佐藤二朗、急に感極まる?渡部篤郎にツッコミ 映画『爆弾』公開記念舞台挨拶
ど、どっちが次郎は 私に聞いてるんですか? 大丈夫ですか?もう 私大丈夫です。しいですか? はい。大丈夫。 いやな、それわざとだ。それわざとだ。 改めまして映画爆弾キャスト監督の皆さんです。公開おめでとうございます。 あ、ありがとうございます。え、累池役の山田行です。 え、皆さんが映画に入った時は雨降ってましたか?あ、まだでしたか。 こ、今外雨降って、 今は降ってるってますね。雨の中すいません。本当にありがとうございます。どうでしたかね。 もう本当にその感想に尽きるというか、僕 はもうこの日を楽しみに楽しみに待って皆 さんがこの後どうやってXにいや、爆弾 マジでやばかったんだけどってあのき 書き込んでくれるかが本当にもう楽しみと いうかその感想を楽しみにしながらあの 今日を喜びたいなと思っております。今日 は短い時間ですがよろしくお願いします。 え、トロ役園にさせていただいたそ谷正太 と申します。えっと本日は本当に ありがとうございます。 え、すごく自分も本当に好きな作品でして、もう本当に面白くて好きで、それがこう皆さんにやっとこう伝わるっていうのが本当に今日嬉しいです。今日は楽しんで帰ってください。よろしくお願いします。 ありがとうございます。本日はお集まりいただいてありがとうございます。え、や吹き役を演じましたバンドり太です。 えっと、ここに今入ってきた時に皆さんの あの表情を見てすごいこう熱記を感じまし た。あのどういう風に受け取ってもらえた かあのこの後色々こう言葉をあのエゴさし てあの見たいなと思いますのでたくさん 書いてください。本日はよろしくお願いし ます。 え、どうも伊勢役の一郎です。え、あのお 疲れ様でした。3時間弱。3時間弱です。 そんなにないね。 あ、ごめんなさい。2 時間17分。 うん。2時間17分。 もうびっくりしたな。おい、 ちょっと待、ちょっと行きすぎちゃいます。ちょっとざっくりすぎた。ちょっとりすね。あの長い映画をもう膨大なこの情報量とセリフ量が叩き込まれた後で多分脳が爆発してると思うんですけど。え、そうですね。 どうしてもあなたはあれだね。 使いたがりますよね。 使いたがる爆弾なんか爆弾。 こないだ暴行が爆発するです。 すいません。ちょっとあの擦すりたがりなんです。申し訳ない。 いいよ ねえ。それでね、もうな、何言うかもう忘れちゃいまし。忘れちゃった。君の脳が爆発してるね。 うん。僕の脳も爆発しちゃって。うん。 え、はい。ま、楽しんでってください。よろしくお願いします。 見終わったの? あ、まあまあ、舞台挨拶をね。 舞台挨拶を お願いします。 え、ようこそお越しいただき感謝しております。 え、ね、で、あれ、舞台挨拶ってさ、先に 何ですか?私に聞いてます、それ。 うん。うん。 お、舞台挨拶、 あの、上映の舞台挨拶で、まだ今日これから上映前のやつがある。なんか雰囲気じゃない?やっぱりね。あの、見終わった後にね、お話させてもらうのと。 うん。 ど、どっちが次郎は 私に聞いてるんですか? うん。聞いてる、聞いてる。 私はやっぱりでもやりやすいのは上映 5ですね。上映 やっぱり、ま、皆さん見ていただいてるっていうことで なるほど。うん。そっか。 どんな挨拶ですか?それはどんな挨拶なんすか、それ? いやいやいやいや。 おいやいやいやって。わさん 上映行 女映行こがいいね。わさんはどうなんですか? 僕はそういうのはあの決めてないす。 そうですか? あ、決めてない。 決めてないってんすか? あの両方とも感謝してますから私は。 終わった。なんだろう? いやらしい大人だな。 どっちかなんて僕は絶対決められ なんてことだ。 はい。 わ部さん、ちょっとこの続き、あの、飲宮で話しましょうか。 まあまあ、あの、本当にありがとうございました。 ありがとうございます。 もう渡辺さんに急に聞かれてもうそれで頭がいっぱいになっておりますけど、ついね、今日勇きと朝から電波チャックフジテレビでずっとやってで、ここの新宿に移動中に、あの、マギーっていう仲のいい友達がいまして、あの、ジョビジョバのマギーですね。