『裸の心』、木下優樹菜のどこまでもピュアに生きた人生
[音楽] ヤンキーになりたいと思ってもなかったし はい。わかりますよ。 ヤンキーになろうとも思ってなかったし ギャルになりたい。ギャルになろうとも思ってなかった。私が やりたいことをやってるだけ。 [音楽] うん。 もうとにかくお天場だったと。 うん。うん。 止まってられない。 うん。 ま、幼稚園の時は大の糖領になりたかったので はい。どうしてもた へキサっていう番組の はい。 全バエピー 引っ張りだこですよね。 そうです。 ヤンキーキャラだからってあの人を傷つけるようなこういう独絶の方じゃないんですよ。本当こいつ口悪いよね。でも面白いんだよね。私がバカなことだったり独絶めいたことを言うことによって元気になってくれる人が [音楽] うん。1 人でもいるんだったらありだなってこの仕事。 うん。 何考えてんだろう。へってなって歯むかつくんだけどかっけえじゃん。え、タピオが飲みたい。あ、ごめん。あ、ごめんとか言ってく。え、なんで謝んのみたいな。謝る必ないんだけど。すっごい幸せを感じます。めっちゃ幸せ。あの件に関しては地獄でした。 [音楽] うん。 死ねとか言われることも辛いけどそれよりもあの時何が辛かったっていやちげえからって言えることですらもう言えない。 うん。 人間っていううん。本質だったりとか うん。 をめちゃくちゃ勉強に なったというか、あ、そんなにイメージ良かったんだって。 うん。 俺らからしてみたら、私たちからしてみたら雪なでしかないけどねみたいな。 うん。うん。 そうだよねって。だけど通用しなかったわって。この世の中には。 うん。うん。 ゆきまんま この首都からハンドル切って住川のあの子 に突っ込んでもう終わりにする なんかことがずっともう高速道路の上で よぎてたから [音楽] この泣きそうになっちゃうんだけど毎週の 来てくれて一緒にいてくれて1人にしない ようにしてくれ で、本当に捕まれました。あれを経験して今私こうやって生きてこうやって笑ってるんでもうこうなったらこ行きたくって行きたくってしょうがなくなっちゃって [音楽] 木下雪なという人生があります。 この人生の物語にタイトルをつけるとしたら あああ。 [音楽]
『裸の心』
優樹菜さんの人生を辿りながら、大切に育んできた哲学とスタイルをお伺いしました。
常にありのままで、ピュアな心。
深い苦悩の体験を通して、救われた命。
裸の心で、
優樹菜さんの言葉を。
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