【トークノーカット】岩田剛典照れる!三代⽬ J SOUL BROTHERS・岩田剛典、白鳥玉季、山田真歩、田村健太郎、内田慈、坂下雄一郎監督が登壇!映画『金髪』東京国際映画祭 上映前舞台あいさつ
岩田高典さん、白と玉木さん、山田ほさん、田村け太郎さん、内田さん、そして下一郎監督です。大きな拍手でお迎えください。 Pleaswelc 高典岩田ミス玉白 えミス魔法山田ミスターけ太郎田村内田 anddireミター一郎 坂下 第38回東京国際祭コンペティション部門 金髪の皆様です。 え、ではまずですね、ご紹介をさせていただきますので、皆様への一言、ご挨拶と共に質問にもお答えいただきたいと思います。まずは岩田高典さんです。よろしくお願いいたします。 はい。え、皆様本日は、え、映画金髪、え、上映会にお越しいただきまして誠にありがとうございます。 はい。え、主演を務めさせていただきました岩田高典です。 え、今日のためだけにですね、紙を金髪にしてまいりました。嘘です。よろしくお願いします。高 and通恥ずかしいよ。もう逆にすいません。 さあ、岩田さん、あの、初めての教師役ということで、今まで演じたことのないキャラクターを演じたということなんですけれども、オファーを受けた時のお気持ちとまた役についても自身のお言葉で是非教えてください。 はい。そうですね、オファーを受けたのは約 2 年ぐらい前だったかもしれません。あの、脚本読ませていただきまして、もうすぐに是非やりたいという風に思った。 それぐらいあの脚本力にあの僕は魅了され た作品でで実際あのこれからねご覧になっ ていただく皆さんにもですね、え、 ちょっとね耳が痛くなるような、え、 そんなね、え、ま、世代観の話でもあり ますので、え、ある意味反面教師に、え、 僕の演じた一川という教師を持って いただきたいなとも思うし、ま、世代 それぞれ本当にいろんな楽しみ方ができる コメディになってるんじゃないかなと思っ ております。はい。 Igottheofferforthis roletwoyearsagoand assoonasIreadatthe scriptIsaidyes that’sthat’showmuch theIwasattractedto thisscreenplayand youaregoingtowatch thisfilmbutIthink youwillseethe differencebetween thegenerationsand theteacherthatI playedinheremaybeI hopeyoucanusehimas thecounterexample andIthinkit’sa comedy ありがとうございます。そして白と玉たまさんです。よろしくお願いいたします。 よろしくお願いします。 たまき白と 板役を演じます。白と玉きです。改めてよろしくお願いいたします。 お願いいたします。 お願いします。 さあ、白とさんは、え、高速に抗議して金髪でも提案するという強い意思を持った生徒役ですけれども、演じていて感じたこと、また、 え、金髪姿のご自身をご覧になっていかがでしたか? イタ6 はすごくキャラクターが真のある子というか感じの子なのですごく演じる前もどんな風にこう喋るか、どんな風に歩くか、どんな風に先生とこう退治するかとかすごく考えさせ もらったんですけど、金髪の姿になることによってなんかこう自分が家で考えていたよりもろ録の気持ちに近づけるような感覚があってすごく金髪に感謝しています。 うん。はい。 Well,Iplaytheroleof 6andwhohasavery strongcharacterand sobeforeIplayedherI wasthinkinghowto walk,howtotalkand howto facetheteachers andandbyhavingthe blondactuallyreally helpedmebecause wearingthat morethan はい、ありがとうございます。 すみません。マスコミの方、フラッシュ撮影ここまでにさせてください。そして 山田魔法さん、よろしくお願いいたします。 はい。 はい。よろしくお願いします。 さあ、山田さんはご自身の役柄についてどう感じられたか 1 川と共に、ま、生徒に対応していく教師という役柄でしたが、いかがでしたか? はい。えっと、市川先生と同じ職員室で 働いてる中本っていう教師を演じたんです けど、あの、なんていうか、学校の先生に なるためには、あの、教育指導っていう、 あの、先生は絶対に守らなければいけない ルールとか、これはやっていけないって いうのを、あの、絶対にやるんですけども 、私は学生の時に教師を目指してた時が あって、その教育指導を読ん で、自分はこれは守れないなと思って諦めたんですよ。 うん。 でも私が演じる中本さんは完璧に守ってる人だろうなっていうルールから絶対に出ないし、枠から出ないようにしてで、市川先生が困ってても大変だねって言うんだけど実際には何もしない。 