【仮面ライダーガヴ】“ランゴ兄さん”塚本高史、知念英和に「良い子に育ちました」 本編では見られない“兄弟トーク”
はい、ランゴソックグをやらせていただきました、塚本孝志です。え、毎週ですね、私が出てた時は [音楽] Xで世界トレンド1位ですか? ラゴニーさん さすがやな。 いや、今日はね、お集まりいただきね、お熱い中ね。 お集まりいただき誠にありがとうございます。短い時間ですがよろしくお願いします。 よろしくお願いいたします。 助けに来るシーンというのはもう予告編からもう皆さんねとなっておりましたけれどもいかがでしたか? いや、まさにだからこのねシ馬のことも に認識してない のに はい。 助けるというね。 うん。 だから監督が、あの、今回の映画のテーマとして絶対ストマック家がシ馬のことを助けるっていうのを絶対その 1つをテーマに入れてくれっていうので、 へえ、 あの、やりたかったっていう話だったので、もうめちゃくちゃ短いですよ。僕らが出てくるのは ワ、通信ぐらいしかないんですけど。 はい。 美味しかったっすね。言い方が 確かにめちゃすぎました。かった うん。 ね。 ありがとうございました。本当にね。 いや、すごい。 あの、本当にかなりインパクトに残るシーンでしたよね。皆さんいかがでしたか、皆さんの戦い? いや、かっこよかった。 いや、かっこよかったですよね。 あとは任せろとね、いう感じでね。うん。てこいという感じがね。どうでしたかあそこは? いや、本当にあの、めちゃくちゃ楽しかったですね。 普段敵としてあのスト巻けと接してたので なんか今回はその輪の中に入れてくれた ような気がしてたかでも贅沢な時間だなと 思って一瞬一瞬忘れないようにしっかり 見る時間みたいなので現場を過ごしてまし た。気立てがいいね。本当ね。 いいちました ね。本当にね。もうそういうところもね すごいね。作品にもね、現れてると思い ます
特撮ドラマ「仮面ライダーガヴ」(テレビ朝日系、日曜午前9時)の映画「仮面ライダーガヴ お菓子の家の侵略者」(杉原輝昭監督)の初日舞台あいさつが7月25日、丸の内TOEI(東京都中央区)で行われ、ランゴ・ストマック役の塚本高史さんが登壇した。
テレビ本編では、弟の仮面ライダーガヴ/ショウマ(知念英和さん)と敵対するランゴだが、パラレルワールドが舞台の本作ではショウマを助けるシーンがあり、予告編から大きな話題となっていた。塚本さんは「(杉原)監督が今作のテーマとして、ストマック家がショウマを助けるシーンを絶対入れてくれと。めちゃくちゃ短いシーンでしたが……おいしかったですね」とニヤリ。知念さんが「普段敵として接していたので、(ストマック家の)輪の中に入れてぜいたくな時間でした」と語ると、塚本さんは「良い子に育ちましたよね」と目尻を下げ、テレビ本編では見られない“兄弟トーク”に会場は沸いていた。
映画は、スーパー戦隊シリーズ「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」(同午前9時半)の映画「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー 復活のテガソード」(田崎竜太監督)との2本立て作品として公開中。初日舞台あいさつには、「仮面ライダーガヴ」から日野友輔さん、宮部のぞみさん、庄司浩平さん、映画ゲストの「FANTASTICS」の世界さん、澤本夏輝さん、木村慧人さん、中島颯太さんも登場。「ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー」から冬野心央さん、鈴木秀脩さん、神田聖司さん、松本仁さん、今森茉耶さん、木村魁希さんも登壇した。
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