【ハイテク株はまだ上がる】ナスダック「割高」ではない/日本株を牽引するセクター「IP」「外食」「???」/今後落ちぶれるセクター/「株高不況」を乗り切る方法【大川智宏×藤代宏一/後編】
建設業周りの強さってあるんだろうなっていう風には売上も利益も両建てですごく膨らむんですよね。 ヨーロッパ型のそのインフラ再生とやっぱ似たな面が出てきたなって感じはしますからね。ま、重要は無限大だよね。 今後落ちぶれるセクター、今後伸びないセクターは はね、あのしばらくはやっぱり厳しいと思う。 財政支出の拡大イコール財の悪化っていう話ではまずない。 そもそも日本の財政って今悪化を続けてるんでしたっけ? 財政は意外と大丈夫っていうのはいろんなとこから引きますよね。でも結局財政拡大すると将来的には長期金利って上がるんすよね。多分こ あ、そうですね。だからそこがやっぱりすごく難しいですよね。 うん。 不動産投資を学ぶなら楽待ち。 さあ、ここからね、何を買ったらいいかなとか、株はどうなるのかなってところを是非伺っていきたいんですけど。 はい。 まず今年 株はい。どこまで行けますか? もうだから私も言ってんですけど、ま、別にどこの株がどうとかじゃなくてアメリカ次第だよね。 はい。アメリカ次第。 うん。ま、ずっとここ数年間続けてんですけどアメリカは強いと。アメリカに対して 0.67 だけで日本がついていくとまさにそんな感じになってますよね。ずっと。 だ、ま、それ次第、アメリカ次第だと思います、 私は。で、アメリカは強いと思う。まだ 藤さんはどう見てますか? ま、確かに4万5000 円は相当いいとこまで来て、じゃあ次 5 万円とかそういう数字が出てくるっていうのはさすがにあの 1年ぐらい時間があってこう EPSあの一カあたりの利益がこう 伸びてこないとちょっと難しいかなっていうか、ま、相当なあの加熱を前提にしないと、え、 5 万円はさすがにまだ説明ができないですね。 うん。 そうね。もうすでに現状トピックスとかあるともう説明すいてないですからね。あの PRでま、PR がね、私あんま信じてないけど、あの、要は加熱感がどうだっていうつもりもね、もちろん加熱感あるんですよね。数字長はあって。 だけど、ま、その短期、短期的にはどうなるかわかんないじゃないですかね。だってだから、ま、上に跳ねるかもしれないけど、ただやっぱりその理論的な話になってくると説明が全くつかないレベルが来ちゃってるんでね、今ね。 だからそこは修正されるべきかなとは思うんだけど、ま、何にしてもやっぱりハイテがね、アメリカ強すぎるん ですよ。 で、まだ強いんすよ、あれ多分。うん。だからね、本当にこうなんだろ、マイク rソフtとかあの辺の大手どころが強かったっていうのに加えて、あの、オラクルね。 ねえ。 うん。あれ見たとこにやっぱこれもう止まんねえなと思いましたよ、あれ。 ああ。 うん。関連のそういうクラウドサービス全てが AI で金儲設けでし出しちゃったから、ま、しばらく発及して止まんねえだろうなっていう感じはもちろんバブル感もあるんだけどね。あるけど石がついてきちゃったんだよね。うん。 だから、ま、ちょっとしばらくアメリカのハテが止まんないのかなっていうのと、意外とあと内が強いんで、あの、オールマートとか切り返してきやがったんですよね。 うん。 そう。あ、これでなんか景気ないからこうなってちょっと挑戦するんのかなと思いきなってこう戻ってきちゃったから。 なんか好きがないんですよね、今ね、アメリカはね。はい。へえ。 そう。だから別にそのアメリカ素晴らしいとかいうつもり一言もないですけど、まあなんかもうしょうがねえなって感じ。 うん。 うん。だ、それに対して、ま、ハイテで連れ高する日本株っていうのも、ま、分かんなくもないかなっていう印象。 年内 なんかアメリカに関して言うとその完税の影響がもうちょっと出てくるのかなと思ったんですけど意外と出てないなって思うんですけどプロの目から見てどう あのね私も別に完全にとか暴じゃないからそんなに詳しいこと言うつもりないんだけどあの最近驚いたのがね自動車のね EPSが回復してんだよね。 へえ。 予想EPS がこうなってストーンって落ちたのよ。 で、そっからグってまた戻ってんのよね。 これが何を意味してんのかっていうところでおそらくは世界ケーキが思ったより折れなかったから自動車また戻ってくんじゃないか説が 1 つとあとは完税の影響がそうでもないんじゃないか説ってのは多分あると思っていて で当たり前なんですけど企業って別に数字上の感をそのまま全部引き受けて真面目にね戦ってくわけじゃないじゃないですか。ま、回避する回避する色あるから でそれがやっぱり時間と共にある程度あのうまいことうまいことを経減できてんじゃないかなっていうところが追り込まれ始めた可能性はあるのかなと 私は思うけどね。 コンセンサス見てる限りでは ああ、そうですか。 面白さ。 そうすね。今まだあのアメリカの自動車販売ってあの、ま、駆け込みなんかもあって全然減ってないんですけど、じゃあ これがえ、ま、減るのかどうかっていうのが最終的に 1番重要になってくると思うんですね。 で、今、あの、日経メーカーが撮ってる戦略っていうのは、ま、一旦値下げしてその現地のその価格をことによって、ま、販売体数を維持しようっていう、大体 1600万台ぐらいあるうちの、ま、 4割弱ってか3 割強ぐらいをこう日本勢がこう閉めてるっていう、そういう状況なんで、え、結構やっぱりその日本勢の戦略ってそのうん、 アメリカ全体に大きな影響を与えるっていうことも十分に考えられると思うんですね。 で、2 点の戦略とおそらく韓国とかドイツも、ま、取ってるっていう風に思われるわけです。で、 この状況のまんまこう自動車の販売があんまり崩れないとだんだんだんだんやっぱり値上げしてくっていう風に思うんですね。今そのある種水に切ってこうアメリカの完税を肩わり日本企業がしてる状況なんですけど、それはバカバカしいので 売れるんであればどんどんどんどん値上げしてくっていうで うん。 