「今年の秋は危ない…」日本株で3億以上増やした主婦トレーダーが教える“初心者の株の買い方”と株を始めるべきタイミング/【田中渓×個人投資家ちょる子】/MONEY&MATE

再現性があるのかないのか結構難しい話も 色々出てきたんで、こうなんかま、 ちょっとじゃあいくつかままいっぱいある と思うんですけど、まあ3つくらいこう これはあのルールとしてマイルルールとし て守れ ない人も多いかもしれないしやっとい よ。 ま、その損切りルールを決めるとかもあると思うんですけど、その不分率も含めてなんかいくつかあるとしたらどんなのが、 え、なんかその再現性の話ってその体感として、ま、その失敗をしたことも含めて はい。 感じてるのは安い時に買うのが 1番いい。 うん。 そして大型の有料株しか触らない。 うん。 レバレッジはほどほどに。 うん。 いや、大事ですね。でも本当にその安い時に買うこれはなんかすごい当たり前のこと言ってるようで当たり前じゃなくって どうしてもかぶってねすぐするスする上がってくところを見てるとでみんなが群がってるとすごい買いたくなるじゃないですか。 その魔力があるから、もうそん時って安く ないからやっぱりそうじゃない兵事の時と かなんかおかしくなってね、あのそれが 会社のせいじゃなかったけどなんかそこ だけ安く放置されてるか歪んでるっていう 意味の安いは絶対ちゃんと見逃さなきゃ、 あ、見逃しちゃいけないところだってのは もあると思いますし、ま、そうすね。その でかいやつをやるのか、ま、グロスなのか 、ま、中古型まで行くのかっていうのは、 ま、そこは意見あると思いますけどね。 どれぐらいあの安定性を求めたいのか、ま、その天バガーを目指したいのかとかってもよるんだと思うんで、ここはま、僕はバランスだとは思ってるんで、あんまりなんか大型だけでやってるとね、あの、つまんないんですよね。 結局ちょっとしたその車交性みたいのも欲しいから倍になってみたり、 3 倍になってみたりすると、ま、いいけど、さっきみたいにね、 1晩で2400 万損することもあるわけなんで、 ま、それですよね。 で、ま、レバレッジは本当僕は怖いんで、あの、株でレバレッジかけたことは 1 回もないし、ま、やらなくていいかなっていう派ではあるんですけれども、ま、ほどほどだけれども、ずっとレバーはかけてやってるんですかね。 あ、今はそんなにはやっていなくてですね、あの、本当にデイトレをする時にはあの、新をやるっていうぐらいですね。 うん。うん。 もう全然やってないですね。 今このは発想というか、その安い時に大型の有料株を買うって行きついたのがちょうどあの、ま、 1回やっぱ退場をして うん。 ぜ、なんとか勝ちたかったんですよね。で、いろんな人の手法をこう [音楽] 見て何が自分にできるかなって思った時に例えば、ま、戦争が遠くの戦争が起きた時とかに、ま、全体試合が下がるじゃないですか。 その時に、ま、高配当になった株とかを、あの、買うんですよ、さん。 うん。 で、そうすると、ま、大体全体試合が下がってる時ってそのまま戻すタイミングで、あの、いい株だったら一緒に戻っていくんですよね。 うん。うん。 なので、そのやり方が 1番怪我をしないんじゃないかと うん。 思いまして、あの、そっちになりました。 だから、まあ震災のタイミングでね、入ら れたっていうのも多分そのたまたま持って た銘柄オリエンタルなんだからそうじゃ ないのかもしれないですけど、結構その 有裕の際に、ま、全体的におかしくなって るっていうのは僕の本業でやってたなんか 投資もそうだったんですけど、やっぱり ショックが起こった時にそこがもう1番の 仕込み時きで、で、仕込むものは何かって 言うと戻った時に普通にみんなが必要と するものだからね、そこを狙ってくのは1 つありですよね。 そのね、あの、夢がある、グロースしてくものを、あの、拾ってくのも 1 つあるんだと思うんですけど、裕事の際につでも人はこれを求めているってものはちゃんと拾っとくってことですよね。 そうですね。 なるほど。 なのでなんか大型株、 大型有料株であれば全体が下がっても一緒に戻ってくタイミングで、あの、買が入ってくるっていうのがうん。 なんか体感的に うん。1 番怪我しないやり方だなと思って。 いや、 すごい大事な基本以上。 いや、基本的なことなんだけれども、ま、やっぱりね、できてる人そんなに多いわけじゃないとは思うんで、ま、じゃあ仮になんですけど、ちょっとモデルケース、あの、平均年収の人みたいなのを今日のこの相場で想定したとして、じゃあ 400 万円ぐらいの年収の人が、え、くらぐらい貯めて何から始めてったらいいって、今そこにじゃあ新卒でこう来たね、ビジネスパーソンの人がいて、どんなアドバイスしますか? そうですね、400 万円くらいで今からも始めるんですよね。 はい。ま、貯金100 万ぐらいあったとしましょうか。で、いくら、ま、そっから始めてもいいし、貯めてからでもいいし、 もう今すぐやりたいんですけど、 もうはい。勉強してきましたと。ちょル子さんの動画を 30 本見てきて、でもなんだかよくわかりませんでしたてなった時に 僕はどうしたらいいんでしょうって。 え、そうですね。まずはあの、え、積み立て N差とかはやってる前提で いや、もう0です。 まずはまずは本当にもう教科書通りなんですけど、積み立て兄さから始めていただいて、あの、やっぱりインデックスはすごく素晴らしい 人類の発明だと と私は思っておりまして、そしてドルコスト平均法もやっぱりこう素晴らしい人類の発明だと思うので、まずは積み立て NISでインデックスS&P500 がいいかなと思うんですけどもから始めて みたいかなって思います。 それじゃやだ。もっと個別株やりたい。ま、 その新卒で入ってらっしゃったらすぐ結果も出さなきゃいけないと思うので、 あの、ま、長い目で見てあの伸びていくセクターのものをまず 100株買ってみたらって言いますかね。 なるほど。 今のタイミングだったら 100 株の心は、ま、それぐらいだと自分ごとになるからですか? あ、そうですね。 お仕事でも使えますし、 ま、それが自分ごとになるっていうのが一番大事な気がしますね。 うん。S&P500 っておっしゃってましたけど、ま、これつもある進学論争で、 ま、オルカンとどっちがいいんですか?ロンとかはどうですか? ま、SNP500 での方がパフォーマンスなんだかんだでね、よろしいうん。 