小松菜奈が纏うW.&L.T. Dinosaur Hoodie and Pants
今回、え、さらに新しい試みとして、え、 こちらですね。もう今展示スペースをあの 、見てるんですけれども、え、俳優の小松 さんを起用して、え、人物の3D撮影を 行っております。こちらのエキシビション ご覧なって率直な衣装いかがでしょうか? あ、非常に面白い体験でした。あの、特に 1番最初がボルターのああ、洋服は 食べれるはい。 すごく斬新でなんかこう人間なのかあの生き物なのか身体意識をちょっとこう曖昧にするような面白い服なんですけど、ま、この小松さんとのポージングが相まって わかります。 すごくあのここにしかない空気感を出してるし、なかなかこう 360°見ることでこのフォルムの可愛さが引き立ってるなと思って楽しみました。 普通モデルを起用して360°で取るって 言ったら大体の場合、ま、ストレートアッ プって言って、ま、直立不動の姿勢を 思い浮かべるんですけど、やっぱりあの 小松7さん飛車体としてもやっぱり俳優と してもやっぱこれだけの表現力がある方を 起した時にこんなにポージングの バリエーションがあるんだっていう ポージングの参考にもなりますよ Yeah.
7月18日より公開中のエキシビション「LA MUSEUM NANA KOMATSU」。
俳優・小松菜奈が“マネキン役”として登場する本エキシビションをファッションエディターの大平かりん氏と鑑賞しながら、
ファッションとテクノロジーの最前線で活躍する大平氏の視点で、LA MUSEUMの取り組みや本展の見どころについてお話を伺います。
▼ゲスト
大平かりん(ファッションエディター)
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【LA MUSEUM NANA KOMATSU】
2025年7月18日(金)午後7時7分から開催する次なるオンライン展覧会では、『1950s – 2010s History of Modern Fashion Design』展から抜粋したルックを含む、1960年代から2010年代にかけて発表された計54体に及ぶ歴史的衣服の数々を展示致します。イギリス、フランス、アメリカ、ベルギー、日本など、多様な文化背景をベースに育まれ、才能溢れるファッションデザイナーたちによって生み出された作品を無料でご覧頂けます。
本展覧会ではマネキンに服を着せ付けるのではなく、日本の俳優、小松菜奈を被写体として迎え、3D撮影を敢行。全ての作品は、彼女が“マネキン”役を演じ、彼女自身が創出する自由自在なポーズとともに展示されます。生きた人体が纏うことにより、服自体の持つシルエットを最大限に引き出しているのです。フィジカルな美術館では不可能なだけでなく、ファッション展示の未来に新しい解釈や大いなる可能性をもたらす、ヴァーチャルミュージアムならではの展示形式に取り組んでいます。
詳細はこちら
https://www.la-museum.com/lp/nana_komatsu
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【LA MUSEUM】
LA MUSEUM(ラ・ミュージアム)は「Art of Fashion」を掲げ、衣服に宿る芸術性、創造性、クラフツマンシップを後世に伝承していくことを主たる目的とした世界初のオンラインミュージアムです。
▼Website / https://www.la-museum.com
▼Online Store / https://store.la-museum.com
▼Instagram / https://www.instagram.com/la_museum
▼App Download
iOS / https://apps.apple.com/us/app/la-museum/id6472040882
Android / https://play.google.com/store/apps/details?id=com.lamuseum.app
Windows / https://api.lam-app.com/api/DownloadWindowsAppAsync
