【トークノーカット】松谷鷹也、鈴木京香、高橋克典、加藤雅也、秋山純監督、中井由梨子、金本知憲が登壇!映画『栄光のバックホーム』 完成披露試写会 IN 大阪

新タイガースの本地関西へお越しいただいた皆様方に今一度大きな拍手をお伝えください。ありがとうございます。これだけの皆さんが大阪へ舞隊挨拶にお越しになってほとんどないので皆さん本当に今日は楽しんでお帰りただきたいと思いますがでは一言ずつご挨拶をいただいてまいります。まずは本作の企画監督プロデュースお務めになりました秋山純監督でいらっしゃいます。お願いいたします。 え、今日はあの、もう本当にあの、こんな ね、たくさんの方にいらしてくださって 本当ありがとうございます。監督やらして いただきました秋山です。え、この映画は 横田慎太郎さんが元気な時に、え、 ちょっと取材させていただきまして、 ご本人がすごく楽しみにしていて、 ま、スクリーンに絶対かけるっていう風に 約束したので、それを今こうやってこんな 素敵なエアガンでこうやって実現すること ができて本当にあのカルなんですけども 本人に見ていただかなかったことだけは すごく心残りですが、あの すごいメンバーですごい映画ができたと 思いますので是非この後見ていただけたら 嬉しいと思います。今日は本当に ありがとうございます。よろしくお願い いたします。 今作の原作の1つ英語のバックホームの 著者でいらっしゃいまして、この映画の 脚本もご担当になりました中井ゆ子さん です。ご挨拶お願いします。 はい、大阪の皆様こんばんは。あの、私の地元でもあり、あの、阪神タイガースの本拠地でもあるということで、今日この日新太郎さんと一緒にこの映画をここの場所に持ってくることができて本当に嬉しく思います。新太郎さんもおそらくはこの辺りで見てくださってるのじゃないかなという風に思っております。 [音楽] 阪神ファムの皆さんいらっしゃいますか? いや、 あの、福岡沿征に行く予定をしてた方々 いらっしゃいますよね、きっとね。もう その予定を全部映画に継ぎ込んでいただい て、予算も全部映画に継ぎ込んでいただい て、是非この映画を盛り上げていただけれ ばと思います。今日は短ですが、どうぞ よろしくお願いいたします。 ありがとうございます。 ダブル主演お一方で横田慎選手を演じられ ました松谷さんです。お願いします。 皆さん初めまして。映画栄光のバックホームで新太郎さ役をやらせていただきました松です。本日はご来場いただきまして誠にありがとうございます。お願いいたします。同じく支援です。お母様の横田ま美さんを演じられました鈴木さんです。お願いします。 [音楽] あの横田ま美さんの役をやらせていただきました鈴木です。今日は皆さんありがとうございます。 あの、この映画に呼んでいただいたおかげ で素晴らしい青年どこ新太郎君のことを 知りました。こちらにいらっしゃる方は もう地元で皆さんご存知でしょうけれど、 もしかしたら知らない方もいらっしゃると 思いますので、日本にこんな素晴らしい 一生懸命生きた男の子がいたということを ですね、してもらいたいと思っていますの で、皆さんどうぞよろしくお願いいたし ます。よろしくお願いいたします。 野球選手横田さんを演じられました橋さんです。お願いします。 え、横田正さんを演させていただきました。高中高橋です。え、どの頃花充のファンでそれがきっかけで阪神ファンになりました。 [拍手] え、そしていつもですね、あの ジャイアンツに僕は横浜生まれなんです けど、あのジャイアンツにってですね、て いう立場がものすごくかっこよくて、で、 そんな中でですね、あのなぜか、え、与え ていたあの24番のユニフォーム、え、 すごく印象的でしたけども、あの現実も あまりに、え、胸を打つ総理なので、それ がどこまでできるかなと、え、思いながら 僕はあのとても葛藤を抱えた野郎お父さ三 をやらせていただきました。え、みんな、 とても、あの、横田さん、新太郎選手の、 え、行ざ、え、その心とか、え、そういう ものに打たれてですね、この作品に推移せ られてきたと思います。え、是非何かを 感じていただけたらと思います。どうぞ よろしくお願いします。よろしくお願い いたします。 です阪ガスの当時の一軍本明さん をじられました加藤正也さんです。