ØMI LIVE 2026 〜INFINITY MOON〜 – THE INTERVIEW – about SECOND NIGHT ANSWER… THE RE:VIVAL

[音楽] あまりこう自分でまたソロのライブとかを やるっていうのはあまり自分の中で イメージは持ってなかったんですけどでも そこからもう3年ぐらい経ってま断るごと にこうファンの人たちとかあったりとか コミュニケーショントルーバーがあったり とかした時になんかやっぱすごくソロの ライブが見たいとかソロのこう活動をやっ て欲しいっていう声をま、毎回聞くように なってっていうのをなんか言うていただけ たりすることがあまりにもやっぱ多くて どういうやり方が1番ベスト?自分にあっ たやり方かつあのみんなが喜んでくれる ことって何だろうってのをずっと考えてい で、このザリバイバルをこう自分自身で 考えた時になんかこういうことやってる人 いないなと思って、 でもこうファンのみんなにどうやったら 楽しんでもらえるかなとか考えた時に1年 ぐらい前から今回のこのインフィニティ ムーンっていうライブの構成は企画して 考えてました。はい。以前、ま、コロナ禍 であったんですけど、あの、アンスターっ ていうツアを、あの、やらせて、アリーナ ツアやらせていただいて、なんか、ま、 自分的にも一区切りの部分があったりとか して、あの、あの、アンサーはコロナ禍 だったんですよ、ライブ自体が。なので、 あの、ま、キャパーの部分ももちろんそう だと思いますし、 あの、来場していただける皆さんには マスク着用標だったりとか、あと完成を 上げられないっていう本当にこう限られた 条件の中で実施できたライブだったので うん。僕自身はすごくこのアンサーって いうツアで心は満たされた感じはあったん ですけど、完全年だけどどこか不完全年少 な部分は なんか心残りというかやっぱライブって あのそこに来てくださるファンの皆さんと かお客さんがいてそのピースが最後に はまって初めて完結するというかっていう 部分で言うと僕もそうだし、あの時来て いただいた皆さんの中にも何かそのピース が1つはまらないままあの状況化で考え たら のままだったのかなっていう風にも思うん で、今回は そのピースがしっかりはまった状態でなん かこう最後のピースをはめた状態でのアン サーってものがやれることがすごく自分自 楽しみというか はい。 と思ってます。 はい。あの、時期だからこのものがあったりとかしてうん。なので今のこのね、タイミングでアンサーってものをやった時に自分も多分あのアンサーの立てたステージと違うものがきっと生まれてくる。 それはファンの皆さんの反応だったりとか ライブの作り方が やっぱあの特別なちょっと特殊だったその コロナ禍っていう ところに比べたらすごくライブの作り方も 僕自身も変わるのかなっていう風には思っ たりはしてるのでもちろん現代に復刻させ るっていうのがあるのでベーサーの ステージをやろうと思ってるんですけども そのそもそものそのライブの作り方が当時 とやっぱ環境が違うの うん。なんか自分の中ではなんか心が 満たされたツアでしたけど、今度はなんか その当時そのコロナ禍の状況かでも来て いただいた皆さんにとってのなんかこの不 完全燃さをなんか完全年に変えるための アンサーにもなるのかなとも思うし、 なんかあの時のアンサーっていう作品とか アルバムも本当に自分のパーソナルの なんか光と影というか人間生きていれば 誰もがあるその光と影の部分をこう全て さらけ出すみたいな。今自分があの アンサーのライブやった時に またその自分自身でなんか得たそのツアの 名の通りのその答えみたいな部分が違う 角度からまた見えてくるかもしれないしだ 。自分自身もすごく楽しみなんですよね。 なんかフル、初日のフルムーンとはまた 違うのが自分自身の楽しみがあって、 あのアンサーをあの時やってツア駆け抜け た時にこういう感情だったけど、今のこの 自分がそれをやった時になんかどう感じる んだろうとかっていうのをすごく自分自身 ワクワクできるのが実はアンサーだったり とかしてだからなんかこうアンサーのあの 告させていただいたポスターとかにも なんか声が導くもう1つの答えっていう なんかそのワードも考えさせていただい たりしたんですけど なんかあるんじゃないかなみたいなそれが っていうのをなんか自分自身もなんか 楽しみにしたいなってこのステージで みたいな。っていうのが 自分自身のなんかアンサーの今回の現代の リバイバルのアンサーに対して思っている こと自分自身がそうだしあとあのお客様と か来てくださる方々に対しての もしかしたら当時できなかった不完全年 っていう部分を今度は完全年に変え るっていう のが自分の中でのこうアンサーのポイント かなっていう風に 思ってます。 [音楽]

2024年始動したプロジェクト『THE FUSION』。これまで交わる事のなかった世界線の垣根を越えシーンを代表するアーティストと融合してきたØMI。そのØMIが新たなプロジェクトを2026年に披露する事が決定。
THE FUSIONを通して無限の可能性を感じ、過去、現在、そして未来を自由自在に表現するプロジェクト『INFINITY MOON』が誕生。そのINFINITY MOONを披露するステージが2026年1月30日,31日,2月1日 幕張メッセSPECIAL 3DAYSの開催が決定。

プロジェクト名を象徴するように美しき”過去”のステージを現代へ復刻させる『THE RE:VIVAL』として、初日となる1月30日にはあの輝く”満月”の様なツアーファイナルから2595日….
FIRST NIGHT 〜『FULL MOON 』〜が開催。
そして2日目となる1月31日には自分自身へ自問自答し続けこのステージを経て辿り着いた”答え”。あのツアーファイナルから1374日…
SECOND NIGHT 〜『ANSWER…』〜
ØMI を象徴としてきたこの2つのステージが”あの日へ帰れる”『THE RE:VIVAL』として復活開催。

そして3日目となる2月1日には”現在”のØMIが築き上げるエンタテインメントを披露するステージ
FINAL NIGHT 〜『THE FUSION』〜

“未来”へと繋がる『INFINITY MOON』そのPHASE1となる特別な3日間を堪能してもらいたい。

【「ØMI LIVE 2026 〜INFINITY MOON〜」詳細はこちら】
https://jsb3.exfamily.jp/s/ldh02/news/detail/11172

さらに2026年1月28日にEP『THE FUSION』を発売することが決定。前作『ANSWER…』から約4年ぶりとなる今作は、2024年6月に始動したプロジェクト“THE FUSION”の集大成。「異色のアーティストと融合することで、新たなエンターテイメントを創造する」を掲げ、様々なコラボが実現。
ラップがアクセントの新感覚かつ中毒性のあるミステリアスなヒップホップチューン「Purple Pill feat. SKY-HI」、ファンクビートを感じさせるラグジュアリーさ際立つポップス「Feel Gold feat. 山下智久」、繊細で温かみのある優しいバラード「To be feat. 三浦大知」に加え、新曲の収録も予定されており、個性豊かな楽曲がEPを彩る。

【2026.1.28「THE FUSION」Package】
https://ldh.lnk.to/THEFUSION_CD

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