモン入れるっていうのはも互い絶対変えてこないと思いますね。 ポケモン選択にも注目していきたいところです。さあ、 QTディグがここで 2勝 うん。 ストレートで取って、 この回のデイワというところでさらに駒を上に進めるか、ゼタリビジョンらしくまだやろうぜとマッタをかけるかセカンドゲームにも注目していきましょう。 追い込まれたゼタ。ここから、ま、もしゼディビジョンを応援している皆さんとそのハッシュタグとかね、 [音楽] QTデグを応援してらっしゃる皆さんがこうおそらくコメント欄両方いると思うので、 お互いに応援の声を工作させていっていただけたらと思います。 さあ、それでは見ていきましょう。ポケモン選択フェースです。 お願いします。 お願いします。 [音楽] さあ、まずは禁止大きく変わるかと言われると おい、 あまり変わらなそうではありますね。 そうですね。ダークメガルカリオ だどうだ?ウーラオス。ここウーラオスプラス。いや、そうですね。ミッキは うん。 え、美ポ選手も使えるので、 ま、あえてミッキを使用禁止にせずに、ま、先行の 1 巡目から取ってしまおうという考えでしょう。 うん。ああ、ただ禁止にしますかね。ゼタディビジョン側は最後の 1匹を魔法1 に置こうとしています。先ほど同様か となると ああ、ミミッキ開きましたね。さ、 さすがにゼタこれは 選んでくるとは思うんですけどね。 ええ、 赤選手にミキは渡したくない。かつやっぱスピードが得意なゼタにはうん。 2 ミきは、ま、クリティカルで刺さりますからね。 うん。あ、 やはり 今回はトミー選手が耳を抑え そうですね。となると、ま、またミを選びながら、ま、サポート型などを選んでいく形になるなりますかね。 [音楽] そうですね。 おお、なるほど。 水晶、ア、マージョ飛びハピナス変わらずです。 QTリーグ 早めにアマージを選択しても相手に取らせないような。 ええ、 ゼタもやはりアマージ得意ですからね。 そうですね。 取り上げられてしまうとさすがに、え、 QTP側を苦しいと判断しての 早めのアマージョ用ですね。 うん。はい。 ピクシーとリーフィアになりました。サポートタイプはゼタディビジョンま、ピクシーです。早めのピクシーですね。ピクシー相当後半に寄せたポケモンにはなります。なのでメタグロス メタグロスですか。 うお。しかも赤選手が いや、これどっしりとこう戦っていきましょうよという合図にはなりましたね。 4 匹目まででQTリーディグが はい。 きっちり戦いましょう。中盤終盤というメッセージをゼタディビジョンに突きつけたとしたらゼタはどう返すか。うん。ただやはり遠距離型のポケモン欲しいですよね。メタグロスやマージョには相当遠距離型のポケモンが有効です。 [音楽] はい。 わあ。そしてトマト選手のオーロット出ましたね。 本当に久々に見たようなポケモンですが。 ええ。 いや、これは本選手を象徴する 本当に集団戦が得意な ええ ポケモンになっています。 来週誕生日を迎えます。アイアムトマト。 わあ、なんかそして5 匹目。ちょっと昔の環境を見ているかのような ポケモン選択になりましたね。 1 年半ぐらい前の うん。本当に去年のACL を見ているかのような、 え、 そういった環境になってますね。 そうですね。インテレオンメタクロス、アマージャ、ハピナス、ラティアス、そしてミッケ、ピクシー、リーフィア、アローラ中、オーロットという 5匹のポケモンになりました。 やっぱ最近のこの環境ポケモンライトって、ま、序盤どれだけ勝てるかとか、ま、ラストヒットどれだけ強いか、削りがどれだけ強いかとか、そういった、え、側面でこうポケモン選択すること多いんですけど はい。 今回のこの、ま、両者のポケモン選択は別に削りとかラストヒットとか考えずに [音楽] とにかく戦おうぜっていう うん。うん。 そういったポケモン選択になってるので本当に終盤ラス、え、グラードンを こう取り合う攻防の長さっていうのがうん。 多分本当にすごく長い戦いになると思いましたね。 そこまで2層さを開けるかどうか。 うん。そうですね。ま、それに関してもやはり うん。ま、ピトポ選手のやっぱり序盤の強さっていうのはありますが はい。 ただやはりゼタも相当後半に寄せたようなポケモン選択が多いので うん。 ま、ビトポ選手がいかに序盤を作れるか。 え、逆にキティリグは赤手のメタングの状態でどれか序バ作れるかってとこも大事になってきますよね。はい。 さあ、見ていきましょう。セカンドゲーム ゴー。 パープルサイドがゼタディビジョン。オレンジサイドが QTディグです。 いやあ、ここに来て進化ポケモン 3 匹採用した構成が見てるとはちょっと思いませんでしたね。 はい。そうですね。ゼタディビジョン。 そのだから、ま、できるだけ一進化や序盤に強いポケモンたち進化しないポケモンたちが多いんじゃないかという環境の中で。 そうですね。 ええ、データも、ま、相当進化が必要そうなポケモンがいますも進化ポケモンが 3匹。え、 このタイミングでこの 1日のラウンド4 にして中盤終盤以降に備えるという両チームの構成になりました。 そして島さんにはメッソンとラティアスのベーコン選手映ってますけれども、このラティアスのポケモンも今日かなり多く見られますね。 そうですね。ま、やはりラティアス序盤が非常に強力な、ま、連ト戦強力なポケモンかつ はい。 え、ま、中盤も 無限の力を貯めることでダメージも出せる、 ええ。 そして龍の波動で自身も回復できますので前も貼ることができると一万能なポケモンになっていますね。 うん。QTリーグ今日1 日を振り返るとラティアスラオスという構成も見せていました。 そして赤のダンバルはすでにメタングに進化して上に合流。 3対2オレンジサイドキや 3対3 の構図ですね。上で出来上がっています。赤のメタング前に出すぎることはしません。メタングの状態でも強力ではありますが、え、 [音楽] ま、さすがに まだゼタディビジョンの方が強い面々面が揃っていますから、ここは無理はできないですね。 うん。ゼタディビジョン下ルートに人数を集め始めたでしょうか。ラティアスとジメレオン。 牧霊のアイアムってこと。うん。今回はゼタディビジョンも中央に侵入はせずに はい。 安定してこうレベル上げていこうとにその中盤終盤を見据えたような戦術で この8分過ごますね。 はい。そうですね。上ルートにメタングを残して画面は下ルートです。ベーコンのこのラティアスがアイアムトマトボレを牽制し続けています。 8 分時点であと少し経験値が欲しいというところのボレ。そして画面は中央ルートです。 [音楽] はい、トミーのミッキュ、ピクシー。そして下からはベーコンのラティアスが牽制に駆けつけました。 トミー選手がここで、 え、 トリックルーム覚えましたから、こからもう非常に ヒロ高いポケモンになります。 はい。レジェンドピットにトリックルームが展開されてる姿も見えました。ここから集団戦になった時にその進化をトミー選手、トミーのミッキュが発揮することができるでしょうか。まもなく 7 分時点です。上下ルートにレジ系のポケモン現れるタイミングになります。 レシドラゴを取っているのはゼタ ディビジョン。 チーム全体に少しずつ経験値そしてゴール しやすくなるというオケが受けられました と4匹のポケモン集めました。全 ミッション一気に前に入っていきます。 フロントゴール。まだ人数は間に合ってい ない。QTリーグ。この隙に1人でもKO を取ることができるでしょうか。呪いから アマジ後ろからハピがじめを駆けつきまし た。これで4対4という両チーム。ただ アマージョンの体力半分以下まで削れてい ます。一度フロントゴールで下がった。 少しミミッキをるのが難しそうですね。 ええ、トリックルム。 はい、 ミッキ入ってきますね。 そうですね。 ええ、まさにそのミッキとの距離感という中だから相手の懐に入っていったのはこのアイアムトマトのオーロット。トリックルームはレシエのそばに展開されている。ラストはしっかりとゼタビジョン戻しまして アローラ中の牽制とその間にラティアスベーコン選手 がアイアムトマトのオーロット慶王することもできていました。 いや、ミッキュがやはりトリックルームで無限にこう移動することができるというところとトリックルームの外から技を受けるとダメージをカットすることが大幅にカットすることができるんですよね。 うん。 なので今回側、え、ラティアスであったりインテリオンの、ま、遠距離から攻撃するポケモン多いんですが はい。 それのダメージを軽減されてしまう があるので、ちょっと8 選手のこのインテリオンも、 ま、ミッキれはなく他のポケモンを狙っていくという少しね、難しい動きが求められますね。 うん。 ただでさえ狙い打つのが難しいポケモンではありますが、ま、例えばこのロム選手 はい。 であったり 狙っていく必要がありそうです。間もなく 5分の折り返しというところですが、 QT リーグオレンジサイド、この中央エリアにしっかりま、ベーコン選手のラティアスであったり駆けつけてこ縦に長く夫人を伸ばしていくような印象ありますがサーチクロスクラッシュここはトリックルームで受け切ったミッキ トミーのミッキはさらに前に出られるか飛びのハピナスの背中を追っています。 下からはベーコンのラテアスが駆けつけまして龍のそして下ルートに画面が移りました。うーん。やはりミッキをどう対処していくかというところが少し困ってる印象には見えます。このダメージ軽減ですね。同像を食らってもほとんどダメージを受けません。 そうですね。ええ、その 1 枚の化けの川を剥がし、一気に畳みかけることが求められます。 ただやはり張りつかれるのは逆に苦手なのでアマージョなどは相当に有利に立ち回ることができます。 はい。 シタールートゼタディビジョンフロントゴール破壊成功。点数差的にも 135。かなりゼタ順調に見えますが そうですね。構成的にも相当有利な形ですからね。 はい。 前を張るミッキ、そして後ろからダメージを出すアローラ中と。 そしてに育ったロットクシなどはやはり集団では非常に強力なポケモンですから、もうこの時間からは本当に隙のないポケモン選択となっていますよね。 はい。 この、ま、両チームともに進化が必要なポケモンは全員が進化したというところでオールホ やり合わせまして後ろからハピアピアシトこれでアージが立ち続けることができます。早飛びのハピな素晴らしいポロ後ろからインダオンを狙い打ちョン前に出ることができません。 アイアムのユナイトもありましたが、これは オーロットの背中捉えられることなくレジエ歴へとこ先を変えました。 QTリーディング。 ここがQT リーディグも絶対に押し込みたいポイントですね。 そうですね。このレシエの力を借りてフロントゴール破壊まで繋げられる。あ、上からエフア エメラルドダブルビト反転前に出ました。 2連続KO王です。10 番の集団戦ここぞというタイミングは開始から 6 分少々きた。この瞬間に詰まっていました。僕今のトマト選手もインテレオを捉えましたよね。 ええ、さあ、そのゼタディビジョンにね、勢いまにセカンドゴールまで破壊成功です。 はい。 うーん。やはりどう前に出ていくか、 ええ、 インテオをどう生かしていくかというところが、 そうですね、 が難しいポイントになってます。やはり前貼れるポケモンとしては、ま、マージョやメタクロスの方はいるんですけど うん。 それよりも後ろに入ってくポケモンたちが多すぎる。 能力高く後ろ入ってくポケたが多すぎるのでネタグルさだけじゃ止められないんですよね。 うん。 いや、にしても竹島さん先ほどの覇斗選手のハピアピアシストであったり、やはりサポートタイプとして控値のその才能を見せてきますね。 はい。そうですね。 ええ、 メタグロスの体力が削れているがこれは耐えることができるか。トリックレムからメタグロス KO までつぎまして後ろからアロラチロムです。早飛びのハピラスの背中も捉えている。前にいるのはインテロン。そのクレかかったのはトミッキ。ここはなんとか後ろに下がることができました。 その間に下ルートではアマージがゴールを決めようとしているが一気打ちエースタイクスです。水晶対歩がシャルとその間にウルトでゼタディビジョン得点を続けています。フロントゴール破壊成功。 うん。ゼタディビジョンのこの中盤終盤にかけての安定感。 いや、さすがのやはり集団戦がうまいチームと ところですよね。 そうですね。 逆境から立ち上がるその力。ここまでかなり安定感を持って進めることができました。ゼタディビジョン レベル差的にも相当ついてますからね。これは本当に Q リーグとしては苦しい展開です。え、グラードンも削れるようなポケモンも今回ないので、 ええ、テリーグとしてはな何としてでもファイト 幸せを勝たなければいけません。はい。 グラードンではなくゼタリビジョンのポケモンたちと直接戦う必要がある。 はい。 さあ、そんな最終盤2分を迎えました。 アジアチャンピオンズリーグ開幕の 1日。去年からの 1年続くゼタディビジョン対 QTグ。最後の2 分間ゼタディビジョンは中央エリアまでを俺たちの場所だぞと言わんばかり高い位置でフロントラインを保っています。 QT リーグどこから正期を見出すか。水晶のアマージョが上の草むを警戒した中に入ったところトミーのトリックルームトミーミックのトリックルーム うん。うんち 遠距離ダメージ与えれていますが、ただピクシーの回復力で はい。 なかったことにされてしまっています。 ええ、 いや、うまい。 ロットインテレオンとメタグロ捕まえました。 闇森ダータークガイストに合わせてメラザイゼタディビジョンの完璧な合わせ技。一気に 2匹のポケモンが KOインテレオンハピナスメタグロス残りは 2 匹のみです。キティグさあこのアマートの背中も捉えました。ベーコンはたまらず後ろに戻ります。味方を待ちます。 も、え、ウルトありますが、 [拍手] そうですね、よく戻って対応しました。これでセカンドールは守ることができました。 ただ残り300 点かつ。時間がないですし、削れるポケモンもいない。 Qリーグ。え え、1分を切ってます。 グラードンを改札に 先ほどの一ぱを受けて一気にその実力、その体力見せてきます。ゼタディビジョン。後ろからメタグロスにハピハピアシスト。 QT ディグとしても食らいつきますがゼタディビジョンここは晩弱。 レジェンドフィット上ミミミケとインテル睨み合う場面も見えています。さあ、ゼタディビジョン対 QTリグ一進一体の攻防を今年 1年間だけを振り返っても続けてきたこの 2 チーム、これまでの大会シーンを引っ張ってきた 2チームだからこそ大さに座れていない。 1度をもう 1度取り返したい。やはり1 位になることを目指してこのアジアチャンピオンズリーグ戦います。まだ続けましょう。ゲームセット。最終スコア [拍手] 647対79。 勝ったのはゼタディビション。おめでとうございます。 おめでとうございます。 うーん。 いやあ、ゼタディビジョン柔軟なコドラフト を組んだことによる本当に構成で勝利したような形にも見えましたね。 トミー選手がミッキュであれだけこう 動き回れるからできた そうですね。 ト選手が本当にうまいからこそ 取り上げかつ活躍っていうことができたので、ま、本当に大きかったですし、 [音楽] ま、やはりこうキリーグ側がもう集団戦をやるぞっていうチーム編成にした時にすぐさ、こうオーロットを出したっていうところもね、本当にお互いこうチームがチームというか、え、主戦が強いポケモンで [音楽] 戦おうってなったなると、ま、やはりゼタの方が構成的には今回上回っていたのかなと思いますよね。 うん。 何度振り返ってみてもこの、ま、今リプレイも出ていますけれども はい。 そのアイアムトマトのオーロット うん のウッドホーン 闇ガイスの合わせ あの インテロンメタクロス捕まえたところ そうですね本当に インテリオン捕まえすぎてますね インテリオンって超射程なんですよ。 もうこのゲームの中でも1番2 枚長い射程のポケモン ええ に対して はい 歩気でこう入っていって妨害してるんですよ。 あるいお邪魔しますぐらいで そうなんですよ。 これ決してそのインテレオン側が雨とかではなく はい。 その突然トマ選手は草むから現れてこう呪いをバフンって当ててで呪いて妨害があるのでその妨害時間の間にちょっと後ろに回って こう打った方を決めるっていう動きをしてるので本当にトマト選手が うますぎましたね。これは と選手なんとか ある意味解釈一致と言いますか、本当に対弱で世界の舞台でもいつも通りでいられるような選手なんですけれども本当にいつも通りの顔で奥まで入っていってインテリオンさん失礼しますってやってるようなイメージでしたね。 そう。あれ当たり前のようなやってますけど。 ええ、相当難しい技術を持ってるこそと ですね。2 年前ぐらいにそのアイアムトマトという名前を世界にも知らしめたオーロットだったりもするんですけれども この2026ACになってさらに やてくれましたね。 やるようになりましたね。 さあ、リザルトの準備も整っているということですので見ていきましょう。お、あんまりまだ準備できていない。 