ビットコイン、最高値更新直後に急落…ここがピークアウト?11月復活はあり?【11月の見通し】(松田 康生)【楽天証券 トウシル】

10月のビットコイン相場は市場最高値を 更新したんですが、その後167億ドルと いうですね、市場最大のポジションの生産 が発生したということになっています。 材料的にはですね、米中貿易摩擦も一幅し てですね、資金の不安も解消、FREも 利先したという風に悪くないんですけども 、しかしビットコイン相場はですね、 どんどん下がって10万ドル割れています 。果たしてこれはもうピークアウトして しまったのか、それともそうではないのか 詳しくは本文の方ご覧ください。 こんにちは。楽天ウォレットの松田です。 よろしくお願いします。本日はビット コイン最高値更新直後に急楽。これで ピークアウトなのかと題しまして11月の ビットコイン相場の見通しをお話しさせて いただきます。この動画を気に入って いただければいいねをチャンネル登録も よろしくお願いします。 え、それではですね、早速なんですけども 、本日は10月6日に収録してるんです けど、昨日10月5日ですね、ビット コインはついに1時10万ドルを割りまし たと。10月はですね、順調に当初伸びて いってですね、12.6万ドル で市場され高値を更新したんですけども、 その後ですね、10万ドルをこう割り込ん でしまってですね、あれもうこれでもう 終わりなのかというような不安でいっぱい の方もいらっしゃると思います。私も本当 にどうだ大丈夫なのかなという風に思い ます。え、その点を中心にですね、一体 10月に何があったのかと、11月どう なりそうなのかということを1個1個見て いきたいと思います。ではまず10月の 振り返りですけども、10月のビット コイン相場は、ま、上に行ってこいという 展開になっています。9月の末にですね、 10.8万ドルで切り返すとですね、ま、 政府閉鎖が10月の頭から始まったんです けども、その結果ですね、10月の利先が ほぼ確実し されるだという中ですね、順調に根を 伸ばしていって、そして6日には 12.6万ドルと市場最高値を更新したん ですね。しかし中国のレアース輸出規制 評価これに反発してトランプ大統領が 100%関税を貸すという風に言った。ま 、そもそも4月のアメリカが総合関税貸す と言ったら中国が報復関税を貸して両方 ともこうやってたらですね、もう100% 超えちゃったと。そこでお互い話し合って ですね、それで、ま、レアアースの輸出も 金融するという風に言い出して、え、結局 レアアースの金融はやめましょうと。その 代わりお互い100%100%でやるのは もう不毛だからお互いね、一旦暫定的に 下げましょうよという風にこのお互いのね 、え、総合完税の話はなってたんですけど も、そんな中ですね、レアスの輸出規制 っていう話が出てきたんで、え、上位 100%完税するよという風に言うとです ね、ビットコインはここで急落したですね 、10.7万ドルまで急落しました。この 時ですね、どれだけすごいインパクトだっ たかというとですね、実は暗号士さん ビットコインのマーケットの場合はですね 、世界共通のインターバンクマーケット みたいなものがないんで、内しは株とか だったらね、東京商品取引所だとかそう いうとこで集中して、え、取引されてる ですけども、そういうわけじゃないんで、 え、基本的にね、こう交換所、交換書ごと に価格がバラバラになる傾向があるんです けども、もうこの時はひどくってですね、 10万ドルまで下がってるところがあれば 11万ドル割ぐらいで止まってるところも あると。そのマーケットマーケットのです ね、オーダー状況によってですね、もう点 でパラバラにマーケットがなるとそれ ぐらい混乱したことになりました。で、 この時にですね、実は下げる時に日本とか ですね、アメリカに登録してるんじゃなく て、海外で例えばセーシェルだとかですね 、バハマだとかですね、そういうKマだと かそういうタックスヘ成ヘブンだとか、 あと本社の本拠地を隠してですね、え、 それでインターネット上だから海外からも オーダーを受け付けるというグローバルな 海外交換所っていうのがいくつもあるん ですけど、そういう大きなところの影響 先物取引っていうのがあるんですけど、 そういうのって国の規制がかからないから レバレッジが100倍とかできるんですね 、そのマーケットで実にですね、ロング ポジションの生産が167億ドル かな。え、2兆円以上ですね、この1日に 生産が発生したという第3次が起こったん ですね。で、その時は1番大手のコイン ベースで10.7万ドルで切り替えたん ですけども、そうするとですね、今度は 17日にはですね、財コ部っていう アメリカのですね、が不良債権を計上した んですけど、その時にですね、いくつか 不良債権絡みの訴訟を起こした銀行だとか ですね、いくつかそういうのが続いた結果 ですね、また去年、昨年みたいにですね、 アメリカのの信用不安が起こるんじゃない かということでアメリカの金融株が売られ たということもあってですね、ビット コインはもう1回下がって10.3万ドル まで行ったということです。どういうこと かって言うと10.7万ドルで1回 ショックがあって下げ止まるかとそこを するかと思ったんですけど反音まで戻った ところで結局戻りきらずこの安値を更新し てしまったということがありました。 