【2025年8月18日】日経平均4万9千円へ?!日米バフェット指数(宮田直彦)
8月18日のエリオットビューは日経平均 4万9000 円へ日米バフェット指数でお送りいたします。では早速宮さんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。 4万9000円ですか? はい。もうね市場最高値はね、もう更新済みということで、 ま、こっからですとね、目安がないわけですよ。 そう。目度どこまで行くんだろう。一体どこまで行っちゃうのか。はい。 5万円ともいるし、6 万円ともる。もうなんなら8万、10万と ね、ま、風呂式を広げんのはもういくらでも広げられるんですけども うん。 現実的な線として 4万9000あたりに注目してます。 はい。おお、なるほど。 はい。今日はね、この日部やバフェト指数なども折りまずながらお話していきたいと思いますね。 うん。はい。今日はこの辺りです。日経平均円立てドル建てが市場最高値にそしてパフェットシス日米比較日経平均の上値目標そして銀行株高に刮目せよ。森沢さんです。 お送りします。はい。 まずは日経平均週足ですね。 そうですね。今年のね、あの4 月の安値から、ま、あの時はヒやっとしましたけれどもね。 うん。ええ、 結局のところここが大きな会場になりましたよね。 ですね。 そしてそれ以来、ま、 4ヶ月が 経過してますけどもう もうあるよ、あるよと。 そうですよ。10 月ぐらいまでにって宮田さん、ここまでのお話でもありましたけれども 何度も言っとくもんですね。 ええ、最高あれていう感じですよね。 まあね、印象としてはまだまだ買いそべれた投資家が多いと思うんですよね。あ、 はい。ま、それはこれからね、受給的な話もお話しするんですけども、 まさにフォーモっていう状況になってます。 うん。うん。 あの、ごのね、特徴でもありますよ。うん。ああ、そうですか。 うん。あの、ごめっていうのはね、あの、ファンダメンタルってのはかつての意は良くないんです。 うん。 明らかにね、去年の7 月までの勢いと今回ってファンデメンタズにかければ はい。 あ、まあ、どうしたってね、いまいですよね。 うん。 だけど、それはご飯ならではの特徴なんですよ。 なるほど。するすると言っちゃうんです。 そう。だから全般様子みの人が多いので来たもう全般減りますよね。 後輩ではね。 まさにこの去年 1年前に比べると出来も掃じて、 ま、減ってきてる。減少気味ということですね。 はい。うん。うん。 それからえっとこれまでもなんとか取り上げましたけども、ま、中古型株 これ結構頑張ってるじゃないですか。ここに来てね。 ええ、 これはご飯目の特徴でもあります。 なるほど。 うん。それまでのね、あの活躍してきた リーダー役大型株がちょっともう役割を終えつつあって 昨日昨日当たっていなかったところに、ま、 ま、資金が回ると 中古型株とか進行市場株とかね。 うん。 ま、そんな感でまさにご飯への特徴です。 うん。 ですので、ま、一言で言うと はい。 あの、今年の4 月っていうのは悲観一食だったと思うんですよ。 ええ、 トランプ関税でね。はい。 どうなるかわかんない。くってもう先が見えない。 うん。 それがま、なんとか落ち着いてきて それでもですね、つい最近までは 4万円以上はもう売りって話があって ええ、 会議の中で育強くそ相場っていうとこですよね。 そうですね。 だから、ま、こう言うとなんですけども、極端な話、みんながみんな強気にならないうちは ああ、 まだ株価は上がると見ていいんですよね。 まあ、そうですね。 きっとまたなんか大きく下がっちゃったりするんじゃないかっていう恐怖心もちょっとありますもんね。 そういうことなんですよ。でも持ってない人にとってはこれは持ってなくちゃまずいよ。いよいよ思ですよね。 はい。 はい。フィアオブムービングアウト。 そうですね。なんかペース的にちょっと早いかな。 10 月ぐらいっておっしゃってたのを思ったんですけど、それ前倒しされるってわけではないんですか? うん。