それがあの価格転下がですね、要するに進んでくってことであれば、ま、完全な影響ってほとんど日本企業としてはもうらなくなるわけですので、どうやらちょっとそっちの楽観論っぽいものをその市場もある程度折り込み始めてきてるんじゃないかなと個人的には 思ってます。 うん。きついきついて声はく聞こえてくるんですけど、 ま、それはあの完全大丈夫ですっていう声があの通常出てくるわけもないので はい。 ま、そこら辺はあのよくその完税が大打撃になるって言われてるほどならないんじゃないかなっていう風には思ってそうですね。ま、当初から言われてはいましたもんね。 なんかそんなにひどいことにはならねえぞっていうのはやっぱりどかしなあったけど、やっぱりこう影響が見えない以上はね、あの最悪のリスクってやっぱ追り込まなくちゃいけなかったから そこをある程度ちょっと落ち着いてみたらまあなんとかなるっしょぐらいな感じには多分うん。なってきた感じはありますかね。 業績見てると石予想を見てるとあ あ、そうですか。 うん。ま、でも繰り返しに何回もこれ同じこと言うんだけど別にそれ完全なくなったところでって話だからね。そこは気をつけてくださいねって感じかな。 なくなったところで別に成長してる業界じゃないからそもそも自動車なんて。 うん。よくも悪くもアメリカずっと 1600万台ぐらいでこう うん 売れてるんで、ま、少しでもその高級者のウェイトが高まってくれれば利益は一気に、ま、伸びるってことではあるんですけど、ま、おっしゃる通り限界はありますよね。 限界はありますね。 AIとかとは全然違う世界。 そう。全然違うから本当にね、あの BYD が頑張っちゃうとちょっとまた辛いことになってくるし、日本は。だから、ま、そこはね、あの、また別のね、成長ストーリーを描かなきゃいけないかなとは思いますけどね。 うん。うん。 アメリカでこう資格があるとしたらどんなところでしょう? もう利上げだよ。あれ上げてか利下げストップもうそこに尽きる。うん。 これで利下げが維持できなくなった瞬間に多分急落すると思うね。 へえ。 うん。急落すると思う。やっぱり利下げの期待を維持することは大事なんですよ。 はい。 だ、 1 番やっぱり重要なのはあの急いで利下げしないことだと思うんですよね。 うん。 少しずつ理下げしていった方がいいと思います。毎回毎回に 0.25とか0.5 とか下げてやってくると急に下がっちゃうとね、その先にやっぱりこう持たないからね。 なので、まあ、2 回起きでも何でもいいんだけど、緩やかに下げ続きて、まだ緩川続けるんだよっていう、 それが維持できるかが重要になってくるような気はしてます。 うん。 うん。 そう。 よくも悪くも、あの、ほんの数週間前まで政策権利が 4.5あって、 これって本当にあの、 その分だけ利げができるっていうだから去年とかアメリカの景気交代懸念が夏場結構盛り上がった時に、 え、何度かこう情報発信したのはそん時まだ 5%超えてましたから政金となったら 5%利下げできるんで、 え、それで跳ね返せない気交圧力って、ま、あんまり想像つかないですよねっていう。うん。 だから私はなんかあの実家が太いなんていう風な表現したんですけど、え、今もまだ 4%以上ありますので、 まだ太いですね。 そうですね。だから何かあったら結構助けに来てくれるっていうのはあって、だからそれを あっにこう3%まで下げちゃうと3% ぐらいのところまで来ると、え、やっぱりまだインフレの怖さってのは少し残ってますし で はい。え、なのであんまりあのむやみ や当たりに利下げできないのとあともう1 つあのちょっとポイントかなと思ってんの はそのトランプさんも今んところはもう 早く利下げしろと利下げしろってことを 言ってるわけですけどいざ利下げして インフレが発生した場合ってあのバイデン 政権のその失敗って言うんですかねあの やっぱりインフレが相当打撃になったわけ じゃないですかでま今インフレが収まっ てるから利下げしろって言うんだけれど もまたインフレが盛り上がってきちゃうとしろっていう風にはなかなか言わないじゃないかなっていう風にはあの思いますね。うん。 うん。 そうね。 だからこれでリ下げあのアグレッシブにやっちゃうとね、それこそ本当先の利下げ余地もなくなっちゃう上になんかアルゼンチみたいなことになりかねないから、もう壁だけ上がってあのインフレが死んでとんでもないことになって経済ぶっ壊れることになるから、 ま、あそこになるとは想像できないけど、ただ何にしてもね、すね、おっしゃっていただいたようにアメリカの最強の武器つのは高い比なわけですよ。 はい。 それさえあれや。何度何とでもできるっていうのがやっぱ今アメリカがね、あの有意性を保ってる 1 つの大きなファクターであるからそれ有効活用してもらわないとね。この無駄にね、下げて変なインフェ引き起こすぐらいだったら緩やかにやっていただくっていうのが多分 1番いいんじゃないかと いう風には思うんですけどね。どうせ ECB だってもう下げらないですもんね、あれもね。 あ、そうですね。 うん。ECB 今ちょうど本当にあれですよね。なんか 2004年か5年ぐらいの時にえっと CPI2%の金利2% で景気良かったからなんかそれ今ちょうど戻ったんですよね。 うん。2パ、2%。 あの、金利とインフレア 2パ、2 パでちょうどいいから、あの、無理に下げるインセンティブないんですよ。は、 ECBって。 だから、ま、他で、ま、あの、本当に動けるところってアメリカぐらいしかないんですよね。先進国で。 うん。う、 その意味では、ま、強いんすけど、ただ、ま、来年ちょっとあの、インフレ次第は怖い。 ええ、 リスクかなと。 思うんすけど。 いや、金利用実家が太いっていう表現なんか初めて聞きましたけどすごい理解ができるというか、しっくり来ました。 うん。そう。何かあったら助けてくれると お父さんが お父さんが出てくる。 収益物件数ナンバーワン不動産投資を始めるなら楽待ちアプリ落待ちで検索。 あの日本はやっぱりアメリカ次第だってお話ありましたけど、ま、そうは言っても日本の企業の力ってのもあってうん。