⼩林薫、戸塚純貴の質問と違う回答にツッコミ「印象に残ってるシーンは?だよ」ピエール瀧もフォロー 映画『ホウセンカ』公開記念舞台あいさつ

是非キャストの皆さんには完成した映画をご覧になって、あの、具体的にシンを上げていただいても結構です。是非印象残ってるところですとか、ご感想から伺いたいんですが、小林さんは特に印象に残っているのはどの辺りのシーンですか? その辺りはまずと塚君から聞いた方がいいんじゃないですか?はい。僕はちょっと目の後で わかりました。後にしたことの後で。 分かりました。戸塚さんから行きましょうか。 そうですね。 あの、 ちょっとあの、シーンというか、あの、 なんかこう声を入れる時に すごくこう未室の中で モニターがあって、普段はこう相手の方の 顔を見たりしてこうお芝居いをするんです けど、なんかまずその環境にこう全然僕が なれなくてすいません。素人みたいなこと 言っていや、素人なんですよ。本当にで、 気持ちの乗せ方とかもなんかこう会話の 仕方とかもどこに向けてどう表現したら いいのかってのがすごく 分からなくて最初でも隣に三島さんと一緒 にこう1日中かけて 収録させていただいたので僕はなんか すごくそれに救われていてすごく背中 どのシーンが印象に残してです 話それ言、それを言いたかった。すいませ。ま、ま、 そうなんですよ。そういう思いをちょっとすいません。言いたかったです。 いや、いや、いえ、 大丈夫です。 すごくはい。 好きに喋りたい。 しかもあれですよね。 今回はよくあのアニメーションですとアフレコアフターレコーディングですけれども、今回はその映像が完成していなくてご覧にならない状態、プレスコアリングといて先に声を取るっていう方法なので、最初にアニメに挑戦されるのに なかなか監督ね、その取り方っていうのは そうですか。そうですね。あの、結構少ないんですよ。 プレスコってのは大体8割9割はフレコ 取ってるのでプレスコってのは少なくてで 、え、ディレクションする側からすると 役者さんに完成系の絵を見せれない イメージを伝えてないっていうデメリット はあるんですけど 芝居の自由度ってのは結構あってただなん でそこら辺はあの活かしたいなと思の初法 を取ってましたという意味でどうで もデメリット 僕はだからその完成が想像ができなかった からこ と、もうなんか冒頭の花火でものすごい感動してこんなことになるんだっていう。 そうそうそうそうそうそう。 この絵全体のそのなんつう幸福度というかすごく幸せな気持ちになって あ、良かったです。 なんかこう夢がこう広がっていく感じというか なんかアニメーションの力もそれですごい感じましたし はい。 あとすいませんね。 飛びトびであの どうぞ。 キッチンキッチンあの引っ越ししてきてナさんと うん。 2ほきをしてる時に うん。うん。うん。 あのスタンドバイ meーの 曲をこう うん。うん。2 人で口ずむシーンとかは 僕はすごいあそこすごい好きで うん。ああ。 あれも2人でそのままこう うん。 何のリハーサルもなく 初めてった。 遊んでやってるま、あ、そのままじゃあ取りましょうって感覚がてくれてはい。 あの時ってまだガムテープの音は入ってな、こっちだけです。 SEは入ってないですね。入って そうですね。じゃあそこに入るっていう想定で お2 人で三島さんスタンドバイミーのところ もしかしたらね2人でとかやりながらボン やですね。 やりながらでも ボンっていうあの文字だけはあるんですけど ああ、文字が書いてあった。そうだ。 ボポンってその時は それでも2人で作ったからリズムです。

⼩林薫、⼾塚純貴、満島ひかり、宮崎美⼦、ピエール瀧、⽊下⻨監督が4日、都内で行われた映画『ホウセンカ』公開記念舞台あいさつに登壇した。

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