《米国株》トランプ大統領肝入り!暗号資産関連株式7選!

皆さん、こんにちは。え、早速ですが、今 チャート見ていただいてますのが、え、 これ6月5日、ま、先月ですね、上場 いたしました、え、TカーコードCRCL 、ま、アメリカの株なんですけど、 サークルインターネットという会社の、え 、株価チャートを見ていただいてます。え 、ここですね、あのIPO時、ま、新規 公開時の公開価格31ドルだったんです けれども、え、またチャート言うとこの 辺りかな。これは公開価格で、ま、初値 からですね、もうほぼ倍以上に跳ね上がり まして、で、そこから、え、12営業日で 、ま、瞬間ですけど300ドル近くつけて おります。31ドルが300ドルですから 、12営業日で天バガー達成というですね 、ま、とんでもない、え、株価形成してる 銘柄なので、ま、結構話題になりましたん でね、あの、ご覧になった方もいると思い ますけど、え、このサークル インターネットという会社は何の会社 かって言うと、このステーブルコインと いうものを発行してる会社ですよという ことでですね、ま、このステーブルコイ ンっていうものは何なのかというところ 含めてね、あの、解説をしていきたいと 思います。 はい。これステーブルコインというのは 暗号資産の一種でございまして、ま、暗号 資産というとね、あのビットコインとか、 ま、イサリアムとかね、リップルとかね、 ま、色々、ま、仮想通貨的な部分で想像さ れる方いると思いますけれども、え、この ステーブルコインというのはそういった あの価格変動の大きいあの仮想通貨とは 違ってですね、価格が安定するように設計 されたもののことを言います。はい。で、 主に円とかあとドルなどの法程通貨と投化 になるように作られておりまして、で、 その価格の維持の仕方、あと価値の担保の 方法なんかっていうのはそのコインによっ て、え、様々ありますよということなん ですけど、えっとここにね、えっと4つ 特徴に種類分けております。まず1つが 法程通貨担保型ということで、え、これは ね、ま、も4.字のごとく米取りやなどの 法程通貨を担保に発行されるものですよと 。要は1その通貨、1通貨単位1ドル1円 っていう形で、え、その担保されてる通貨 と同じ価格になってますよというものです ね。で、これ通貨例としましては、あの、 テザーという会社が発行してるUSDTと いうコイン。あとはあの冒頭のね、あの、 チャット見てもらった通り、あの、 サークル者が発行するUSDCというの ようなものがあったりします。はい。で、 続きまして、この暗号資産担保型という ものなんですけど、これ何かと言うと、他 の暗号資産を担保に発行します。え、これ は要はビットコインとかイーサリアムとか そういったものを担保にとって、え、 1ドルというものを担保するという仕組み になってるんですけど、え、当然価格年 変度が大きい通貨をですね、担保に取る ためですね、え、1通貨単位に対して、ま 、1.5の割、要は150%分の担保を 取らないと、え、発行できないというよう なものになっております。で、これはあの 通貨例としては台という通貨があります。 はい。で、続きましてコモディ、 コモディティ担保型ということで、これは あの、ま、商品ですね。ま、ゴールドとか 原油、あと不動産などの実物さ、実物資産 に連動する設計になってますよということ で、で、これあのゴールドとか原油って いうのはその価格に、そのゴールドと原油 の価格に連動するようなものがあるような んですけど、あの、不動産担保型っていう のはね、あの、ま、そんな数は多くない ようですけれども、これは不動産を担保に とって1ドルで、あの、固定するみたいな ことなんで、ちょっと同じコモリティ型で もね、あの、価格の出し方が違ったりし ますんで、ま、ご注意くださいと。で、え 、例としましてはこのPXOSという会社 が発行してるPAgというものとあと テザーが発行するXAUTと、ま、いずれ もこれ金のやつですけれども、ま、こんな ものがありますと。はい。で、最後が アルゴリズム型ということで、これは法定 通貨ですとか、え、その他の担保は持たず にアルゴリズムなどで供給料を自動調整し て価格を安定させてますと。