はい。 はい。ありがとうございます。準備ができたらもう一度振り返っていきたいと思います。 はい。うん。 いやあ、そしてベーコン選手のラティアスもね。 はい。ま、やはりこの、ま、中距離うん ねのところでダメージも出せていたかなというところですね。 うん。 そうですね。そのラティアスというポケモンやはりその序盤は強いですし、その、ま、中盤も、ま、しっかり勝っている段階であれば非常にダメージが出せるポケモンではあるんですが はい。はい。 はりは妨害がなかったりとか 回復がないというところはもう明確な弱みとしてありますので しっかり勝ててないと聞かしづらい。 うん。 え、そうですね。打てやすいポケモン行かせづらいようなポケモンでもありますね。 はい。そのリザルトが出ているということですので見てみましょう。はい。さあ、こちらです。 647 対79。先ほどの話にもありましたが はい。 あー うん。でもラティアスやはりダメージ出てますね。 出てますね。6万ダメージ出してまして。 うん。 アローラ中9万ダメージ。そして オーロットも受けているダメージが 8万6000。いや、これアローラライに 対しての今回インテレオンだったと思うん ですよね。アロラライ中の射程の長さを 上回るポケモンで対抗しよう の狙いではあったんですけど、ま、そこは やはりリリーフィアであったりミミッキと いった起動力の高いポケモンで封じられて しまっていたので、ええ、ちょっとこの アローラ中どうしよっかなっていうのが この3戦目で見れると思いますね。うん。 さらにアローラライチェ、アローラチの回答を 1個出したつもりだったんだが、つ つもりだったんだけど、それを上回るコデータディビジョンのやはり、ま、得意なスピード型編成っていうところが出てきてしまった。 はい。 じゃあ次どうするかってなるともう一度別の回答を用意する必要がある。 ま、QT リーグとしてやはり、ま、起動力の高いスピード型を採用する、ま、もしくは、 ま、ミといった自衛性能が高いかつ遠距離のポケモンを採用するっていうところがないと、ちょっとこのアローラライチを対応すのは難しいんじゃないかなと思いますね。 うん。なるほど。アローラチへの直接の回答を出していく。ま、オーロットへの対抗策で止めてアローラ位を狙うとかでもなく、もう根っこから変えた方が良さそう。 うん。そうですね。 やっぱり序盤からこうずっと試合のテンポを作っているのがアローラ中なんですよね。え、 やはりルート戦のそのラストヒットの取り合いっていうところも本当に強いですし、 ま、中盤に関してももうエレキボールの爆発火力によって 本当に毎回そのダメージトレート負けてしまってるような状態でもあるので はい。 うん。本当に直接こうアロラ中が前に出れないような編成にしていかないと うん。 ちょっと苦しいんじゃないかなと思いますね。 はい。 そしてこの赤選手のメタグロス採用というのが今回 1つQT リーグ特徴的だったかと思いますけれども、ま、やはり赤選手が何を次出してくるのかというところも QTリーグの戦術カードの中では なんか変数と言いますか そうですね。 ま、ただ今回やはり QTリグがうん。 ま、先行になっていくと思うんですよね。となればもうゼタ側は、 え、ま、ウーラオスであったり、え、ま、ミを使用禁止にして うん。うん。 本当に構成の幅というか、もう赤選手のポケモン選択の幅っていうのを狭めさせていければうん。 うん。うん。 うん。それだけでも本当に苦しいと思うんで はい。はい。はい。 うん。 うん。 こう先行有利とは言われつ ええ。 じゃあ1 巡目何出すかって言われてちょっと悩みますね。この 次の はい。第3 ゲームでは、ま、今直前で破れた QT リグ側が先行を取ってくわけなんですけれども、ま、使用禁止ポケモンとして、ま、それこそアローラッチが厄介。 [音楽] もう取り上げてしまうっていうのも 1つではありますよね。 うん。ま、となるとダークライやメガルカリオであったりも入れていましたから うん。 そういったところが空いてくる人は咲く必要がありそうです。 さあ、ゼタディビジョン対QT リーグはやはりも連れ込むわけですね。 はい。 最終ラウンドに 最終ラウンド第3 ゲームへと勝負の行方は続きます。使用禁止ポケモン投票フェーズです。 よろしくお願いします。 お願いします。 ま、まずはこの2 匹はもう先ほどから変わらずですね。 はい。 使用禁止になっていきます。ここから少しずつ変わってくるんじゃないかなと思いますね。 ええ、ザシアン、メガルカリオザシダークミこでザシアンを禁止にしていく。あまり QTリーグは使う 意思はないということですね。 そうですね。そしてマッシブほとんど変わらずです。 変わらずですね。え え、 となるとわあ、裏押す。いや、ここ本当に難しいですね。 うん。マージョミもいますから を取っていく。 もしくはローラ中を取り上げるなんていう選択肢もあります。いや、これは結構悩む。 [音楽] うん。1 巡目ですね。 さあ、QT リーグとしては何を優先ですか? [音楽] ああ、魔んですね。 自分たちの、ま、強さ 剣 を優先したイメージですね。 そしてゼタディビジョン側は ハピノス。 先ほどは飛び選手が使っていたハピナス。そうですね。 ゼタディビジョン側が取ったと。 ただ魔法1符が残っているので魔法 1 ップを選びつつを取り上げていきましたね。 うん。 こうなればQT リーグ側は結構得意な編成かつ、 ま、少し嫌だったアローラチの取り上げっていうところができて、 非常に動きやすくなるんじゃないかなと思います。ミ車も。 そしてラウンド1 でもその強さ見せていました。ピカチュウも出ていましたが、今回はバリアードです。 そうですね。 本当にここはラスト選択次第になりますね。ゼタの構成はところは、ま、よく見るゼタ構成という形にはなりますが、 [音楽] ええ、 やはりこの嫌った魔ホ一歩というところをどうしていくかっていうとこもちょっと気になりますね。 うん。そして赤選手は堂々ドりを うーん。 うん。やはりロム選手のポケモン選択の幅っていうのを少し縮ませていった、取り上げていくような形になったので、 こうなると選手も、ま、ミューであったり。おお、なるほど。 そうですね。ピカチュウもちらと見えましたが ラティオスになりますか? ラティオスの採用になりました。なるほど。やはりラティオスの継続ダメージ。 [音楽] はい。 あ、ですね、匹に相当火力をせ技でありますから、ま、ドリオにしての、ま、回答として、 1つ取ってきたのかなとは思いますね。 うん。5 匹のポケモンが両チーム出揃いましたけれども、全体としての戦術意図など どんなところを予想しますか? そうですね。ま、QTU はやはり、ま、集団戦を意識したような構成がとにかく、ま、ここ今の大会投資も多いので、 ま、それを狙った、え、ポケモン編成になっていますよね。ま、そして 8 選手がロラライ中を取り上げたことで、ま、どれぐらいバリを出せるのか活躍できるのかっていうところは注目していきたいと思います。 はい。ゼタディビジョンまさにその距離感というところでは 真構からぶつかるわけにはいかなそうと。 そうですね。ただゼタリビジョンも本当に後半に寄せてますよね。 ま、バもの、え、集団戦能力もそうですし、ま、ナティオスが無限の力を貯めてどんどんダメージが上がっていくポケモンなので、 こちらもやはり、え、最終版を見据えたポケモン選択になっています。ま、とにかくやはり序盤有利取った方が後半もとにかく強くなれるので、ま、どりであったりリーフィアの活躍ってところがもに影響していく。そういう戦いにもなりますね。 因縁ここで一区切り。サードゲーム。レディ ゴー。 パープルサイドQT リーグ、オレンジサイドゼタディビジョンです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。中央エリアには堂々とアチモが進んでいきます。上下ルートのこのぶつかり合いにまずは最注目していきたいところです。 はい。 ルートに関してはやはりそうですね、スタルートはこのバリアードの強さ、カビゴンの強さ、このラストヒットお互いはい。 強力なものがありますので取り合っていくのかなと思いましたが、これ安定。そうですね。ましね。 負けていきましたね。 そうですね。 カビゴンであったりこのホルビーの動きというのをいかに理解しているか うんところも 重要度が増しています。この ACL2026ネイティがあ現れました。 そしてもうリーフィアに進化をしていますのでト選手が こうなるとラストほとんどポ選手が取れるのかなと。 ええ いうようには見えます。 はい。 下ルートに堂々堂ドリオが合流して 3対2キュティリーグ側が3匹下です。 対して上ルートにはビトポトミーのアチモそしてラッキーという形 3 匹のポケモンを集めていたのはゼタディビションですがまだ無茶はしません。このチルとチルタリスで若者シャモに進化することができました。トミーの若者も はい。 ま、そしてやはりこの賛成を見てても後に水晶選手が中央の野生のポケモンを倒してアマージへ目指していくという形になるので そこをゼタディビジョンとしてどうとめていくかですよね。 はい。 相手の中央エリア、このアマージが育つのをできるだけ警戒したいタディビジョンはこの最番から相手の中央エリアで圧をかけていきます。トミの若者本ロムのラティオスです。たまらず中央エリアからデザルを得なくなりました。パルサイドキティリーグやはりこれはもう人数をかけてでもレベル 6 の時間本当に強力な時間っていうのを少しでも送らせようという全 対抗策ですね。 はい。ロムノラティオスなんとか逃げせることができそうです。 レジェンドピットには堂ドリオが目を光ら せてはいたんですが戻ることができました 。ノックアップ のバリアドはどうかしっかりと妨害します 。相手の進路を阻む。その間にQTリーグ 赤ゼタディン側の中央エリアで経験値を 集めています。そうですね。アタワーに 対して人数をかけたのであればやはり キューティリガは相手の中央に入って えレベルはしっかり取り返というような気 ができますね。 リーピアがフロントゴールを背負いながら上守っているところうまく 3 匹のポケモンで圧をかけて得点成功です。 うーん。 間もなく7 分を迎えようというところですがデータリビジョンここで下ルートにプレッシャーをかけていきました。 どうだ?まだバレベルのに対局が持たないバリアド 上から堂りを後ろに下がらざるを得ない馬車も 4対3 という形になっています。パワープルサイド QTリーグが4匹少し J タリビジョンまだレベルが足りていませんね。ビト選手もレベル 7バもレベル7とも レベル7なのでこれは しっかりレベル上げてから集団戦に挑んでいきたいですね。 そうですね。 ビト選手のリーピアが中央エリアの経験値、相手中央エリアの経験値を取れればレベル 8に上がるという形で間もなく 6分半を迎えます。 はい。 さあ、レジロックが下たルートには現れているが、アローラ中のこの距離感、先ほどまでゼタディビジョン側がやっていた距離感ではありますがロックをしっかりと取っていきました。草村には追のアマージョの姿があるが後ろから QTリーグ側です。むしろ圧をかけている そうですね。 ええ、 ただその間に上側でしっかり方向ダンベルをマージ貯めていますね。 はい。ええ、リーフィアのこのリーフィア 遅れを取った分をこういった戦略部分で返していくと素晴らしいプレイでしたね。 残り6 点で崩れるウェルとフロントゴールに 7 得点を入れてウエルとフロントゴールを破壊したグです。さあ 6分も切りました。 ここで舞台は中央エリアから下ルートへと移っていきます。 1つKO を出しているのはデータビジョン。サポート大イブ魔法一歩倒すことができました。ルとフロットゴールの得点が通りそうです。レジエ力を倒しているのは QT リーグウエルトその間にゼタディビションシ下ルートをなんとか押すことができている。このラティオスの 40 点が入ればシタルとフロットゴール破壊成功です。 いや、QT リーグがもうこれ相当集団戦できていますから、え、 ラティオスの無限の力っていうのがどんどん溜まっていっていますよね。 そうですね。先ほど竹島さん申しっていました、中盤から終盤にかけてバシャーモラティオスが育ってきたタイミングでさらに戦いましょうというようなメッセージ。ポケモン選択からも現れているゼタディビジョンです。当戦法後ろに追いやられていたミーの馬車をも一度下がることができました。 ミトポのリーフィアはレベル 11、ロムノラティオスもレベル11。 経験値しっかり集められています。そうですね。レベル的にはゼタディビジョンが今優勢ではあります。ただ QTリーグも今回魔法1 のね、採用があるということで、 ま、一気に戦った際にこの、え、魔法 1 のユナイト技のパワーっていうのが発揮されますから うん。 しっかりと、え、全員で集まって一気に戦っていく。そういう戦い方見せていきたいですね。 ボンバーアイアムトマトのバリアードノックカップ。 後ろからラスターパージロムのフォローの中からオーバーヒートその背後に入ったのはカビゴンです。合わせますがなんとか脱出ボタン切りましてトミー後ろに戻ることができました。このカビゴンの同線ぼの入る位置。さすがベーコン選手。 うん。 どうだ? ええ、入っていきた。 カップバリアード。そうですね。バックスインパクトを孤立しているバリアド。 1 招体目ユナイト技でなんとか回避。ただ後ろではアマージがこの馬も捉えている。同じくユナイト技を切ってハピアハピアシスト。 ホリーのフォローもあってラティオスがマジを倒すことができましたが命からがこのバリアードが王される一瞬一体の攻防です。同僚成功。いや、ただ軍配はゼタディビジョンに上がりそう。 いや、今のゼタディビジョン本当にうまくて、特にトアト選手ですね。 はい。 あの、ま、先ほど一気に当たってマホイプのユナイト技を起動させたいという話はしたんですけど、トマト選手のマリオが壁を張って、 そして、え、マホイポを妨害することで 全くその味方に近寄せないような動きができていたんですよね。 ええ、 とによって、ま、ホイップの、え、ユナイトが遅れてしまったことで、 うん。 え、集団戦は、え、QT リーグではなくゼタリビジョンが勝っていったと はい。 いう形になりました。 うん。 いやあ、ここでまさかのそのサポートの方を見るっていう はい。 このバリアードの動き、と松選手の動きさすがでしたね。 うん。 さあ、残り時間は3 分少々というところ。ゼタディビジョン側のこのレベル有利を常に保って進めていく動き。かなりキューティとしても苦しそうですね。中央エリアにどんどん入ってくる飛びの魔ホ一歩。なんとか後ろに下がることはできている。草村から 後ろに戻る動きをさせません。 レベルさはあるものの後ろからエメラルドダドダブルビートリーフィアとの綺麗なスイッチ そうですねえ。なんとお手本のようなスムーズなアタッカーの入れ替えなんでしょうか。いや、今の水晶選手もスナイト技を使って一瞬無敵になるのでその無敵を使って、え、エラル W と避けようとしていたんですが、うわ、どうだ?そうですね。爆インパクトから中に入って軍団されました。馬も いや、どうだ?リーフィア間に合うか?後ろからホリーです。 そして上からラティオス間に合った。これでゼタディビジョン。リーヒは倒れることなく後ろに下がることができました。どころかアマージの手を KO することまでできている。そうですね。カビゴンのユナイタードを使って KO 行けなかったのは少し苦しい展開になっていきそうです。ただ どうだ?少しQT リーグがレベル足りていませんので はい。 ま、1 度少し手前側の安なポケモン倒しつつもこの後の戦いに備えていきたいという気持ちはあります。 デタリビジョンは点数は負けている。 ことはあるんですけど、ただラティオス はい。 そして、え、リーフィアが14 レベルということで、このまま集団戦を行ったら、 え、非常にジャが有利な形ですよね。 はい。明確に劣静なのは QT ディグです。ただひっくり返すことも十分にありる。 QTリグのポジションはご覧の1。 レジェンドピットの上側に人数固めています。ギリギリまで経験値集めようという動き。同りが相手の入例に入っていく。 いや、ただこれ選手のポジションいですね。 後ろにいますよ。 これはいや、どうだ?かった。前に入っていく。一気にアローラ中の体力を削り切った。壁の作り方もうまいですね。バリアが非常にうまくて逃げることができませんでした。 そうですね。ヘビーボンバーレジェンドピットに入っていったのは QT リーグベーコンのカビゴンです。ラストアパージスどりの ちょ。うん。 合わせましたが最後はユナイト出。 そしてその間に上には一通タイムバシャーモのトミーがアマージョを KO することができていました。カビゴン、アローオラライ中、そしてマホイップという 3匹が残っているQT リーグですが、レジェンドピットの中に入ることはできません。ヒットはホリーのハッピナス。完璧だ。データディビジョン完璧にこの 2分間をデザインして見せました。 