【日経平均8万円時代へ】高市政権下の日本株どうなる/マーケットは楽観的すぎる?/「消費減税」の可能性は/「金融所得課税」は懲罰的?/2026年前半、米株バブルの懸念【大川智宏×永濱利廣】
夜の町にむ知る人知る秘密のバー 株式投資を知り尽くすバーテンダー大川弘 さんが迷える投資家に筋を示します。 不動産を学ぶなら楽待ち。 こんばんは。 ああ、こんばんは。どうもどうも。どうも どうも。久しぶりです。 うん。ちょっとね、今日ね、あの、前半空いてまして、ちょっと今読書中だったんです。 え、何の本読んでるんですか? こんなものが。 あ、新型インフレ長浜俊さん。あ、 ですね。 器遇ですね。いらっしゃいませ。 ありがとうございます。 いや、ほら、私ね、一応ほら、株サイドだからマクロちょっと勉強しないと視聴者から怒られそうな 局面が結構あるんでなのでちょっと今あの新型インフレについて 旧型じゃないですよ。新型です。 そう、新型インフレについてちょっとお勉強させていただきそうだったんですか。 のとでなぜ今日、 あ、え、ちょっと伝て、今日は、え、どこで捕まえてきたんです? 実はね、あの、私、あの、マーケットマスターズっていう番組を普段やってて、でもはい。もう 10年くらい もうご意させていただいて、 そんな経ちますか。じゃあもう本当にズブズブですね。ブズブとかじゃないですけど、もうその収録から一緒に。 ええ、そうなんですか。あ、じゃあもう本当に関係性の長いんですね。 長いです。 で、実はあの長浜さん落チャンネル初めて あ、そうなんですね。 ですよね。 はい。 初登場。 初登場はこんな場所です。本当にありがとうございます。 いやいやい でその長さんが初登場ということを記念してなのかは分かりませんけれども はい。 ここでちょっとご紹介をさせていただきたいと思います。え、落ちチャンネルを運営している落ちが今キャンペーンをやっているということです。 え、収益数ナンバー1落待ちアプリでは 総額100万円分のAmazonギフト カードを抽選で550名の方にプレゼント をするキャンペーンを実施中です。え、 参加方は楽待ちアプリをインストールして 応募フォームからエントリーするだけと なっています。詳細は概要欄からご確認 くださいということでキャンペーン中 キャンペーン中なんですね。 キャンペーン中です。なるほどね。はい。 ま、じゃあそれも含めてじゃゆっくりお話をさせていただければと思うので、 まずはじゃあ飲み物をどうぞ。 あ あ、はい。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 はい。 はい。なんか最近に誕生日だったと。あ あ、そうなんです。 うん。知ってます。 え、お母さんもうすぐ誕生日? いや、もういいです。もう年は取りたくない。 11 月さんの誕生日ですよ。 じゃ、おさんも はい。じゃ、 一緒に 今日もよろしくお願いします。 ます。お願いします。お願いします。 うん。さあ、不のマーケット 今回はお話進めていこうと思うんですけれども。 はい。 お母さんちょっとね、いつもより緊張してるんです。そうです。 そうですよ。ま、元々ね、そんなにこう緊張しない人でもないんですけど、あの、今日はもう大先輩 なんかね、私いろんな人に聞かれるんですよ。これ別に忖度抜きで、あの、大川さんってほら人のことをあんまりよく言わないじゃないですかと。 でも相南川さんがお勧めするあのすごい人誰ですかって聞かれることがあってそのうちお会いしたことないけどもう トップですよと いう話つもねあの日経 NBC の番組でこうねスタジオ入れ替わりで軽く挨拶するぐらいする 2 人ともねカバー範囲が結構似てるところも まクロはマクロなんですけどある個別とか喋れないんでもうさんに逆にねそこは本当にあの各々喋れる部分あると思 今日はちょっとね、あの、本当に政治から経済にかけて語っていただいて、それに対して私があの、ちょっと 最近のとんでもないサについて色々思うところをちょっと語っていければなと思ってます。 はい。最近のとんでもない相場とおっしゃいましたけれども、アメリカ、日本どっちがとんでもないって思われますか? 相場。 うん。 経済じゃなくてね。うん。相場に関してはもうこれ日本がとんでもないですよ。 とんでもない。 うん。 何がとんでもないかって申し上げますと、えっとですね、日本のその高一さんが素晴らしいって言って上がってる部分がないとは言いません。ないとは言わないですけど、それよりも大きなもので動いちゃってるんですよ。 何かかって言ったらハイテなんですよね。 はい。 もうびっくりしてね、あのに上がると思ってなかったから何が上がってんでしょうってやっぱ皆さん気になるじゃないですか。で、年初代とか過去 6 ヶ月ぐらい半年間ぐらいで日経平均株価の到落率のランキング作ったんですよ。 上の方ほぼ履いてく。 ああ。 うん。 ていうか、あの、このね、その指数、日経平均株価株価っていう指数の中でのその企業度インパクトを考えるとほぼほぼハで上がってます。これは うん。 うん。あの、え、アドバンテスト、え、東京エレク、藤倉、ソフトバンクループ、この辺ほとんど反動体ですからね。 あとデータセンター。 ほぼしかない。 ま、もちろん他の銘柄でもあの最近ファストり頑張ってるとかあるんですけどとはいえそのインパクトっていうかその大きさね 指数への起用度考えたらもうほぼそこなんですよ。うん。うん。 だからこれってとんでもないことで要はアメリカのハが崩れたらもうそう崩れになるわけですよ。 うん。うん。うん。 だからそこのリスクをねちょっと考えざるを得ないところまで来たのかなっていう感じがするのが日本。 ああ。 うん。怖いっすよ。ま、アメリカだって元々ハイテ強かったしアメリカはそのハイテがそもそもアメリカ企業なんで、あそこはしょうがないですよね。 もう崩れたらそのまま崩れるんですけど、今までそれをあのなんつうの、材料として上がってきちゃってるもんだし、他が今ね、どうにもこう投資アイデアがないんですよ、日本で。 うん。 だからそこをどう考えるかっていうことを今日ちょっとね、あの、政作みのところからちょっとヒントをいただけたので、 ええ、もう何でも教えてくれますから。岡さん、どんどん聞いちゃってください。 どうぞちょっといつもみたいにやってください。 いやいやいや やっぱりね、高一政権がどんな風な課題、あの、政策をね、あの、通っていくのかで、ま、今後の日本株もだいぶ影響受けてくると思うんですけど、 実際どういうことをやろうとしてるんですか? ま、一言で言うとね、責任ある積極財政って言ってますよね。 うん。そうですね。 うん。 で、ま、これ言い方を変えると高圧経済って言ってるわけなんですけども、 ま、高圧経済っていうのは、あ、ま、端的に言えば、あ、ま、金融財政策をやこう加熱気味にして うん。 で、ま、経済の供力上げようという政策で、 ま、結構、ま、日本では珍しいかもしんないですけど、ま、高圧経ってね、近年始めたのが、あの、 2016年、え、当時FRB 議長だったイエレンさんがね、 いて、 はい。 で、さらにその後もあのバイデン政権で財務長官やってた時もあん時ちょっとインフレが行っちゃったんで、あのさすがに高圧経済とは言いませんでしたけど うん。 モダンサプライサイドエコノミクスって言って うん。 ま、要はね、あの、ま、積極的に財政を出して供給側を強化しましょう。ま、それと非常に、ま、似てる政策 なんじゃないですか。だから今世界で流行りの経済政策をやろうとしてると。 ああ、 そうですよね。 だからその私個人的な印象としてまず高一さんがあの首相になったのってなんか偶然じゃない気がしてるんですよ。要はトランプから始まり、トランプさんも保護主義じゃないですか。で、ヨーロッパも大型保護主義になってる曲が対当してやっぱその流れの一環なんじゃないかなってやっぱり気がしてるんですよね。他が例えばアメリカみたいなところが奉でオラオラしててなんかすごいとんでもないこと言い出すわけですよ。で、それに対して自分たちも守らなきゃいけないっていうやっぱそういった意識って高まるじゃないですかね。 はい。はい。 だからなんか高さんが、ま、保護主義とまでは言わないけども、ま、右であの、かなりその、ま、強いその地獄への その成長投資っていうところを掲げるのは確かに、ま、うん、 今となっては当たり前なのかなと。で、どっちかっていうと、なんかリベラルがダメみたいな風潮ありません、今。うん。ま、世界的にそうですよね。 うん。 で、確かに、ま、トランプさん暴れん坊でとんでもない人ですけど、うまくやっちゃってるじゃないですか。とりあえずは。 