【高市氏or小泉氏?】ポスト石破本格化「石破総理に投票していた党員票が第三者に…」選挙ドットコム編集長が解説|アベヒル

[音楽] ここからは安倍ヒルトークです。石総理が辞任を表明しましたポスト石を巡る動きについても伺っていきます。それではゲストです。選挙. com の編集長鈴木国さんです。鈴木さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。ありがとうございます。こちらこそありがとうございます。 まずは昨夜の会見どう見ましたか? そうですね、やっぱりま、石葉さんの本音と建前が滲み出ている会見だなと思いました。 ま、建前としては、ま、やっぱりあの完税措置に対する区切りをつけられたということと、ま、陰戦のその責任は最後は取らなきゃいけないってことおっしゃってましたけど、ま、この間の石さんのですね、いろんな行動とか発言を見ると、ま、本音としては、ま、ずっと続けたかったけれども続ける方法がなくなったとが尽きたので、え、やめさを得ないという、そういう部分がやっぱにみ出てたと思いますね。 やっぱり続はしたかったけれども、ちょっと難しそうだというところです。 そうですね。あの、続したかったのは間違いないと思います。 これはやっぱり本人が主任の解散まで含めて、えっと、選択肢に入れていたので、え、直前まで入れた。これは間違いない。ただ実際はですね、え、もう総裁の前の要求がおそらくもう過半を超える見通しが立っていて、で、そうなった場合、石葉さんはですね、総裁に出ても、ま、勝てない。 [拍手] え、そもそも出られるかどうか、水薦にが集まるかどうかもちょっと不透明な状況だったので、ま、もう選択肢がなくなったということですね。 そこが本年ということです。木村さん気になったところありました? はい。そうですね。今、あの、おっしゃっ ていたその総裁性の真倒しっていう話で、 もう今実命を公表していう話になっていて 、かなり、ま、自民党内にこの分裂って いうのが、ま、目に見えて分かるように なってきたかなという風に思うんですね。 ま、そういったところの、ま、最終的な、 ま、この分裂っていうのをギリギリで 防ごうところ あったのかなっていうのが気になるんです けれども、そこはいかがでしょうか。そう ですね。ま、それも会見でおっしゃってい て、確かに一はあったかもしれないです。 ただもしそれを本当に気にしとるのであればそもそもあの解散は選択肢にないんです。 うん。 解散を仕掛けるってことは自民党内でもあのしっかりとそのま適当方を作ってそこで勝負をしていくっていうそういうプランになりますので、え、それが石さんの頭にあった以上はですね、え、その分裂を避けるってことがあの 1番重要なことではなかったはずですね。 うん。元気はしていったけれどもということですね。 そして先ほどの会計の中にはあります。時期総裁には出馬しないということで、ではポスト石は誰になるのかですが、世論調査では小泉大臣、そして高一さの期待が高いですよね。 そうですね。ま、やはりあのこの 2人があの本命だと思います。 え、そもそも次の総裁に求める条件として私大きく 2つあると思っていて、え、 1 つはやはり党の顔として選挙に勝てることを自民党を例わせるということで、もう 1 つがですね、え、連立を組めることですね。で、この 2つ考えた時にまず1 つ目のこの党の顔としてやっぱり致名度とか発信力を期待できるようも小泉さんと高一さんにほぼ絞られるんじゃないかなというのが私の見立てです。 選挙の顔になりるのが 2 人かなっていうところですね。で、気になるのがその連立のところですよね。 2つ目のポイントの はい。そうですね。え、これはそれぞれですね、候補によってどういう連立になるかというのが微妙に変わってくると思います。やはり小泉さんの場合は日本維新の回との連立というのが、え、非常に有力取をされています。で、一方で高一さんは、え、私は国民民主党の連立というのが 1番可能性は高いかなと思いますね。 小泉大臣と維新の連立から考えてきました。 その場合、維新はどういったことを、ま、飲んでもらうと思いますか? そうですね。