のでそちらがいいと思いますけどなんかテック系がやっぱり強い ですしアメリカのあのやっぱりこうテクノロジーの進化みたいなところとあと予算の取り方っていうのがすごく大きいので そちらの方がま、あのリターンは大きいかなとは思います。 うん。なんかそもそも株 ま、インデックスはね、僕も全く同感なん で、もう基本まずとにかくインデックス やっといてくださいって本当に株、個別株 やり始めると修羅の道だから、あの、 よほど好きじゃないとあとよほど時間 費やせないと結構嫌な目に合うこともある から、ま、まずはあの、積み上げてく フェーズのうちは8割か9割ぐらいは インデックスに置いて我慢してくださいと 。でね、そのちょっとしたギャンブル性と 楽しみを取りたいのは1割か2割でやって ください。なんです けどそのなん個別株は日本株だけなんですか?米株はやらないんですか? 私別株日本株だけなんですよね。 あ、そこはなんか理由あって 私一応あの新卒で入った会社がアメリカ系の企業でして はい。 自分の中ではこんなにいい会社ないって思いながら うん。 入社しまして結構こう頭でっかちになってるんですけどなんかその米株買うんだったら自社株買でいいみたいなのが結構強いのが 1つとあとはあのやっぱりドル円うんうん のその がどうなるかわからないってところが大きいですね。 あ、のリスクを取られたくない。 そうですね。 ああ、 為替のそのドル円からドルにするのにそのちょっとまず負けるじゃないですか。 それその手するがちょっと嫌だっていうでも 240万を1 億にまあね、あの期間でしたわけでせの手数料なんてあの証券講座でやったらも本当にねビたるもんなんで何戦じゃないですか?それでも いや、なんかちょっと悔しい気がし なるほどね。そこの手料もったいないんですよ。面白いですね。です。 今を思えばというか、ま、割とこう今の状態見てると円安は結構造的だなと思ってるので はい。 まあ、今だったらいいかなとは思いますけどね。全然。 うん。逆になんかその日本円で証券講座において、ま、何かしらの銘柄で持ってるか、あの、ちょっとパークしてるっていうかね、次の銘柄買うためには置いてるんだとは思うんですけど、なんか余なってるものを日本円のまま置いておいてるんですか? はい。今でも余なっているお金は、 えっと、2300万ぐらいしかないので、 あ、じゃ、ほぼ全運用して そうなんですよ。 なので、あの、本当日々あの、クレジットカードの支払いに怯えて過ごしてるので、 だからカードの支払いが足りなくなってくると被ぶっては払らなきゃみたいな。僕も完全にその生活の人なんで。ただ僕の場合現金の余ってるやつを全部ベドルにしちゃってる人なんで、 あの、日本円で置いとかないっていうのはやってますけど。 いや、日本円に置いておくとすごい円安に触れた時にすっごい嫌な気持ちになるんですよね。毎日お金が取られてるみたい。 そう。いや、そうなんですよ。 っていうのと、あとあのアメリカの証券講座においててそこ金利つけてくれてるんで、 ま、そこそこの金利がつくんですよ。あ、 だからなんか逆にだから寝てるだけで普通にあのお金入ってくる気持ちはすごく 安らかな気持ちになるから、 今から後配当株価全部ってそっちに入れようか。 あ、ありありだと思います。多少はあの、ま、 10%とかね、当然ならないですけど、 まあ、4%ぐらいにはなるんで。 いやいや、もう全然もうだから、 ま、その代わりもちろんかせリスク取りますけどで僕完全にあの立場としてはさっきおっしゃってましたけど円安はもうこれ構造的な問題で、 ま、あんまりもうあの是絶正してかないだろうなっていう風に思っちゃってる人なんでそこになんかビクビクする必要はないなと思ってるんでどれで持ってて後ですっこ円になって負けちゃったっていう風にはならないだろうなっていう。 いや、そうですね。 え、なんかそれこそ去年までは結構ね、利上げするぞっていう姿勢で日銀の方は動いてたので、ま、結構怖いなとは思ってましたけど、もう今の感じだともう全然違いますよね。 そうですね。 もうそんな気配はみ人も感じ うん。 利上げもそうだし、ま、なんか買わせってね、そのアメリカの金利と日本の金利だけで語られがちですけど、ま、それは 1 つの要素でしかなくて、もっともっとその原理原則はその通貨にがあるかって話なんで、ま、日本ってもうとんでもなくそのアメリカに対しての貿易赤字なんで、え、デジタルもそうだし、ま、いわゆる家計の円売りみたいなもそうだし、輸出入見ててもエネルギーもそうだし、あの、まあ、なんだ、顕在とかそういったものも全 全然こう負けちゃってるんでなんか円がどんどん買われていくシナリオがなさすぎてちょっとなんかあのアメリカの金利と日本のえ金利が是正されたとてあんまり変わんないんじゃないかなとは思ってんですけどね。 いや、そうですよね。しかも人口が減っていくっていうところでね。もうこのはこれは長い目で見た時にはうん。 もう円安にならざるを得ないですからね。仕方がない。 うん。うん。方を日本はしないと結構厳しい。 うん。うん。 いや、そう思います。 去年の相場とまた今年の相場も違うと思うんですよね。 去年は、ま、8 月とかにね、大きなショックがあったものの、ま、あの、ずっと調子は良くって、ま、今年もね、ず、この収録をしてる最中もずっとね、日経の最高値とか更新してるんですけど、なんか今年は去年と違うところとかこれからの相場和感とかってどんな風に思われてます? ありがとうございます。 えっと、今年、ま、日経に関して言うと、ま、あの、秋ぐらいが結構危ないかなと思ってまして、両石だけの話で言うと結構ネガティブに捉えてます。で、それの理由としては、えっと、 3年ぶりの現役がこ年の夏の決算で、 そうですよね。 はい。 準利益10%減と はい。 これはなかなかインパクトがある数字だなっていうのが 1つと、あとGDP を見た時にあの輸出額ですね。 1月から3 月期がぴょコンと跳ねてるんですよね。で、これはあ、対アメリカに対してぴょコンと跳ねていて、え、これの要因が、ま、完税がかかる前、トランプさんが当選して完税がかかる前に先に輸出してしまおうと いうので、ま、輸出してる分が上がってる。 はい。はい。 で、その後、えっと、4号、6 月期の時にちょっとやっぱ下がるんですよね。 で、自動車の下げはまだマイルドなんですが、あの、自動車に関して言うと、え、ま、米国での重要があったことと、あとは完税分を日本の企業が負担して安く輸出してる ので、ま、台数を担保したていうのがあって、ま、ちょっと現んだ。 じゃ、こ、次の木に出てくるのはおそら [音楽]