しかしですね、その後そのアメリカのチ金 不安は最初のきっかけのだったザイオンズ バンクっていうところの決算報告がですね 、結構内容良かったんですね。ま、不良 再権あるけど内容いいじゃんということ。 そして月末にかけてですね、28、29日 と別セント財務長官と福祉省ですね、に よる米中通称交渉でですね、レア規制の 延期と100%完税の先送り。これで大枠 合意したということで、あ、この話はもう 終わりましたねと。さらにですね、米中納 対談ではですね、ま、この2点に加えて フェンタニル分の追加完税を20%から 10%に引き下げられるということで米中 貿易摩擦は一服しました。で、月末のです ね、30日のFOMCでもパウエル議長は 12月のことを言うのはね、まだ決まって ないですよと言ったんですけども、結局9 月についてですね、2ヶ月連続の利作業し たということですし、ビットコインの関連 で言うとですね、ベードルの発行量って いうのは中央銀行であるFRBのバランス シートと同じ意味なんですけど、その バランスシートを縮小するすなわち市中に 放出したドルを回収するということを意味 するバランスシート縮小を12月で、え、 停止するということも言ったんですね。 このようにですね、材料的には確かにここ ではですね、え、貿易摩擦だとかですね、 資金不安とそういったことがあったんです けど、そういう懸念は全部払拭して、 さらに利下げもやりました。さらにもっと 言えばガザでも訂正になりましたとかです ね。え、材料は悪くないのにビットコイン はずるズるずルズルズをしてついに 10万ドルを割ってしまったということな んですけど、これはなぜなんでしょうかと 。市場最高値を更新した時と比べて材料は 変わらない。むしろ良くなってるかもしれ ないというのになんで10万ドル割って しまったのかということがまず問題となり ます。で、1つにはですね、あの、今年に 入って、特に5月ぐらいからですね、この レポートでもですね、何度も申し上げて いるその外部から資金を調達して株を発行 したり、車載を発行したりして、外部から 資金を調達してビットコインだとか暗号 資産を買うと、ま、こういう企業の呼び方 って色々ね、最初はビットコイン トレジャリーカンパニーとか最近はビット コインに限らないでトレジャリー企業とか そういう風に言ったりするんですけど、 そういうところの会がその一服したって いうか低明してるんですね。これですね。 その代表格でいうストラテ、ストラテジの このMSTRって書いてるのがストラテの こう購入額ですね。これがこういう風に なっていて、ま、多い時はですなんです けどね。あたりのこれ範囲は100万ドル なんですけど、ETFがこう赤でこの オレセングラフがストラテの修字の購入額 でこの緑がビットコインの価格なんです けどこの青いのがね多い時はですね 2000ですからあ週に20億ドルとか そういうすごい額のだから円価にして1 週間で3000億円と買ったんですね。で 、7月の末には1週間で24億ドルとか もう4000億円近く購入したんですけど 、それ以降8月以降ですね、パタッとこう 定数順になってるんですね。こうわーっと 7月まではすごい調子よくやったんです けど、それがパターっとこういう風に 止まっちゃってるということなんですね。 で、え、この企業はですね、今後2年間 840億ドルの資金調達を目指してると いう感じなんですけども、この直近の3 ヶ月間ですね、え、840億ドル目指して んですよ、2年間で円換にしたらもう 10兆円以上やろうとしてるんですけども 、1週間に1億ドル以上購入してきた週 っていうのがね、もう最近ないんですよね 。最近もう全然調達できなくなってると いうことになってると。で、これはどう いうことかって言うと、普通株だとか、ま 、特にこの株、会社は優先株を発行する プログラム、え、これ発行してるんです けど、それに応じる投資家がだんだん 少なくなってきたということを意味してる ということだと思うんですね。で、直近は ですね、ま、苦し切れと言ったら何なん ですけども、ユロ建ての優先株、それも 利回りが10%かな、毎月10%永遠に 払い続きますという優先株を3億5000 ユロ発行するとしたんですけど、これの 意味するところはドルの調達が難しくなっ てるからユロにカ路を見い出したという ことも言えて、ま、だいぶ苦しくなってん だなということが分かるのかなという風に 思います。で、このように低くなって、で 、さらにですね、日本のトレジャリー企業 の代表格メタプラネット。え、この状況は もうさらに厳しそうでメタプラネットさん の購入っていうのは9月で2000億円 ぐらいですね、海外で新株発行してですね 、調達したんですけども、それ以降ですね 、ピタッと止まってるんですね。というの はですね、この海外で新株発行して資金 調達するのは成功したんですけども、その 時は、ま、海外で発行する時よくある らしいんですけど、1割ぐらいマーケット に対してディスカトで発行したんですね。 で、発行して買った人たちが、あ、ね、 割引きやって何したかって言うと、週明け に全部その株振ってきたと。ま、全部が どうかわかんないんですけど、その結果 ですね、株価1割下がっちゃったんですよ 。