35歳の少女をみて
まじで良い曲!と思いました!
~三文小説歌詞~
この世界のだれもが君を忘れ去っても
ずいぶん老けたねって今日も隣で笑うから
怯えなくていいんだよそのままの
君でいいんだよ
増えたしわの数を隣で数えながら
真実と向き合うためには
一人にならなきゃいけない時がある
過ちと分かっていてもなお
描き続けたい物語があるの
ああ立ち尽くしたあの日の頼りない背中を
今なら強く押して見せるから
ああボクのくだらない表情や言葉一つで
微笑んだ君がいるから
借りた音源