この辺はね、まあ さすがにこのあの短期的な上昇っていうのはスピード違反のような気もしないでもないんですけども。 ええ、何しろ?流動性相場ですんでね。 ああ、 ただね、えっと、日柄的な 1つあの考えておきたいのは 今こちらですね、修時で大体安値から安値までが、え、 42 週で回るんですけど、ぐるっと。今のところ 4月の7日の週から、え、先週までが 18 週間経過してるってことなんですね。単純にどうです? 42週だと半分のところまで、 えっと、どうです?21種 ですよね。 はい。と、ま、ここからしてもあと 3 週は上追いの時期かなということだったりは ま、なんならですね、次の安はいつ頃かと見た時 はい。 実はこれ、えっと、前回のサイクルは 35週だったんですよね。 はい。4 月の7日の週から35 周目はいつかと言うと、 え、今年の年末ですよ。 うん。うん。 ということは年末にちょっとなんだかの安値があると その手前の高値までとなるとひょっとすると 11月ぐらいまでる可能性も そうか あるわけですよね。 はい。 ま、ただ、ま、いずれにしてもですね、例、ま、経験測的に はい。10 月っていうのは下げやすいじゃないですか。 10月11月っていうのは。だから、まあ 9月1杯から10 月に引っかかるぐらいのところまでは上値追いのチャンスかなと思いますね。 なるほど。 また、えっと、付け加えると、え、 4月7日に底行しているので、 ま、単純に半年間の信用技術を考えると 10月の上旬じゃないですか。 そうか ね。ここで仮に売っていたとしたらそれまでに買え戻さなしちゃいけない。 はい。うん。 となるので9月10 月あたりに、え、今回の高が来るっていうのは、 ま、割とあの妥当な見方じゃないでしょうかね。 じゃあ大体ま、まだあるってことですね。 ま、まさに今サマラリーの中ですからね。うん。 で、今週はジャクソンホール会議なんかもあったり、 結構注目イベント、前向きな注目イベントが うん。 あの、重なってくるじゃないですか。 9 月のFMC ではどのくらい利先が行われるんだろうかとかね。 はい。 そんなことで結構ポジティブな、え、ま、材料が うん。 出やすい期間かなとは思いますね。 あとですね、チャートを見ていて思うのは はい。 今回、 ま、去年の高値4万2000円。 そして、え、その後のですね、安値が、ま、 3万1000円前後。 うん。 こういったところのレンジを上に抜けてるっていうことじゃないですか? はい。 え、今日などはすでに4万3000 円台の後半に 入ってきてますよね。 4万4000円も見えてきたと いう状況。 単純に言うとこのレンジを超えてきたということはレンジの倍返しっていう風にね、単純に考えちゃえば はい。すごいが見えてきますが、 ええ、 5万3000とかね。 そうか。 はい。見えてきますが、 さすがにね、それを、ま、第 1 目標とかにはできないので、もう少し現実的な路線というかね、水準を考えてみたいと思います。 なるほど。はい。 はい。何しろ?9月、10 月までの話をしてますのでね。 そうですね。 はい。 誰が勝っていくのかというところですが、やっぱり海外ですか? やっぱりね、海外投資家がね、開始を画然強めてることが分かりますね。 はい。4月からこれ現物を 6兆円近く解雇してます。 はい。 やっぱり海外投資から買ってくるんじゃないか。そういうのに期待したいって言ってましたけど、 やっぱりその通りになってますね。 で、ここに磁石部もあって、 え、車の両輪ということが、 ま、揃ったと。 うん。うん。 でね、橋さん、これ、あの、ちょっと目を引くのがね、 あの、個人投資家なんですよ。 売ってますね。4 兆円近くこの4ヶ月で現物 はい。 売ってるんですよね。 ええ、リグったってことですかね。 ま、現物ですからね。 現物を売ってるってことは持ってるポジションを、ま、減らしてると、 離確してるということだとは思いますね。 うん。 あの、よく言われるように、え、個人投資化というのは株価相場全体が上がってきた時が売り 姿勢 はい。 