【明らかに上がりすぎ…?】S&P500・日経平均の暴騰の背景と今後の見通し・投資戦略を元ゴールドマンサックスがデータ解説【このまま買って大丈夫?】

どうもおちゃんです。最近ですね、 ニュースとかYouTubeを見てると、 ま、日本アメリカの経済はやばいとか、ま 、暴落寸前なんて直近では特に暴落論2期 たちが活発ね、発信してるのがね、見て 取れますよね。このチャンネルを、ま、橋 から橋までつ先から頭のてっぺんまで見て くれてる人は分かると思いますが、私はカ とか暴落寸前とか言わずに、ま、あくまで フラットな解説を結構ね、心がけており ます。なんですが生まれてね、この方 120年ぐらいで市場と向き合ってきた私 ですが、正直今のね、株式市場の好調差は ね、結構不自然だなっていう風には感じて おります。日経平均はですね、こちらの図 ですけれど、年来でもうね、25%上昇し てるわけですよね。S&Pに関しては こちらプラ15%上昇しております。で、 一方で金なんかはもっとすごいですけど、 55%、ま、上昇してるわけですよね。 本当に凄まじい形になっております。ま、 しかも今何かとお騒がせなトランプ大統領 が全く新しいお金の仕組みを動かそうとし ているわけなんですね。ヒントはゴールド とビットコインとでどちらもね、政府が すれないお金であり、ま、まさに通貨その ものの価値をね、揺がそうとしてる存在な わけですね。で、これまでの常識では金や 仮想通貨は投資対象としては見られてい ましたが、アメリカがこれをね、国家 レベルで使おうとしてるわけなんですよね 。この動きこそが世界中の投資家から注目 する新しい昇流、ま、金×仮想通貨×米国 債務というトレンドでございます。ま、 一見関係なさそうなこの3つが私たち個人 投資家がトレンドを掴むための材料になる わけで難しそうに聞こえるかもしれません が最初のね3分だけでもいいので聞いてみ てください。で、今回の解説を聞けばどこ にチャンスが眠っているか、ま、ゴールド 仮想通貨に続く次のトレンドがね、見えて くると思います。ま、ということでですね 、今回の動画ではアメリカがどれほど借金 付けなのかで、日経平均とアメリカの債務 の関係性で、トランプがなぜ金と仮想通貨 にかけているか。ま、そしてこの動きが 私たち個人投資家にどんなチャンスを もたらすかを初心者でも分かるようにね、 解説していきたいという風に思います。で 、私のプロフィールです。京都大学工学部 建地学科収支家庭を出席で卒業後 ゴールドマンサックスに入社し、セールス トレーダーという機関投資家の注文を取り するトレーダーをやっておりました。現在 ではですね、北海道に別荘を立てる会社を 経営しておりまして、株式投資も行って おります。こちら現在建設中のホテルです ね。ま、色々な記事にもなっておりまして 、北海道の留出という外国人投資家が 盛り上がってるところでホテル事業を行っ ております。え、今後の目標としては視聴 者の資産を10倍にする、ま、そして 北海道や全国の式リゾート丸ご開発を 目指しております。また皆さんにはですね 、将来得た利益で別荘を買っていただくの が夢です。で、このチャンネルでは私が 新卒で入ったゴードマンで得た金融知識や 独立してから突き詰めた経験をもに資産を 10倍にする投資の本質を発信していき ます。で、冒頭でも話したようにS&P 500も日経平均も絶好なんですが、ま、 どこが危機なのという風に思う方も多いか もしれませんが、私が違和感を感じれるの はですね、長期の債務残高でございます。 これね、日本の借金時計っていうサイトを おでしょうか?ま、今ね、表示されている ように1秒間で100万円ずつね、借金が 増えています。で、ま、つまりね、この 動画が始まってから既でに数億円増えてる わけなんですよね。おちゃん、@マ心理教 と言われそうですが、ま、だからね、日本 がやばいって話ではなくてですね、日本 よりももっとやばい国がありまして、それ がみんなが大好き1に1台のアメリカで ございます。実はね、日本の約3倍、 日本円にして5000兆円以上の借金を 抱えてるわけなんですね。