え、ま、ちょ 、何のこっちゃわかんないんですけど、ま 、要はアルゴリズムを駆使してその通貨が 、ま、要は上がったりしたら勝手に売って 下がったりしたら勝手に買ってみたいなの を、あの、調整してね、価格を安定させる というようなものですね。で、これ、あの 、テラという、ま、これ韓国の会社なん ですけれども、USTという通貨が昔あり ましたというのは、これ2022年にです ね、あの、崩壊してしまいまして、ま、 結構あの問題になったんですけれども、要 はそのアルゴリズムで価格調整してたんだ けれども、ま、とあるその、ま、担保と なってる資産がですね、もうあの、担保 価値維持できなくて、あの、1、ま、要は 1TUST1ドルということで、あの、 固定してたんだけれども、その固定ができ なくなってしまって、大暴落したという ようなことがありましたということですね 。ま、ま、ちょっと通貨の特徴別にね、 あの、様々あるんですけれども、大きく この4つがあるということになってます。 はい。で、えっと、ビットコインの違いっ ていうのもね、あの、見ていきたいと思う んですけど、まず、あの、価格面における 違いは、え、ビットコインはこれ価格変動 型ですよと。え、市場の需要と供給に 基づいて価格が大きく変動します。え、で 、市場心理ですとか、あとニュースの ヘッドライン、ま、黒経済要因などに影響 されますよということなんで、ま、株に 近い動きですね。はい。変動す、変動あり の通貨というのがこのビットコイン。はい 。で、一方ステーブルコインはですね、 価格安定型ということで、ま、ご説明の 通り米ドルとかの方程通貨にですね、あの 、ペックされておりますんで、え、原速1 通過単位1ドルという風に安定する形で 設計をされてますよということですね。 はい。で、その目的用途というところなん ですけど、ビットコインはですね、 2009年に、ま、サト中本という人物が 開発したという風に言われてます。で、 またデジタルゴールドという風に呼ばれる こともあるぐらいですね。ま、基本その 価値の保存手段というものが書目的となっ てます。はい。で、ちなみにこのサト中本 さんってね、あの、ま、なんか日本人 っぽい名前なんでね、ま、聞いたことも あるいう人いると思いますけど、これは なんか本当に人物なのか、もしくはなんか そういう組織なのかみたいな、その辺はね 、あの、全然分かってないようなこと らしいですね。はい。で、ステーブル コインの方は、あの、目的用とはですね、 え、決済送金、あと、ま、デファイという ですね、この、ま、分散型金融とあります けれども、ま、こういった、え、場面での 、ま、利用が想定されておりますので、 原則はやっぱ価格が安定してるということ が、ま、前提になるよということですね。 はい。ま、ちょっとこのDァっていうのは 、あの、分散型金融っていうことでね、ま 、要はその中央の管理者、ま、要は銀行と かね、あとは、ま、決済事業者みたいな ところの、え、管理なしにですね、ま、 その利用者同士で、ま、ブロックチェンっ ていうものを使ってね、あの、送金したり とかいうサービスを提供する、え、ものの 総称を言います。はい。ま、でもちょっと ややこしいんでね、ま、あんまりあの、今 すぐ覚えなくてもいいと思います。はい。 で、え、リスクにつきましてはビット コイン当然ですけど価格変動リスクがあり ますよということと、あとセキュリティ リスクですね。あの、ま、ニュースで何回 か聞いたことあると思いますけど、あの、 ウォレットっていう、ま、そのね、え、 通貨を保存してる、ま、お財布ですよね。 とか、その取引されてる、取引所が ハッキングされて、あの、不正送金され ましたみたいなね、要素を何回か見ました けれども、ま、そういったセキュリティの リスクっていうのはありますよというのが ビットコイン。一ポステーブルコインは ですね、ま、この発行者リスクとあと デペックリスクという風に書いてるんです けど、え、ま、これ、ま、ある程度あの 連願するとかありましてね、あの発行車 リスクっていうのは法定通貨担保型のもの 、特にあのこのUSDTテザーとかね、 あとはこのサークル車が発行してますって いうこと。