え、下がってくるとおしめがいい。 ああ、日本人はなんか逆張りって言ますもんね。 そう。逆張りが、ま、あの、通礼なので、 特に驚きはないんですね。 うん。うん。 え、ただこれからお話するように仮の新取引なんかでも売ってるのでへえ。 だから今ちょっと開いてる状況だと思います。 そうですよね。ここからこの今日この動画を見たら、え、まだ上がるんだったらちょっと手持ちがないってなってないなってね。あ、もっと上がったら困っちゃうっていうような 心理が働きやすい状況かと思いますね。 新更新っていうのはそれだけ大きなインパクトがあると思います。 そうですね。はい。 そしてトピックスはどうでしょう?ドルのトピックス週です。 そう、ドル立てのトピックス。そして日経平均も ドル立てで市場最高値を更新です。 ああ、すごい。未当の領域なんですね。もうね。 ね。だから、ま、これもなんとか言いましたけども、海外投資家は今買ってるんですよ。 そうですね。 元々持ってたわけじゃないんですね。元々持っていたのであれば 以前の高値っていうところが増儀なるんでしょうが、これをはっきり超えてきてるっていうことは はい。 上がるから買うっていう、ま、まさに流動性相場になってきとると思うんですよね。 うん。ま、買わせもちょっと水準安定してきたっていうところもありますからね。 ありますけどね。はい。ま、これが極端なね、円高とかになれば、ま、またちょっとそれはそれで違うんでしょうけども、 大体今のレベルでそ、それほどね。 はい。 え、動かなければ うん。 これは当面、ま、上値を伸ばしていく可能性が高いんじゃないでしょうかね。 なるほど。はい。 そして日本のファンダメンタルズは実際どうなのか。 うん。 いや、結構ね、思ったほど悪くないっていう状況なんですよ。 先週ね、46の、ま、GDP これ発表されたんですけども、 5 時半期連続のプラス となりましたね。 ものすごくいい、良かったわけじゃないけれども、え え、割といいと。 悪くなかったね。 悪くなかったと。 またあのね、あの決算で揃で揃いましたけども 46のね、企業指席だって、 ま、めっちゃくちゃ悪かったわけじゃないなと。 うん。 予想よりはつまりトランプ関税がどうなっちゃうのってことでモヤモヤしてたものが晴れたっていうことだったり予想ほどは悪くなかったっていうことから、ま、すごいポジポジかって言われると違うんでしょうけども うん。 海外投資家から見てもちょっと安心感が出てきてますよね。 うん。 ま、考えてみればですよ。ドイツのダックス史なんてのはもう市場最多加念をどんどんこれ更新してきているわけじゃないですか。ま、日本もそうだけどもう、 え、ドイツなんかの方が早いですよね。 はい。 で、振り返れば、え、 GDP で言うとですね、昨年も去年もドイツはマイナス成長です。 うん。そうか。ね、 でね、今年はね、あの、ゼロ成長っていうのが、ま、一応今のところの予想なんですけども、 分かりませんからね。 ええ、 これ仮にですね、マイナスになったら 3年連続のマイナス成長。 ああ、 これあの統計で初めて初のことらしいんですよね。 うん。それでも株価は上げてる。 それでも株価上がってる ね。それに比べたらよほどマですよ、日本の方は。 PRなんかでも あのアメリカのようにね、22 倍とかなってるわけじゃ全くないしね。 うん。ええ え。そんなことでこれもまた、え、日本株見直し外の根拠の 1つだと思います。 はい。そしてこれはエコノミックサプライズ指数。 はい。このあのエコノミックサプライズ指数というのは経済的指標のね予想値と現実に出てきた数字がどのくらいしてるか。 うん。うん。 プラスになってたらポジティ マイナスだったら失望みたいな感じになるんですけどね。 これ日本がね、画然いいですよ。今 方向も違いますね。 方向も違うでしょ。この赤い線が日本 でEU 世界グローバルですね。これはもう方向下向いてますよね。ピークアウト感が強まってるような状況。 アメリカはま、高値順でモイもみしてると。 