うん。 あのどういったセクターが日本株をグイぐイ引っ張っていくパワーになると思います。 ハイテ ハイテク うん。 ハイテがね、やっぱウェイトとかでかすぎるよ、ちょっとね。 うん。 うん。だからもう声を第2 しいたい。あの、日経反動体指数って何だったんだって話です。 うん。ま、別に私インデックス室の方仲いいんで、あんまり言うと怒られちゃうけど。 うん。あのね、 違いがよくわからない。日経金株価と。 ああ。 うん。ま、ちょっと反ト銘柄多いぐらいかな。うん。 で、上取り考えたら多分あんまり変わんないと思うんですけどね。 うん。 ただ何にしても反動体とハイテくデータセンター系のウェイトが非常に大きくなってしまったんですよ。これは吉足ですね。 本当に、 ま、要はそのアメリカ型のハイテック主導のあの世界グローバルの株式市場に近づいたっていう言い方もできる。 はい。 だけど日本固有の要因で上がってるわけじゃないっていうところを考えると別に日本株買うインセンティブないわけですよ。だったら別にスタ買えよっていう 話になっちゃうんで。 そう考えるとやっぱり内ジ見たいすよね。 ぜ非ぜひ内ジを見ていきたい。内か IP を見たいんで。 内かIP。 うん。 うん。だからその意味ではね、それこそ何回も話してる外食とかあの辺は ははい。 いいんじゃないかなって。和食ね。 うん。日本の固の強みなんじゃないかなと思うんだけど、他になんかあるかって言われるとね、なかなか難しいんだよね。うん。最近なんか日本で面白い話聞きます?日本経済及び日本株で。 日本経済株。 ああ、本なんか、まあ、マクロでも個別株のストーリーとかでもやっぱり建設周りの強さってあるんだろうなっていう風にはあの、思いますね。 ええ、だからこれもあのよく名と実質を本当にこう区別しなきゃいけなくなってて で、今建設業とかで起きてるのは人出不足で、 え、全然こう物事が進まないっていうのはあるんですけど、 で、一方でその企業レベルで見るとものすごいこう値上げが進んでますので、え、インフレでインフレって膨らむっていう意味じゃないですか?だからこう売上も利益も両建ですごく膨らむんですよね。 あ、確かに。 で、しかもその従来は、え、その売上があまり立たない時っていうのはもう不再産の案件とかでも、ま、必死に取りに行っちゃうっていうことを多分あのせざるを得なかったんだと思うんですけど、今ってもうあの案件をものすごく厳しく選別するので、もう無理な仕事を取らなくなってきてますから。これマクロの統計とかで見ても、あの、着行が全然進んでなくて、実質はむしろこれ 横ばかちょっと下ぐらいになっちゃってるんですね。 実質て数料ベースとかベースっていうことなんですよね。だからそうするとその実質のデータを見てこの業界に伸びてないって思うんだけれども一方で名目のデータ見るとものすごく伸びてるっていうのがあってまそれがあの内獣ね結構いろんなとかってま分かりやすい例外ま建設なっていう風に 思いましたねえ。 そうだ説もねやっぱりそのね以前ねそうちょっと触れたかもしんないけどその再散性の悪いプロジェクトもう取んな大質になってんですよね。 なっていていいものだけあの上で真んくなったものが降ってくるようだったと中にもね、中堅でね、この潤ってるみたいな話もね、出てきてるし。うん。うん。 で、最近ね、なんかね、あの、某 IR 番組かなんかで、あの、某道路会社の社長と対談したんですよ。 道路会社つかアスファルト関連事業をやってる会社の社長さん、ま、何回か対談してんですけど、なんかいいんですけどで、なんかね、言ってたのがね、やっぱこう国土強人化とかその道路のそのインフラ改善回収っていうのは当然ながらあのすごく今盛り上がってる話じゃないですか。 予算もね、降りたし、下水移動含めて新しくインフラファンド降りたしっていう話もあって盛り上がってんだけどどうもやっぱりね、その性能が上がってすごくこうアスファルトとかも対応年数があの強くなってきてると長くなってきてるとだからそういうものに変えていくっていう需要が実治体からめっちゃ来てるんだよねっていう話をされてたんですね。 はい。 それを聞いた瞬間私はちょっと iPhoneを思い浮かべたんですよ。 ほう。なぜiPhone ってほら対応年数っていうか電子の文字が良くなっちゃうと開サイクル落ちるでしょ。 うん。 そうすると売れなくなっちゃうじゃない。 もうiPhone なんてもう本当にもう虫の息ですよ、あれ。正直。あの、将来多分持たないと思うな、あれな。ていうぐらいあのやっぱりこう買い換えるインセンティブないじゃないですか。これ以上機能いらないし。うん。うん。 だ、そういう風になっちゃうんじゃない?道路とか思ってこれ大丈夫ですか?て聞いたんですよ。 そしたらね、全然問題ないって言い切ったんですよね。なんでかって言うと、そういうこと言ってる場合じゃないぐらい直さなきゃいけない量がいっぱいあるから 対応数が気にしてる場合じゃないと。 むしろもっとね、それそれで科学転化できんだったらもういくらでも長くしてやるよみたいな感じのそれぐらいのあの日本ってもうボロボロなんですって。 ええ。 うん。だからねそういった建設広い意味でのインフラ含めてやっぱりかなり伸びるっぽいっすね。うん。 ああ、そうですね。 そうですか。 うん。 あ、確かに。あのインフラと建設ってもうほとんどね、あの隣合わせの業界ですからね。やっぱり、ま、インフラってもう本当に株のテーマになってますよ。 うん。そう。だから結構ね、あの、ま、そのインフラってテーマになり出してからその、ま、ヨーロッパ含めて結構長いじゃないですか。 だけど、か、まだまだこれからっぽいすよ、あれ。え、 で、しかもそれこそ本と科学点がバンパンしてるから。 うん。なんか最近すごいらしいですよ。なんから車になんかスマホ積んで積んでると AI が勝手にね、道路の装状況とかをね、見てくれてリアルタイムでねところをね、あの、認識してなんか実際に送るんだそうです。 うん。 恐ろしい業ね、未来になったもんですよ。 いや、便利な、便利な夜中に。 