【トークノーカット】山田裕貴、永井監督が大阪での舞台あいさつに登壇!映画『爆弾』舞台あいさつin大阪
映画爆弾主演山田ゆさん、そして長井監督です。よろしくお願いいたします。それではまずはお 1 人ずつご挨拶をお願いできればと思います。警視庁捜査一家共今後半捜査係かりの刑事累池役山田ゆきさん、お願いいたします。 え、大阪の劇場の皆さん今日は来てくださり本当にありがとうござ、あ、ゆっくりで大丈夫ですよ。ゆ、ありがとうございます。 あ、ありがとう。あ、うちの、あ、 スタッフ。あ、ありがとうございます。お 客さんでした。ありがとうございます。 ゆっくりで大丈夫ですよ。ありがとう ございます。え、累計役の山田ゆです。 あの、なんかものすごく熱教をなんか感想 とかを眺めていたりするとものすごく 盛り上がってくださっているなというのを 感じて、え、大阪でもどうなんだろうって いうのを感じてたんですけど、こんなにも たくさんお客さんが集まっていただいて 本当にありがとうございます。え、短い 時間かもしれませんが、今日は楽しんで、 え、いきましょう。よろしくお願いします 。 ありがとうございます。それでは本作のメガホを取られました長井監督お願いいたします。 はい、監督の長井です。え、本日はよろしくお願いします。短い時間ですけれども、え、楽しんでってください。よろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。それでは色々なお話を聞かせていただきたいと思います。マスコミの皆様はフラッシュを使っての撮影はここまでとさせていただきます。 さあ、今日お2 人は大阪に入られたということなんですけれども、ま、短い滞在時間ではあると思うんですが、まずは山田さん、今回大阪で楽しみにしていることはどんなことでしょうか? いや、まずは本当に、ま、大阪に限らず全国で、え、どれだけ、え、爆弾に興味を持って、え、あの、見に行ってくださってるかなっていうのは 1 番気にしていたので、あの、大阪に来てこうやってたくさんのお客さんが入ってくれたら漁ってるのが嬉しいですし、ちなみにも 1 回は見たよっていう人はどれぐらいいるんでしょうか?は、じゃあ初めてこの会が 8つですって人たち。お、めっちゃいる。 めちゃくちゃ嬉しい。 ま、もちろん、あの、何回も見てくださる 人も本当に嬉しいんですけど、あの、多分 1回目見てこ2度目だとか3度目だって いう人はまた見方が違うと思うんですけど 、あの、初めての衝撃たるや多分ないと 思うんで、あの、この後の感想が、え、皆 さんのSNSの感想が楽しみだなと思い ます。はい。是非大阪の皆さんにね、この 爆弾の魅力今日は言葉でも伝えていただき たいと思います。 監督はどうでしょう?大阪久しぶりということなんですが、今回どうですか?お、今回楽しみにしてることどうですか? はい。え、そうですね。ま、やっぱり、え、食べ物とか、え、楽しみですし、あと そうですよね。 うん。 なんだろうね。あの、 あとはやっぱり皆さんの感想が 食べ物なんじゃないですか?監督にとっちゃ。 そうだね。美味しい食べ物。 美味しい食べ物と。美味しい食べ物く感想が欲しいですよね。やっぱり。 まあ、その各地方によって感想が違ったりする面白い。 そうですね。見るところがちょっとあの違ったりもしますもんね。はい。 是非 是非皆様あの大阪の感想でお 2 人のもうお腹を是非いっぱいに満たしていただきたいと思います。さあ爆弾 1週間が経ちますが多くの 1 人ね届いているなという手応えはどうでしょう?どんな風に感じてらっしゃいますか?山田さん。 なんか、あの、僕すごく映画業界というか、映画でよくある、あるあるというか気になってることがあって はい。 あの、映画が公開された次の日ぐらいにテレビの CM とか見るともう大ヒット公開中っていう文字がテレビに出たりするじゃないですか。 ちょっとあれ本当かなってすごいあの思う ことがよくあってあのなんならそれその 文字あの最初からもうあの出すために用意 してたんちゃうかっていうなんかそういう ことを思ったんですけどちょっと爆弾は マジで本当にこの感想の熱狂ぶりとかあの 僕の方に集まるあのその監督がこうやって あのこういう人から連絡来たとかあのそれ こそプロデューサーさんがとか次郎さんが あのこの評論家さんからめちゃ熱い メッセージもらったっていうのをもう次の 日ぐらいから聞きすぎてあ、あの大ヒット 公開中って本当だったんだっていうあの あんなにこんなにも信憑性が増したのが 初めてぐらいのなんか体感自分の体感です けど本当にあ、なんか大ヒットする時って こういう感覚になるのかな。