『Startups Prime』vo.2 本編 – MC : アンミカ / ゲスト : 志水 雄一郎(フォースタートアップス株式会社代表取締役社長) #StartupsPrime

[音楽] 企業家や挑戦者の魅力に迫る挑戦者応援 番組スタートアップスプライム。 こんにちは。アンカです。この番組は人生 の一方を踏み出し未来に向かって挑戦する 人の魅力をお届けします。今回のゲストは 日本のスタートアップシーンを牽引し、 多くの挑戦者を応援してきた方にお越し いただきました。 スタートアップス代表取締り役社長清水優一郎さんです。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 ます。 どうぞお座りください。今回スタートアップってよく最近聞くんですけれどもスタートアップって何なんだろうと思ってる方に分かりやすくちょっと清水さんの活動や思いというのをお聞きしたいと思います。 フォースタープスは 2016年の9月に作った会社なんです。 次のソニー、次のトヨタを作る会社なんです。 えっと、それぐらいみんなが胸を張って何かに挑戦していけると捉えていいんでしょうか?その心は? 日本が成長するためには、もしくは日本に押す前の方々が幸せに豊かになるためには今の時代のリーダーが新たに作るソニーやトヨタを生み出さなければ実は日本の未来につがらないんですよね。 [音楽] 世界では、ま、例えばGoogleとか Appleとか私たちが使ってるサービ スってたくさんあるじゃないですか。ああ いったものが今の時代に生まれる社会 システムを作ること。これが日本に実装さ れたら私たちはもっと豊かになるんですよ 。学校の教育を見ても分かると思うんです よね。安定した大手に行きなさいね。 ソニートヨタに行きなさい言われるけれどもました。 ソニートヨタを作りなさいって言われることないじゃないですか。 確かに人間は人しくチャンスも はい。才能もあって可能性が無限に 1人1 人にあって時代が豊かだったからそこに入るっていうことが最高になっていてここに入ればで作ればっていう発想がなかなか この時代の新たなソニートヨタを作れるような人をたくさん生み出せるそんな仕組みを作りたいなと思ってフォースタープスを設立しました。 わあ、いい。 例えばアメリカでトップの大学を出られる と大体卒業生の半分は人生のどこかの タイミングで半分の方起業するんですよ。 だから実は世界の大学のランキングを上 から順番に並べていくと上位の大学ほど みんな起業するんですよ。これは大学の 教育が違うんですか? もちろん アントレプレナー教育っていうものが含まれてる という風にも言われますが アントレプレナーはい。 企業になることが素晴らしい。 はい。 起業するっていうことを自分でこう解釈すると何かこう社会や未来が用ちている課題を特定をして 1 人じゃ決できないから自らの言玉でミッションビジョン valリューを語って仲間を都その仲間と共にその時代にあった組織や事業商品を作ってその時代を代表する会社をみんなで作っていく。 ま、さらに言えばそういう企業家っていうのはアントレプレナーっていうのは成功すると得た富を持ってそれを寄付するんですよ。 うん。 基金作ったり うん。 ま、大学を作ったり うん。 必ず自分に帰ってくるものじゃないじゃないですか。 はい。 でも次世代に投資するんです。 素晴らしい。 だから生き方がまさに息なんですよ。 うん。 こんな素晴らしいキャリアをなぜ日本は推奨しない? 改めて聞くと素晴らしいですね。そう。やっぱりリーダー人を受けて生きている限りはそう仲間を見を立てて集都せて社会や未来が用ちているその課題の解決にみんなで向き合う。 これは人が生きる心理のような気がしてい て、もっと言うとリーダーがやるべきこと でもそれを教えられる社会がない。親が じゃない、学校がない。だから日本では なかなかそういうことが起きなかった。で も実は最近変わりつつあって2022年と 23年東大の入学式では 東大はアントレプレーナーを生むための 学校であるってストレートなメッセージ出 てるんですよ。 あ、そうなんですね。近年時代と手をつなぎ、 人のお役に立ち はい。 それを還元し喜びを巡らせる そういった人たちが若い人たちでも学問で掲げられたからこれから増えていく予感はあるんですね。 予感はあります。 それを支えていこう、広めていこうっていうのがこのスタートアップ。 はい。そうなんです。 スタートアップってすごい若い方がやってるイメージがあるんですけど、 これハーバードの はい。 うん。分析っていうか研究によると はい。 アメリカで成功している企業家は何歳の時に起業してますかって言うと 45歳なんですよ。 あ、意外でした。 