あの、維新はやはり、えっと、 1 番今あの大きく掲げているのは福構想はい。大阪の福と構想ですので、え、これを間違いなく連立の条件にしていくであろうと、あとは、あ、次はやっぱり社会保障、え、社会保険料の引き下げ、え、それからもしかしたら憲法改正視野に入ってくるかもしれないですね。 この辺りは、えっと、政権としては飲める条件ですか? あの、人によってもちろん違うんですけども、小泉さんに関しては、え、例えばですね、え、昨年の総裁でももうまさに憲法改正をしっかりとその通っていくということをおっしゃっていたので、え、それは間違いなく飲める内容だと思います。福と構想についても小泉さんに関しては問題ないだろうと思いますね。 うん。 では、高一さんの方に行きましょうか。高一さんだとは国民衆。 はい。そうですね。 高さんに関しては、ま、やはりあの国民主とですね、マクロ経済政策、特にこう積極財政を中心とした、え、政策がかなり似っているので、え、そこはあの非常に神性が高いところですね。 どうですか?その高一さんと玉代表はこう政治家として、その政策除いた政治家としてはこう相性がいいんですか? いや、正直あまり相性は良くないです。はい。 あの、人間同士の付き合いという観点で見るとあまり相性は良くないんですけども、ま、政策の一致という玉さんがですね、昨年の総裁の時も、ま、 1 番政策が近いのを高一さんとおっしゃっていたので、え、そういう意味で神話性があるというだけですね。 うん。これ結構その、ま、陰戦でかなり、ま、野党の方がもう第 1 党が、ま、立憲とはいえかなり和われたじゃないですか。 で、国民かなり伸ばしたと思うんですけれども、ま、こういったところで、ま、どこと組むかっていうのは結構重要な論点になってきますね。 はい。おっしゃる通りですね。で、我々あの実は、え、さ、え、先月ですか、あの調査をさせていただいて、ま、自民党のその次の総裁がいいかっていう調査とプラス指示政党のですね、クロスの掛け合わせの調査をやったんです。 で、それを見ると結構実は候補によってかなりこう明確に分かれていて、え、やっぱり小泉さんっていうのは比較的日本新の会の層が次の捜査に押してるんですね。 で、一方で高一さんはやっぱり国民主とか賛成とかあるいは保者からの指示が熱い。 ただ私が実は1 番衝撃だったのはその調査を見た時にですね、公明の思想 なんです。 で、この公明のシで見ると実は高一さんへの指示が非常に低い。 あ、そうなんですか。 はい。 で、あの、今ですね、その連立政権の枠組を論じる時に、ま、維新か国民かっていう選択肢をよくこう聞かれるんですけども、実は、ま、元々もちろん公明とが一番大事な自民党にとっては大事な存在なんですよね。 [音楽] で、その公明が実はそのシソで見た時に高 さんに対する指示が非常に低くてでかつ 先ほどあのVTRでもご紹介ましたけども 、え、公明党の代表がですね、え、私たち の理念、え、保守道でなければ、あ、連立 は組めないということをおっしゃってまし た。私はこれは高橋さんへのだと思います 。はい。なので、え、そういう意味で実は その高井さんにとってはですね、この公明 と連立がちゃんと組めるかというのが非常 に高いハードルになってるということです ね。 国民主と小泉さんだとちょっと部は合わないですか? 私はあまり合わないと思ってます。え、政策的にというのはですね、例えばえっと国民主の指示部隊である連合というのは、ま、労働者のその集まりですけども、え、そことですね、小泉さんが掲げている経済に関する構造改革とか規制改革っていうのがあまり相性が良くない。 え、昨年の総裁でも小泉さん雇国規制の、ま、緩和を最初にこう打ち出してましたけども、これは非常にやっぱ連合から反発が強い政策ですので、え、こういうものを 1つ1 つ見ていってもですね、やっぱり小泉さんと国民主ってのは、え、維新ほどはやっぱり相性は良くないだろうなと思いますね。 どこで連立を組むのか、そして公明党はどうするのかっていうとがポイントになってきます。 ちょっとこう数で言うと、あの衆議員で少ないんですけれども、えっと、え、賛成党はいかがですか? [音楽] 賛成党はですね、あの今回のケースだとなかなか連立の選択肢にはなり得ないと思います。