なんかちょっと防寒している人でなので ちょっと思ったのは教育指導容量的に見 たらもうパーフェクトな先生なのかもしれ ないんですけどもし私が中学生の時にこう いう先生に習ったら卒業と同時に記憶から なんかこう消えてしまうような感じがして でもそういうせ人大人というか多いんじゃ ないかなって演じながらすごく思って いました。 これ主義みたいな感じなんですか? そうですね。あの、ルールを変えようとも思ってないし、なんかこう、あの、自分が巻き込まれたくないっていうポジションのでも多分中学生から見たらそういう先生って何にも記憶に残らないんじゃないかなってあの演じながらすごい複雑な気持ちになりました。 うん。 Iplaytheroleofthe teacherwhoisherein the teachroomwith川 andsheistheonewho reallystickingtothe rule.Whenyoubecome whenyouwanttobea teacherschool teacheryouhaveto takethisextra curriculumandthen whereyouhavetotake youhavetolearnthe educationalguidance curriculum.And actuallywhenIwasin universityIwantedto Iwastakingthis coursebutIrealiz 中本iskindofteacher whonever goagainsttherandso shesaw市川havinghard timeshewouldjust tellhercomforther butsheneverdoes anythingandsothisis maybetheperfect teacheraccordingto guidancecurriculum butthisiskindof teacherwhobe forgottenassoonas studgraduatefrom juniorhighschooland sothissuretherearea lotofadultslikethat that’swhatIwhenIwas performingthisrole andshedoesn’teven thinkofchangingthe ruleandshedoesget involvedanytrouble soIwasplayingthis rolefeelingabit complex feelingsgoingon ありがとうございますそして田村 さんです。よろしくお願いいたします。健太郎田村 はい。はい。市川の友人の小という役を演じました田村健太郎です。よろしくお願いします。 よろしくお願いします。川 はい。田村さん、あの過去何度も坂下監督の作品に出られてますけれども、お 2 人からあ、ごめんなさい。田村さんからまず見た、この後内田さんにも同じ質問させていただきますが、田村さんから見たした作品の魅力、そして演出の特徴があったら是ひ教えてください。 あ、あの早いですよね。 早い。 早いですよね。 押す日がないですもんね。 めちゃくちゃ早くてで、なんかすごく何かを言ってくれるわけでもなくて、でもなんかあ、そんな感じで大丈夫ですみたいなことボそっと言って帰って、あれ、今ので終わったんですか?このシーンみたいなのがあるけど完成してみたら仕上がってるみたいな。 うん。 なんかなんかもう気づかぬうちに手のひの上にいたみたいな感じがしますね。 うん。 inshootingandmake anycomssowonderwas ithekindofsaysokay inaverysmallvoice andformelikehavewe finishedisitokaybut afterwesawafterit’s finishedandwhenwe seethescenekindof completedsowithout usknowing 田さん何か言いかけましたが細くなれば いやもう監督の声を僕昨日初めて聞きました。 いや、そんなことない。 はい。 Yay。そうなんですよ。あの、昨日番戦一緒で、あの、監督と結構がっつりお話させていただいたんですけど、あの、こんな声してたんだと思って本当にあの、嘘です。はい。 Yesterdaywasthe firsttimereallygood andIwassurprisedto hearhisvoiceforthe firsttimewhichisa lie. 内田さんは 探した作品に出られてますけれども咲か作品の魅力ってどういうところに感じますか? あ、はい。え、まずあの神明麦さん演じる赤坂の同僚、え、西原を演じました内田です。 えっとですね、作品の魅力は、えっと、 必ずコメディなんですけど、えっと、結構 社会派だなと思っていて、で、そこが、 えっと、大衆がこう、なんて言うんですか ね、何か事件が起こった時に揺れ動いて いく様とかが分かりやすい気象点結とかで はなく、こう揺れ動いていく様の描き方と かその観察癌がすごいいいなと思ってい ます。すごく正直な人だなと思うので、 例えばあの教師も別にみんな大人になり きれてるわけじゃないとかそういううん、 なんか正直な視点もすごく信頼できるなと 思っています。