そうなんだよね。 だからね、あいうの見てると、あの、やっぱ日本の国土強人化っていうのもそのね、ヨーロッパ型のそのインフラ再生とやっぱ似たような側面が出てきたなって感じはしますからね。 もうそもそもボロボロ だからもう直さなきゃあかんみたいな感じに多分日本全国つつ裏の自動車とか自動車道とか 道路がなってきてんのかなっていうことを考えるとね。ま、重要は無限大だよね。確かに ですよね。 カフがすごいんだよって道路からすごいすごいですか。 だからなんかね、ちょっとそのインフラ関連の老朽化の再生ってとこもね、うん。長い目で見て意外といけんじゃないと。 そうですよね。気候変動とかもあって、ま、そますますインフラっていうの求められてますしね。 うん。そうね。だからそれができればしかも科学展開少ですからね。あの言葉悪いけどだって競合なんでそんないないわけでで性能高くすりはね、自治体だってそれの科学飲まなきゃいけないでしょうから。はい。 うん。だから結構美味しい業なんじゃないかなって。 おお。インフラ関連株。 インフラ関路だよ。道路 道路。 今ね、下水移動関連が全部ストップ高になってるでしょ?今なんかあれ結構ね、俺 3 ヶ月前ぐらいに言ったのにさ、今更ストップ高なんだよね、あれね。いや、 おかしいだろ、あれ。 実際起きてみるとね、あ、これは大変だっていう。 そう。あと実はこの銘柄もみたいな結構あって、 下水道関連ってこんな銘柄あったっけと思って最初にグったのよ。あの予さんが降りたってニュース出た時にそしたらか 4 銘柄しかねえじゃんと思ってなんかちょっとぐした。そしたら探したで結構あんのね。 そう、受け水道関連つって。そしたらもう全部ストップだから今つって。 そうですか。あ、 そうね。ま、何にしてもあれすね。あの、そっちの方ってでもインフラってどうなんですか?あの、でも横浜とかあの辺って結構なんかすでに港未来とかで 1回終わったイメージありますけどね。 うん。うん。そうです。でもその今日本全体で見てやっぱり 1970年代ぐらいにできた建物 うん。て多額さんあるんですよね。 だからそれが大体今年超えてもう限界が来てまいのに入って構造的にやっぱりあの縦替えの需要がすごくあるっていうのが あのま特徴だと思うんですよね。うん。で、ま、それを建物だけじゃなくて、ま、今はその道路もとか、 ま、そういうことになってるわけですけどうん。ま、これは結構長く続くだと思うんですね。構造的だと そうですね。うん。 だから、まあ、日本特有のネタっていうところと日本が抱える構造的な問題っていうところで、ま、あの、しばらく日本の独自のネタは食べていけるのではないかという風に思います。 で、そういったところがぐんぐん引っ張ってくれたら日本も株が上がっていくんじゃないかと思うんですが思うんだけど、 ちょっと見てくださいよ。これ 先生がね、怖いこと言って、 無教っていう本を 書かれていて、そうです。 どういうことですか?この株高で不教。 この一見するとね、矛盾する。 この株っていう。 そう。だから今その統計で言うとそのま、株ご存知の通りです。 はい。 だ、一方であの消費子山品の調査とかですね、そういったものを見るとやっぱものすごく下がってるんですね。うん。うん。 で、やっぱり米が上がるだとか、ま、あとは今年の冬とか去年の冬ですかね。 はい。野菜がすごく高くなったりてことで、ま、今食料が、え、直近の値でも全年費でまだ 8% 近く上がってるっていう状況ですので、 それでやっぱり生活実感が相当悪化しちゃってるんですね。 で、インフレって、ま、要するに企業がたくさん値上げしてるっていうことじゃないですか。で、さっきそこであの建設のとこでもお話しした通りですね。その今日本経済ってその名でこれ金額なんですね。 で見るか実質でこれ数量で見るかでもう全然違う国の統計みたいになっちゃってで今まではこう名目も実質もほとんど伸びない うん で実質が伸びないっていうのは残念ながらこう変わってないんですけどとんでもない勢いでに今名目が伸びて えば今名目GDPでいいともう630 兆円とかなんかそういう値台でこれあの なんて言うんですかね500兆円から 600兆円に行くのっても30 年ぐらいかかっ もう最後の50 兆円とかも一瞬でも行っちゃってるってあのそういうような状況があって でインフレでこう名目 GDP がすごく増えるその金額ベースで見た経済が増える時っていうのはこれ株が高くなるっていうのはま、ある意味当たり前なんですね。うん。 なので今インフレで壁株が高くなってる、え、だけど一方で消費者は、え、そこに直撃してしまってると。で、特にその株を持ってない方々っていうのは 相当厳しい状況に今なってきてるんじゃないかっていうことが、 ま、一応そこに示してるですね。 そうだから株を変えということですね、これはね。 うん。 うん。ま、インフレに強いって意味だと、まあ、そうですね。 うん。ま、そうなんですよね。 だからやっぱりね、よくあの日銀のね、資金循環統計の話になりますけど、あれもね、本当に悲しいっすよね。もうちょっと買えばいいのにって。 そうですね。え、思っちゃいますよね。ま、だ、 ま、あの、よく日本は株の保有割が少ない。 日本の家計は株の保有割が少ないっていうのがおっしゃったその資金循環統計っていうのこれはあのうん ほとんど同じような作りのものがその日米でこう比較できるようになっててまそれ見るとあの想像している通りそのアメリカってのはやっぱりま、一部の人がたくさん持ってるっていうのは割ビターにせよですねやっぱり家計があの うん 株をたくさん持ってるとでそれはおそらくその家計がその体感的にやっぱり株はインフレに強い資産だっていうのをま認識してい いるんで、え、現金でこう置いとくとインフレの分だけどんどんどんどんこうメルしていくと溶けていくっていうのが、ま、ある種常識になってるのかなっていう風にも思うわけですね。ただ 日本ってもこう20年30 年それがインフレがなかった世界なんで別に現金で置いとくことが 特段その問題にならなかったんですけどうん。 