というのはこの連立のですね、条件というのは、え、衆議院と参議院両方で過半数をやっぱり取れるということが大事なんですね。 で、賛成とはこないだ、あの、陰戦では進をしたんですけど、周囲戦ではまだ議跡が少ないので、周院では、え、今回はなかなか連立の選択肢はならない。ただ次戦が行わればですね、え、賛成とはあの薬心が期待されるので、え、その後はまさに連立の選択肢になってくるかもしれないですね。 さらに今後のポスト石場について見ていきましょうか。東票の行も気になるところですね。ご覧いただきます。 え、前回こちらが主ポスト石と言われている顔ブレになりますが、党員表、この石さんが出ないと言っていますよね。前回こう石さんに投票した方、党員表はどこに行くと思いますか? これは非常に重要なあの今のご質問で、えっと実はですね、党員表で見ると高さんと石さんが、ま、 2 トップで前回は勝ったんですけれども、打ち訳けを見るとですね、かなりあのはっきり分別れてます。 で、これどうはっきり分かれてるかというと、都道府県別のですね、集計で見ると実は高一さんは都市部でかなりトップなんです。 都部の党員表ですか?はい。 はい。で、一方で石さんっていうのは本当に地方 で、え、都道府県隊員でトップに立ってると。 で、石さんが今回出ないとなった時にですね、その地方を中心とした、え、自民党の市党員の人たちがどこに入れるかというのがポイントになるんですね。 イメージ的には小泉さんもなんとなく都市からの層があの熱いのかなっていう風に思ってるんですけれどもそこはいかがですか? いや、その通りです。実はえっと今回ですね、あの自民党の党員ってそもそもどういう方が多いかっていうと農業従事者非常に多いんですよ。で、えっと、農業従事者まさに地方にいらっしゃる自民党の党員っていうのはそういう方が多いんですけども、実は小泉さんっていうのは、あの、この間農水大臣としてですね、え、農業農改革をかなりやられたと。 はい。 で、これは消費者にとってはいいんですけども、まに農業事者にとってはかなり反発の強い改革だったんですね。ですので今回石さんが出ないとなった時に石さんがこれまで固めてきた地方の農村票をですね、小泉さんが取ってくってのは結構大変なんですよ。 そうです。じゃ、高一さんていう感じですか? いや、高一さんに流れるかもちょっと分からないですね。あの、高一さんもやっぱりどっちかっていうと都市の方で支位される方なのでうん。 となると別の顔が出てきます。 はい。可能性はあります。なので石さんに元々投称していた党員の方が、え、高一さんでも小泉さんでもない第 3 者の方に、え、投票していくっていう可能性はあります。 これそうすると例えばじゃあ今の段階ではその地方表としては 誰が今人気有力ですですか? うーん。 まあでもですね、やっぱり高一さんがあの前回は地方表でも 1 番手だったので、いくらその石さんの表がこうどっかに行くとしてもですね、石葉さんの表がそのまま誰かに全部乗るというのはあまり考えづらいんですよ。やっぱりこういうのって分散していくので、そうなってくると高さんがやっぱり党員表では 1 番トップに出るんじゃないかなと私は思ってますね。 あとあの議員がすでにこう先の選挙で減っていると思うんですけれども、そう推薦には 20 人必要ということで、そこについては顔れはちょっとこう前回の総裁は減ってきますよね。 おっしゃる通りですね。あの前回は、ま、 9 人立候補法したんですけども、そもそも国会議員が 380人以上いたんですよね。で、 20 人集めなきゃいけないので、え、まあ、 20人で9人、え、立行してると、ま、 180 人ぐらいがもう推薦になってるわけです。で、今回は、えっと、 295人なんですよね。 なう、それは現実的に無理だとなので私は正直この 5名の方、ま、もしかしたらもう 1 人出てくるかもしれない、ま、そのぐらいのやっぱり数にまずなるだろうと思いますね。 高さん、ちょっとこう水薦に集めるのが厳しいんじゃないかというような見方もあると思うんですけど、そこはもう有力候補と見ていいですか? そうですね。 