2期さん「さて、本気だしますか〜」『小市民シリーズ』の感想と考察|さよなら、厭世観
[音楽] 要は将来の面探偵と、将来の大薬等が事前 に同級生として異性で出会っていたとして なんかどこのクオリティが高いと小子民 シリーズの映像家なのかっていう点におい てそのチューニングの安倍なんですよ。 うん。彼らにはこれから先傷ついて欲しく ないし、そして誰も傷つけて欲しくない なって思った。で、それって少市民にも 難しいことなんだけど、彼らにはもっと 難しいんだろうなっていう。それでも君 たちなら大丈夫だよって思えるくらいの なんか視聴者としての優しい、ま、を持つ ことができたので。 はい、どうも久しと申します。よろしくお 願いいたします。本日は小市民シリーズ2 期の感想を話していこうと思います。 全ては感想でつくということでね、あの 一期の感想は2024夏アニメの序盤の 面白さランキングみたいな動画出してるん ですけど、そこでまあ2位にしていて、ま 、5分くらいかな、序盤を見た上での感想 しか話してないので、なんかちょっとここ から2期の感想話すのって中途半端な感じ ではあるのですが、まあまあちょっとね 語らせてくれということで、まあこの作品 ね、いわばその シャーロックホームズとモアーティ教授、 あと矢神ライトとLとかう、駆動新地と 回答キットとか優秀な探偵にはですね、 対決することが運命つけられたかのように ライバルとなる存在がいるっていうのは まあしばしば見られることではあるのです が、例えば、ま、矢神ライトとLがね、 中学で同級生だっから逆に言えばこの小バ とね、幼いが出会ったのが大人になって からだったとしたら小バはもしかしたら 警察の捜査一家にいて幼いわが南行して いる殺人事件の黒幕だったかもしれない。 出会うのが遅かった。っていうその小子民 シリーズってミステリーの中ではヒーロー である探偵役で頭の切れる犯人役。彼らが 少市民でもなくそれでいて何者でもない 時期に出会ったとしたら引き寄せられるの は必然だよねっていう。必然だとしてどう なってしまうんだろう。そういう話をして いたような気もしますし、そういう試みの 作品なのかもしれないっていうのが私の 印象だったりしますかね。要は将来の面 探偵と、え、将来の大薬党が 事前に同級生として異性で出会っていたと したらっていね。このね、なんかこう小 市民にもなりきれないでも何者でもないっ ていう感じが青春という意味合いでうーん すごいスリングで、ま、こんな相明でね、 賢くて愚かな青春があるのかっていうね。 うん。すごく好きだったんですよ。もう 特に2期好きでしたね。えっとね、作品の 中身の話をする前にちょっとそ、外側の アニメ作品として構成している部分の話を していきたいんですけど、一期を見ていた 時と印象はそこまで大きく変わらず会話中 、ま、会話劇中心の話なので、ま、 アニメーションとしてあの手、この手でね 、視聴者が飽きないように、ま、脳内現場 検証みたいな映像、ま、映像かをしてみ たりだとか、掲示場的な風景にジャンプさ せてみたりとか。ま、掲示場とは言わない のかな。まあまあまあ。えー、あとは隠し カメラっぽい画角でいろんな角度から キャラクター描いてみたり、もう本当 たまにね、ハットさせられるような1万円 が出てきたりとか、派手ではないんだけど ずっと味がするようなね、そういう印象を 持ってて映像面からは正直キャラデザも 背景も演出とかさ、その作品の空気感、 あとは映像の店舗とか、ま、画面の色味と かね、何から何までタイプだった気がし ますね。完全に気分の話ではあるんだけど 、スマホとかパソコンとかで見てるのに ちょっと映画館で見てる時に感じるような 映画、あの、映像体験がなんかこの作品 あるんですよね。ま、シネスコっていうね 、画面比率が通常よりもこう横長になる 映像表現で制作されてたっていうのもある ので、ま、そこもこう一やく買ってる気は するんですけど、それにしてもね、なんか こうリッチな映像を描くよなって毎回こう 見取れていたような気がします。まあ、例 を出すと何だろうね。