毎年30兆円 稼いでいて40兆円使うような家計を何十 年も続けている状態で普通ならとっくに 破綻してもおかしくないようになぜ アメリカはまだ平気なのかここからが超 インタスティングでファンタスティックな 話になってございます。アメリカはですね 、今ね、大きな借金問題を抱えてるわけな んですけれど、その連邦政府の借金は 37兆にもなってまして、これは日本円に 換算すると約5000兆円なんですけれど 、ま、なんでこんなことになってるかって 言うと、簡単に言うと政府は毎年使うお金 が稼ぐお金よりも多すぎるわけなんですよ ね。で、これはもう本当にあの、個人単位 でも全然あることでクレジットカードね、 延退してる方なんかもそうだと思うんです が、ま、なんか入ってくるお金よりも使っ てる角の方が多いよなっていうことね、 あると思います。で、私も各いうその ゴールドに働いてた時ですね、新卒の時と かやっぱり大きなお金をもらってしまうの で、自分のその使える容量以上にお金を 使ってしまうっていうことがね、起きて しまうんですよね。そうするとですね、 なんかすごいもらってるのでなんか全然お 金たまんねえなっていうことなんかむしろ マイナスだなっていうことになってしまう わけですよ。で、そういう風になって しまってるのがまさにアメリカだったり、 ま、日本もね、まさにそれに近い状態なん ですけれど、ま、足りないお金っていうの がね、発生してるわけです。じゃあこの 足りないお金っていうのをどうしてるの かっていう風な話ですね。で、これがま、 借金ってことになるんですけれど、ま、 政府はお金を借れる時に国際っていうのを ね、発行します。で、これはね、政府への お金の貸し出し証明書っていう風なものな んですけれど、買った人には利息が触られ ます。で、銀行や企業、外国政府も購入 できますね。だから何年貸すかっていう ことでも結構違っていて、1年以下のもの を、ま、すごい短期国際っていう風に言い ますし、ま、中期で言うと2年から10年 でそれ以上で言うと20年から30年祭は 長期国債っていう風にも言ったりします。 これはね、本当に誰でも買えるわけですね 。個人でも取引することができますし、 SBIとか楽天証券でも買うことができ ます。で、今後1年間で政府は合計11兆 借りる必要があるわけですよね。で、既存 の借金を返すために9兆で、新たな支出の ために2兆ということで、もし十分にね、 お金を貸してくれる人がいなければ、政府 はもっと高い金利を支払う必要が出てくる わけです。だからもし十分にお金を貸して くれる人がいなければ、政府はもっと高い ね、利息を払うから貸して欲しいっていう 風にお願いしてるわけですよね。だから今 4.25% の金利を支払うよっていう風な状態かも しれませんが、これが4.5とか5%とか 6%とか、つまりお金を貸すよっていう人 が少なくなってくれば来るほどその政府側 はもっと高い利息を出してあげるからそれ で是非うちにお金を貸してくださいという 風に頼まないといけないわけです。その 金利がその1%上がるだけでもですね、 これ3700億ドルの利息が余計にかかる 計算になるわけで、これはね日本で言う 国防費のね、半分ぐらいの体金なわけです よね。ま、つまり政府は収入以上に使い すぎて、ま、借金を重ねてその利息も増え ていくというとても悪循環に陥ってるわけ です。で、その借金を、ま、なるべくし ないように、ま、またはその政府の支出を 減らそうっていう風な動きをね、今度、ま 、しないといけないじゃないですか。その 家計とか、ま、日頃の生活でもなんか出費 多いなっていう風に借金しちゃってるなら それ減らす努力しないといけないですよね 。ということでトランプさんもイーロン マスクさんと組んで、ま、とあるね、制作 をすることによってこの借金をね、大幅に 削減するっていう風な活動をちょっとやっ てみようとなったわけですね。で、 トランプ大統領のその初期の計画に同時 っていうのがあるんですけれども、 アメリカの借金問題を解決するために最初 のね、こういった計画を立てました。で、 その基本はですね、政府の支出を減らして 予算をトントンにしてで、借金を返そうと いう風なものなんですね。非常に健全で いい政策でございます。