うん。 最終版の攻防、そして美選手のリーフィアの裏取り。 はい。 そこから戦いやすい小人数戦を繰り返した最終版でしたね。 そうですね。しっかり捕まえていくというところスピード型の強みを出ましたし、やはりバリアードですよね。 はい。 やはりこの壁によって逃げられないシーン、攻めれないシーンっていうのは何度もあったので、 ええ、 うん。今大会でやはりこの注目されてるポケモンではありますが はい。 本当に強いなっていうのがしっかり伝わった はい。 うん。1試合だったと思いますね。 そうですね。序盤、中盤、終盤とも それぞれに異なった役割を持ち続けられる ポケモンとしてこの1日の中でも多かった ですが、それが最もこう分かりやすい試合 だったかもしれません。さあ、去年から 続くね、まずはAC開幕戦QT対ゼタ ディビション。ここは1つ前に進ませて もらおう。データディビジションの処理。 ゲームセット。 最終スコア314対786。 勝ったのはゼタディビジョン。おめでとうございます。 おめでとうございます。 うーん。 うーん。やっぱりそのビト選手のリーピアが耐えて あのトミー選手のバシャーを綺麗いにスイッチした後の場面ですね。 うん。そうですね。 ギリギリのところで耐えてホリー選手とロム選手が間に合ってみたいなところ 本当に見どが多かったです。 これやはり壁ですよね。ここのバリアによって はい。 この魔ホイップが遅れてしまったんですよ。え、 うん。 そこの一瞬を逃さずにジェタビジョ一気に攻め込んでいったので、そしてここもやはりバリアーなんですよ。 ええ、 いや、トマト選手のバリアがずっと輝いてます。 相手のアタッカーが行きたい方向を完全に理解してるからこそ そうなんですよね。で、そしてここのロム選手もやはりこのラティオスの採用ってのが生きたいシですよね。 はい、確実にえられ、 ええ、 の動とユナイト技。 はい。 うん。 しっかり当てていきまして、最後はレジェンドピットの中にベーコン選手のカビゴン以外が残っていないという状態を作り切ったゼタディビジョンでした。 いやあ、やはり 1 戦目で少し、ま、難しいていうか、ドラフト的にもどうしようかなって悩んだところあったと思うんですけど、 2戦目、3戦目でしっかり修正して こうQTリーグ側が、 ま、少し苦手な構成ってのを出し続けていたので うん。 うん。そこはやはりゼタディビジョンのうまさが出た試合でしたね。 いや、やはり滝島さん はい。 あの、期待を込めての表現なんですけれども、やっぱりゼタディビジョンというチーム第 1ゲームと第3 ゲームで全く違ったチームにも見えますし、 そうですね、1 日目のラウンド1 朝一の感じと今のゼタディビジョンもまたこう そうですね、ちょっと勢いがあるようなうん。 よりも見えますよね。 ゼタディションらしさっていうのも各チームがそれぞれのチームらしさみたいなのを見せてくれてるじゃないですか。 今日1日ゼタもゼタらしさを最後の試合 はい。 で見せてくれたなというような印象でしたけれども。 はい。 QT 対ゼタいかがでしたか?いや、でも本当に両者とも本当にいろんな選択があったりとか、 ま、その戦術がある中で本当に対応し合うような形にもなっていたので はい。ああ、 やっぱりこうチームの編成が変わってないからこそのこう はい。ま、もう一応知り合いじゃ、もう 1年前からずっと戦ってきた相手なので、 分かってる方のこう 1試合だったなって思いましたね。 互いが嫌なことをこうし合うようなドラフト術っていうところが見えたのでうん。 こう長く続けたチームだからこその面白い試合だなっていうのはこの試合ではありましたね。 確か型大会とかでオフラインで顔を合わせてにこやかに喋ってる姿とかも僕ら見てますからね。 うん。そういったところもあって気心知れた両チームだからこその 1 戦となりました。リザルト準備できたようで少し見てみましょう。 さて、ご覧のようになりました。 はい。アマージョカビゴン、アローラ中、堂ドリオ、魔法一歩という構成の QTしっかりあー、魔法 1 プもカビゴンもダメージを受けることができていまして、ま、やはりロム、 そうですね、 ロム選手のラティオスが ダメージ出し続けてますね。 またトミー選手ですよね。 選手もインタビューでこう進化した見てくださいというようなこと言ってましたけど ええ毎回違うポケモンを使ってしっかりこうバリを出している 本当ですね このダメージを出しているっていうのは本当にトミ選手のま進化する はいうん 進化したデイワが見れたんじゃないかなと思いますも見ていきましょう。 はい はいハイライトですね。 見てみましょう。ナイスナイス ナイス。 いや、あれ取っちゃった俺。 取り切り、取り切り、取り切り、 取り切り、取り切、取り切り、取り。間に合う、間に合う、間に合う。ナイス。ナイスね。 いいよ。抜けていいよ。 当たれる、当たれる、当たれる。 抜けるわ。 抜けて、抜けて、抜けて、抜けて。 抜けて。も、す、飛ばせる。 ナイス。け、ちゃうわ。 ナイス。それ食ってんのか?もちてるわ。 ナイスタエア。 ナイスタエア。う、偉すぎる。 行くわ。 な でか。ナイスナイス。 いや、普通の構成つげえ。 なんか強くない? 普通の構成強え。 普通の構成強えな。 強えな。この構成 ナイス。 ミキやっぱ強えな。 お、バシもいるわ。 待てよ。 ね。ナイス。マジでしたよ。やぞ。ナイス。ナイス。ナイスナ。 めっちゃろね。 うん。ドロー。よ [音楽] な。入れね。ライ カが見えた。ボたんない。ボタンない。ボタンない。落ちた。落ちた。 ナイス。ナイス。 え、俺全然タクするよ。もっと い、いいよ。強めにいいよ。強めにいいよ。せる、使ってる、すか。使る。マイナスかせる。なんか下なんかあと 4秒ね。4秒ね。待って、待って。4秒。 これやるから。これ構え、構え、構え。 せーの。 いや、普通の構成が強いんよ。いや、なんか うん。 このハイライトすごいかもしれん。 いやあ、あの、なんか人が見えてすごい楽しいですね。 そう、そう、そう。 人の性格とか皆さん多分伝わったと思うんです。この高員よ。よけよ て言ってる感じとかも見えたと思うんですけど、これ是非ちょっとね、毎日毎試合追ってって欲しいし、あの選手たちが実際にオフラインでものすごいステージに立って海外選手とかからも拍手を送られる場面がこの先来るんですよ。 そうですね。 この今日のハイライトを覚えとくとそのシーンの見え方がまた変わったりも するのでうん。 ていうのを思いながらその昨年とかのね、アジアチャンピオンズリーグ出てた選手たちがこうハイライトで並んでるとなんかそれぞれで多分思うことがあったはず。 本当にこうチームも好きになりまし個人も好きになれるっていうのが今回 ありそうですね。この後どんどん見ていく中ではい。 QT リーグの方もね、こう踏ん張ってるような姿も表情映ってましたからね。 うん。いや、これはいいですね。 ハイライトVいいですね。 いいですね。 あの、ちょっとスタフさんたち大変になっちゃうんですけれども、ちょっとあの、 15分尺ぐらいで15 分ですか? それはさすがに大変です。 少し半分ずつぐらい大変ですかね。 そこはもう、もうこっちですよね。 厳しいか。 後でそのディレクターズカット版でちょっていうのがいいかもしれないですね。 いや、でもそのぐらいそうなんだろう、選手に注目していただきたいっていうのが結構気持ちとしては僕個人ですね、としてもあのポケモンたちのそのかっこよさ、可愛らしさみたいなところも是非注目していただきたいですけれども、ま、何よりも本当に世界一になるためにアジア 1 番になるために人生をかけるぐらいの覚悟でうん。 誰になんと言われようと自分が自分のせいで負けたとか責任感、指名感で戦ってる 10代20 代の選手たちですから是非応援していただけたらなと思ってます。 さあ、ということで、 はい、 続いては第 4ラウンドへと参り。 はい、対戦カードを少し今整えているんですけれども、今しばらくお待ちください。あの、総合キングをね、冒頭で出しましたけれども、第 4ラウンドは先ほどやった AB、B、C配信の3試合とまだやってい ない3試合があります。 で、この後はこのデイの優勝チームが決まる試合となりますので、もう皆さんご分かるかと思うんですが、この後ご紹介します。 はい。 この後皆さんが分かってるかもしれないカードをご紹介しますが、え、ついに見られるのって初めて聞いたみたいに驚いてください。 え、 はい。 そんな感じでデイワしんでいけたらなと思っておりますし、ま、逆に最後優勝決定戦のタイミング前だからこそ今日 1日、ま、ここまで うん。 ラウンド1ツ3計6試合と、ま、 7 試合目までご覧いただきましたが、印象に残ったチームを改めて確認させていただきましょう。どうでしたか?どこかのチームの試合が良かったなどあったりするでしょうか?是非僕らもこれ結構アーカイブでね、自分の実況なんか言われてるかなとかする。 応援コメントね、振ってるんですけど、 我々ちょっと未来の世界にいるんですよ。 そうなので、見返した時に、あ、皆さん こんなこと思ってるんだっていうのね、見 たりしたいので是非教えてください。と いうことで参りましょう。デイワラスト マッチの対戦カードはこちらです。 デトネレーションフォーカス Bネルお願いします。 お願いします。さあ、 2026 年アジアチャンピオンズリーグ開幕の 1日特別なスタートです。 大座に着くのはどちらのチームになるでしょうか?両チームにその選手たちはベテラン長いキャリアを持っている選手たちがいます。 何度も何度もその王冠を目の前にして 破れる経験もありました。1度大座に座っ て引きずり下ろされる経験もしています。 だからこそもう1度挑むのがこのアジア チャンピオンズリーグ2026です。参り ましょう。メンバーを紹介します。まずは こちら デトネーションフォーカスミコ 俺ティーチャーリンセラータ土星以上6名 のメンバーです。デトネーション フォーカスmeこの下場表の中で初日の 前哨チームとしてデトネーション フォーカスミの名前を上げられる人がどれ だけいたでしょうか。いい意味で我々を 驚かせてくれるそんな1日になりそうです 。さあ、対するフェンデルご紹介し ましょう。スターターはこの5名。そして リザーバーには1名です。マシオP。B 豆切内以上6名。皆さんどこでこの配信を 見てるか分かりません。ただ前哨チームと してデイワのラストマッチに駒を進めた 12名のこの選手たちにまずは大きな握を 送りください。 さあ、ここからは彼らがこの冬の、そしてアジアの頂点を日本を飛び出し、自分の好きなポケモンユナイトというゲームで取りに行く。その大事な大事な第 1 歩、大きな一歩となる決勝戦です。さて、竹島さん はい。 デトネーションフォーカスミ対フェンネルの決勝カードになりました。楽しみですね。 はい。そうですね。本当にここはいい意味で予想を覆返してくれたというか。 デトネーションフォーカスミチーム はい。 おそらく今まで組んだことあるプレイヤーっていうのもあまりいないチームなはずなんですよ。 ええ。 なのにこの1ヶ月 はい。 少しですかね。1ヶ月2 ヶ月ぐらいでここまで仕上げてきてるっていうのは 本当に驚かされましたね。 事前のインタビューとか見ても選手ネーションフォーカスミの話の中でもまずは初めまてをしてコミュニケーションを取るところからですなんて言ったりしていたんですが、それが蓋を開けてみたらこの通り。うんうん。 そうですね。いや、やっぱりでもそのや子選手のその、え、インタビューではあったんですけど、 ええ、 なんて言うんですかね。 結構その、ま、最初はこ新しいチームなんで、ま、ちょっとこう鳴らしていくっていうタビューをされる方もいる中で、そのデトネガミーはもう命をかけてこの戦いに挑んでいる。もう絶対に負けたくないみたいな神チームだろうが関係ない。 1 から絶対に負けないという覚悟でみました。参りましょう。 ポケモン選択です。 [音楽] さあ、ファーストゲーム注目の使用禁止ポケモン投票フェーズ。両チームに長この大会シーンに身を置いているからこそ相手チームの強み、強いポケモンを分かっています。 はい。 その状態で選ぶ使用禁止ポケモンはザシアン堂ドリオ。 うーん。まさルカリオメガルカリオなんかもどうしていくか考えていく必要はありそうですが ミライドマシオン選手を警戒しています。 うん。 キュア キュアワーですね。 ティーチャー選手やはりゾロワークが得意なプレイヤーです。そこと、え、今は合わせた 強力な組み合わせを封じていきました。いや、 メガルが開きました。 カ開けますか? ええ、 となるとやはりここは、え、 P 選手も得意なメガルカリオを取っていくと予想できますね。 ええ、 そこに対してやはり考えられるポケモンとしては、 ま、ミッキであったり、ま、もしくは宿な、 そういった足を止められるユナイト技を持ってるポケモンを早めに採用したいという考えもありそうですね。 うん。 スイ君、セラータスイ君。オレ選手はこのラウンド 2、ラウンド1。 おお、なるほど。ティリーフィアです。ここはもうルカリを止めていくというよりかは はい。 ま、まずはこうフェンネルが得意してるようなポケモンたちも取り上げていこうというような考えなりましたね。 うん。そうですね。そして対するはフェンネルの 32匹目、3 匹目のポケモン選択ですが尾選手先ほども Aパックス使っていましたが お バリアード ミュー 早めのミュ選択。 これFMも オ選手も得意にしてますからね。 そうですね。俺選手の取り上げということも考えられますね。 うーん、やはりスイ君もいます。そしてブラッキーリュヌンはどうか? [音楽] リヌン選手上のポケモンうん。 どうしていくかですね。 ヤ光選手のブラッキーまでが見えている。お お。ここはミッキュでやはり足を止められる。 うん。そうですね。メガルカリをどう相手するか いうところですね。 どうでしょうか?このミッキュに対しても はい。 マティアスを出していくのかどうかですよね。 ええ、やはりその 2 匹の遠距離型を選ぶとこうミミキに対してダメージが足らなくなるっていう場面も多いので、 ええ、 そこは避けていきそうですね。 うーん。 そして、あ、ルカリオもルカリオ 2匹採用です。 秋選手のルカリオ、 豆選手は岩パレスという形になりました。 はい。 これは中央でメガルカリオ採用してレベル 9 を早めていく。そしてウェルトでも新速ルカリオで序盤から勝っていく。そった構成になりましたね。 え、そしてレ選手最後アローラ中た島さん、急いで確認しておきます。この秋選手が選んだメガ進化しないルカリオとメガ進化するルカリオ、ルカリオの状態での [音楽] 違いというところも念のため確認させてください。ルカリオとしての違いとしてはまずメガルカリオ側は必ず、え、グローパンチインファイトという技選択になります。 はい。 必ずそっちの技選択に行きますので、 え、ま、分かりやすい うん。 うん。対策しやすいポケモンですが、ただメガ進化した時は、 え、そのインファイトがえ え、変わっていったり、ま、クローパンチも非常にダメージが出たり、相手を妨害するのが強いポケモンになりますからね。 はい。 そのだから序盤有利に見えるそのメガ進化しないルカリオと、ま、その中盤以降さらにこうその進化を発揮するメガルカリオ。 そうですね。 はい。2 匹のルカリオが支えるフェンネル対側はしっかりとこのミッキュであったりとか相手の強いポケモンを対策することも考えられたポケモン選択になりました。 アジアチャンピオンズリーグ開幕の 1 日。おそらく最終日を迎える頃にはあんな始まり方をしたよねと振り返るような 1 日になります。それを見届けるのは皆さんです。参りましょう。ファーストゲーム出て [拍手] ゴー。 パープルサイドンデルオレンジサイド [音楽] DFM 上ルートに進むのがP のルカリオ。これがメガルカリオを目指します。そして中央エリアに秋のルカリオ。 えっと上ルートがルカリオで中央がメガルカリオになりますね。 はい。名前の横にメガストのマークがついている 形になります。 そして上ルートがイブとス君セラーがすれ違いまして相手の懐に入ってるのが豆のバリアードです。うん。やはりフェンネルとしてはルート強力なポケモンたち多いですからね。まずはそこをしっかりと止めていきたい。 [音楽] はい。ええ、 やはりP選手がレベル5 になってしまうと、ま、一気に上ルートの有利というのはフェンネル側に傾きますから、 こうなんとか止めていきたいですね。 さあ、上ルート進みます。画面は下ルートです。 中央エリアからT チャーのミッキが合流してきました。草むの中への圧をしっかりかけることができています。そして上ルートには 3匹のポケモン3対2 パープルサイドフェンネル側が3 匹のポケモンを集めている中央にいたルカリオ、秋のルカリオ、メガルカリオを目指すルカリオが上ルートに合流していました。 この時間帯のメガルカリオあまりパワーがないのでまずは ええ、 そうですね受ける形になると思います。 はい。 うわ、このバリアード後ろに引くことができません。