あの、サ苗が売り野 君にマロングラッセの作り方を説明してる シーンとかも結構好きだったかな。という か、ま、映像もなんですけど、幼い役のね 、さん、あの、バンドリのバンドり迷子の とりと同じ方だと思うんですけど、あの、 さいてるように喋るキャラクターの演技 極めたんか? 極めたんか?そっち系統のキャラクターの キャラクターの演技。もう声のかれ方とか なんかまなんかね、キャラクターの実在感 がすごいまししましだなと思いつつ、ま、 さっきも言ったように映像もエマってね、 ちょっと浮離れしたようなっていうか、 フィクチョンラインのちょっと上にいる ような言動するキャラクターにこう あらゆる角度から命を吹き込んだなと思う 。これ本当にね、ま、声優さんだけじゃ なくていろんなね、あ、プロの クリエイターの技が光ってると思うんすよ ね。うまく言語化できなくて申し訳ない ですけど。あの、あれ何だったっけ?作品 名同れ、あ、桜田リセット。桜田リセッ トっていう作品がありまして、ま、セリフ 回しの感じとかちょっと小子シリーズと似 てるところあるんですけど、桜リセット私 めちゃくちゃ好きです。で、めちゃくちゃ 好きな前提で言いますが、少子シリーズは もう断違にうまかったと思います。 もちろんアニメとして違和感がもろ々ろ あるんですよね。こう小説をそのまま 引っ張ってきた印象はある。違和感がある んだけど違和感があるままそのキャラとし て魅力を抽出するみたいなものの クオリティが1つ1つ高いしすごい丁寧な 感じがしたんですよね。で、ただ単純に なんか室害みたいな話だけがしたいわけで もなくて、なんかどこのクオリティが高い と小子民シリーズの映像化なのかっていう 点において、そのチューニングの安倍なん ですよね。例えばさ、ウ野君と幼oが カフェなんかでスイーツを食べてる時、ま 、男の子と女の子が話をしているみたいな シーンなんだけど、そういうシーンに適し た絵作りの雰囲気とはなんかどこか異なる んですよ。調子シリーズなんか照明の明る さとか会話のトーンとか表情の切り替わり とかまカメラ配置とかもろもろうん。私が なんかこう幼いとウ野君カフェでね話し てる時ってで高校生の男女2人が話して るっていうよりはなんかギャングのアジと でボスと古分が密談しているみたいなあの 絵作りの雰囲気を受け取っていて逆にさ あの後鳩トのと幼oが同じカフェの違う席 で話してるシーンがあるんすよね、 クリキント食べてる時だったかな。で、 これは自然とね、取り調べ室みたいな 雰囲気になんか見える事情徴収と事況 みたいななんかこう雰囲気になってると いうか、そこで話している見てきた通りの ものではあるんだけど話してる キャラクターの温度感とか実際に起きた 出来事に対して雰囲気が一貫してなんか サスペンスっぽい緊張感を演出で加えてる 印象を持ってるんですよね。カフェなのに アジととかカフェなのに取り調べとかそう いうこうちグハグなちグハグさみたいな ものにこの作品らしさのようなものが なんか乗っかっててこう視聴体験として 面白かったなと思うしシンプルに クオリティ高いなって思ったしクオリティ の高いところになんか利にかなってると 高いところが利にかなってるなって思えた んですよね。どこにクオリティを クオリティが高いとなんかこう利ニかなっ てるかみたいなところがなんかすごい共感 できたんですよね。映像作りから。で、ま 、物語として中身の話をしていきますが、 ま、1期ではあの最終2人が決別すること になり、2期では実質あのよりを戻す みたいな感じではありましたが、さっきも 言った通り、ま、少市民を目指してみた もののそうではいられない小場と幼いなん だけど、まだ人として何者でもないと 少子民以上小子民以下まもっと言って しまえば図脳面積なバカ野郎2人っていう ことなんすかね。 うん。ま、小バと通さないね。それぞれ、 ま、決別した後にまたそれぞれ別の パートナーに恵まれるというか、お互いに 別の人と付き合ってみるっていうことに なる。うん。わけですが、まあまずはね、 小バのプチトマト事件から話していき ましょうか。 いや、ま、1つ1つ話すと長くなっちゃう んですけど、ファミレスでね。