なんだという話になって、特にこの会社 の株って6月ピークてからずっと下がって ましたから、こっから切り返すかなと思っ たんですけど、結局そのまま株価ずるズる ずるずる下がってきたと、え、いうこと ですし、それまでですね、この会社って 実行価格変動型新株発行権、これをなんと かバラントって言うんですけど、これを テこにですね、資金調達をしてそれで ビットコインの購入を進めてたんですけど 、これって株価上昇をこうね、基本として ですね、え、というのはその新株価格が 変動するんですけど、それでそこで 払い込んで入手した株をね、え、買った人 がもう1回売っちゃうんですよね。なんで 株の売りになっちゃうんで。なのでこれが ですね、6月のピーク以降ですね、株価 上昇を前提とする資金調達がうまくいか なくなり始めていて、なかなか新しい調達 ができないということになりましたし、で 、その結果ですね、同社が指標とする1 カップあたりのビットコインの保有時間 ですね、これが1を割り込むと一時はです ね、え、この会社の株式よりもですね、 保有してるビットコインの時価がなんか何 倍、5枚ぐらいになったということもある んですけど、ついにですね、その株価より も保有してるビットコインの価格の方が下 になっちゃったということが発生して しまってるわけです。で、さらにですね、 じゃあそのためにはやっぱ株価を引き上げ なくちゃいけない。特に2000億円の 追加調達の時にその株の規約化が進ん じゃってそれが株価の下落圧力になってん じゃないかという指摘もあったんで自社 株会をやりますという風に言ったんですね 。ただその自社株っていうのは自分たちが 今持っているビットコインを担保に出して それで調達したおかげで自社株会やります よということなんで、じゃあその借りたお 金の召喚式はどうすんのと、このビット コインを売ずして召喚できないじゃないと いう問題もあってですね、なかなか ちょっと手詰まりに陥ってるということな んですけど、え、で、この会社のビット コインの取得単価っていうのはですね、 平均単価っていうのは16100万円 ちょっと割ってるぐらいなんですね。だ から直近昨日は1540万円 ぐらいまで下がりましたから。だからその 瞬間はですね、ま、今日はもう1600万 戻ってんですけど、一時保有ビットコイン が吹きが発生しちゃったというようなこと になっているということです。またその他 のトレジャリー企業の調達化が一服する中 ですね、ビットマインイマージョンって いうですね、有名なアメリカのアナリスト でトムリーさんっていう方がいらっしゃっ て、え、この人がそのビットマイマージョ ンっていうのは元々マイニングやった会社 なんですけど、その人がその会社に呼ばれ てですね、そして経営に加わって イーサリアムを購入することを進めてん ですね。え、資金を調達してイサリアムを もう2兆円近買ってんじゃないかな。で、 この会社はですね、他のところが、ま、 下びになるか、最近もこう積極的に買って たんですけど、ここ数字のイーサリアムの こう下落でですね、え、ちょっと含みに 行ったんじゃないかという風に言われて ます。で、そうした中ですね、え、ついに シークアンスというフランスのトレジャリ 企業が自分たちが新株発行と謝載発行で 資金を調達して購入したビットコインの うち970ビットコインを売却してそして 返済に当てたんですね。だからこういう風 にですね、ついに売る企業が出てきたと いうのが結構ショッキングではあったん ですけども、これはね、実はトリザリ戦略 からすると納得する話で、で、この会社 新株の発行と車載で発行してるんで、車載 が発行してる分はですね、ビットコイン 上がってる分にはいいんですけど、下がり 始めたらですね、車載返せなくなっちゃう かもしれないんで、だから半分ぐらい売っ て返してそれで余裕を持たせるというのは ですね、ま、資金繰りというかトレジャリ 戦略上当たりまいっちゃ当たり前なんです けど、ただこれをやったらですね、え、 結局このトレジャリー企業の株を買って いる人達っていうのはビットコインとか 暗号資産好きだから買ってるっていう人が 多いんでトレジャリー戦略上は非常に合理 的でもそれを売ったことでこの会社の株 下がっちゃったんですね。なんで トレジャリー企業ですね、これ売った例が あってバタバタっと売ることになるかって 言うと、ま、それはないかなと。なぜなら ばこのシークアンスの株が結構下がったん で、それを見てるですね、他のトレジャリ 企業の経営者たちはですね、赤がこれ売っ たらもう株価が下がっちゃうからちょっと 頑張ろうていう感じになってるのかなと。 え、新規の会はもうちょっとなかなかね、 新しく資金入れてくれる人が少なくなって きたけど、ま、なんとか持つかなという 感じになっています。はい。これに変わっ てですね、買に主役になったのがETF フローで、このETFフローってのはこの 赤い防線グラフですね。ここが9月末と 10月の頭あ、2週間ですね。結構こう たくさん買ってですね、これが2週間で だってね60億ドルぐらいですね。だから 9000億円とか1兆円近く2週間で、え 、購入してそれでビットコインの上昇こう 引っ張ったんですね。これあの周で ちょっとこの某線グラフちょっとずれて ますけども、これが買ったおかげでこう 上がってきたということになりました。で 、特にですね、この1週間です。ETFの 風呂が30億ドル超えた。