秋のメガルカリゴここで膝をつきました。 後ろから4 匹のポケモン合流しているオレンジサイド DFM。 いや、立島さん、やはりこの第 1ゲームで我々も見極めたいのが DFM を前勝垂らしめているのはどんなところにその強さの秘密があるのかというところですね。 そうですね。そこはしっかりとこのフェンネル戦で見ていきたいポイントではあります。 はい。下ルートにマシオのミュが降りてきました。 2対1 という人数有よ有利下ルトで取ってるのがパークサイドです。画面は上ルート。 逆にDFM リーフィアスイ君というコンビでしっかりとこのバリアードと P のルカリオを睨みを効かせることができています。そうですね。ルカリオの新速がもう上がっていますから、ここのルートでの有利というのを、え、広げていく。この助中盤の有利というのは非常に大事ですからね。 そうですね。 草むの中に閉じ込められた秋のルカリオ。そのおかげで DFM のフロントラインがや高くなっています。 視界取りとしてはどうでしょうか?上ルートに人数を集めたオレンジサイド DFM 上では人数を一応作ることはできます。 3対1 というバリアードの背中をしっかりと捉えている。ま、今回行選手が黒いマ出しを、え、選んでいますからブラッキーですね。こ、え、黒いマ選んでいますから、こういったワンキャッチを狙っていきつ [音楽] はい。 え、しっかりと、え、人数差作れたところに集団性を仕掛けていくの中のヨパルカリとすれ違う形。後ろからは魔のミです。黒い今しエレキボールが背中を捉えて膝をついたのはセラーのブラッキー。スレイ TFM側のブラッキーです。 はい。 セラタ君したルートではアローラ中と共にフロントに睨みを効かせている。うん。ここは静かな形にはなってますね。 うん。 そういったところで大きな集団を起こらない。 た、やはり、え、中盤終盤に関しては、え、両者とも、ま、メガルカリオであったり、まだアロラライ中、 [音楽] ええ、 ミキなどいますから、大きな集団性に備えたレベル上げというしている。そういった印象ですね。 高い位の草むに姿を隠したリー。そして下とフロントホールでは DFMオレンジサイドがあといまし、4 位引き係かりで前に入っていきます。バリアドを KOしたことでフロットゴールが空いた。 リーも合流して5匹、5 人全員が下ルートに集まりました。 DF ここ大きいですよ。あ、え、すいません。え、ミッキュもフィギアもユナイト技を覚えることができましたので、 ええ、 そして点数差も作れていたということでデトネーションフォーカスミが一気に有利な形になりました。 はい。 どうだ?ミキ一緒に遊ぼう。ミドルゴールにもまだ圧を強めていく d トリックルームを広げたことで前に出づらくなるプレッシャーのかけることもできています。 さ、これここで一緒に遊ぼを使うと メガルカリオを止める手段があまりなくなった。これでダブルビート P のルカリオメガ進化しないルカリオが倒される形になりました。 はい。 いやあ、先ほど光選手の黒いマ出しが刺さっていますね。 ええ、 これによって一気に光栄に入っていくようなポケモンたちが はい。うん。 あまり自由に動けていません。 はい。ウエルとフロントゴールには ルカリオが2匹揃っています。その草むに 対して前に入ったのはTシャのミミック。 後ろからヤコをまさにこの先ほど竹島さん も言っていた黒いマし。これでPの足が 止まります。その間西ルートでも攻防が 起きていました。草むの中から後ろに 下がることはできていましたがセラーの スイ君下がり切ることはできません。 フロントゴールの下に戻ってこられたのは オラのアローラ中。オレのアローラ中。 はい。 中央エリアに戻ります。前半5 分が経過したというところですが、この辺りで 竹島さん側のメガルカリオも うん。 その拳を突き上げる準備ができてきそうですよ。 そうですね。カリオユナイト技どこかで使いたいという気持ちはあると思うんですが はい。 なかなか使う場面は与えさせてくれませんね。トネーションフォーカスミ そうですね。 ま、こう危険な集団性、大きく影響が出そうな、ま、総力戦はしていないと。そうですね。ただフェンネル自体はやはり、え、バリアードであったりメガルカリオ、ま、一気に入ってく ポケモン自体はたくさんいますので、 いったところでどこかで仕掛けていきたい。 ええ、上のフロントボールへの得点をうまく防ぎましたね。セラタセ君。そして T シャのミッキュブの中からフルフォーツブロットメガルクリオの出ましです。前に入っていった。 ルカリオが2 匹掛かりでフロントゴールをこじけるその拳。さあ、腹屈の拳を突き立てて君を後ろに下がらせます。ここは綺麗に入っていきましたね。 [音楽] ええ、 ここはさあ、黒いざ志し足が固定されました。一緒に遊ぼのミミッキの中に入りまして体力が半分に削る 3人係かりで対応することができました。 はい。 ま、ここでフェンネルもやっとアクションを 1つ仕掛けられたような形には見えますが はい。 ま、やはり点数差は、え、まだまだデドシフォーカスミ側がつけていますからね。 ええ、 いや、そしてここもうまいですね。やはりフェがちょっとリソースを落としたタイミング、あまり戦いたくないタイミングで [音楽] 一気にみんなで集まって どちらかのルートに押し込んでいく。ま、ルートに押し込んでいくっていう戦術。 これを初めましてから今日までの時間で整えてきたってことですよね。 そうですね。 デトネーションフォーカスミーのかこたる覚悟。この開幕を取りに行くんだという準備が伺える一戦になりそうです。 うん。3 対1うまく動くことができないP のルカリオが一度膝をつく。いや、こう攻めるタイミング、引くタイミングっていうのが常に徹底されてるように見えますね。トネカスみ。 なるほど。 今は、え、ま、お互いユナイト技を使えないタイミングミングなので、とにかく前に出ていって視界を取っていく という動きが、え、セラ選手、ヤポ選手できています。え、 静かに。 そうですね。ただやはりフェンネルが戦いたい場面は、 ええ、 こしっかりとボールの上で下がって はい。 相手を、え、ゆフ利な場所で攻めさせるという動きができてますから。黒い、今し捕まえたところ、眼石封で足を止めますが、下からスイ君、リーフィア、ブラッキー、スイ君という 3匹掛係かりで1 つルカリを落としました。 これは少し難しい戦いになりそうですね。レトネションフォーカスにのソラービームいや、竹島さんまもなく [音楽] 2 分の最終版を迎えるんですがそこまでにずっと戦い続けてますね。 うん。 小さく 圧を与え続けている両チームです。 そうですね。 ただここはやはり影響としてはマシ尾選手が 13 ということで常に調射艇からダメージを多く出すことができます。 これがどう生きてくるか。 さあ、最初を迎えました。 パレスは適戦プルがそうですね、グライゾンにすに入っていってるのはペンネルでしたがこのインファイトメガル火がついた リーアのおかげで2 連続系さあリゼントビットをこじ上げたお 原始の恩恵そのものに決勝戦を勝に行く神聖チームながらお邪魔しますよベテランさんたちとさあミドルゴールへの得点です。 [拍手] いやあ、今のはあまりにも綺麗すぎる集団戦でした。 ええ、 前を張っていた豆選手の岩パレス。あ、すいません。選手じゃないですね。 ええ、 やっぱり止めていく。 はい。 その動きもありましたし。 ええ え。ま、一気にグラウドを削るのであれば はい。 やはりミッキのユナイト技で、 ええ、 しっかりと止めて いや、どうだ君が倒さグラードンの恩恵が真のにました。選 手に入ったのは大きいぞ。 いや、そうですね。点数差は240 点です。下ルートに進んでいくのは フェンネル。ただ上ルートで100点を 返すことができているのがDFMです。 点数は220点。どうだ?パワープル サイドフェンネル側には220の点数は 現状ありません。そして点数を伸ばし続け ている上の草むの中のティーチャーの リーフィアです。うーん。マシオ選手。 ええ、レノンバフを持ってるのであれば 相当継続ダメージ出せるポケモンではあり ますがそうですね。ただ残り時間は30秒 。 その継続ダメージを出せるような戦闘をさせてもらえるかどうかも重要です。 いや、丁寧ですね。相手が前に来たところに はい。 住川が逆に前出て決めて なんとなんとファイナルゴールに 100点を決めまして300いや400 点以上の差をつけました。 デトネーションフォーカスミーアジア チャンピオンズリーグ2026新しい季節 の幕分けそこに優勝への大手名乗りを上げ たのは神聖チームこの時代を作ろうと デトネーションフォーカスに1ゲーム取っ て見せます。 241対66 勝者デトレーションフォーカスミおめでとうございます。 おめでとうございます。いや、ワクワクさせてくれますね。 すごいですよ、このチーム。 いや、いや、最後の戦い方本当に完璧でしたね。ティーチャ選手のミッキュのユナイター技の速さや でさずエメラドダブルビートに変わってましたよね。 そうなんですよ。ここなんですよ。 あの、チ選手が毎回早めにユナイト技を打つんですよね。 はい。うん。 なんですけど、もうその一緒に遊ぼう終わったタイミングにはもう全員が集まってるんですよね。 なるほど。 ここちょ見、 ここですね。2分時点です。 この後に はい。 すぐサマー選手が止めていく。で、その間でもう周りみんな囲んでます。で、ユナイでしていく。 完璧すぎます。これ 無人標局も刺さってるんですよ。全員が同じタイミングでユナをいで毎回集団戦で決めていたんですね。 そのミッキのユナイト技の後にみんなで合わせていく。これを徹底していたので、え、 相当秋選手のメガルカリオも動きづらかったと思います。 はあ。いや、これはすぎる。 すごい。 戦いですね。 いやあ、あと滝島さん、ま、この試合で DMFの強さとはどこなんだという話を 見極めなきゃねと話しましたけれども、 まずあのブラッキーとスイ君 うん。 本当に大会シーンのトップを走り続けた両サポートま、ディフェンス型を使っている名主セラータ野光が揃うとこうなるんだ。 いや、そうですね。本当に視界取りがめちゃめちゃでえはい。 ま、どちらかのてかアクションを仕掛けたいっていうメンネルの動きを全部察してるんですよ。上ルートに来るかもしれない。下ルートに来るかもしれない。早めに察することでそこで人数合わせることができているんですよね。 はい。 なのでペンネル側も、ま、そのメガルカユナイター使いたいなって思ってたんですけど、全く使わせてもらえなかった。 え、さが合わさっているのでさすがにゴールにいる方が有利なのでテンション放がそのまま有利になっていくっていう展開になっちゃうので、 大活躍したスイ君のセラータ選手は去年の AC はフェンネルで戦っていた選手です。だからこそ因縁のこのフェンネルの動きを読み切った うん。 その第1 ゲームになったのかもしれません。 そうなんですよ。 ただとそれを見てやはりその、ま、そのリソースをじゃ落としましたってなったら逆にこっちが攻めていくっていう動きをずっとやっていたので はい。 これ多分相手して本当に戦いづらいだろうなっていう 全部の手の内がバレてしまってるような はい。 そういった形にも見えたので同じくという選手も うん。 夜光という選手もこのフェンネルに対して戦い続けてきたということですね。 そうですね。 いやあ、これはちょっと楽しみになってきましたね。そうですね。デトネーションフォーカスミー うーん。 DFM のこの展開にも注目していきたいところですか? そうですね。うーん。 DFM側は はい。 ま、やはり、ま、ミッキュというところでしっかりとメガルカリオの対策もできていたので うん。 ま、まずそこは、ま、これからも、え、引き続き、ま、そのメガルカリオ開けても大丈夫だよねっていうのをまず見せていった うん。 ところは、ま、この1 戦は相当強みとなると思いますからね。そこは強い部分ではあります。そして、え、フェンネル側はうん、どうしましょうかね。 [音楽] メガルカリオを開けられた場合でもメガルこメガルカリオを先行で取るかどうかですよね。 うん。そうですね。先ほどごめんなさい。僕 DMFって口ばっていたっぽいんです。 DFM です。デトネーションフォーカスミノですね。失礼しました。 はい。 はい。さあ、ということでリザリザルト見てみましょう。 はい。 うーん。そうですね。 お、これはあ、ダメージとしては [音楽] やラ中うん。 も、やはり強いです。俺選手がどの試合もダメージを出しているように見えるんですよね。え、 うん。 インテレオンであったり、ま、ここがアローラ中本当に今下ルートで強いと言えてるポケモンたちをしっかり採用して 活躍しているっていうのがありますので、俺選手にも注目していきたいですね。 うん。はい。 さあ、確かにそのオレ選手のミが注目を集めだから行選手、セ田選手の話であったり、アタッカー人の話をしましたけれども、やっぱこのラウンド 1 の時には俺選手の活躍っていうのも光っていましたから、また違った試合が第 2ゲームで見られるかもしれないし、 あの、フェンネルの話もさせてほしい。 はい。 え、尾選手のインタビュー、あの、投稿とかもね、ユナイト公式 X アカウントとかでも入っていたと思うんですけれども、あの、王者としての印象がとっても強いと思います。我々ユナイトが好きであればあるほど、それほど、ま、世界 1 位を経験したチームでもありますが、そして尾選手もそのうちの一員ではありますが、いや、今の自分たちはチャレンジャーであると思っているからこそ全くの妥協なく、全くの油断なく戦っていきたいという話もしていましたから。 奪還に向けてのセカンドゲームという形になりそうです。うん。いや、これはい。 [音楽] どうしていくか。フェンネルとしてはもう本当にずっと戦いづらい 10分間を過ごさせられた。 足場を奪われる黒いマざしでルカリオが思うように動けないみたいなシーン何度も映ってましたけど。 そうなんですよね。 黒い出しがとにかく、ま、フェンネル側を苦しめていきそうで、やはりフェンネルってこう序盤を有利に進めるポケモンたちっていうのを採用する傾向も多くありますが、やっぱりそういったポケモンたちって基本的には黒い出しが苦しい。 うん。 ですよね。 うーん。 うん。なのでそこをブラッキーでも 2巡目、2 匹目、3匹目とかでDFM 取ってましたよね。 そうですね。 うん。うん。 ちょっとブラッキーは仕にしたいかなとも思いますが、ただそこをじゃあ禁止にしたら次はアメガリザードンであったりとか うん。本当にダークライま、いろんなポケモンからね。 うーん。 それももちろんペンネル側嫌な ポケモンたちではあります。 はい。そうですね。使用禁止ポケモン 3 匹にどう枠を咲いていくかというところにも注目したいところ。 PB秋豆マシオという 5 人のスターターです。ま、各選手にね、愛の文字が入ってるんですけども、そこが全部ね、 1 っていう数字になってたりとかいうところもあったりするので、もう 1位を目指すと いう意味を込めて名前を変えてきているフェンネルだったりもします。 さあ、かつて 1度大座に輝いたフェンネル対聖 チームにしてその勢いのまま王冠を手にし たい。 ここでデトネーションフォーカスミーが 勝利すればデイワの優勝者が決まります。 フェンネルをかけられるでしょうか?もう 一度その王さに帰りくために復活のイ吹 を上げられるでしょうか?運命のセカンド ゲームです。先ほどのハイライト場面でも 選手たちの真剣な表情を移っていました。 デイワの開幕戦どうなるでしょうか?参り ましょう。セカンドゲーム よろしくお願いします。ポケモン選択です 。 さ、使用禁止を変えてくるかどうで、どうかですよね。 はい。 メガリザードン、ザシアン、あとはキュアワーを禁止が先ほどのフェンネル側にはありました。 うん。はい。 ドリオ、メガリザードン X、ザシア、ミライドンと ここまでは変わらないですね。 はい。 おお。ここでキュアワーではなくスイ君を はい。 選択してくるとなるとうん。 うん。やはり、ま、セラー選手 うん。 のポケモン選択君を嫌った形になりましたね。 はい。 ただそうなるともしかしたら、ま、ゾロアクッキアワーという選択が出てくる可能性もありますので、そこは絶対に警戒しなきゃいけませんね。川 はい。変わらずP はメガルカリオを抑えていきます。 はい。 ま、ここのブラッキーをどう考えてるかですよね。 はい。もう早めにDFM 側も取ってしまうというのも手ですが。うん。 [音楽] ブラッキーリーフィアリア しっかりとブラッキーを早めに対応していきましたね。そしてリーフはやはり、ま、取り上げましを作れるポケモンとしてリフヘムがもう多く採用していますのでは 安定的なポケモン選択になっています。 うん。 そしてん先ほど町尾選手。 おお、秋のミッキュ。 お、ミッキュを取り上げていきましたね。 そうですね。 となるとどうしていくか。おわ、そしてワ、 [音楽] キュアワも取り上げますか。 いや、これはDFM の選択肢をどんどん狭めていくポケモン選択。