で、具体的には ですね、色マスクが関わる同時という プロジェクトを通じて年間ね、2兆の 支出資削減をね、目指したわけですよ。ま 、簡単に言うとそのアメリカってそれこそ 政府交換とか無駄にお金取ってたりとか なんかそれってする必要あんのっていう ことがめちゃくちゃあるわけですね。だ からそういったあのいらない人たちをもう どんどんどんどんその首にしていって政府 の失踪を減らしていってすごい削減化 しようというのがめちゃくちゃいい方針 だったわけで一時期ね結構世界を変えるん じゃないかなみたいなことも言われており ました。でこれがちょっと難しいところな んですけれど結局ね同時ってのはねうまく いかなかったんですよね。政府の支出って いうのを下げるっていうのはめちゃくちゃ いいことなんですけれど、そうしてしまう とこのGDPって、ま、国内総生産って いう指標なんですが、国のね、そのどれ ぐらいお金を稼いでるか回ってるかみたい な使っているかっていうことをね、もう 総称してこのGDPっていう風にも言うん ですけれども、こん中にそのガメント スペンディング、つまり政府がどれぐらい お金を使うかみたいなやつも、ま、入っ ちゃってるので、政府の支出をこう減ら すっていうことは結果的に他の国からし たらなんかアメリカ弱くなったじゃないと あんまりお金使ってないよね、あの人 みたいな。なんか六本着によくね、こう来 てめちゃくちゃ金使ってた人が急にお金 使わなくなったらなんかあの人大丈夫 みたいな感じになるじゃないですか。で、 やっぱりお金を使ってるっていうことは 黒力だったり、ま、力っていうのが、ま、 一部ね、見えるところであるんですけれど 、ま、使わなくなってきたらなんか大丈夫 かみたいな感じのことになるわけですね。 で、そんなことをやっているとですね、 同時っていうイロンマスクさんなんです けれど、ま、こういった南大題が色々と 振りかかってくるわけですよ。も政治的な 反発や経済の影響もありまして、ま、同時 による節約っていうのは年間ね、 200億ドル程度にとまっちゃったわけな んですね。だから全く削減してないって いうわけではなかったんですけど、ま、 当初の2兆と比べたらやっぱりちょっとね 、少ないですよね。で、これは全体の質に 比べると、ま、ほんのわずかなんですが、 ま、わずかでね、あんま大きな効果はね、 なかったということなんですが、政府の 大幅削減を経済に悪影響を及ぼす可能性が あると、ま、そういうのをこうみんなにね 、知らしめたってのはね、結構いいかなと いう風に思います。はい。ま、このように ね、同時が失敗しましたみたいなことを 結構話題にあげられてるんですけど、 やっぱり急に削減しようって言っても みんなからの反発、それは食らうなって いう風な話で、あの、あまりうまくいかな いっていうのは結構予想はできますよね。 はい。ま、とはいえね、ま、このように ちょっと削減どれぐらいできましたみたい なことは結構ね、政府の公表でもされて おりまして、1人当たりのその税金払う人 の削減がどれぐらいに換算されてますよ みたいなのもしっかり公表してるので、 これは結構良いかなっていう風にも思い ます。で、実際にどれぐらいの支出が削減 できたかというと、これ、ま、年ごとの チャートなんですけれども、ま、7月8月 ですね、あの、そんなにあの、例年よりも むしろ変わってないし増えてるっていう風 な状態が、ま、目につきますよね。同時 っていうのが失敗したわけなんですけれど も、トランプさんは、ま、これで諦めない わけです。政府の借金っていうのは問題に はなっておりますので、この借金を解決 するための何かがねえかっていうことで めちゃくちゃ頑張って思いついたのが、あ 、ビットコインがあるじゃないかという ところなんですよね。これね、政府のね、 ホワイトハウスの記事なんですけど、 面白いですよ。プレジデント トランプジュニアで トランプサインズニアスア intoローということで、ま、天才的な 案を思いついたっていうことですよね。で 、そこで出てくるのが仮想通貨でござい ます。仮想通貨はね、皆さんご存知です 通り、ビットコインなんですけど、ビット コインを買おうっていう風に思った時って どうするでしょうか?