山田裕貴、地元・名古屋で熱烈歓迎!観客の反応に思わず「母ちゃんかな!?」 映画『爆弾』名古屋舞台挨拶

ようこそお越しいただきました。映画枠団 ね。もう皆さん大きな拍手お願いいたし ます。すごいです。 山田幸さんと長井明監督でございます。 ようこそ名古屋にお越しくださいまして。 ありがとうございます。ありがとうござい ます。いやすごいですよ。今ご覧の1 番盛り上がりがすごいですよ。すごいね 。 嬉しいね え。なんかかの海外か何かここ みんな外国の方 いやすごいプレミア感あり。あ、皆さんあれですか?マスコミさん入ってるから気い使ってくれてます? いやいやすごいですよ。で、ここ 3回目なんですけど、1 番盛り上ってますね。 す、1 番あの、大阪でもこんなことはなかった。 なかったですね。 いや、も盛り上がったんですよ。大変盛り上がったんですけど、こんなわーってなることは いやあ、嬉しいですね。あの、本当お帰りなさいですので。 はい。 あのね、ご挨拶を頂戴しましょうか。え、本作で累の役をね、やられていますさんです。 あ、山田ゆです。よろしくお願いします。 あ、まず、あの、ちょっと見てくださって本当にありがとうございます。あの、本当にびっしり本当にお客さんが入ってる劇場を見られるこんな幸せなことはないので、え、本当にありがたいです。 え、そんな作品のあの主演で晴れること 本当に誇りに思います。あの、もちろん あのさね、みんな見てもらった後はあのね 、この話の種となるのはタコサかもしれ ませんが、あの今みんなの心に めちゃくちゃモヤモヤを与えているのが タかもしれませんが、なんかあのこの作品 を楽しんでいただけたら本当に嬉しいです 。今日はありました。ありがとうござい ます。 それでは長明監督お願いいたします。 はい。え、監督をやりました長明と申します。えっとこの映画を本当に、え、愛知県の皆様のおかげで完成したようなも はい。愛知県が産んでくれた このイケメンとあと俺 愛知県が産んでくれたあのちょっと不気味なあのおじさんと 不気味なおじさん次郎さんはそうじゃないですけどね。 そうそうそうそう。役がね。 うん。役が役が。はい。 え、愛知県の、え、中日ドラゴンズさんのおかげで、え、完成しました。え、皆さんのおかげだと言っても過言でありません。どうもありがとうございました。 ありがとうございます。いや、あのね、ドラゴンズのキャップが出てきたんで、あれは勝手に使っちゃいけないんですか? あれ、ちゃんと許可を取ったですか? はい。あの、映画用にちゃんとあの、普段選手さんたちの帽子を作ってるところで作っていただきました。 はい。 原作にもちゃんとま、出てくるんですけど、あの、そうですね、あの ね、タ護作が ね、 でもそれなのにね、 ってるっていう。そ、それ 冒頭で早々にディスっちゃってんだよね。なんか はい。そうなんすよ。なんかヒット 6本しか打てない。 1 点しか入らないんですよ。 あれはもう次郎さんのせいだよね。 はい。あれはあれは次郎さんの意見じゃないすよね、あれ。 そう、そう、そう。違うと思 違いますよね。 頑張ってますよね。 中日ドラゴン本当にありがとうございます。 でも名古屋寄りにしていただきましてありがとうございます。本当にありがとうございます。 ま、でも山田さんも本当に名古屋で、え、こういった舞台挨拶本当の地元ですもんね。 [音楽] そうすね。 なんかやっぱり違いますか? そううっすね。 空気とか 実家に帰れたらいいんですけどね。これでこのままとかね。あの、明日もちょっとまた別のことがあったりするので はい。 ああ、帰りたかったなみたいなのは思いますけど、ま、本当に映画持ってこれるだけで本当に、ま、今年は主演作が 3本もあったんで、 本当ですよね。 あの、はい。あ、ありがとうございます。 すごい、すごい、すごい。 うん。 