だ、 あれが参っちゃいますよね。うん。そう。やらざろ得ないですよね、日本。 今んとはいはいはい 総額100万円分、Amazon ギフトカードが当たる。抽選で 550名様に最大1 万円分。応募は楽町アプリから 12月8日まで。 そうでその中でなんかその高橋さん今その掲げてる積極財政の中でま、ほぼほぼ決まりかけてるのとなんか財政的にできるかできないか的にていうのあるじゃないですか。 その辺りってやっぱ分けられるんですか?その政策の中身というか。 えっと、まあ多分それはこれから議論していくと思うんですけど、多分高志さんの政策がなんで外国人投資家に響いたかって言うと、多分ただ財政を出すだけじゃなくて、 やっぱりね、よく成長投資とか危機管理投資とか言ってますけど、いわゆる、ま、国内の供給力、いわゆる国力を高めるような、 あ、ところに出そうとしてるので、 で、さらに出すって言っても、あの、じゃあどうやって出すのっていうところもですね、え、多分これ、あの、具体的に政策で入ってくると思うんです 例えば原価を遇する形で国内を促すとか、 ま、これトランプ現なんかも入りましたけどね。 ま、結構そう体性があるので、あの、ま、評価されてるのかなと。ただそこって当然ね、一方で責任あるって言ってるわけだからホ図に出すわけじゃないと。 うん。うん。 で、高井さんもおっしゃってるのが、ま、これがどっちか、どっちになるかわかんないですけど、ま、これまでの日本の財政起率っていうのは、ま、プライマリーバランスだったわけですけど、ま、そうじゃなくて、え、政府の純債務残高 GDP費を下げるとか、 ま、もしくは、あの、この前の初心表明の時は入ってなかったです債務残っていうことになったんで、どっちかわかんないですけど、ま、一応それをね、あの、下げる範囲の中でやるってことなんで、 ま、そこでね、これからどういう優先順位をつけて やっていとポイントなんでしょうね。 うん。なんかとりあえずそのね、え、連立の中でもお金話としてか進んでる印象がまずガソリン系ですよね。あれはもうほぼ確定っていう感じじゃないですか。あの経由も含めて。はい。 で、あとなんかそのやっぱり消費税の食品の限税ってなんか難しいんじゃないかという声も結構あるんですけど はい。はい。 あの辺りってかなりその株的にはですね、消費にインパクトあるかなと思うんですけど できると思います。 はい。 えっと、今の夫人だと結構難しいと思やっぱりそもそもあの今回ね、高一政権誕生の最大の 貢献者ってぱ麻生さんだと思うんで で、麻生さんはやっぱりね消費限税は反対ですからうん。うん。 となるとね、やっぱ消費限税は難しいのかなと。 うん。 多分消費限税できないさにおらくまのミクス的な政策やると必ず言われるのがもうすでに株が上がって言われてますけど格差が拡大するね。うん。 だそれの手当てのためにま、給出機税学とか言ってるじゃないですか。 でもあれも結局あの最低でも多分 3年以上と思うんで うん。なんかあれ制度が複雑なんですよね。確かその所得の状況をどう把握するかみたいなところが難しいって話はあるんで。 そうはい。そうか。 まあ、まあね、だからあれですよね。消費関連のところってあの結構やっぱりは あのやっぱインフレじゃないですか? はい。 だからそれってあのやっぱインフレ対策ってあの 2つあると思ってて1 つはインフレそのものを抑える政策じゃなくてそれって無理じゃないですか今のこの状況でしかも日本デフレ長かったからそれでインフレね抑えてデフレになったら誰が責任取んねんって話になっちゃうだけどまもうインフレはしょうがないとでそっちのこうなんつうですか付の方っていうかね減税とか でなのでここれができるかどうかってめちゃくちゃなんかこれから日本のその内重 重要になってくるかなって思うんですけどね。 うん。そうですね。 ただあれなんですよね。経済を見ると うん。 理由がまだ明確には分かってないんですけど、あの実は個人消費のデータって、ま、年度明けぐらいからちょっとこうあの V字で上がり始めてきてるんですね。 うん。うん。うん。うん。 だ、これがね、何なのかよくわかんないですよ。あの、節約疲れなのか。別にそんなに実質賃金義がまだ上がってるわけでもないし。うん。 ただね、多分ね、来年度はね、うまくいけば実質賃金プラスになりそうな感じで。あ、なるほどね。 それどういうことかって言うと、その今だからやっぱりインフリ率が 上がってるんですけど、 それって例えば直近のデータだと前年費で 2.9%ね、CコアCペ 上がってるんですけどうん。 そのうちあの食料とエネルギーだけで、え、 1.6%ポイントぐらいってのかな。 あの、要は、あの、米国型のコアだと 1.3しか上がってないわけですよ。 で、これ特に食料品なんですけど、ここってやっぱり インフレ率って全年費が維持されないと水準維持できないじゃないですか。 でもそんな米の値段が2倍2 倍に上がってるわけないじゃないですか。 だ、それ下がっていきますね。インフル率でいいかね。うん。うん。 で、エネルギーもね、あのガソリンの暫定税率廃止るし、あとは冬場合以降はエネル、電気ガスの負担軽減策 もやるので、ま、これ日銀もエコノミストコンセンサスも一緒なんですけど、来年度インフレ率 2%切ってくるって意味でほしい。 当たるかわかんないですけどね。うん。 で、一方で今、あの、名目賃金の伸びはボーナス覗いた分だけども、まあ、 2%超えてるので うん。 だから来年の瞬党がそこそこうまくいけば うん。 あの実質賃金プラスになるし 逆に来年の瞬頭と結構良さそうだなていう気差しが出てくれば私は日銀が利上げをするんじゃない?あ、 こないだね。日銀も利上げに関してやっぱり来年の瞬を見てからみたいな発言ありましたよね。 うん。そう。 結構大事なポイントになりそうです。 ポイントだからね、私だからね、マーケットがね、ちょっとね、え、高一さんのね、金融政策のスタンスをね、 ちょっとね、角に私は折り込みすぎてんじゃないかなと思います。 角にり込んでる。とは言ってもやっぱりうん。利上げする時はやるんじゃないかなと思いますけどね。 あ、そうですか。 上田総裁は へえ。 さすがにだって10 月はだってまだあの高一さんがね、え、総理大臣になったばっかで多分まだお会いしてないと思うんですよ。 さすがにお会いしてないのにいきなり上げとかできなかったと思うんですけど。はい。 ただね、さすがにね、これから関係をね、 え、1卒やっていく中では、 ま、さすがにね、年度ない1 回ぐらいやんじゃないかなっていう気ですね。 年度1 回か。そこまでには合うチャンスありそうですもんね。 ま、すぐ会うんじゃないですか。でもなんかなんかしらのタイミングでうん。あれだけね、なんかその会う前からあの文句言ってた人じゃないですか。だからさ、早く挨拶しに行かないとね、色々ね、ちょっと角が立つ関係性ではあると思うんで。うん。うん。うん。 だから何にしても私個人的な印象としてなんかこの逆にその高石さんの政策に関して見ると やっぱりインフレって加速しそうなイメージはあるんですよね。正直円安止まんないじゃないですか。まず で、ま、基本的にそのさっきおっしゃったようにあのマーケットが角に反応してる部分ってあると思うんですよ。 もうなんか利上げできないみたいな話はあると思うんですけど、なんかその高石さんがその総裁勝った日ですね、勝った日そのま、翌日予ぐらいまでにあの短期金利が下がって長期金利が急したんですよ。 はい。はい。 これってなんかその状況を短的に荒してのかなという風に思ってはいてやっぱ短期的にはその利上げできませんよっていう感環境になったから短目先の金利はま、その追り込まれてた、利上げ折り込まれてた分が、ま、落ちたと結局インフレが加速して、演安もするんだったら遅れ早利上げでしょと いうところ。ま、もちろん財政のね、問題もあると思うんですけども、それでなんか長期金利がキってったっていうとこのイメージなんですよね。 うん。うん。うん。 で、そうなってくるとどうなんですかね?これインフレ収すかね? え、いや、だからね、そのインフレの細かい要因を見てみると、例えばね、米のインフレ率を 1つ取ってみてもね、 あの、1 番コミのインフレ率が高かった時って全年費 110% はい。はい。はい。 うん。 でも今もう40% に下がってきてるんで、今米高いとは言ってもこっからどんどん上がっていくわけ多分この高水準が続く感じだと思う。 うん。 でも高水準が続くてことはあの前年費で見たら 0%荷ずらになるわけですから。 だ、そういったところの数字のからクりを考えると、ま、さすがに減速はしてくんじゃないかなと。ただ多分そこが重要なポイントでおっしゃる通りでそこがね予想ほど下がらないと うん。