【至高のキャンプ飯】じゅんいちダビッドソン×山之内すず×アンジーがうますぎて悶絶【ハピキャンツアー第3話】
じゃあ、キャンプ飯作りましょうか ね。あと酒を。 そうなんです。 まずですよ。 はい。 はい。こちら、あゆ様でございます。あゆ様です。 あ、これあかぶり。 美味しそう。 天然あですから。 はい。 こんなおんの? そう。 へえ。 こんな何ぼあってもいいですからね。 いや、そう。何ぼあってもいいですからね。 そしてですよ。見てください。 ちょっとどっかで聞いたようなフレーズやけどさ。 でかけ。これすごいよね。 こちら3枚おろしの2 枚。2枚でございます。 めっちゃあるやん。1 個持って帰ろうかな。ダ めですよ。みんなで食べるんですか? いや、じゃあちょっとその 2人にあをなんかやってもらってる。 お、任きじゃない? 間に僕はその酒を 杉板焼きをやりましょうか。な んそれ?すごい杉焼き。 板ていうなんか杉のでそれを直接焼くやつがあって ええ、 香りがついて美味しくなるんすよ。 え、美味しそう。すごい1 回なんかね、やったことあって めっちゃうまかったんよね。 うわ、ちょっとそれ楽しみ。 山の内すずさんとアンジェリーナ 13さん役に 11 ダビッドソンさんを迎えて送るスピンオフ企画イン福島。 ここからは夕食作り。すずさんとアンジーさんは 3時間前に調達したあを塩焼きに。 これになる。これア 順一さんは地元福島県奈良町の酒を使った杉板焼きに取りかかります。 [音楽] はい。じゃあまず ちょっとじゃあなんか立派そうなの うっぷりでしょうね。君たち。 あ、結構ふっくらしされているかも。 だよ。 いいんじゃない? お塩ね。 そう。 やっぱあゆといえば塩焼きなので。 前回のやさんと岩の担当してて はい。 気づいたことがあるんです。 んですか? 塩は強めに振った方がうまい。 本当にそれ ということで はい。こちらお塩になります。 もうなんかザラザラっといっちゃおう。 強めに。 ちょっともう いいね。いいね。 お布団のように。 そう、そう、そう。いい、いい、いい。これを塗り込んでいきましょう。 はい。 で、このヒレのところにもね。 うん。 ちゃんと振ってあげないと焦げ焦げになっちゃう。塩みたいな感じでね。 そういうこと。そういうこと。 裏側もね、塩ので いい感じじゃない?いいんじゃない?なんか じゃあもうこのか。 はい。 よさげやな。 どうなんこれ?ちょっと待ってよ。 これ杉の板のサイズがどれや?これ乗るんか?こう下に乗せ。こうやろ。こう乗せる感じやが。待てよ。 鮭がでかいやんけ。 トレーナーが どうする?もう鮭に板乗せて焼く。 逆にね。 きき切り身にしてな。切り身にしてなんかうまいことやるしかないな。 こういう感じで。 オッケー。オッケー。 なんかすごい 思いっぽい。 すごいね。びっくりするぐらい綺麗に刺さってくれる。ごめんね。美味しくいただくからさ。 ありがとう。 こういって いただきます。びっくりするぐらい後ろまで綺麗に刺されるから。 え、そう、そう、そう。どうやってそんなうまくいってんの?これ お口をね、あんしてもらって。そう。そのままっすぐ。 ごめんね。 まっすぐ行ったらね。 まっすぐ行って 尻尾からポロンって出てくる。 びっくりするぐらいまっすぐ行くね。これ でしょ。 うん。ちょっとちょっと私ずれけど 十分十分。 でもそこの形綺麗いに残っていいね。 じゃあもうこれをどっちから行く?こっちしちゃっていい?と 気をつけて気をつけて。気をつけてって。強くない?あら、いいじゃないの。私だけちょっとこの向きになっちゃったけど。 [音楽] うん。いいよ、いいよ。熱いからね。 あ、そうだった。熱いんだった。