発酵元がいる前提になってるの で、その発酵元に何か問題があった時に ですね、あの、資金流出してしまって、 このデペックっていうのは、あの、1、ま 、1USDT1ドル、USDC1ドルって 決まってるものが、あの、1ドルから開始 してしまう、ま、下がってしまうという ことですけれども、ま、そういったことが 起きるリスクがありますよというのがこの ステーブルコインの、ま、特徴、リスクの 特徴になってます。はい。で、最後技術的 特徴ということで、ま、これね、ブロック チェーンを使用してますよと。で、取引は PO、ま、あの、プルーフオブワークと いう形で検証されてまして、で、 マイニングによる報酬でネットワークを 維持する非中央集権があったということで 、あの、本当に、ま、何言ってるのか わかんないって方多いと思うんですけれど も、ちょっとこの後簡単に解説させて もらいますんで、ちょっとお待ちください 。で、ステーブルコインもね、同様に ブロックチェーンを使用してることが多い 。で、あの、さっき言ったようにこの発行 元がいる中央集権型っていうのがメインな んですけれども、あの、一部台というね、 あの、分散型のものもあったりしますよと いうことで、あの、ステーブルコインの中 にもいくつか種類があるという話ですね。 はい。で、えっと、次のところでですね、 この技術的特徴で、あの、言及した ブロックチェーンについて簡単に解説をし ていきます。はい。で、あの、ブロック チェーンとはということなんですけど、ま 、このね、右下のこの図を見ていただくと 、ま、これブロックチェーンのイメージ図 だと思ってください。で、このね、 ブロックと呼ばれる、ま、この白い部分 ですね。この単位でこの取引記録、ま、 例えば誰々が誰々に何ビットコインを送り ましたよとかね、そういう取引の記録って いうのをこのブロックというもので ブロック単位で管理完管理をするとはい。 で、そのブロックをこういうチェーンの ように連結して保管をしていくとはい。え 、でね、これ何かって言うと、あの、この ブロックの中にはですね、取引記録とあと その直前のブロックにおけるハッシュ値と いうですね、ま、いわば鍵みたいなものが 入力一緒にされてるんです。直前の波種値 ね。はい。で、この波って何かって言うと 、あの、改ざがほぼ不可能な、ま、いわば データの指紋ですよと。で、これある第3 者がですね、ま、その過去のブロックの 取引を改ざしようとすると、え、要はその これ発値ね、なんとかこれ計算がすごく 難しい値なんですけれども、これをね、 あの、なんとか、ま、突き止めて、じゃあ 取引改善、改算しましたよとなった場合、 あの、ここで述べてるように直前の ブロックのですね、発値がそのブロックの 中に入ってるので、え、要はそれ以降の発 、ブロックの発ってのも全部改ざしていか なきゃいけないっていう形形になってる わけです。なのでこれであの物理的にあの 不正ができない仕組みになってますよと いうことで、ま、この8値っていうのはね 、結構あのこのブロックチェーンにおける ポイントだと思います。はい。で、あの、 ま、よく聞くと思うんですけど、マイニン グっていうね、あの、ま、採掘ということ ですけど、ま、あの、これが、あの、ま、 さっきのね、あの、POW、ま、プルフ オブワークっていうところの、ま、関連 する部分なんですけど、このじゃ、 ハッシュ値っていうのをね、あの、つけて このチェーンで繋いでいくっていうの、 これ誰がやるのって話なんですけど、これ はね、そのマイニングをしてくれる人たち がやってるっていう認識なんですね。はい 。これ何かって言うと、じゃあ誰々が誰々 にあのいくら送りましたよっていう、え、 取引。これがね、正しいということを証明 する作業ですと簡単に言うね。はい。で、 そのためにはこのブロックの鍵となる、ま 、正しい発値っていうのを、ま、計算して 突き止めなきゃといけないんですけど、 それをね、あの、最初に見つけた人、え、 この人に対して報酬が支払われます。ま、 報酬っていうのはこれ新しく発行される ビットコインなんですけれども、ま、その 報酬目当てにですね、あの、その マイニングに参加してる人達っていうのは もうこぞって一生懸命計算をするわけです と。