2026年!日経平均は6万円へ

はい、今日はね、宿日経平均 5万2000円まだ行く来年6万円という ことで、ま、根拠とね、狙う銘柄少しやっ ていきたいと思います。で、ま、私ね、 もう株高株高ということを常に言ってきて 、ま、約1年前にね、日経平均5万円時代 が来ますよと。で、いつ来るんだという ことで早ければ2025年の夏に来ると いうことを言ってたんですが、ま、当時ね 、まだ3万8000円ぐらいでしたかね。 ま、もうちょっとだけね、遅れたんです けれども、5万円を突破して、今 5万2000を突破してきてるということ で、やはりね、株高になったねということ なんですよね。で、ま、これね、なんで 株高になっていくかということは、ま、 色々とね、常々ね々こうアナウンスしてき てるんで、今日も繰り返しはやめとくん ですが、ま、例えばね、森永さんのように 日経平均2000になるっていうようなね 、ま、これ森永さんも本当に2000に なるなんてね、思ってなかったと思うん ですけれども、ま、株というのはね、ま、 そういうものなんですよということの継承 を鳴らすのと身の竹にあった生活していけ ばいいんじゃないのということで、ま、 言われてたと思うわけですが、ま、結局は ね、株式投資やらない人は破産するとと いうことで僕はね、ちょっと厳しめの、ま 、こうトーンでね、この動画の中で話をし たわけですが、ま、何が言いたいかと言う と、やっぱり別のね、次元の生活をしたい 、資産を守りたいということになってくる とインフレにはね、やっぱり株をやっとか ないとついてませんよということなんです よね。で、ま、なぜ株高になるかね、ま、 ここ書いてあるような条件が揃って株高に なってるわけなんですけれども、まあ、 このね、株高実際はね、ちょっと直近の 株高はとある銘柄を中心に買われたがため に、え、日経平均がね、釣り上がってて、 個人投資家がね、よっしゃ、株から全員 儲かったよという状況ではないということ で、まずね、その事実関係だけはね、数字 で捉えましょうということでやっていき ます。で、ま、あの、週末もね、アドバン テストが大きく買われて、日経平均ね、 大きく上には動いたわけですけれども、 プラス1000円以上日経平均行ったん ですが、実際じゃあ値上がり銘柄数ね、 どんだけあったかということなんです けれども、値上がり銘柄数はわずか12% ということで、ま、ほとんどの銘柄が 値下がってる中で日経平均だけ上に動くと いう異密な状態になってましたということ なんですよね。で、これね、ま、先週だけ の話じゃなくて、ずっとこういうことが 起こってるわけで、9月から10月末の間 で日経平均が1万500円ほど上に行き ました。25%大爆投ですよね。では、 そん中でアドバンテストどうなったかと いうことなんですが、まあ2倍以上に株価 がなって、え、日経平均の起用度なんと 3500円分がアドバンテスト1銘柄で、 で、もう1つね、ソフトバンクグループも 大きくね、株価1.5倍ぐらいになって 清度2000円。ま、他にもね、え、東京 エレクトロンが1.7倍に株価なって 1500円分。そしてね、ユニクロも2 ヶ月間でね、日経平均を1000円 押し上げてるということで、この4銘柄で 、え、1万500円分の8500円も日経 平均を釣り上げたということで、日経平均 上昇分の8割をね、この4銘柄で賄なって ますよということになってたということと 、反動体銘柄がね、多く日経225の中に 入ってるんで、反動体銘柄プラスこの4 銘柄で、ま、ほとんどのね、上昇分を作っ てしまったということになりますと、ま、 という状況でね、日経平均はね、当初の 5万円を突破して、もうみんなうはウハで 儲かってるように見えたんですけれども、 ま、この株高の中でね、え、実はそうでも ないよということで個人投資家で儲かって ない人の方が多かったということになり ましたということですね。もうちょっとね 、数字ちゃんと見ていくと、ま、日経平均 はね、ここ1ヶ月で16.7% 上がったんですけれども、プライム市場の 値上がり数、値下がり数を見ていくと 値上がり1に対して値下がり2ぐらいある というような状況で、非常に多くのね、え 、銘柄がね、下がっちゃってましたねと いうことになっています。ま、ちなみにね 、スタンダード市場も同じような傾向。 