【危険】ついに上場企業が年利7%で暗号資産増やすサービス開始

こんにちは。あです。ついに日本の上場 企業も郡回り暗号資産レンニングサービス を始めました。 暗号資産レンサービス錬金。本日より サービス提供開始のお知らせ。錬金術の ように価値を生み出し、より高いリターン を追求する。ビットコインとEサリアム 年利5% ソラナ年利4% ステーブルコインUSDTUSDC年利 7% 爆 ビットコインとeサレムは14年で枚数が 倍なりステーブルコインは10年で枚数が 倍になる計算です。日本の上場企業がこれ ほど氷回りの暗号資産レンニングサービス を提供するのは市場発です。そこでこの 動画では錬金は投資すべきなのかを検証し ます。 暗号資産レンディングサービスは投資家が 自分の暗号資産を貸して利息を得る サービスのことです。大きく分けて中央 集権型と分散型の2種類に分けられます。 中央集権型企業が投資家から暗号資産を 預かって運用し、利益の一部を利息として 投資家に還元します。 一方分散型は企業を返さずにブロック チェン上のスマートコントラクトを使いで 貸借りを行います。 番号資産を借りる人は例えば100万円分 のEサムを担保に入れて50万円分の ステーブルコインを借り、こいつ理速を 含めた55万円分のステーブルコインを 返済すると担保に入れたEサレムが全額 戻ってくるみたいな流れです。 錬金は中央集権型の暗号資産レンニング サービスで運営するのはAIフュージョン キャピタルグループ。 24年10月にフューチャーベンチャー キャピタルという頂上場企業が株式移転で AIフュージョンキャピタルを設立し スタンダードに上場しました。 AIフュージョンキャピタルはAI関連 事業中心に投資を行う投資会社で今年暗号 資産事業に参入しました。 これはフューチャーベンチャーキャピタル の業績です。売上高は安定せず、過去最高 は2016年の10.5億円。営業利益は リーマーショック前後に投資先の株価が 暴落した影響で2009年に過去最大の 赤字マイナ49億円をつけました。 2024年は-4900万円 。 これはAIフュージョンキャピタルの バランスシートです。直近の自己資本は 56.8億円。自己資本比率は67.2% です。 次に錬金の利回りが高い理由を探ります。 現在のSBIの貸はビットコインの 貸し出し期間7日間で年利0.5%、28 日間で0.1%です。コインチェックの貸 は貸立ち期間14日間で年利1%、貸立ち 期間30日間で年利2%が受付中です。 ただしコインチェックは貸出し開始日が 不明で申請が重理されるのかも不明です。 ちなみに私は過去にコインチェックで アルトコインの貸し出し申請をしましたが 何ヶ月経っても申請中のままなので キャンセルしました。 このように日本の暗号資産交換業の レンディングは年利が低いものが多く受付 も不定期です。一方で錬金の燃料はビット コインとeサイラム5%。ステーブル コインは7%のように高く。しかも契約は 1ヶ月間隔の自動更新でユーザーは解約し ない限りずっと貸し出し続けることができ 福利で暗号資産の枚数が増えていきます。 このように錬金のレンディングサービス 暗号資産交換業者よりもベラボに条件が いいです。 注意点はAIフュージョンキャピタルは 暗号資産交換業者ではないことです。現在 の日本の法律では暗号遺産連は暗号資産 交換業に該当しないことから未登録業者で もサービスを提供できます。暗号資産交換 業者に義務つけられている厳しい セキュリティ対策や顧客資産の分別管理が 不要のため顧客資産を海外業者にぶん投げ て運用させることも可能です。 錬金の利用規約にはこう書かれています。 遠積事項以下の事情により顧客に生じた 損害について賠償する責任を一切追わない ものとします。ハッキングサイバー攻撃 不正アクセス等当社の席によらない中に よる暗号資産の盗難噴出 顧客の同意事項暗号資産の貸借取引は資金 決済に規定する暗号資産交換業に該当し ない。そのため同方の規定により貸し付 安号資産が分別して管理されるものでは なく顧客は同胞の権利を有しないこと。 当社及び運用先の破綻契約化などにより 想定通り貸付資産の変換慮を得ることが できないリスクが存在すること。 つまり元本保障は一切なし。錬金が顧客に 年7%を支払うということは運営コストを 考慮すると少なくとも軽く10%以上の 運用利回りが必要です。 分散型の暗号資産レンディングで ビットコインやサレムを運用した場合年は 1%未満。日本の機関投資家が暗号資産を 借りることは制度上ほぼ不可能。トレード 運用で10%後の利益を狙うのも非です。 となると、錬金の運用モデルは顧客の暗号 資産をそのまま配当に回すポンジスキーム を疑いたくなりそうですが、上場企業とし て監査と情報開示義務を受けている会社が こんな目立つ形で暗号資産ポンジを始める とは考えられません。 想定される運用モデルとして最も可能性が 高いのは海外の機関投資家やヘッジ ファンドへの相対貸し付けです。海外の ファンドには暗号資産を借りて最低取引や ヘッ置で安定した利回りを確保する企業も 多く貸出し金利7%から12%程度で成立 しています。そのためが顧客に7%払い 残りを自社の利益にするモデルは理論上は 成立します。錬金はポンジじゃない。 ただし、過去に人気だった海外の暗号資産 レンディングサービスのセルシウスや ブロックファイは業界内で氷回りかつ信頼 性の高い大手レンディング企業として広く 認知され、機間投資家も利用していました が突場破綻し終盤はポンディスゲームに なっていました。 もし金が日本でブームになり、多額の資金を運用した後に運用先が破綻したみたいな理由で年 7% の配当が止まったらみんなで大家さんの暗号資産版として詐欺になることでしょう。 みんなで暗号資産 よって錬金は投資すべきか運用方法運用先 第3者による監査体制定期的な運用成績の レポートこれらが明確に示された時投資 判断ができる段階となり投資する時はある 日突然資産が消える可能性の格好を頭の 片隅に置いて利用することを失礼します。 この動画参考になったらグッドボタンをお 願いします。暗号師さんに馬撃する方は 是非チャンネル登録をしてください。Xで は暗号士さんの即をしているのでご ください。ご視聴ありがとうございました 。また次回しましょう。 ます 。

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