この9月10月 第1週ですね。この時は集の暗号資産全部 のファンド、え、ファンドってETF以外 のファンドも合わした資金流入額がですね 、1週間に59億ドルですと。59億ドル ってことは、ま、それこそ9000億円 ですね。週間で9000億円入ってきたと 市場最高を記録して市場最高値、え、更新 を演出しました。で、なんでこんなに ETFのフローがぐずっとね、これ4月も 5月も6月も低名する時もあるんですけど 、また増えるという風にことが起こるかと 言うとですね、これあの先月もご説明した んですけど、アメリカの市場ではこの ビットコインETFをその機関投資家が 保有するということがですね、RE アダプターからマスアダプションに移行し つつあるとなんか難しい言葉続きました けど、これ大体ですね、普及率3割ぐらい をクリティカルマスと言って、例えば iPhoneだとか、例えば、あ、何かな 、何かな、あ、分かんないですけど、 エアコン、エアコン当たり前ですけど、 あれもね、昔どこの家にもあるもんじゃ なかったんですよね。それが1割2割に なって3割超えたぐらいからどこの家庭で もあるっていう風に一気に普及は進むと いう段階にアメリカはこの5月6月くらい からこう入り始めたということなんで、ま 、ビットコイン価格下がってる間はですね 、彼らもプロなんで手出さないんですけど 、ま、下落が一服するとですね、わーっと 入ってくると、ま、そういうことがあるん じゃないかなという風に思っています。ま 、そうは言ってもですね、10月の後半は それが流出に展じて相場のおしとなったん ですけども、ま、これの一員としてはです ね、こういうそのETFを投資する機関 投資家っていうのはビットコインのETF だけ買ってるわけじゃないですから、金も 買ってるし株も買ってるわけなんですね。 そうすると株のパフォーマンスがいいだと か金のパフォーマンスがいい時はビット コインはお休みして金とかを買っちゃうと いうようなことが起こってるのかなという ことで、ま、流出したって言ってもですね 、ま、10億とか15億ドル程度なんで、 ま、3週間でね、ま、改定の不在となった 分だけですね、下がっちゃったということ なのかなという風に思っています。これに ついてはですね、後ほどもう1回詳しく やりたいと思います。一方でですね、短期 市場における巨学生産っていうのが市場に 影を落としたということが言えると思い ます。え、というのはですね、コイン グラスというあのサイトによればですね、 バイナンスだとか海外の主要海外取引の 永久先物取引、ま、これ先物っていうのは 期限が決まってるんですね。例えば1ヶ月 後渡したとか3ヶ月を渡したとかそういう ことなんですけど、そういうのがなくて ですね、ずっとロールオーバーするような CFDみたいな取引ですね。それにおける そのロングポジションの生産額が10月 10日に先ほど申し上げたんですけど 167億ドル 2兆5000億円ぐらいですかのロス カットが発生したと。ま、もちろん地上 最大ですね。で、ま、こうした取引書は ですね、ま、最大100倍前後、もっと 言えば200倍のところもあるんですけど 、のレバレージを共容してるということな んで、実際の資金規模はですね、ETF などを実物で買ってる機関投資家と比べれ ばですね、金額小さいですし、参加者もね 、個人が多いんですけど、そういった個人 を中心にですね、2兆5000億円もロス カットが発生したら市場心理悪化しますよ ね。はい。で、その許学生産がここで ドーンと起こってしまった結果、ここです ね、結果、その後はですね、見ててもです ね、些細な理由でですね、え、ビット コイン大きく反応するという傾向が顕著と なって、ま、一部のアナリストなんかは これをですね、市場は2日用意状態になる とね、ここでドーンと下がった分、これは もう回復したはずなんだけど、また2日 良い状態にあって何かがあるとフラフラっ と下がってしまうということなんじゃない かという風に言われました。で、ここの 下落なんですけど、さらに加えた加えるて 11月に入るとですね、そうした海外の 大手の取引場MXCという大手のところが あって、ここは確かね、レバレッジ200 倍とかまで共容するんですね。日本とか だったらいろんな国だったらそのレバル じゃいくらにしましょうというのの国の 規制が入りんですけども、そういう規制が なくって200倍ぐらいやってるところで そこでね出勤停止騒ぎが発生したんですね 。出勤がね、一旦凍結されたんですよ。 そうするとね、その国内でちゃんと分かっ てるね、そういう交換所だったらなんか そういうことが分かってもあ、一時的に そうなんだなということになるんですけど 、海外のそういうとこだと出勤停止になる とそのまま返してもらえなくなるかもしれ ないという不安が起こるわけですよね。で 、そうした中ですね、中堅のD、 Dセントライズエクスチェンジ 、ま、これはあの管理者がなくて勝手に プログラムで動くという風にされてるそう いう海外の交換所なんですけど、その バランサーっていうところでですね、 1億ドル強のハッキングを発生したと。で 、この2つがね、重なってくるとこれ なんかまたでちょうどね、え、FTXが 破綻してからこれで満年ぐらいになるん ですかね。あれも11月でしたから。