ま、おそらくです けど、ビットフライヤーだったりコイン チェックだったり、そういう暗号資産の 取引所のね、アカウントを作ってですね、 それでこうお金をドルを入れてで、それで ビットコインにこう変えるということに なってます。なので自分の講座からは、ま 、例えば10万ドルが出ていきまして、で 、ビットコインを10万ドル分買うって いう風な話ですよね。で、ここでこの 10万ドが20%上昇して12万ドルに なったとしましょう。で、この12万ドル にはなるんですけど、この12万ドルを皆 さんは取り出すことあるでしょうかって話 です。で、結構ビットコインの、ま、持っ ときたいっていう方もいらっしゃいますし 、あの、なんだったら結構ね、暗号資産 ってその円まで戻す人とか、ま、ドルの 現金まで戻す人ってあんまりいないんです よね。で、これ一時的に例えば仮想通貨を 売ったとしても何に変えとくかと言うと、 ステーブルコインという風なものに変え ます。で、このステーブルコインっていう のは暗号資産で結構ね、最近話題にもなっ てるんですけども、円のね、ステーブル コインっていうのもあります。ま、円とか ドルとかステーブルコインってそもそも なんぞやって話なんですが、この ステーブルコインというのはその法廷通貨 と同じ価値を持った暗号資産っていう風な 話なんですよね。つまり1ドルステーブル コインが、ま、1ドルと同じなわけです。 これ何のメリットがあるんだと。ま、だっ て1円と1ステーブルコインっていうやつ が一緒って言われてもちょっと意味が 分からないなっていう風な感じですよね。 例えばこの暗号資産っていうことにする ことによって例えば送金が楽になったりと かま、それこそビットコインを買いやすく なったりとかその円っていうのは皆さん 銀行口座に円ってありますよね。でも銀行 講座とあとお財布の中に円ってあると思う んですけれどそれ以外にこの円っていうの を使う時ってもう日常生活とか買い物する 時以外ってあんまないじゃないですか。で 、証券に変える時もこれを証券講座に入れ てで株を買えますよね。で、ビットコイン を買う時にもこの円をビットフライとか コイン着に送って買うと。で、その後です ね、いろんな暗号資産に投資をしようと する時にはビットコインのまま例えば売と か海外の暗号資産取機所にも送ることが あります。これを世界中のね、こう暗号 資産取場とかに送ったりするのにビット コインだと結構その値動きが激しいじゃ ないですか。で、そこでじゃあ法廷通貨の 円とかドルと同じ価値を持った暗号資産が あればめちゃくちゃ移動しやすいじゃねえ かっていう風に考えて発行されたやつなん ですよね。ね、これはその本当に1円が 1円のステーブルコイン、1ドルが1ドル 分のステーブルコインと一緒ですので、ま 、それこそね、ステーブルコインにも色々 USDTとかいっぱい種類があるんです けども、ビットコインほどね、こう覆し ない通貨で、で、結局円とかドルと一緒の 価値で電子上で暗号資産のように取引が できるようならめちゃくちゃ便利やって いうことになりますよね。で、ま、結局何 が言いたいかと言うと、このビットコイン に20%、ま、価値が上昇したっていう後 、どこに戻すかって言うと、ステーブル コインに多くの人が戻すというわけです。 これホワイトまで書いてるんですけれど、 GenusActrequires 100%ま、reserve markingwithrequid assetlikeUSdollarsを orshorttermasuryand requestま、色々書いてるんです けど、何が言いたいかと言うと、ドルと 同じ価値を保持しないといけない ステーブルコインの後ろに、ま、短期国債 とか米国祭をもう価値としてくっつけて やろうということになるわけです。で、 このように、ま、クリプトカレンシーです ね、暗号資産の価値が上昇したとなれば これステーブルコインの需要も上昇する わけですよ。で、そしたらその裏に米国祭 がそのくっついておりますので、米国祭も あの同時に価値が上昇すると。