これはどうしますかね? DFM。 はい。少し変えていかなきゃいけませんが。うん。さすがにやはり宿ランは必要になっていきますよね。 そうですね。 ガルカリオの足を止められるポケモンとしては おミを取られてしまったら宿の足が残っていませんからね。 そしてリュヌンはウーラオスです。さあ [音楽] 4匹目、5 匹目のポケモンの選択になります。うーん。ここに来てフェンデル距離感を少し変えそうです。 [音楽] お、カチですね。 いや、となると、 え、スピード型を選びづらくなるので はい。 ま、ここはでも最後はそうですね、蹴り型なので うん。一旦 変えずにやはりピカチュウを選ぶことで、ま、リーフィアであったり はい。 ま、連撃の方ウロスであればそこを足を止められるよというような圧力をかけています。 ええ、 俺のミにチェックが入りまして、両チーム 5匹のポケモンが出揃いました。 うーん。 ま、今回は野行選手が選択した、え、ブラッキー黒いは、ま、非常に刺さるかと言われたらそこまでではないので、 ペンネル側もしっかり、え、構成を変えながら 黒い回して、ブラッキーは、え、対策してきたなと いう印象ではあります。ただこのマシオ選手のピカチュウがどう生きるかですよね。 うん。ふん。ふん。 これ、このポケモンは、え、レベル 6 からボルテッカーという、ま、非常に足を止めるのが強い技を覚えることができるので、 はい。 ま、ニ選手のリーフィや選手の、え、連撃れ方ウーラオスの足を止めつつ そこを一気に倒していく、え、ルカリオという形になると思います。 はい。うーん。 DFM側はまたもこう 2枚のディフェンス型 のポケモンの採用という形になっています。 さあ、デトネーションフォーカスミー優勝の勝利。 1位まであと1 歩と迫っています。フェンネル側はあと 1 歩というところでさらにマットをかけたい。運命のセカンドゲーム参りましょう。レディ ゴー。 パープルサイドフェンネルオレンジサイドデトネーションフォーカスミーです。 よろしくお願いします。 よろしくお願いします。先ほど中央に行っていたメガルカリオは今回はウェルート P選手が使っています。 はい、 中央に進んでいるミを選手、そして逆に DFM 側はの状態で中央で経験値を蓄えています。うーん。ダマの経験値を EV日期が手伝った形、そのに上ルートではルカリオキュアワーのコンビが得点を入れられていると いうところです。 ここをリーフィアに渡すことで、ま、非常に進化を早められる ということができますので、しっかりとここは早めにリーフィアに進化していきましたね。 そうですね。 イフィアであれば葉っぱカッターで野生のポケモンを、ま、確実に取ることができます。 はい。ええ、下に3 匹のポケモンが集まっている。オレンジサイドデトネーションフォーカスに。 ここはやはりそうですね、手前側の痩せのポケモンをウーロースに渡して 8 分50秒までには連撃の方ウーロースを レシ化させていきたいという気持ちはありますが、これちょっと足りてなさそうですね。 そうですね。 エレキネット足が止まったミピカチュウの真の背中は脱出ボタンで距離を開けます。こうってくるとこの時間強力な琢が少し活躍の幅狭められてしまうような形にもなります。 はい。 あ、どうだ? 上からは雷イカ槌が落ちます。前に入った T チエルキネットで足が止まった。やはりこう今この最初版だからこそエレキネットですがこれがボルテッカーにもしなった場合 そうですね。 ま、先ほども、え、裏の試合で、え、選手雷プラスボルテッカー使っていたので、おそらく今回もボルテッカーになるのかなとは思います。 ええ、 こ、ウーラオスやリーフィアが迂闊に距離を詰められないようなプレッシャーを話しそうです。マシのピカチュウ下ルートから夜コのブラッキー相手中央エリアでこの視界取りの動きですね。 そうですね。 ええ、またも黒いマざ志しが Pに入ります。夜光とP のこの睨み合いがファーストゲームでも度となく繰り返されました。 P にとってもなかなか動きづらい。そんないい意味で厄介なライバルになっています。 [音楽] どうだ?ここは トラビムキワの体力が一気に削れました。トリックルームからウーラオスの体力が削れているがカ 1 発後ろに下がることができました。ヤドランのこのセラータが縦になっているトリックルームからただ空が逃しません。 ヤドランそしても追い持っていっているフェンデル その個人技とその拳攻撃力で先ほどとは打って変わって下をこじ開けようと 前に出ています。 いや、下側の草む左側の草隠れていたんですけどそこをペンネルガを分かっていましたね。一気攻め込んで ウーラスの体力を削っていった。 はい。 うん。その後はもう人系的にはフェンデル側有利だったのでしっかりと剣まで取っていきましたね。 90対35という点で7分時点下るとただ DFMもまだただでは返されません。自分 たちがこのフロントゴールの得点に つげよう。あるいは7分時点のレジ系の ポケモンを倒しきれる。1取りだ。前に 入っていく。トリックルブからソラビーム 。レジスチルを削る動きをしています。 オレンサイドデトネーションフォーカスミ ただ前に入ってきているレジスチルの ラストヒット。まだまだ分かりません。 最後取っているのはミューです。 ここで獲得したことでウーロスがユナイト技を覚えます。このユナイト技であれば はい。 これ非常に終戦は得意な形になりますからね。 ええ、 攻めていくかといった場面でしたが、ここは一度下がっていきましたね。 そうですね。さあ、残り時間 6分30 秒を切ったというところですが、先ほどのレジスチルの KOレジスチル撃破を受けて DFM側にや値は入っている そうですね。 上側光形を取ったのは非常に大きいですよ。 うん。 そのままレジ歴に繋げることができますからね。 点数的に一気に有利をつけることができます。上のフロントゴールに対してフェンネル側圧をかけることができる。ではオレンジサイド DFM はどう動くかというところです。草むにはカメックスキュアは上からピカチュウも合流です。でちはい。 中央エリアには秋のこのミミッキの足も止めたいところではありますがそうですね。ま、やはりウーラオスは この、え、 ミミキに近づきながら戦うことが得意なポケモンなので、 しっかりとウーロスで見ていきたいですよね。 うん。このヤ光選手のブラッキーが見ていたのはピカチュウ。ミミッキュとピカチュウを分断するような黒いマ差しを入れていました。視点はウルトに変わります。 P とこのリーフィア。リュオン選手のこのリーフィア。 うーん。 ほど綺麗なエメラルドダブルビート入れていました。ウェルドに 3 匹のポケモン集まっていますね。オレンジサイド DFM どこかでアクションを仕掛けていきたい。そろそろヤドランもレベル 9になります。上3対3 です。どうだ?リフィアがルカリオの背中を捉えている。半分後をキット。その HP ではありますが、同じく下からミゆのフォローもあって両チーム痛みを分ける形になりました。いやあ、これは今回はフェンネルガがやはり有利な展開になりますね。 [音楽] 効果がないポケモンたが多いというところと はい。 うん。やはり点数的にも、ま、有利を作っていますから はい。 ま、これは堅実に広げていければ問題ないという そうですね。 そういった判断ですね。 したるとフロントゴールに対してこのソーラービームカメックス KO フロントへの得点を続けていきます。フロントゴール破壊成功です。 ここでなんとかKO を取ってゴール決めることができましたが、ただ KOの勝つとしては1KO なのであまり多くの経験値をもらうことはできていないんですよね。 うん。 EFM としてはもう少し大きな集団戦を仕掛けていって、ま、レベル差というレベル差というか、え、ま、この後の展開有利に進めていきたいですよね。 そうですね。 さあ、中央レジェンドピットを縦に銃弾しましてミッキュトリックルーム後ろから合流しました。 セラータのヤドランが脱出ボタンでなんと か後ろにシ狩りを務めてはいますが下 ルートですでにこのPのメガルカリオが その拳でミュをKOそしてシンガレを務め ていたセラトのヤドランも膝を 突きブラッキーまで倒すことができた フェンネル上下ルーと共にフロント破壊 成功です。ペンネルとしてもやはり ヤドランのユナイト技がないのであれば 一気に攻めることができる。ええ、 しっかりと相手のリソースを判断した 攻め込みでしたね。120 点ほどの差がついてはいますが、両チーム共に竹島さん気づけばフロントゴールを 2 つとも破壊することができているわけですね。残り時間 3 分半。上とレジエ力を倒そうというのがパープルサイドフェンネル。それを囲い込む形で DFMが全員が集まりました。怖 黒い出し足が止まるか。 ヒーリングギフトユナイト技も使ってはいますがメガルカリオとキュアワーを用することができました。 BFM いや、このタイミングですよね。先ほどもこの 3分30秒、20秒あたりで5 人集まって一気に仕掛けるというのを DFM側やっていました。 はい。 やはりこれを決めることでレベル差っていうのは一気にね、縮めることができますからね。大きなプレイだったと思います。 うん。はい。B のカメックスを上ルートに置きましてデトネーションフォーカスミオレンジサイドは下ルートに 5 匹のポケモンを集めようという動きになっています。 草村の中引 どうだ?P が体を出そうものなら後ろからは魔のピカチュウです。シュとチ対セラが姿を見せました。波乗りから妨害も入りました。で、アクレム手前で守っています。黒山の雑誌足が止まっているピカチュウを KOしましたがミッキもKO を支配しています。せラタのトラ これは交換です。が11 ですね。レジアイスを獲得できるのはペンネルということで 回復効果。このバフは大きいですよ。 レジアイスを倒すことで回復速度上昇。回復力へのステータスアップの効果が入ります。レベル的にはほぼ互角なってます。 ペンネルとしては集団戦が強いポケモンたち、広力の高いポケモンたちも多いですから はい。 しっかりと5対5 の形で戦っていきたいです。さ、村を降り立ったところに どうだ? そうですね。 ありましたがフェンデルとのポケモンがこの狭いに全員集まっているかエメラルドダブルビートミックの一緒にそこまで受けました。さあ オレンジTFM が分断されているような草の中になっています。 セラータをそしてP のルカリオメガルカリオの拳が DF の背中を捉える。残されたのはこのリーフィア 1 匹のみそこも動かせずに完璧にグラード取り切りました。 王者フェンネル。 これはピカチュウですね。前できたところは絶対に逃さないボルテッカーという技がしっかりと起能していました。 そうですね。残り 2 分間の攻防というところで、ま、レジアイスを倒したところもそうですけれども、晩弱な集団戦繰り広げていましたね。右下の草むに対して 5 人全員フェンネル側がフォーカスをしっかりと合わせることができていた。 そうですよね。うん。 うん。 ここからですけども、ヤドランがユナイト技どれぐらいで上がるかが少し気になりますね。残り 50秒という時間ではありますが、 DFM 前に出ていないところを見るとこの最終版の最後の集団戦にかけようという動きにも見えますね。 [音楽] ドランユナイト上げようという気持ちはもうなさそうなので、 ええ、 一気にもう戦っていくしかないと。 の中のティーチャーユナイト技からメガ進化。 ブラッキーミューリーピア。この厚では前 に出ることは難しいか。1本取られた フェンネル 世界王者を経験しています。去年の世界 王者フェンネル。そこに対して1本取った DFM。ただ挑戦者だともう1度玉座を 目指す立場になったフェンネルは逆境で 食らいつく力を持ち合わせている。さあ、 サードゲームまで遊びましょう。ゲーム セットです。 うん。 選手たちにも笑顔が見えます。最終スコア 821対191。勝者ネル おめでとうございます。 おめでとうございます。 うん。いや、これはさすがのドラフトのうまさですよね。 やはり黒い回しブラッキーが辛かったという 1戦目に対して、 ええ え、ま、その捉えられてもそこまで影響のないポケモンたちを採用していく。ま、さらに、え、その DFM 側が得意なポケモンっていうのをこの 2巡目で全部取り上げていく うん。 そういったところから、ま、レトレシ放がやりたかったことをどんどんと潰していって はい。 え、しっかりと買っていくっていう本当に完璧なドラフトだったと思います。 うん。4 匹目のポケモン選択がピカチュウしてそこは本当にうまくて これヤーケースト打たせてるんですよね。 ええ、 ヤーケースここで打たせることでメガルカリオが非常に、ま、動きやすい環境っていうのを B選手が作っているんですよ。 ええ、これも 2回中打戦を起こった中でこっちも B 選手やっていて、多分もう意図的に絶対前に出て最初にユナイト打ってヤンキリスを打たせていくていう、え、戦術が、え、その共有されてたと思いますね。 カメックスですね。 うーん。 そしてDFM 側は惜しくも破れる形になりました。 やはりこうフェンネルが仕掛けて仕掛けてというところに 5 手に回る場面が多かったように見えますね。そうですね。やはり今回キャッチができないっていうところと、 ま、その宿ランを取っていく、ま、宿ランもちろんそのメガルカリオを止めるべで絶対必須なんですけど、 ヤドランっていうポケモン地体があまりその視界を取ることが得意じゃないんですよね。 うん。 自身が前に行かないと視界を取ることができない。 そこ捕まってしまうともう、え、ま、下がらざる終えない [音楽] はい ていう形になってしまうので、ま、少し宿らの弱みも見えたし、試合なのかなと思いましたね。うん。ユヌンリーフィア、 [音楽] T ウーラオス、そして俺のミュー、夜コのブラッキーという動きの構成でしたが、今回は DFM側が第3 ゲームに向けてポケモン選択戦術を変える必要が出てきそうです。 そうですね。 ま、今の試合を踏まえるとやっぱりポケモン選択の重要性というところも気になっていきますし、こうさらに話もね、深かっていきたいところですが、リザルトの準備が整っています。見てみましょう。 はい、お願いします。 うーん。 そうですね。 ま、やはりピカチュウなんかは、ま、足を止めるっていう役割が 1番ではありますけども、 ま、しっかりユナイト技であったり雷で全体的なダメージも出しているということで うん。 うん。相当トネーション放カスみとしては厄介なポケモンだったと思いますね。ダメージも出てますね。 そう、アシスト12。すごいですね。 ええ、 そうですね。KO合計しても12 にならなそうだったというところも見てみますとね。ほとんどの KOに絡んでいた そうですね。 ペンネル増お選手だと。 はい。 いう形になりそうです。あ、チーム全体の KO数 うん。 が19ぐらいだった中で12 アシストをしていたという形になりますね。 毎回やはり自分から捕まえていって、 ええ、 そこで経営をしてもらうっていう動きができていたからこその足素数ですよね。 うん。さあ、ということでここに来て うん。 第3ゲームにも連れ込む形になりました。 あれほど竹島さん、ファーストゲーム DFM の勢いがすごかったにもかわらずちゃんとペンネル側がこうひっくり返してくる そうですね1 対1 の状態になるわけですね。さあ、ということで残すはこの決勝ラウンドのみという形になっているそうですのでその他の試合の結果を先に見てみましょう。 はい。 はい。え、ゼタディビジョンリジェクトエンタフォ 36 が勝利していて、アクシズウェーブイグジストま、両チームが 20で勝ち切ってると なるほど いう形になります。 これはまだまだ分からなくなってきましたね。 そうですね。 総合順位をその僕らもフェンネル戦とかその直前のはい ゼタQT 戦とか見ていると結構記憶から飛んじゃったりもするんですけれども そうですね。ただ 細かい差とかもね、 ここまで、ま、勝てていなかったチームとかも勝ってているので、 ええ、 ちょっとそのランキングは結構楽しみですね。 そうですね。 特に20 だとポイントも高くなりますからね。 ええ、アクシズウェーブイグジストという勝ち星が上がっているのが見えました。 ま、昇心照明、今日最後の試合が皆さんがこの後ご覧いただくサードゲームということになります。何度もお伝えすることになりますがおそらく、ま、我々もではありますがファイナル、ま、こ今回オフラインでやります。そのオフラインで振り返るのがこの開幕。 うん。 あんなスタートだったよねというところになるはずです。 そこにまずは名前を刻むのが DFMの3 文字トネーションフォーカスミになるのか、あるいはフェンネルその文字になるのか楽しみですね。新しいシーズン 2026年 うん。 アジアチャンピオンズリーグの幕明けどんな形になるかと思いましたが、フェンネル対のラストマッチという形になりそうです。 はい。 ま、先行高校はやはり先行になるのかなという印象ですよね。 うん。 何か1 匹を取っていきたいっていうのありますし、ま、やはりミッキュが今回結構軸になってると思うんで、 はい。 