クロース地場に至ってはね、値上がり数が 20%ぐらいしかないってことで、ま、 どの相場を触ってても個人投資家はね、 結構ね、え、こう恩恵がないような、え、 日経平均の爆頭だったんじゃないかと思わ れますと。ま、じゃあね、どういうこと だったかというと、先ほどから言っている ように反動体銘柄がね、この日経平均を 押し上げてるということで、ソックス指数 と日経平均の、ま、相関性がどうだったか というのを、ま、並べて見てみると、ま、 しっかりね、相関性を持って動いてると いうことで、やっぱりね、反動タイヤを 買ってない人はこの日経平均の上昇を いまいね、乗れてなかったんじゃないかと いうことになりますと。ま、ただね、 ずっとね、え、株を持つものが勝者になる 世界ということで株、日本の株安いよ、 安いよと自分も言ってきたわけですが、 じゃあそのね、安い株どうなってるかと いうことなんですけれども、まだ安い状態 で残ってるものが多くあるので、本当の 株高で我々が、え、こう恩恵をね、受けて いくのはこれからということになっていく よということで、ま、そのこともね、少し 話していきたいと思います。で、まあ、今 ね、え、ドル円154円ぐらいになってる わけですけれども、円安もね、どんどん 進んでいくということと、インフレも まだまだ進んでいくということで、高一 さんの政策もトランプさんの政策も インフレ円安、これはね、え、継続して 今後も傾向は変わらないということになる んで、株高はね、2026年も、ま、 どんどんとね、え、進んでいきますよと。 で、ま、ちなみに日銀はどういうね、政策 を取ってるかということなんですが、金利 なかなかね、上げてこないんですよね。で 、あげることもまだ示唆してこないという ことになってるんで、ま、こんなことやっ てたらね、どんどんインフレになるんで、 ま、いいんですけど、我々にとってはね、 インフレ株高というところはもうセットな んでいいんだけれども、ま、日本全体を 通してみると非常に悪い傾向になるんじゃ ないかなと思われますよ。ということで、 ま、どういうことかと言うと、今ね、不裕 層がどんどんどんどんと増えていって、お 金を持ってる人がお金をどんどん増やし てる世界が出来上がってますよと。ま、 簡単に言うとね、ま、こう経済格差が 広がってるということにはなるわけですが 、じゃどういう人がね、お金をどんどん 増やしてるかというと、まず金の値段が めちゃくちゃに上がってますよということ で、金を持ってる人はね、資産増えてます ね。と、もう本当にね、直近の上昇はもう 半端な100年チャートなんかで見ると、 ま、極端にね、直近上がってきてると、 これ物価上昇とかの日じゃないぐらい 上がってるんですが、ま、そういう状況と 、じゃああとね、銀とかプラチナもどうだ ということで見ていくと、こちらの方も 上がってるんですが、まだ控えめなんでね 、もうこのプラチナなんかも今後ね、 どんどん上がっていくんじゃないかと思わ れますよということですね。で、他にはね 、じゃあビットコインなんかどうだという ことで、ビットコインなんかも上がってる ということで、世の中の富の量がね、 どんどんどんどん増える中で、え、現金の ね、行場、現金を何に変えていくかという ことで、ま、それを探してるような状況で 金、銀、ビットコイン、そして土地なんか もどんどん買われてるということになって ますよということですね。ま、富裕のね、 お金はどんどん余っていってるんで、高級 なマンションも売れてる。としてね、中国 の、え、方なんかも日本のマンション道々 を買ってるということになりますね。と、 ま、そういった状況の中ね、外国人の方の 土地取得規制を強めるというような動きも 出てきてるんで、ま、こういうことになっ てくると外国人の方ね、中国人は初め土地 が買いづらくなる、不動産が買いづらく なる、マンション買いづらくなるという ことで、今ね、え、高くてもどんどんとね 、新しいマンションを買い進めてるという ことで、ま、徐々にはね、バブルの状態に なってきてるような状況ですよということ ですね。ま、日本のね、一等地はね、 とてもじゃないけれども、普通の人では 買えずに外国人の人が多く買っていくと いうことでね、マンションタワなんかもね 、なんか半分ぐらいがね、外国人なんじゃ ないかというようなマンションも出てくる ような未来がね、え、こう見えてるよと いうことですね。いいのか悪いのかという とね、ちょっと微妙だぞと。