なのでこれによってその分散して管理 されてるこの代がですね、ま、常に正しい 、え、ということが自立的にね、証明され 続けると、この自立的っていうのがね、 ポイントでね、あの、要はさっき言った ように例えば銀行とか決済事業者とかって いうその中央の管理者がいる場合だったら その人たちが取引における性というかね、 それを担保してくれてるわけなんですけど 、このブロックチェーンンっていうのは 分散管理代っていうことでみんなであの、 その取引っていうのが正しいんだよという のを承認し合うことによって、え、そのお 金の流れっていうのをあの、ま、不正さ れることなくね、あの、続けることが できるよと。ま、その仕組みとしてこの マイニングっていうのがあるわけですね。 はい。ま、ちょっとあの、ややこしくて 分かりづらい部分もあると思うんです けれども、ま、ちょっと、ま、さらっと 流してください。ま、あの、こういうもん だと、ま、ブロックチェンってのは なるほどこういうもんかっていう、ま、 軽い認識で全然大丈夫だと思います。ま、 興味あればね、色々あの、他の YouTube出してくれてる人詳しくね 、分かりやすく解説してくれてる人にいる んで、あの、是非そちらもチェックしてみ てもらえるといいんじゃないかなと思い ます。はい。で、実はこの暗号資産関連の ところでですね、あの、直近アメリカに おいて、あの、大きな動きがいくつかあり まして、その1つがこれ、え、7月18日 にですね、アメリカで成立しました、え、 Gジーニアス法という法律がございます。 で、これ、あの、概要としましては、あの 、暗号資産のですね、えっと、その規制の 枠組を整備する目的で、え、作られた法案 ですと。で、で、特にこのステーブル コインの発行ですとか、その運用に関する ルールを明確化する法案ですよという風に なってるんですけど、ま、具体的な内容と しましては、え、これ全てのステーブル コインの発行者側にかせられる、ま、あの 、規制なんですけれども、え、ま、いくつ かあるんですけど、ま、米ドルまたは 米ドルの短期国債による100%の準備金 の保有が義務化されましたということとか 、あとはね、この利子や運用収益を提供 するコインの発行禁止。あとこのAML、 これアンチマネーロンダリングっていう ことですけど、ま、それにおける銀行法の 適用対象となりますとかね。ま、ちょっと こう重要なあのポイントがね、いくつか 入った方法になってるんですけど、え、 これね、どういう意図で、え、導入された ものかっていうのが、ま、この背景として ね、いくつかまとめてみたんですけど、 あの、このビットコインとかステーブル コインなどの暗、暗号資産市場というのは 、ま、今急拡大しておりますので、で、 ただこれ昔から言われてたんですけど、ま 、こういった、あの、ま、いわゆるあの 通貨、第3局の通貨というかね、あの、 こういったものがな、あ 拡大してくるとこれは国家のね重要な権限 の1つであります。通貨発行権を脅やかす 存在になるというような認識はもう昔から あったわけなんです。でね、これ結構通権 っていうのは重要なあの権限でね、ま、 我々はその偽札とか作っちゃうとね、これ あの実験受けるわけですよっていうぐらい かなり思いのものが、ま、そういった思い 罪が設定されてるぐらいこの通貨発行権 っていうのは、あの、国家のね、重要な 権限だということなんだけれども。で、 ただね、とはいえ、ま、暗号資産関連の 市場規模というのは今4兆ドルありますよ と。ま、日本円で600兆円ぐらいって ことなんですけど、ま、かなり大きいわけ です。日本のGDPよりちょっと少ない ぐらいだからね。でとなると、ま、その、 ま、既でにその参加してるプレイヤーの、 ま、いわゆる消費者というかね、あの、 市場参加者の人も相当多くなってるから、 それはやっぱ保護していかなきゃいけない し、あとさっきあったね、あの、犯罪収益 、移転防止、あ、その犯罪収益の隠れミノ みたいな形で使われてるところも実は実際 今あるんですね、残念ながら。ま、そう いったところを、ま、防止していかなきゃ いけないよねっていう観点も重要になって きてますと。で、アメリカはですね、逆に そのこの暗号資産の影響力を利用し ちゃおうというようなスタンスなんじゃ ないかなと思います。