ミュージカル「キンキーブーツ」2025取材会(東啓介 有澤樟太郎 甲斐翔真 松下優也 ジェリー・ミッチェル)

あら僕 最高の気分ですentseenthem alltheshowon そうですねあのとてもワクワクしています 非常に自信たっぷりと道溢れて感じていますであのもう皆さんそれぞれ舞隊でま講演本番というところかなをあのやるのを見させていただいたんですけれどもまあまあ皆さんそれぞれなかなか素敵です どういう状態かと言いますと私の大好きな言葉なんですが皆さんフルアウトです [笑い] 本当ねそうです稽古の時から結構投資稽古 をたくさんやらせていただいたので ようやく明日初日を迎えることができて皆 様の前でえこの近畿ブーツ新しいメンバー が変わってえお見せできることをすごく 楽しみにしております そしてDB岸五郎さんはめ日本の クリエイタースタッフの皆さんに近畿 ブーツという作品をの生き方そして チャーリープライとしての生き方という ものを本当にノーハウをたくさん教えて いただいてそして最後ジェリーにあの本当 に魔法をかけてもらった気分ですなので カンパニーとしてはすごく今もう式が最上 に上がってる状態なのでもう稽古場本番 までにやりなやり残したことはもう全く ないですもう本当にお客さんに見て いただいて早く2025年の近畿ブーツを あの完成させたいという今気持ちで いっぱいです本当に楽しみにしてます よろしくお願いします稽古に入る前までは 本当に初日行ってくるんだろうかかって いうぐらいこう現実味がなかったんです けども今やっとこれからゲネプロがあって 明日初日っていうことでなんか今まで稽古 してきてやっぱりこの作品というのは最後 のピースお客様が入った瞬間に出来上がる ものだとつくづく思いますので明日の初日 がもう楽しみで仕方ないです こうやって出てくるのがすごい楽しみ なので僕自身も楽しみえ皆さんにも楽しんでいただけるように精一杯頑張りたいと思います よろしくお願いします皆様ごきげよ 松下やのローラです 逆逆逆 もう今はこういう気分ですねき そうですね近畿 ブーツ本当にあのリスペクトを持ってえ稽古日から挑ましてもらいましたそして今の気分としてはいつも舞台松下優やさんはですね舞台が始まる前はいつも下ネの前初日の時は 緊張がどちらかというと多いらしいですね 彼はですが私ローラ もうライブ直前かのような感 もう感が今はすごい状態ですので すごく楽しみですすごく ありがとうございありがとう ビューポ先に言っていただいてます 120点でしたいや あの本当にプロの方々のすごすごくないですか?僕 それこそ逆なんですけど僕は解消マが消えて はいちゃんとローラー役に慣れてるんだなっていう全身鏡を見てそう思いました大体 1時間半もかからないぐらいですかねで はい 今ここの渋谷が明るいのは私がいるから渋 [拍手] すごマジか神だ明るいなと思ったな でも何かスイッチが入るような感じはありますね ちゃってますやっぱりはい ですしあの今シ馬君が言ってくれたように本当にあのヘアメイクさんとそして衣装さん本当皆さんでこの僕らローラっていう存在を作り上げてくださってるので本当に感謝してます あのメイクを毎回毎日すればするほどんどんねブラッシュアップもされていくし自分たちもあもっとここうした方がいいんじゃないみたいなのがあったりとかするんですね だから今日は今日は1番最高の状態かも 明日はもっと最高かもあのヒールを履いているとおずとそのヒール系みたいな 見てください 靴ですか?そう こういう靴で踊るのとこういう癖で踊るのって全然やっぱ感覚が違うんですよなので彼女たちは 本当に高いじゃないですかフィールがこれで踊るっていう 本当にすごいことですこれで踊るっていうのは素晴らしいことです これで今何センmなんでしょう こっちの方が高いですねうん若干高いかも 181番高いのがこれですよねそう 今番で出てくる靴の中では1 番ヒールが高いのか妙にあの履によって高さが若干違うんですね はい これヒールの歌うんでね多分1 番高いそうだ1 番高いの15とかですか12cm12cm 12cmいやめっちゃありますね 僕基本的にお芝居いする時こうなんか 前 こう毎になっちゃうことも結構あるんですけど今回もめっちゃ見上げながら確か やる芝居がすごく多いんでなんかすごい新鮮です僕こ さんが小腹に見えるという そうすねこん中だともう挟まれちゃってるんで だいぶうん 異次元次元ですね確かにとんちゃんも さんもなんか本当にヒールそうな雰囲気があります 本当ですか?