その1回1 回そのなんか母ちゃんかなみたいな。本当すごい。 みんな君の親戚みたいになって なんかみんななんか家族俺の家族たちなんか本当にいや、ありがとうございます。 ものすごいコールアンドリレスポンスがすごいですよね。 ここすごいす。なんかそうそういう場所なんですか?なんか この劇場は いやいや、もう山田さんが来ていただいて、監督が来ていただいてとても喜んでらっしゃると思うんですが、僕あの山田さん自身もう 3 回ご覧になってるってぐらいちょっともうはまっちゃったって。 はい。 ま、あの、死者とヘル規での、ま、国際映画祭があったので、そこであの海外のあのフィンランドのあの皆さんと一緒に見る空間と、あとはあの 3 回目でドルビアトモスの方ちょっと見に行ってみたいなと思って、 あの、ま、ドルビアトモスって音響がすごくいいんですよ。 だからこうエキストラさんのあ、こういう風にあの悲鳴をあげながら逃げてたのかとかあのそういう声もちゃんと音にものすごく監督がこだわったりしてるのであの音のいい環境でも 1 回見てみたいなと思ったんですけどめちゃくちゃまた楽しめたんですね。 はい。 なんか本当不思議なんですよね。 なんか俺ようやく 3 回目で冷静に見れたというか、その、ま、自分が出てるもんですからなんかこう反省点を探しながら見ちゃうみたいな、 え、ここに表情上はこうだった方が良かったのかとか、なんか色々そういう風なことを考えたりもするんですけど、なんか 3回見てまだいかみたいな。 うん。 なんかそれを自分で思ってるのが不思議なぐらい本当に総合力のある総合力の高い作品だなって。 なんか自分で出てる作品でそんなことのもあれなんですけど本当すごいなって思いました。見に行ってはい。 これからこのスクリーン1 番でご覧になる方はすごいラッキーで 音にこだわっていると思 あのドルビではないんですけどサウンドシステムがすごなので是非もう 1度4回目は あ、ここで はい。ここで 俺なんかこの後もう 1個豚あるんす いません。なんか見れませんね。 [笑い] で、またの機会にということでございますけれども、ま、あの、今ね、山田さんからもありましたけれども監督すごく音にもね、こだわってらっしゃって、 その、ま、ご覧になったと思うんですが、爆発のシとかもすごかった力が。 そうですね、あの、本当にこれ音の映画だなっていう風に、 あと音とあと顔だよね。 顔の 音顔言葉だと思います。なんか そうですね。はい。だからあとまどうしてもこういうタイトルなんであの爆発シーンを期待しちゃうと思うんで、え、そこはちょっと手を抜かず、ま、映像もそうですけれども、 え、なるべく音もあのぐっとあのこう胸に来るような感じ立体感を持ってやりました。あとあの爆発シーは全てあの本当にエキストラ入れて本当に火薬で爆発さしてます。 で はい。 あの、で、もちろん破片とかそういうのは危険なので、それだけ CG でして基本的には、え、皆さんの、あの、もう本当に近くで火薬使って爆発さしてます。え、 はい。あの、 ええてバイクが すごいです。 バイクが燃え爆発するシンもあれ本当にさりちゃんとね、あの、バすぐ近くでやってもうあれほぼリアルリアクションだった。 本当にビってた。ま、それビるよね。 いや、すごい。でも それぐらいでやらせていただきました。 ちょっとネタバレになっちゃうんですけど。 あ、大丈夫。こ知ってるよ。いや、記者さんたちが。 そう。書いたら、書いたらやばいなっていう。 なるほど。 ま、でも山田さんは取り調べスにずっといらっしゃったわけじゃないですか。ずっとずっとっていうか。 そうです。そうなんです。僕爆弾という映画であの爆破に合ってないので。 そうなんですよ。 だからごごご自身にご覧になった時は本当びっくりされたことですね。 いや、だからなんて言うんですかね。 