熱い、熱い。熱いね。熱い。めっちゃ熱い。 [音楽] あ、熱。 大丈夫、大丈夫、大丈夫。 オッケー、 オッケー。 じゃ、これで ちょっと待ち。 火の様子をね、見ながら。 はい。 いいね。 絶対うまいやん。素晴らしい。 ちょっと純子さん何やってるか見ようよ。 ちょっと純子さん はい。 何やってる? いい感じですか? あ、すごい切ったんですね。切ってる。 切ったよ。て、 あ、これが杉板ってこと? このそう すごい。 この杉板からいい香り出んねんけど。 うん。 ローズマリーもあったから、もうローズマリーも入れちゃおうかなと。 うわあ、最高。 でね、こ ハラス的な。 ここも余ますとこなく使いたいから。 そうですね。最高。 チョコめっちゃ美味しいからな。 う。 うわ、いいな。プリっぷりですわ。 うん。これ重なええやろ。重なってるけど。 うん。うん。うん。 ギリギリにしようか。もうちょっと。 あ、いい。 うわあ。ローズマリ。 たまらん。 う。 あ、いい。おしゃれ。一気におしゃれ。 ね。絶対これいい香り出てくれるから。 うん。 んで 塩。ああ、いいっすね。塩 [音楽] でここ前俺やった時は なかったんけど チーズ。 え、絶対美味しい。 贅沢入れてみようかなと。 そんな嬉しい。 ええ、 大好きですよ。チーズなんて 無敵やろ。無敵、 無敵です。 勝ちです。もう チーズあるやんか。 勝ったな、もう。で、その上にね。 ああ、 マジでおしゃれ。 レモンをこう引いて。 なんかめっちゃいい。 で、バターも うい。そ、全部、全部のせじゃないですか、 これ。いいですか?そんな 贅沢な冬しか食べられないこ。 そう、これ。あれやの。だから鮭の罪悪感焼きっていうやつ。 全部乗せちゃってるからね。 だからアウトドアなんでちょっとね、味も濃いめでね。そうですね。 たっぷり行きましょうということで。 幸せです。もう、もう幸せです。 これはすごい美味しそうやな。 うん。もう、もう絶対美味しいもん。 うん。だってまずくなる理由がな。 何もない。 何も乗ってないもん。 何もない。 さあ、いいっすね。あゆさんの方も焼けてるかな? あゆさんいい感じじゃない? あゆさんちょっとあら、いい感じじゃないの?これなんか ね。 うわあ。あ、やばいよ。裏側。うわ。 [音楽] やんば、 やんべ、 やんば、俺やんべえわ。 もうちょっと行く。もうちょっと行こう。 もうちょっと行く。 それとも一旦裏面行く。 いや、もうちょっと行こう。もうちょっと行こうか。 こんがりな感じで。 どんがり。いや、もったいないな。こんな美味しいの食べれる時に小はハぎさんいないなんて。 本当だよ。な、もう。あ、 もう よし、乗せていきます。 もう直ビで 183どうやって焼くんですか? え、 すご、すげえ。 こうやって焼くの?あの 金なやのに燃えないんですか?それは な。燃える燃えるねんけどある程度は 完全には燃えへんくて。 うわあ、いい香り。 なんかいい香りするよな。 うん。 何の香り? なんか多分全部です。全部。 あ、めっちゃここ、ここめっちゃええ香りす。 え、行きたい。すぐか、かき。すぐか。 マジで。マジで。 うわ、ほんまやな。なあ、す 香りすごいす。 すごい。すごいすごい。 いろんな香りする。 よし、これもうあとは松作量ですよ。 やばい、燃えた。 めっちゃ燃えてますけど。順一さん。あ、すごい裏燃えてる。 でも大丈夫やろ。 あ、でも消えた。 次? うん、消えた。消えた。 次の板がすご。 この距離でいいんかもね、実は。 うーん。結構火力ありますもんね。 ね、 若干不安も残りますが、あとは焼けるのを待つだけ。ちょっとランタンつけよ、今よ。 [音楽] ランタン。 はい、どうぞ。 