うん。中丸 さんがトマトが嫌いなんじゃないかって いう推理 応用と推理して外すっていう。外して静か な契約がテーブル席に残るっていう謎の 気まずさ。いや、あれすっごい面白かった な。あの、他の感想のサイトでね、動画 じゃないんですけど、ブログみたいなので 肝推理で熱々パスタも冷え冷えっていう タイトルつけてて、その回に爆笑したんす けど、肝水で熱々パスタも冷え冷え。ま、 でもね、要はそのあの注文中丸さんのね、 あの注文の合理性のなさが人間の感情って もんじゃないですか?それがもう小バには 全くピンとこないわけで。で、逆に中丸 さんにも時々あ、小バト君て変なこと言う よねみたいなこと言われるんすよね。で さあ、別れ話された時のホラー感も やばかったですよね。最初から、あの、 そのニコニコ顔が変わってないって指摘さ れてから、あの、その小バのニコニコ顔が 近づいてくるシーン。怖い怖い怖い怖い怖 怖すぎてあの中丸さんもほらほら今もって ねめっちゃ怖がってたんだけどあの別れ話 のシーンさあの中丸さんはずっと光の中に いて小バはずっと影の中にいるんだけど 画面の構成上ねニコニコ顔で鳩ト野が中丸 さんに近づいていった時も中丸さんの光の 中には最終的に入れなくで、それがね、 なんかこうこの2人の関係を実に示してる なと思いましたね。なんか小場隣に中村 さんに合わせて人間の川をかぶってね、 ニコニコ少子市民の仮面をつけてたんだ けど結局みんなが王化できる青春を味わう ことができない。青春を演じることしか できなかったっていうね。で、幼いもさ、 彼氏に献心的な彼女とやら、献心的な彼女 とやらをやってみるっていう途中でね、 ウり野君をオーバーキルしてしまうことに なるわけですが、まあ不便なんだけどね。 ま、さっきもマロングラッセの話ちらっと しましたけれども、やっぱりこのシーン 印象的でしたよね。うん。シロップの膜を 重ねていくうちにクリスのものも甘くな るっていう。本当はそんなに甘くなかった はずなのに上が本性すり変わる。手段は いつか目的になるっていうね。幼いが言っ てたセリフ。うん。そしてね、あなたが私 のシロップなのよっていうやつですが、要 はあなたのことを好きになるっていう ニュアンスではありますよね。この幼いの セリフって今はまだ彼女という立場に 気持ちは追いついてないかもしれないけど 献心的な彼女をやっていれば本当にそう いう立場にね気持ちが追いつくかもしれ ないみたいなことですよね。まあオーバー キルしてしまうことになるわけですが 、ま、幼内がそういうこうメタファーと いうか暗を口にするたびに売り野君がうん 。あまりピント来てないわけですよ。友達 にもね、たまに何を言ってるのか分から ない時があるんだよななんて言ったりして ましたが、鳩野と幼い同じ状況ではあると やっぱり演じることしかできなかったって いう。そうやってお互いにね、改めて身の ほどを知るわけなんですよね。うん。私は 結局私なんだ。僕は結局僕なんだって。 それは高校に入学して僕たちは小民になる なんて言ってた傲慢な態度に戻ってるよう に見えてどこか悲しみを含んだ私は私なん だなんですよね。2人にとって小市民にな るっていうのは、ま、決して傲慢なだけで はなくて切実ではあるんですよ。質の ところ他人の気持ちが分かりたいっていう ね、人として全倒の気持ちがあってこその ね、少子になりたいっていうことではある んで。ただま彼らがね、その元さヤ屋に 収まるっていうのはこの作品の等身台描い てなさ。 等身台を描いてなさっていう面白さだと私 は思うかな。人間になれない怪物の悲しみ がね、日常ベースの物語で切り取られ るっていう。で、2期に関してはそれ がかわいそうだなって思えるほどには彼ら を描き切ったなと思うんですよ。ま、そこ のさたるものというか、本当にこの物語を 最終決算させたのが最後の事故、冬の タームですよね。うん。3年前と、ま、 現在を交互に描いた話でしたけど、ま、 初めてと言ってもいいかもしれない。です ね。