周りの熱が こんな感じになるのかなっていうのを ひシひシと感じてます。はい。わあ。 の大ヒット公開中をも体感しているというそんな山田さん、そして監督の元にはどんな風に皆さんから周りからお声届いていますか? そうですね、あの、ま、すごく褒めてくださる意見多いんですけれども、あの、やっぱりこう次郎さんはものすごくあの、すごくて気持ち悪いんだけど、山田勇きがめちゃくちゃいいっていうで、あの、累ってすごく あ、ありがとうござい 言ってよかった。あの累ってものすごく原作でも難しくってちょっともじゃもじゃ頭で丸メ鏡ネてっていう漫画的でちょっとひョロひょロしててでも [拍手] 漫画的で難しいんですよね。そう。でもスイッチ入った時にめっちゃかっこいいっていうのが山田君 がそれができてるのでもうそれがすごいなと思って。 そう。あの漫画的にあのあんなにも難しいキャラクターをよりこよくこんなリアルに落とし込めたなっていう。そういうところですよね。 そういうとこそういうとこだね。 すごくいいよ。君は ありがとうございました。 すいませ。 ぜひね、この後皆さん山幸さん演じる累計是非もう注目してね、楽しんでいただきたいと思います。 ルケはあのスニーカーを履いてるんですけどそれは特徴なんですけれども上司の清宮から嫌がられてでその累池のスニーカーが床を走ることにキュッキュってなるその可愛い音にもうちょっと注目してもらいたいな。 そうなんですよ。 細かいとこにもう監督がめちゃくちゃ音を入れてくれたりとか色々演出してくださってるんで本当に楽しみにしててください。はい。 今日はね、是非いろんな見所をね、この 時間聞いていきたいなと思っているんです けど、あの、山田さんは大阪は木上の軍隊 以来かと思うんですが、あの時は全国公開 前のプロモーションで大阪にいらっしゃっ たということで、映画が公開してからこう やって皆さんの元に全国各地に行くという のはどうですか?またお気持ち違うんじゃ ちょっとあの、上の軍隊って言って見て ない方もいらっしゃると思うんで、あの、 夏頃に公開された沖縄のあの戦争のあの、 え、戦自中あの2年間木の上にあ、で生活 されてた本当のにあった実話の映画を やらしてもらってたんですけど、そこで 大阪にこさせてもらったんですけど、ま、 これは本当にどんな映画でもなんですけど 、あの、全国回らせてもらえるということ は、あの、それなりにお客さんが入ってい たりだとか、え、注目度が高くなかったり 、え、高くないと、え、あの、叶うことで はないので、え、本当にどの映画でもどの 作品でもありがたいです。もうそれはどこ に行こうが。ま、特にあの大阪は僕があの 名古屋出身なんですけどあの吉本新劇が あの名古屋でも土曜日に放送がありまして あのそれを見てあの育ったこともありまし てあの僕は大阪の人がすごく大好きなので あなんちょっとすいません。あのコビ売る ような感じになっちゃってはい。あのだ けど本当に子供の頃からあの見てたんで あのはい。 今でもちょっとたまにこういうことがあるとずっこけたいなとかそういう風に思ったりもしますしはい。あ、皆さんがそうじゃないですよね。きっとね。すいません。なんかはい。好きです。はい。 ありがとうございます。山田さんの大阪愛が今非常に溢れているので皆さん是非受け取ってください。さあ、そしてね、映画爆弾ですけれども、今日はご一緒ではないんですが、先ほどもお 2 人の間からたくさん名前が聞こえてきております。鈴木田作を演じた佐藤次郎さん。 あの、山田さん、撮影前と撮影後で印象とかって変わりましたか? えっと、僕は確か 10 年前ぐらいにまず初めましてでお会いしてて、で、その前からなんかあの、ま、旧 Twitter でものすごい面白いあの文章を書く人だな。 