え、何これ? はい、どうぞ。 ありがとうございます。 かっこいい。 これライターです。 そう、実は2時間前 カレー枝を使ってオトオリジナルのランタンスタンドを作った一 よっしゃ。かかった。 かかった。 うん。 ああ、いいね。そこ かかりますように 行け行け。 行けるか?行ける。ああ。いや、行けないかも。 あ、行けた。行けたけ。行 けた。行けた。行けた。 この、このランタンの位置で保ってるみたい。 このランタンの位置は絶妙で 2時間後に笑いが起こると思う。 あ、よかった。じゃあもうこのまま行かしで このまま行こう。 ああ、 ありがとうございます。 ありがとうございかっこいい。 これライ 日の入りも迫り、 いよいよ点倒式です。 すごい使えるライター。これランタンに。 え、どうやってつけるんですか?これランタンどこに?ん、どうやって? あ、そうか。 知らんのか? 実は先生、 これを はい。 ここちょっとま、進出すぎやねんけどグってやったらガラス開くから で、こっからつけんの? ええ、そうなんだ。 分かる?せじゃん。 先生、 これを はい。 ここちょっと死んですぎやねんけど。 うん。 で、これを、 あ、ついってやったらここ開くかな? うん。 あ、 ロックと塩字か。これか。 よく見たら分かると思うけどね。 うわ、なんか急に突き離してきたね。 [笑い] ひどい ね。あ、これ出てんのか。 え、うわあ。 あつ。 おお。うわ、うわ、うわ、怖。 え、ど、ど、ど、ど、どうしよう。あ、なんかすごい。 あ、これ芯が出すぎやで。 これぐらいで。あ、 この、これがもうこの で、これを あれ すーちゃんもし出すぎ。 出すぎどころの初騒ぎじゃないわ、それ。 オケ。 わ、ランタ かいい ついた。 ああ、 うわあ。 2 時間後に笑いが起きんのそっちやったんや。 こっちやと思ってたのに。 そっちやった。 まさかの裏切りやな。 失敗するのもキャンプの醍醐ミ。協力プレイでスタンドを立て直し、無事復旧完了。 [音楽] オッケー。 ありがとう。 はい。 復活。 うい。 よっしゃ。 倉しているうちに料理が さあ、もうできたと思う。 うん。 こちらもあがすごくいい具合に焼けております。 で、あ、うわ、めっちゃうまそう。 これやば、絶対美味しいですよ。 うわ、 めっちゃええ匂してんだ、これ。 いや、さっきそこ通りかかったら香りが やばいよね。 すっげえ。これちょっとあげて。ここにあげて。見てみよう。 はい。うわ。 行くよ。 もういいの見ちゃっていいんですか?あち。 あち。そう。 しゃあ。 おお。 さあどうでしょうか? 2人とカメラマン寄ってらっしゃい。 あ、 行くよ。どう なってんの?すご。 どんな感じやろな。 あ、もう杉の香り ね。 は、 めっちゃ怒ってる。めっちゃ怒ってるやん。めっちゃ怒ってるやん。食べ物でギャグやったあかんね。や。 はい。じゃあ行きましょう。 はい。 はい。 オープン。 うわあ。 うわあ。これはやばい。これはやばいよ。 これ うわ、むちゃくちゃうまそうやん。 むちゃくちゃうまそうや。グツグツ言ってるやん。うわ、 最高。 めっちゃいい香りするし。 やばい。 ねえ、 最高。 ちょっとじゃあこれ、これを閉じて余熱でちょっと置いとくと残りのチーズも全部溶けると思うんで。 その間にちょっと を食べる前に。よ、 その前に。あ、え、ナの はい。 風は奈良の 日本酒を買ってきました。 マジっすか? ほんまですよ。 ありがとうございます。 そうじゃないすか。 で、向こうの人にこれろんなあの日本酒があったんですよ。あ、ちゃう。同じ日本酒で作り方のやつがあった中で 1 番これがすっきり飲みやすいっていうのを買ってきたんで。 すごい。 お酒大丈夫ですか? はい。 