お願い します。え、皆さんどうもこんばんは。 いや、ま、監督を横にして監督をやりまし たっていうもう恐ろしくて言えないような 状態になってますけど、あの、ま、僕は もう本当に野球をやったことがないという か、ま、小学校の時とかそういう感じです んで、ま、あの、最初監督からね、監督 って秋山監督から、え、話を頂いた時に、 いや、野球選手は無理でしょうかとで言い ましたら、あの、ま、監督が、ま、野球 選手のようにするんではなく、その 加野さん、この兄貴という感字を出して くれということだったので、今回、ま、 ちょっと、え、やらしていただいて、あ、 皆さん、ま、これもノマねとっちゃいます から 似てへんとかそういうのなし。もうあの 監督にうん。ということで受け止めて ください。で、ま、本当に今日はあの日本 一になってこの社会がやりたいなと思った だけが、ま、心残りと言えば心残りなん ですよね。あの、 いや、でもあの本当にあの本当に家がなっ てますんであのこれを宣伝していただけれ ばと思います。 ありがとうございます。そして本日の スペシャルゲストでいらっしゃいます。お 忙しい中、この会場に駆けつけていただき ました兄貴金本さんでございます。 挨拶お願いします。 え、本物の買本です。え、まずね、あの、本当に僕の可愛いよ英語であるね、横田慎太郎っていう人間の、え、英語を作っていただき本当に、え、スタッフの皆さん、また監督始めね、え、皆さん本当にありがとうございます。 [拍手] で、今日は、え、普段野球選手とか、え、 横に並んでトークしてるんですけど、全然 緊張しないんですけど、逆にちょっと変な にしてるぐらいなんですけど、今日は俳優 の皆さんと混じってなんでね、ちょっと 緊張してますけど、今日1日は僕も俳優の 気分で、させてください。よろしくお願い します。お願いいたします。素晴らしい デストしてまいりたいと思いますが、さあ 、映画のお話を伺ってまいりたいと思い ます。やはり主人公を演じられた、横田 選手を演じられた松谷さんから伺いたいと 思いますが、これから皆さんには映画を ご覧いただきます。で、松井さんめっちゃ ほらシュッとしてあるでしょ?関西弁で 言うとすごいシュッとしてありますが、 映画の中でご覧いただくと、うわ、大きい なっていう感じがします。 多分すごい努力をされて横田選手にアプローチをされたんだろうな演技ももちろん体力作りもその辺りのお話いっぱいあると思うんですけどもいくつか聞かせていただいていいですか? [音楽] はい、分かりました。まず始めに、え、新人である僕を最初から最後まで信じていただいて頂いた政策葬式の賢さんと監督の秋山さんには本当に感謝の言葉しかありません。 [音楽] こうやって素敵な場所に立たせていただい て本当に嬉しく思います。え、初めに 新太さんのお話を伺ったのが4年前ぐらい でして、それからこの中だったので、 ま太郎さんと百門中井さんと秋山さんと 一緒に妹で色々お話をさせていただいて、 実際新太郎さんにコロナ鹿児島にも行かせ ていただきましたし、あのホスピスに、あ 、講演会にも行きましたし、ホスピに入ら れてからもに行ったり、お組織に行ったり 、この4年間ずっと 新太郎さんと 一緒にいるような感じで過ごしてました。 で、そうですね、あの、したさんは やっぱりスケルの大きい選手ですし、安心 ファンの人にとってもとても大切な選手 だったので、 そのし太郎さんの 心と一緒に 寄り添いながら長い時間かけて、 あの、役作りという か、そういうことをやらせていただきました。 例えばどういうことをいました? そうですね、野球を 10 年間やってたんですけど、ま、肩を壊して野球やめて慣れて 10 年ぐらい経っていたんですけど、この新太郎さんまた出会ったきっかけでまた野球の練習から始めて体作りだったりその当時のフィールと同じ体重 [音楽] にできるように 体重を20km ぐらい増やしたり筋トレしていっぱいご飯食べてロテ飲んで できるだけそうですね太郎さんに近づけるようにあの毎日過ごしてました。 演じられてやっぱり新太郎さんのこと色々お感じになったと思いますけど、例えばあ、こういう人だったんだなって今残っていらっしゃる印象残ってらっしゃるんですか? [音楽] そうですね。