で、じゃあ我 らの株式市場はどうなってるかということ なんですが、もちろんね、金の行場がない んで、株式市場にもどんどんお金が流れて きて株高になってますと。で、それを象徴 するかのような状況があるんですが、ま、 富の量、お金の量が増えてるんで、え、 日本のね、株式市場の売買代金も めちゃくちゃに増えてますということなん ですよね。ここ23、3年で売買代金2倍 以上に膨れ上がってるということで、ま、 これはね、そりゃ株は高くなるよね。株 上がっていくよねという状況になってます と。ま、例えばね、プライム市場なんかだ と23年前までは3兆円ぐらいのね、え、 売買代金だったのが先週なんて10兆円 超える日があるということで、ま、これは 本当日本市場にもね、大きなお金が流れて ますよということになりますよと。で、 アドバンテストなんてね、1銘柄で 8000億円とかね、ソフトバンク グループも7000億円超えるような売買 代金になってるということで、ま、 とんでもないね、え、資金が日本市場に 流れてますと。じゃあスタンダード市場で どうなってるかということで見ていくと、 こちらのもね、徐々には増えてるんです けれども、もう少しね、増えていくと さらにね、強いね、動きになりそうだと いうこと。あとグロースはどうかという風 に見ていくんです。グロースの方は残念 ながらね、売買代金が半減してってるよう な状況で、ま、こうなってくると大きな式 を持った、ま、そういったファンドとかも 全く入ってこなくなっちゃうので、 ちょっとね、この辺は当初の改革が必要な のかなということと、我々が投資する際に も今ね、900億円とかコン程度しかない んですけれども、やっぱりね、 2000億円、3000億円ぐらいのね、 売買代金があると強く動くので、この売買 代金をね、注目しとくといいんじゃないか と思います。じゃ、ちょっとね、個別銘柄 も少し見ていくわけですが、ま、 アドバンテスと今相場の、ま、中心的な 存在になってるんですけれども、ま、決算 出ましたけど、決算出てね、強く動いてる んですけれども、中身を見るとね、ま、 そんなに強いかという感じのね、内容なん ですが、やっぱり資金がね、集まってると いうことで上動いてますよと。じゃあ、 レーザーテックどうかということで、これ は決算が出る前に、え、大きくギャップ アップしてストップ高まで買われて決算が 出て、なおも上に行ってるという状況なん ですが、このレーザーテックが全く材料も ないのに買い上がられてストップすると いう事態を考えてもこれはね、相場が 変わってるなと相場に対して大きな資金が ね、入ってるなということが、ま、こう この1つの自称を捉えても分かることです よということですね。で、ま、そのね、 レーザーテックがストップかした次の日は ね、え、ソシオネクストが意味もなく 買い上げられてストップ化してるという ことで、今までだったらね、100億円、 200億円の指定株で起こるようなことが もう日本の大型株でも起こってきてると いうことで、もう大きな資金が日本市場に 来て、ま、や家にね、売買されてる状況に なったということでもこれはね、ま、今 までの常識でね、相場を見ていると、ま、 この流れがね、つめないような状況になっ てきたなということですね。で、ま、あの 、自分の方もね、空売りが負ける相場と いうことで何回かね、ま、デートレの中で も取り上げてるんですけれども、もう今は ね、空売りするのが大型株でも非常に危険 な状態で、え、ま、買という状況の中で 空売りがね、踏み上げられてますという ことで、この1元のね、え、相場が 作り上げられる中で、ま、空売りはね、 本当に、ま、ちょっとね、やめといた方が いいんじゃないかと思うような状況になっ てますよと。ま、じゃあなぜね、こんな今 までの常識が通じないような、ま、相場に なってるかということなんですが、ま、 先ほどから言うようにもう世の中の富の量 が増えすぎちゃって、ま、株のね、 取り合いになってるということなんですよ ね。株券の取り合いで、ま、あの、 どんどんとね、え、自社株が進んでいっ たり、Tobiされて、もう株がね、減っ ていってる中でもうどこかに資金を投化し ていかなきゃいけないんで、もう安い ところにはね、どんどんどんどん資金が 入って多少高くてももう買わざるを得ない ということで、もう株券の取り合い、ま、 そういうことが起こる中で株価がね、右肩 に上がりまくってるよということにはなる かと思います。