というのは先ほど あった通り米ドルをね、え、ベドルとか あとベードルの国際、これはやっぱ裏付け としたステーブルコインを発行が義務化さ れたっていうことなんで、その要はここに あるよね、通過発行権を脅やかすってあり ますけれども、ただそのステーブルコイン 発行する時に米ドルとか米国祭が必要だっ てなればね、え、ここに対する需要換気 っていうのは当然行われますよねと。で、 あとはその金融システムが強化されて イノベーションも促進できますよねって いうことで、ま、そのね、経済成長にも つがるよねと。で、あの、この方ね、あの 、トランプ政権のAI、え、暗号資産匿名 担当のデイビッドサックスさんっていう人 いるんですけど、ま、この人はあの、 はっきり言ってましたけど米ルの派遣こそ がこの法案の確信であるということなんで ね。あの、ま、別に隠れた裏のあの、ま、 そ、背景というよりはね、あの、ま、政府 側からもこういうような発表がされてると いうようなことになってると思います。 はい。で、このジーニアス法以外にもです ね、あの、その他この関連法案、ま、今 成立を目指して協議中の関連法案っていう のは、え、2つほどございまして、その うちの1つがこのクラリティ法というもの があります。で、これはですね、暗号資産 市場全体の規制枠組を明確化する。要で要 はステーブルコインに限らずですね、暗号 資産全体ということなんですけど、これね 、具体的には証券取引委員会、ま、SEC セックですね。ここと商品先物の取引委員 会CFTCの間轄を整理しましょうと。で 、背景として今まではですね、セックが 証券取引委員会が多くのデジタル資産、ま 、暗号資産を証券とみなして厳格な規制を 適用していましたと。で、一方でCFTC 側はこのビットコインなどを商品として 扱うということで、え、要はあの2つのね 、そのいわゆる管理組織からあの間轄争い みたいな形でね、あの両方規制かけられて たみたいなそんな状況になってたと。で、 やっぱそれ良くないよねっていうことで、 このポークラリティ法ではですね、あの デジタル資産をこの3つに分類してます。 1つは、ま、証券。え、この証券に分類さ れるものの特徴としては投資契約としての 特性を持つトークンなどの資産、デジタル 資産ですね。え、ま、ちょっと分かり づらいと思いますけど、ま、ビットコイン とかとはまた別のものということですね。 はい。で、一方商品の方に関しては、え、 これはビットコインとかイーサリアムなど の仮想通貨ですね。要は分散型であの ブロックチェーンとかを使って、え、投資 契約に該当しない資産。これはCFTC 間轄にしましょうと。要は商品扱いになっ たということですね。で、え、あと ステーブルコインっていうのはまたそれと 別で、え、このジーニアス法の適用、規制 適用になるということで、え、ま、要は 業界のね、長年の課題であった規制の不 透明を解消して投資化とイノベーションの 促進を両立してるという風にも言われて おります。ま、そもそもこのセックは結構 厳しくて、CFTCは結構ぬるいみたいな ね、緩いみたいなね、え、言われ方して ましたんで、ま、これがビットコインとか の仮想通貨に関してはちょっとね、規制が 緩くなったという、緩くなるというところ を目指してね、この法案は今、え、会員を 取ったんかな、上員を取ったんかちょっと どっちか忘れましたけれども、ま、今あの 浄化領院で審議中ということになってます 。はい。で、えっと、もう1つがですね、 え、この反CBDC監視国法っていうね、 ま、ちょっとあのお驚恐驚しい、え、法案 ですけれども、このCBDCって何かって 言うと、セントラルバンクデジタル カレンシー、要は中央銀行デジタル通貨と いうところの略勝なんですけれども、え、 この法案ではですね、え、アメリカの議会 の証人なしに、え、ま、アメリカの中央 銀行であるFRBがですね、え、デジタル 通貨の発行することを禁止しますという ことで、あの、あ、禁止しちゃうんだって ね、ちょっとそんな印象を受けるんです けれども、これ何かって言うと、あの、 CBDCっていうのは、あの、政府や中央 銀行が発行するデジタル通貨でして、え、 支払いの効率化とか、あと、ま、金融法設 、ま、金融法設っていうのは、あの、ま、 ど、どんな人でもね、あの、金融サービス 送金とかね、あの、そういったサービス 受けられますよって、ま、そういう考え方 なんですけど、ま、そういったとこは期待 される一方で、え、ただ取引の追跡による の侵害とか、あと政府の統制強化なんかが 懸念されてましたよと。