うん。 日本が突出してよく 見えます。 気立ってますね。日本の回復基調がね。 ええ、 これをやっぱり、これを見逃せてはないということなんじゃないでしょうかね。 うん。完全の影響を世界は受けてるけどってことなんですか? 日本だって受けないわけはもちろんないんですよ。ないんですよ。でも今言った、あの、やっぱり期待値がかなり低かっただけにちょっと良かっただけでもすごい良くなるというサプライズ、 ポジティブサプライズに跳ね返ってるという風に言えますよね。 なるほど。はい。 そしてこれは名目のGDPです。 はい。 ま、かつてね、ま、こう安倍首相がですね、え、日本は 600 兆円経済を目指せましょうという話をしてたんですけど、今年立換算すると 633兆円と ああ、もうそう達成したんですね。 達成してますよね。で、岸田政権以降は今度は 1戦ちょい目指してましょうよと いう話になってるじゃないですか。それはその時期的にも結構先の話なんでね。 うん。 え、すんなに行くとは思いませんけども、しかし順等に 上がってきてるということは評価できそうですよね。 うん。 え、またこれ少子高齢家の中でもちゃんと経済は大きくなってるということはこれは大きいです。 うん。 税収なんかも増えそうですよね。 そうか。ま、デフレーも抜け出してちょっと そう、デフレね、デフレの範囲を大きく抜け出してていう状況です。まさに、えっと、インフレの相場付き うん。 しかも長期に渡るデフレから脱却した日本っていうのはそれだけでも 世界的に見て4人クなんですよ。 うん。うん。 これをやっぱりよいよ注目されこそすれ はい。 ま、あの10 杯人からだけで売られるってこともあんまりないと思いますね。 ですね。 はい。 はい。そしてバフェットシスよく聞きますが日米でも出してみたんですね。 そうですね。これ出してみました。 あのま年のために言うとあのその株式の自価総額をね GDP で割ったやつがバフェットシスですよね。 あ、のウーレバフェットさんが、 ま、重視していると言われる、え、 え、指標ですよね。 うん。うん。 で、昔はね、これ、あの、これが 1 倍を超えると加熱感がありなんていう風に株価が割なんていう風に言われたもんなんですけど、今はね、時代も違って だいぶこれ切り上がってきてるなと。 ただ見たところアメリカですと 2倍あたりというのは はい。 結構要計会。 あ、そうか。ちょっと高いかな。 うん。 うん。 今々で言うと2.08倍ですから。 うん。うん。 これちょっと空然のバベットレシオの高さとなはいますよね。 だからこれを単純に見るとよし買いた後はなかなかなりづらいと うん。そばファイトさんもおると うん。もうほとんど元気にしているというようなことでしょ。 うん。 一方日本の方はね、もちろん上がってはいるものの 1.7倍までは行ってないんですよ。 はい。 で、実はね、あの今年の 4 月アメリカ間も給落しましたが落した時のバフェット指数の どこまで突っ込んだかというと、えっと、 1.625 倍たんですよ。 うん。 うん。じゃあ一緒ぐらい、今それぐらいだと思うと。 今が今があのアメリカの4月底ぐらいの ええ、 水準日本は じゃあ日本株がいいなってなるかもしれない。 なるかもしれないですね。はい。 でね、これはもう本当にもうもしももしもになっちゃって申し訳ないんですけど 2 倍ぐらいがね、 長期的な上値の節目としましょうか。 じゃあ日本も2倍まで行くとなったら 単純に今のGDP を変わらないっていう前提で言うと はい。単純に2 倍まで変われるんだったらば日経は 5万2000になります。 ああ、そうですか。 はい。 じゃ、まだ余地はま、そう、そうなとは思いますけれどもね。 ええ、 ま、そういう期待が あ、 膨らむということです。 なるほど。ま、ね、物価も上がってこう日本では高いと思ってても外国から来た方には安いって思うのと同じように うん。ようにね。 ええ、 だからね、ま、5 万円の、ま、根拠めたことを 1 つ上げるとするとその辺かなというところ。 