で、そしてドラマで見てもものすごく 面白いあのお芝居いをされる方だなって 思っていたのがまず最初で、え、そっから ま、ま、10年あのないしそれぐらい空い てあの共演させてもらって、ま、今回、ま 、鈴木田ご咲作そして、ま、累計という役 としてこう退治させてもらったんですけど 、ま、これはあの次郎さんが取材で おっしゃってた、え、言葉をお借りしてお 話ししますと、ああの、他ご作には本当に 何の自分の信念とかあの哲学もは何もない んだと。ただ自分の中に眠ってるものを あのこうひけらかしたいわけでもない。 ただ僕はこうだっていうところをこうあの 累計や多分見てるお客さんたちに問いかけ ていくんですよ。これが本当に非常にあの 皆さんをゾワぞワっとさせたりすると思う んですけど、あのそんな中でそのタゴ作の キャラクターを表現するこの幅と言います か、あの素晴らしくてあの僕はあこういう こんなこんなお芝居というかそのお芝居い というとこだけじゃなくてこんな考え方や こんな役の捉え方えーそんな脚本の読み方 をできる俳優さんに僕もならなければと、 え、思わせてもらえるようなそんな俳優 さんでした。ものすごくあの僕にとって あの立ちかるタ護としても次郎さんとして も化け物でしたしあのものすごいあの最大 のリスペクトを込めてあの怖いなと思い ました。あ、俺はこうなんきゃいけないの か。こうならないと一流言えないなって いうのは本当にあの思いました。はい。 めちゃくちゃ佐藤さんからね、その受けた お気持ちが伝わってきましたけれども、 あの色々なキャラクターとか役作りに関し てもう監督ともいろんなね、ああ、 ディスカッションをしながら撮影されたと 思うんです 印象に残ることとかエピソードがあれば 是非聞かせていただきたいです。どう なんか上映だったら言えるっすよね。あ、 そうだね。 そこの部分でちょっと揉めたよねとか はいはい なんか2人で話し合ったよねとか はい 言えるんですけどちょっとねいなやっぱりミステリー作品なんで 1個言うと1個バレちゃったりとかで でなんなら僕がこれ言った途端にそこ注目してみられてもちょっと なんか言葉をすごく受け取ってほしいじゃないですか。この作品って なんかそうだね。 会話の中のこうだからあえて言うならどこだろう。 なんか役作りとはまたちょっと違うんだけど、あの累気が着てるスーツって、ま、累計って部将だから制服だと思ってるから、もうダボダボのスーツで、もう脱いだらその辺にあの、置いとくような性格じゃないですか。 そう。 で、最初あのフィッティング衣装生合わせした時にあのいくつかスーツ来たんですけど、山田君体型すぎてどのスーツ着てもなんかモデルみたいでなんか新種服のなんか招きみたいになっててだから何ダサいの着せてもすんごいかっこよくなっちゃうんでそれで結構苦労したよね。 それそれはちょっと僕の中では苦労のかどうか分かってないですけども。はい。 俺が苦労したの すいません。かくなっちゃうから。 本当に一合せの時に最初 1 番そのあのこどれかいいかってずラーって並んでる中で 1番安いやつが結果 1番しっくり そうね 来たっていうのでなじゃ例えばあのもみくちゃにしてあの多分累池だったらあの衣装とかある池ケだったら自分が着てる服くしャって置いてるだろうからシ作ったりとか衣部さんがしてくれてっていう風に作っていくんですけどさすがにあ 1映画の主演俳優 そうだ主演俳優にさすがにこれ着せるわけにはいかないって言って形は一緒だけど記事いいものにしたんだよね。そしたらまたかっこよくなっちゃったね。 [音楽] そうそうそう。なんか またなんか似合っちゃって だからどっちがいいんだろうっていうのはあるんですけどぽくね。 ま、本当にそういう細部にもこだわってそれこそスニーカーもちょっと僕ういうのがいいと思うんですけどって一ちゃん最初に持ってってそれに似たようなのを多分探してそれもスニーカーもそうだったと思うんですよね。 うん。 なんかトレードマークなんすよ。原作でそのもじゃもじゃ頭の眼鏡であのスニーカーっていうのがなんかそのトレードマークだったんでなんか最初打ち合わせでそういう話はいっぱいあったなっていう感じです。 この累家のスーツとそしてスニーカーと皆様是非注目しながら そこはま、あの注目しなくてもはい。あの 言葉に 映画にそう集中していただければもう全然何よりです。はい。 