そう いった発想ってですね、また変なこと 起こってるかもということでですね、ただ でさえ冷えていたあ、投資家心理がもう 凍りついちゃって、え、それで売上が売り を呼んでしまったというところがあったの かなという風に思います。ただあ、冷戦に なって欲しいところがあって、そのザ ブロックっていうところが報じてるんです けど、Jポルガンがね、あの、分析した とこによるとこの10月10日の巨学生産 、これはですね、このね、多くがですね、 個人が中止の海外取引所のデリバティブ 取引で生産が起こっていて、期間投資化が 中心のCME先物、CME先物っていうの はワンショット5ビットコインなんで普通 の人入らないんですよね。でかすぎて。え 、なんで機間投資家ばっかりなんですけど 。で、あの、CMEの会にならないと取引 できないですから、そこでは大きな生産は 見られてないということなんで、実はこの 1ヶ月間の投資マインドの悪化っていうの は短期のそういうデリバゼ、短期取引をし てるそういう個人が中心で、今買録の期間 投資化はそこまで悪くなってないんじゃ ないかなという風に思っています。じゃあ ですね、その先ほどね、ちらっと申しけた んですけど、そうは言っても機関投資家も ね、ETFフロも入ってないじゃないかと いうことはなんでそういうこと起こってる かっていうと、こういうことで説明できる と思うんですけど、確かにね、米カブとか 金相場、これにもですね、高値警戒感が 高まってるんですね。で、ここまでの経緯 で言うとですね、これスタートは7月の 雇用統計で、その前の2ヶ月分が大幅に 過法修正されてですね、え、なんだ雇用が いいと思ってたら全然悪いじゃないかと。 これ利先スキップしてるわけじゃなくて これもう利先再開しなくちゃっていう話が でき始めてそうすると株もビットコインも 金も変わり始めたんですね。ただ金融緩和 をしてドルの価値が下がっていくから、ま 、金融緩和するとね、金融が下がるとこう ドル、ドルの、ま、供給量変わらなくても 流通が上がるんで、マネサプレイ上がっ ちゃうんで、そうするとドルの価値が 下がってしまうと、え、だったら他のもの に移しときましょうということで、代表的 なのが米株で金でビットコインでたまに不 動産ってことなんですけども、これが 上がるんですけど、この上がり方って一応 ではなかったんですよね。で、最初に1番 反応したのビットコインで、でもビット コイン先に上がる分だけちょっとオーバー シュートして下がっちゃうんで、そうする とその後株が上がり始めて、で、そうし てる間に株がちょっとゆっくりになったな と思ったら、今度は金がこう抜いていくと いうような感じで抜きつつ抜かれつつやっ ていて、え、特に9月、10月に再臨下げ たという風になった時にビットコイン最初 にバーンって上がったんですけど、そこが 下がった後金がこう大きく上がって、え、 そしてピークアウトして、今米株、特にね 、AI関連株がグっと上がって、今 ちょっと失速してるというように出遅れた ものがですね、各アセットがこう順番に 上昇下落を繰り返してるということなん ですけど、で、なんでこんなことが起こる のかと、ま、それはね、いろんなそれぞれ のアセットの人たちはですね、え、 それぞれの理由ね、私もビットコインだ から、ビットコインはこういうので上がり ましたよ、探しましたよって言うんです けど、こういうアセットにですね、分散投 してるポートフォリオンマネージャーって いうのは基本的に何見てるかって言うと そのそれぞれの銘柄が上がる下がるも見 てるんですけどもいろんな銘柄の中で割安 なものはないかと割高なものはないかと いうのを一生懸命見てんですね。割り安な ものがあったらこれを買うし、割高なもの があったらそれを減らすということを 繰り返してるので、こうね、何かが先に 買われると、そうするとそれは下がって次 のやつが上がってくとそういう風に順番 順番に上がってくるのかなという風に思っ ていますし、そういうポートフォリオ マネーーっていうのはやっぱプロなんで、 こうマーケット下がってる間はね、その 落ちてくるナイフは掴むなっていう格減も あるように買わないんですけども、それが ね、1回先ばればですね、割安な銘からに は買が入るんじゃないかなという風に考え ています。ただですね、ま、そういう風に 循環していくという風に言ってもですね、 そういうこう循環が起こるのは今回のこの 下落、今回の調整がもう全てのピーク アウトじゃないということが要はこの上昇 債の終わりでないということが前提なわけ なんですね。ま、ビットコインの前に 例えば株、今日本株も、ま、アメリカの株 もね、こんなに調子1つの理由はやっぱ AIブームですよね。AIだ、AIだと AIだってっ言ったら何でもかんでも買わ れるということなんですけど、で、AI 技術が確信的でこれ次世代を牽引すると いうのは私もそれはアグリーなんですよ。 それはもう誰も疑うとこがないんですけど も。ただそれと株式事情でAIブームが これが加熱しすぎてるかどうかっていうの はまた別問題なんですね。どういうこと かって言うと、そのITバルは結局崩壊し たんですけど、ITは世の中に接したわけ じゃないですか。だからAIが世の中に 接見したからと言って今もうガンガン 上がってるAI株がピークアウトをするか どうかってのはまた別問題なんですね。