山田裕貴、佐藤二朗の演技を大絶賛!映画『爆弾』舞台あいさつin大阪

あの、山田さんは大阪は木上の軍隊以来か と思うんですが、あの時は全国公開前の プロモーションで大阪にいらっしゃったと いうことで、映画が公開してからこうやっ て皆さんの元に全国各地に行くというのは どうですか?またお気持ちんないですか? ちょっとあの、上の軍隊って言って見て ない方もいらっしゃると思うんで、あの、 夏頃に公開された沖縄のああ、戦争のあの 、え、戦中 あの2年間の上に、あ、で生活されてた 本当のにあった実話の映画をやらして もらってたんですけど、そこで大阪にこさ せてもらったんですけど、ま、これは本当 にどんな映画でもなんですけど、あの、 全国回らせてもらえるということは、あの 、それなりにお客さんが入っていたりだと か、え、注目度が高くなかったり、え、 高くないと、え、あの、叶うことではない ので、え、本当にどの映画でも、どの作品 でもありがたいです。もそれはどこに 行こうが、ま、特にあの大阪は僕があの 名古屋出身なんですけど、あの吉本新劇駅 があの名古屋でも土曜日に放送がありまし てあのそれを見てあの育ったこともあり ましてあの僕は大阪の人がすごく大好きな のであ、なんかちょっとすいません。あの コ尾売るような感じになっちゃってはい。 あのだけど本当に子供の頃からあの見てた んであのはい。 今でもちょっとたまにこういうことがあるとずっこけたいなとかそういう風に思ったりもしますしはい。あ、皆さんがそうじゃないですよね。きっとね。すいません。なんかはい。好きです。はい。 ありがとうございます。山田さんの大阪愛が今非常に溢れているので皆さん是非受け取ってください。さあ、そしてね、映画爆弾ですけれども今日はご一緒ではないんですが先ほども 2 人の間からたくさん名前が聞こえてきております。鈴木田作を演じた佐藤次郎さん。 あの、山田さん、撮影前と撮影後で印象とかって変わりましたか? えっと、僕は確か 10 年前ぐらいにまず初めましてでお会いしてて、で、その前からなんかあの、ま、旧 Twitter でものすごい面白いあの文章を書く人だな。 で、そしてドラマで見てもものすごく 面白いあのお芝居をされる方だなって思っ ていたのがまず最初で、え、そっからま、 ま、10年あのないしそれぐらい空いて あの共演させてもらって、ま、今回、ま、 鈴木田ご咲作そして、ま、累計という役と してこう退治させてもらったんですけど、 ま、これはあの次郎さんが取材で おっしゃってた、え、言葉をお借りしてお 話ししますと、ああの、他ご咲には本当に 何の自分の信念とかあの哲学もは何もない んだと。ただ自分の中に眠ってるものを あのこうひけらかしたいわけでもない。 ただ僕はこうだっていうところをこうあの 累計や多分見てるお客さんたちに 問いっかけていくんですよ。これが本当に 非常にあの皆さんをゾワぞワっとさせたり すると思うんですけど、あのそんな中で そのタゴ作のキャラクターを表現するこの 幅と言いますか、あの素晴らしくてあの僕 はあこ こんなお芝居いというかそのお芝居いと いうとこだけじゃなくてこんな考え方や こんな役の捉え方えーそんな脚本の読み方 をできる俳優さんに僕もならなければと、 え、思わせてもらえるようなそんな俳優 さんでした。ものすごくあの僕にとって あの立ちかるタ護としても次郎さんとして も化け物でしたし、あのものすごいああ 最大のリスペクトを込めてあの怖いなと 思いました。あ、俺はこうなきゃいけない のか。こうならないと一流って言えない なっていうのは本当にあの思いました。 はい。めちゃくちゃ佐藤さんからね、その 受けたお気持ちが伝わってきましたけれど も、あの色々なキャラクターとか役作りに 関してもう監督ともいろんなね、あの ディスカッションをしながら撮影されたと 思うんですも山田さんと監督お互い やり取りした中で印象に残っていることと かエピソードがあれば是非聞かせて いただきたいです。どうなんか上映だっ たら言えるっすよね。あ、そうだね。 