ね、あの、監督からなんかアドバイスされて印象的だったこととか山田さんありますか? あ、いやあ、でもなんていうか、あの、大変だったろうなっていうなんかやっぱり取調べ室の中のシーンがものすごく多かったりするので、やっぱり取る位置っていうのが限られてくるんですよ。 [音楽] で、多分監督ものすごく迷われたんだろうなって思うんですけど、多分僕たちのお芝居を見てってなのか、いや、これいいや。ストレートにお芝居を見せるっていうところでなんけるって思ってくれたみたいで、なんかそれはものすごく嬉しかったですね。 もうなんかこの人たちに全部託そうかなと 思って、ま、自分が楽をするって意味じゃ ないんですけど、カメラアングルなんて 狭い中でもう結構ネタがなくなってきて、 ま、コロとも言えばいくらでもあるんです けど、全部そういうことじゃなくて、 やっぱり累池とかタゴ作の表情をみんな見 たいだろうなと思って、もうこの人たちに もう2人芝居だと思って 思いました。でもそれが結果的に本当に いい芝居してくれて本当に助かりました。 是非皆様ね、どんな風にこの大きな スクリーンで表現されるのかご期待いと 思います。さあ、それではそろそろねお 時間が迫ってまいりましたので最後に会場 の皆様に向けてメッセージをお願いしたい と思います。まずは長井監督からお願い いたします。はい。皆さん本日は ありがとうございます。えっと、映画って いうのは、あの、いろんな奇跡が、え、 積み重なって、え、できているもんだと 思ってるんですね。エンドロール見ると なんか皆さん分かると思うんですけど、 いろんな人たちの力で、ま、今回も宣伝の 人たちがアテンをしてくれたりで、ま、 そういったことが積み重なってでも タイミングが悪ければ僕と山田君は出会わ なかったかもしれないしで、えっと、これ が完成しなかったかもしれないって、そう いう、え、奇跡が積み重なってできるもん だと思ってるので、え、こうやってできた 、え、作品を皆さんにこう見ていただける のはすごく幸せです。 え、え、少しでも皆さんのお力で広めていただければと思います。え、本日ありがとうございました。ありがとうございます。それでは最後に山田幸さんお願いいたします。 [拍手] あの、本当に今監督がおっしゃってたよう にうん、もう本当にいろんな人が関わって て、で、そういうのって僕らが語らなけれ ば普段あの見過ごしてしまうような本当に あの、なんて言うのかな、もう何百人規模 でこう映画っていうのは携わって作ってる んですけど、あの、見てもらえなかったら マジで報われないんですよね。なんか なかったのと一緒になっちゃうというか、 あの、ただ時間が過ぎただけになっちゃう んですよ。だからこうやって、あの、皆 さんが爆弾に興味を持って、え、見に 行こうと。で、そして劇場まで行くにも、 え、いろんなこと、お仕事がとか、あの、 自分の都合として時間がとか、ちょっと 体調悪くなっちゃったとか色々あるかも しれないんですけど、そんな中でちゃんと 劇場に足を運んでいただいて、え、こう やって映画を見てもらえるという喜びを ちゃんと噛しめながら、あの、僕は今日見 たであろうな皆さんのあの、感想をですね 、北へ見ながら眺めたいなと思いますので 、是非ぜひハッシュタ 映画爆弾ハッシュタグ映画爆弾見たで、 あの、終わった後に何かSNSをやってる 方は、あの、書いて欲しいですし、あの、 お友達やご家族やろんな方におもろかった よって伝えてもらえるだけで本当に幸せな ので、是非ぜひよろしくお願いします。え 、この後是非楽しん でください。ありがとうございました。 山田君、ちゃんと感想読むね。俺めっちゃ 読みます。読むよね。 めっちゃ読んでます。はい。 だから書くと読まれます。よろしくお願いします。 ありがとうございます。じゃあね、今日は皆さんもうしっかりハッシュタグをつけてね、思いをそして感想を届けていただきたいと思います。ということで映画爆弾代表部隊挨拶員大阪にて終了とさせていただきます。大きな拍手でお見送りください。ありがとうございました。 俺の [拍手] 俺のチス 俺
劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
©呉勝浩/講談社 ©2025映画『爆弾』製作委員会
#爆弾 #佐藤二朗 #山田裕貴