でも本当に稽古中からあの昼履いてお芝居とか一緒にやらせてもらったんですけど本当に逆にこうやりやすいというか同じ目線でやれるので [音楽] それはなんか新しい感覚でしたね うん標が合うそうそうそうそうそう toabout storyallofthemand allallcomingintheir individualwayand theyvebeengivenall ofthesamematerial fromtheteamhereand fromtheJapaneseteam sotheyeachgivingan incredible direそうですね あの本当に自分自身も感でいっぱい ワクワクしてるんですけれどもこの研究物 という作品はま若い男性が自分自身本当の 自分であったりえそして自分にそう誠実で あるということがどういうことかという ことを発見していく物語だと思っています であのここにね今いらっしゃるその若い4 人の方々なんですけれども皆さんそれぞれ もちろん渡されているマタリアルは マテリアルは同じなんですけれどもま日本 のチームの皆さんであったりというところ こう導きによってそれぞれ個人の方法で あの自分たちのその役というものを形作っ てで輪郭をはっきりと作っていらっしゃる なという風に感じていますでその本当に 若いの物語の中で彼ら自身がそのあのこう なんですかねシェアしている分ていう ところから考えますとそのそれぞれの方向 性という中で役を見つけていきつつ皆さん それぞれしっかりと自信を持って パフォーマンスを作り上げていらっしゃっ たっていうところが本当に個性としても すごくすごいなという感じています やっぱりセリフが結構な量なんですよで 緊急ブースの時間が必ず決まっている らしくてその中でえ セリフをどんどんどんどん喋ってどんどん どんどん物語を動かしていかなきゃいけな いっていうのは稽古最初に入った時には ちょっとこう慣れが必要だったなっていう のは思いましたねだから見てる側とやっ てる側と全然違いますしローラなんて多分 ゲネあ原じゃない投資芸とか衣装着てて何 回もメイクが変わったり何回も衣装が 変わるのでそういう大変差もあるんじゃ ないかなと思いますそう僕はもうあの 楽しくて仕方なくてもうもうずっと自分が ね夢に見てた近畿ブーツなのでやっぱ作品 にやっぱり携わってからもうお客さんが 熱狂する姿っていうのも本当にもう想像し ながらずっと稽古してましたしまさにその お客さんの期待を超える作品になったと 本当に思ってますなので やっぱり見て思ったこととやって感じた ことっていうのはやっぱりやって感じと 思ったんですけどこんなにも自分の エネルギーが必要なんだなっていうことは すごくやっぱりやってみて感じましたでも そこはなんかこうチャーリーとして役を 生きる上ですごくやっぱりローラもそうだ と思うんですけどもこの作品ってすごくま ライブ感のある作品で1人が変われば いろんな方向に変わってくみたいななんか そこのライブ感がすごくこの作品の魅力だ なっていうのはやっぱりやっててどんどん どんどん稽古していく上で投資芸も今回 たくさんできたのでなんかいろんな形の うん最終行きつくさっきからもう本当 いろんな形の緊急ブーツを頼めてたんじゃ ないかなと思うのでなんかそこは本当に 貴重だったなと思いますだからそういう 意味ですごくどう行くんだどう行くんだっ てめちゃくちゃなんか明日どう行くんだっ ていうなんかそういう楽しみな気持ちが すごくあります僕は初演からマ応公園見 させていただいてるんですけどもまあ1 観客としてファンとして見ていたんですが あこんなにもローラ休憩ないんだって いうう引っ込むに衣装を変えて化粧も 落としたり足したりしてだから1枠幕 