鳩トのが他人とか自分自身の内側を 理解するためにあの優秀な脳みその リソースを使うのは 、ま、中学の時にクラスの同級生が事故に あって息とね、知恵働きを楽しんでた鳩野 だったわけですが、もう中学時代の彼を 見るのがあまりにしんどいんですよ。なん か友達の黒歴史動画が拡散されてるくらい の気持ちというか、もう恥ずかしくて見て られないんですよね。中学時代の鳩のま、 知恵渡りして自分は何者かなんだっていう う惚れが彼の一挙一等速に出てる。それが もうやばい本当に。で、結果ね、ま、自分 のおもちゃだと無意識家で思ってた日坂君 に、ま、最終的にはかれて、ま、殴られて 、で、完全に隠しだと思ってた。う、 コンビニでね、バイトして働いたあの監視 カメラの映像を提供してもらった女の子、 あの子に推理で上回られたと。ま、自分は うん、結局何者でもないっていうことを 知らしされ、知らしられて、で、そこから 3年経ってね、自分なりにまともな人間に なるっていうこと、ま、小民にな るっていうことにトライした結果、小市民 にもなれなかった。鳩野は坂君が自殺した かもしれないっていう可能性。それを聞い た時に、ま、恐ろしく自の念を抱きながら うん。当時あまりにバカだった自分をね、 ベッドの上で振り返っていくわけなんです けれども、ノートに書きながら。ま、そう していくうちに鳩野はね、ま、あの時君に 殴られた場所が初めていたんだのかもしれ ないなっていう。やっと傷つけたことを 自覚してそのことでね、傷ついたのかも しれないやっと。で、ま、幼いとね、 やっと病院で会いた時に幼いは鳩トのに めちゃくちゃ感謝の気持ちを伝えるし、 助けてくれてありがとうで生きててくれて こうして話せることが嬉しいって言うんだ けど、ま、その時に鳩トのは泣くんだよね 。これも本当にいろんな意味合いを内放し た涙だと思ったし、お前泣くんだってなっ たっていう、あそこで泣けたことがやっぱ 彼にとってのはこう成長だったのかもしれ ない。やっと人間らしくなれたっていうね 。やっとそこに近づけたっていうところで 幼いなんだけどあの時さ鳩の手をさ取り ながらさ、ま、あそこの演技も良かったん だけど、ま、感謝の気持ちを伝えた幼いに 関しても、ま、彼女なりに人間になれた ことに説得力を持たせたのがまさにもう もう1回言いますけど演技だったなと思い ますね。あの時本当にあのシーンっていう のは幼内が何を言ったのかっていうよりも 幼内の話し方に人間身が乗っかってたなと 私は思いましたね。本当に演技がお上手で あのアニメーションの演技も素晴らしかっ たし声優さんの演技も素晴らしかった。だ から彼女、あの、幼いの中で売り野君の時 とはまた異なっていうか、本気で鳩トの力 になりたいっていう気持ちで動いてたん だろうなっていうちょっぴり復讐心もあっ たんだけど、 でも彼女は本気でね、鳩トの力になりた いっていう気持ちがあって行動していたん だと思うし、心の底からね、感謝して あなたが生きていてよかったって思ったん だろうなっていうのがあそこに出てたなと 思います。ま、その日君のね、お姉さんが やったことはあまりに理不尽なことだし、 当然許されてはならないことでなんだけど 、あ、この作品がフィクションという前提 で物語の文脈に沿って言わせてもらうなら 、鳩トが今までないがしにしてきたものが 巡り巡ってきた結果だとも言えると思う。 ま、さっきね、中丸さんがさ、冷静パスタ じゃなくて、ま、暑い、あったかいパスタ を注文した合理性のなさが人間の感情じゃ ないですかみたいな話をしましたけれども 、そういったものを鳩野君は分かろうと する努力を怠ってきたし、そういうものを 高校生になってからも少市民っていう言葉 を使ってどこか傲慢な、傲慢な態度なんか そういう態度でいたんだよね。そういう ポジションでいたというか、人の感情とか をさ、おもちゃのオプションにしか思えて なかったと言っても過言ではない彼は。だ からこそ 合理性のない人の強い感情が3年後に鳩ト のを引いたわけじゃないですか。自業自だ というにはかわいそうなんだけど、そう いう文脈がこの物語にはあるとは思うかな 。坂君がその 鳩野の頬をはいた理由を知った時には そしてあの時のね自分の愚かさに気づいた 時にはもう遅かったっていう。