うん。 あの、必然性はもちろんないですよ。 はい。アメリカまでちょっと割れ高か来ると 5万円っていうのも見えてくるけれども で、アメリカの方もね、さらに上に行くかもしれないし、もしかするとここが本当あの頭打ちかもしれないしという結構大事なとこにいますよね。 はい。はい。そして受給面はどうなんでしょうか?株価旧落の可能性。 はい。海外投資化、そして事業法人の自社株。これらがあの開体としたの大口。 はい。ま、これあの実銃の会ですよね。 ええ、 で、一方仮がありますよね。 1つは最低取引、もう 1つは信用取引。ま、これ個人ですよね。 はい。 で、どちらもこの 4ヶ月減ってるんですよ。 うん。 改ざ、信用改算も最低改算も減ってきてます。 その間でも株価は上昇してます。 はい。 まず1 つ言えることは最低改ざが膨らんでいたらどこかでですね、解消売りによる株価給落というものも少し気にしないです。 けどまずそういった状況ではなさそうだということ。 またですね、この4ヶ月間っていうのは、 あの、ま、信用取引個人じゃないですか? はい。 個人投資家は信用で買ってた分をどんどん減らして うん。 その一方あの売りを増やしてんですよ。 へえ。 だからこう信用倍率ですね。 はい。 あの改ざ割るし、あ、売算今 4倍用割れてて、これは56 ヶ月ぶりの低水準なんですよ。 うん。4 月の時は9倍ありました。 はい。何を、ま、してるかというと、 ええ、 あの、割とですね、買ってる人たちはもう短期で はい。 もうリグってしまって、 もう特市場から退場しつつ はい。 まあ、4万円はもう高いんじゃないかと。 いくらなんでもと。 え、ていったことことで申し訳ないけど言葉悪いけども少し目先下がるんじゃないかって色気が出てしまって売りをかけてると。 え、はい。 いうことの可能性があります の方が増えてきてるってこと。 増えてきてる。リザン増えてきてる。 それを表す信用の低下ってことになるんですけども、これはね、ま、個人は逆張りなのでそういうことするんですけど、今最高の方を更新してきてるので、これ以上売るってやっぱ怖くなってくるはずです。 だから売ってる分を買い戻したり、 会業を減らしたけどもまた増やしてみたりっていうことはあるし、 え、最低買だって膨らんでもおかしくない。うん。そうか。 うん。だから仮の部分でも株価にはプラス 要素がある あるということだと 言えそうですよ。う ん。なるほど。 そして日平均市販機足でどうでしょうか?目標値どこまで行くのか?はい。エリオハド ま、あの一波の高さ を1として黄金分割 1.618から導かれるのは はい。 ま、そんなに遠くないんですけどね。 4万4600円ぐらい。 もうなんなら明日行くかもしれない。 行かもしれません。本当に今週にも行くかもしれないっていうな冗談じゃなくなってきましたけれどもね。ただねえ、私はですね、 [音楽] よりありそうなのはこの上 はい。うん。4 万9000 円ぐらいじゃないかなと思います。 はい。 4万8000、5600円から4万 9000 円ぐらい。以前もお話したように、ま、あの、元々ね、日経平均今回の強のスタート地点っていうのはおよそ 7000円ですよ。そこから 3倍になりました。6倍になりました。6 倍を超えて、じゃあ次は 7倍ですかと。あ あ、じゃあ4万9000円。 4万9000円ですね。 ええ、 それからあの、コロナショックの安で 1万6358円。ここから3番になる準。 これからまた4万974 円。それから今回の丸 1波の高値2万4448円。 はい。 が2倍になるとあらあら不思議。 これもまた4万9000近く。 うん。そうか。 惑星直列みたいにね。 揃ってるんですよね。 ま、もちろんね。だから行くんだっていうのも、ま、ちょっとおかした話で必然性があるとは言えないんですけども、 ただ不節を出すとこう。 なるほど。 で、心理的にもね、やっぱりここまでと日経壁 5 万円もなんて話もなってくる。ま、自分言うかもしれませんけどもね。