この23 年で急激にこう物事が変わったんで、まだそのインフレになったっていうことをその対応が住んでない家がやっぱすごく多いんじゃないかっていう、ま、ことが、ま、あの読み解いたわけです。はい。 そうなんですよね。だからそれをね、変えようとして頑張ってたのは新ニなんですけどね。ま、なかなかね、進まないですね。 はい。ま、相当ね、聞くようにはなったとはいえ、そのマクロンの統計で見ると 思っていたほど盛り上がってない。 盛り上がってない。 やっぱりね、だからね、その金額が追加になったりとか、その枠拡大したりとか、そういった時は話題になってみんなおって思うんだけど、 なんか日本人ってやっぱりね、野心がないんすかね。 なんかそう、なんか時間経つ忘れちゃうんですよね。もうそんなものあったよねっていうなんか過去のなんかあのなんか 2024 年こんなことありましたっていう番組かなんかになっちゃうぐらいそういうなんか歴史番組になっちゃう感じになってるんですよね。 うん。 ま、ただやっぱり1 つ変わったなと思うのはね、うちの母親から連絡来るんですよ、本当に。 あの、これ買った方がいいのかと。 はい。ほう。S&P500 買うべきかみたいな。お前どこでそんな知ったみたいな感じで俺作るんだけど。うん。でもなんかね、そのね、おばちゃん連中でみんなね、話し合ってるみたいですよ。 ああ。 うん。で、あの、その親戚のおばちゃんとか、いこのおばちゃんが始めたと。 はい。 で、お前これ買わせて買うって言ってるけど大丈夫なのかみたいなこと俺に聞いてく。答えられるわけねえだろとか思いながら。 いやいや、プロだから 教えないよつって。うん。だけど、ま、あの、そういう風にちょっとやっぱ変わってきたらいいかなっていう印象はある。あ、 うん。 その物件本当に買って大丈夫?不動産投資の失敗を防ぐならキャッシュフローシミュレーション。買ってはいけない物件が 1目で分かる。スマホ1 つで楽々楽々投資判断。楽待ちで検索。 でも最近あのまご公表いただいてるんですけどは あの金融とか投資に元から興味があった人 が もう大半の多分あの読者だと思うんですね。 はい。 だからまだあの全然関係のない人から買いましたよっていうだから友達とかから買ったよっていうのは 1 件も聞いてないですよ、まだ。 そうなんですか。 ええ、だから元から興味がある人多分あのご覧いただいてない状況で多分 ここに書いてあることっていうのはそのインフレにえ、その株持ってないとインフレに弱いですよってことはま、書いてあるわけですけど はい。 そもそも、え、調べない方が、ま、当然買うわけはないので、ま、それはそうかなと誰にも声かけられないな。でも大丈夫です。これ、あの、もうね、あの、松尾先生のファンがね、これね、素人ホイホイで来るからこれ。 いやいやいや、どうでしょう?どうでしょう? このね、美望見にね、これをサムネにやられてクリックしてくれる。 ちょっと難しいかもしれませんけど、なんかあれですね、丸のだったらすごい売れてるみたいな感じ。 多分そうだと思うんですね。 ま、局的にその、え、ま、それこそ Xとか、ま、こういったその YouTube の投資経済系の番組を見てる人の層は、あの、 ま、結構相当買っていただいたんじゃないかなっていう風に、 思うわけですけど、多分 これを要するに見てないで今インフレが直撃してしまってる方々は はい。 それは当然あの、ご購入いただいてないっていうそういう状況ですね。 ええ、だからそれやっぱあの資金循環計とかを見ると うん。 うん。 なるほどって。な るほどね。なるほどね。へえ。 ま、でもね、これであなたのそはちょっとこれ入ってみますか。 この本を読むとあの株高不教の時にどういう風に過ごしたらいいか、どう乗り切れるかっていうのも分かるんですか? うーん。それは分からないす。 分からないんだ。 それは分からないす。 ええ、ただ、ま、これはあの、結構日本のその日本経済のその な、 なんて言うんでしょう?ま、構造面っていうか、 その全体像を、ま、掴んで はい。はい。 うん。 という本でそのなぜ企業収益はどんどん伸びて株価も上がるんだけど その日本のその生活実にこうそれが伝わってこないんだろうかっていう話でま例えばその株価が上がるっていうのは典型的によくある答えとしてはそれ海外で稼いでるからだよっていうのはそれはもうものすごく大正解だと思うんですね。 当たり前でその海外でのその収益が、え、 国内で、え、関係があると思いますかって 言うとそもそも全然ないわけですね。 いくらアメリカで自動車がたくさん売れて も日本国内でなんか高級者がたくさん 売れるような状況にならない限りは、あの 、やっぱり経官とその株の帰りずっと続い ちゃうわけなんですよね。だからそこら辺 を、ま、たくさん一応、え、可能な限り 簡単なデータをたくさんいっぱい 載せたという本です。はい。 でもやっぱりね、その最初最初の話じゃないけど 日本とあのアメリカを中心としてはインフルエンダルしてる先進国とのやっぱり国民性の違いってあるかなって思うんすよね。なんかその企業も投資しないし個人も投資しないじゃないですか。 なんかやっぱちょっとちげえのかなっていう感じはするんですよね。 それ思うんですけどでも 1980年代後半の うん。 日本人とかを見てると別に日本人ってそんなに消極的な民族でもないんだ。 バブルの頃、バブルの頃バンバンやってたって感じ。 だから結構そ時間で変わるのかな?ていうファイナルされちゃったのが 30年間で うん。30 年ですね。ええ、だから節約みたいなものがこう 美されてきた時代が長かったから。 そうですね。ええ。 じゃあこっから帰えるためにはどうしたらいいんでしょうね。 時間が必要ってこと。 時間が必要。 そうだから絶対にあれですよね。その日銀とかが言ってることも、ま、間違いじゃないじゃないですか。 そのインフレ起こしてでそのなんかね、あのそれに経済が回るようにするっても間違いじゃないんだけど要はそれに対して慣れるまでの時間を考慮してないじゃないですか、あの人たって。 いや、そうですね。 