ま、ミッキを選択早めにしていきたいのかなとも思います。先ほどフェンネル側がミッキを取り上げそうですね、 ピカチュウとのコンビで うん。 ま、うまくDFM に圧をかけてきたというところありましたからね。 さあ、間もなくサードゲームの準備が整い ます。最終戦に向かっていくという形に なります。さあ、朝の11時から始まって きたこの配信もラスト10分間で試合が 終了です。 初めてこのアジアチャンピオンズリーグを見る方もあるいは毎年世界大会から見守っていたよという方も新しい公式大会のシーズンが始まったこの瞬間嬉しいって言ったところから始まりましたがやはり最後は切りつくようなこの緊張感。 選手たちが何より感じていることでしょう。目の前のデイ 1 の優勝でどう変わるか分かりません。ただそれの繰り返しで彼らは世界をアジアを取りに行くという形になります。 その選手たちの表情も今回の配信では たくさん映ります。どんな思い出、どんな 使命、責任感を背負って戦っているかと いうところを感じていただけたら嬉しい です。間もなくポケモン選択へと移ります 。デトネーションフォーカスme今回の 2026年参戦 してきました。さありましょう。ポケモン 選択です。 使用禁止ポケモン投票ペース よろしくお願いします。お願いします。 やはり先行はデトネーションフォーカスになりますか? ええですね。堂ドリオザシアンです。 うーん。ミキ。あ、やはりスイ君。そうですね。ま、そして最後に何を禁止にするかですね。メガリザードンなのか。 はい。 たまた。お、ルカリオにお使禁止。メガルカリオだ。 [音楽] メガリザードンが開いたので、ま、これはやはりデトネーションフォーカスミーとしては選択したいのかなと思います。え、序盤はあまりパワーがないポケモンなんですが、ま、後半は強力というところとお、なるほど。ただミッキを優先していきますか。 ミミッキュを取った DFM。 そうですね。やはり リザードンよりもミッキュの方が、 ええ、 え、早めに試合もテポも作れますし、ま、ユで足を止めることもできるということで、 相当重視していきましたね。そして先ほど竹島さんもおっしゃってました。 B 選手が使っていたカメックスの優先度を上げました。フェンデル。 うん。 いや、ただこれリザードンも相当強そうには見えますね。 そうですね。そのカメのユナ技に対してリザードン Xのユナイト技で、 え、足を止めることもできますし うん。 え、やはりスピード型などには相当強力なポケモンではあります。うわあ、強い。 はい。 この環境でも上からこう数えて強いポケモンミッケダークライメガリザド X。 いや、これはペンネルもでもこれを想定しているか、ま、分かった上で開けてるわけですから 何か対策があるはずですがどうでしょう?ハピナスも、ま、いつも通りのフェンネル そうですね。これハピナスおそらく神秘の守りで、ま、何くらの眠りを防いでくというような戦い方になる かなとは思います。いや、ちょっとまだ分からないですが、結構とっしり構えるハピナスになりましたね。 そうですね。 最後に戦っていこうというようなハピナスですね。これは [音楽] ここに来てDFMがダークライメガリザド Xを通してきました。 ああ、 これも各ルートで どのポケモン強いって言われた時におそらく上から上げるようなポケモンたちが EFMには採用されています。 この [音楽] 2025年11 月時点での環境を象徴するかのような構成になりました。はい。 いやあ、ここに立ち向かうのが、 ええ、 とっしり構えたハピナスカメックスバシャーモ構成。 そうですね。 戦いに行こうとしてるんですよね、フェンネルは。 ええ、5対5 の、ま、正面からのということで後半戦も楽しみだなと いうところではありますけれども。 あ、ちょっとこれは楽しみですね。いや、序盤も序盤でダークライやピカチュウリーフィアいますからね。 [音楽] そうですね。フェンネルとしてはい。 リーフィア、 ええ、 ま、ピカチュウもルート戦強いですし、こういったポケモンたちで戦っていきたいという意図はあります。 はい。 で、トレネフォーカスミとしてはやはりミッキュレベル 5 のシャドクロに強力なので、まずはここで血を作りつつも手だった選手は今回学習装置枠なので、 え、ま、レベル5 まではあまりパワーないですが、やはり学習装置のダークライもレベル 5 になってしまえばダメージも出ますし、牽制する能力も非常に高い強力なポケモンになっていきますね。 そうですね。 さあ、泣いても笑ってもこのサードゲーム 勝った方がデイワの優勝チームということ になります。10時間近い配信時間では ありましたが、どんな決着になるでしょう か見届けましょう。サードゲームレディ ゴー。 さあ、パープルサイドDFM オレンジサイドフェンネル です。よろしくお願いします。よろしくお 願いします。 中央に進むのはミッキュ、そしてリーピアを目指すという形になります。 はい。 うーん。 ま、やはり序盤どっちも強力ではあるんですが、 ええ、 ただフェンの方が序盤有利を作っておかないと、 ま、後半はりザードンであったり、ま、ミッキュアロラライ中などに苦しめられると思うので はい。 ペンネルの方が有利は作りたいかなという序盤戦ですね。 今日はで止めをけよう。 うん。 いや、あの、そうなんですよね。この 1影、 ええ、 その3 パワーという特性のおかげで初販から相当ダメージ出るんですよね。 ネイティも3 匹全て倒していったかもしれませんね。 このKO はウェルと一としてはもう大金星になりますね。 ええ、DFM デュヌ一からリザードへの進化、そしてメガ進化の波動をうちに秘めています。 8分50秒というところ。下ルートに人数 を集めてきました。DFM3対2という 構図。オレンジサイドが有利な人数差です 。若者に経験値をしっかりと集めていく。 無理して前には出ません。そうですね。 ただその間に上ルートもえしっかりゴール を決めてこれはリザードンの進化を早めて いくのがデトレーションフォーカスミえ となりましたね。両チームともに2 進化のバシャーモとリザードに経験値を渡すような静かな序慢になったと はい。 いう形になりそうですがうん。ピカチュウが 1つミッキを KO前に入ってきたミッキをとめる動きして見せました。フェンネル側のピカチュウ。 ああ、ま、やはり両者、ま、後半に寄せたポケモン選択なので、 ま、まずはちょっと落ち着いた戦にはなっていますね。 え、そうですね。相手の中央エリアに入っ ていたオレンジサイドの豆のハピナスその 背中を俺がとめようというところですが マシ尾のピカチュウがしっかりとフローに 入ることができました。下ルートでは若者 が孤立していたからされましてセラタ ダークライのエジになるかというところ ですがうまくいくことができています。 上ルートからミミッキがゴール エレキネットでそのミミッキの動きを止め ている立島さんこれですね。そうですね。 え、ミミッキをうまく動きていないという ところですが、もう1度前に入ました。 トリックルからそのさらに外に出まして圧をかけています。ダコルマシピカチュウの背を捉えている。これで前に出づらくなりました。眠らされたピカチュウ。いや、やはりこの時間のミミッキ本当に強力ですね。レベル [音楽] 7の中では いや、オーバーヒット合わせてまして 2 連続系を出しているのはオレンジサイドゼルです。 これ大きいですよ。リーフアフにが上がった。 エメラルドWBとアマがついたので ダークライ下フロントゴールでの攻防に なります。これはフェンネルに渡すことに なりそうです。前に出すぎるとことなり ます。いやこ側勝っ たのフェンネル本当に大きいですね。ええ 、しっかりとミキの足を止めながらでき ました。時間として3分時点での攻防です からフェンネルとしてはフルパワーで戦え ていたのかというタイミングでもありまし た。取った場面と そうですね。 ただデトネーション。ここからメガリザードン Xがレベル9になります。 ええ、 ユナイトはオーブとメガ進化をして強力なファイ、え、戦闘はい。 できますからね。 近接戦闘ではその存在かどれだけたどれだけ戦っても立ち続けると うん。 いう存在感を出すポケモンメガリザードン X です。竜ヌンの草むに隠れているすにレベル 9にはなっている。 後ろからバシャーもカメックスリーフィアとアタッカーが集まってきました。あした。さあ、ネガリザードも VX降臨です。 そのメガ進化の波動をしっかりとめたのはこのリーフィア。 そうですね。ま、今のはやはり、え、 1対3だったというところと レジ歴を、え、フェネルが取っていたので体力の回復もあったということで、 ええ え、やはりメガリザのXは KOできましたね。 はい。 さあ、もう1度フェンネルとしては1つ波 を超えまして122対108。この点数で 迎える後半戦ですがすずリーフィアP選手 ですね。PのリーフィアがKOを序盤から 何度も何度も重ねていきますね。うん。 もうレベル11とうん。圧倒的なレベルを つけていますからね。はい。やはりフィア であればメガリザのXも一気に はい。 え、体力を削ることができるポケモンであります。 いざ的な、え、トが得意なので意味ではリーフィは相当有利ですね。はい。 そうですね。さ、どうだ?壁際に集められているデトネーションフォーカスにそちらに注意を向けている間にミドルゴール破壊される形になりました。ハピアピアシストが入ったリーアミッキはこれはたまらず帰らざるは得ません。 ただ逆に ヘンデル相当リソースを落としているので はい。 ここでデトネーションフォーカスミーが そうですね。ここでKO を取れる可能性非常に高いですよ。 そうですね。これ今人数有よりかなり作っているのが DFMです。カメックスをKOO まで持っていきました。後ろでハピナスが豆下がろうとしているところミッキ追いつけるか。その間に P のバシャーモがレジエ歴を倒そうという動きをしています。レジエ歴倒し切りました。 さあ、フロントゴールに入りたい DF。 そうですね。深き悪夢へいわれたのはこのバッシャーい形になるでしょうか。バシャーも KO繋がりました。DFM ヒーリングギフトしっかりと回復してそのダークライをリーフィアが KOをつげることができています。 カメックスに追い込まれた形のリザードンが膝をつきましてフルボルトエアリアル後ろから戻ってきたこのリーフィアしっかりとキアワまで KO 集団戦はフェンネルが圧倒していきました。 そうですね。フェンネルここを勝てたのは非常に大きいです。ただデトレシフォーカスミもリザードンがユナイト技おそらく 90%になっていたんですよね。 勝てると判断して攻めたんですけども、 何かの要因でユナイズを打つことができませんでしたね。 うん。 さあ、間もなく3分を迎えようという ところ。DFMとしても何度も集団仕掛け ているんですが、立島さんおっしゃった 通りポケモン選択の時点で真ぶつかろうと しているその結果としてフェンネルが勝っ ている。いやあ、しっかりと上も返え もしっかりと下に来ることは想定済みでし たね。いや、上ルートフロント 破壊成功しています。 ベンネルの時間が序盤から中盤まで長いこと続いています。 1対3。 これホール目持っても逃げることはできません。 そうですね。フェンテル相当有利ですね。 え、14 レベルリーフィア 14レベルリーフィア リもこれは13 レベルになれますから、ま、非常に硬いカメックス終戦が得意なカメックスが出き上がります。 はい。リュヌンのリザードンがレベル13 にまで上がっていますが、下ルートこの 草むの位置で少し奏でいましたね。 相手の中央エリアに入って経験値を探す。 俺 下ルートに5匹のポケモンを集めている 不穏な動きです。ペンデレ。ここで最終の レジ剣のポケモンが現れました。それを 削り始めたオーバーヒート。これで レジエ力がファイナルゴールへと流れます 。 [音楽] まもなく2 分時点最終レジェンドピットにグラードンが現れますがいやペンネルとしてはどんな形でありることができるか ちょっと分からないですよ。 そうですね。 耐えていきましたが 一発です。 左りとした場面。 そうですね。トラップを仕掛けていました。俺ここでフルボルトストームキュアワーがザローラレラ中のフォローに回ります。深き悪夢分へいっているのがセラータダークライですがここでピカチュウを KOすることができました。人数的には DFM が有利という場面グラードンをすに削り始めているのがこのリザードンです。 5対4フェンネル前に出てくるか。うん。 ラストヒットを少し警戒させましてプレッシャーをかけているアイテスカチュの戻りはありますよ。 待ちます。 さ中に入っていったアークラッシャーからメガリザードン X。 そこにかさずキュアはヒーリングギフトだ。これラストヒット。そうですね。これ取り合いになりそうです。ラストヒット。どっ こうなる デトレーションボーカスビまだ戦闘は続いています。 残ったのはカメックスとピカチュウ。戻ってきたピカチュウです。 2 連続系王シャームが倒れました。これでトネーションフォーカスミ 130 点ほどの差ですがこのタイミングで逆転へとっていきます。 いていく。 さあ、ファイナルゴールへと進んでいく。残りそうですね。いや、これはまだ分かりませんよ。はい。十分回線レベル的にも高いですから。 [拍手] はい。そうですね。 が取れるポテンシャルあります。え、残り 1 分を切りました。さあ、フェンネル前に出ていきます。 621対381 だけ。これ かバシャーモに入った。バシャモに入りました。ペンネルが最後の 1点。 点数差は230点ほど。 あ、戦ってくれない そうですね。 デトネションを素晴らしい判断。 ええ。 いや、デトネーションフォーカスに400 点の差をつけてサードゲームなんとなんと あれほどの列成をひっくり返す3力がこの チームにはありました。残り20秒という 中で新チーム5人全員がこのアジア チャンピオンスリーグのためにそうですね 。ヒルンゲットからフェンまだ分かりませ ん。479残り時間が10秒です。として は持っている。持っているか。残り10秒 。後ろに下がったのはローラチ。これは 苦しいか。ああ、前を跳るか。フルボル やれる。ラスト3秒まで分かりません。 激闘ここに決着。 [音楽] 最終スコア75対479。勝ったのは パープルサイトデトネーションフォーカス meよってデイワはデトネーション フォーカスミ おめでとうございます。おめでとうござい ます。すごすぎる。 いや、すごい。 本当にすごいですね。激闘決着とはまさに した。 いや、た島さんいかがでした?いやあ、本当にこのデトレーションフォーカ済み はい。 この神聖チームが はい。 ここまでの仕上がりを見せて うん。 そして最後のこの勝ちたいという命をかけて戦っていた はい。 あの残り2分。 ええ、 本当にかっこよかったね。 そうですね。絶対 2 枚出という場面でした。いやあ、これはそうですね。 ここの場面においてはフェンネル相当有利な状態ではありました。この中盤の戦いにおいても はい。 リザードンがユナイト技を使えずしまう。ま、少し苦しい場面に見えたんですけどね。 最後の最後をよく決めましたね。リヌン選手が見せていきましたよね。 メガリザードX。ここをね。 いや、そうですね。ここまだどうなるか分からなかったんですが はい。 いや、素晴らしいほど。 結局よくここまで耐えましたよね。ラッシャー。 選手もしっかりとユナイズを使って はい。 そしてラストヒット。 うーん。 いや、うますぎますね。ち選手もしっかり前で牽制をして アシャーがユナイト、え、すいません。オーバーヒートで狙い、あ、グラドを狙えないように はい。 対処していましたからね。いやあ、 さあ、リザルト画面の準備をしていますが いや、だって立さん 8分かずっとフェンネル フェンネルでしたね のペースでしたよ。 うん。 本当に最後の最後に関しては、ま、やっぱりラストヒット勝負という形にはなりましたけども はい。 ただP選手の場所はもう止めて そしてTチャー選手が削りながら はい。 こうしっかりと前を張っていく。ま、そういった戦い方ができた頃からこそだと思いますから本当に物が役割を果たした。うん。 [音楽] うん。最後の2分 グラド戦だったと思いますね。 そうですね。さ、リザルト見ていきましょう。こちらです。 最終スコア75対479。DFM 周年の勝利ということになりましたね。選手もしっかりダメージを出していく。最後のあのオレ選手の誘い込みですよね。 [音楽] はい。 うーん。あそこに1 人でいると思わせてそこの後ろには実はダークライがいた。セラータ選手がいた。 はい。 そこからピカチュウを形用してからがこの最後の 2分の始まりだったので、 ええ、 本当に全員が活躍していた はい。 最後の2分だったと思います。 そうですね。やっといにデイワがこのエンディングを迎えようというところですけれども、あ、じゃあチャンピオンズリーグ、この開幕の 1日です。はい、 事優勝したデトネーションフォーカスミーの面にインタビューとして伺っていきたいと思います。