うん。 あの、思ったほど多分円高も済まないし、だからよくね、今、あの、結構円安が住んでてね、 あの、ま、金利差で説明できないみたいな結構いい意見があるんですけど、あれ実はあの、ま、実質金利差で見ると、ま、それなりに接上がって、それ何かって、やっぱり足元の多分円安って私はあの、インフィレが高くて、ま、実金利で見てめちゃめちゃ低いからうん。 の円安のが大きいと思うんで、だ、むしろね、インフレがこれからド化してくれば結構円安を落ち着いてくるんだけど、ただそれがね、え、コノミストとか日銀の想定通りに減速してこないと確かにね、円安がまだつう可能性も だそうインフレがね、私は今後の替を左右する 最大の意味かなと思いますね。 うん。なるほどね。 ま、どしろその、ま、インフレっていうところは、ま、不安定ながらも、ま、抑え込まれ、ま、あの、収まってくる可能性ってのは高いというところの中で実質人員がそれプラスになるんだったらうん。うん。 やっぱ消費のところって投資対象として少し面白いのかなって思うんですけど。 あ、 どうすかね。でも体感私あれなんですよね。そのなんかその Vジ回復になってるっていうの要因それこそ節約づかれっていうよりもなんか諦めの方が強い気がするんですよね。 なんか高いけどもう買わなくちゃいけないでしょ、これみたい。 ある意味それって多分インフレ期待っていうか、そのデフレマインドの回答じゃないけども、 それはあるかもしれない。 そう、ワンステップ進んだ感じはありますね。あの、なんか下がってくるまで待ってようからもう諦めて買うしかないみたいな。積極的にインフルを先取りしようというまではいかないですけど、この中間ぐらいにちょうどなんか日本人が動いてきたような感じは ありますけど高いです。 しゃないなって感じですよね。高いですよ。もうね、お肉とかも本当高いけれども でも、ま、これより安くはならないだろ。 うん。 うん。だからね、日本人ってそれこそ、ま、デフレっていうよりもなんか平均会気的なあの思考で生きてきたじゃないですか。結局上ぶれたらそ待ってるみたいな戻ってくるまで待ってるみたいな。私もなんか本当にね、あの金融業界入ってすぐリーマンショックだったんで。 だからそういったマインドが強いんですよ。 うん。もう下がったらとりあえずあの見とけで戻ってくる時に買おうって。その戻たいなね。 うん。 そういうマインドなんで。 だからね、あの、なんつうの、あの、よく弱気なんて言われてたんですけど、強気になれなかった。 そう、そう、デフレンドインド世代ですからね。で、河世代ですから。世代。 そうなんですよ。 いや、でも多分お2 人も河代入るんです。ギリギ ギリギリギリギリですね。 だけどなんかそれバブルド真ん中世代と今の若者は基本的に強気らしいんですよ。 そう。だも確かにね、私のあの存じ上げてるあのエコノミストスアチストでも結構あの年配の方、かなり年配の方やっぱみんな強気ですよね。 みんな強き。 うん。 で、あの、最近のその若者に聞いても、あの、あ、株なんて上がるもんでしょみたいなこと言うんですよ。 そう、そう、そう。 あの、大馬券の木さんってじゃないですか、あの人が言ったんだけど。 はい。 その兄さの講座解説数を年齢会で見るとやっぱり結構上の人と若い人が講座解説が増えてるんだけど、 就職機材はちょっと鈍いらしい。学校解説がなんて持ったところでみたいな。一 番1番過処分書得があるはずのその 1番の世代が実は投に動いてない。 結局あれですよね。あの資循環見ても現金全然減ってないんですよ。新さん始まったのに始まって 1 年経ったのに全然まだ半分ぐらい現金なんですよ。 家の中で あれ見てびっくりしましたね。 世代感差がそういうとこにもあるんですね。 そうそう。 だからねもちょっとあれ新認され動くと思いましたけどね。まだこれからですかね。うん。 そうですね。あとだ私ねそれ本気で動かそうとしたら本当になんだ 例えばね円立ての金融商品を持ってればうん。 相続税優遇するとかすれば私は結構動くと思います。 え、だって不動産めっちゃ動いてるじゃないですか。あれって相続対策もあるわけでしょ。そ だってそう価値がね、下げられるじゃないですか。 それぐらい思いきたことやればいいと思うんですけど。 うん。実はね、それ結構政府のなんかあれでも私言ったりしたことあるんですけど、 え、 全然の連に腕をすて全然聞いてくんなかったですね。 そうよ。反応はよろしくない。 私がそれこそヨーロッパ系な証券会社にいた時にあの過激なイコノミストの方、もう今あの引退されましたけどおりましてです。 あの白川さんですけど白川です。はいはいはい。 そう。あのちょうどね一緒で私マクロチームだったんで、ま、彼もう本当に大先輩つかもう本当にね、上司みたいな方でしたけど、 もうずっといろんなメディアで貯蓄風って言ってて、でもやっぱり全然政府には通らず当たり前ですけど。 うん。そんなね、あの、確かに理論は正しいじゃないですか。 だってインフィレアだった事実上そんな感じす。 ま、そうですよね。 あ、実際だからそれをやっぱり理解するの難しいんですよね。多分あの貯蓄されてる方にとってはね。うん。 実質的な貯蓄課税ですもんね。 うん。はい。 その辺りがね、動くか動かないかっていうところでやっぱりあの冒頭申し上げたんですけど、あの今っても入ってくやばいじゃないですか。あの高い。確かに石が強いのは分かると。ただ上げ方が特に NVIAとか見てるともう常になんか 700 兆円だっけぐらいまで来ちゃったんですよね。 なんかちょっと前はね、なんか500 兆すげえとか言ってたのがいきなりもうね、短期間から 700 兆とか来ちゃってて上がり方見ててもこうだから ま、石強いのも分かるし成長性もね、これから続くのも分かるんだけどとはいえ株は怖いと いう状況っていうのは多分皆さん持ってると思うんですよね。 で、それをじゃ日経平均巻き込まれちゃう可能性もあるからそれも怖いともうここまで上がったからね、どこまで行くかわかんないし、いつね、暴落するのかわかんないけど、こんな誰にも。 で、その中でじゃあ違うところどっかあんのかと 言うとやっぱり消費関連かなっていう風に思うところは私は 消費か うん。あるのよ。 これは日米問わずです。 日米両方とも で、あのアメリカなんかそのGDP の個人消費とか情報修正されたりしてるんですよね。 で、あの交流売上とかも強いという状況も続いている。で、雇用は弱い でここはまいろんな話があるんですけど、雇用が弱いってのは移民の減少だったりとかと弱年の出業率が増えてでこれって両方ともお金持ってないですよね。 基本的。 だからその彼らが減ったところでそんなに影響はない。 うん。 で、富裕層があの資産効果で金いっぱいあのジャブジャブなってるからそこは使っているんじゃないかっていう話がま、あるんですけど、 それにプラスで今ね、 あのLVMH うん。 ルイビトンですよね。 ルイビトンの凝績が実はより良くなり始めてんですよ。 そう。今までダメダメだったのよ。 はい。で、なんでダメだったかていうと、 当然だからその2022年以降にインフレ になった時にその、それこそ代替資産と いうか、あの、ま、資産効果を狙ってあの 高級ブランドに買いさった投資家っていう か、個人も含めてですけど、冬層が いっぱいんですよね。それで株価がその ラグジュアリーブランドがぐー上がったん だけど、で、それでインフレが収まったの と、あと米中の摩擦でちょっと怪しくなっ てきたからこうなってたんですよ。業績も 株価も。 それもね、こうなり入るじゃまたあな。 そう、なんと、しかも中国含むアジア地域がプラスになってますんですよ。 ええ、えって中国あんなに気悪いのに。 ええ、なんか金の上昇とちょっと関係してんじゃないかと思、 そういう固定資産的なものとか。 うん。 でも結構あれ、あの、ま、あの、エコノミスト界隈で有名な話で、やっぱり百貨 点のね、販売額ってやっぱりこう資産効果が効くみたいで結構株価と 連動するので であれなんかね、日本の百貨店ってあれですよね。これまで インバウドが結構やばくて悪かったですよね。 うん。ま、あの、今どうなんですか? 日本の百貨店株自体は業績はちょっと前まですごい好調だったんですよ。 少し前まで校調で、ま、インバウドのおかげで校調だったんですけど、あ、そあれですね、あのホームジビザの更新料を値上げするっていう話が出ちゃって、 で、それによって一瞬暴落したんですよ。 で、今下げ止まってどっちに行くかって感じのイメージですかね。あ、 そうだからやっぱりおっしゃるようにその工学商品に関してはあのすごく見方が分かれるとこだと思うんですけど、なんか世界的にね、ちょっと戻ってきてんすよ。 