そう。だから大規模緩和やって安にして物価上げりゃなんかみんな焦ってとりあえず消費すんだろみたいな感じのそういった論だと思うんですけど、 それってまず最初消費者が 1ビビるじゃないですか。 そうやっべえつってなんか肉はこんな高いのかみたいな。ちょっとじゃあちょっと様子 3日みたいな感じ。様子3 日の期間意外と長いこと気づいてない。 確かにそう。 そこところが今その段階ですよね。多分ね。どうしよう。 そう少なくとも待ってればどんどんどんどん安くなるから今買わなくて 3年後に買おうっていうのはだんだんだ、 そうそうなくなってきて、そうなくなってきててでこれ本当にこのまま追しようかな、どうしようかな。ちょっと辛いなっていう段階になと思うんですよ。 まだびっくりしちゃってる期間で、え、だもうちょっと慣れてくると、ま、どうせ高くなっちゃうから、ま、今買っちゃおうていうのとか、 ま、それは今、あの、その物の消費じゃなくてどちらかっていうと人の採用でそっちはもう常に起きてると思うんだね。 だから人手不足が申告で、え、このね、その例えばあのパートを募集する側であればこの簡単な仕事だったら最低賃金でいいかなっていう風に思ってるともう全然人が取れなくなっちゃうんで、 え、あのどんどんどんどんこうち上げが進むっていうことには今なってきて すごいね。だからやっぱりなんか本と人の採用とかって今あれの大規模作用とかでもうリファラルがやっぱり増えてるみたいですね。も 確実に入ってちゃんと入ってくれる人をもう確保するみたいな。 へえ。 要はその本当に人の紹介っていうのがすごい主流になってきてるってのは聞きましたからね。人材紹介じゃあれです。本当人手不足が超やばいらしいですね。今ね。 ああ、そやっぱりそうなんですね。 そう。ま、だからインフレアね、その辺りがまず起こってはきていてしょうがないっていう感じにはなってきてますよね。もうね。 うん。 これ株価高いのに生活が厳しい本当の理由ていうサブタイトルがついてるんですけど、これ生活が厳しくなくなるためにはやっぱりこの賃金として帰ってくるような流れがもっとこうできていかないといけないってことですか? ま、教科書的にはあのそうですよね。だからま、実質賃金がプラスっていうその、 え、物価以上のその賃上げがっていうのは、ま、でもそれ当たり前といえば当たり前でうん。 で、インフレの中だと多分それだけだと一方でその資産がどんどんどんどんメベリー原欲金に置いとくとメりしてしまうんで、ま、そのインフレに強い資産を持ちましょうっていう、ま、その代表格であるのが、まあ、株式で、あともう 1 つのその視点としてそのやっぱりなんだかんだでその企業の経営者って 株主の方をまだ向いてるんですよね。 だからここ数年でこうち上げってのは進んできてはいるんだけども、じゃあ株主の還をやめて賃上げにどんどんどんどんお金を振り分けてるかって言うと、まだまだそるにはそいんですよ。 だから今そのまだその株主の方が有利っていう状況が あの続いていてじゃこれが来年の賃訳で一気に変わりますかっていうと全くそういう話ではないんで えまそういう点から見てもその株式投ってのはよく言われるようにその一部資本家になるって話ですねえ。 ちっちゃい資本家になるっていうだ資本家の方が潤っていうそのなんか不利な、え、不都合な状況があるんだったら、ま、それをむしろ逆手に取った方がいいんじゃないかっていうことを、ま、書いてます。 はい。 ええ、もう市場最高値とか言っちゃうとちょっとこっから入ってくの怖いなって方もいらっしゃると思うんですけど、 それでも入った方がいい? うん。あ、個人的には私、あの、ま、こういうこと言うのもあんまりですけど、日株は進めないすよ。 え、 ベカブだったらいいんじゃないですか? 米カブ? うん。 だってベガなんてリーマンショックって今振り返ってみたらあれただの風ですよ。 うん。 ほあん時あのカに行ってトレーダーやってたんであん時死ぬと思いました。本当に。 なんか市場があの株価が0 になると思って毎日見てましたもん。 こんなん下がるから毎日毎日だけど今ねちゃチャート見るとねこんなん ああ そうでこの辺のこの辺のこの辺どこれかかっつっても何倍にもなってるから はい。 別にアメ株だったらいいんじゃない? 日本株は 日本株はね、その失られた30 年の記憶が私もあるんで、 ええ、 あの本当のレンジを ずっとで、今そこのレンジをぴょって上抜けた感じ。うん。ま、信じてないから。うんうん。ああ、そうなんですね。 うん。うん。そうだってそれで日本壁株で痛い目あったことなんかあるから俺。 だからちょっとアカはね、もうね、過去のトラックレコードがもう証明してるんで、ま、別にその通りにね、これからもなるという保証はどこにもないですけど、ただあの、安心してお勧めができるのはアメカです。 あ、そうですか。 藤さんはこの辺かご意見ありますか? いや、だからようやくその名目GDP が良くも悪くも言えばすごく増える状況なんですよね。だからその意味ではアメリカと同じになってきてるんですね。ただ安定的に名目 GDPがじゃあ向こう10 年でどれだけ増えますか ていうことを考えたまりんですね。日本とアメリカどっちが増えますかっていうとそれはさすがにやっぱアメリカ ああそうなんですね。 そうですね。ま、向こう10 年ぐらいね、その中国がなんか調子乗って派遣争いしたとしても、ま、勝てないんで、まだから、ま、しばらくはちょっとはアメリカでもいいんじゃないかなっていう感じはしてるんですけどね。 そうですか。さて、今回もですね、お手紙が今来ました。あの、視聴者の方からの質問が来てるので はい。もう株についた疲れたんで株以外しまってです。 まだいっぱいやりますよ。 えっと、1つ目、 大川さんと藤代さんの視点から 現在の日本の金融環境を踏まえた上で はい。財政支出の増大がもたらす 5年から10 年後の日本経済の展望についてご意見を伺いたいです。 これは俺じゃないな。 