始まったらで幕合いもメイクがあってで 20分の休憩なんですけどなので始まっ たら終わるの一瞬というかあれ何やたっ けぐらいもすごくこうスピード感のある役 なのでそこはそれはそれですごくやりが あって楽しいのでもう考える間もなくただ やるっていうただローラーを生き るっていうの はすごく貴重な体験をさせていただいてるなという風に思いますはい長いですから足のケアも そうなんですよ だからそれこそさっき言おうとしたんですけどあの稽古めの方と足の細さが変わうんハげがって上が上がってきてあこれってヒール金でこれかっていうのをはい実感してます [音楽] WhenIfirstfirstdid kinkybootsinNewYork Cityoneafterthe showhomeinthe taxhomeand howhesaidto me あの今シ馬さんがおっしゃってたことにちょっと繋がるんですけれども本当に本当に初めてニューヨークでこの作品この本番をやっていた時に本番が終わった後にあのある日ビリーポーターですね ビリポーターをじゃ家まで送るよって言って一緒にタクシーに乗ったんです でその時にビリポートにそう今日どうだった?本番って聞いたんですけれどもその時彼が言ったことがid あのえ今日本番やりましたっけ?あまりにも一瞬だったのでえ本番やったかわからないんですけどっていう風におっしゃってたのでま本当にしさんが言ったように始まったらもう本当にシャーって言っていうぐらいのあの本当に体感ですね ローラさん私は中に まチャーリーとローラまローラの方がやっぱヒールもあるしダンスもあるので大変なのかなと思いきや稽古見てるとやはりチャーリーはソロ局も多いですしセリフ量もすごい多いですからそう [音楽] 意外とチャーリーの方が大変なのかもしれないって稽古見てる時思いました劇場入ってからは私たちの方が大変 本当に馬君の言う通り本当に吸血する暇が驚くほどにないのでま最初のねあの私たちの登場はちょっと遅いですからまそこだけですねもう登場してからは本当に終わるまで本当休憩の時間でさえもずっとメイクですし全てがギリギリの中でだから本当にスタッフさんたちが本当に素晴らしい もう僕らはそこに体があればやっていただけま着なきゃいけないです私たちと なので私たちは本当に 裏出てない時間も常に何かしてます家に帰るとやっぱりふハぎの方が疲れが来るのでなんかあのこういうゴリゴリするみたいなあるじゃないですかローラーみたいなああいうのでほぐしますはい aboutallof useverysekinkyboots seagol laendonwhodoes believeanyitonethe factoryworkersone theangelsacommunity of peoplewhohaveto learntoaccepteach othertobethebest thattheycan そうですねこの作品がやはり愛される理由というのはあの我々の物語だっていうところがあるあるからだと思いますえ緊急ブーツを見に来てくださるお客様は必ず舞台上に自分自身を見出すことができると思うんですね [音楽] でそれが例えばローラであったり チャーリーであったりあとはあのローレン であったりドンであったりいや俺は信じて ないぞって言ってるようなドンであったり もしくは工場の工場員たちの中の1人で あったりもしくはエンジェルズの1人で あったりコミュニティの物語だと思ってい ますそしてそこにいるコミュニティの皆 みんながお互いをえ受け入れ合うことに よって最高の自分で荒れるようになると いうところが あの近畿物の成功につなるところであり ますしあとお客様が本当に1人1 人自分自身を舞台舞台上で見い出すことが できるというところがあるからこそ愛さ れる作品なんではないかなという風に考え ています いやもう何も言うことないくらい言ってくれちゃったなと思うんですけれども ジェリーさんに先に言われちゃうちょっとそれ以外の何もでもないなと思っちゃったんですけどまそうですねやはりミュージカルですので音楽の素晴らしさもそうですしが言ってたように本当に舞台上にみんながそのまま生きているっていうことがえ観客の皆さんも投映できる