で、米国祭 の価値需要が上昇するっていうことは結果 的には今まで米国祭の価値が下がっていっ てるからそれこそ金利っていうのが上げ られるわけですよね。誰も米国採用を 買おうと思わないからより高い利息を払う んでお願いです。お金貸してくださいって アメリカが言って金利を上げるわけです けれども、その米国祭自体が、ま、すごい 皆さん買うよみたいな感じなのであれば 全然その金利上げる必要がないわけです。 で、これは何かと言うと、先ほどちょっと ちらっと言った1%上昇で、ま、何億、 何千億っていう風なあの支出っていうのが なくなる現象が起きるわけですね。だから 米国にとってもめちゃくちゃいいわけです 。だからより低い金利でお金を借りること ができるってのがこれメリットなわけです よね、アメリカは。え、実際に暗号資産の 市場っていうのもめちゃくちゃ増えてきて 、最近だったら暗号資産のETFとか日本 でもね、もうすぐ金融商品として可決さ れるかもしれませんが、20%の税金に なるかもしれないとかいろんないい ニュース起きてますよね。で、これが、ま 、より暗号資産市場が広がれば広がるほど これもしかしたらアメリカの負債っていう のが、ま、なくなっていくんじゃないか なってことです。で、こちらですね、 Stablecoinsmightカ cutアカズpayトっていうことで、 このステーブルコインという仕組みが アメリカの借金の、ま、支払いっていうの を防ぐんじゃないかなと、ま、削減するん じゃないかなっていう風な、ま、 エコノミストの記事でございます。ま、 さらにですね、もちろんトランプさん皆 さんもご存知かもしれませんが、実はこの FRB連邦準備制度ですね、パウエルさん という、ま、中央の銀行なんですけど、 こちらでもね、もちろん圧力をね、強くし ております。ま、FRBがね、もちろん 金利を低く保ってもらうと、ま、借金がね 、より返しやすくなるので、ま、政府に とっても有効なわけですよね。ただ結構 これ政府とやっぱり中央銀行ってのは独立 して存在をしないといけないので、 トランプさんが金利を下げろって言った ところでパウルさんが、ま、金利を下げ ますな、なかなか安すく言えるようなこと でもないんですよね。だってこれ言って しまったら、ま、政府がその国の銀行を 動かしちゃってるみたいなことに見えて しまうので、ま、そうするとね、他国から の信用もね、下がっちゃうわけですよね。 ということで結構ね、こっちの中央銀行 当てになんないので、もしかしたらですね 、ビットコインの方法をね、使う方がね、 トランプさんにとっては自分でできるので 有効かもしれません。このビットコインの 波に乗ってアメリカの債ムっていうのを その削減しようっていう風な方法がま、1 点あるんですけれど、もう1つでこれは ですね、そのビットコインの方は短期の方 の国債、つまりそんな長期でお金を貸して くれっていう方ではなくて、割と短い期間 で貸してくれみたいな国際にビットコイン の仕組みを使おうっていうのがあるんです けれど、じゃあ長期で貸す方はどうすん のっていう風な話です。で、長期で貸す方 の国際に使おうとしてるのが次ゴールドっ ていう話ですね。え、これはですね、金 裏付け国際の発行しようっていう風な話な んですけど、ま、通常の国際ってのはね、 政府の信用で、ま、お金を借りるわけです よね。で、金裏付け国債ってのは政府が 持ってる金の価値で裏付けをするという風 なものですね。つまり借りたお金の返済に 金を使うので、ま、利息を払わなくてい いっていう風な話なんですけど、ま、これ ね、トランプさんが、ま、こういう金を 使った国際を発行しますよっていう風なね 、ニュースが出てるわけなんですが、これ ね、どういう風な話かと言うと、ま、 例えば国がですね、ま、個人から 4000ドルの債権、ま、借りるわけです よね。はい。買ってもらったということで 、これが、ま、30年後にこれ0クーポン なんですけど、つまり金利はないんですね 。金利はないんですがプラスにしてお返し しますっていう30年後に全部金利分も つけて返すよと。で、これはその金を使っ て返しますっていう風にすれば貸した人 からしても、ま、金だったらそのそんなに 価値も落ちることはないだろうしいい だろうみたいな形になるわけです。