新さんとはこリモートで やり取りをさせていただいてたんです けれども、コロナがあげて中井さんと一緒 に鹿児島に行ってし太郎さんとお母さんの 学さんと一緒にお話をさせていただいたん ですけれども、新太郎さんが病気になって てその時にいろんな人に助けていただいた のでこれからは自分がそう助けていただ た方の支えになりたいです。力になりたいですっていう言葉を本当に真っすぐな瞳で僕に言ってくださったのが 1番印象的ですね。 そのそばで鈴木教科さんがお母さん役となってご覧いただいてたわけですけども、まさんにもお会いになったとも伺っております。 今回その楽づりの上で意識されたことを 鈴木さんあったら教えていただけますか? はい。あの、お会いした時とても優しい 笑顔が印象的で、あの、色々 撮影に入る前もいろんなことを調べさせて もらったりして、あの、役作りどういう風 にするのが1番いいのかなと思ってたん ですけれど、でもとにかくお辛いことも 多かったでしょうけれど、あの、いつも ご縁で取材にも対応してらっしゃる姿が とにかく素敵だなと思ったのね、私もあの 辛いことがあっても息子の前では息子息子 のお世話になっているチームの皆さんたち の前とかそういうところであの辛い顔を 見せないお母さんでいようか保園で言よう と思ってねやらせていただきました。はい 。 あの、そういったシーンたくさんありますのでね、皆さん楽しみにご覧いただきたいと思いますが、お隣のお父さん役の高橋さんにお伺いしたいと思いますが、野球選手のお父さんでいらっしゃって、ご自身も野球選手がいらっしゃるというか、 [音楽] 正さんね。 はい。 お父さんとしてはどういうこうアプローチ意識をお持ちで演じられたんでしょうか? あの最初に監督にですね、あの正さん自体をこう研究する前にあのご家族の写真を見せられたんですよ。 で、その時にあの正さんちょっと家族、 家族写真なんですけども、なんかそこに いるような、いないような感じで映ってる 写真が2枚ぐらいあって、で、そんな方で すって言うんですよ。で、ま、その写真を もにですね、え、はじめ役づりを考えて いって、ま、やっぱりご自身も野球選手で いらして、え、ご自身はその、ま、スター 街道の野球選手としてのスター街道は歩め なかった。でも野球は愛して一生懸命やら れてたと思います。でもだからこそその 野球の世界って本当に人にやっぱ日本人 だったり1回は野球やったことあって みんな一瞬憧れたりしてでも本当にわずか な人間しか残れないでもプロ球に入 るっていうことだけでも大変なすごいこと だと思うんですけれどもまそれでも やっぱり日の当たる場所とえ当たらない 場所と両方あのご存知な方で その気持ちはとっても複雑だったと思うん ですね。男の子が暴れた瞬間からも やっぱり嬉しかっただろうし、どこかは 考えたろうけど、同時に心配も湧き起こっ てきて、え、だからこそ子供には息子には 全然野球をしてなかったと、あのいう エピソードを聞いています。そしてなんと なくその家族からお母さんも息子の味方で ね、ずっとあの近くに寄り添って応援団と しているわけですけれども、お父さんは ちょっとその野球にせを向けながらあの、 ま、第2の人生を歩いてですね、あの、 いるわけです。でもお金を稼いで、え、 家族を影ながら支えてきた。ま、そういう 男のあの心持ち、え、生き方というのは あのすごく皆さん共感できる部分もあるか もしれません。え、 なんかそういう非に複雑な気持ちでで目の 前の病気と戦ってる息子ともですね、あの ね、向き合えない初めはい。あの、あまり 言うとネタバレになるといけないんです けども、ま、でもこれは、あの、なんて 言うんでしょう?過剰に演出された映画で はなくて、え、ま、言ってみろ記録のよう な本当に一生懸命生きた、まっすぐ生きた あの男の子の、え、その、え、記録みたい なもんですよね。で、皆さんはその ストーリーをあの、辺りにしてらっしゃる と思います。え、だからそれを、ま、我々 がどこまでれたのかという、え、その 心持ちをですね、ま、父親としてはすごい ながら、え、やりました。ま、母は強いな と思うのと、その息子の、ま、すぐな思 いっていうのをですね、え、ま、 YouTubeとかも見ながら結局研究 するんですけど、最後あのはい。 