結局再現性持って勝ち筋を持ってから勝負するものがスタートアップだし多分自分の人生のカウントダウンして自分がピンピンに課題解決に向き合える時間を考えれば今しかない。 これは多分45です。 始めるのに何事も遅いことはないと ないです ね。ここからは清水さんの考え方や魅力に迫る質問をしていきたいと思います。可能性とは? 僕無限大に可能性があると思って本当にだって何にでもなれるじゃないですか。ただ何にでもなろうとするけれども本当に成功してる人はもっと努力してるんですよ。その人に追いつくためにはたくさんのインプットが必要。 環境、経験情報で私たちはおそらく視野 資点を高めてってで社会世界の物差しの中 で自分をプロトした時にねこの余白がある んですよ。でもそれをある人は可能性のな さだというちっぽケだよねって言うんです よ。でもこれはね可能性としても見えるん ですよ。余白が。 それが大きいってことはチャンスがあるってことじゃないですか? あ、伸び代みたいな。 そう。そこの余白が全て僕は可能性なんだと思ってんですよね。 自分の人生は可能性だらけだって信じることができますね。 今じゃあ 15 歳です。可能性がないんだと言っている。 80ね。人生100年時代だったらあと 85 年あるわけでしょ。何にでもなれるよ。うん。 続いて挑戦とは こう人が選択できる行動の中で最も美しいものそれが僕は挑戦だと思う。挑戦してる姿や人の顔つき素敵じゃないですか。 必死だから。 うん。 で、そういった挑戦をしている姿を見て挑戦することの素晴らしさを初めて知るんですよ。 その姿を特に大人は子供たちに次世代に見せるべきで 一生懸命ね格かこ悪くないんだよって そう。 うん。 ね。文句言う日もあったら進化してその課題に向き合って必死に挑戦してる姿を見せつけること。 うん。 僕はそれは大人の役回りだと思う。 続いてスタートアップとは? そう、スタートアップは経済会の宝だと思うんですよ。 はい。 アメリカって賃金高いじゃないですか。 はい。 なんで賃金高いのかなって調べたの? うん。 そうすると分かったんですよね。既存産業と新産業が人を争って取るウォタレントの時代なんですよ。 だから人を雇用するためにも賃金雇用維持するために賃金って上がるじゃないですか。はい。 もしくはいい人取りたいなと思うといい給を出すよって言って、 え、採用活動って進むんですよね。 その活動が活発化すると、ま、最近ある政権が言ってましたけど構造的賃上げになるんですよ。雇用競争で勝てる会社は成長する。賃金出せない会社は衰退するんですよね。 自然に社会の賃金が上がってくんですよ。日本で言っている賃上げってとっても一性なんです。なぜやっぱ競争がベースで賃金を上げてるわけではないから。 そっか。そして競争をベースに上げていく方がこ々の成長も分かりやすく 分かりやすい ね。 で、さらに 失われた30年35 年って日本言われますよね。 あの間待機で見ると日本って賃金上がってないんですよ。でも世界はその間に 1.5倍から2 倍になった国がたくさんある。あ、 で、気がついたら日本って先進国の中ではそれほど高くない生活水準の国にいつの間にかなっちゃった。 やっぱりこう自分もニュースなんかをこう暑かお仕事をさせていただいてるのにまたどこかで日本はすごく裕福だって思ってます。 今の日本の賃金ってヨーロッパの中国と同じ水準ぐらいつの間にかこんな風に変わっちゃった。そうなんですね。 [音楽] これは本当に時代と手をついで人の役に 立つものを生み出す挑戦をして喜びを巡ら せながら自分を高めていく スタートアップの着替いみたいなもの 早くに広めていかなきゃいけないんだなっ ていう風に今お伺いしてて感じました。 そう新業には夢があるんです。希望がある んですよ。 そうすることは安全ではない。 新しくて強いものを作ることが安心安全です。 最後の質問になるんですけれども、何かやりたいけど迷ってるとか挑戦する自信を持つことができないっていう方とても多いと思うんですね。そんな方のために一言お願いします。ま、 人には無限大の可能性がある。何にでもなれる。だからやったらええやんって うん。 思いますね。 シンプル。 本日ありがとうございました。 ありがとうございました。 清水さんが何度もおっしゃってた人には無限大の可能性がある。もう朝鮮は未来からの贈り物だから何かしたいと思ったらそん時がチャンスだよって一歩踏み出す勇気だけっていうのはすごく心に力をいただきました。え、皆さん安心と今思ってることが安心とは限りません。 [音楽] 実は挑戦することが自分の魂を輝かさる人生の生き方道になるんじゃないかなと思います。え、近道だけがいいんじゃないよ。 [音楽] え、遠回りするからこそ遠回りにしか見え へん景色があるんやでとお伝えしたいです 。皆さんの世界がこれからの一歩。あなた の一歩がこれからの素敵な世界を作ります 。