で、三菱とか藤倉なのにね 、もうPR60何倍、PBRもね、6倍だ 、藤倉13倍だと言ってもこれでもまだ 買われていくということで、これ常識で 売買してたらこんなとこはね、取れない ような状況なので、もう自分らのね、常識 の概念も変えていかなきゃいけないという ことになりますと。で、アドバンテスト なんかもね、一緒ですよね。もうこれ親と いうかね、NVIAのPRも超えちゃって 、え、どんどんどんどんね、 アドバンテストの方が先行して買われる ような状況になってるということで、 もはやね、え、日本の株式市場の割安感、 割というところの、ま、常識というのはね 、通じないような感覚になってますという ことで、ま、これを持ってね、空食いし てるとどんどんやられてしまうんで気を つけましょうということですね。ま、日経 225のね、PR、PBR上位の銘柄並べ てみるんですが、ま、この位置でも買わ れるのかという感じになるんですが、今後 もね、こういった傾向が続いていくという ことを念頭に、え、投資行動ね、取った方 がいいんじゃないかと思いますね。例えば NECなんかもね、もう十分に高いだろう という位置にいるんだけれども、ま、 どんどんと買われてね、株価は右肩に 上がり続けてますよということですね。ま 、過去のね、え、PBR2倍、PR20倍 っていうこの辺の位置、ま、過去だったら ね、この辺も高いという位置になるんです が、ま、年始の頃にね、この辺でもね、 まだ全然買えますよというアナウンスして たんですが、株価はね、2倍になったと いうことで、ま、こういったね、ま、日本 をね、代表するような銘柄、テーマのある 銘柄ね、どんどん資金が入ってくるんで、 ま、過去のね、物差しで見ずに新しい 物差しで見ていきましょうということで、 ま、そういった観点からね、ま、投資する 銘柄のね、選定をしていくといいんじゃ ないかと思いますと。で、ちょっとね、お さいしておくと売買代金のね、3兆円倍増 してますよと。デフレからインフレに 変わってます。ドル円も150円がね、 通常になりましたね。と自社株やTOBが 大きく、ま、増加してます。給与も大幅 上昇、日経平均PRも、え、20倍という ところにね、近づきつつありますと、え、 金やね、仮想通貨なんかも最高値を更新し て不動産価格も冒頭してますと。で、ま、 日本ではね、防衛費も2倍になり、 トランプ、大統領高一さんのような発信力 、そして行動力のある方が国のトップに ついているで脱素だってやってたことはね 、ま、逆回転して、え、今までのね、え、 こうちょっと仕上げられてたようなところ にも資金が再度戻ってくるよという流れが できてるということで、もう大きくね、え 、世の中が変革する株式市場の中も変革 する中で、え、全くね、え、今までと常識 が変わってきてますということなんですよ ね。ま、当然これだけ変わってるんで、ま 、変わっていくのは当たり前ということに なってくるかと思いますよね。と、で、 まあ、日経平均のね、PRなんかも考えて いくとインフレ率だけオンしてもね、全然 違ったPRになっていくということで、ま 、今すでにね、PR19倍なんですが、ま 、19倍でね、今5万2000円で例えば ね、6万円になるということになっていく と、今のEPSで考えるとPR22.5倍 ということに、え、なるということで、 ここぐらいまではね、可能性十分にあるよ ということなんですよね。で、ま、この EPSもね、2年後には、ま、計算上 3000円程度まで行ってるということで 、まあ、2年後にはね、え、日経平均 6万円でPR20倍ということになって くるので、ま、このね、ばらつきの中で、 え、来年にはね、6万円に到達しても、ま 、不思議がないという状況ができてますと いうことで、ま、日経平均来年6万行くぞ ということで、数字上も十分達成可能です ねということにはなってますと。ま、 例えばね、デフレの世界でPR13から 16倍がレンジでずっとね、動いてたこの 、え、緑色のレンジの中で動いてたんです けれども、ま、このレンジをね、今 突き破ってると。で、これなぜ突き破っ てるかと言うと、インフレ率を加して、え 、PRがね、是正されてってるということ で、2%を加算するとPR16倍から22 倍という中に入ってくるんで、ま、この 緑色の中ですね、今ね、これの中央地から ちょっと上の方に、え、差しかかってきた ところですよ。