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「株デビューは、元手250万円で買ったオリエンタルランド」

今回のMONEY&MATEのゲストは、主婦で個人投資家のちょる子氏。
独自のニュースの読み方や分析を発信し、最近XやYouTubeで注目を集める個人投資家の1人であるちょる子氏に、田中渓氏が根掘り葉掘り株式投資術を伺います。

ちょる子氏は2011年にオリエンタルランドの株を買ったあと、そのことをすっかり忘れて過ごしていたある日、2019年に証券口座を確認したら2000万円まで増えていたと振り返ります。

その成功体験をもとに、生活資金を作るために株の勉強を始め投資を続けた結果、現在の資産は約3億円。

①ニュースの見方
②売買のタイミングの見極め
③値動きの分析方法

など、億り人となった主婦の勝因を田中さんが徹底的に伺います。

一時は2400万円の損失を出したというちょる子氏。
起死回生し、最終的に資産3億円を突破できたポイントとは?
そして、株式投資で絶対にやってはいけないこととは?

株式投資について、ちょる子氏の成功談と失敗談をもとに学びます。

<出演者>
田中渓
ちょる子(個人投資家)

※この番組は、特定銘柄の売買や、投資判断ならびに外国為替証拠金取引、その他金融商品の投資勧誘を目的としたものではありません。投資に関する最終決定はあくまでご自身の判断と責任において行って下さい。

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