【資金調達】横浜バニラ髙橋社長の志と目指す世界観/創業から1年間の振り返り/「横浜=横浜バニラ」という第一想起を取る/横浜発のスタートアップが日本の誇る文化を紡ぐ【Inside the Vision】

ギネス世界記録を取りたい。攻めなきゃ いけない時だったんで、今思えばあん ぐらいコミットしてないと販売会社が迎え られなかった。横浜イコール横浜バニラっ ていう第1早期を取る。今までの仕事の やり方を覚悟持って変える必要があるなっ ていうのは直面した課題だったんで、 向き合ってきたからこそ見えてくる景色が 変わってきたなっていう。僕自身は会社を やっぱりそんな覚悟でやってないというか 、ちゃんとした精制度堂スタートアップで やってくる。横浜樹しに企業の価値が毎年 何倍にも跳ね上がるジグやってこう日本が 誇る文化っていうのを引き継ぐ横浜の スタートアップが日本のそういう文化を 守るためにやるってことはすごく重要だと 思ってるので横浜ハバニアが原点であり 頂点であり続けるために挑戦し続 [音楽] [音楽] 横浜バリラ株式会社代表取島役者長CEO の高です。そうですね、でも本当にもう あの一言表すと一瞬だったなと思ってます 。クロステックさんからあの資金調達を、 え、昨年の11月に発表させていただいて 、ジャフコさんからもあのシリーズAとし てで、クロセクさんからもあの追加であの 出資していただいてという中で、ま、調達 させていただいたりとか、あとは横浜を 受発しの記号というところで横浜DNA ベイスサーズさんの公式スポンサー務め させていただいたりとか、あの何よりも 横浜バニアという商品が発売者の人ギレ 世界を獲得させていただいたりとか順調 そう進んでると評価していただくことが すごく多いんですけど、ま、実際本当に目 の前に出てくる課題に1つずつ向き合って きたそんな1期目だったなとは思います。 ブランドとはなんだ?みたいな、どういう ブランドにするんだみたいな。で、どう いう 本当に1つ1つこだったらロゴ 、ま、パッケージももう全てで味も全て。 横浜バニダっていうブランド名が決まった 。バニラを武器にするって決めたけど、 その後にじゃあどういう商品にするんだ みたいな。でも絶対的に前提がもう自社 工場なんてないわけだからOEMの前提な んだからそん中でバニラを1番活かせるの は何なんだみたいな。で、生産量も確保 できてバニラも表現できてで公共感もある 。何なんだ?フィナンシャラみたいな なんかそういう1つ1つ議論しながらあの 重ねていった感じでしたかね。 そうですね。ま、僕自身はやっぱり今 なんかステップとしては割となんて言うん だろうな。 ま、元々タレントから 、えっと、スタートアップ企業になったと 思っていて、そっから今のフェーズで今 経営者にならなきゃいけないと 思ってるんですけど、熱くお話ししながら も心はちょっと 冷静にというかドライにならなきゃいけ ない瞬間もある。自立ベースでみたいな。 そこのギャップにはかなりあの悩まされた というか、 ま、今も結構前のシェア持ってかれたり することもあるんですけどでもそこはもう かなり会社を成長させるために言わなきゃ いけないことは言うし、決断しなきゃいけ ないことは決断しなきゃいけないみたいな ところは意識としては変わってったかなと 思いますね。説明責任がちゃんとあること を僕の中腹落ちしてることを、え、CEO としてちゃんと決断してくみたいなところ は自分腹落ちさせていい人いるんじゃなく て誠実に向き合って決断できる人になら なきゃいけない。今までの仕事のやり方を 大きく 覚悟持って変える必要があるなっていうの は直面した課題だったんで、その違いには かなり慣れてきた向き合ってきたからこそ 見えてくる景色が変わってきたなっていう 感覚はあります。働いて働いて働いて みたいなそんな感じだったんで ワークライブバランスっていう言葉は あんましっくり来ないかなっていう感覚で ありましてね。