で、 今の鳩野には坂なお姉さんに対してあなた がやったことはあまりに理不尽なことだ。 許されてはならないことだ。で、鳩ト野が 言う権利がないことは彼自身は分かってる 。そういう意味ではその鳩ト野が人間とし てね、初めてうん。実感をこもってさ、 初めて人の感情に共感できたのは自分の ことを許せない、自分のことを殺してやり たいっていう感情だったのかもしれない。 久のお姉さんに初めて人としてちゃんと 共感できたのかもしれないなっていうのは 思ったかな。なんかこうやりきれない話で はあるけどね。で、久と鳩野が最後ね、お 互いに謝罪をするシーンがありましたけど 、ま、ひ坂君ね、あまりに不便ではあるん ですけれども、あそこでひさ君さ、鳩野に 、ま、あの時殴って悪かったって言えるが ね、優しすぎるし、その性格がゆえに自分 を追い詰めた一面もあるんだろうなと思っ たりもしますが、鳩トのもね、あの、鳩ト が謝罪させてもらえたのはその優しさの上 にあるということも多分自覚できてる。 自覚できてて、それでもなお幼さん、幼は 鳩のために涙を流すっていう2人で鳩の彼 の肩の匂を下ろす坂君の優しさに甘える形 にはなりましたけどね。それでもそこに たどり着けたのは2人が誰かに本気で共感 しようとした結果だなとは思うんすよね。 ま、その後さ、でもあの一連の流れをね、 2人で話してる時にあの病室で坂君と お姉さんを合わせたら面白いことにな るって全然思わなかったってことって鳩野 が聞いて幼いにそんなの思ったに決まっ てるじゃないって幼いが言って2人で 笑い合ってるシーンありましたけど 相変わらずこいつらはってなりましたね。 相変わらずだな。うん。でもそれがね、後 の音と幼いね。うん。まあ、そうね。で、 最後幼いがあの死亡どこにするのって聞い てさ、自分はあの京都の大学受けるから、 京都にしたらいいと思うよって言うんだ けど、受かったら教えてよって鳩の方が 言うと教えないって言うんですよね。その 理由っていうのが私をあの陰謀みたいにね 言ったしなかなか目を覚まさなくてあの 不安にさせたからその報いがいるんだって いうで京都に迷路作ってあげるし美味しい お店も探しておくから私を探してっていう ね。そしたら最後の1粒あげるって言って 小端に渡したショコラの最後の1粒食べて うん。で、ハートのはね、まあなんかこう その時にはもう眠ってしまっていて、で、 幼いが最後ね、私の事前、あなたが生きて てよかった。お大事にね、そしてどうぞ 良いお年をって言って最終話がパッと終わ るっていう感じではありましたけれども うん。ま、ここのね、あの幼がバーって 喋るシーン、京都っていう、ま、死亡を どこにするのから、ま、最終話が終わる ところまでていうのが、ま、ウり野君との 一見が終わった後のシーンとの続きとか 退避になってるかなっていう。その売り君 との一見が終わった後にさ、小端と幼oが 一緒にいよっていう風になった時からうん 。で、同じ意味合いの話をしてるんだけど 、気持ちの強さがちょっと違うというか、 気持ちの種類が違うかなとは思ったかな。 ま、その時幼いはさ、私にとって小バト君 がベストだとは思わないんだっていう話を するんですよね、確か。ま、これから先 もっといい人に出会う可能性、ま、もっと 優しい人に出会う可能性ある。うん。だ けれども、この町とか、ま、この高校に いる限りは、ま、まずそれはないだろうっ ていう。だから私にとっての白馬の王子様 が現れるまではあなたが事前なんだって いう風に言っててで鳩トのもさ、鳩トので さ、とりあえず今のところ僕にとっても幼 さんは必要なんだと思うみたいなことを 言って、あの幼が言ってた事前っていうの はあの1番ま、最前があってそれの次と いうま、2番目みたいな意味合いだと思う んですけどで、ま、この町、この高校に いる限りって言ってたのに対しして京都に 行くから京都に来てって誘う。ま、それは 単純に待ってるっていうことだと思います し、そして鳩のがね、知恵渡りができる ように迷路を準備しておくよ。美味しいお 店も探しておくからねっていう。だから私 も私を探してねっていうさ、まあ待ってる よっていうことっすよね。