で、トランプ政権 においては、あの、ま、彼に直後にですね 、執行命令というのを発出して、すでに この銀行でのデジタル通貨の発行開発は 制限されてますよと。はい。で、ま、要は 内容としてはステーブルコインやビット コインなどのいわゆる民間主導のデジタル 通貨を優先する枠組を作っているという風 に言われてるわけなんですね。はい。で、 ただ、あの、一方ね、中国、インド、 ヨーロッパなんかはですね、このCBDC を逆に積極的に推進してる立場なので、ま 、遅れ取っちゃうんじゃないのみたいなね 、ま、リスクも言われてはいます。うん。 ま、ただ、ま、どうなんでしょうね。あの 、ま、私からそ、ま、中国とかEUとかの 方がね、やがやることの方が怪しい気が するんでね、あの、ま、どっちが正しいの かっての正直まだ見えてこないところかと は思いますけれども。はい。ま、あの、で 、ま、逆にね、あの、そういった側面も あるし、トランプ大統領も、あの、実は ワールドリバティファイナンシャルって いうステーブル、あ、暗ゴ資産事業やって ましてね。ま、そこで発行してる ステーブルコインなどを優遇するために このCBDCを抑制してんじゃないの みたいな批判もあったりはするわけです。 うん。ま、でも何が本当かちょ分かりませ んけどね。あの、ま、個人的にはこの辺が 推進してるっていうこのCBDCは ちょっと怪しい気がするなっていうのが、 ま、あの、パッと見た感想ではあります。 ま、ちょっと余談でした。はい。はい。で 、えっと、最後のところでですね、あの、 暗号、実際の暗号資産関連の主要投資先と いうことで、いくつか紹介していければと 思うんですけど、ま、ちょっと4つに分け てみまして、え、1つが暗号資産 マイニング企業ということで、あの、要は マイニング、採掘してる企業ですね。え、 ビットコインなどのマイニングをメイン 事業とする会社で、あの、ここはですね、 マイニングを自社でするだけじゃなくて、 あの、マイニングインフラの提供、要は その他にもね、個人、え、法人含めて、え 、マイニングをしてビットコイン報酬を 得ようという人が多いんですけれども、 そういう人たちに対して、あの、インフラ を提供してたりっていうこともありますよ と。はい。で、2番目が暗号資産を保有 する企業。で、これは企業資産の一部とし てビットコイン、イーサリアムなどの デジタル資産を保有しますと。ま、財務 戦略や投資の一環として活用する企業と いうことで、ま、1番やっぱ注目されてる のはこの辺かなと今思います。今現行ね。 はい。で、3番目が暗号資産関連企業と いうことで、ま、暗号資産や ブロックチェーン技術を活用して、え、 取引決済、保管、データ管理、投資などの サービスを提供する企業と、ま、関連 サービスですね。はい。で、最後が、え、 暗号資産関連、ETFということで、ま、 これ直接的ですね。合資産そのものやです とか、あと、ま、関連指数の価格に連動 する投資商品。ま、な、これはあの、 いわゆるETFですが、株ですのでね、ま 、あの、株式のように取引される金融商品 ですよということになってます。はい。ま 、ちょっと1個ずつね、あの、え、この テーマに沿ってね、え、ご紹介していき ます。はい。まず1番目の暗号資産 マイニング企業ということで、え、これ tッカーCLSKのクリーンスパークと いう会社。あの、基本的とここ今日はね、 アメリカ中心になります。えっと、ここの 事業内容としてはビットコインの専業 マイナーですよと。で、あのこの マイニングをする時に、あの、やっぱ問題 になるのがですね、あの、やっぱとんでも ない電力を食うんですよ、マイニングって 。要はあの、専用のね、あの、GPUとか Aって言われるあの大掛かりのね、あの、 機材、電子機材用意して、それでもう ずっと、ま、計算ってものすごいスピード でやんなきゃいけないからすごい電気食う んですね。で、やっぱそれで環境負可の 問題が言われてたりっていうのが、ま、 このマイニング界隈の話なんですけど、ま 、だからね、このマイニングしてる企業 っていうのは結構この低炭素とか脱素 みたいなところはちゃんとやってますよっ ていうのを結構あのオープンにしてる会社 が多いんですが、ま、低炭素電力で稼働 する複数のデータセンターをここは所有し てますよと。