ま、僕がそもそもね、そう いう仕事にゴミとしやってくみたいなこと 好きっていうのは前提はあるんで、でも なんか仕事にずっと向き合ってるっていう のは割と昔から変わらないというか、ただ 仕事のジャンルが変わったんで、その1個 1個の作業に慣れてくっていうのがすごく 、ま、僕自身はあんまり器用な方ではない ので、どっちかというとどっぷり使ってか ないとvalリは出せないというか、逆に 見ただけじゃすぐできないタイプなんで、 僕に1日1アウトプットっていうの貸して 、もうどんなに疲です。解食あたりも どんなに遅くてもあの夜中にこの車内 スラックで高橋1日1アウトプット チャンネルルってのがあってそこにもう その日学んだことだったりとかあと本で 学んだことみたいなのをずーって書いてっ てアウトプットしてくみたいなことはその 立ち上げげっていうものだったり立ち上げ て本当細かいいろんなことがあるじゃない ですか決めなきゃいけないことがで 立ち上げなんでより多分解食とかもご挨拶 だったりとか次の脈やったりとかあると 思うんですけど、それが終わった後にも どんなによっぽだっても必ずや るっていうのを決めて、その繰り返しで、 ま、全部入ってかなくてもいつか見返し たりとかやっぱ入ってく時期ってのは結構 あったので心折れそうな瞬間もあるんです けど初期で言うと、ま、それこそ エクイティファイナンスの言葉とかて結構 わかんないことが多かったっていうかなん で本当初めての壁がたくさんあったんで かなり悩みましたね。何にもない真マッサ のところでやるって、あ、結構大変なんだ なっていう 感覚はありました。あ、でも決め1番 きつかった。工場すかね。商品の発売開始 前 に、ま、ある程度見えてきたっていう ところで、発売解消2025年の2月22 日に岡山高島屋さんでさせていただいたん ですけれども、焦りながらのも丁寧に進め てたっていうのはありながら、 ま、そのやっぱりスタートアップとしては 1日でも惜しい。いつ発売できるのか みたいなところで、ま、テーブルテストを あった辺りで2月22日をお抑えさせて いただいたんですけど、そっからその テーブルテスト、パジシさんのテーブル テストでやった後に工場 に行ったテーブルの味で、またLINEに 乗せた味の完成品がずれてきちゃったん ですよ。もう発売日決定したのにもう 行けると思ってこっからが結構もう ヒヤヒヤで何回も工場変えましたし ドキドキドキドキしながら販売決まった。 で、その後にロッド数決めなきゃ見たので 、ロッド数ももう倒産ギリギリだったん ですよ、もう。あれ、 ま、発売日売れなかったらもう、あ、もう そこまでぐらいなところ。でもうちとして はやっぱギネス世界記録を、取りたいと 思ってたりとかやっぱ攻めなきゃいけない 時だったんで、もう手震えましたけどこれ で行こうて言って決めたりとか。うん。だ から発売開始前とかもうほぼ寝ないでやっ てて、今思えばあんぐらいコミットして ないと販売会社が迎えられなかっただろう なと思ってるんで、ま、その気持ちがある からこそ継続して、あの、1期目どんな 課題が来ても向き合って来れたかなって いうのを思いますね。そうですね。ま、 実際には私のこと応援してくださってる 方々が すごくたくさんいてくださるっていうのは やっぱり横浜バリラ株式会社にとって すごくエネルギーになってると思ってい ます。やっぱりイベントがある 度というか、ま、横浜に訪れる際にあの 横浜バリア、え、食べようかなと思って いただけてるんだなっていう感覚はある スタートアップ記号で挑戦してく。何倍も 何倍も成長できるよ。そんな事業やっ てこう。 横浜樹しに企業の価値が毎年何倍にも 跳ね上がる。授業やってこうと思って 目指してスタートしてるんで、今はより 多くの方々に旅館の土産としてあの求めて いただいてる。実際に回避率とかも、ま、 安定してるんですけれども、売上自体は 本当7割8割ぐらいはオーガニックのお客 様お求め、あの、日々いただいてるスキル のあるさもそのぐらいになると思うんです けれども、よりギアを上げて2期目は、あ 、横浜買う会社は違うんだな、もっと高シ とは違うんだなと思っていただけるような はい、会社にしたいなと思いながら日々 向き合ってます。2期目に関しては横浜 市内で横浜イコール横浜バニラっていう第 1相を取るということが、ま、我々の2期 目の目標になってます。