いやいや、結構真面目財政支史支出の増大もたすから 10年後日本 まずあの財政支出の拡大が増えるっていうそれ自体はその名目 GDP が増える今の日本経済であればま当たり前といえば当たり前なんでよくその新聞とかではですねその財政支出が過去最大って出るんですけど うん もしあのそれはそれで当たり前なんですね。 うん。 で、え、従ってその財政支出の拡大イコールその財政支財政の悪化っていう話ではまずないっていうことを区別する必要がうん。 え、あるのが、ま、一点だなというに思うのと、そもそも日本の財って今悪を続けてるんでしたっけていうのは、あの、一度考えた方がいいかなっていう風にも思っていて、 で、これはあの最近のデータで言うとよく言う政府債務残高の GDP 費ってある。あれはむしろこう明確に減り始めてるんですよね。 だからその規模が大きくなって、 え、例えばこう所得税とか、ま、それから株の譲渡所とかもそうですけど、こういろんなものが膨らまんで減税をしない限りはどんどんどんどん税収が増えるっていう構図があって、ちょっと脱線するとあれですよね。 あ、ある自民党の確か小寺さんだったと思うんですけど、あの岸田さんが増税メガネっていう風に言われてることに対していや、増集メガネですよっていう風になんかあの、え、言ってて、ま、まさにその通りだなっていう風に思うわけで、だ、そうすると今そのインフレでやっぱり税収が増えるっていうこともあって、 むしろそのGDP で見るとこう改善してるっていうこともあります。 で、だからと言って、じゃあどんどんどんどん財政拡大すればいいんですかって言うと、それがまた難しいとこで、え、最近のその食料品が高くなってる、え、生活服が大変だっていうことで、え、給付とかいわゆるばラ巻きをやるとむしろまたあのインフレが加速するっていう風に悪化する方向いくんで。うん。 え、財政が改善してるから、じゃあ どんどん使っちゃえって言うと、ま、それ もそれでまたちょっと難しい問題がある なっていうことで、ま、一言でまとめると 、え、どんどんどんどんばら巻きをして、 じゃあ一気に財政破綻になりますかって 言うと、そういう話でもないんじゃないか なっていう風に思いますね。そうだから 財政は意外と大丈夫っていうのはいろんな とこから聞きますよね。 全然大丈夫そうだっていう話を聞くんだけどでも結局再生拡大すると将来的には長期金利って上がるんすよね。多分これどうなんです? ま、そうですね。だからそこがやっぱりすごく難しいですよね。だから、ま、それをうん。 話し出すと多分もう全然足んなくなっちゃうんですけど、ただ今日本の 長期金利がその連目 GDPが3%、4% っていう拡大基長にある中で 1.5% ぐらいにあるっていうのはやっぱりすごく低いんですよね。 ね、 だから大体その日本の過去で見ても名目 GDPと10年金利って同じですし、 え、今の初外国で見てもほどこんなあの差がある国ってあんまりないんですよね。 だからそういう意味で言うとやっぱりまだ日銀の緩和とかもすごく効いてて、え、非常にこう低い金利で、え、借金ができるっていう、そういう状況にあるのが、ま、少なくともその財政に対する懸念がもしですね、え、表面化したとなると名目 GDPの3%内車4% ぐらいのとこまで金利がいっちゃうっていうのは、ま、 言えるかなとは思いますね。 そうだからね、なんかね、ま、別にこれが全てそうだとは思わないんですけど、やっぱね、今年の年前半から仲間にかけてね、ヨーロッパで面白い。 現象たんですよね。要はあの ECB がガンガン利下げしてたのに銀行株上がりまくってたんですよ。 ああ、 なんでかって言うとドイツを始めたして 10年祭りまが上がったんですよ。 ECB があんだけ下げてたのに金利上がったんですよね。 で、それでリ財が改善しちゃったんですよ。景気悪いのに。 景気悪い。離改善して大手銀行が全部のきも 100% ぐらい上がったんですよ。半年間で。 あれ見た時にね、これなんか日本似たようなこと起こりそうだなと思ってね。ま、 そのすぐには怒んないと思うけどね。 要はその利下げして景気が悪くて景気交代なのにも関わらず金利が上昇するっていうところで銀行が上がるっていうね。もしかしたら日本もね、その島まで銀行もみたいグっとくるような金利の上昇が起こるんじゃないかなって思って私は進めてるんですけどね。 そうか。 うん。ま、利上げと含めてね。だから私個人的にはね、その財政の拡大とか含めて銀行って長い間持ってた方がいいんじゃないかなって個人的に思ってます。 不動産投資調べること多い。 それなら落ちの賃体経営マップ。不動産投資の重要データが 1 目で分かって操作も簡単。落ちの賃貸経営 マップ。 素人投資家としてNスダッS&P のが上がりすぎで怖いです。 はい。 これらの数字は実態と駆け離れてはいないでしょうか? はい。あの、私個人的な意見で断してもらいます。離れてないです。 全然離れてない。特にナスタックは。 あ、そうです。S&P500 は結構石方法なんで、あの、やばいやつらもいます。いますけど、 あの、ナスに関して言うと、あの、例えばなんですけど、あの、 PER 株価率ってあるじゃないですか?私あんま好きな秘標じゃないんですよ。バリエーションって当てにしてないんですけど、ただバリエーション当てにするんだとしたら、あの、例えば 1年先の利益見ると割なんですよ。 30倍とか50倍、5 年先の利益今取れるんですけど、5 年先で見ると普通に20 倍ありますからね。はい。 ハイテック株。だから全然高くない。 でもその5 年先の利益がじゃ正しいのかって言うと今見てると正しいと言わさら得ないから うん。 うん。少なくて安くはないよ。安くはないんだけど高くもないかなっていう印象。 へえ。適正じゃない。うん。 うん。 そうか。あの調整が今後なんか近いうちにありそうだなみたいな木とかはそういう調整 調整。 ま、調整はいつでもあって、だからアメリカの調整でどこで来るかって言うと、今そのリサゲが 3 パぐらいのとこまで行くっていうのがどっかでそのシナリオが崩れる。 