えっと、高一さんは、えっと、前回推薦のされた方、 20名のうち、えっと、8名か9 名ぐらいが落戦をされてますので、ま、そこは結構苦労はされると思います。ただ高幸さんに関して最終的に水薦に集めるところ私はクリアするんじゃないかなと思ってます。で、他の方で言うと小泉さんとは林さんと木さんに関してはもう水薦にはあの目度が立ってると思いますので、え、ま、あと小林さんがどうなのかという状況ですね。 分かります。そしてその投票の行方が大事 になってくるというのはまさにその総細性 のやり方に関係すると思うんですけれども フルスペックが観略型で変わってきます。 で、ま、党員の声をなるべく反映させた方 がいいと石も昨日の会見でも言っていまし たので、おそらくこれフルスペックと考え ていいのでしょうか?そうですね、私は フルスペック型の可能性の方が高いと思い ます。これそもそも総裁戦のですね、やり 方は、えっと、やっぱり自民党のその執行 部が、え、案を作ってそれを総務会にかけ て最後決めるというプロセスを踏むんです けども、今執行部の、ま、三葉総裁と、え 、そして森山幹事長もですね、昨日の発言 の中で、え、やっぱり党員の声を幅広く べきだということをおっしゃいて、これは フルスペック型を想定した念頭において 発言だと思いますので、え、そういうこと を考えるとですね、やっぱりフルスペック 型の方が可能性は高いんじゃないかなと 思いますね。 フルスペック型になるとおそらく 12 日以上かかって、あのどうでしょう?これ以上こう政治的な空白を作ることについてのま、批判と言いますか、特にこうなんて言うんですかね、与野党でのこう政策の議論が進んでいない中で国民のためにならないんじゃないかっていう意見もあると思います。 そちらについていかがですか? そうですね、この実は 8月、9月、ま、9月から10 月のですね、臨時国会までの期間っていうのは、ま、あまりその政策が動かないあの期間でもあるので、ある意味ですね、このタイミングであら、フルスペックは十分的にはできるですね。 で、むしろ気にしなければいけないことは、え、今回じゃあ仮にですね、会員的なその総裁をやった時に、ま、党員とかあの皆さんの声をあまり入れずに決めた先にですね、結局その政権が安定しなかったらまた政治空白生まれるので、ま、やっぱり私はその再戦を通じて強固な政権をしっかりこう作っていく、そのための議論を幅広くやっていくってことが大事だと思いますので、ま、そういう意味ではフルスペックというのはあの妥当なんじゃないかなと思いますね。 今この政権を作っていくまさにこう自民党古い自民党真の意味での出直しをしなきゃいけない回答的な出直しをするんだというような会見でもお話しされていました。トップが変わって自民党は変わると思いますか? 難しいと思います。はい。あの自民党のですね、えっと元々やっぱり今回石さんがですね、総裁になった経緯は元々やっぱり自民党のその裏金の問題とかがあって石さんそれを変えてくれるっていう期待感になったわけですよね。でも石さんでも結局できなかったと。で、この状況っていうのはです。 ですね、当の顔をただ変えるだけで やっぱり難しくて、え、自民党のその組織 的な立て直しが必要なんですよね。その ためには多分痛みを伴く改革もしなきゃ いけないし、今離してる星層を取り戻さ なきゃいけない。こういういろんなことを やらなきゃいけないこと時にですね、ただ 顔を変えるだけだとやっぱり前回の総裁 戦後の主みたいに結局事項で下半取れない 結果になってしまうと思いますので、ま、 そこがそのプランが果たして総裁に通じて 出てくるかどうかですよね。はい。 ポイントになってなんかあのやっぱり世論だと結局今ってじゃあ石葉さん本当にやめた方がいいかっていうところに対してこの世論と党内のやっぱりこの差っていうのがかなり県に出てるなっていう風に思うんですね。なんでこの差をやはり国民としては今的に見てるとま西総理がやめてもそんな変わらないよねっていうイメージがどうしても出てきていると思うのでまここのその差っていうのをどうやって埋めればいいのかっていうのはすごく課題なのかなと思います。 