で、横浜イコール 横浜バニラ何なんだろうって考えた時に、 えっと、横浜市内での致名度とあと売上と あと売り場の数らを横浜の中で1位を取 るってことが 横浜イコール横浜バリラを達成できたと 言える状態だと思っています。で、課題は やっぱり甘積みでなんて人数が足りなかっ たりとかあとは面の数っていうのも、ま、 かなり、え、経済条件だったりとかって いうシビアの話がやっぱりあったりとか、 面の空き状況だったりとか、あと生産の 個数だったりとか、配送の状況だったりと か、なんかそれら1個も含めてもやっぱり なかなか、え、解決できる。だ、根本から 変えてくじゃないですけど。 もそうですし、生産のそもそもじゃ、軸足 を変えるだったりとかで生産増やせばいい だけじゃないで品質が安定しなくなっ ちゃうんで。じゃどういうサイクルだっ たら品質が安定できるんだろう? 週1でこう引き締める時間が必要なんじゃ ないかとか。なんかそういう1つ1つの やっぱ課題が病済みで品質も安定させ なきゃいけないし生産量っていうのも 増やせなきゃいけないしで売り場に関して は一社やっぱりその売り場によって 運営されてる会社さんがもちろん違うので 逆に大元ですごく握ってらっしゃる会社 さんもあると思うんですけれどもそこの 見極めだったりとかまたここはすごく何が 出ても売れる面があるけど実際ここは ちょっと頑張んないと厳面みたいなところ も あるので、そこをなんかだから見極めて なんて言うんですかね。経済条件もそうだ し、デザインもそうですし、人の配置も そうですし、そこら辺がまだ全然な、何て 言うんですかね、1個1個自転車、自転 車業じゃないですけど、もうなんか 仕組みができてないってところあったり するので、ま、これらを整えてって人も 巻き込んでいって、それぞれが、ま、 ワークできる環境正しく 正しく 評価されてやりがを持って動ける状況を 作らなきゃいけない。 でも 時にはやっぱなんて言うんですかね、体育 会計じゃないですけど気合で何とかし なきゃいけない部分もあるみたいな。で、 質もやっぱ担保してかなきゃいけないって 考えると、ま、なかなかハードな う、目標ではあると思うんですけど、まあ でもそのためにスタートタープ入ってき てるんで、 ここにはかなりなんてうかね、向き合い ながらでも、ま、それが楽しいので、あの 、仲間を増やしながら、あの、全員が 正しくちゃんと評価されて全員が正しく 動ける状態というのは、まだまだあの、 世界分からないですけどでもそこはやっぱ スピリCAを、ま、特にCの部分っていう のをどれだけ早く回せるかっていうのが スタートアップの何?スピード感の言語化 なのだと思ってるので はい。ここに関してはもうまだまだ 正しくって言いながら正解わかんないです けど自分たちの正しさってまず何なんだろ うってところをま、トランで ちゃんと反省して振り返ってまた活を立て て作って向き合っていくと決めて今走っ てる感じですね。ま、断言してその 指に向かってくっていうのはスタート 醍醐ミで回りつつ 思うので宣言させていただくとやっぱり 、ま、前提中期的なところで、ま、 2029年10月に床バリアはIPOを 達成したいという逆算でスケジュールを 組んでますと売上と組織このタイミングで やらなきゃいけないとスケジューリングを してそこにまずはめていきたいと思ってい ます。で、一方でやっぱりそれだけじゃ なくて会社のやっぱ成長っていうところが すごく見られるところだなと思っていて、 この業界始めてやっぱり横浜を熟足にと いう会社なので横浜イコール横浜バニラ あり続けるで横浜バニラの売上もやっぱり 伸ばし続けるってことがすごく重要だと 思っていますと。で、一方で2期目に やっぱ横浜イコール横浜バニラっていう第 1を取るというところで、この業界に入っ て分かったことで言うとやっぱり世の中 って全国的にもすごく魅力的なブランドが たくさんあって、ただ後継者不足だったり とか、ま、あとは、ま、ある意味PRじゃ ないですけど知られてないみたいなところ があって、やっぱ苦戦されてるところ たくさんある。で、プラスやっぱり 2042年の内手不足みたいな背景もある と、その日本のこの誇るべき1つの文化で ある食っていうところがどんどん 素晴らしいもなくなってしまうんだなと 感じているんですね。