「Startups Prime」は、起業家や挑戦者の魅力に迫る、挑戦者応援番組です。

MCにモデル・俳優・歌手のアンミカ氏を迎え、新しいことに挑戦し、これからの時代の希望となるような起業家・経営者がゲストとして出演します。人生の一歩を踏み出して未来に向かって行動する人の魅力をお届けし、新しいことにチャレンジしたいと思っているみなさまの背中を押すきっかけとなる番組を目指しています。

◆ゲスト
志水 雄一郎(Yuichiro Shimizu)
株式会社インテリジェンス(現 パーソルキャリア株式会社)、株式会社セントメディア(現 株式会社ウィルオブ・ワーク)2社にて新規事業立ち上げを経て、2016年に株式会社ネットジンザイバンク(現 フォースタートアップス株式会社)を創業、代表取締役社長に就任。2014年、2015年にビズリーチ主催「Japan Headhunter Awards」にて「Headhunter of The Year」2年連続受賞、2016年に国内初殿堂入りHeadhunter認定。新経済連盟 幹事、関西経済同友会 副委員長、日本経済団体連合会 委員、経済同友会 委員、日本ベンチャーキャピタル協会 委員を歴任。著書に『スタートアップで働く』(ディスカヴァー・トゥエンティワン)。

■志水 雄一郎 SNS
https://x.com/You7089

▼国内最大級の成長産業カンファレンス「GRIC2025」
日程:2025年11月11日(火)~13日(木)
詳細・申込:https://x.gd/tBSad

■スタートアップに転職するならフォースタートアップス
https://www.forstartups.com/services/human-capital?utm_source=YouTube&utm_medium=referral&utm_content=Startups+Prime

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■『Startups Prime』タイアップ・コラボ企画などのお問い合わせ
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『Startups Prime』は、株式会社IRISが展開するタクシーメディア「TOKYO PRIME」でタクシーメディア版を配信しています。

TOKTO PRIMEとは( https://www.tokyo-prime.jp/ )
設置台数71,000台・月間リーチ3,550万人。TOKYO PRIMEは東京を中心に全国35都道府県の富裕層・ビジネス層に圧倒的な質・規模で動画広告をお届けする日本最大*のタクシーメディアです。
*出典:タクシー・サイネージメディア各社の媒体資料記載の台数比較より

TOKYO PRIME媒体資料
https://www.tokyo-prime.jp/mediasheet

TOKYO PRIME公式SNS
X : https://x.com/TOKYOPRIME_TAXI
YouTube : https://www.youtube.com/@tokyoprime

Credits
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“Startups Prime” vol.2 (2025 / YouTube Edition)
Executive Producer: Wataru Mizote (for Startups, Inc.)
Creative Director: Munechika Ishibashi (for Startups, Inc.)
Art Director: Kohei Sasaki (for Startups, Inc.)
Producer: Yasuaki Matsui (WOW)
Assistant Producer: Kanako Kaeriyama (WOW)
PR: Yoshitaka Sakuma (for Startups, Inc.)
Director & Editor: Shuhei Yamada (HANABI)
Camera: Satoshi Nemoto / Yoshitomo Hirano (HAND ON)
Recording: Ryoko Nakamichi
Lighting: Shigeru Sato
Cast: AHN MIKA, Yuichiro Shimizu (for Startups, Inc.)
Location: for Startups, Inc. Headquarters (Azabudai Hills)
Wardrobe Cooperation: HERALBONY
Special Thanks: Keisuke Akashi / Reina Moriyama (IRIS), Nao Ando (HERALBONY), Satoko Suzuki (for Startups, Inc.)

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