大好きです。 好きですか?好き。そうやね。 [笑い] バれてました。 はい。 あ、いいんですか?すいません。うわー。痛ぎません。すいません。パ戦い香り。ない、多ない、多ない。なんでアンジーちゃんとのさ、半端じゃないねんけど、 なんかそ、これぐらい飲むんかなと思って。 ありがとうござい。 すごいな。 あ、ちゃうちゃ、じゃ、お次します。お次。 お願いします。ありがとう。ありがとうございます。本当にね。 じゃね、こまんぐらいでね。 じゃあ、ちょっとせっかくなんで乾杯しましょうか。 はい。ですか。 ハピキャン 乾杯。 [音楽] ああ。 あ、むっちゃ飲みやすい。 飲みやすい。 美味しいな。 美味しい。すっごい飲みやすい。 なんか本当スるスる入っていく系のフルーティーでもあり。 うん。フルーティー。でもちょっと絡みもありますね。奥の方に。めっちゃ美味しい。 あ、めっちゃ美味しい。辛い感じが なんやらけてくるな、 これ。ちょっとこのご飯たちと一緒に いや、ちょっと本当に ちょっとあ食べようよ。じゃ、うわ、もうあ、じゃあちょっともう取り分けちゃっていいですか?もう 2 人が調達し、こんがりと焼き上げたあの塩焼きざ実食です。 [音楽] いただきましょう。 いただきます。 いただきます。 あ、うまい。美味しい。プリっぷり。 ガンガン振りかけた。 おお、プリやん。 プリプリ。え、めっちゃ美味しい。 あ、うま。 やっぱ結構じっくり焼いたから。 うん。 身のふわふわさが めっちゃうまいねんけど。 1個いいの買ってきて。 うん。あこあを 2 度美味しく食べれるにいいんじゃないかなと思って。この奈良の感謝のユーズポン。 [音楽] これ美味しいのよ。 最高。 最高。大好きゆズポン。 純一さんが用意したのは小育醤油に福島県奈良町さんの柚獣を加えた爽やかな香りが特徴の柚ずポン酢。 [音楽] さあ、そのお味は ああ、いい香り。ゆずボンズ。 行っちゃいます。 行っちゃって。 [音楽] 最高。最高。 [音楽] [笑い] 爽やか。 2度楽しい。 2度楽しいね。これは ちょっと先生ナイスすぎます。これは ナイスすぎますね。これはさすがに めちゃめちゃうまいな。 うん。 2度美味しいな。ほんまに2 度美味しい。 幸せ ね。 これは楽しい。 さあ、続いては純一さんの自震作。奈良まの名産品の酒にバターやチーズを乗せ豪快に焼いた人品し。うわあ、もうほだよ。 どうする?うー。 [音楽] この上ないな。うま。 バターと合うんやな。レモンふわふわやし。 本当にしっとり 身が ね。 なんか世界旅行ってるみたいなろんな味する。 これ。 これうまいな。 なんか2回目来たわ、今。 うん。分かります。私もけてます。 たまらんな。家でやろうと思ってもできへんし。 そう、そう。この焚き火じゃないとできへんから ね。 そっか。 その特別感が。 これはやっぱキャンプでしかできないよね。 いや、すごい 合うな。いやあ、美味しいわ。 焼き芋もやってたな。 あ、これだけじゃない。 うますぎて忘れてたわ。 危ない、危ない、危ない。 よいスタート。 スタート。 お、 すごいよ。 ああ、わかんないよ。 そう、実はお昼にさまも収穫。焚き火用の焼き芋を使い、 1時間前に虫焼きにしていたのです。 [音楽] うわ、 すっかり忘れていたようですが大丈夫でしょうか? 焼きモッキーヤックンデラックス。 うお。 お手方みたいな焼き芋や。 うわ、焼くまさん、ありがとうございます。これすっごいな。 これすんごいですね。コクほそう ねえ。食べましょう。 食べましょう。 食べましょう。 てかバターありましたよね。 いや、バターどころじゃないのがあるのよね。 嘘でしょ? 何?何?どういうこと?