本当素晴らしいのはその爆なんですけど、あのそこでこう逃げ惑うあの皆さんとかで本当にスワっとかなスワットあの特殊部隊の人たちがこう出ていく時とかも一瞬でこう一瞬のカットなんだけどそこがすごい本当に気合入って取ってたりとか 僕めっちゃ好きなのは えっとあれはごめんなさいのこと言いますね公園の 2回目の爆破で あの救急隊員の人とか があのもうちまみれになってる人を横切ってくんですよ。 すごい。すごい。 それってそれぐらい切迫した状況、目の前にいる人を救助できないぐらい焦っている状況がそのワンカットだけで一瞬で分かるんでわそういったとこもすげえなと思ってました。 うん。 監督 うん。ありがとう。 エキストラさん人間も本当に 1人1人もすごくこう演技されてたので え、ちょっと俺も1 個気になっちゃった。監督聞いてみていいですか?あの音って うん。 映画の音って例えば死者とか繰り返してって、これやっぱもうちょっと大きくしようかとかつってやるんですか? うん。そう、そう、そう。 ああ。 あそこの 反応よ。 あそはえ、 いや、なんか、え、 親戚がね、山岳の人。 あ、 そうなんだ。あ、そう。いや、そうなのよ。そう、 そう。そ、そうなんだよ。あの、そう、それ、それはそうでしょ。そうやって、そうやって作ってく。 そう。 ああ、こ爆発の音もうちょ大きくしようか。 もうちょっと大きくしたりなんかこう破片が、え、横からなんか後ろに行くようにしたりとか。 ああ、音でこっ。そう。 いや、すげえ。 もう1回見たいですよね。 あ、 嬉しいです。 ちゃんとコインに出して言ってますよ。もう 1回見たい。 そう。なんかもう通販みたいな。 なんか全員エキストラっぽいよね。 なんか大事。なんか仕込みですか? そう。 ワナーさんの仕込み大丈夫ですか? そう。 違います。 皆さん普通に喋りかけてません? うん。なんかね、爆弾見た後の空気と思えないんだけど。 いや、そうです。いや、それでもう愛知県のね、あの、もうスターですよ。山田さんと 佐藤次郎さんのもう大事がすごいすごかったですよね。もうセッション。 ああ、 ありがとうございます。 次郎さんご一緒されてがっつりがされて なんて言うんですかね。あの、 セリフ量まず次郎さん本当にすごいじゃ ないですか。あのセリフ量があって、で、 あのキャラクターを自分でしっかりこうお 客さんあの引き込むために自分で波作って で欲用だったり、このパチンってやったり にゃにゃにゃニゃにゃにゃってあれも アドリブだったりするんすけど すごいっすよね。なんかそういう本当に 面白面白いっていう言葉だけじゃちょっと 伝えきれないというか、あ、こういう俳優 さんにならなければと、もうお芝居いして てもあの僕らってこれ1回でやってるわけ じゃないから何回も何回も同じお芝居を する時もあるんですね。その時でも熱量も 落ちない。店舗も落ちない。間も変わら ない。その再現性、そのもう1度同じお 芝居いをやりますっていう時の再現性も あるし、再現性もありつつ新たに発見が あればそこでセッションするために、あの 、1回その前のお芝居忘れて、えっと、僕 とセッションしてくれようとするっていう 、もう本当に楽しかったです。あの、累計 の気持ちでした。なんかもうはあ楽しい みたいな 前現場本当にすごい素晴らしい。 もうこういう俳優さになってなきゃいけないなっと思いました。本当に。 はい。結構な期間があったんですか?どのぐらい?あ あ、僕があの席に座ったのが 結構取り調べ始まって多分 2週間ぐらい経った後すか。 そうだっけ?なんかちょっと詳しく覚えてない。 僕もはっきりと覚えてないんですけど。 はい。はい。 あ あ、大丈夫ですか? え、 あ、大丈夫ですか?はい。 オフにね、来ておいていただけると怖。 あ、なんかね、ありましたね。そういえば。やね、すごかったです。本当に。 あの、普段まだってとっても面白い方じゃないですか? はい。 