ちょっと初め考えなくていいってかちょっとね、正さんちょっとおじさんっぽいね。やっぱスピートっていうのはもうちょっとやっぱ体育が強いからあのほっといてももうちょっととするんですけどね。もうちょっと初めから研究しよかった。 はい。 監督何かありますか? とにかくあの本と皆さんに言ってたんですけどもあの似せるということ はい。あ、あの実際にあの目の前で皆さん 見られているすごくあの本当よく知ってる 方金本さんもそうですけどもそういう方を 演じるっていうことなので絶対もノまネは 知る必要ないといなくていいに関しても あのこれ見ていただいたらあのあと太郎 さんがバット振ってるみたいだって思うか もしれないんですけどもノまね禁止だった んです。絶対真似するな。その代り野球に 向き合っていって、東京のアパートを 引き洗って福山のロースファイターズ、 あの社人クラブ野球チームにあの住み込み で行かせて野球と真剣に向き合ったんです けど、そうやってあの一生懸命やればやる ほどどんどんやっぱり新太郎さんに似て くる。それはきっとあの新太郎さんがそん 時どうやっと思ってたんだろうとか、どう いう風の毎日過ごしてたんだろう 自分のもう1回新さんの人生を生きろ言て たんでそれがきっとあの 皆さんねきたりするとこもあったんだけど これって全くないんですよ。はい。なんだ けど あのさんもおっしゃましたけどね。あの、 カさんとのお父さんでやってくださいって 最初にすごく言ったので、これは決して あの、もうこれは克さんの思いのままやっ てもらえばそれがいいなと思って、それが なんか家族の何か今のね、いろんな喜びと か悲しみとかがすごく溢れるなんかいい 作品になったんじゃないかなという風に今 思ってます。はい。こんな風に家族は、え 、共産にお見えです。 で、お隣の、お隣で本物がいるからやりづらいっておっしゃってた加藤正や也さん。あの はい。 金本さんの役ですよって言われた時、どんな風にお感じになりました? あ、まず最初に思ったのは、あ、これは関西弁で行けるなと思っ、 そっち、そっちですか? いや、もうそしたら子さん関西弁とちゃうんですね。標準ごと広島弁です。そうです。りますってます。 もう、ま、ほぼなんか、あの、 YouTubeなんかを見させていただい たら、あの、ほとんど標準ですよね。で、 もうそこでもう僕の演技プランを崩れまし たね。ね、あのですけど、その兄貴って いう立場とあの、あの、さっきもちょっと 、え、洋さんをどうやって、え、なぜあの 推薦したんですかって、え、言ったらいや 、あいつの真面目さとその努力するところ もうそういうところやって、ま、そういう ところですと語でお答えになりましたけど 、あの、僕もね、ちょうど秋山監督と4年 ぐらい前に知り合って、で、よく秋山さん が経営してたあのバーとかあと何本か映画 にもちょっと呼んでいただいたりしたん ですけどその時にねあの高君ね今回主役を やった高君がね裏方でね走り回っとるん ですよ。そういう姿をずっと見もう今回は こうやってスターで出てきますけど めちゃめちゃ裏方で走り回ってる姿を見て ます。で、秋山さんのとこにはもっと他に も若い子たちがいるんですけどみんな 頑張ってます。そのうちの1人がね、こう やって主役でやるっていうことで、あの、 今回、ま、参加させていただいて、 やっぱりある意味その 一緒に演じてる時に、ああ、ここまで ちょっすごいなっていう運命で見てるし、 こいつ絶対頑張れるやろうっていう思いが あったので、それがなんか あの安野さんがこう見てた、秋山選手を見 てたのええかなという感じで見ながらやり まし だから野球してるようには見えませんけど、あの、すごくそういう目はあったと思います。はい。え、楽しみですね。皆さんね、どんな風に演じてらっしゃるか。じゃあ、その兄貴ご自身はどんな風にお家になっていらっしゃったでしょうか? [音楽] あの、映画のですかね、映画見てそうですね、本当に はい。 ま、本当に正直ね、あの、横田にまた会いたいなってね、すぐね、あの、思いました。 本当にこう な、何て言うんですか?