ということで、ま、この中 で動いていくことを考えると、ま、日経 平均6万円っていうところは来年レンジの 中に入ってくるんで十分チャンスがあり ますよ。ということで2026年に日経 平均は6万円になると、まあね、断言し たいんですけれども、やっぱりね、株式 市場何があるか分からないので6万円に なる可能性が、ま、極めて高いという程度 にしておきます。はい。ではね、ま、もう ちょっと個別銘柄の方ね、見ていくわけ ですが、ま、あの、チャンスがね、ある 銘柄色々あるんですけれども、ま、電気 メーカー4車、ここなんかもね、え、どこ もチャンスがまだ残ってるんじゃないかと 思われるんですけれども、ま、その中でも ね、ここはまだチャンスあるぞという ところで、ま、まずはね、三菱電気見て いこうと思うんですが、ま、電気ね、各者 いろんな分野でね、ビジネスを展開してる んですが、ま、ちょっとね、再散性の悪い とかどんどんどんどん事業をね、手放して いって収益性を改善してるということで、 それがね、うまくいってますよということ になっています。はい。ということでね、 三菱電気見ていくわけですが、まず三菱 電気ね、ま、この高一さんの制作国力研究 の中にあるように、え、防衛というところ 、ここをね、高いさが伸ばすという中で、 え、かなりのね、追い風が吹くんじゃない かということで見ていきましょうという ことにします。で、まず三菱自電機ね、 充電システム、産業メカドロニクス情報 通信システム、電子デバイス、家庭電気と いう中の、ま、情報通信システムの レーダーというところで防衛システムと、 ま、深くね、え、関わってますよという ことになります。このレーダーのシステム を、ま、日本のみならずね、海外の方にも 、ま、納品して、ま、今ね、え、防衛と いうところに、え、力を入れてますという ことになります。ではちょっとね、企業 分析細かくやってかないんで外略だけに なるんですが、まず防衛という部分に関し て新しい向場を作ってますと。ま、あとは ね、オーストラリアの国防省と日本企業初 の海外直接契約ということで、ま、こう いったところにも注力していたり、ま、 フィリピンの方にもね、レーダーシステム を納品したりということで、こちらの方も ね、結構大きなビジネスになってますと。 で、三菱新規はね、防衛というところ力を 入れていくということで、防衛事業説明会 というのを今年のね、3月12日にやっ てるわけですが、ま、その中を見ていくと 数字的なものも色々歌われてまして、防衛 システム事業で受中高1400億円だった ものが2024年にはもう6000億円と いうことになってて、売上高も順次ね、え 、ま、これすぐね、売上に乗っかってこ ないんで徐々に乗っかってきて、え、 2030年度には6000億円以上。 そしてね、利益率も、ま、防衛省の方から ね、15%は利益取っていいよという風な 、ま、お達しがね、出てるので、え、徐々 に利益率も向上する計画になってますよと いうことですね。ま、あとね、細かい ところはもう1度ね、え、ま、中身を見て いただくとして、ま、とにかくどんどんと 防衛というもの受中も増やしていくし、 利益率も上げていくし、今後さらなるね、 え、こう拡大といったところの期待があり ますよということが記載されております。 ま、あとはね、投資される方は具体的に どんな製品があるかっていうのも見といた 方がいいんですけれども、強みはね、この レーダー装置が強みとなってて、ま、この 辺りの部分は海外の方にもね、しっかりと 納品が進んでるということで、今後拡大が 予想されてますと。で、まあ、特にね、 この高一さんが、ま、言葉として使ってる 民用デュアルユースという部分に関して、 このレーダー装置というのは、ま、特にね 、え、その色合いが強いということになる ので、ま、海外へね、直接こう販売する こともできるというところで、ま、ここは ね、注目しといていいんじゃないかという 風に思いますということですね。で、ま、 業績を見ていくとですね、え、今期過去 最高の売上、最高の利益を計画してると いうことで、え、株価もね、強含深みした 動きになってるんですが、ま、さらにね、 え、今の状況、今のPR、PBRを考える と、ま、昨のね、株式市場のトレンドから 行って、ま、まだまだ全然ね、上値が 終える状況でしょうということになって ますと。