目黒蓮が夜中の2時にいつもしていることとは? “誘惑”を奏でるカバー撮影に密着! | On Set With | VOGUE JAPAN

[拍手] 夜中の大体2時ぐらいに星空を見て もらえれば大体その時間僕も見てます。 なんでああ、これ今目黒も見てんだろうな て思ってもらえたら [音楽] 撮影の感想はもすごく楽しかったです。 たくさんいろんな洋服を聞いて撮影できてすごくいい感じに取れてたんで完成された 1 冊を早く自分を見たいなっていう風に思える撮影でした。 え、自分の性格は武器用マイペースかなっていう感じです。 本当にマイペースで遅すぎるいろんな動き が自分の心地いスピード感とかがあって 結構ま、自分のそのゆったりとしたペース があるかなっていうなんで逆に周りの人に なんかそんな急がないでもっとゆっくり 行きましょうよっていつも思っちゃうん ですけど1個のことをやり出しちゃうと もうずっとやっちゃうんですよ。それだけ を1つのことしかできなくなっちゃうって いうこう何かお芝居いをやらせていただく 時もその作品ってなったらもうその作品に 全てを捧げるというかそこに全集中するん でというか全集中しかできないのでまそれ がいいのか悪いのかまでも集中でき るってことは何かいい方向に繋がってるん じゃないかなって思ってます。はい。 気づいたら全然上見てないなっていう時が あって、で、夜パって見て星出てて、 あそこに見えてるのに自分はあそこに行く ことができないんだって考えたら自分の ここら辺を見てた時の悩みとかがすっごい ちっぽきに感じてなんかそこからすごい 元気もらうようになって星を見るのが好き になってった気がします。夜中の大体2時 ぐらいに星空を見てもらえれば大体その 時間僕も見てます。これ今目黒ロも見てん だろうなて あの思ってもらえたら大体見てます。首 たくなるぐらい見てます。 え、自分のファッションを一言で表すと フェンディの男っていう フェンディさんとこうお仕事をさせて いただくようになってからすごいこう自分 のファッションに対する考え方とかも ちょっと改めて変わった部分とかもあっ たりいい影響をもらってるんでっていうの もあると思います。普段服を選ぶ時は最初 にテーマを決めていて、例えば遊び心とか なんかそういうの決めて、じゃあなんか どこかに遊び心を意識したものを入れたい なとか、これは普段よく自分が使ってる アイテムなんですけど、このアイテム1つ で結構遊び心があるじゃないですか。そう いうアイテムを1個取り入れてみたりとか 。 大丈夫やばい。 はい。 これはどういう感じで? 昔ガムシャレにやって今の自分があるようにそのガムシャレラをやめてしまったらもうここから先はない気がしてて自分が立ちたいあのステージには今全然自分は立てないんだけど今できてなくてももういつかいつかそこに立ついつかその時が来るんだそのために頑張ろっていうそのいつっていうのをずっと思い続けてでここまで来て今もそれは変わらずつかそこに [音楽] [音楽] 今の自分は無理でもっていうのは今もそれ を思い続けてます。 スノーマンがデビュー5周年なんですけど 、その中で思い出深いエピソード思い出は デビュー曲のMV撮影ですね。それをする ために何年も何年もかけてやってきて ようやくその時が来たっていうその撮影 する日はあ、こういう風に撮影するんだ、 こういう気持ちに自分はなるんだとかそう いうのすごい覚えててなんでま、僕の中で 1番今ふと思い浮かんでくるのはそのDD のMV撮影ですかね。 とにかくみんなで仲良く仲のいいこう友達のような関係性で入れたらいいかなって思います。それだけです。はい。 [音楽] ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございます。 ありがとうございました。 ありがとうございました。

Snow Manの目黒蓮が「VOGUE JAPAN」2025年9月号の表紙に登場!端正な顔立ちにしなやかに動く体躯、はらりと落ちた前髪からのぞく強い眼差し。自身がアンバサダーを務めるフェンディのさまざまなルックに身を包み、ときに無邪気に、ときに凛として、多彩な表情で視線を惹きつける。不器用でマイペース、そして丁寧だという自身の性格のことから、自然への愛やファッションのこと、デビュー5周年を迎えたSnow Manでの一番の思い出などを語り尽くす。

本誌では、2025年でフェンディが100周年を迎えたことにちなみ、目黒蓮が100の質問に回答。WEB限定公開の10問10答もお見逃しなく。
https://www.vogue.co.jp/article/2025-september-cover-story-ren-meguro-fendi

〈衣装〉
すべてFENDI (フェンディ ジャパン)

Video Director : Hazuki Murashima
Videographer : Atsuki Ito
Video Assistant : Kaito Chiba
Stylist:Yuto Inagaki
Hair & Makeup: Tomoko Miyagawa
Prop Stylist: Takashi Imayoshi
Photographer:Pak Bae
Movement Director: Chikako Takemoto
Interviewer: Airi Nakano

〈VOGUE JAPAN〉
Head of Editorial Content :Tiffany Godoy
Consulting Art Director:Tomoyuki Yonezu
Fashion Director:Emi Kameoka
Fashion Editor:Masayo Ugawa
Social Media Content Editor:Yukari Tsukahara
Associate Fashion Features Editor:Yuna Shibata
Video Creative Producer:Yosuke Endo

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