あの加藤さん 先ほど言われたようにもちろん横田の可能 性っていうのもね、すごく将来楽しみだ なっていうのが半分でこういう選手で レギュラー作っていきたいなっていうそう いうこうまっすぐ野球にまっすぐもう全て に一生懸命全てにガ務者が多分皆さんが 想像してる横田はそういう選手だと思うん ですけれど本当にそのまんまの選手なんで ね、そういうこういうタイプに頑張って ほしいという思いがね、その気用開幕に 起用した理由なんですね。ちょっとね、 ボケてるんです。でも彼は 1つエピソードを言うと、ま、よこたせて いい体してパンチあるんだから ちょくちょく当に行くな。足が早いの 分かるけど自分を松井的だと思って振り なさいと。練習から試合から全部末的と 思ってくれ。でもやっぱちょこちょこに 行くんですね。よい振しいから松井秀行け 松井。今日も松井だぞ。はい、分かりまし た。てです。エジめちゃいんです。 でよ。お前松井知ってる?って聞いたら 聞いたことはあります。 あれ、あ、知らなかったんだ。お前言て、 え、松、マ知らないの?て、なんとなく 分かります。 もうこっちが人に消するぐらい可愛いって いうか、ま、おめというか、え、僕もの ために松井秀金の名前何回も作ったんだろ うっていうね、あ、言って損したなと思っ て、え、そういうエピソードがあります けど、本当にこの映画の中ではね、あの、 彼の人間性というか、ま、性格人間性、 生き方全てが本当にそのまんま、え、映っ てる、映されてる映画なんで本当にこう 楽しみに、え、見ていただけたらな と思います。 はい。今ね、いろんな話を聞きながら多分、え、横田選手聞いてらっしゃるだろうなと思うのは監督 [音楽] はい。 あの、1番後ろに いや、もうね、 お席があるんですよ。 Tの24と1番後方の席に あの 横田さんの席があるんですよ。 で、作品で はい。 あの はい。おになったユニフォーム あれはユニフォームあのずっと来て高屋が もう汗とにまみれてあとやったロキで使ったも本あ そこに あそこには今日は皆さんご一緒に見ていくという感じなのでね色々感じながら見ていただきたいなと思いますけどもあの本が [音楽] 2 冊合体してこの作品になったっていうことはとても脚本編も大変だったと思うんです。中井さんにもちょっと伺いたいです。 [音楽] はい。 あの、削るとこもいっぱいあったりして大変だったと思うんですけど。 そうですよね。あの、でも本当にあの、今日ね、私皆様このお顔を拝見してあの、よく連れてきたでっていう映画を私は書きたいと思ってたんです。で、ちょっと金本監督がいらっしゃるすごい中ドキドキしてるんですけど、あの、阪神大ガスの皆さんが [拍手] [音楽] 1 番喜んでくださるものを書きたいっていうのが 1番なんです。 で、ご覧いただいてどのように感じてくいかはすごく怖い私も。そして監督も阪神ファン代表みたいなものすごい。 300年ぐらいファンなんですよ。年 すごいもうれもね、あの神戸なんです。あの阪そう阪神たも長いんでちょっとはい。なんですけどあので私はあの横田さんとそれからまさんに誇れる映画を書きたいと思って必死であのまなさんの気持ち何か変わって続きました。 [音楽] そして、あの、この映画には阪神大ガスの北条選手を、あの、主軸とした他の選手の皆様も出て いらっしゃいますし、多くの阪神ファーの方に教会いただけるものが出ています。あの、原作を合体させる苦労というのは実は私はあまり感じておりません。あの、映画は皆様にの心にそのままストレートによこ横田やでっていうあのこいたいな。こんなんやったな。 [音楽] そして涙と共に横田さんが一体何を見てき たのか。なぜ皆さんに伝えたい伝えたいて ずっとおっしゃってた。その何を伝え たかったのかっていうのを私はずっと考え ながら本を書きました。今でも思います。 もっと私があの時代の時成熟してれば横田 さん一体どんな景色をあなた見てたんです か?て聞くと思います。でも答えはまだ もう分かりません。でもその私なりのこの 答えです。 この脚本がなので映画を見て是非皆様も答えを出していただければと思います。 [音楽] 今日北条さん来てるんですよ。 え、どちらに?あ、 北条さんいるんです。いいですか? ほら、北条さんいるんです。 ああ、ありがとうございます。 さん、 あ、ね、真ん中の辺りにいらっしゃってますね。 あの、映画の中にも北条さん登場されます のでね、皆さんがおな染みの本当に伝説の タイガースの様々な選手コーチになったり 監督になったりして登場しますので、この 人が演じてるのかっていうのもね、楽しみ の1つかと思ってみていただきたいと思い ます。