本日の試合は ここでラウンド4 までですね。皆さん本当に長丁場ご覧いただきありがとうございました。改めて Pacのこの優勝チームというのを見ていきたいなと思いますけれども。 はい、こまでなん予しましたか?うーん。本当に正直やっぱり予想っていうのはできていなかったですね。こうやって新聖本当に [音楽] 1人1 人が多分組んだことがないチームっていうのはどうしても仕上がりっていうのはうん、 ま、間に合わない、 ええ、 ことが多いと思うんですよね。 そうですね。 対してやっぱり相手に来るチームっていうのは今までずっと組んでいたプレイヤーたちがほとんどのチームですから そこに勝つっていうのは、ま、相当な努力をしないといけないわけですからこのデイワでは [音楽] ちょっと難しいのかなと 思ったんですけど、ま、そんな上回る努力 はあ ですよね。しっかり いや、そこはちょっとどういった練習方法していったとか はい。 うん。本当にどういう経緯でこのチームを組んでいったっていうところ。ま、ここまでの過程っていうのが 1番知りたいですよね。 確かに。では一度、ま、インタビューの準備今進めているんですけれど、皆さん改めて大きな拍手をお送りいただきたいと思います。いいですか? 参ります。PL2026 日本デイ優勝はデトネーションフォーカスミおめでとうございます。 おめでとうございます。 いやあ、ヤコセラータリュヌンティーチャー俺その午前中のラウンドでもやっぱり見えたこのうさの変林というのが最後のま、ツイスドローですから前でしかたどり着けないこの極地までチーム全員を導いたんだなというのが伝わってくる試合でしたね。 [音楽] そうですね。 うん。 ま、やはりセラー選手、ヤコ選手、ま、ディフェンスサポートを見て欲しいっていうのを光選手もおっしゃっていてインタビューの時に、 そうですね。結構ずっとおっしゃられてますよね。 うん。 うん。 ま、もちろんその、ま、今回ダメージを出す役割のプレイヤーたちも本当にうまかったんですけど、 やっぱりこう ちゃんと試合を通してこう戦略的に見てみるとセラー選手の司界取り、選手の司界取りを起点に はい。 こういろんな行動していく。 ええ、 その戦略を組んでいくっていう場面が多かったので、 ええ、 うん。 本当に夜光さんの、ま、その宣言通り 本当にディフェンスサポートの強さっていうのは見せてくれましたよね。 はい。そうですね。一方でこのフェンネル準優勝にはなりましたけれども自分たちはチャレンジャーだと世界一になったという経歴も踏まえてそのもう 1 度取りに行こうっていう泥臭い執がかっこいい。 王者がこれまでもがいてもう 1 度取りに行くっていうのがやっぱりこの新しい 2026 年の中でのフェンネルっていうのが見えましたよね。 そうですね。もう本当に最後の戦いに関しては はい。 こうあのDFM の構成相当強い構成に対してもうとどっしり集団戦で構えていくぞってあの姿勢は はい。はい。 うん。本当にこう執か ええ、 ま、俺たちのペンネルを見せていくぞっていう気持ち感じましたよね。 そうですね。さあ、ということでインタビューの準備が整ったということです。本日優勝を収めましたデトネーションフォーカス ME ーにインタビューしていきたいと思います。 DFMの皆さん聞こえますか? いや、ございます。 おめでとうございます。 おめでとうございます。 イエーイ。ありがとうございます。 TFM の皆さんにそれぞれ今の気持ち伺っていきたいと思います。これ 6 人全員に伺いたいなと思っておりますので、じゃあ滝島さんからせっかくなのでお願いできますか? 1人ずつ聞いていきましょう。 はい、承知 はい。 それではそうですね、 ええ、 まずは中央勤めていった T家チ選手 うん。 今回、え、デトネーション放火を引っ張っていく存在だったと思います。まずはこの優勝どういった気持ちか教えてください。いや、本当に、ま、フェンネルって強い。世界一去年取っただけあって本当に強くて うん。 えっと、練習の時とかでも自分たちなかなか勝利することができなくて うん。 で、今回このちゃんと勝ち切って優勝することができたんで、もう本当に嬉しい気持ちでいっぱいです。 そのフェンデルに勝つ上で意識していたことなどはあるんですかね? そうですね。結構フェンネルはやっぱ序盤がとてもうくて [音楽] 序盤を押されてしまうともうそこから返せないみたいな状況になってしまうことが多かったので 序盤をどうにかして抑え込むっていうのを 意識してましたね。うん。 なるほど。 序盤を抑え込むですって。 はい。やはり t選手は結構ゾロワークのイメージなんかもありますけども、今回はいろんなポケモン選択見せてくれていました。う ん。うん。 この会に向けてどのような準備してきたんですか? そうですね。ゾロアークがやっぱりきつい環境になってしまって、自分の手持ちのポケモンが一体減ってしまったみたいな感じなんで、え、 そこをどう補っていくかでアップデートで強いキャラだったりとか、いろんなのを試して ミミッキュだったりとかウーラオスとかを うん。 使えるようになったって感じですね。 なるほど。ありがとうございます。 そして僕からちょっとリザーバーの土星さんにも聞いてみたいなと 思うんですけれども、ま、今回この AC 本番に向けてチーム全体で、ま、いろんな話合繰り広げてきたと思いますが、本番前の雰囲っていうのはどんな感じだったんですか? DFMは。 そうですね、僕らはその練習中とかでも割とその冷静な選手が多くてうん。 もう常にその反省会だったりとかをもう常になんか 1試合ずつ1試合ずつ はい。 もう 次の勝利につがるための話をずっと繰り返し続けてきました。 これ、あの、DFM 自体は本当に神聖チームじゃないですか?このチームの中を深めてでゲームにそのチームワークを落とし込んでっていうのを時間かかるものなんじゃないかと僕ら思ってたんですが、よくこの短期間でここまでのチームワークに仕上げられたその要因はどんなところにあると思いますか? そうですね、やっぱりその自分たち新規チームってのもあって、ま、面識のない選手同士とかもいたりして ですよね。 ま、そこ仲良くなるのにちょっと時間をかかっちゃったんですけど、 え、 洗礼写真を撮る際とかに一緒にご飯とか行ったり はい。 で、そのコミュニケーションを取り続けることで仲が深まったと思います。 いや、時間かかったといえ数ヶ月ですよ。 そうですよね。 秋島さんと僕も3 年ぐらい経ってまだ頑張ってるところなんです。さあ、というところです。どせさんありがとうございます。リザーバーとしては今回どんなことを考えながら [笑い] AC戦い抜きますか? そうですね。 で、まずリザとして対戦相手の分析を今主に役割としてやってるんですけど、 ええ、 ま、その対戦相手のデータ分析だったり、ま、あとピック面とかを自分もちょっと考えてることもあって、 へえ。 ま、その自分たちの信じてきた構成を作って、ま、あとは選手も送り出すだけって感じですね。 [音楽] うん。あ、 ありがとうござい。もっとね、このリザーバの役割って詳しく聞きたいところなんですけれども、ちょっとお時間の関係もありまして、土星さんもありがとうございました。 ありがとうございます。 そしたら続いてそうですね、俺選手よろしいでしょうか?まずは今回優勝した率直なお気持ちお聞かせください。 めっちゃ嬉しいです。 いや、すごいことですけども、今回そのチームを組んでどれぐらい経ちますか? このデトね、本当に はい。 多分3ヶ月とか うーん。 多分言ってるかな。 はい。 ま、やはり多分こんぐらいなんでうん。 はい、なるほど。ありがとうございます。今回やっぱ新聖チームとして挑んでく上でこの 3 ヶ月間どのような練習方法されてきましたか?練習方法はもうとにかくま、 1番最初は仲良くなること。 うーん。 そっから ま、あとチームちゃんと個人、個人として話をして そうですね。ちゃんと個人にフォーカス当て みんなと話していくってのが うん。 で、 なるほど。 そのおかげでなんかも こうひたすら 深まって うん。 すごいっすね。 プレイしていくというよりかはやはりまずはお互いを知っていくことが大事ていうことなんですね。 そう。だからでも今の話からもコミュニケーションとお互いを知ることにまず重きを置いてそこに注力したっていうのが伺えますよ。 いや、そうですよね。 いや、すごい。 なるほど。ありがとうございます。 ありがとうございます。俺選手にお話伺いました。続いては年ん選手。 ですかね。 はい。 聞こえますでしょうか? はい。 ありがとうございます。まずはデワ勝ち切った。今のお気持ちを教えてください。非常に嬉しいです。僕 1回も優勝したことなかったんで 劇のパスめっちゃうらしいです。 うーん。 今回のDFM に自分が入るっていう、ま、そしてプロシーンとして、 ま、その負けることの重みを背負わされる立場どんな覚悟でこの DFM入り決めたんですか?竜ヌ自身は。 ま、とりあえず、 ええ、 行けないってやりまくって。ま、 うん。 いいですね。あの、ギラルを はい。 なんかロッカーにしてまでもしてたんで うん。 それがについて良かったなと思います。 いや、努力が繋がった。身を結んだ形ですね。 ですよね。 うん。ありがとうございます。最後のメガリザードン X めちゃくちゃかっこよかったです。そにかっこよかった。 ありがとうございます。 ありがとうございました。リ選手でした。大きなお送りください。 さ、では続きましてセラト選手。 はい。 まずは優勝おめでとうございます。すな、え、率直なお気持ちお聞かせください。はい。プロリーグの うん、 初日デということで はい。 良いスタートを消えて本当に良かったです。 うん。 ま、ここあえて聞きますけども、ま、最後の戦いはフェンネルとの対決になりました。 その時のお気持ちなども聞かせていただけますか?そうですね。その昔チーム組んだ うん。 なので お前の戦友と うん。 なんか敵で戦えることが嬉しい。嬉しいです。 うん。 すごいですね。 めちゃめちゃかっこいいですね。 ありがとうございます。今回チームを組ん でそのま選手もね、あのインタビューさ語 語っていましたけどとにかくサポート ディフェンスを見てほしいっていう話をさ れてましたけども、どういったところを 意識されていたんですかね? この視界を うんして うん サポートタンクで ガラルの位置が 被らないようにふーん確か しかるよ。 うん。 意識します。 ま、それが身を結んでやっぱりこう相手に何もさせないような動きっていうのがね、ですね。 うん。実現できていましたからね。いや、本当におめでとうございます。ありがとうございます。さんおめでとうございます。ました。 そしてやこさんおめでとうございます。 おめでとうございます。 ありがとうございます。 最終決戦はVーフェンネルでした。 試合直前どんな気持ちでいらっしゃいましたか? いやあ、とラスボス来たなとそんな感じでした。 デイ降はコさんたちがラスボスになるわけですけれども、追われる立場になってどんな気持ちで戦いますか? [音楽] いや、まあ、去年も、 ええ、 結構そのなんて言うですか、優勝した日もあったりとかも はい。 リジェクトで経験したりしたんですけど、 ま、全然 はい。 なんて言うんでしょうね。 はい。ま、優勝したからと言って、 ええ、 なんかそんなに余裕はないんで。 ああ、 本当1 戦、あの、本当に目の前の敵のことで本当に、ま、集中して はい。 あの、ま、全力でやるってだけで、ま、常にあの、チャレンジャーの さすが、 え、 心で 取り組んでいきたいと思います。 ジャさん、あの、1 つ伺いたかったのがインタビュー動画で申請チームで、今回同じように大浜にメンバーを入れ替えたチームもたくさんいて で はい。 リーグを通してこう絆を高めて強くなっていきたいっていう。 もちろんそれはそれで楽しみなんです けれどもが多い中で申請チームにも関わら ずま、おそらくコミュニケーションから 超えるハードルが多いのに1日目から絶対 に負けないって覚悟としてはかっこいい ですけれども実際に口にしてカメラの前で 喋るって結構重みのあるセリフだったと 思うんですが新聖チームのリーダーとして どんな気持ちでACに望んだんですか? ま、でも本当になん んでしょうね。ま、やるからにはやっぱり 1 番もう常に目標は高く設定したいっていうのが、ま、自分としてはあるんで、もうとにかく日頃からうん。 もう優勝優勝と メンバーとは話ししてたんで ああ、すごい 本当にうん。どこが来ても 絶対勝つ。 うん。どんな泥臭くても勝つっていう、 ま、そういうですね。 なんか勝利への、ま、執みたいなものはみんなに持ってもらって一緒に頑張れるようにはい。 ま、そういう感じでチーム活動してるんで うん。 どうですか?アジア1 位は見えましたか?このメンバーでの。 まあ、まだ始まったばっかであるんですけど、 ま、本当にDFM としての維人としては本当に最高のスタート切れてうん。 まだまだ全然1ヶ月、2ヶ月、3 ヶ月ぐらいかかってないですけど、あの、伸び代もまだまだあるんではい。 これから皆さんに、ま、もっと注目していただけたらなと思います。 ありがとうございます。夜さん、リーダーさんでした。改めてデトネーションフォーカスミの皆さんおめでとうございます。大きなくお送りください。 おめでとうございます。 おめでとうございます。お疲れ様でした。 TFMって うん。 さしてる手にもこれまでの思い出がたくさん詰まってらっしゃいましたね。 そうですね。 はい。 さあ、ということで皆さんもここまでご覧いただきありがとうございました。選手たちがどんな気持ちで望んでるかっていうところ、ま、我々も簡単に失は聞けないんですけれども、本人たちの言葉を通して少しでもその思いを皆さんにも、ま、重ねていただけたらなと思っております。 さあ、ということでここまで、ま、全ての試合が終わりまして、全体の集計結果を待っているというところなんですが、その待っている間にせっかくなので皆様とおし別れする前にお知らせがございます。一度こちらをご覧ください。 [音楽] [音楽] ととことで11月20日木曜日先日 シャワーズがユナイトバトルに参戦しまし た。 シャワーズは相手の行動を妨害しつつ味方 を癒す力でチームを支えるディフェンス型 のポケモンです。ユナイト技アアクア マリンスは広い範囲の相手を吹き飛ばす 効果があります。 いや、た島さん、僕あのランクマッチやってた時に 味方 の 皆さんが何をさしてくださったのか、 その 全員イ部 4匹揃った時に ずっと中央エリアであの別のポケモンを選択していた人がそっとリーフィアに変えてくれて ええ、すごい。 イ部5匹で戦うなんてこともあったりね。 EV5匹もやりやすくなりましたからね。 ね。やりやすくなりましたね。 さあ、ということで現在EV フェスティバルも開催中です。 EVの進化系K系たちのフォロウェア やトレーナーアイコンも新登場しています 。EVだらけのイベントを是非楽しんで ください。ご紹介します。まずは シャワーズのフォロウェアチェックス スタイルが登場。EVの進化系たちが チェックのフォロウェアで恐れになって おります。可愛いですね。やっぱ似合い ますね。うん。本当にみんな揃いで可愛い ですね。そうですね。 集まれば集まるほどちょっと胸がキュってするような。 そうね。ちょっと合わせたいですね。 チームメンバーと一緒に。 あ、そうですね。さらに EV の進化系たちのホロウェアに加えトレーナーアイコンも新登場です。こちらは 12月4日まで開催中。EV の進化系たちがユナイトバトルに参加して特別なトレーナーアイコンを手に入れましょう。 うん。 さらにさらに現在新しいライセンスサートも登場しています。今日のね試合でもたくさん見られましたからね。 そうですね。 ザシアン かっこいい。ザシアンという概念を表現してるよう。 そうなんですよ。 ええ、素晴らしいライセンスアート是非皆さんも手に入れてみてください。 12月4 日まで開催中です。さあ、あ、失礼。えっと、ライセンスタートは 12月4 日ではないですね。はい。しました。EV EVの新たちのホロウェアが12月4 日です。ユナイトライセンスにも是非注目してみてください。 さあ、ということでPL2026日本デイ 全試試合終了となりまして対戦結果がお出 ました。こちらです。どうぞ。 まずはラウンド1。朝の11時からやき ましたね。オープニングカードはゼタ ディビジョン対インソムニア中 で始まりましたね。そうですね。そして ラウンド2がご覧の結果になっています。 優勝したDFMはここでインソムニアにも 20を決めていると。 そしてラウンド3、ラウンド4がご覧の ようになっています。DFMから逆に優勝 したDFMから1本取ってるイグジスト おなるほど そして その勢いのままにイグジストはラウンド 4も勝ち切っているようにも見えますね。 そうですね。 そしてこれらウンド 4まで踏まえて総合が 出ています。こうなりました。どうぞ。うーん。