金価格上昇 最高値更新 円安進行が影響【WBS】
国内価格の指標となる自金大手の田中基 金属工業は今日金の効率を先週末より 857円高い1gあたり2万1039円 としました。国内の氷売利価格の指標とし て初めて節めの2万1000円を超え、 過去最高値を更新しました。世界的に金 価格が高騰する中、円安ドル高が進んだ ことで円換算した際の金価格が押し上げ られました。
国内価格の指標となる地金大手の田中貴金属工業は6日、金の小売価格を、先週末より857円高い1グラム当たり2万1039円としました。国内の小売価格の指標として初めて、節目の2万1000円を超え、過去最高値を更新しました。世界的に金価格が高騰する中、円安・ドル高が進んだことで円換算した際の金価格が押し上げられました。
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