あ自分もこうなんじゃないかなとかそう いうことを受け入れたりえチャーリーの この成長物語のところに勘明を受けたり だったりとかローラーの1つ1つの言葉に 勘明を受けたりとかそういうものがえ 気づけなかったことに気づけたりとか 改めて気づけたりとかそういうものが 散りばめられている作品なのかなと思い ますのでしてまこの作品はえ少しちょっと こうセクシャルなえお話も少しあるので あのそういった受け入れるっていうこ多様 性あの今の時代でいうそういうものにも たくさん繋がるものあるのかなと思うので いろんなことにおいて受け入れるという ものがえこの近畿ブースの愛されるえ1つ の魅力なんじゃないかなと思いますまあ ジェリーも言ってくれましたけどやっぱ 本当作ってるこの作品を作ってきた方たち のこの作品への愛が本当素晴らしいなって 思いましたバラスティから最初こういう 作品近畿物はこういう作品なんだよって教 もれてで僕の好きなシーンはねってすごい プレ教えてくれるしでDBが来てもDBも またすごく愛を語ってくれてこの作品に 対しての熱量だったり愛好きなシーンは あいこうでこうでっていうのをすごく話し てくれるしジェリーだって今こうやって 話してくれてやっぱその愛を僕たちは やっぱりお客さんに受け継いていかないと いけないから本当に作ってる方たちが本当 にすごい熱量とすごい愛でき合ってできた 作品なんだなここまで日本人のキャストも 演じてきましたけども約10年近くね長い ことをやっぱり演じられてきてますけども なんか本当に僕は顔読み合わせの時にその 話を聞いてやっぱ愛される理由っていうの がすごく分かったのでなんかそこにやっぱ そこにあるんじゃないかなと思ってます えっととってもハッピーなミュージカルで えとっても楽しいんですけれどもなんか こう現代社会に生きる僕らとしてはなんか 大事なものを忘れていたなって思わされる 作品でもあるなと思いまして実はみんな 自由なんだよっていうただ自分が変われば 世界が変わるって実は分かってるようで 分かってないっていうかなんか気づかない 間に何かにこう固められて自分じゃどうに もならないって思いとは思うんですけどま ローラのこの考えっていうのはやっぱり それを超越したやっぱ1人の人間とし て自由に生きていく自分の居場所を探す 本当の自分になりたい姿になるこれこが やっぱり人間の美しい瞬間というかなので その性的思考とかも全く関係なく僕はただ ローラを1人の人間として返演示させて いただいてるんでなんかそういう魅力が あるからこそ世界中人気な作品なと思い ます愛される理由 それは私たちが最高だからじゃ ないその通りうんそうですねやはりすごく ゴージャスだしとてもファビュラスなもう こんなに照明だったりLEDだったりが 高校としていてみ本当に華やかな世界でで もとてもちっちゃなすごく繊細な部分って いうものとそのダイナミックスというか その差がねすごい僕はキンキーブーツの 好きなところでやはりローラもこうやって 見られるとすごく派手な存在ですし派手な パフォーマ やっぱにはという存在だったり自分の過去っていうのが あるわけですから そういうところで見てる皆さんに寄り添うような作品なのが一方的なものではない一方通行でこっちが皆さんに作品をお届けするっていうだけじゃないところがこの愛される理由かなと思います なので本当の自分を探し求めるあなたに寄り添う作品かなと思いますに移動しておりますお願いしますよろお願いしますはいただきますはい [音楽] [音楽] ありがとうございます こちらお願いします新ください [音楽] ありがとうございます [音楽]

ミュージカル「キンキーブーツ」の取材会が行われた。
<公演日程>4月27日-5月18日 東京・東急シアターオーブ ほか

2025年4月26日
19分40秒

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【時事通信社】
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