はい。ということで評価していく わけですが、ま、とはいえね、割安感が あるわけではないですが、ま、思惑は今後 ね、ますます、え、こう軍事という防衛と いうところで、え、広がっていきますよと 成長もしていくし、決算も文句なしという ことがあ、確認できてますということで トータル83点ということで、ま、ここね 、高評価にしております。ところでね、 三菱グループは約600社あると言われて て、その頂点にね、三菱商事、UFJ銀行 、三菱重があるんですが、ま、同じね、 グループなんで三菱電気もね、ま、仲が いいのかと思いきは三菱重行と三菱電気ね 、実は仲がね、悪いんですよね。経遠の中 ということになってたんですが、この軍事 ビジネスというところでね、え、最近 タッグを組み始めたということで、ま、 この辺もね、大きくプラスになるんじゃ ないかということで注目しとくといいん じゃないかと思います。はい、ではね、 ここもね、チャンスありそうだということ でパナソニック見ていきたいと思います。 ま、パナソニックはね、元々松下連行と いう名前で、ま、創業者ね、松下之助さん ということで、もね、え、経営の神様と いうことで知らない人はいないんじゃない かと思うわけですが、ま、そんなね、石を 持った会社でもなかなか業績がね、悪く なってくるということも、ま、 起こり売うるということでパナソニックを 解散さえみたいなニュースが出たりね、え 、して、え、なかなかね、厳しい状況に なってましたよということですね。で、ま 、こうね、会社を再編していくということ で色々今やってるわけですけれども、ま、 この中でね、え、事業再編で特に、え、 集中的に、え、自分のところの強みを 生かしていこうということで、ま、資本を ね、投化していくところを限定していくと いうことを今やってますということになっ ています。ちょっと今日はね、個別銘柄の 深掘りはしていかないんですが、今ね、 事業ポートフォリオの見直しをしてると いうことで、これによって収益性の改善を ね、測ってますということになってますと 。で、ま、これがね、うまくいくと、ま、 今のね、業績というものが大幅に改善して いけるんじゃないかという状況になって くるんですが、まだね、今始まった ばっかりということでこれを、ま、決算 ごとに見守っていきましょうという状況に なってますよということですね。で、 そんな中でね、10月30日の決算では 過法修正ということになったということで 、まだまだね、え、収益性の改善という ところは心志し半ばですよという状況に なってますという状況で、ま、株価をね、 ネガティブに動いたわけですが、ま、 PBRもね、1倍を割ってるというような 状況の中で、ま、ここはね、え、しっかり と改善が進んでいくと大きくね、え、株価 上の方に動いていく、ま、余地が残され てるということで長期で見るには面白そう だということで取り上げておきます。ま、 松下のさんもね、こう言ってますね。やっ てみなは晴れ。やらなわからしまへんでと かね、失敗したところでやめてしまうから 失敗になる。成功するまで続ければそれは 成功になるということで、ま、今回ね、 パナソニック構造改革を進めていってる わけですが、しっかりとね、成功に 結びつくまで頑張っていただいて、ま、 会社が掲げるね、数値的な目標もクリアし てって欲しいなといったところになります 。はい、ではね、評価していくわけですが 、ま、周り安買時きというところはね、 過法修正も出て、ま、ここからね、え、 改善していってくれるだろうという期待も 込めて高めをつけております。で、思惑 成長性というところ、思惑はね、ま、これ もね、え、ポートフォリオ改善という ところ、ま、これがうまく進むということ を仮定して少し高めにつけております。 決算は過法修正などで低い点数といった ところでトータル77点ということに いたしました。はい。あとね、今後楽しみ がね、残ってそうだというところはね、 出遅れてる、ま、自動車関連はね、ま、 結構ね、え、2026年に向けて、ま、 チャンスがね、残ってるんじゃないかと 思われますよ。ということですね。で、ま 、ホondダ、トヨタね、ま、こういった ところを中心に見ていくわけですが、ま、 あのトヨタに関してはね、え、約1年前 トヨタ系銘柄チャンス到来というところで あげた銘柄が、ま、き並ね、え、大きく 株価上げましたよということで、ま、あの 時やりねかったという状況になってきて ましたね。