で、えっと、坂下さんの あのお人柄なんですけども、え、私何度か ご一緒させていただいていて、それこそ あの、今岩田さん、田村さんのおっしゃっ たように今でもちょっとそのあの何考え てるか分からないようなところがあるん ですけど、お会いした投手はもう本当に なんか何考えてるかわかんなくてほぼ笑わ ないしでなんか笑わないのかなと思ってる とモニターの前で芝居を見 で、クスクス笑ってたりとかするっていう感じだったんです。で、今回あの、またご一緒させていただく時に監督、どんな反応かなと思ったらちょっと笑顔を出してくれるようになりまして、あ、監督もその愛そ笑いができるようになったというか、大人になったんだなって思いました。そう。 はい。IplaytheMyname is田IplaytheroleofI beenwithinworking withworkedwith directormanytimes andhebasicallymakes comedybutit’smorea socialcomedy commentaryonsocial incidentnot necessarilydirectly commentingonthe incidencebutIthink hehasagoodpointof viewobservinghowthe massreactstoitandI thinkhe’sveryHlike hesaidsomethinglike theteachers notnecessarilythey areallgrownupthey needmoregrowingupas wellsointhatsenseI thinkheisavery trustwthypersonand asadirectorandhis personality Idon’tknowwhathe thinksthefirsttimeI methimIreallydidn’t knowwhathewas thinkingandhehe neversmiledsoI thoughtheisthekind ofpersonwhonever smiledbutthenIsaw himkindofgrill SM というお話の後にした監督のお声をお聞きいただきたいんですが ごめんね。失礼しました。 はい。改めまして坂下一郎監督よろしくお願いします。 ミスター優一郎坂下。 はい。今回 監督、あの、オリジナル脚本ですけれども、どんな思いを本作に込めて作られたんでしょうか? あ、監督の坂下です。よろしくお願いします。一郎坂下。ナイス。 えっと、ま、題材は高速っていうあまり 最初は自分とは結構距離感のある題材なん ですけど、作っていくうちにつれて主人公 の、え、性別とか年齢が結構自分の近い、 え、共感できるような、え、キャラクター になっていて、なんかこうすごく距離の 遠い題材とすごく距離の近い、え、主人公 のなんか割とこう変わった合わせみたいな 作品になれたのかではない ringil tomore characterbecausethe maleandaboutasoi thinkthisfilmis interesting combinationforme themsomethingvery distantfrom whereasable for ありがとうござい あの、あっという間のお時間なんですが、ちょっと上映が迫っておりますので、最後にご覧いただく皆さんに渡さんから一言いただいてフォトセッションに釣ろうと思います。お願いします。 はい。あとですね、本当に元々話したい こといっぱいあるんですけども、ちょっと 上映前のはい、舞台挨拶ということで、え 、まとめさせていただきますけども、えっ と、本当に自分もですね、あの監督のこと を何考えてるのか分からない人だなと思っ ていて、で、取材今回あのプロモーション でご一緒させていただいた時に監督から 言われた言葉があって、さんって何考え てるかわかんないですよねって言われたん ですよ。はい。だからこの映画はお互いに 何考えてるのか分からない人たちが作った 映画になっております。はい。え、そんな 冗談をさておき、え、映画金髪はですね、 ま、あの、高速をテーマにした作品である んですけども、世代官の、え、ギャップで あったりとかですね、こう人が成長して いくにつれて、え、人が持っている価値観 だったり、その常識みたいなことが少し ずつ変わっていくそのうん、ボタンの 掛け違いみたいなことを、え、是非ね、 あの、全世代の方に刺さる映画だと思い ますし、この共感できる映画をですね、 是非、あの、一旦今から頭を空っぽにし え、純粋に楽しんでいただきたいなというに思っております。本日は短い時間でしたがありがとうございました。 ThisisafilmwhichI thinkallthe generationcanenjoy andaboutschoolrules butalsothedifferent generationgap betweenthe generationsandalso asyougrowupyour valuesystemchanges. Ithinkitspeakstoall generations andandIhopeyouenjoy withthisfilmwith openmind. ありがとうございます。 