で、ま、最後の 1粒ね、私を見つけ出したら最後の1粒 あげるっていうチョコを食べたはなんか こうウりノのね、ウり野君のキスミスが あったので レシート越しのキスがありましたけど、ま 、チョコを食べたそして最後の1、1つを あげるっていうのはキスを安油してる気も するんですけどね。要は幼いなりの ちゃんとした告白ですよね。遠回しで すごくまろっこしい表現なんだけど、彼ら な、彼らなりのね、青春の結果があの幼の 言葉には水と濃く出てたなと思いますね。 うん。鳩ト野はま、眠ってしまっており ましたが、でも最後の最後までね、私の 事前って言ってたのはやっぱり幼いらしい というかも、これはどちらかというと視聴 者に投げ投げかけられた原黒さんみたいな 印象を持ちましたけどね。 そういえば、あの、今まで言ってなかった ですけど、私幼内にめちゃくちゃ燃えてて うん。最終話のあの、最後の最後のシーン 偶ったんですけどグ萌えって死護か。 うわ、幼いくってなってよ。 最終話を見えたんですけど、まあでも なんていうか、そのありそうでなかった 葛藤を描いた作品だったなと。ま、私に とってはなんか初めての感覚だったなって いう。この青春の形って全く共感できない と思ってたキャラクターに対してこの2期 ではね、共感できてしまっていたしうーん 。彼らにはこれから先傷ついて欲しくない し、そして誰も傷つけて欲しくないなって 思った。で、それって少市民にも難しい ことなんだけど、彼らにはもっと難しいん だろうなっていう。それでもなんかこう君 たちなら大丈夫だよって思えるくらいの なんか視聴者としての優しいマざしを持つ ことができたのでうん。なんかその辺の こうなんか独語感じゃないけど主張した後 のこの感覚っていうのをなんかこう大事に したいなと思ったし、見続けて良かった なっていう風に思いましたかね。あと幼い がめちゃくちゃ可愛かったっていう ね。ま、前半に話したようにね、力の 入れ所 でそこに対してのクオリティの高さが すごく見てて気持ちよかったし、 スリーリングだったし、本当にもっとね、 なんかこう評価されても良かったなって 思いますね。いや、本当に映像良かった なって思う。なんか単純になんか作画が すごいっていうなんかそのクオリティの高 さみたいな話じゃなくてまあまあ同じこと の繰り返しになりますけど解釈が解釈一致 というかねなんかそそこにねあの労力を咲 くっていうことに共感したんだよな。で、 押さないがめちゃくちゃ可愛い。 で、とてもないけど共感できないような タイプの人間に対して共感してしまったし 、彼らがめちゃくちゃ愛しいっていう 気持ちで見終えたっていうのが、ま、 すごい良かった。だからすごいなんかこう 小説的、ま、小説だからね、原作が。うん 。作品としてのメッセージ性が小説的だな と思うかな。うん。本当になんか絶対に 体験できないであろうなんか人の人生の 追体体験じゃないけど人生は1度切りと 言いますけどね。あの本を読めば2度でも 3°でもなるっていう話ありますけどね。 なんかえ、そういう類いの作品だったなと 思います。いや、でも、ま、さっきも言い ましたけど、もっと評価されても良かった なとは思いますかね。ま、でもちょっと スロースターターだったかなとは、ま、 思います。確かに。ただ、まあ、最後まで 見た方がね、この感想聞いていただいてる と思うので、最後まで見た俺たち、え、 だけでね、楽しんだ奴らだけで硬くもう ぜっていう 最高だったよな。小身シリーズイエーイ みたいな肩くもうぜ。はい、では最後まで ご視聴いただきありがとうございました。 失礼いたします。
00:00 ダイジェスト
00:41 はじめに
01:19 未来の名探偵と未来の大悪党
03:12 力の入れどころが、理にかなってる
08:59 小鳩と小佐内について
27:38 おわりに
動画で話をしている作品の内容と、サムネイル・本編で引用させて頂いている画像は、動画内に引用元を表示させて頂いております。
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