【株価予想】最新の日経平均×来週の株価見通し/大引け!急反落!AI売り!半導体全面安!米株安!エヌビディア好決算!が、下落!AIバブル過熱警戒!連休明け、要注意!/【11/25〜11/28】

こんにちは。ロジャです。え、来週の日経 平均がどうなりそうかをまた考えていき たいと思います。え、今週はですね、日経 平均は大きく下がったと思ったら大きく 反発しですね、え、日経平均が1日 1000円以上ですね、こんなにバンバン 動くっていうことはあまり見る週ではない んですけれども、え、面白い経験ができ ましたね。え、デイトレをですね、やられ ている方にとってはですね、大チャンス だったんじゃないかなという風に思います が、え、日経平均のですね、上昇が、え、 ここで止まったのかですね、来週ですね、 まだ下がるのか、そしてあるいは戻るのか ちょっとですね、考えていきたいと思い ます。新入差で投資を始めたけれど、 うまくいかないなと感じている方は説明欄 にあるURLをクリック。無料でWeb 講座をご覧になることができますよ。え、 こちらのですね、チャートをご覧なって いただきたいんですが、これがもう日経壁 のチャートですね。で、皆さんこう うわーっと上がってくるここのですね、 ところまでものすごく盛り上がってですね 、これどこまで行くんだっていうような 調子だったんですけれども、え、やはり ですね、上がりすぎたものは必ず下がる、 え、徐々に徐々にですね、下がってきまし て、このですね、青い線、25日の移動 平均線ですね、ここにワンタッチここでし たところでですね、え、ま、下げが一旦 終わるかなと思ったらですね、え、高一 さんの対中国発が出まして、え、ま、日中 のですね、ま、こう関係が良くなくなって きたと。で、それがですね、いろんな企業 に影響するだろうということでですね、 日記平均はわっと下がりました。で、この 25日度平均線をこう大きくですね、切っ たことでですね、実は局面が大きく変わっ た可能性があります。つまりですね、ここ まではですね、え、25日度平均戦に沿っ てですね、えー、下がっては上がり、 下がっては上がりという風に来たんですが 、ここで、え、下がっては上がりと行き たかったところに25日移動平均線から わっと下がったことで、今度はですね、 25日移動平均線が底値ではなく、25日 移動平均線を天井とした動きですね。 つまり25日移動平均線まで上がっては 下がる。今度また上がっては下がるという ですね、そういう相場付きになる可能性が 出てきたというのがですね、え、今週の 相場の特徴だったかなという風に思います 。で、もちろんですね、この日中関係の赤 だけではなくですね、え、いろんな問題が 、え、今週は起きました。で、1つはです ね、アメリカのですね、やはり、え、ま、 FRBがですね、年末にはまた利下げを するんだろうということがですね、え、 前提として考えられていたんですけれども 、ひょっとするとですね、アメリカの年末 の利下げっていうのはないかもしれないと いうですね、ちょっといろんな、ま、中央 銀行、FRBのですね、用人たちの発言を 聞いてるとですね、そんな雰囲気が出てき ています。で、そのことがですね、 ハイテク銘柄に対してちょっとどうかなっ ていう風になってきたところへ持ってきて ですね、え、昨日NVIAのですね、決算 発表があったんですけれども、この NVIAの決算発表自体は非常に良かった んですが、これがですね、逆にですね、え 、もう材料の出尽くし、AI関係はですね 、え、もうバブルの頂点に来たんじゃない か。そんなような雰囲気がですね、逆に 起きてしまったんですね。ちょっとこちら を見ていただきたいんですが、これがです ね、ソックス指数ですね。 フィラデルフィア反動体株指数というです ね、ものなんですけれども、ま、反動体株 のですね、総合的な指標ではあるんです けれども、今はですね、AIのですね、 関連銘柄の指標としてもよくですね、え、 話題に出ています。でですね、この、え、 機能の動きですねがこの大きなですね、 赤い線なんですけれども、NVIAのです ね、決算が良かったということで、非常に ですね、こう大きく上がってですね、 始まったんですけれども、ここからですね 、一気にぐわーっと下げが来ました。で ですね、この移動平均線の動きを見て いただきたいんですけれども、上がですね 、え、25日移動平均線、え、下がですね 、え、75日の移動平均線かな、ま、 そんなような形かなと思うんですけれども 、このですね、2つの移動平気線の間を ですね、大きくですね、こう、なんて言っ たんですか、こう渡った下げ、これですね 、非常にこんなことはなかなか起きること ではないですね。それだけ大きな下げが、 ま、来てしまった。このことがですね、え 、来週いよいよく株がですね、天井に近く なってきたんじゃないかなという風にです ね、捉えられる1つの原因になるかなと いう風に懸念がされています。でですね、 え、ま、来週からはですね、いよいよ、え 、本来はですね、え、日米共にですね、 消費イベントがたくさん控えています。 