もうね、いっぱいお話を伺いたん ですが、実はもうね、時間が来ちゃったん ですね。それでは最後のご挨拶をいただき まして上映に入りたいと思います。え、 ラストコメントでございます。 まずはでは監督から秋山監督ちょっとあんまり今日おしりができなくて本当にすいませんでした。そんなです。 あの本当あのこの映画はあの哲作組織の健所長があるんですけど全ての横田慎太郎に捧ぐという言葉があります。あの本当横田慎太郎さんの人生を僕らを見て本当辛い時とか元気つけられたり今日頑張ろう。 一時頑張ろうってすごく思ったり、すごく 前向きな気持ちになったり、みんななんか なんだろうな、いいことないなと思ってる 時でもいやもっと頑張れるって思ったり そんな映画になった思います。是非あの これこの映画館ですから限界はあると思い ますが奇跡のバックホームのシーンCGも 何も使ってません。本当に投げて本当に 打って本当に走って本当に刺してます。 しかも前に出てます。物ノまね。目が不十 だった。太郎さん時の気持ちをやが 4 年間かけてそれをに寄り添っヒット前に出て取ってます。ボールを前にて取って投げました。 それがアウトになったらみんなでよほ たって心で言ってほしい、拍手して欲しい 心で最後 柚ずの柚ずさんの栄光の駆け橋本当に横田 さんがずっと聞いていたあの曲がかがあっ たら本当あの優勝した時みたいにみんなで 歌ってくれたら嬉しいと思います。 本当にあの映画館だけどきっと許してくれるんじゃないかと思います。今日は本当なんかそうやそういうそれだけ使いたいなと思ってきました。本当に今日はありがとうございました。お願いします。 [拍手] え、改めまして松さん高井です。 そうですね。あの、今日の舞台説は上映前 なので、ま、阪神対が大好きな皆さん、 新太郎さんが 大好きな皆さんがこの後映画を見て いただくのでとても緊張をしておりまして 、 是非 新太郎さんと一緒 全力を尽くして、 ま、 撮影から こうしてここまで来れたので、是非新太郎 さんの行きざを皆さんに感じていただき たいと思いますし、 この今日見てくれた感想を 栄光のバックホーム胸っていう言葉で、 あの、投稿してもらったらもう僕 めちゃくちゃ見に行くので、あの、是非 あの感想とかも、あの、コメントしてくれ たら嬉しいです。 映画 楽しんでもらえたら嬉しいです。今日は ありがとうございました。 ありがとうございます。 までしていただいてありがとうございます 。 じゃ、鈴木さん、最後に指名のご挨拶お願いします。 はい。あの、そうですね、とにかくあの何か新太郎さんのように [音楽] 1 つのことに一生懸命打ち込んでる方たちの背中をこうしっかりとしてくれる映画になったと全員で誇れる映画になったと思っておりますのでとにかく楽しんできたいと思います。 そして、あの、私は 栄光の駆け橋が流れるそのエンドロールの 最後の最後までじっくり皆さんには画面を 見ていただきたいと思います。あの、実際 の新太郎さんのあの、令和も見えると思い ます。皆さんどうぞ楽しんでご覧ください 。 ありがとうございました。映のバック ホーム会素晴らしいゲストの皆様方にお 越しいただきました。 で終了とさせていただきます。ありがとうございました。 ます。おください。 [音楽]

松谷鷹也、鈴木京香、高橋克典、加藤雅也、秋山純監督、中井由梨子(脚本)、金本知憲(阪神タイガース元監督)が登壇!2025年11月6日 TOHO シネマズ 梅田にて開催された映画『栄光のバックホーム』 完成披露試写会 IN 大阪の模様をトークノーカットでお届け!

↓関連動画
▫️金本知憲・元阪神タイガース監督にしか語れない横田慎太郎さんのエピソード!

劇場公開:2025年11月28日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031263
公式サイト:https://gaga.ne.jp/eikounobackhome/
配給 : ギャガ
©2025「栄光のバックホーム」製作委員会

#栄光のバックホーム #横田慎太郎 #阪神タイガース #松谷鷹也 #鈴木京香 #高橋克典 #加藤雅也 #金本知憲