で、じゃあそれが何が考えられますかって言うと、ま、いかにもその FRB が注目しそうな尺度で言うと賃金指標とか、ま、完税はある程度こう分かってはいるんですけど、 え、経験があんま良くないのになんかちょっと賃金上昇率が高くなるような雰囲気が出てますねとかうん。 そういう統計が出始めた時じゃないですかね。 それが出てこない限り、ま、お母さんすごく押してますけど、 まだ入っても大丈夫。 うん。うん。まだ全然大丈夫。全然大丈夫。 まだ5号目って言ったでしょ。この間5 号目だと思う。5 号目 ハイディフはね、他の姿は知らんよ。 上がりすぎて怖いとな。CP だからちょっと注意してくださいって感じ。 はい。まだ怖がってなくても大丈夫なようです。 いや、怖がっててもいいんですけど、別に結果戻るからね、アメリカってなんかしんないけど。 うん。うん。 要は資金重要が強すぎんすよ、あそこ。うん。世界中からだってリスクマネ集まってくるんだからそんなに心配することはないかな。逆に下がったらラッキーぐらいに持っといた方がいいよ。 ああ、そうですか。 うん。 今後落ちぶれるセクター、今後伸びないセクターはっていうご質問なんですけど、これは難しいですね。 いや、難しくはないんじゃない?渋れるセクターいっぱいあるでしょ? いっぱいある。 いっぱいあるとは思うけど。はい。 じゃ、岡さん考えての間にあの落ちぶれるセクターとかはい。 あの、例えば日経 225とかNASA100とか そこでいくと自動的に落としてくれるんで、 それはあのインデックスのいいとこですよね。 そう。確か。 あ、確かに確かに。 リバランスかかってなんかそれ外れると大体そうだもんなっていう感じ。 あ、MSI とかもそうですね。定期的にこうリバ、あの、リバランスがあるんで。 そう。それでね、日本の銘柄がガンガン減ったのに日本株高ねんだって良かったね。うん。 確か前回のリバランス超減んなかったけど日本って毎回減らされてんだよね。うん。 ま、だからよっぽどハイテっていうのにもあの助けられてるなっていうのは日本家株村正直なところなんだけど うん。 それ以外で見るとやっぱりでも製造業全輩はね、あのしばらくはやっぱり厳しいと思う。 うん。あのやっぱり業績的に厳しい のがあるし、ま、これからそれこそね、可性がどうなのかわかんないってところもあるんで、ま、そこはね、わかんないんだけど、ただあの、ま、将来的にもね、別になくなる産業じゃないんで、あの、なんかのね、イノベーションさ置ければそこは、ま、あの、 1 つ買っていけるものではあるかなとは思うんだけどね。 うん。 なんか個別の名前あげるのはなかなか難しいと思うので、こういう観点で見ておくといいよっていうのはありますか? うん。観点ね。なんだろうね。 ま、あれじゃないですか。中国との争いが激しいセクターですかね。科学とか鉄とか。うんうん。うん。鉄が厳しいよな。多分な。鉄は厳しいと思う。だってこれから一応景交代するわけでしょ。アメリカしないと思うけど一応するでしょ。うん。 そしたら重要減るよね。で、ヨーロッパ景悪いわけだから今実際問題あれもうどこまで本当かわかんないけど。 うん。資源系ちょっときついかもね。 ああ。ぱ、そ、私言ったのあくまでマクロの 話なんですけど、やっぱりミクロってか個別株の難しいとかそこはもう結構合理化で どうにでもできるといえば、ま、できる部分があるんで、 やっぱ難しいですね、そこら辺はね。 そうね。だからで、あと最近ちょっと気になってるのはやっぱりあれだな、アメリカ雇用関連かな。だ、リクルートとかちょっとやばいよね。今ね、株調整してすごいに強く書いちゃってるけど、今の良かったんですよ。 うん。うん。 うん。アメリカ 内系のところで少し懸念されてるところがあるとしたらやっぱその辺りかな雇用統計弱いよねっていうところから始まったアメリカ雇用内関連の失息みたいなところ でもさっき申し上げたように内術つっての消費減ってないんでそこのところどう捉えるかって問題あるんですけど今まで良かったそのラウンド 1 とかああいうリクルートとかあの辺で結構ね入ってんですよね。 ああ それはま人の見方によります。私はそんなに弱くないと思うんだけど うん。 なかなかね、あの、お答え難しかったかと思うんですけど、ありがとうございました。 はい。はい。うまいことしてください。 え、皆さんも、あの、質問ありがとうございました。 ということで、え、今回の不のマーケット藤代さんと一緒にね、お店伺いましたけれどもいかがでしたさん。 いやいや、楽しましてだきました。 もう本当に相明なこうね、ご意見たくさんいただきまして本当にね、ありがたいですね。いつもこのくだらないことを喋ってる時間にこういや、 なんか知的な感じになりました。 知的な感じになりました。 いや、本当にありがたいです。本当に。 そして藤士長さんの株高府不教。株価は高いのに生活が厳しい本当の理由は青春出版社から今ね 絶賛発売中ということでね 1180円プラス税 はい皆さんこれであのことが何でも分かってしまうという状況ですので皆さん是ひお手に取ってご覧ください さあ今回も私も楽しかったです。 あ、ずっと立ってんだよね、これね。 そうなんですよね。 腰大丈夫です。 足腰弱いのにもういい年だから足越しが ええ。 大丈夫です。あの若いつもりなんで大丈夫です。 お互い鍛えてまいりましょう。 鍛えましょう。 筋トレで。はい。 じゃあまた来ます。ごちそうさでした。ました。ありがとうございました。ありがとうございました。
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ーー[チャプター]ーー
00:00 オープニング
00:47 今後の日本株・米国株の見通し
03:07 関税の影響は限定的?
06:41 米国株の「死角」
10:20 日本株を牽引するセクターは?
18:13 「株高不況」をどう乗り切る?
32:00 視聴者からの質問コーナー
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※『物件数No.1』:日本マーケティングリサーチ機構調べ(2025年8月)