なので、ま、横浜の スタートアップとして横浜バニラで横浜 バニラを作り上げたこのナッチっていうの を、ま、まだ取り切れてないとは思うん ですけれども、2期目そこを取ることに よって3期目、4期目っていうところに、 え、事業証券させていただくというか、 全国の横浜のスタートアップがそういう 素晴らしい比出の持ってるブランド様を 証券させて継承させていただいて、今風に 流ブランディングもしくは残すべきとか 残しながらアプデートしてくみたいな ところそのうちで戦えるようなブランドに するとでこういうのをま徐々に徐々に再現 性高く、え、全国に広げてく。そうすると 、ま、 我々多分業界的には多分元々レガシーな 業界ではあるんですけど、我々多分軍を 抜いて若い木具がだと思うのではい。そこ の職ってことに向き合う。で、また日本が 誇る文化っていうのを引き継ぐみたいな ところは若いスタートアップある我々の、 ま、ある意味社会的意義というか横浜の スタートアップが日本のそういう文化を 守るためにやるってことはすごく重要だと 思ってるので、ただただ 信用信頼していただくために何しろ やっぱり横浜に新企業なので横浜バニアが 原点であり頂点であり続けるために挑戦し 続ける。そのためにはいろんな施策やっ てかなきゃいけないと思いますし、挑戦し たい人たっていうのが横浜りだっていう 大きい柱のもで、横浜のスタートアップと して、ま、そういうブランド をこうした方がいいと思うていうこの なんていうのマインド分人、若い人たちが そういうディスカッションを重ねる会社に 5年後全員が競そってるみたいな会社内ね 。っていう状況になると、ま、5年後は すごく理想的だなと思いますし、成長し 続けるが企業になるのかなっていうのは 思ってるので、今その姿を思い描いてる 感じですね。 え、ジャフコグループの高原と申します。 よろしくお願いします。ジャフコグループ の白川と申します。よろしくお願いします 。はい。あの、1番の理由はやっぱ高橋 さんです。もう信頼できるからご紹介が あってお会いをま、したんですけれども、 あの、1番初めにあって、ま、30分し ないうちにあのもすごく魅力的な気憶方だ なという風に感じていて、ま、ご事業自体 は、あの、もしかするとこうお土産とか ギフトスイツって見ると、あの、いわゆる AIでもないですし、リフテックでもない わけなんですけれども、あの、こ、すごく 大きい事業を成し遂げられるんじゃないの かなっていうのを直感的に感じたってのが 私の中で1番大きい理由ではありました。 事業面で言うと、ま、お土産の市場自体が すごいあの成長してるっていうところで まず、ま、すごい市場性がいいなという風 に思いましたし、なんかそのいわゆるその AIとかソフトエアっていうところじゃ なくて本当の意味でなんか成長マーケット でなんか参入可能性があるっていうところ を高橋さんが自体がすごく考えて見極めて 入られたっていうのが、え、すごい面白い なと思いましたし、その上でもうその、え 、お土産市場で勝っていくっていう中で 言うと、ま、その、ま、高橋さんの、ま、 認知拡大能力も去ることながら、ま、 しっかりとしたその商品っていうところを あの、作られていて本当にそのいい、え、 商品力を誇りつつでその、ま、しっかり その、ま、所速で、え、ま、かなりその ギネスだったりだとかっていうところ実績 を持って、ま、その東京駅だったりだとか 、もう本当にその、え、進行のブランドだ となかなか出展できないようなところにも どんどんスピード感を持って出展されてい で、ま、これであればその成長できるなというところで、ま、投資させていただいたっていうのが、え、ま、至った経緯になります。 本当にご紹介いただいた記憶の方も、あの、かつて、あの、ご縁を持たしていただいた方で、私個人的にも大変お世いになって信頼申し上げてる方なので、ま、そういう意味においても本当にあの、損職なようかなと思ってます。はい。ストイックにやりたいことに対してベクトルを向けられる。 