だ、 その手前のところで、あ、 ま、ちょっと 確かに 5 万円って言ったらなかなか考え深い水準だとは思うので うん。でもバブルの時も4 万円じゃなくて、ま、砂漠へ行こうでしたっけ?ちょっと手前ですもんね。 そう、そう。ちょっとね、そういったところが はい。 警戒じゃないけども。 うん。5 万円の絵の大題のせはちょっと楽しみを先取ってこうかみたい。 はい。この辺にしとこうかなっていう。 この辺で許してくださいっていう感じ。そういうたのかもしれないですね。 はい。 そして銀行株高に刮目せよ。 うん。 ま、指数がね、今言った通りなんですけども、ま、業見てると、ま、これも想定通りというかですね。銀行株って強いじゃないですか。 はい。知銀がね、い時こう強くなって、お、すごいなって言ってたらまたね、 またね、メガ、メガマンクとかね。 ま、結局のところ波っていうのがまたそれは 1つの特徴で 後で活躍するセクターブレっていうのはほとんど変わらないって言われてるんですよ。 へえ。 上がるものは上がる。 ええ、 さっぱりなものはさっぱり ぱったり。 そうなんですね。 銀行株非常に強い。 はい。 これはなんと言っても銀チギ銀ギショック 2000えっと22年の年末 はい。 このとこところから始まったと。今振り返ってもですねフレ相場が終わってインフレ相場の入り口はまさにここだったときっかけはうん ということですよね。 じゃあ銀行株定観測になりますけどもトピックス銀行株指数をチャートを見てみますとほらこういうとこで言ってますからね。 出ましたね。 はい。23年1月ですよ。 いや、そう。この長期的な抵抗抜けてきたっていうのをね、しっかり抜けてるとはい。もうここがね、ここから銀行かぶってまた上がりますよっていうこともね、 [音楽] あのセミナーおっしゃってました。はい。 はい。てます。はい。ま、でもだいぶ感謝されてるんですけども喜だいぶ取れてますもんね。 だけどこれじゃあとても終わんないと思ってます。 あ、そうですか。 自分はね。 ええ。 はい。ま、現行の中はね、さすがに 2006年の4 月の高値にあとちょっとってとこです。 うん。 あとちょっとと言ってもね、2 割あるんですけどね。こっからね、これログスケールなんで、 あと本当にちょっと見えるけども、20% だのチャンスは向こう1、2 ヶ月あります。 へえ。あ、じゃ、今回の上昇で銀行株そこまだまだそう。 はい。で、もうちょっとそれが全部で終わりじゃないですよ。その後さらに上がっていくということではい。はい。 ま、結局のところ現在の水準っていうのは 8億年の過去埼から見れば はい。 もう30% を戻したいにすぎないんですよ。 そうか。まだかこ1ですもんね。 まだね。 はい。 で、あの、これはもうあの繰り返し言うんですけど、 私はこの8 億年の高値を更新してくると思っているのでうん。 全戻し、 全戻しね。 うん。 優位1000 ポイントこっから上がる可能性があるという話です。 そうですよね。 はい。ちょっと乱暴の言い方になりますけど、もう押したら買いっていうようなスタンスではい。 ええ、 私はいいと思いますね。 銀行株。 はい。 うん。 それにあの銀行株価時代が上がっててもま、増廃っていうことをね、結構トレンドになってると思うんですよ。 うん。 あの配当に前には普通ね、これだけ株価が上がれば下がっちゃうますけど、 ま、実際ちょっと下がってきてますけどはい。 多分インフレオーバーがですね。 うん。 増廃の流れを整いと思うんですよ。 そうですね。 結局日本のファンダメンタルズが思ったほど悪くないと。 うん。うん。え、そして、あの、ま、 FRBも下げ年代2 回ぐらいありそうだっていう話の中で はい。ええ、 えっと、しかも、ま、なんとか相場の方落ち着い時に 利上げっていうことは はい。ああ、 ありそうですかね。 うん。あの、可能性としてあると思うんです。 ま、その日の利上げっていうのがこう新日年内あるかもしれないてなってきてもまた注目されますしね。 あるか。そう。あの、そうなんですよ。 