どういうこと? バター思ってたのに。 どういうこと? まだなんか隠し持ってたんですか? またどこ? これ以上のって何ですか? 嘘でしょ? すげえのがあんだよね。な んだって? 何何何? やばいの教えてあげようか? 何何何? 嘘でしょ? マジか?やば。 マジ やばいの教えてあげようか? 何?何?何?何? ジェラート? 嘘でしょ?マジか?やば。 マジ ジェラートを乗せて食べます。 スイーツやん。 ちょっと待って。理解ができないです。 デザートやん。 理解できないですか? 理解できないです。 もう1 回じゃあ焼き物りからやりましょうか。い、 ちょっと長こからでよかったかも。 純一さんが隠し持っていたのはこれまた福島県の道の駅奈良派で購入した大人気ジェラート。 [音楽] こちらをたっぷりつけて焼き芋を楽しむようです。 [音楽] ちょ、割るよ。 割といけそう。 割るよ。うわ、こんなことある?柔らか。 すご。うわ、すごくない?これ。うわあ。玉箱開けた時みたいになってる。 待って。 綺麗。 うわ。 ちょっと待って。俺バニラ乗せて食ってみよう。 じゃあちょっとお芋だけで。 あ、しまった。お芋だけやんの忘れた。興奮してて。お芋だけやんの忘れた。ます。 [笑い] あ、ま、 あま、 あんま。待って。焼き芋師匠結構 最強に美味しいねんけど。 そんな最強に美味しいんや。 なんかやっぱお家で炊飯機使って焼も作ることは多いけどうん。 実際こうやって墨火でじっくり焼くってこんなに美味しいんやっていう。ちょっとジェラート行きますね。そしたら行こう。 ジェラート行ってこのバニラ行きます。 あく。うー。美味しい。こんな焼きたきます。 う、うま。これとんでもないね。 めっちゃ美味しい。 めちゃくちゃ柔らかい。 最高。 え、待って。焼き芋もまるわ、これ。 うまい。なかなかテレビ番組でタレントがまるまる 1本芋今食うとこてないと思う。 あとなかなかテレビマのこんな汚くするやつも 汚びした。 今日今日良かった?キャンプどんな感じやった? いや、なんか改めて自分たちが生活できてることにすごい感謝をする機会になりますね。 すげえいいコメント言うやん。 そう。なめてもらっちゃ困りますよ。うちのアンジを。い や、 ただのバラエティやで、これ。 でも本当になんかその何気ないことかもしれないんですけど、やっぱりちゃんと自分の手で掘ったお芋をこういう風に料理したりとか釣ったお魚をね、 あの、調理して食べたりとか うん。 これ本当に生きるってこういうことなんだなってキャンプに全部詰まってるなって思いました。 すごいね。まだ続けてくるんや、その感じを。 [笑い] おやぎさん、これ見て羨ましがってるんじゃないかなと思って。 いや、だろうな。 で、美味しいもん作ったしね。 そう。 もうちょっとこれ小やハぎのハピキャンですけど、すじのハピキャンですね。もうこれから 乗っり計画。 たださん、これ見てかな?あの人ら。 [音楽] もうちょっとこれ小やハぎのハピキャンですけど。スジーのハピキャンですね。 これからこれ 乗っり計画。 ただ小さんこれ見てね、めちゃくちゃ羨ましがるかっていう話で言うと果たして自分らが出てない回見るかな。あの人 忙しいからね。そりゃ いやでもね、またこうやって読んでいただけたら嬉しいですね。 ま、こんだけ呼んでいただけたら嬉しいっ ていうのを僕に言われて
今回は山之内すずとアンジェリーナ1/3、同い年の2人だけで行くハピキャンツアー中級編。
福島県の東に位置する楢葉町を舞台に、町の魅力を堪能、秋の味覚を楽しむ。
前回の動画はコチラ☟
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