うん。 だからそう考えるとね、ま、日本株、ま、色々投資対象あると思うんですけどうん。うん。うん。 しかも調整したし点株ありなんじゃねっていう風に思い始めてはいます。うん。 へえ。 自質賃プラスかもしんないし。 そうか。家点かも。 で、それで質金プラスになったらさらにそれが追い風になる可能性もあるしで、世界的にはそのね、あの、あとあれもそう。 LVMH だけじゃなくて、あのケリングって言って、あのグッチね、 グッチだのやつと、あとリシュも あのカルティエね。うん。 あれもうにも株がって ボトムアウトって感じ本当に感じになっちゃってていやなんかほらあんまりね金ない日としてはそういうの実感ないんだけどさんなとかさ V トンとかま一応元アパレル販売なんですけど そうそうそうアパレル販売だから詳しいのは詳しいんですけど百貨店ましたから私 あそうだったんです。 えこしいましたよ新宿店 3 階なんとなんかお母さんの背景は全然知らないですけどバ バイトですね。大学じゃないバイトへえ。 3年以上バイトしてて、渋谷西武とね、 池袋西部とね、 え、新宿た。 まあ、 いました。 へえ。 あの、女性服ブランド。 あ、女性服にたい。へえ。 こんな人いたら怖いですよね。 私もあれですよ。あの、学生時代アパレル初めて来てました。私 10年後一緒してて、初めて来まし。 私でもそんなブランドじゃないです。 私のあのアカじ系のとこですけどね。 ええ。アカじっていうのもまた意外なんですけど。 普通に販売とか言われてたんですか? ああ。 え、これね、そう、多分あれだと思うんですけど、ご存知だと思うんですけど、私すごい教えられたのが はい。 と、男性のね、ま、ジーンズとかね、そういったアメカ事系売ってるとこんだけども、 あのね、カップルで来た場合は、あの、どんなにあの、本人に進めても 買わないから、そういう時は必ず彼女を、 へえ。 彼女を説得しろと。 はい。 うん。 彼女が似合うねって言えばそうかなと思った。だ、そう。彼女にお勧め しろっていうのをね、未だにも 30年上までの話。 あ、そうなんですか。いや、意外な。 私ももう20 年以上前だけど、なんか何回か苦情もらったのがフィッティングの前に立つなと。 試着室の前に男性は立っちゃいけないですね。あ、そう。 やっぱ嫌がる人いるんで。 うん。あとなんかそのね、色々苦情が来ましたよ。なんか結構ね、あれすよ。あの、態度が悪いとか。そう。なんか態度が悪いらしいっす。 態度が悪いらしい。 そう。うん。だって絶対営業とか向いてないじゃないですか、私。 向いてないんですよ。 だからなんかこうおすめするにしてもなんかちょっとなんかシャイな感じでこうやってうじうじやってるし だからあんまり点灯出ないで裏でボバンボあげてました。 つってね、ラックにかけてね、こうやってちゃんとやってましたけど、 ま、でも何にしてもね、百貨店はだから思い出が深いっちゅうのあるんですけど、やっぱりこう高額商品の象徴ではあるので、 この辺りがやっぱり株高も株高ですしね。 うん。 ただやっぱりね、その高橋さんがね、それこそなんとか資産運用立刻だなんてまた言ってますけど、それなんか継承するとかね、なんとか言ってるけど、 どうしてもやっぱりそこの現金動かさないとね。 そうですね。 だからそれで言うとね、ちょっとね、一部で金融所得数稼が出てじゃないですか。うん。 あれはど、どれぐらい本気度がある? え、でも片山さんもね、言ってるんで。ただね、超冬富裕層しかやらないって言ってるので うん。 となるともしかしたらね、よく前から言われてるけど、あのね、 1億円の壁じゃないけどね。 それぐらいのところでやってくれるなら、まあ、一般の人は問題ないかもしれない。で、けども、でもやっぱりやるだけ多分マーケットにはね、それなりに影響あると思うんで。 そうですよね。 それちょっと要警戒かもねえ。 うん。本当にやってくるんですよね。おそらくなんかやる気な感じはあるから。 うん。で、実は高橋さんも前回の総裁戦の前に一瞬言ってるんですよね。金融所とて。うん。 で、すぐ引っ込めたけど。 うん。え、 みんな言ってるじゃん。だってさんも言って株が 1000 円ぐらい暴落してすぐ引っ込めて確か石さんも言ってなかったか。 うん。 みんななんか 本音としてはやりたいけれども、 ま、やりたいというか多分ね、大体なんかなんかね、経済精査がやろうとすると必ず財源っていうが出てくるからそうする。 とね。 うん。 じゃあ人から取ったらいいんじゃないかってことで金融やけど、まあまあね、あのすぐ お決まりのようにその取ってつけたよ。ま、やっぱ実際ね、その責任ある積極財政って言っちゃってるもんですからね。責任部分どうすんねんって話ですよね。だからそれをなんとかしていろんなことあるからもうあのってこないけないわけですからね。 うん。 でもあれですよね。本当に経済だけを爆発的に成長させるんだったらもう不裕素を完全に有具してもあとは知らないよっていうのが一番いいわけじゃないですか。本来であれば。はい。 だけどそう言っちゃったら政権が死んでしまうので できないから難しいっすよね。 いや、そう。 うん。 あなたの物件くらで売れる?高く売るならまずは定額をチェック。複数者の中から高く売ってくれる会社が見つかる。収益物件の売却なら落ちの一括無料査定。 金融所得火税に関してだとこうやることでね、あのちょっと挑的なんじゃないかっていうご意見もありますけれども うん。うん。討伐だと思います。 討伐。 うん。やっぱりその熱産運用立国を目指すんだったらあのやっちゃあかんすよ。 やっちゃあかん。だからもっと違うやり方があると思うんですよね。なんか幅広くそれこそあの減税すれば株は一応その上がるわけじゃないですか。それで税収増やすって方がまだ いいのかなっていう風には思うんですけどね。うん。ただ上の方だけなんからそのバーンってかけちゃうとかそういうことやってそのね下のその鬱憤を晴らすみたいなそういうやり方はねあまりちょっと建設的じゃないですよね。経済の中ではね。うん。う ん。いや、私も挑的だと思いますね。 え、というも多分、あの、例えば一応権の壁で例えば ね、金融所と課税を貸したとしても多分税収の増加分って多分高が知れてると思うんですね。 うん。 うん。 で、逆にそれに伴株価の下落であったりとか、ま、いわゆるその金融資産立国からの逆行とかのはい。 部分のデメリットのが大きくてでそれで 言うとね、ま、これはもう言ったら分かっ ちゃうかもしれませんけど、今回のね、え 、ガソリンの暫定税率廃止に関してもです ね、え、なんかこれだったら Ferrariリとかプロジェとか乗っ てるやつらにも優遇すんのかみたいなこと おっしゃる方がいらっしゃるんですけど、 そんなの人って本当にもう割合で見ると もう誤差の牌でしかないわけないですか。 うん。でもそ、そんなのを気にしてじゃあ ガソリンの暫定事実廃止しないのってなっ ちゃったらもう全然ね、政策的にいかがな もんかなと。 で、さらにね、多分これまで多分石政権までがそうだったんだけども、あの、その財政起率が厳しいすぎて、え、要はそのなんて言ったか、経済的にあの活発、経済を活発に動かそうとする人たちを抑え込んで、 あんまり経済に貢献しないような人たちをなんか優遇する動きっていうのが、ま、適度にはやんなきゃいけないんだけど、それがね、ちょっと行きすぎていた気がするんで。 うん。 だから高政権はね、だって責任極財政ってことだからあれでしょ。あの、むしろ経済を良くしてで、そっからその自然増を増やして うん。 財政を良くしようとしてるわけですから。 となるとね、そんな金融所とかやっちゃったら うん。 それってなんか積極財政じゃないじゃんってことになっちゃうんで、 これは踏みと整まってほしいなと思いますね。 はい。 高一政権としてはこう目みとしてはどういう風なあの手を打ってこうとしてるんでしょうね。 はい。 あ、だからこれで言うとね、もしかしたらこれのやり方次第もし結構効果があるかもなって思うのが今回の経済対策の中に、ま、元々国民主党があの指摘をしたあの 103万円の壁の引き上げ うん。うん。 ま、一応石政権の中ではあのちょっとやりましたけど、 ま、でも全然もうなんか 確か総額で1.2 兆円ぐらいの限税ぐらいしかやってないわけじゃないですか。ただあれを、 あの、まあ、多分それなりにあげるんでしょうと。 で、本当に国民主党が言ってるように 178 万円まで、え、そこで所得税、住民税全部上げるってことになると結構そのなんだろう、中間層以上のプチ冬層ぐらいの結構な恩恵がいくんですよ。 だ、むしろ所得税たくさん払ってる人のも恩恵がいくわけで はい。 