で 、特にですね、直近ではですね、あの、 メタですね、Facebookから名前 書けたメタですね。メタさんは FacebookからSNSからこれから メタバースダーってメタって名前書いて です。今度はAIだっていう風に書いて、 もしかしたらまた名前変えんのかななんて 思うんですけど、メタはですね、ま、 データセンター投資として300億ドルだ からいくらですか?4兆5000億円、 5兆円近いですね、車載を発行するとお いうことで、それってね、また別スキーム で海外でなんか300億ドルの調達もし てるらしいんですね。合計600億ドル ですから、それこそ10兆円ぐらい式を 調達してまたデータセンターにAIのため の投資をすると。その流行りのAI投資は といえですね、長円単位の調達っていうの はこれさすがにちょっと大丈夫ということ で、え、メタさんの株っていうのはそれ から15%以上下落してるということで 変われすぎの相場はいずれ下がるですし、 NBIAさんだとかそういうやっぱAI 関連の株ってやっぱ高警戒感漂ってますよ ね。だからそれがピークアウトしたら ビットコインももうこのサイクル終わっ ちゃうかなという風に思ってるんですけど もビットコインの場合どうかって言うと ですね、ビットコインも半元期による4 年間のこう供給サイクルがあって、え、 これまでのパターンでは半元期から1年 から1年半後にピークを迎えてるんですね 。なので今回は前回の半元期去年の4月 でしたから今年の4月から10月ぐらいに ピークアウトをピークを迎えるんじゃない かと常々申し上げてきたんです。で、なん で今回も10月から11月、ま、ちょっと ずれても11月くらいにピークアウトする かなという風に申し上げてきたんですけど 、結局10月に市場最高には更新した けれども、ま、想定ほどの上昇とはなり ませんでしたということです。要はですね 、私なんかは今年の4月から10月に ピークアウトします。で、その時の水準 っていうのは半減期の時が1000万円 だったんで、その3.5万円の 3500万円ぐらいじゃないかということ を常々申し上げているんですけども。で、 10月の時点で市場最高に1900万円 まで行ったからピークアウトしたという ことはこのピークの時期がずれるのかそれ とも10月がもしピークだとしたら 3500万円じゃなくて1900万円が ピークだったのか水準か時期かどっちかが 違うんですよね。じゃどっちなんだろうと いうことをやっぱずっと考えてたんですよ 。で、じゃあなんでね、そうやってピーク アウトするのかということを考えると、 それはですね、マーケットっていうのは 結論からで言うとピークが後れするん だろうと。1900万がピークっていう ことではないだろうという風に思ったん ですね。で、それはなぜかと言うと、その 1900万はピークにしては低すぎる。 続けるっていうのは水準というわけじゃ なくって、要はなんで毎回そこで オーバーシュートしてマーケットが崩壊 するかって言うと、楽観から加熱して熱狂 して投水まで行ってそこで崩壊するわけ ですね。オーバーシュートするから ガターンと下がるということなんですけど 、今回の1900万はこれ明らかに等水 までは行ってないだろうと。みんなおっか びっくり買ってると、もうどっちかって いうと楽観ぐらいから下がったんで、ま、 糖水まで行けばですね、本当に崩壊する。 ま、言いかればもうバブルがもう育ち切っ たところでドーンと崩壊するんじゃなくて ですね、まだバブルまで行ってないんで、 昔のグリーンスパンだとかいう方で言うと バブルじゃなくてもうフロスぐらいでです ね、パチンとこう調整しちゃったんで、 これまだピークじゃないでしょうという風 に考えているわけなんですね。ここまで 行ってするから全地1年間の調整が長い冬 の時代をするということなんで、まだ楽観 で調整、楽観で調整やってる間はよくあの マーケットに言うんですけど会議ね、え、 疑うのね、会議の中で相場を育つ、また そういう段階なんだろうなという風に考え ています。そのようにですね、結局短期税 っていうのは長期投資家の先回りをして 理財を稼ぐんですけども、今回は短期税が 前に乗るメにてバッと買ったんですけども 、結局トレジャリー企業からの買がこう細 ちゃって、ETF企業へのこう切り替えが うまくいかなくてですね、すなわち後ろ からついてくる長期税の買がなかったんで 、市場最高値更新後に、え、相場が走らず に許が生じたのかなという風に考えてい ます。だからどっちかって言うと今回の 下落は、ま、思ったより大きいですね。ま 、壮大ではあるんですけど短期税の ポジション調整なんだろうなという風に 思います。で、逆にですね、どういう時に 危なくなるかって言うと、下方向にですね 、あまりに行きすぎると短期税がこう売る のはいいんですけど、それが結局今買っ てるトレジャリー企業ね、今言ったような 名前の企業が結局その含みを抱えてそして 実際に陥てこれはもう原損処理をざる得 ないと裏ざるを得ないっていう風になっ たらこのマーケット崩れていくと思うん ですけど、まだその段階には至っていない なという風に考えています。 はい。で、テクニカル的に申し上げると ですね、ビットコインはですね、10月 10日の10.7万ドルと10月17日の 10.3万ドル。ここでそこに失敗したん ですね。