ではここからマスコミの方、そしてあの映画オフィシャル向けのフォトセッションにも移りたいと思いますが、まずは、え、このコンペティション作品としてのフォトセッションを行います。 で、この後、あの、2 パターン目ご用意してまして、こちらはあの、最初はオフィシャルの撮影になりますので、すみません。この後看板持ってもう一度撮らせていただきます。 映画祭オフィシャルお願い 映画祭のオフィシャルにまず目線を お願いいたします。 じゃ、こちらお願いします。 はい。ます。皆さん笑顔をお願いします。是非あ。はい。はい。ありがとうござい オフィシャルさん。はい。お願いします。 笑顔しよ。はい。フィルムフェスティバルです。笑顔笑顔します。お願いします。 あ、ごめん。ちょっと笑いすぎ。 あなたが笑わせたんですよ。はい。 このままいただきます。 僕だけ見てください。はい。ここです。笑顔金発です。はい、ありがとうございます。 はい、えっと、では看入れましょうか。もう 1 パターン取りたいと思います。こちら、あの、金髪劇場公開も今後、あの、迫ってますので、え、タイトルのボードを皆さんにお持ちいいただいて取らせていただきたいと思います。では、ちょっと下げてはい。お衣装もしっかり首が出るようにしていただいてはい。ありがとうございます。 ます。そうです。ちょっと前に発はい。前にはい。じゃあ、すいません。 はい。江映画サイオフィシャルからサイドすいません。お願いします。 はい。きます。 そうですね。ちょっともう少しだけ 無理なく あのきつくない感じで大丈夫です。はい。 すいません。 すいません。こちらお願いします。はい。きます。で、はい。はい。こちら 大丈夫です。監督も笑顔です。 笑ってらっしゃいます。ちょっとね、持ち手が変わってるんで、もしかしたら結構きついかもしれない。 はい。はい。 すいません。微戦ありがとうございます。 もちこちら下げていただいて。 あ、そう、そう、そう、そう。これで笑顔、笑顔、笑顔。 オフィシャルではい、お願いします。顔笑顔です。笑顔。金髪、金髪行きますよ。お願いします。笑顔。笑顔。あ、山さん来てまります。はい。ます。はい。はい。はい。ありがとうございます。 では、すいません。え、左のステージから見て左のブロックで取らせていただきます。お願いします。あ、ありがとうございます。 ありがとうございます。お願いします。 ちょっとお時間も限られてますので、すいません。ブロックごとにさせてください。すいません。 すいません。通りこちらお願いします。はい。 よろしいでしょうか?すいません。はい。後ろの方大丈夫ですか?大丈夫ですか?はい。 オッケー。 一気にこっち行っちゃい。 そうです。 じゃあすいません。この辺たりだきますか?来てくれる方ていただきます。さ、あ、ありがとうございます。 はい。オッケーです。ありがとうございます。 では 順番にはい、このまま行きましょうか。途中でポスターの位置変えさせていただきます。 よろしいでしょうか?じゃ、ちょっとスタッフさん入っていただいてポスターの位置変えます。すいません。このままでは通路以降の方もお取りただきましょう。こちらお願いします。この辺りご覧ください。 すいません。テーまお願いします。 おはようございます。さんだ。 じゃあここお願いします。 え、 手振りでお願いします。 後ろにいらっしゃる。 はい。今こちら端の方来てますけれども、このブロックの方はい、 取り終わりましたらちょっと後ろ行きますね。 はい、ありがとうございます。 はい、ではですね、後方見ていただいて皆さんから見て左の方今あのライトが振られてるあの辺りにいらっしゃるのでご覧ください。 よろしいでしょうか?では、その右を見て いただくとムービーカメラになります。 あちらに手を振っていただけますでしょう か? お取りしてます。もうちょっとお願いし ます。 ムービーさん大丈夫でしょうか?この後 すいません。オフィシャルサイド戻させて ください。スチールオフィシャル大丈夫 ですか?はい、お願いします。 じゃ、最後もう1 だけの手振った感じでちょっと感はで最後の映画お願いします。 はい。は、手すいません。お願いします。笑顔できます。お願いします。フリー笑顔笑顔笑顔。はい。はい。 よろしいでしょうか? はい。 はい。ありがとうございました。すいません。以上でフォトセッション終了となります。コンペティション部門金髪の舞台挨拶終了となります。大きな拍手でお見送りお願いします。 ありがとうございました。 ありがとうございます。
三代⽬ J SOUL BROTHERS・岩田剛典、白鳥玉季、山田真歩、田村健太郎、内田慈、坂下雄一郎監督が登壇!映画『金髪』第38回東京国際映画祭 上映前舞台あいさつの模様をトークノーカットでお届け!
劇場公開:2025年11月21日
作品情報:https://www.cinematoday.jp/movie/T0031298
公式サイト:https://kinpatsumovie.com/
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