【8/11 株式相場展望】お盆速報。日経平均先物はさらに500円高。でも金持ち喧嘩せず。

え、皆さんこんにちは。8月の11日 月曜日、東京総合研究所の株式テクニカル 分析です。 さて、え、日本市場はお盆に入りました。 え、しかしながらこの祝日取引日経平均も やっており、え、ニューヨークダウも含め て、え、先週よりもニューヨークダでダウ 207ドル高、NAスダックも 207ドル高で帰ってきて、え、これが 土曜日、え、そして日経平均も金曜日の引 からさらに500円ほど上がって、え、 4万、え、2000、え、400円近く まで、え、上昇しております。現在は 4万2280円 。え、そして金務上昇、2年、10年歳も ほぼ変わらず、え、そしてこの中で、え、 ビッ数だけは若干上昇しているという形で あります。え、しかしアメリカにとっては 今回の完税問題や、え、いざはあ、 トランプ大統領にとっては、え、悪い話で はなくトランプ大統領の意思次第で、え、 世界中が色々動くということでありますの で、え、アメリカにとってはいい話であり ましょう。え、そしてナスダックは市場 最高値。え、これを爆進中ということで あります。しかしながら常に暴落というの は市場最高値の後に起こるということを今 1度このお盆に思い出しておかなければ なりません。なぜいつも市場最高値の後に 起こるのか。ま、逆に言えば、え、なぜ 市場最高値を取らなければ、え、暴落は ないのか。え、このことと付き合わせて、 え、このお盆の間4日間、5日間考えてみ ていただきたいと思います。え、そして プレミアムコースでは夏休みの宿題として 、え、損切りの幅はいくらがいいのか、 このシュミュレーションをお答えしたいと 思いますので、え、ご興味のある方は、え 、LINEの方から申し込んでいただき たいと思います。え、さて、え、このよう な状況で動いておりますが、 え、この番組は投資家を育てるために忖度 のない投資情報を提供しております。え、 プロの先物トレーダーとして30年間相場 を見てきた私が、え、その経験、その理論 、その解析を用いて様々な角度から、え、 株式作物の相場を読み解いていく金融情報 番組です。え、統計的に計算された解析 結果もお届けしております。チャンネル 登録から定期的に参考にしていただけたら 栽培です。え、では試教の方見ていき ましょう。 え、まずは500円。え、もさらに上がり ました。日経平均。これで、え、日足 ベースでの上値抵抗ポイントであります。 4万2514円 にほぼ到達いたしました。え、ここからの 回は控えるべきポイントに来たわけであり ます。え、今後上昇するかもしれませんが 、上昇したとしても押し目を待たなければ なりません。え、それぐらいの上昇の力で あります。え、これを週圧で見ますと、え 、週足ではまだこの上昇に余地があるもの の、え、このと、え、このRSIが74 ポイントと危険ゾーンに入ってきました。 え、これと同時に個別銘柄、個別銘柄の方 も先週末の時点で、え、すでに、え 、この到落列が148まで来て、え、 さらに火曜日、明日休日だけ明けにさらに 上昇しだ、え、しそうでありますので、え 、これで到落列車も上ということは個別 銘柄はこれから理食の体制に入ってきます 。え、今まで市場支えてきた銘柄たちも どこかでリグっていかなければなりません から、え、いくら、あ、防衛関連と言って も一旦リグっていうこともあります。え、 5801の古川電光も2日間連続の陰線と なりましたし、え、ここのところ上昇して ます5262の日本ヒムパンも、え、1つ 2つと陰戦が続いております。このように 、え、金を切ってきた、そして先動薬を 買ってきた個別銘柄にも若干利食いの ポイントが入ってきましたので、ここから は高値を折っていくのではなく、え、押し たところを待つという姿勢も必要であり ます。それをこの業界の言葉では金持ち 喧換せずと言っております。ま、業界の 言葉ではない格元でありますが、とにかく 、え、この高値は金持ち喧嘩せず、え、の ことを思い出しながら、え、あえてこの 高値を挑戦していくような姿ではなく、え 、余力を貯めて安いところを買っていこう という 姿勢も必要であります。え、今週で、え、 この決算のピークを迎えますので、え、 ファンドは一旦全て、え、乗り換えて 新しい銘柄に来るでしょう。その新しい 銘柄というのは上がっていない銘柄であり ますので、え、その辺の銘柄に興味がある 方は是非このお盆中にも、え、LINEの 方でもお問い合わせいただきたいと思い ます。 え、さて、ポイントフィギュアで見ますと 、日経平均の方は、あ、このラインで、え 、上昇しております。で、このライン現在 は、え、この高値、え、これを結んだ ラインでできてきており、えー、こういう ラインでできてきておりますので、この辺 でも、ま、高値、え、ほぼいっぱいの ところでありますので、一旦この赤い線、 売り転換の赤い線が出てもおかしくない ところであるということを覚えておきたい と思います。え、またニューヨークダウン の方はポイント&フィギュアで見ますと、 回転感ではありますが、どうもこで高値を 形成していきそうな形もします。え、この 辺が注意材料であります。 え、さて、暴落の過去の歴史を見ていき ますと、久しぶりにこのチャートをお見せ いたしますが、え、高値からあ、急速に 下がる、つまり市場最高値を取ってから 急速に崩れていくケースが多いものの リーマンショックだけが一旦持ち合った後 に次の年に下がったという、え、極めて 稀れなケースでありました。え、今年が リーマンショックであるのであれば今年が このうろうろした動きから、え、来年の9 月、10月にさらに難しい問題が来るわけ でありますが、え、すでにその材料、その 要因というのは市場に出ていて、市場は今 活境の中、え、これを無視して進んでいる わけであります。え、今度はこのリーマン ショックや様々な暴落クラスの急楽があっ た時に日本株がどれぐらい海外の株と比べ て強いのかどうか、え、この辺を見たい ところであり、え、そのために、え、資金 枠を開けておきたいところ。そしてその 資金枠を1番多くているのはあの バフェットだるということを思い出して いただきたいと思います。え、さて、 ドル円の方が日足ベースで見ますと、若干 円高トレンド、つまりドル安のトレンドに 入ってきました。え、現在、え、デッド クロス、え、26日移動平均線と5日移動 平均線デッドクロス、そしてMACD デッドクロス、ストキャスティクスデッド クロスとなっておりますので注意が必要で あります。とにかく暴落は忘れた頃にやっ てくる。え、ま、この辺と夏休みの宿題、 この辺もお読みいただきたいと思います。 本日もありがとうございました。