そしたらそれはそれでね、結構経済かす人たちのところに限税が結構いくから 結構経済回る可能性はあるかですよ。 へえ。 はい。 それは結構本気で思ってやろうとしてる。 ただね、それがね、だとはいえだ、じゃあ実際国民務民主が元々行っていたところまでやろうとすると、どれぐらい財源が必要かっていうと、ま、元々 7.6 兆円って言ってたんだけど、そのうち 1.2兆円ももすぐにやってるわけだから あと6.4 兆円ぐらい必要なわけですよ。うん。 だ、それがどこまでできるかですね。 うん。6 だとでかいすよね。結構でかいですよね。で、はい。 そうだな。その辺りね、本当になんかこれからね、実現可能性が見えてくるところだから逆に言うとここはの部分あれですよね。 かなりそのマーケットは楽観的に折り込んじゃってる面があるのかなっていう気はするんですよ。最近の日本株の向きを見てる限りにおいてはね。はい。 だからうん。そうね。だから日本株用史場ね、あの、特に、ま、そのハイてくの話抜きにしても 5万2000 円とかがね、そういうレベルになってくるとちょっとどうしちゃったのってしか私はもう言えないですね。これはね。 1 ヶ月で7000 円ぐらい上がってねえ。すごい自 いや、あの正どんなに強い気の人でもこれを想定した人は多分いないです。 なくて最も強気の人でもあの来年 5万円超えるとかあとはその年内 5 万円タッチするとかそういった感じのニュアンスだったはずなんですけどでもすごいですよ。やっぱりねあの今後あの寝末に向けて私まどこの誰とは言いませんけどもろんな方が共演するんですよね。すに決まってるんですけどあの事前にアンケートを取るじゃないですか。もう 6万って言ってる。あ、 多分あのメディア見るとそのうち出てくる表に出てくる数字があると思いますけど あの6万って言ってる人も出てきてるんで はい。 うん。 さすがにどういう根拠なのかちょっと私も楽しみなんですけどね。うん。うん。うん。 ただ何にしてもね、これはちょっとうん。ま、バブルじゃないけどなんか空虚な昇な気はしてはいるのでもちょっとね、あのうん。 なんか実を伴ってちゃんと洗ってくれればいいんだけど、ただの来期今期は確かね、フラットなんですよ。あの企業の増域つってフラットかもしかしたら現役 うん。えっ ていう状況なんですけど来キこうね、 VG回復する点になってんですよ、今。 うん。 ええ。 それがもしかしたらおっしゃるようにあの内のか、もしくはあの完全の影響がある程度オフセットされ始めるから そうだからそれでなんか製造業がみたいな話が出てるのかなっていう気はするんですけど。うん。うん。うん。 あとあれかな。多分特にアメリカが来年中間選挙なのでで、ま、トランプ元税の効果も出てきて、ま、選挙前なんで うん。 もう成り振り構わぬケーキ引っ張り上げるとかっていう うん。 想定もあるかもしれないですね。 そうですね。 それに釣られて日本株もっていう、ま、日本企業もっていうのもあるのかもしんないですけどうん。う ん。やっぱり完税の問題ってあの体感あれですか、その想定よりもあ、当初の想定よりもそんなにひどくことになってない感じします。やっぱり あの、今のところはでも私はね、やっぱり年末にかけて目立ってくんじゃないかなと。 うん。 で、もしかしたら本当はもっと目立ち始めてるはずが うん。 アメリカの政府閉鎖で うん。見えてこないと。 見えてこない。 ああ、雇用結局ね。 そう、2 月連続てない。 そう。うん。PC も見れなかったし。うん。 うん。そうなんですよ。だからそこがね、だから私は結構その、ま、だから前回のトランプ現の時もそうなんですけど、やっぱり年末にかけて一旦株軽調整してるんですよね。 はい。 うん。 うん。だ、私前から言ってるんですけど、多分年末にかけてはちょっとね、スピード調整は入るんじゃないかなと思ってるんですよね。うん。 うん。うん。 ま、確かそうすね。今んところなんか材料少なすぎますもんね。見えてるものがね。 ま、その企業もやっぱりバカじゃないんで、時間の経過と共に創回避しようとするじゃないですか。それってそんなすぐにできないですもんね。 うん。 だからなんかね、あの、ミネアポリス錬金のレポートとかでもなんか自分たちの国のことなのに偉そうにね、なんか企業は回避するはずだみたいなこと言ってんですよ。 お前が言うなって感じなんですけど、なんかね、それってやっぱり時間と共と共にその完税のあの、ま、実行のその効果ってのはあの、提減してくんだという風なその研究だか分析だか統計だかのデータ出してて、ま、それそうだよねとか思いながら見せてたんですけどうん。 確かに。でもね、あの、結構それこそ日本企業で現地生産進めてるところてかなり増えてきましたね。 その印象はすごいニュースのヘッドラインもそうだしうん。 あの、増えてきてる印象はあるなと思ってるのと、あとは運欲前からアメリカ寝出頑張りますって言ってた企業の株価がやっぱ高いんですよ。 ああ、そう。 なんかね、たまたまその23 年前からあのアメリカに工場を作ってそれで頑張りますって言ってたところが今年の例えばもう夏に稼働始めたみたいな。 へえ。 そういうところがね、結構増えてはいて、だからやっぱり結構ダイレクトにその辺のね、影響っていうのがあの株価にはね反映されてる感じはありますかね。 うん。 うん。そ、今アメリカのお話出ましたけど、アメリカの実態経済ってどういう状況だと思われますか? 私は強いと思ってます。 強いと思います。これ結構いろんな意見あると思うんですけど、さっき申し上げたに雇用の数字って結局、ま、いろんなそのなんて言うんですかね、あまりその実態経済というより内に関係ないところで下がってる要因が多いとは思ってはいるんですよね。 で、パウルさん、パルさんで、あの、やっぱり移民の現象が原因だってことも言ってるし、あと弱年はちょっとリスクだみたいなこと言ってるわけで、で、どっちもやっぱりそのお金持ってないからそんな関係ないよ。で、内強いですねって話。消費が強いですよねって話なんで。で、ここに下げたんでもしかしたらちょっとこれバ分じゃねえか説っての私の中であるんですよ。 逆にね。うん。 うん。 で、私の結構ある意味ではそのアメリカ経済観的方かもしれないですけども、 ま、何にしてもこれでリ下げ続けられんのかなっていうことが 1つと逆に言うと 来年の前半から半ばぐらいに仮にインフレがこれで加速しちゃった場合うん ていうのが第3 次になる可能性はあるのかなと。うん。うん。 資産効果もこんだけ出ちゃってるじゃないですか。アメリカとこに株みんな持ってくから。 で、そうなると冬はいっぱいお金も増えちゃってで、消費もあの弱くならなくて で、そこにさらに利下げやっちゃって てなった時にこれも利下げちょっと一旦できないよねっていうことになると 2022 年みたいな、ま、あれはでも利上げですけどね。利上げまだいかないと思いますけど、あの緩和はできないというか、あの下げできなくなった瞬間に株がバーンってなる可能性は否定できない。 うわあ、すごいシナリオ聞いちゃいました。 私も全くいや、私、私全く同じこと考えていて、僕もいろんなとこ言ってるんですけどだおっしゃる通りやっぱアメリカの経済ってやっぱ強いのでうん。 うん。となるとそういう中で本来げしなくてもいいとこに利下げしちゃってインフレが加速して うん。 うん。そしたらもう場によってはね、もう利上げ早期自止めならずもう利上げが出るぐらいまでなってくると ま、それ岡さんおっしゃったよな。 シナリオリオは私のリスクシナリオだと前から言ってたんですけど。うん。 来年半ばぐらいですかね。 なんか本当にその今の経済が実は本当に弱くなかったんだてこと確認できちゃって物価加速の見えた瞬間に うん もう偉いことに なるしだ実際2022年って40% ぐらい下げたんですよね。あれ確かS&P 500とか40% 以上下さげたのかな反音ですよ。 飛んぐらいになってたんで、ま、ただその後ね、見ると、ま、結局のところ埼取ってるんで、そんなになんつうの、大騒ぎする必要、ま、大騒ぎなんですけどね、反年だったらそれは皆さん大騒げなんだけど、 ただ、ま、そこで落ち着いてね、あの、行動するためにそういうリスクがあるっていうね、その 1 つのね、あの、ことを認識しておくといいのかなと。 うん。 特にハテグね。 ハイテ。 うん。ハイテね。あの、これは私本当にあの、いつも言ってんですけど、溶石が強いことと株価が上がることは別なんで、もうここまで来ちゃうと、ここまで来ちゃうとね。 だから自体は多分強いと思う。 し、なんかそのメタが過剰投資だつ言ってボロクスに売られてましたけど、あの、過剰投資してる間はハードウェアにトレお金入り続けるんで石体は伸びるんですよ。