【2025年夏アニメ】「cocoon〜ある夏の少女たちより」を見て感じたこと。悪化する戦況の中で生き延びようとする少女たちからのメッセージ。
どうも朝にです。今回は古運ある夏の少女 たちよりが放送されたので、え、感想話し ていきたいと思います。この夏ね、1月 25日の夜にね、え、放送されたアニメ ですけども、ま、このアニメ僕すごくね、 ま、楽しみにっていうと語弊があります けども、見なきゃいけないなということで ね、え、見させていただいたんですけども 、で、ま、1時間ぐらいですかね、ワン クールとかじゃなくてね、え、1時間でっ ていうアニメ。いや、すごくこうね、ま、 いいアニメって言うとあれですけどうん。 ま、すごくやっぱ考えさせられるというか ね、えー、アニメだったんじゃないかなと 思います。で、ま、このアニメはね、え、 ま、その戦争中の太平洋戦争中の、ま、 とある南の島、ま、沖縄にね、着走を得 てるみたいですけれども、ま、その南の島 が舞台になっていて、え、ま、そこで、え 、暮らしているう、ま、2人の少女ですよ ね。とまゆっていうね、え、2人の少女を 中心に、ま、その女の子たち、ま、少女 たち をこう描いた、あ、作品とこの少女たちは ね、中だけれども、ま、こう平和にという 、ま、平和にというかね、え、穏やかに 過ごしていたんですけれども、お、そんな 中こう選教がね、え、悪化していって、 その少女たちがこう病院でね、働くことに なって、え、で、どんどんどんどん疲弊し ていってね、え、でさらには、あ、もう この病院もから追い出されて少女たちがね 、え、追い出されて、え、自分たちで逃げ なさいと。で、ま、逃げていくっていう その中で、え、特に、ま、こ、主人公って 言ったらいいんですかね。その3ですよね 。えー、3の、ま、こう成長というかさ、 あ、現実と向き合わなきゃいけないんだと 現実と向き合っていく様っていうのもこう 描かれたのかなと。前半はこう比較的 こう穏やかなあ生活というかあね陣地構築 作業をやっているっていうことでまゆの 誕生日を祝ったりとか先生の話をふざけて 聞いてみたいなそういう様子が描かれるん ですけども、ま、それが一瞬にして壊れて いく。う、一瞬にして、えー、変わって いく。 様子が描かれてね、ま、そこ病院で、え、 働く中で仲の良かった友達がね、死んで しまうっていうところだったりとか どんどんどんどん負傷してるね、え、兵士 の兵士が運ば運び込まれてきて大量の血 だったりとかね、死体とかを見ながら、え 、働い病院にで働くっていうんで、ま、 その病院すらもね、え、もうどんどん どんどん悪化していって病院にはいられ ないということで、え、病院からね、え、 追い出されてしまうという逃げ、逃げて いく南のね、え、み先を目指して逃げてい くっていうまずはね、やっぱり戦争の 恐ろしさ、あ、ですよね。えー、日常が 一気にすぐに変化してしまう、変わって しまうっていううところをね、すごく感じ ましたし、ま、その少女たちっていうのも ね、え、が今回ね、え、中心にというか 少女たちのお話なので、え、その少女たち がどんどんどんどん疲弊していく様子 なんかも本当に見てて辛かった。え、 心苦しかったなと思うしで、まだ少女です よね。子供ですよ。子供の女の子にこんな 思いね、こんなあ、光景を見せ るっていうのは、あ、もう改めてやっぱり 本当に戦争はいかがいかにね、え、 恐ろしくていかに愚かで絶対にやっては いけないね、なくさなければいけないもの なんだっていうのね、ま、口で言うのはね 、簡単ですけれども、ま、改めてそれを 本当に感じるそのさんたちがね、南のみ崎 を目指して逃げていく中で病院のね、時に もうね、さもどうも疲兵心も体も疲弊して て、え、ね、血も死体ももう見たくないと ね、言うんだけれども、眉ゆがじゃあお 真いをかけてあげるって言って、え、ね、 血はお花だみたいなさ。そう、おいをかけ て、え、で、ま、ずっとその逃げていく時 もその人がね、え、銃で打たれる時とか、 あ、ま、その地とかが、あ、お花なんです よね。