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金融庁登録のもと、株式や日経平均先物の投資助言を行っています。
投資歴30年の大山を中心に丁寧な電話サポートであなたの投資を徹底的にサポート。投資初心者や日中多忙な方も安心の体制を整えております。

【代表取締役 大山充 プロフィール】
核融合や宇宙物理学の研究を経て、金融界に転身。外資系投資銀行のデリバティブシステムの開発を担当。日本における先物解析のパイオニアとして、35年以上にわたり最先端の投資研究と実践。
情報提供会社を設立後、帰国し投資顧問会社「株式会社東京総合研究所」の代表取締役に就任。独自開発の運用システムと統計学に基づく投資戦略で、数々の難局(リーマンショック等)を乗り越え、高いパフォーマンスと厚い信頼を獲得している。

【主な実績】
2016年 東久邇宮文化褒賞受賞
2019年度 新生銀行運用コンテスト優勝
月刊フォーブス投資部門 5年間連載
マネージャパン、株式新聞、証券新聞、商品先物市場などで専門コラム執筆
東京ファイナンシャルプランナーズ講師
Yahoo!投資部門専門家サイト執筆

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【投資におけるリスクについて】
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先物オプション取引においても、対象とする指数の変動等により上下しますので、これにより損失が発生すること【元本欠損リスク】があります。また、先物オプション取引は、少額の証拠金で当該証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、時として多額の損失が発生する可能性【元本超過損リスク】を有しています。したがって、先物オプション取引の開始にあたっては、下記の内容を十分に把握する必要があります。
市場価格が予想とは反対の方向に変化したときには、短期間のうちに証拠金の大部分又はそのすべてを失うこともあります。また、その損失は証拠金の額だけに限定されません。 先物オプション取引の相場の変動や代用有価証券の値下がりにより不足額が発生したときは、証拠金の追加差入れ又は追加預託が必要となります。
『必要証拠金は「SPAN証拠金の計算式」をもとに計算しますが、取引金額の必要証拠金に対する比率は、SPANをもとに、取引全体の建玉から生じるリスクに応じて計算するため、記載できません。』

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