これもほぼ確定的に伸びるんですよね。だってお金使ってるわけだから。だけどそれが将来的なね、見通とあとその株価のその異常な加熱感によって株価株価が上がって連動していくかってのは分かんないから で、それはやっぱり1 つのきっかけが金利の上昇だったりで金利上昇すると基本的にはね、あのハイテクとか成長株やられるんで、これはもう理論的そういうもんですから。 んで1 つその来年前半から半ばぐらいっていうのが怖いなって思ってます。 うん。だってバフェトさんもほらどんどんキャッシュにしてると聞くとそろそろもうなんか手といた方がいいのかなんて思う方もいらっしゃるんじゃないかと思いますけど。 いや、思うんだけどでもね、あのやっぱり S&P500とかナスタックの例えば50 年とか30 年とかのチャート見ちゃうと別につい売っても買っても関係ないんじゃないと。 そういうもので見るわね。 うん。そう。 ま、確かに目、あのね、できる 1%で安く買いたいと1% の高く売りたい。それは分かるんですけど、 なんかそれをガチャガチャ繰り返してコストを自分のそのロードコストを払ってるぐらいだったらもうぶっ込んであのを下がるが 10年間みたいな。そう、 そう、そう、そう。 だってなんかどっかの調査でなんだっけ?あのどういう講座のパフォーマンスが 1 番いいかと調べたら亡くなった方の講座が 1番パフォマたり買ったりしないから。 そう、そう、そう、そう。 なんかあとね、投資を忘れてたとかね、そういう人があのフィデティかなんかあれですよね。そう。だからやっぱり アメリカに関してはね、ことね。うん。だからそこはもう本当に買って放でいいんじゃないかなと。だからつなんかあの今高いから買えないんですけどって言ってる方結構多いんですよ。 なんか公園からやと質問受けてだけどそうじゃなくて別に高いのは高いのは間違いないでもそこのところで買えないぐらいだったら別に買わなくていいんじゃないかなと思っちゃいますね。買ってそこで別に持って置いときゃいいじゃん。 うん。 もしくはじゃあ、あの、なんとかショックみたいなね、怒った時に買うために、あの、別にお金を用意しとくとね。 うん。そういうだけでいいと思います。そう。 ほら、よくこういうYouTube とかだとコメント欄で いや、ほら、オ川さんの言った通りにしたらその後下がったじゃないかみたいなことを言われたりしないかなと思って。うん。うん。そんなことだってもう過去 10何年言われ続けるからね。もう そうね。そう。あのね、結構ね、その、そう、あの、買えない人って下がった時に買おうと思っても下がったら下がったで怖くて買えないって。 うん。そうですね。もっと下がる気がしちゃうから。 そう、そう、そう。 いや、本当だ。私ほら、トレーダーやってたでしょ。で、しかもリーマンショックの時にトレーダーだったんですよ。もうね、あれね、あれを逆張りできる人のね、メンタルはやばいです。 やばい。 なんか1 本ネジが飛んでないと、あの、あ、ま、 1日例えば1500円とか2000 円かバンバンバンバン毎日の下がり続けるな。今のその体感で言ったら多分 1日あれですよ。5000 円とか下がれる。ま、 そういうレベルのレベル感で当時だってほら 2経費のT000が2 万円ぐらいからそれで10% ぐらい下げるわけですよ。 あの中でまず考えるのがこれ株価 0になるなって思うんですね。一瞬 うん。 あれ私もあんの時ね株の本当にねるみる見るみる株が 下がっててでまん時の上司がね、ま、多分ポジション持ってたんでしょうね。 うん。 めちゃめちゃ危険が いやそうですよね。 いや、あれでも本も本当地獄ウェズですよ。地獄ウェズ。 もうね、トレーディングデスクもその、ま、運用部門もうね、空気がぴりついてるのレベルじゃないんですよ。 なんかもう空気が爆発してんですよ。これ大丈夫か?これみたいな。で、なんかこ、え、だってさ、今さ、株価 1枚でしょ。で、1日触ってでしょ。これ 10日後に0 なじゃないみたいな。これそういや、使って 単純に、単純に。うん。なんだこれ全部企業なくなるわみたいな。で、しかもね、あの馬中にね、なんか某生命保険とか潰れたりしたわけですよ。 いきなり山明でしたっけ?なんか潰れてもうなんかトレーダーも叫んでるしあ、たぬはハタンとか言ってていう時代だったけど、あの時にじゃあ逆れるかって言ったら逆ないですよ。 いや、そうですよね。逆 でもそこで逆張った人はやっぱりそのなんかあるんでしょうね。あの才能が。 あ、 才能とあのとんでもないメンタリティがあるんだと思うんですけど。うん。 でも逆にそれを狙ってもしょうがない。 狙ってもしょうがないからあの、ま、下がった時にちょいちょいちょいちょい買っていくっていうだけでいいんじゃないですかね。 普通の強くないメンタルの方は ちょこちょこやっとく。 うん。うん。あと本当にそれをね、勝手毎日あの見てあの息一するぐらいやったらもう 10年放置する見ない。見ない。 うん。 これ重要。 私なんかメンタル弱いんで基本的にはもちろんポジション今持ってないですけどね。仕事から持ってないんですけどあの当時とかねやっぱり色々その投資のえアイデアを提供するのが仕事だったりへ感とかにやっぱりこうね 提供したアイデアってもう見たくないですよね。 ええ だって怖いじゃないですか。 当たってなかった。その時は自信持って当然お勧めしてんですよ。おすめしてんだけどそれを振り返って はい。 で、1 回やったんすよ。シンガポールこれ行っていいのかな?ま、いいか。あの、某がありまして、そこにね、半年に 1回ぐらいプレゼションでた。 で、そこすごいあの私のことをあの、コインしてくれて、あの、いつもプレゼン呼んでくれてたんですよね。で、ある日ね、あの、ある銘柄のリストですね、お勧めしたんですよ。で、たまたまね、うまくいかなかったんですよ。半年後行ったらなかったんですよ。 え、 ファンドもちろん私のせいとは限らないですよ。せとは限らないけども、ほんまにサイズ大きくなかったんですよ、そのファンドさん。で、仲良かったんですけどね、なんか確かにあれ上がってなかったなと思い うん。 ざわざわってしました。今 いや、いなくなっちゃってて、ま、そんなよくある話なんですよ。よくある話なんだけど、ただ要はあのそういうのをね、あの個人土年家さんってやっぱ強みは放置できることなんですよ。 うん。 そう。何もしずにプロって結局短期でリターン上げないとお金引かれちゃったりとか。 うくないか うん。とりあえず買って忘れた 1回であと10年後見直すと はい。 そん時に まおそらくアメリカはそれなりにパルプラスになってる可能性高いかなと。 うん。 日本はね正直よくわかんないです。あの失われた 30 連とかその間って株全然上がってないじゃないですか。ま、要はレンジだった。 で、直近ま数年にこう 上がってきたんで、これが続くのかどうかっていうのはやっぱり確信が持てるかっていうと私はねわかんない。 うん。 続くのかもしんないし。 うん。 だから日本株放置すると危ないにある可能性あるかもしんないけど。 確かにボラが高いんで。 そうですよね。 世界を代表するケーキ敏感銘柄だけこういう時やっぱりすごい上がるけどね。やっぱ下がる時はね結構下がですもんね。 そう。先進国の中でボラが世界一ですからね。日本株特に日経平均株かも。 そうね。 ま、日本株を持つことに対してずっとこういう放置するってことが、ま、日本が構造金に変わったという風に私もちょっとは感じますけど。 うん。 うん。 ただやっぱり欧米とかに比べるとインフレに対するね、体制っていうのはないし うん。その辺りが大きくちゃんと変わったっていう風に分かるまではね、私は個人としてはやっぱりアメリカとかあの、ま、新国でもいいんだけど、そういうインフレに対して強いところに買っといた方がいいのかなっていう。 うん。だからね、よくあのね、買わせ うん。 日本株とかいう人いるじゃない?日本ねインデックスとか。はい。 でも別に買わせなくても高になったら日本株そのまま下がんじゃんみたいな。 だ、実際円立てのそのね、あの SP500 とかオルカンとか日経金度比較くしても一緒に下がってるんであんまり関係ないですよ。そのリは そう、カウンセリフあんま関係ない。 生長さん、あの、個別のお話はね、なかなか難しいと思いますけど、これからの日本株の見通しってどんな風に思われますか? はい。あ、私はこのままインフレ続くと思ってるんで、 あの、トレンドやっぱり右型上がりでいくとは思います。 