ですので、え、クリスマスに向けてですね 、消費がどうなるかっていう風にですね、 楽しみになってくるところなんですが、え 、FRBの動きがですね、ちょっと不気味 になってる、つまり年末にですね、利先が あるんじゃないかなっていう風にみんなが 期待していたところにですね、それがない かもしれないというですね、恐ろしさが あり、そしてですね、それに続く日銀の 政策発表もですね、あるんですけれども、 これもですね、え、12月の、ま、あの、 19日ぐらいにあの、ま、予定がされてる んですが、これもですですね、ひょっとし たらですね、え、金融引き締め、つまり 利上げにですね、国内も動く可能性がある 。そういうですね、ちょっと微妙な雰囲気 が今ですね、市場に、え、漂 ですね、もう1つちょっと見ていただき たいんですけれども、こちらがですね、え 、為せの動きですね。ル円はですね、この 移動平均線からあまり離れないようにです ね、こちらも動いてたんですが、ここの ところですね、ぐわンと157円にですね 、え、ドル円が上がっていっています。で 、このドル円の上昇、ここでの上昇はです ね、実は、え、やはりですね、今の高一 政権の政策、これがですね、え、ま、財政 にですね、非常に負担になる、ま、財政 政策を色々使うんですね。ま、お金を、国 のお金をいっぱい使うという政策が多い です。で、この国のお金を使うということ はイコール国際を発行したりですね、え、 する可能性があると。つまり、え、ま、 日本のですね、財務状態が良くなくなる ことになってですね、そしてそのことが 円安になる、つまり円安っていうのは イコールドル高ですので、このドル高と いうのはですね、日本全体の財務状況が 良くないんじゃないかという、ま、悪化 するんじゃないかという懸念のドル高円安 なんですね。ですので、今までのドル高 演スとちょっと状況が違う。そうなると ですね、企業業績が、え、ドル高だからと 言ってですね、これ良くなるだろうみたい なですね、え、雰囲気でじゃあこのドル高 によって株価が上がるというとですね、え 、このですね、ソックス指数で見られた ようにハイテは、え、もうバーブルになっ ちゃってるかもしれないというですね、 大きな下げが、あ、ま、来る可能性がある 。そうするとこの日経平均もですね、まだ 下がる余地があるという風にですね、捉え られるんじゃないかなという風に思います 。でですね、次の、え、ま、下値がじゃあ どこにあるかというような話なんですが、 今ですね、大体、ま、この4万8000 5600円のところにですね、日経平均 あるんですが、え、根拠はですね、色々、 ま、あの、説明してると時間が足りなく なってしまいますので、あれなんですが、 え、大体4万7500円ぐらいのところ、 ここにですね、一旦次の底根というのが ですね、設定される可能性はあるかなと いう風に思います。ですので、え、来週は ですね、この4万7500円に向けて、え 、一旦は下がっていくのか、あるいはです ね、え、もう1回この25日平均戦まで ですね、上がっていって、この25日平均 線をまた、え、突破できずにですね、 やっぱりここが高値だということで、また ですね、下がるのか。え、いずれにしても ですね、来週はあまりですね、上昇に期待 しない方がいいんじゃないかなというよう な週になるかなという風に思います。ただ ですね、今週の夜に1日に1000円も 平気で動くような相場ですから、短期売買 の方はですね、チャンスが満載です。です ので、上がるにしても下がるにしてもです ね、短期売買に停してですね、ここは、え 、行くのがいいんじゃないかなという風に 思います。そして日経平均が 4万7500円ぐらいのとこに行けばです ね、ちょっと腰の入った買が出てくる可能 性もあります。え、2週間ぶりに外国人は 実は買をしてるんですね。ですので、ここ からの作業はですね、ひょっとしたら、え 、ま、外国人を初めですね、そして あるいは自社株なんかも現れてですね、え 、下値を支えるそういうような展開がです ね、下がれば考えられるんじゃない でしょうか。皆さん、ちょっとですね、 あまりビビらずに来週見てみましょうね。 よろしくお願いいたします。

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株式アナリスト・投資コンサルタントのロジャー堀が日経平均株価の動きを解説します。
※当チャンネルは何かをオススメしているわけではありません。
 投資はご自身の判断で行っていただくようお願い致します。

◆ロジャー堀
株式アナリスト・投資コンサルタント。元タカラ社(現タカラトミー)の役員を歴任。
これまでに請け負った会社再建で創り上げた時価総額は総額1兆円を超える。
大手証券会社に13年勤務し個人投資家向け営業、商品開発、アナリスト、デリバティブ、株式公開、M&Aを経験。
様々な企業の上場企業役員として企業成長、M&Aに注力する。
証券マン・上場企業役員・個人投資家という三方向からの視点を活かし、 投資活動、上場企業向け勉強会主催、教育研修活動、メルマガや雑誌、書籍、アナリストレポートなどの執筆活動などを行い、岡三オンライン等の門衛に寄稿。
『短期間で倒産寸前の状態から設立以来の絶頂期へ蘇らせるスペシャリスト』として、日本の経済界に名を残す大企業の再建を成功させる。

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