トップ [音楽] 3 はデトネレーションフォーカスミエンターフォース 36フェンネルと いう形になっています。 なるほど。これは、 え、あの、これ判定基準を改めてゆっくりちゃんと紹介して 皆さんもこれを見ながらちょっと判断して欲しいんですが、冒頭で紹介した同立チームに対しての判定基準いくつかま、 5つ はい、 紹介しました。それに乗っって優先順位もついています。まず 勝利数が同立の場合、 ま、勝ったラウンド数、ゲーム数と負けゲーム数で比べていきますと。 なるほど。いう形になっていまして、 となるとエンターフォ36が20 が多かったということですよね。 ですね、ペンネルとリジェクトよりも 20が多かったので 勝率は一緒なんですけど、1番上の2 位になっていると、 そういうことになりますね。なので決勝戦で戦ったフェンネルが 3位に入ってきていると いう形になります。そしてフェンネルリジェクトについても同様です。 うん。 ラ数がフェンネルの多かったので試合数としてはですがご覧の通り列がついている形になります。で、中同様にぜ、えっと試合数が 2のチームを見ていきたいんですけど、今 5位から8 位のゼタからインソミニアの話しますね。まずゼタディビジョンが勝ちラウンド数で 5 位にランクインしていて、その下スカーズイグジスト。 いや、そうですよ。 これ全く一緒じゃないですか? 2020の00 となると次はじゃ直接対決で勝った方がランキング上になってくるんですが スカーズイグジストは直接対決がなかった。 ここでしていない。 そうとなると4つ目の判定基準。 はい。次んですか? えっと総合順位が上の方を上にします。なんですが デイワなのでそれも存在しません。 そうなりますよね。なので判定機準5つ目 平均ゴール数を比べました。 うわ、 そこが関わってくるんですね。 今日戦った全ての試合の得点ですね。 なるほど の平均数、1 試合あたり平均を出して出していると いう形になっていて、 で、今回スカーズイグジストはスカーズの方が多かった。 おお ので67 は同立ではなくて明確に数字がついています。 なるほど。 はい。だから順位なんです、これ。 だからその押されている場面だったとしても 1 点でも多く決めていくことっていうのがこの判定基準 5 つ目で重要になってくるということですね。 これ意識そんな難しいですけど結構大事ですね、これね。 はい。これくまで総合得点ではなくてということです。で、同様のことが 10位と11 位のバレルアクシズでも起きてるんですよね。 そうですね。 これも同じように平均ゴール数で決めたっていうですね。 え、スタッフさんたちがどれだけ算出が大変だったかと。 これは大変でしたね。 え、いのが手元の資料でも伺えますね。 本当にお疲れ様でしたというところですが、逆に ここまで事前に予測をしていて判定基準を準備してでも正確に順位をつけていきたいというのが、ま、より大きくなったからこそ正確に、ま、見てる皆さんですねに強さをお届けしていきたいという我々側の思いだったりもするので、是非が受け取っただけたらと思います。 さあ、ということでこれにてPac 2026 日本デイ全試合が終了となります。 はい、 たさん はい、 ついに幕を開けた新シーズンの ACでしたが、1 日振り返していかがでしたか。本当に楽しかったの一言ですね。え、ま、今回 12 チームという、え、昨年よりも多くチームが、え、できたことによって、ま、どんな展開になるんだろう。 どんなチームがどんな戦い方をするんだろうっていうのが、ま、この 3 ヶ月間ぐらい、ま、ずっとこう予想で楽しみにしていたんですけど、 やっとその形というのがみんな見れて、 あ、このチームはこういった戦い方をするんだっていうのが見れたので、本当にそれがすごい嬉しかったです。 で、おそらくね、そのチームとしても相手、相手チームのことの理解っていうのが深まってきたと思うので、 ま、今回、ま、敗北されてちょっとあまり勝てなかったチームっていうのも存在すると思うんですけど、ここからまだまだ、え、しっかり研究を積み重なっていって、どんどん変わっていくと思いますので、デイ 2、D デめちゃめちゃ楽しみですね。でも本当にそれを も、もっとワクワクさせてくれる DAY1でした。まさしく竹島さんも おっしゃいましたが、1皆さん見て くださり本当にありがとうございました。 ただアジアチャンピオンズリーグ面白いの はさらにここからです。この今日の ランキングガラっと変わった最終日だっ たりします。それを是非皆さんと共に全 日程見届けられたらと思っておりますので 、デイは次回来週です。11月30日曜日 も同じくこの公式配信でお会いできたらと 思っております。公式 の方でも積極的に情報発信していきますので是非そちらもフォローよろしくお願いします。 さあということで暑い暑いアジアチャンピオンズリーグの幕明けをお届けしました。実況は私、し原とみ上美ゆさん。そして解説は滝島さんとちょモさんでお送りしました。またお会いしましょう。皆さんと一緒に応援できるの。そのコメント欄から熱を届けられるのを楽しみにしております。 本日はご覧いただきありがとうございました。最後にハイライトをご覧いただきながらのお別れとります。また来週お会いしましょう。さよなら。 4 枚入る。4 入るよ。 今3分でトキト せーの ナイス。 1 回落として。1回落として。 上抜ける。上抜ける。 [拍手] もいけやれるやれるやれる タッチしながらタッチしながら立ち立ちながら立ちながら い俺ミ飛ばせるミ飛ばせるミ飛ばせるっ ナイス上から上からリフリフ注意リフ注意リフ中注意リフってるそれ俺がやばい俺がやばい カモンカ行ってるカってる 守った守った守った 白が94白が9 まだ勝ってる。まだ勝ってる。まだ勝ってる。来 て来て来てて来て。よってよ。ってみよ。 入った入め。めっちゃめっちゃめっちゃ倒。 ナイスナイスナイス ナイス。 行くぞ。ナイス。 たれろ。 ナイスナイスナイス。 下によし。オ、見て見て見て。ある。立ち立て立てる。 オゾロの視界取っとる。あ、雑の視界取ってる。 ダシ反転反転だけ 雑シ反転反転反転反転反転反出反転してる反定してる直せ直してダシ出し出し出しダし ダスナイスナイスナイスナイスためた 継続継続継続継続 これ全反転行ける全反転行けるこれ全反ト帰ってくる帰ってくる帰ってくる オオトせ せーの ナイスナイスあ 100点100 点勝ってく絶対勝って絶対勝ってくる ナ 逃げた。お前ピカチュウや。やっぱりピカチュウだ。 ナイス。ナイス。マジありがとう。 ナイス。 マジありがとう。 触っていいよ。めっちゃ触っていい。めっちゃ触っていい。オナ 合せよ。すよ。 せーの。 ナイス。ナイス。ナイス。 ナイス。ナイス。 ミラやった。見て。 ピてる。 2 枚てやってる。してる。してるよ。これこれ敵見て。敵見て。入ってる。 大丈夫大丈夫大丈夫大丈夫。 ナイスすぎ。 ナイス。 完璧。 ありがと。い よ。これハだ。 いらねえだろ。 [笑い] これえぐいの。入るかも。入ってる。チェインしてる。チェンしてる。 入ってるかも。これ ガチ行ける。ガチ バフある。バフある。入った。入った。入った。入った。オ エジ入るよ。 ハピ止めてる。ハピ止めてる。 入る入る入る入る入る。いいよいいよ。落ち着き落ち着け。 ナイスナイス落ち。 入れろ。マテ入れろ。マテ入れろ。これマジでけ ちしろ。ちマしろ。マジで 止める。入れろ。もうもう入れ。ゴールモーション。ゴールモーション。ゴールモーション。ゴールモーション。ゴールモーション。ゴールモーションナ。 ナイス。ナイス。あい。 あね。 俺も入ったわ。 ナイス。 ナイス。 ナイスバリバリバリバリバリ勝ちだよ 伸ばし伸ばし 見てる 大丈夫大丈夫ビールするビールするちるよちるよナ 落ちけ落ちけ落ちけ俺ら強いからね俺の方が強いからねこのゲー 入れる 入る入ろ入ろ入ろ頑張 入った。入る入る入る入る入る。これ野管理野管理野菜管理野管理 頑張れ頑張れ。 いてる。マム弾いてる。 危ね。ナイス。入って入って ナイス。入って勝ってる。さすがにこれは あーと何点ぐらい上げてもうマジしかない。大丈夫。絶対勝ってる。 やっぱは絶対勝ってるよ。オッケー。 取って。お願い。 せーの 取れ。ナイス。 全員抜け。全員抜け。全員抜け。全員抜け。 れた勝ちじゃね。 乗れ、乗れ、乗れ。お前ら乗れ。だるいな。 [音楽] [拍手] どっちかCCじゃね。 入った。入った。入った。入った。 ナイス。 ナカナ勝ち。ナ え。オケー。 危ねえ。放つく。包括君。包括君。包括君。 オオオ。 これ白が。白が白。次白。俺の方見て。俺の方見て。ハト。白が見えてる。入った。 ナイス ガチでナイス ゆっくりゆっくりゆっくりげ取ってから取ってから落ちけ取ってから みんなカメラ映りしてカメラ映り カメラ映り取ってから落ち着け落ち着け落ちけして下残ってるよ下ってるよ 抜けてる抜けてる抜けてる抜けてる俺 やった ナイスやるんかい いもう多分時間 待ってくそ強い待って強すぎ や やばいこのキャ ナイス。おった。 おった。 はい。ナイス。 さすがに馬車えぐくて ガチえぐい。 えっと、 今日馬車も5回。 うん。一応バシャも5 回。もうガツナイス。 バシャも。 バシャもOTP マム入る。やべ、ごめん。はい。ミスった。でも俺当ってるよ。全部 もいいよ。バシャキャッチ。バシャキャッチ。バシキャッチ。引ってもいいよ。これ い俺撃ってるよ。 来たろ。バカから撃った。中から撃った。 目やる。目やる。 手前から手前から手前からでいいよ。きそう。ナイス。そこいるかも。あ、引いてるわ。 右下右下場所ね。右下場所る。いる。 あとあ、あ、 だけ俺落としてから行くよ。 発入っちゃう。た、おばける。バるよ。俺 何もない相手。 はい。 俺大丈夫?これ一旦ボタンボけリコ俺ホールある。ホールじゃねえよ。なんだっけ? ナイス。 ラピラピオない。ラピオかない。 ホールあと1秒、2秒、3秒、4秒、5 秒。長くなってる。長くなってる。大丈夫か? いや、遅い。 行けるけ、胸かない。行くしかない。行くよ。行くよ。 せの ナイス。 ナイス。 ファイト、ファイト、ファイト。 て 引ける。引ける、引ける。絶対引ける。 めっちゃロー。亀めっちゃロー。 触る触る触る触るよ。触ってるよ。 撃ってる、撃ってる、撃ってる。これ、か、頼む。バイク、スバイク、スパイク。行くよ。俺行くよ。行くよ。てる。これ、出し、出し。 行けるよ、行けるよ。間に合う、間に合う、間に合う。やれるや。ナイス、ナイス。 ナイス。 間に合う、間に合う、間に合う。ナイス。 うまだ。 俺らヒールない。 レフやれる。レフやれる。やった。やっ、やった。俺触っとく。触っとく。俺触っとくよ。 相手きないよ。 前入る。前入る。俺 めっちゃいい腹いてる。これ 結構便でもいい。これ取り切れ。取り切れ。切れ。 入ってる。入ってる。めっちゃ 消た。消た。 ナイス。 ナイス。 ナイス。 ナイス。 行っとこう。あ、 ナイス。ナイス。ナイス。 [音楽] 切り、取り切り。取り切り。 取り切、取り切り。取り切り、取り切り。間に合う。間に合う。間に合う。 ナイス。ね。 いいよ。抜けていいよ。 当たれる。当たれる。当たれる。 抜けるわ。 抜けて抜けて抜けて。 抜けて。る。 ナイス。け っちゃう。 ナイス。それんのか。 いや、普通の構成つ。 強く。 普通の構成え。普通の構成えな。 強えな、このナイス。 やっぱ強えな。めっちゃろね。 ドローな。 やれね。ライ カ。たい。ライボんない。ボタンない。ボタンない。落ちた。落ちた。 ナイス。ナイス。え、俺全然タするよ。もっといいよ。強めにいいよ。強めにいいよ。 マイナスる マイナスるなんかなんかした。あと 4秒ね。4秒ね。待って待って。4秒 これらこれ構え構え構えて せーの ナイス。 いや、普通の構成が強いんよ。やっぱ パパレついた。パレついた。パレスついた。パレスついた。ユナイト出る。ユナト俺からいいよ。オナイスナイスナイス。 ラッシュラッシュラッシュラッシュラッシュ。 メガルカ掴んでる。メガルカ掴んでるよ。 ナイスナイスナイスナイス。敵あった。 ナイスナイスオ反転反転反転反転 ナイス いいよて落ち着いて合わせて合わせて見てた これち 大丈夫大丈夫目 ナイスナイス ナイスオ ナイスナイスまでが開いよ ナイスナイスいいよ 落ち着いてるよ勝てる ウーラろ。ウーラろ。マジ激ろ。 行ってもいいよ。 強に行ってもいいよ。強に行ってもいいよ。 行こ行こ行こ。勝てる。勝てる。 行けるよ。行けるよ。行くよ。 見え見え見え。ナイスナイス。ブラブラ。次ブラ次ブラ。ナイス。俺死んだ。俺死んだ。や [音楽] 行くよ。行くよ。行くよ。行け。ルからルからル。 これ処理しとくよ。いいよ。引きでい。チルでいるで。でいい。 L裏。 ブラブらない。ブラいらない。 ブラいる。ブラいる。 ナイス。 ナイス。リ、リフ見て。リフ見て。 俺ボルテない。ボルテない。 ミつく。ミつく。これ掴まれる。俺掴まれる。絶対捕まれる。勝てる。絶対勝てる。絶対勝てる。絶対勝てる。これ勝てる。勝てるよ。前から前から。ナイス。ナイス。ナイス。右上。右上。俺ウルトある。 ナイス。 リフできる。俺 たろ。 リフだけ。リフだけ。ない。リフがない。ナイス。 おね。 おし。 終わった。あとこの後の後 からのライツないよ。これこれこれこれこれ。 やれる。 ナイス。でかすぎて。 ユナイトある。ユナイトある。行こ行こ行こ。ユナイトある。 オッケー。オッケオッケ。 いるよ。 入る入る入る入る入る。 入った入った入った。入った。ファイトファイトファイトファイト。 消えた。消えた。俺消えた。 オッケー。オッケー。バラッシラ。敵あるよ。取るよ。取りある。取る。これ 掴バ取りね。 せーの。 ナイス。 4枚 ピカチュウだけピカチュだけ入るよ えオ 絶対入る絶対入るマジ BマジBマジB 一旦これこ一旦これ一旦こ 頼む頼む ナイスナイス 頼むって勝ったんじゃない 勝ったんじゃない 勝った 勝ってる勝って勝って勝ってる 勝ったよね勝っ ナイスナイス は よし。 ナイス。ナイス。 やった。さん やった。 よし。よし。 しい。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽]

『ポケモンユナイト』アジア最強への道!「PUACL 2026 日本リーグ」が開幕!

アジア王者を決めるための最初にして最大の難関「PUACL 2026 日本リーグ」が熱狂の幕を開けます!今年の日本リーグは、前回大会の8チームから招待枠を12チームへ大幅に拡大! 日本のトップを走る名門プロチーム12組を招待し、過去最大規模かつ最高峰の強豪が集結したリーグ戦として開催されます。

🏆PUACL2026 FINALSへの道のり

日本リーグは全7日間にわたる熾烈なグループステージからスタート。このグループステージを勝ち抜いた上位8チームがプレイオフへ進出します。そこからさらに勝ち上がった上位4チームのみが、アジア最強の栄冠をかけた最終決戦「Pokémon UNITE Asia Champions League 2026 FINALS(PUACL2026 FINALS)」の出場権を獲得します。

アジア王者を決める夢の舞台「PUACL 2026 FINALS」は、2026年3月28日(土)、29日(日)の2日間、横浜BUNTAI(横浜・関内)で開催されます。栄光への切符をかけた、史上最も熱いリーグ戦が今、幕を開けます!

PUACL2026 詳細はこちらをチェック
https://puacl2026.com/
https://www.pokemonunite.jp/ja/news/371/
https://www.pokemonunite.jp/ja/news/376/

🎥配信情報・今年は日本リーグすべての試合を公式より配信!👇
DAY1 B配信:https://www.youtube.com/live/OkV4DE8xLns
DAY1 C配信:https://www.youtube.com/live/9E1tq761o3w

▼出場する12チーム・全選手のプロフィールはこちら!
https://puacl2026.com/teams/

●AXIZ WAVE
●DetonatioN FocusMe
●ENTER FORCE.36
●FENNEL
●IGZIST
●INSOMNIA
●QT DIG∞
●REIGNITE
●REJECT
●SCARZ
●VARREL
●ZETA DIVISION

▼出演者
実況:
水上侑さん(https://x.com/Fuuhi78)
篠原光さん(https://x.com/ko_shinohara)
解説:
ちょもすさん(https://x.com/chomosh)
たきしまさん(https://x.com/Takishima_1222)

ポケモンユナイト公式サイト:https://www.pokemonunite.jp/ja/
ポケモンユナイト公式X:https://x.com/poke_unite_jp

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