で、それ実際私、あの、最近ちょっと出したレポートがあるんですけど、あの、 ま、過去のその日経平均株価と名目 GDP と長期金利の関係で日経株価の関数作って、で、将来の予測、 それはあの、政府が半年期に出している、え、経済財政の中長機算なんですけど、そのデータをぶち込むと、あの、ま、シナリオリが 3つあって、1 番悲観的な現状維持ケース、 真ん中の成長行ケ です。え、厚成長、厚成長実現ケースかな。 うん。 で、数字をぶち込むと 1 番悲観的な現状維持ケースでも日経金株価 2030年6万円台、20304 年8万円台なんでうん。うん。 それよりはもうちょっと上に行くんじゃないかなと。 ああ、 いう風には思ってますけどね。2030 年代8万円。 うん。でも、でもうん。行くでしょ。だってうん。ちょっと前だとあれだけど、今だってもう 5万2000ぐらいですよね。 年6万でちょっとま、でもね、 1番慎長やったからね。 でもさっき言ったその1 番上の高成長実現ケース、これは多分ないと思うんですけど、なんでないかって言うとアメリカぐらい経済が良くなる。 はい。 それだと確か2034年に日経銀金額が 21万。 うん。 でも、でも多分それはないです。あの、アメリカのにはならないと思うね。 うん。 ま、でもう間のぐらいには全然行ってもおかしくないとは思いますよ。 はい。 本を盛り上げていくことになりますか? ま、でもね。あ、まあまあAI もそうですけど、でもやっぱり根本的には、ま、インフレ経済になってちゃんとその日本の日本人のデフレマインドがあされて、ま、それなりにね、え、内がこう高循環でいくようなことが重要なんじゃないですか。 はい。 多分ならないと多分その下のしな多分ならなくてもま、輸出関連とかが良ければ はい。 あの6万とか8 万とか行くと思うんですけど、そこで内も乗っかってくればもう少し 行っても全然おかしくないと思うんですけどね。 うん。ただ雨カブの方が上がんじゃないですか。 あ、そうですね。 それ 収益物件数ナンバーワン不動産投資を始めるなら楽待ちアプリ楽待ちで検索。 あの今のその日経平均っていうことで考えると、ま、彼どこどこまで文句言ってんのかわかんないんだけどあれ日本株じゃないですから。 顔じゃない。 うん。あれはハイテック株です。 はい。 ハイテック株なんですよ。ほぼほぼ。 はい。 だからアメリカのハイテックが強い限りにおいては日経平均株化もそれに連動して上がっていくってことは確かにそうなんですけど、 やっぱりそれがじゃあブーム終わったらどうなるのっていうところでやっぱアメリカって強いのがやっぱイノベーションが出てくるんですよ。新しい技術だったりとか新しいそのね主体ってのは出てくる。しかも世界の中で最強クラスの強いものが出てくる日本でそれが自ら出てくることはないんですよね。 それがやっぱり難しくて、じゃ、今回のその AI の、あと反動体のところも結局のところ NBA が強くなってそれに、ま、あの、連動じゃないけど、そのね、あの事業の中での関連する産業が後から成長を始めた ていうところじゃないですか。 なので、そこにキャッチアップするところがたまたまあったから良かったけど、全く違うところで奴らがあの、アメリカがイノベーション起こしちゃったら、そこをまた 1 から作って追いつかなくないわけですよね。 やっぱそうなってくるとやっぱりねっていうのはあるんですよね。だ日本の中でその成長投資というかその高さんが言うようにね、 成長牽引できるような業に日本政府がもう本当にコミットしてやってくれるかどうかっていうのが 1 つ楽しみではあるんですけど今までなかなかねそれができた試しがないんですよね。出てこないし。うん。うん。 うん。なのである程度やっぱり限界来るのかなっていうのは正直あるんだけどとはいえあの少子高齢家がやっぱり日本で 1番世界的に進んできたじゃないですか。 はい。 ま、今ね、他追いついてきましたけど、その意味でやっぱり AI のその利用の神性ってのは高いのかなという風に 思ってはいるんですよね。え うん。 だから労働力物だって日本申告なんででその上でしかもロボティックスが強い ていうこと考えるとAI ×ロボティックスであの商人家に対してすごいなんかその経済環境とあのま人口の同体も含めていいのかなっていう風に思うんで そこの製造業をかけるAI みたいなところはもしかしたら検役になれるかな お そういうのが出てきたら私も日本株に対してちょっとはなんかプラスに見てもいいのかなそうなんです へえ。期待はしたいですけどね。 そっか。 うん。 あと買わせも気になってるんですけど。 うん。 買わせ154円とかなってきてしまって FX とかしてるねんどうしたらいいのやらと思ってるんじゃないかと思いますが。 うん。 この川の愛通しは替はもう基本的にはあのま止まんないじゃないですか。安は 止まんない。 うん。もちろんねあのさっき申し上げたように遅え早からインフレが加速するんだったらまやんなきゃいけないとは思うんですよ。 思うんだけど、今んところそのマーケット折り込んでるのっていうのは高橋さんの存在により、ま、日が売利上げできないってことと、ま、あとはその目先はね、あの、物価が 加速する可能性が高いから、ま、そうなったら、ま、基本的にはあの円安になってしまうという感じはなるんじゃないですか。わかんないけどね。 うん。また160 円みたいな世界になってしまう。 あ、ていうかそもそもだってほらね、あの以前もお話ししたけど、あの何だっけ?えっと、アメリカの金利がえ、下がって日本の金利が上がるという、そういった見通しが中央銀行の中で逆に動いてにも関わらず円がなんなかったから。 うん。だ、それが答えですよねって話は ありますよね。 金利差じゃと。 うん。 長さんどうですか? うん。私は今よりもうちょっと円打に行くんじゃないかなと思ってますね。 うん。 うん。あの、やっぱ私のインフレのところは結構聞いてくるんじゃないかなと思っていてうん。うん。 うん。 ただね、なんかゴールドマンサクソがね、なんだっけ、 10年後100円とか言ってましたよね。 多分それはないんじゃないかなと思っていて。うん。 で、一応ね、その実質金利差ベースでいいくと、今のアメリカが中立金利 3%で、え、インフレ目標 2%だから実質中立金利 1%、1%で、日本が、ま、中立金利 1%加減として、え、インフレ目標に 1発とマイナ1% その関係で過去の関係に基づくと、 ま、大体、ま、落ち着きどころが、ま、 130円ぐらいなんですけど、 でも多分アメリカがじゃ中立にま、下がる、え、日本が中立ま上がるんで、もうしばらく 先なんでてことを考えるとまあ来年はまあ 140 円台中心ぐらいのレンジかなっていうあ 感じですかね。はい。 そっか。そっか。見方分れるとこですね。でも まあでもね、あの多少がも私円になってほしいと思ってるんでね。どうにかしてじゃないとほらそろそろニト怒ってもいいと思いますよ。もう そろそろ怒ってもいいと思う。ニトニト会長はうん。 もうずっとだって川せにやられ続けて株価も全然低明してる状態が続いてれるから、 まあ別にニトに限らずですけど内受系はね、そろそろちょっと政府にぶち切ないてもいいんじゃないかと。 なんかニトの社長のなんかマーケット結構注目さありますよね。 毎回注目されないですけど、あのでも結構あれ本当になんて言うんですかね。ま、半分なんつうんですか?半分真面目、半分ネタみたいな感じで、ま、基本的に超円高な出すんですよ。あ、 うん。なんて彼らほら輸入ぶか下がった方がいいんですけどですごいんすよ。 1番株価との度の 1番高い銘柄何かニトなんですよ。 あ、 4000銘柄で1位です。 ニトって。 へえ。 本当にね、逆感。 ああ、そう。 すごい。だから、あの、あれ、あれだけね、やっぱりその会長の発言が強いっていうのと業績がね、かなりあの、左右されるんで。うん。 なので内系はね、本当にずっと苦しい状態が続いてるんで うん。いい加減にしろという感じだとは思いますけどね。 うん。 で、あとその観点で言うと金利の観点で言うとやっぱり銀行はなんじゃないかなと思うんすよ。遅れ早から上がるんだから金利は。 そう、そう、そう、そう。それで私もだからね、いろんなとこで言ってるのがね。 うん。 ま、賃銀はいいんじゃないかって割り安だし うん。 それは色々言ってます。 そう。銀行はね、本当にうん。それこそ長期の視点で見たらね、インフレ止まるわけないわけですよね。 そしたらもうね、名上のその株価も上がるし、金利も上がっても改善してるし いいんじゃないかなっていう風には思いますけどね。うん。 うん。うん。 高一総理はあので外交に行っても終わってこれからま、国内のね人よいよ向き合っていくことになると思いますけど私たちのこの高い政権の政策どういう過の比較で見てったらいいですかね?