ということですね。で、ま、 トヨタのね、え、こう関連する銘柄 ほとんどがね、PBR1倍割れですよと いうことで当時アナウンスしてたんですが 、ま、現在ね、PBR1倍を、ま、少しね 、超えてきてるという状況にはなってるん ですけれども、まだまだね、割安だという 状況ですよと。で、ま、あの、当時ね、 YouTubeで取り上げた銘柄は現在ね 、前哨ということで、どの銘柄も全て株価 上に動いてますと。で、それ以外にもね、 トヨタ系の銘柄どういった結果になってる かというと、15勝2敗ということで やっぱりね、え、トヨタ系銘柄安かったね ということと、ま、これだけ株価が上がっ てきても大半がPBR1倍割れということ で、まだまだね、トヨタ系銘柄も狙って いけますよということになってますと。で 、それ以外にね、ホンダ系もとにかく安い んですよ。ということで、この株を持つ ものが照者になる世界、まだ間に合う銘柄 という中でホンダ系の銘柄ね、え、 取り上げていったわけですけれども、ま、 そん中でもね、え、特にここは安いし、 近々チャンスがあるんじゃないかという ことで取り上げた豊か議件というところ だったわけですが、ま、ここはね、すでに TOBされて、ま、市場からね、え、こう いなくなっちゃってますよということに なってますと。で、他にもね、安い銘柄 あるんでね、ホondダ系の銘柄しっかり と見とくといいんじゃないかと思います。 ホdダ自体もね、非常に安いということ ですよね。はい。というわけでね、 2026年は、ま、自動車関連、も、特に 自動車のね、部品と扱ってる、え、 メーカーなんかはね、非常に大きな チャンスがあるんじゃないかということで 注目しておきましょうということで 取り上げておきます。ま、あとね、他 どんなところにチャンスがあるかという ことで、いくつか取り上げるわけですが、 例えばね、この隅友自由機会なんかも、 まだまだ株価ね、上値追う可能性が高い ですよということになってますと。ま、 事業ね、滝に渡るんで、ま、見といて いただきたいんですけど、建設機械、反動 体、ま、船舶、いろんなものがね、対象と なってますよと。で、売上のね、規模感を 見ると、ま、バランスよくね、この4 セグメントにばらけてるような状況になっ ていますと。ま、そん中でね、特に業績 伸ばしてるのがこの反動体の検査装置と いうところで、まあ、一部のね、反動体 検査装置では高シェアを誇ってますよと いうことになっています。で、ま、株価の 方ね、見ていくわけですが、ま、右はね、 付き合で見るとボックスになってるんです が、ま、昨のね、株高の中でちょっと 乗り遅れてるんですけれども、ま、 しっかりとね、業績もついてきてるという ことを考えるとこのね、高値は取ってくる んじゃないかということで期待しておき ましょう。ということで、ここね、注目 銘柄で取り上げます。ま、他にもね、写メ を上げる程度の取り上げになってしまうん ですが、突販なんかもね、面白いと思うん ですよね。PBRも1倍割れて、ま、割安 感もね、結構出てるという中で、ま、2 年間ぐらいね、3500円から4500円 のボックスということで、ま、ここね、 突き抜けたい場面ですよということになっ ています。ま、ここもね、事業詳細等はね 、え、投資される方はしっかりと確認され た方がいい、え、銘柄になってるんです けれども、ま、直近ね、大きな変化点とし て突販もね、反動体に力を入れてますと。 で、ま、そのね、力を入れとる反動体と いう部分で、ま、子会社がね、上場したき たわけですけれども、ま、そのね、会社が この鉄線とホトマスクという会社になり ますと。ま、ここのね、事業内容等もね、 ま、ホームページ見ていただくとして ちょっと割愛するわけですが、ま、株価の 方はね、上場から元気なかったんです けれども、先週の金曜日を見ない1本大線 つけましたというような状況になってい ますと、まあ、突破をね、見る上に置いて ここも注目しとくといいでしょうという 程度で取り上げておきます。ま、あとね、 注目しておくといいセクターとして鉄が 上げられるんじゃないかと思いますね。 結構ね、ま、大きく出遅れてるということ もあって、ま、ちょっとね、2026年に 向けて出遅れてる部分のね、改善があって もいいということですね。