で、結局ね、えっと、今の、今利上げして、うわ、大変だ、被ぶれっていう話にはなかなかなりづらいと思いません。 確かに自合的にはそうですよね。じゃあ、今やった方が私も素人的に思えちゃいます。いいんじゃないかと。 うん。ま、良い金利上昇ってあえて言えばね、 そういった受け止め方がまだまだあのうん。 あの、されると思うんですよ。 はい。 これがね、まあ、2% をね、どんどん超えてくるとかいう話になっちゃうと市場金利が はい。 え、話は別ですけども、そうじゃない上は、ま、全般的にちょうどいい居心地のいい水準でやって株価にも影響の方が多いと はい。 思いますね。 できる時にやっておいて ね、予防的に はい。予防的なね、利上げ はい。 はい。 やるのもあるかもしれないということで、 ま、大員期待してみてみたいですね。 そうですね。はい。 もう見守っているといつの間にかする上がっていってしまいますので。 そう、見守りたいではね、ダメだと思うんですよ。しっかり乗っていきたいな。 乗っていきたいにならないとね、 思います。 はい、ということで以上エリオットビューでした。皆様是非チャンネル登録そして高評価をよろしくお願いいたします。 それでは夏といえばもうむちゃくちゃ暑い日が続いてますけれども。 そうですね。やっぱりスイカですか。 あ、スイカいっぱい食べましたか? 食べた。食べてます。はい。 暑い夏過ごしててもお盆休みも終わってちょっと疲れが出てるというところもありますが 暑いというと夏の高校支援 ね。 ま、初めてね、あの、開会式夜やったりね。 うん。あ、そうでしたね。試合も結構ナイトでね、やってたりして、暑い時間を避けたりしてね、対策してますけど。 昨日はね、たまたま、あの、仙台とね、あの、沖縄の沖縄、 昇格 との、ま、ベストエをかけた戦いを見たんですよ。 うん。 そしたら良かったですね。最後ね、ちょっと感動しちゃいました。 ああ。ね、ここで点取らないとっていう場面で最後のバッターだったんですよね。 うん。そうですね。投げたピッチャーがね、行のね。 あ、そうだ、そうだ。 ほ、で、ま、ほぼ半鳴き状態でバッターボクシに立って最後のバッターになっちゃって、 で、1塁へスラはい。 ま、あれもジンときました。本当青春って感じがしましたね。うん。そう、 [音楽] そうですね。ここで自分が打たなければとかなんかこうこれまでのね、いろんな思いがこう巡ってるんだろうなっていうのを重ねてね。 それからね、試合でお互い挨拶した後に、あの、ま、あの、相手こですね、沖、沖縄の方に、ま、頑張れっていう選手たちが声かけてる。 へえ。 これもなんかなかなかしくてね。 良かったです。 そうですよね。青春やってるなという感じがしますけれども、 決勝が23日土曜日と うん。 いうことですからね。ちょっと暑い日今週 1 杯続きそうですけれども頑張って欲しいなと思います。
現在マネースクエアで実施中の《FX/CFDどちらも対象》入金応援キャンペーン!ご紹介
キャンペーンにエントリーいただき、かつ期間中にFXまたはCFDで所定のお取引条件を達成された方には、ご入金10万円ごとに100ポイント(最大5万ポイント)をプレゼントいたします。
▼詳細はこちら▼(お客様専用ページへログインが必要です)
https://www.m2j.co.jp/mp/campaign/1603
「エリオットView」では、エリオット波動の第一人者・宮田直彦が、エリオット波動を豊富に図示しながら今後の展望と注目点をコンパクトに解説!
(2025年8月4日収録の番組です)
★講師
マネースクエア 宮田直彦
★アシスタント
分林里佳
———————————————————————-
▼マネースクエア公式ホームページ
https://www.m2j.co.jp/
※トラリピについて詳しくはこちら
https://www.m2j.co.jp/fx-toraripi
※当社サービスに関しての注意事項
https://www.m2j.co.jp/info/disclaimer
#株価指数 #日経平均 #エリオット波動