つまり 国というものが信用失ってきてるのでもう 金を代わりに上げますよっていうことにし てお金を返そうっていう作戦ですよね。ま 、これならちょっともうちょっと国際も 買ってくれるんじゃないかなという風に なるわけです。簡単に言ったらですね、皆 さん友達からお金を借れる時に現金じゃ なくて金のネックレスで返すよっていう風 に言ってる感じのイメージです。はい。ま 、シンプルですね。めちゃくちゃ。ま、金 ならいいか。ま、同じぐらいの価値ある ならね。ていう感じになりますよね。で、 こういうね、あの、仕組みを考えたのが ですね、実はアメリカの交換のこの ジュリーシェルトンさんていう方なんです けれども、ま、なかなか普通の人が 思いつかないようなアイデアですね。ただ 噂によるとこのアイデアは出したんです けど、実際進められてるかと言うと、 なかなかあの苦しんでる状況っていうのが 現状みたいです。で、アメリカ政府がです ね、公式に2億6100万 オスっていう金を保有しております。公式 評価では110億ドルなんですが、市場 価格でいくと7500億ドルの価値があり ます。トランプ代表が将来的にもね、この 上がっていく金の市場価値でその今実際に アメリカ政府が持ってる金を再評価すれば 結構その利息将来的につけて返すことは できるわけなんですよ。ということで数兆 の資金を調達できる可能性があるわけです よね。の価値っていうのを再評価するだけ で政府が発行する必要になる国際の量を めちゃくちゃ減らすことはできるという ことで、これはね、新しい画期的な方法 じゃないかっていうことになるわけですよ ね。ただしこれはあくまで今の借金を ちょっと減らす方法っていうことで、ま、 じゃあ政府のね、支出が結局収入を オーバーしてるっていう現状って変わん ないじゃないですか。結局お財布に収入を 入ってくるあの工夫をしないと結局 無駄遣いをねしていってその出費が多くっ て今の借金を返しても根本的な原因には なんないわけですよね。だからその金 裏付け国債ってのは借金を返す手段の1つ であり、ま、利息を抑えたりとか国際の 発行量を減らしたりする効果はありますが 支出自体を減らすわけではないのでその 根本的な借金の問題は残ってしまうって いう風な話です。で、今後ですね、その アメリカっていうのはトランプさんの動き でどういう風な動きになってるかというと 、完税も引き上げてるっていうのは何を 思ってやってるかというと、国内で結構ね 、サービスだったり製造だったり、その 経済権ってのを完結させようっていうのが ね、結構アメリカが今目指してるとこなん ですよね。だからその国外からの入って くるものとかを結構ストップさせたり、他 の国外からの入ってくる商品とかを規制 することによってアメリカ自体をね、強く するっていうのを目指してるわけですよ。 ただこの債務問題が解決しないことには その次々また出ていくばっかりで全然その 製造業とかも発展しないっていうのが やっぱりね問題として残っちゃうわけです よね。で、ここまででねアメリカのドルが 大幅にね価値が下がっていくっていう風な お話をさせていただきました。ま、我々の ね、円とはどういう関係があるのでしょう かって話なんですが、ま、1つはね、ドル の価値が下がることにより今までの、ま、 ドル円のトレーダーによって、ま、円もね 、さらに下げが加速する可能性はあるかも なって話です。で、感性をね、大きく 動かす存在に、ま、プロのね、機間投資家 ってのはあります。で、こちらですね、 IMMの通貨先物ポジションっていうこと で、そのプロの人たちが円を買ってるのか 売ってるのかってのはドルに対してね、 どうなのかってのは分かるんですけど、ま 、ずっと前までは、ま、円安続いてたのは 、ま、円が売られてたからって話なんです ね。で、ここ最近の円高ってのは、ま、円 が変われてるっていう風な状態で、で、 もう1回それがこう落ち着いてきてって いう風な状態なんですけれど、ま、これ、 えっと、ロングって水色、ま、ちょっと 簡単にするために色々消しますが、この ロングって書かれてるのは円を買って るっていう人の数です。で、ショートって のは円を売ってるっていう人の数ですね。 