ま、それはなんか人の話を聞かないとかで はなくって、ま、いろんな人の話も貪欲に 吸収しながら自分がやりたいことに向かっ てまっすぐ向かっていくってところは、 あの、僕はすごくあの、魅力的に感じてい ますし、ま、企業家にとってもそう大事な 支出だとも思いますし、ま、彼がそういう こう、あの、いい意味での、あの、ある種 のオーラをまとっているので、ま、多分 あの、彼を、ま、サポートしたいっていう よう な優秀な人が、ま、自然とったし、ま、それは車内も社外もそうなんですけれども、ま、そういうところはあるのかなと努力化だと思いますし、親速この授業やりたいんだなっていうのは、あの、すごい伝わるなとは思いました。 高志さんの経営者としてすごいなって思う ところで言うと、その事業に関わるその ステイクホルダーの方々、例えば生産 工ger控除の方だったりだとか売り守っ てる方々っていうところを、ま、ファンに して、ま、その応援団を作れ るっていうところがあの本当 スタートアップ経営者として、ええ、本当 にその強みになるなっていう風に思って まして、やっぱりそのスタートアップって なかなかその、その会社だけだと、ま、 そのあんまり実績もなくってそのなかなか そのリソースも足りないっていうところが 発生すると思うんですけれども、そうなっ た時にやっぱりどれだけ他の自分自社以外 の理想を含めて巻き込んでいけるかって いうところがやっぱその成功要素として1 つ大きいのかなと思ってるんですけど、ま 、やっぱりその孝志さんの愛嬌だったりだ とか、ま、その真面目な思いみたいな ところが、ま、いろんな周りに伝わること によってその他のスタートアップが なかなか難しい、実現なしを得ないような スピード感 で、えっと、事業が推進されてるなっていうところを見ていて、なんかそれが本当にそのすごいなっていう風に思っています。 AI をやってる会社でもないですし、あの、研究開発型のディープテックでもなくって、ま、本当の意味の今週、ま、しかもあの、スイーツから入ってる会社ではあるんですけれども、ま、高橋さんのビジョン自体は、あの、すごく大きくって横浜からグローバルに通用するブランドを作っていくと、あの、そういうこう大きいがある会社なんですね。 ま、そういう意味で言うと1つ目の商材が たまたまギフトスイーツなだけであって、 ま、これからやりたいことっていうのは、 ま、ある種無限大にあると、ま、そういう 状態だと思っていますと、すごい大きい 野心を持った、ま、企業家と、しかも すごく魅力的な企業家と、ま、01の フェーズというのを経験できる機会って いうのは、ま、あんまりないのかなという 風に思っていて、当然それはあの楽しい こと、嬉しいことだけじゃなくて、ま、 辛いこと、アンハッピーなことたくさん ありますけれども、そういうのひっくるめ て、ま、高橋さんがあの、これから仕掛け ていくに、あの、ご一緒できる方、ま、ご 一緒できるような、あの、機会、ま、それ は魅力的な機会だと思いますんで、是非 そういうあのものに強い関心があって、我 こそはという人に、あの、是非ご一緒 いただきたいなという風に思ってます。 まだまだ駆け出し中のスタートアップ、2 期目を迎えたばかりのスタートアップ で、今がちょうどクロースフェーズを 迎える時だと思っています。 スタートアップのやりがとしては0から1 を作るってやりがいもありながら一気目で 巻いた種が何倍にも何倍にも何倍にも育っ てくっていうこともまだ1個の スタートアップのやりがだと思ってますし 、最短IPOをやっぱり狙っていきたいと 思ってるので、ま、 今の目標なんで大声でちゃんと言います けど、やっぱり2029年10月にIPを 達成したいって目標の中で今動いています という中で、ま、やっぱり挑戦できるわ人 たっていうか、 とにかくバイタリ溢れて 何かを成し遂げたいだったりとか、 なんて言うのか、とにかく 自分が夢中になれる仕事を見つけたい みたいななんかそういうもう なんて言うのかな、技術とかだけじゃ なくって、知識とかだけじゃなくっって、 もうそういう思いが溢れてる。 もう何かを成し遂げたいっていうこの エネルギーだけでいいと思うのではい。 そういう挑戦したい方、どうせ一度の人生 なんで打ち見といて損はないかなと自信 持って言えますので、是非お話だけでも いただけると嬉しいなと思いますのでお 待ちしております。