そこの部分でちょっと揉めたよねとか はいはい なんか2人で話し合ったよねとか はい 言えるんですけどちょっとねいいですね作品なんで 1個言うと1個バレちゃったりとか でなんなら僕がこれ言った途端にそこ注目してみられてもちょっと なんか言葉をすごく受け取ってほしいじゃないですか。この作品ってなんか そうだね。 会話の中のこうだからあえて言うならどこだろう。 なんか役作りとはまたちょっと違うんだけど、あの累キが着てるスーツって、ま、累計って部将だから制服だと思ってるから、もうダボダボのスーツで、もう脱いだらその辺にあの、置いとくような性格じゃないですか。 そう。 で、最初あのフィッティング衣装合わせした時にあのくかスーツ来たんですけど、山君体型すぎてどのスーツ来てもなんかモデルみたいでなんか新種服のなんか招きみたいになってて、だから何ダサいの着せてもすんごいかっこよくなっちゃうんでそれで結構苦労したよね。 そう、それはちょっと僕の中では苦労のかどうか分かってないですけども。はい。 俺が苦労したの。 すいません。かっこよくなっちゃうから。 本当に一合せの時に最初 1 番そのあのこどれかいいかってずラーって並んでる中で 1番安いやつが結果 1番しっくり そうね 来たっていうのでなんこれをじゃ例えばあのもみくちゃにしてあの多分累だったらあの衣装とかある累池だったら自分が着てる服くしャゃって置いてるだろうから作ったりとか衣部さんがしてくれてっていう風に作っていくんですけどさすがにあ [音楽] 1映画の主演俳優。 そうなんだ。主演俳優にさすがにこれ着せるわけにはいかないって言って形は一緒だけど記事いいものにしたんだよね。そしたらまたかっこよくなっちゃったね。 [音楽] そうそうそうそう。なんか またなんか似合っちゃって だからどっちがいいんだろうっていうのはあるんですけどね。 ま、本当にそういう細部にもこだわってそれこそスニーカーもちょっと僕ういうのがいいと思うんですけどっていっちゃん最初に持ってってそれに似たようなのを多分探してそれもスニーカーもそうだったと思うんですよね。 うん。 なんかトレードマークなんすよ。原作でそのもじゃもじゃ頭の眼鏡ネであのスニーカーっていうのがなんかそのトレードマークだったんでなんか最初打ち合わせでそういう話はいっぱいあったなっていう感じです。 この累池のスーツとそしてスニーカーと皆様是非注目しながら そこはま、あの注目しなくてもはい。あの 言葉に 映画にそう集中していただければもう全然何よりです。はい。 ね、あの、監督からなんかアドバイスされて印象的だったこととか山田さんありますか? あ、いやあ、でもなんていうか、あの、大変だったろうなっていうなんかやっぱり取調べ室の中のシーンがものすごく多かったりするので、やっぱり取る位置っていうのが限られてくるんですよ。 [音楽] で、多分監督もものすごく迷われたんだろうなって思うんですけど、多分僕たちのお芝居を見てってなのか、いや、これいいや。ストレートにお芝居を見せるっていうところでなんけるって思ってくれたみたいで、なんかそれはものすごく嬉しかったですね。 もうなんかこの人たちに全部託そうかなっ と思って、ま、自分が落するっていう意味 じゃないんですけど、カメラアングル なんて狭い中でもう結構ネタがなくなって きて、ま、ころうと思えばいくらでもある んですけど全部そういうことじゃなくて、 やっぱり家とかタの表情をみんな見たい だろうなと思って、もうこの人たちにもう 2人芝居だと思ってくそと思いました。で もそれが結果的に本当にいい芝居してくれ て本当に助かりました。是非皆様ね、 どんな風にこの大きなスクリーンで表現さ れるのかご期待いただきたいと思います。

劇場公開:2025年10月31日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0030696
公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bakudan-movie/
©呉勝浩/講談社 ©2025映画『爆弾』製作委員会

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