あ、あ、なんか報みたいなのがな んだなんだなんだなんだ。 自信。 お、大きめですか?大丈夫ですか? 大丈夫ですか?ほ、本当に客席と喋ってますよね。すごい舞台挨拶です。 大 大丈夫だった? え、でか。 え、 大きいすね。え、どこですか?すいません。 ああ。 あ、ああ。何も何もね、何もないことはね、ありますけれどもね。はい。ちょっとじゃあね、あの、時間もないので続けさせていただくんですがごめんなさいね。はい。そうです。そうです。で、あの、次郎さんってね、普段は楽しくて、 そうです。そうです。 は本当に普通にお話してます。渡辺部あ郎さんとジャレあったりしてなんか渡辺さんはなんか次郎さんのこと追い次郎みたいな感じで言っててそれどけみたいな感じで そなんかここの立ち位置に立ってくださいって次郎さんが言われてるのにその合間ですよ。撮影の合間ですよ。あ、じゃあここ立ってますねって言ってこうやって次郎さん待ってるじゃないですか。おい次郎ちゃまだどけつってて。はい。 いや、俺ここ立てって言われてんだよとかなんかそういうやり取りを そういうね、ちょっとわちゃわちゃしたりとかでもなんかそれで次郎さんは次郎さんで渡辺部さんって言っててで次郎さんは山田君のことを勇気って言ってるからその関係性もなんかすごく良かったなっていう。 あ、そうだ。 そうで次郎さんって言ってるし 受け継がれる意思だ。 そうそう。なんか全員後輩がいてみたいな 仲いい先輩後輩見てるような感じです。 いや、でも本当に大先輩たちのお 2 人とご一緒されたわけですから、ま、得タ物だらけですよね、今回。 はい。ちょっとそうっすね。 この、ま、爆弾もそうなんすけど、あの、 ちょっと別の作品に名前出して申し訳ない ですけど、木の上の軍隊爆弾取って米当弁 捏って5ヶ月間で、えっと、全部やったん ですけど、そこで包みさんや古田新田さん やで、ここでは本当次郎さんだったり、 あの、ものすごく、え、先輩俳優さんと 退治するみたいな、あの、期間がって続い てたんで、なんか俺はな、天 に修行させられてんのかみたいなそういう気分になるぐらいあの毎日こうあのうん 100%120% でいかないとなっていうのは思ってましたね。はい。あの期間はい。 素晴らしいですよね。 うん。素敵な皆さんかっこいい先輩たちですね。はい。 うん。監督も、ま、お仕事で俳優の山田さんと、ま、お仕事されてその後、ま、やっぱりね、お食事行ったりとかされてると思うんですが、何かこう気づきありますか? 山田君のですか? うん。そうですね。 君のうん。うん。なんかキャンペマでもあの人本当に裏表がなくって でなんだろう。あの絶対に他の作品の悪口も絶対言わないし本当にピュアだなっていう感じですね。あのま累計は役柄的に平気であの悪口は言うと思うんです。俺は嫌いなものは嫌いだって。 山田君も絶対心の中ではっきりしてると思うんだけど、絶対なんかこう人を傷つけることとか自分が言われて嫌なこととかは 言わないタイプですね。本当そのピュアさがあって はい。 いい子だなっていう本当にい 愛知県から生まれるんだね。 愛知県そう。愛知県すごい。 愛を知る件ですから ね。 はい。 そんな いや、 別にそんなそんな いや、本当すごいですね。今日 このネタやり飽きてると思うんすけど、名古屋の人だったらマジか。 いや、本当でもね、嬉しいですよね。ま、でも山田さん、そのね、本作を通じて、ま、特に感謝を伝えたい方。 はい。感謝を伝えたい方。 ちょっと最後に、 え、まずは原作の5 先生、え、とてつもなく面白い作品を、え、僕たちあの映画、え、こういう風に映画を作れるところまであの、 [音楽] この作品を提供してくれて本当にありがたいですし、監督ももちろんこんな素晴らしい作品を作ってくださって本当にありがとうしスタッフさんたちにもそうで、ここに来れないキャストさんやスタッフさんの人たち、雪さんの 1人もそうなんですけど本当にみんな に感謝ですね。