▼JAFCOのチャンネル登録はこちら▼
https://www.youtube.com/@JAFCO_PR

<動画目次>
00:00 <<オープニング|今回の動画について>>
00:58 髙橋社長 自己紹介
01:02 創業1期目を振り返ってどうだったか
02:35 これまでの人生と創業してからの心境の変化
04:07 この1年で大変だったこと
07:39 販売後の商品の広がりについて
08:55 2期目の目標
12:38 今後の展望

16:22 <<Capitalist Viewー投資家の視点>>
16:29 ジャフコ グループ株式会社 自己紹介
16:35 横浜バニラ社に投資を決めた理由
18:29 髙橋社長の魅力について
20:22 志を共にする仲間たちにメッセージ(JAFCO)
21:30 志を共にする仲間たちにメッセージ(髙橋社長)

<『Inside the Visionー起業家の志』とは >
スタートアップの経営陣が「想い」と「未来」の詰まったビジョンを語り、
志を共にする仲間・採用候補者へのメッセージを届けるシリーズ企画です。
 
本シリーズでは、新しい時代を切り開く起業家・経営者の皆様にご登場いただき、
スタートアップが描く壮大なビジョン、その実現に向けた熱い想いを深掘ります。

<出演者>
○横浜バニラ株式会社 代表取締役社長CEO 髙橋 優斗
1999年生まれ。横浜市出身。2015年から芸能事務所に所属し、TV・舞台・コンサート等で幅広く活動。2024年に芸能事務所を退所し、横浜市にYX factory株式会社(現 横浜バニラ株式会社)を設立、代表取締役社長CEOに就任。スタートアップ起業家として、横浜発ギフトスイーツブランド『横浜バニラ』を展開中。

○ジャフコ グループ株式会社 西日本支社長 パートナー 高原 瑞紀
同志社大学卒業後、2010年4月当社入社。現在に至るまで一貫して大阪、名古屋、福岡を中心とした西日本地域のベンチャー投資業務に従事。2021年9月より西日本支社長、2022年6月よりパートナー。

○ジャフコ グループ株式会社 白川 亜祐旭
東京大学法学部を卒業後、2020年4月当社入社。ベンチャー投資部門にて、シード・アーリーステージのスタートアップを中心に、投資先の発掘から投資実行、投資後の支援業務を担当。エンタメ、コンテンツ、コマース、SaaS、防衛、セキュリティ、サステナビリティ、Cryptoなど、多様な領域での投資を実行している。シード起業家向けイベント「JAFCO SEED」では責任者を務める。

<横浜バニラ社のHP>
https://yokohamavanilla.com/

#スタートアップ #資金調達 #起業家の志 #起業 #起業家 #経営者 #髙橋優斗 #横浜バニラ #JAFCO #ジャフコ #ベンチャーキャピタル