はい。で、この円を買ってるっていう人は 、ま、横ばで円を売ってる人はね、結構 こう勢いよく増えてるってのが見て分かり ますよね。ということで、全体からすると 円を売ってる人の数の方がね、下がってき てるわけなんですけれど、ま、これ、あの 、実はそのキャリー取引という風な取引が 関係しておりまして、そのキャリー取引 ってのは何かと言いますと、円とドルって まずそもそも金利差があるわけですよね。 円って0.00いくつのパーセンテージ じゃないですか。で、ドルって、ま、 23%ぐらいのあの金利がつくわけです けれども、じゃあ円でお金を借りてドルに 持っとくだけでもその差額の金利を稼ぐ ことができるわけです。で、これが キャリートレードということで、あの、 結構海外のプロの投資家には、あの、 流行ってるやり方なんですよね。ここ10 年ぐらいずっとやられてるんですけれど、 これは、ま、円の金利、その金利差で稼 ぐっていうことです。円の金利が、ま、 アメリカの金利よりね、高くなるかという と、多分なることってあんまりないんじゃ ないかなっていう風に思ってます。となる とですね、アメリカの通貨の価値は落ちて いく一方でアメリカのドルを売る人が円に 対しているかと言うと、そんなにいないん ですよね。むしろ円を売ってドルを買うっ ていう風なトレードが一定以上ずっと続く のでこうなっていくとアメリカの価値は 下がる。ドルの価値下がる。でも円の価値 もっと下がるみたいなことになっちゃう わけです。で、今も高一さんが総理になり ましたけれども、そのドル円っていうのは 、ま、やっぱりそのドル高円安の方向に 進んでいって、我々円の価値ってさっきね 、散々この動画ですごい解説してたドルが 下がるっていう風に言ってた。そのドル よりも下がってるのが実は円なわけですよ ね。ということで、我々円を持ってる投資 家からしてもこれ他人ごではないという風 な話です。だから、ま、せめてドル資産は 持っとくっていう風な話とドル資産でも さっきね、下がってるって言っちゃったの で、ま、ドルよりもやっぱり金とか、ま、 そういった、ま、ビットコインもね、 トランプさんの制作では来るかもしれない 市場なので、ま、是非ね、今後ね、追って いけたらいいかなっていう風に思ってます 。ゴールドも最近下がっておりますが、ま 、引過ぎちょっと利下げってのが起きて くるとこれ好調に戻ってきそうな気はし ますね。で、ビットコインというのも、ま 、いい感じにこう落ちてきたんですけど、 私個人的には結構なこれ会話だと思って ますので、あの、引き続きね、大きく買っ ていきたいという風には思っております。 はい。ということでですね、本日は、あの 、アメリカの、え、金とビットコインを 使った、ま、その米国祭の、ま、戦略です ね。で、それがこう今後そのドルにどう 影響を及ぼすのか、そして我々円にもどう 影響を及ぼすのかっていうことについて 解説をさせていただきました。ま、動画が ね、いいと思ったらグッドボタン、また チャンネル登録の方お願いします。 ありがとうございました。

00:00 イントロ
01:58 プロフィール
02:39 今回のテーマ
03:32 借金まみれで大丈夫なのか?
06:52 イーロンマスクとの深い関係性
09:22 どのくらいの支出が削減されたのか
11:38 円とのヤバい関係性
14:18 実際の暗号資産の市場
15:47 ビットコインの使い道
18:37 現状は何も変わっていない…
19:50 じゃあ私たちはどうすればいいのか
21:02 円キャリートレードが復活…??

※このチャンネルは株式投資に関する分析情報を配信しておりますが、公示された情報の解説及び配信者の個人的な見解を述べているものであり投資助言ではございません。投資はリスクを伴うものであり、投資判断は自己責任でお願い致します。
※この動画における銘柄解説は何ら短期売買またはその推奨を目的とするものではありません。
※財務情報・IR資料・チャートなど公知の情報に基づいて解説を行なっています。

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