笑うセールスマの脚本書いたり、いろんな作品の脚本書い、もうマギーたごめん。 無駄無断で紹介したけど、ついさっき暑い長文のメールが来て公開初日に見たと。で、原作も大好きで で、その最後に、最後にね、ま、あの、ま、俺のこととか、ま、なんかキャストスタみんなを褒めて最後に日本映画の最高到達点の 1本だと思って興奮しているっていう部 いや、そうなんだ。 ま、マギああいうクリエイーターからのね、あの、そういうメールはちょっと嬉しかったなと思って、今ちょっとご紹介。 マギ、マギな、また無断でごめん、ごめん。 上手がガッツポーズの嵐でしたね。 今こっちがサイドみんなでやってるかと思ったら 1 人だけでしたね、今。うん。うん。うん。 大丈夫ですか?もう 私大丈夫です。 よろしいですか? はい。大丈夫。 大丈夫ですかっていうのはあんまないですよね。聞かれることも。 よろしくお願いします。 ありがとうございます。完成した作品を渡辺部さんがご覧になってどんな感想持ちになりましたか? おっと。最初と最後だね、それね。 そうですね。 ね。真ん中の話もしていいですか? いいですよ。 あの、です。話を いやいや、あの、な んだろうな。あの、僕は感じたのは我々は色々作品もやって、あの、作品を作るていうかな、乗り切る力もあるじゃないですか。 [音楽] でもなんか今回に限っては特にま田ゆき さん、え、次郎さん筆等にね、なんか自分 たちの今までのこう経験値とかなんかうん 、なんだろうだけじゃ多分乗りきれないん じゃないかなっていうようなそんなのを 感じたのよ。なんか全然違うパワーのかな 。なんかうん。まだ新しいこの作品で 新しい経験値を積んでたような気がしてね 。 とかね、次郎さんとは何度もお芝居あのしてるんですけど、またちょっとこうなんか違ったなんか力のあが入ったんじゃないかなと思ってとってもそこはね、僕あのみんな皆さんに対してとっても関心に思ってたんですよ、そこは。うん。なんか うん。 多分語がうん。素晴らしかったんだろうね。台本読んだ時。 だからちょっと僕もそうですけど、これちょっと普通のなんか今まで自分がやってきた感覚はこれはってちょっと勝てないかなと思って なんかそんな感じみんながなんか全員がそうやって思ってたんじゃないか。で、この前ね、ゆき君とちょっとねメールのやり取りさせてもらったんですけどもなんか全野球をや、野球に例えたらね、やってるようだった。あ、まさに本当そうみんなのこう力がね、こうこに 1 つにこうあの向かってったんじゃないかなと思ってとっても感動しましたね。 うん。次郎さん、今 いやいや、あ、もう本当にさんがおっしゃってたそのみんなが、ま、それスタッフも含めですね。みんなが最後の大事な試合を戦っているようだったっていう表現を僕はすごいしっくり来るんですけどね。で、ま、前話したように、ま、ちょっと、ま、ネットニュースとかにもなったけど、あの、渡辺さんがね、レッドカーペットでちょっと気られて、で、それはあの、うわ、いやな、それわざとだ。それわざとだ。びっくりした。 今本当にあの主役で僕が脇に支えるが いやいやいいんだけどあのででね脇を 支えることが多くてでえっと私さんが嬉し そうに電話してきてあの今度は逆にお前を 支える側に立つて嬉しい俺出るよって言っ てその時のことを思い出されてまちょっと 関極られたんだけど本当にこの人が本気で 支えに来たらこんなに美しく切なく活張 良くなるっていうのが本当に僕同業者とし て通感したんでそのわ田郎のそのまああの 男の みたいなこともこの作品の大きな見どだと思います。本当に 違いないです。はい。ありがとうございます。
#佐藤二朗 #渡部篤郎 #爆弾
山田裕貴、染谷将太、坂東龍汰、寛一郎、渡部篤郎、佐藤二朗、永井聡監督が31日、都内で開催された映画『爆弾』公開記念舞台挨拶に登壇した。
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