この10.7万ドル時は半年戻し 、10.3万ドル時は反戻しはクリアした んですけど、この11.6万ドルのこのね 、戻り高値ここでピタッとこう止められて しまってですね、そこで失速したという ことになりました。そこで、ま、最終防衛 戦と思われた10.3万ドル割ってですね 、下値を伸ばして結局6月22日の安値 このね9万8000ドルにサポートされ てるということです。で、この水準って いうのはちょうどこのね、4月の総合完税 、完税ショックの後の安値っていうのが 7万4000ドルなって、え、そっから 12.6万ドル。ここのね、金戻しが ちょうど10万ドル台になって、ここが、 ま、ちょうど10万ドル台なんで、ここで 先止まるということであればですね、この 幅っていうのは実は、あの、今22% ぐらいなんですね。で、あればですね、ま 、ここは健全な調整の範囲内なのかなと いう風に思いますし、ここをですね、もう クリアに割ってしまって半年戻しは全年戻 しってもし7万4000ドルまで行って しまうとここが4割の調整になるんで、あ 、もうこのサイクルおしまいで次は1年間 の下落相場が始まるなという風になるので 、またここら辺でいる限りにおいてはまた 大丈夫かなという風に思っています。本当 大丈夫かいいなという風に思うかもしれ ないんですけど、その長サイクルが終わっ たから結ね、ビットコインンっていうのは ここ、これ前回のピークでピークアウトし て1年間下がってそっから3年間上がるん ですね。その前も1年間上が下がって、え 、3年間上がるっていうサイクル繰り返し てるんですけど、で、この上昇サイクルの 中でもですね、今回22%ですけど、ほら 3割程度の調整やってんですね。これ ぐらいの調整はビットコインの ボラティリティからするとよくあることだ と。ま、よくあったらあまり困るんです けども、たまにあるということなんです。 で、本当にですね、この上昇相場が終わっ てしまうことはどうなるかって言うと、 前回で言うとですね、大体ワンサイクルで 5割ぐらい下がっちゃうと、特にこっから ここまで1ヶ月でですね、4割とか下がっ ちゃうんですね。だから水準ではっきり ピタッと言えるわけじゃないんですけど、 どれぐらい下がったらもう終わりかなと いう目安としては3割までは大丈夫で4割 だったらダメだと、その3割から4割 ぐらいに分数例があるという風に考えれば いいのかなという風に思っています。なの でまた2割の段階でですね、ああ、もうお しまいだと思うのはまた時期少層かなと いう風に考えています。最後ですね、 アヌマリーなんですけど、アヌマリーの中 でですね、この10月っていうのは、ま、 2月が1番強いんですけどね、過去15年 11勝4敗ですから、え、で、今回で10 勝5敗になったんで、まあ4月7月と並ん で時点ぐらいの強さと言うんですけど、 まあ6年連続上昇してきたんですけど、 今回はインセという風になりました。ただ 、ま、インセンと言っても4.5%、 4.55%ぐらいですかね。で、住んだっ ていうのはさすがに10月は強いシーズン だなという風に思います。というのはです ね、この10月、11月っていうのは ビットコインだけじゃなくてですね、株も あらゆるリスク資産ってこの10月、11 月って強いんですね。で、これなんで かっていうのはよく分かってあのって理由 が分かんないからなんでかわかんないん ですけど、ま、1ついうのは、ま、明らか に10月11月って収穫シーズンですから 結局あえて言えばですね、9月とかに収穫 するわけじゃないですか。で、それでギタ 現金をとりあえずみんなね、貯金するわけ ですよ。だから株とかね、投資するわけ ですよ。投資するんですけど、なんで10 月11月上がるんですけど、ま、11月の 感謝祭からですね、クリスマスにかけて ですね、みんなお金使っちゃうんですよね 。だからここで貯金してここで使っちゃう からやっぱ10月11月は強いのかなと私 は、ま、勝手に思ってるんですけども、 やはり、ま、現代はね、そんなに単純では ないですけども、そういう昔の修正がどっ か我々に染みついてるのかなという風に 思っています。で、現に10月11月強い んですけど、で、過去見るとですね、10 月11月って強いんで、だ、マーケットね 、上がったり下がったりするんであれなん ですけど、これね、2ヶ月連続下がっ たっていうのは2018年と2011年 しかないんですよね。だからここからです から、過去14年中2回しかないと、ま、 2011年っていうのは、ま、結局 ちょっと昔過ぎてあまり参考にならなくっ て、2018年っていうのは何があっ たっていうのはこれはピークアウト、 2017年ピークアウトした次の年で特に 11月あのハッシュウォーって言って ビットコインキャッシュの分裂騒ぎでです ね、マーケット混乱しまくった時ですから 。なんでこう通常で考えるとですね、10 月、11月、2ヶ月連続陰にな るっていうのはちょっと考えづらいかなと 。そうからすると11月は要選になる可能 性高いかなという風に考えています。で、 11月の見通しですが、11月はまずこの 水準でそこを固めてそして反転して最終的 に急上昇するという展開を予想しています 。ビットコインの4年サイクルやピーク アウトはもう知令渡ってるのに20137 年とかね、2021年のピーク近くで売っ た人ってあんまり聞いたことないですよね 。