え、お花でこう描写されてるです けども、ま、最後ね、え、まゆも銃で打た れちゃうわけですけど、お、ま、そこでは 、あ、お花じゃないっていうちゃんとね、 銃で打たれてチも出てっていうさ。うー、 ところで。うん。ま、これはやっぱりね、 今までこの3っていうのはさ、う、ま、 か古のね、話、まゆの話もね、出てきて ましたけども、今までその解古だったわけ ですよね。さんっていうのは、あ、眉って いうね、眉に、ま、眉っていう、まって 言うとちょっとあれだけどね、こう、眉に 、守られてた、あ、殻に守られてた解雇 だったんだけれどもしっかりこう向き合っ ていかないといけないんだっていうところ で、え、ま、殻を破って、眉をね、え、 破って、え、で、ま、解雇っていうのは 飛べないんだけれども、え、生きていく ことにしたっていう。 で、まあね、大人になったさんが、あ、 じゃあ次の世代に子供にそのことを教えて るっていうね、え、最後だったわけです けど、まゆのお交いでね、え、現実を見 ないようにしてたっていうところもあると 思うし、ま、ただね、え、ま、その変わる きっかけみたいなというかさ、え、ところ はやっぱ逃げてきて、え、そのみんなとね 、え、他の女の子たちと合流してみたいな さ。あ、でもその他のみんなはもう自をし ようって言ってるんですよね。え、自分 たちで、え、死のうというね、え、感じに なってるんですけど、そこでじゃ、3が、 あ、今までそういう自分の意見とかもね、 自分で言えなかったりとか、あ、現実を 見れてなかったんだけれども、え、いや、 私はね、え、行くと南のに行くっていうの で、え、ま、言うと2人でね、行ったわけ じゃないですか。うー、ま、ここなんかも ね、こんな少女たちにまず自血をさせて しまうっていうのはもう本当にね、あって はいけないことだっていうのももちろん ありますけども、そういうね、本当にこう 残酷な、え、状況の中で、え、3が変わっ たと、ま、変わったというか、あ、現実と を見なきゃいけないんだって、えー、なる のをこう描いてるのをすごく僕は良かった なというかね、え、思うし、ま、その最後 ね、現実と向き合うっていう現実を見 なきゃいけないんだっていうところで、え え、ね、その銃を持ってる敵兵とね、え、 向き合ってみたいなさ。で、敵兵は、え、 銃を下ろしてみたいなシーンがね、あり ましたけども、うん。ま、なんかこことか もね、本当にさあ、適兵も適兵でこんな ことやりたくないわけじゃん。特にこんな 前線に出てきてというかさ、あ、兵隊とし て、え、やってる人達ってのも従わなう ことしかできないわけでをね、打つ側も そうだし、ま、打たれる側はもちろんです けどさ、お、本当にいいこと1つもないと いうかさ、何も生まないじゃん。うん。 うん。両方双方にとってというか、それも なんかそのシーンでね、え、ま、今まで 敵兵ってね、そこまで全く出てこなか、出 てこなかったというか、描写されてなかっ た中で最後そういうのを描いて本当に誰も ね、もう当たり当たり前ですけど戦争 なんてしたいい思いをさ、あ、しないわけ じゃ何も生まないし、え、ね、奪うだけだ し、え、ていうのもすごくうん、感じまし たね。はい。ま、そんな感じ。ま、 なかなかね、ちょっと僕の語彙力もないん で、え、こういうアニメをね、語 るっていうのは難しいんで、ちょっとね、 え、ぐちゃぐちゃになってるかもしんない ですけれども、このアニメ、えー、をより 多くの人が見てね、ま、特にこう若い人 なんかが見てさ、え、戦争についてのこう 恐ろしさだったり愚かさだったりとかを 知って、そして、ま、今後ね、え、未来に ついてこう考える、未来を考えるきっかけ になればいいなと思いました。はい。 そんな感じで今回はい。そんな感じでえ、 今回はこれで終りたいと思います。是非ね 、皆さんの感想段もありましたらコメント 欄で書いていただけると嬉しいなと思い ます。最後までご視聴いただきありがとう ございました。この動画少しでもいいなと 思ったらチャンネル登録と高評価よろしく お願いします。バイバイ。
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