大手鉄コ メーカー3者日本生鉄JFE神戸成功なん ですが、ま、どこもね、かなり割安なん ですが、ま、それぞれ特徴があるんでね、 ご自身で調べていただいて、ま、好きな とこね、持っとけばいいんじゃないかと 思います。ま、日本性鉄はね、やっぱり USチールっていうところを、ま、大きな ね、買収撃だったわけですけれども、ま、 ここの期待値もある反面、ま、これを買収 したことによって、え、場合によってはね 、ネガティブな状況になりかねないという ことで、ここは、ま、この買収撃がね、 良かったか悪かったかという、ま、数字的 なものがね、出てくるんで、それによって 株価は審判が下されるということで、自分 としてはね、ちょっと持ちたくないなと いう感じですね。ま、じゃあ2番手でね、 え、JFどうかということなんですが、ま 、ここもね、万年割安なんですが、ま、 満年受給の悪さもあるといったところで、 なかなかね、株価ポジティブに動いてこ ないということで、まあ、配当持ちながら ね、のんびりならいいんですけれども、ま 、うん、ここもねという感じにはなって ますと。じゃあということでね、事業の バランス、そして現在の株価位置、ま、 割安感ですね、そういったことを考えると 、ま、この3者の中では神戸成功所が1番 ね、大きな値幅を作るんじゃないかという ことで、ま、期待してますよということに なります。はい、では見ていくわけですが 、割安感買きというところPR7倍、 PBR0.6倍でハイリーもね、え、4% 以上ということで、ま、鉄光各者の中を 並べてみても、ま、ここね、え、かなりの 割安感が出てますと。じゃ、あとね、成長 性というところなんですが、ま、ここはね 、え、鉄業界かなり、え、成長があるかと いうと、それはね、微妙ということになっ てるんですが、ま、横ばはね、え、して いくでしょうということで、ま、そういう 点数をつけております。で、決算はね、1 コの決算の内容も悪くなかったということ で、ま、このままいけばね、2コターいい 数げでくれば3コター以降の情報修正と いうことになってきて、え、株価もね、 それに伴ってポジティブに動くんじゃない かということで、ま、ここね、決算も期待 値も込めて高点にしております。はい、と いうことでトータル80点ということに なりました。ま、11月10日のね、決算 どんな数字が出てくるか楽しみにし ましょう。はい、というわけで今日はこの 辺にしておくんですが、ま、インフレはね 、今後も止まらないだろうということで、 いいインフレを作っていこうという国の、 ま、働きかけ、そしてね、え、それ以上の インフレ、悪いインフレも起こってしまう ということで、ま、2025年後半26年 とインフレがどんどん加速していくような 世の中になって、え、それに伴って株も どんどん上がっていきますよということで 見ておくといいんじゃないかと思います。 で、そんな中でね、我々勝ち組になら なければいけないということで、しっかり ね、株高についていきましょうということ で、え、今日はね、締めくくっておきます 。はい。ということで、私ね、株のアプリ もやっておりますんで、もし興味のある方 がいましたら概要欄にね、リンク貼って あるんで、是非覗いてみてください。ま、 あの、みんなでね、株を学んでいき ましょうということで、え、ちょっと エンタめの要素も入れながらやっており ます。楽しく真面目に学びながら勝てる 投資家になりましょう。はい、実はね、 この動画1週間前にはね、完成してたん ですけれども、ちょっとね、アップロード してたら途中でバグってしまって、わ、 これね、ダメだと思って色々いじてたら、 ま、なんとかね、アップロードできそうに なったので、1週間遅れでアップしており ます。はい、というわけで、ま、その後ね 、株価どうなったかということなんですが 、1週間経って、今まだ5万円のね、上に いるということで、ま、今後もね、この5 枚あたり揉み合って、ま、さらにね、来年 は6万円というところを期待していき ましょうということで締めくります。はい 、ではまた次の動画で会いましょう。では またね。

2026年
日経平均は6万円へ!!
その理由は…
【株高】の流れは変わらず。

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