『CLUB SEVEN another placeⅡ』コメント映像 北翔海莉
北帰りでございます。え、やはり団子です 。えー、その中でもあの 1番最初にやったランクはもちろん大好き なんですけども、その後、えっと、厚揚げ 君と一緒になって世にも不主義な物語と いうスケッチをした時のあのランコが1番 好きでした。え、また幼稚園も好きだし、 あの、 ママの1番長い日、あれもなんかこのお 笑いではなくて本当にこう心が温まると いうか、ちょっと涙がほろっとする。あれ は自分がこうやってて1番こうしっくり来 たというかはい。好きな作品でした。で、 またあの50音はですね、もういっぱい ありすぎて20も好きだし、えっと、 雨声も好きだったしで、また自分が出て ないんですけども、キャツア、あの、あの 、あれに出演される方たちが舞台裏で レオタード着てこうスタンバイしていくわ よなんて言って言ってる姿をもう1 見たいなって思っております。あの、 怖がらずに多分あの、出演者の皆様こう 野生的にこうってこう勢いがあると思うん ですけども、怖がらずにあの心を委ねて はい。挑戦したら多分とても楽しい舞台に なると思うかなと思います。はい。え、 今回ふーちゃんと一緒だと聞いてですね、 本当に本当に心から嬉しくてですね、 やっと夢が叶ったなという気持ちで いっぱいでございます。え、今までずっと ね、あの、以前はコンビで相方でやってき ましたけども、今回はあのクラブ7で共演 できるということなので、今までは男役と 女役でコンビ組んでたんですけども、今度 はもう 女優同士というか、女同士であの、出演 できるので、例えば親子とか姉妹とか 女友達とかなんかその同性で一緒にこう役 がパフォーマンスができるっていうのが実 はこう新鮮なので あのそこをこう楽しみにしております。 この度も声をかけていただき大変公栄に 共越獄に存じます。はい。え、最近ですね 、私こう朗読劇でなんか何もさせられるん ですよ。で、先日も700とかあって朗読 劇なのにで、こういろんな役をどんどん どんどんこう瞬間的に切り替えてあの役を こう披露するんですけど あ、これってやっぱり多野先生のクラブ 成分で修行したおかげでいろんな引き出し が自分の中に知らないうちにできてたんだ なっていうことに気づかされてやっぱり この玉野先生の公園出て、あの修行し続け なければ自分はこう女優として生きていけ ないなっていうのを改めて感じました。 もう私のドラえもポケットだと思っている ので本当にこの度も新しい北海流の 引き出しを作っていただいてあのお客様に ねやっぱり喜んでいただけるようなものを お見せできたらと思っております。先生 よろしくお願いします。 ド
出演:玉野和紀 吉野圭吾 東山義久 西村直人 / 原田優一 内海啓貴 蒼木陣 / 北翔海莉 妃海風
2025年10月4日(土)~10月14日(火) 東京 有楽町よみうりホール
2025年10月24日(金)~10月25日(土) 大阪 サンケイホールブリーゼ
一般前売開始:2025年8月3日(日)
料金:13,000円(全席指定・税込)
ソング&ダンス・芝居・タップ・ミュージカル・スケッチ、舞台の醍醐味が全て詰った、究極のエンターテインメント・ショー『CLUB SEVEN』。
“怒涛のジェットコースター大娯楽エンターテインメント”は、2003 年5 月の初演以来、脚本・構成・演出・振付を務める玉野和紀を筆頭に、吉野圭吾、東山義久、西村直人と初演から作品を支える“レジェンド”メンバーをはじめ、ミュージカル界をけん引する才能あふれるキャストたちが、常に全力で作品を盛り上げてきました。
CLUB SEVEN には欠かせない怒涛の五十音順ヒットメドレーや名物の無茶ぶりコーナーなど、ライブ感満載の本公演。
今回は、多彩な芸で楽しませる原田優一と、CLUB SEVENメンバーとして、公演に不可欠の存在となりつつある北翔海莉、その北翔と宝塚歌劇団在籍時代トップコンビとして相手役を務めた妃海風が出演いたします。
また、『1789 -バスティーユの恋人たち-』で好演した内海啓貴と、『SONG WRITERS』で存在感を見せた蒼木陣が今回CLUB SEVENに初出演、フレッシュな顔ぶれが加わりました。
22 年目に突入し、更なる進化を続ける『CLUB SEVEN』に、どうぞご期待ください!