なんかアノミクスと比べてどうなりそうみたいな観点です。 実はなんか世の中的にはうん、 なんかアベノミクス2.0 とか言ってる向きがあるんですけど、 ま、実は経済的なは真逆で、 え、どういことかて言うと、アベノミクスって要はあのデフレー需要が足りない状況だからガンガン金融緩和して本当は財政をもやるべきだったんだけど、ま、金融緩和だけで、ま、デフィリから脱却するだったんだけど、今の状況ってむしろ供給が足りない状況だから、ま、インフレが高くなっちゃってるってことからすると、 もう禁煙政策はある意味こう、ま、脇役という あまり足引っ張らない程度に常化してねぐらい感でもう中心はま、安と第 2のやと第3のやうん。 あの、ま、財政策と成長戦略なので、ま、実は全然違う うん。 ですよ。 全然違うと思って見てた方がいい。 うん。全然違うと思って、あんまりね、オーバーラップしない方がいいと思う。 だからそういった意味でもそのさっきも言ったけど多分マーケットをね、去年のその 9 月の高一さんが利上げするのアホやっていうのちょっと引きずられすぎてるんじゃないかなと思っていてうん。 だって去年の9月ってだって8 月の頭に暴落してまだそこまで立ってない段階でああいうこと言ったわけだから今全然状況違うわけじゃないですか? うん。 うん。だからそれを考えるとね、あのあんまりこうなんだろう。アベノミクスと退避はうん。あのすると逆に間違うんじゃないかなって。 うん。うん。もう全然違うもの。 うん。違うものだからある意味だから、ま、ある意味どっち、ま、これが正しいかどうかわかんないんだけど、ある意味財政を使ったちょっと産業政策的な側面が強ですよね。うん。 あの、高さんの政策はね。ま、でもこ れって実は今世界経の調流になっていて、 だから世界のその経済政策って昔は、ま、 新住主義がもうね、中心だったんだけど、 で、欧米が新獣主義やってる間に中国が 国導でどんどんどんどんイノベーションと かね、価格とかに跳ねつかってもう 追い追い越されちゃって、で、さらに足元 ではそのいろんなね、え、西側諸国と研修 の対立なも深まって、ま、経済安全保障と かのね、重要性も高まってきたわけじゃ ないですはい。 で、アメリカもね、もう世界の警察めるとか言って、もうなんかね、あの、自分の国は自分で守れみたいなことになってて、そういうのって民間に任せてたらすまないじゃないですか。経済全保障とか ね、軍事とかも で、そういったところに、ま、あの、国指導であの各国動き始めてるんで うん。だ、まあ、うん。 内のミクスもその方向性。 まだようやくこう何世界の経済政策の潮流に日本も寄ってきたなっていう多分そういう考え方 をしたら正しいんじゃないかなと。 ああ、なるほど。 大さ見方はい。あ、基本的にはだってね、そんなにあの事前に言われてたりとかその市場の投資家、特に投資家側ですねが考えてるほど 別にその利上げしないとか利下げだっていうことを強く主張して続けてるわけでもないんですよね。 してんダウンしててでやっぱりそのね、あの必要があれば別にあの売上げしたらいいんじゃないぐらいの感じにはなっていたところはあるんで やっぱりこう過にそのねやっぱりあのアベクスを継承するって言うとなんかイメージも日銀バズカなんですよ。 そうあれの印象が強いからなんかそれをねあの海外都市からちょっと勘違いしちゃってる面もあんのかなっていうねするんすよね。 ただ、あの、個人的にはやっぱりね、あの、あんまりこう、それこそ日本側に対して、私ポジティブな見方って持たない人なんですけど、あの、候補者の中では株にとっては高い人一択でした。あれもね。 うん。もう一択。それ以外の選択肢じゃないですね。 うん。だから株を上げるためだったのね。 やっぱりあの政策的にも観点としてはすごいなんか冷静だしうん。なのでその辺りっていうのはあの、投資から評価されるべきなのかなって感じはするんですけどね。 なのでただあとは本当に繰り返しになるんですけど、それを制作が実行ちゃんとできんのかっていうところそこです。 うん。うん。 結構具体的にね、話はい出てき始めてはいるので はい。 なのでそこをね、あの、ま、財源含めてですけどちゃんとやってくださいねっていうことですかね。お願いとして投資側のお願いとしては。 ほ。 うん。 それにしても高一さんもね、あの、執後から エピック行ったり、 えっと、 トランプ大統領にもあるし、集近平国会責任もあるし、もう本当忙しかったですね。 はい。 私高さん持ってるなと思っていて、だってこのスケジュールで別に石さんが続いていたとしても石さんが言ってたわけですよね。 まさにそのね、あの新しく高一政権誕生してすぐ これだけね。 うん。 世界にこうお披めができたってことじゃないですか。 これてある意味運であって で実は過去振り返るとあの日本でやっぱり長期安定政権っていくつかあるわけで前回の第 2次安倍政権小泉政権その前の中園政権 いずれもやっぱりそたその政権が発足する前にま景気が即用中して回復局面に入ったところでみんな なっててええ でやっぱりそうなると景気もいいと政権形も安定するから長期安定政権がなって うんうん で外と長期安定政権の中だと外交ももうく て、え、となればマーケットも、ま、良くなりやすいってことからすると、 ま、今後どうなるかわかんないですけど、とりあえず、ま、あの、最初のタイ段階ではなんか非常にいいなんか長期安定政権に向けたスタートが切れたんじゃないかなっていう気はしますけども。 確かに思ってるね。そういうのはありますよね。 はい。だってね、アベノミクスなんてまさにその典型だったじゃないですか。 だって2012 年の後半にはもう欧米器が底打ちして上がっててそこに乗っかる形でバズーカやったらさらになんかねちょっと先生書な感じになってっていうところが大きかったんでやっぱ運って重要ですよね。 うん。重要と思います。 そうだからその意味ではあの逆にねこれで仮にインフレが止まんない状況になってくると彼女がどんなに頑張っても国民から切られちゃうわけじゃないですか。 今指高いけどもそれを維持できるかどうかいうとは逆にそこの経済を抑できるかどうか主プラス世界的なインフレが起こらないことこも運になってくるんで この後ねちょっと今と逆の意味でねちょっと気をつけたいところではそうですよね。ま、 そのインフレ対策に関しては日本は本当しばらく触れたことがない分野ですからね。 ね。そこに対してどういう風に向かっていくのかが試されると。 うん。うん。はい。いうことです。 はい。そしてお母さんの今後の味方がね、 ますますこうわれていくことになると。 うん。だから来年ね、この前半から半ばちょっとね、注意しましょうっていうのが常に私の中ではあるのでね。 あとはその政権のね、あの政策の実行力 の辺り期待したいと思います。 はい。え、今日いかがでしたか?長本さんと。 いや、もうだから今度憧れのね、大直接レクチャーさせていただけることなんでね。 だってお金払ったやってくないですかね。この本当ですよ。 ね、なかなかね、本当ありがたい話でしたけど、本当にも、あの、たくさんお勉強させていただいてありがとうございます。 え、本当にまた是非、あの、いろんな機会でちょっと演でもできればと思ってます。 はい。ありがとうございます。 友のふわのマーケット。今月はこの辺でお開きです。 はい。
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▼撮影協力▼
銀座VAULT
東京都中央区銀座7-6-11
ミクニ銀座7ビル702
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ーー[チャプター]ーー
00:00 オープニング
03:55 「とんでもない」日本株相場
09:58 「消費減税」は実現できる?
11:36 「実質賃金」プラスに?年度内に日銀利上げ?
14:15 インフレ率は低下するか
16:45 「消費関連株」に注目?
26:34 「金融所得課税」の影響
30:45 「103万円の壁」引き上げは恩恵大
32:13 マーケットは楽観的すぎる?
33:52 トランプ関税が日米経済にブレーキ?
36:08 米国の実体経済・米国株
41:09 リーマンショック・証券時代の思い出
45:55 日経平均の見通しは
53:35 銀行株も狙い目?
54:05 高市政権への期待 アベノミクスとの決定的違い
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※『物件数No.1』:日本マーケティングリサーチ機構調べ(2025年8月)