いや、もう木村さんのおっしゃる通りだと思いますね。私もあの、自民党の議員さんとお話ししていても感じるのは、え、とにかくそのやっぱり、え、自民党内の力学だけで言えばですね、やっぱり選挙に 3 連敗した石さんを下ろさなきゃいけないって、これは 1 つの、ま、あの、ある意味理屈は通ってるんですよ。 ただ皆さんやっぱり議論していっても今まだ現時点でじゃあその先に誰を顔にするかそしてその後やっぱりどういうプランで自民党を立て直すかっていうですねその絵の方はあんまり皆さんまだあの考えてないというか、え、どうしてもやっぱり自身の次の周院戦で通せる顔をちゃんと立てられるかとか、え、そういうやっぱりところの方が意識が強いので、ま、私はちょっと総裁でその木村さんがまさに指摘している本質的な課題がちゃんと議論されるかどうかってのは少しう え、心配でありますね。うん。 その早期の院戦ってありそうですか? うん。これは新裁あるいは連立の枠組次第だと思います。例えば昨年の総裁で言えば、え、小泉さんはですね、え、も自分が総裁になったら早期に解散をするということはっきりおっしゃってました。 え、これは自分として憲法改正含めた いろんなプランをあの国民に出して、え、 それによって、え、政策の推進力を得て るってことを言っていたので、え、そう いう形で、え、その訴えをする候補者が出 てくればですね、当然早期解散は選択肢に 入ってくると思います。ただ私がやっぱ 懸念してるのは、えっと、今の自民党の 支持率で、え、おそらく解散を打っても ですね、え、残念ながら自民党は加算取れ ない。 国民と賛成が約進をするという結果になってしまうので、え、これはやっぱり自民党にとっては良くないですから、え、その辺をやっぱり見極めながらの判断になるでしょうね。 これから毎日、ま、様々な情報が出てくるかと思います。今後のこうニュースを見る中で重要になってくるポイントを教えてください。 そうですね。ま、あの、最終的に、まあ、やっぱり自民党がですね、え、私はこう立て直すためのポイントが、ま、 2つあるかなと思っていて、え、 1 つは、え、離した保層を取り戻せるかどうか。これ国民と賛成と保守島に流れてます。これを取り戻せるか。え、そしてもう 1 つやっぱりネット戦略の立て直しですね。 え、この2 つはやっぱり選挙、特に戦でですね、次勝とうったら欠かせないんですよ。で、これに対して誰がやっぱ 1 番美を思ってるかっていうのは自民党の選挙戦略が非常に重要だと。ただこれとですね、また別にそもそも今のじゃ国民生活非常にこう苦しい状況に対して果たしてちゃんとその政策を実行してくれる政権なのかどうかってのはまた別で見極めなきゃいけないので、ま、その辺は本当に総裁を通じてですね、皆さんがこう判断することかなと思います。 からお伝えしていきたいと思います。え、今日は昨日の辞任表明、そしてポスト石についの動きについて伺いました。ここまでは選挙. com の編集長、鈴木国かずさんでした。鈴木さん、ありがとうございました。ご ありがとうございました。 ございました。 最後までご視聴いただきありがとうございます。安マヒルズキャスターの柴田彩です。こきにチャンネル登録もお願いします。

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【無料で招待】子どもの”体験格差”解消へ…企業のメリット&効果は?「子どもにとっては”学び”」学力も上げる?教育経済学者と考える|アベヒル
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【対米80兆円投資】大統領令にトランプ氏が署名 “巨額投資”で日米が覚書も…実現性は?慶大教授が解説|アベヒル
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◆キャスト
MC:柴田阿弥
ゲスト:鈴木邦和(選挙ドットコム 編集長)
コメンテーター:木村好珠(精神科医/スポーツメンタルアドバイザー)

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