あと今別の劇場でばあちゃんが なんか運10 年ぶりに来たわ、私劇場にみたいな。 あ、おっしゃってましたね。 はい。あのばあちゃんが劇場で別の劇場で見てるんでなんかそれもすごい嬉しかったすね。 40 年ぶりでこれ選ぶっていうのもどうかと思うんです。 ちょっと心配なんか見るもんあったでしょって ほぼしてたりとか。 そうそうですね。あの これ ベ当弁とかだったら本当に見やすかったと思う。 の上の上もはい。 これ ばまでも 自分で作ってたのあんだけど いやいやでもこれ 大丈夫 いや大丈夫だと思いますの はい 無事情とりあえずそうですね 後ででも感想聞くの楽しみですねあの人にも本当感謝がね伝えたいというそんな作品ということになりましたね [音楽] はいさもうねそろそろ本当にあもうまた拍手がっていうとこでしたねすいません 本当ありがとうござい はい。あの、そろそろお時間になりまして皆さんこれからね、映画をご覧いただきたいので、え、始まったばかりのこの爆弾についてまたあの、是非最後の一言ずつお願いしたいなと思います。監督からお願いします。 はい。えっと、本日はありがとうございました。え、足元の悪い中本当に、え、感謝してみます。え、で、皆さんに見てもらうことが、え、映画にとって 1 番幸せだと思うので、もし気に入ってくださったら、えっと、また、え、お越しください。 それとあと皆様のお力で持って、あのこの爆弾という映画を、え、広めていっていただきたいなと思っております。本日はどうもありがとうございました。 ありがとうございます。それでは主演の山田さんからお願いいたします。 はい。え、こ、今日初めてでしたよていう人ってどれくらいなんですかね?ああ、ああ、ほとんどだ。 あの、ま、ちょっと今爆弾見終わった後で でこうやってこうして舞台挨拶もあって、 多分今映画の感想が頭の中をぐるぐる ぐるぐるしてる状態だと思うんですけど、 僕が感じたあの、ま、累計をやってみて 感じたあの爆弾っていうなんか映画はあ、 踏みとまれるか踏みとまれないかの違いな んだなって。累計は踏みとまれる人。世界 のことを諦めていても、人間のことを諦め ていても、社会のことを諦めていても 踏みとまれる人で他護作は踏みとまれ なかった人だと思うんですよ。でもそこっ て本当に孤独だったりとか僕ってまあ今の このSNSのあの社会であの叩きたい人を とりあえず叩きまくるっていうなんか 世の中になってるじゃないですか。でも 悪い人が本当に果たして本当に悪さをし たくて悪まそういう人もいるとは思うん ですけどあの何かあるんじゃないかって 思えるだけで人に何か優しくできるような 気がしててあのなんかそんなあ、あの人の こう優しさとかあの孤独を思い起こさせる 映画なのかな。で、そこで皆さんがそう いう状況にあった時にあの踏みとまれるか 、これがあの正義であるか悪であるかの 本当違いなんだろうなって思います。なん か僕もだから優しい言葉を使い、あの綺麗 に行きたいなと思っててもこうぐーって くそって思う時は来るんですけど、そこで 僕は踏みとまってそこでもまた綺麗な言葉 を使えるかみたいななんかそんな戦いだと 思うのであの皆さんあのあのこの爆弾が どういう風にな形でもあのたくさんの人の 心に届いていたらいいなと思っています。 そしてあの皆さんの感想で爆発させてあげ てください。え、今日は本当にありがとう ございました。はい。素敵なメッセージ。 どうもありがとうございました。

俳優の山田裕貴が永井聡監督とともに9日、愛知・名古屋市内で行われた映画『爆弾』舞台挨拶に登壇した。

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#山田裕貴 #爆弾 #佐藤二朗