ピーク近くで買いましたっていう人は 時々聞くんですけど、あそこでも見事に 売り抜けましたっていう人はあんまし聞か ないというのはですね、多分きっとその前 に売ってしまうからだと思うんです。その 前にロング仕込んでる人はいっぱいいる はずなんですけど、その前に売ってしまう と、もしくはもっと上がるだろうと思って 売りを控えてる、逃しちゃうということな んですね。で、なんでその前に売って しまうかって言うと、要は今回のような こういうですね、乱工げがあって振り戻さ れちゃうからということだと思うんです。 で、今回の下落の、ま、1番の根この ところはですね、買の死体がトレジャリー 企業からETFフローにこう戻る間の会域 機に生じた短期税のポジション調整だと いう風に考えています。先月も申し上げた ようにですね、トリザリ企業の資金調達は 、ま、限界に近づいてるということですし 、一方でアメリカ市場ではですね、大口の 投資化によるビットコインETFの普及率 がですね、ちょうど3割のクリティカル マスをオーバーしてマジョリティマス アダプションにこう移行してる普及機に 差しかかってるということなんだと思い ます。ただそうは言ってもですね、プロの 期間投資家っていうのは、ま、落ちてくる ナイフは握らないので、一旦相場が 差止まってくるのを確認すればですね、買 が戻ってくるんじゃないかなという風に 思っています。っていうのはですね、 ビットコインマーケットだけ見てたりです ね、これだけお金が入ってまたさらに買う 人いるのだとかですね。え、こんだけ 上がったらですね、逆に利グっちゃうん じゃないのとか思うんだかもしれないです けど、ETFを買ってるようなですね、 投資家のもう全体の資金っていうのはも 非常に純宅でですね、結局割れ高となった ですね、金や株に投入してた資金のこう 一部を振り向けるだけでですね、ビット コイン市場は、ま、彼らと比べたらね、 規模は全然ちっちゃいですから、え、 大きく上昇するようになるのかなという風 に思います。ただそうなるにはですね、 正し書きがちょっとあってですね、まず 足元のAI相場、これが破裂しないこと ですね。結局ビットコインのがピーク アウト要は破裂しちゃうのか、AI相場が 破裂しのかどっちか先かっていう話で、ま 、最近のですね、AI関連投資の規模は これはもう皆さんでそうだと思うんです けど、ちょっと危いものを感じざる得ない と、ま、もしかするとそれが正しいのかも しれないです。私も技術的なこと分から ないんですけど、え、そういう面ではです ね、え、こう昨日今日こう下がって るっていうのはこれはね、いいガス抜きな んじゃないかなという風に思っているん ですね。どういうことかって言うと、AI 相場とかあのマーケット見ると熱狂はし てるけどまだ等水ってどこまで行かないか なと。的にこれってちょっと大丈夫かなっ ていうね、疑念が生じてるとどっちかって いうとその技念が溜まって溜まってマー ケットって崩壊するんじゃなくてもう 大丈夫だってみんなが上向いた時に落ち ますからまだそこまで行ってないかなと いう風に思っています。でもう1つはです ね、トリザリ企業が投げ売りしないと 投げ売りする水準まで下がらないとなって んですね。ただ、う、彼らはトレジャリー 企業の多くの人たちはですね、フランスの トレジャー企業を行います売りましたけど 、基本的には売らないという風にしてます し、また多くの株主もそれを支持してると いう風に思いますし、ビットコインのね、 一応売却して謝載返済になってたシーク、 この判断は、ま、リスク管理上適切だとし ても同社の株主のどうも不評だったという ことなんで、これを見ればですね、もう 少しビットコインが下がってくれば悲鳴を 上げる企業も出てきそうなんですけども 株主の移行に従ってしばらく我慢する可能 性高いんじゃないかなという風に思ってい ます。すでに最長となったですね、 アメリカの政府閉鎖。これもですね、 いずれどっかのタイミングで解除されると いうことで、そうなればですね、経済司法 の発表を再開されてそこで12月利下げ 残ればですね、1段の上昇は期待できるん じゃないかなという風に思っています。 以上です。この動画を気に入って いただければいいねをチャンネル登録も よろしくお願いします。

※こちらの動画は2025年11月6日(木)に収録しております。

👇トウシル記事はこちら
ビットコイン、最高値更新直後に急落…ここがピークアウト?11月復活はあり?
https://media.rakuten-sec.net/articles/-/50593

🕒タイムスケジュール
00:00 オープニング
<史上最高値と史上最大のポジション調整:10月のビットコイン振り返り>
01:06 10月のBTC市場
06:50 なぜ失速した?;[1]トレジャリー企業の低迷
15:41 なぜ失速した?;[2]ETF、買い手不在で流出が進む
18:36 なぜ失速した?;[3]投資家心理の悪化
22:42 4年サイクルのピークか?米国株・金・BTC…利下げ警戒で資産分散が進む
27:58 ピークアウトではない?
<11月の見通し:ここから再スタート>
32:05 テクニカル
34:48 アノマリー
37:10 11月上昇に必要な二つの条件

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