で、ま、電力効率とインフラ 主導のスケール運営によって業界トップ クラスのセルフマイニング企業になろうと いう途上にある会社です。ま、マイニング は100%こだから勝ち出しとかはまだ そんなにあのマネタイズできてないのかな 。マイニングのみでやってますよという ことですね。はい。で、株価11ドル 82C。で、自価総額は日本円で 4800億円ぐらいですね。はい。ま、 日本企業からすると4800って大きく 見えますけど、ま、アメリカから記号から するとやっぱりちっちゃいですよね。 NVDIAが4兆ドルですからね。それ こそ600兆円だから。あの、それと 比べくれると、ま、いわゆるスモール キャップの会社になるのかなと思います。 はい。で、PRが27倍、え、PBR 1.76倍ということで株価こんな感じ ですね。これ直近5年ぐらいの株価で撮っ てみたんですけど、あの、コロナ後のです ね、ちょっとビットコインバブルみたいな 、暗号資産バブルみたいなのがあった時に 1回40ドルつけて、で、そこから大暴落 しまして、これ1回、ま、2ドルぐらい なってんのかな。で、それがまた24ドル まで上がり、また8ドルまで下がり、今 11ドルみたいな感じなんですけど、ま、 なかなかね、高値からすると厳しい状況 続いてます。ただ一方これ業績見て いただくと売上はね、ま、これ今期来期、 ま、予想ベースですけれども結構順調に 増えるんじゃないのっていう見立てで、 あの利益に関してもね、今期は黒字出るん じゃないのっていうことで、ま、予想 ベース27倍のPRっていうことになっ てるんですけれども、ま、売上も伸び、 トップラインがちゃんとちゃんと伸びてね 、ま、利益がちゃんとついてくるっていう 状況になればね、あの、ある程度また上昇 っていうのを期待できるのかなっていう気 はします。ま、ただ値動きはかなり荒い、 え、小型銘柄なんでね、ま、ご注意 いただきたいと思います。はい。え、続き まして同じくマイニング企業の、え、 TCACコードRootのライオット プラットフォームズということで、え、 ここはですね、ビットコインのマイニング 事業とあとマイニングのための電力 インフラ強化っていうものを手に置いて ます。で、大規模なマイニング施設と データセンターを保有してますよという ことで、え、売上構成費見ていただくと、 ま、本業のマイニングが8割5分で、ただ エンジニアリングが10%。ま、エンジ ニアリングっていうのは多分そのインフラ の、ま、不折とかしてるのかな。はい。 あとこのデータセンターホスティングって いうのがその要はマイナーに対する 貸し出し、え、マイニング施設の貸し出し だと思いますけれども、ま、データ センターを貸し出してあげるよって ビジネスも5%くらいあると。はい。で、 株価14ドル54000と自価総額 7400億。で、ここはまだ赤字なんでね 、PRはなしで、PBRは0、来ベース ですけど0.9倍台ということなんで、ま 、だいぶね、やっぱり安い感じにはなって ますけれども、ま、ここも先ほどの、え、 クリーンスパークと同じく売上がちゃんと 伸びてますねっていう予想が立っている。 ま、利益はちょっとまだ分かりません けどっていうことなんでね。うん。 まあまあ同じような株価の動きになって ますけれども、ま、あの、マイニング関連 ということでいくとね、期待されてる銘柄 の1つにはなってます。はい。で、続き まして暗号資産を保有する企業ですね。ま 、あの、いわゆるビットコイン関連という ここを想像する方多いんですけれども、ま 、これ言わずもガナの銘柄ですが、TA MSTRのマイクロストラテジー。はい。 ま、ここはあの、2月にストラテジーって いう会社に写名にね、変更してますけれど も、ま、ちょっと分かりやすくマイクロ ストラテジーと書きました。はい。ここは 本当にね、あの、本当面白い会社なんです けど、元々はソフトウェア事業、ま、その ね、え、導入とか保守とかソフトウェアの 事業がメインだったんだけど、ま、ある時 からこのビットコインですね、これを主要 な財務準備資産として採用して、え、 どんどんね、あの、備蓄していくという 戦略に変更して、え、今これ世界の企業で 1番ビットコイン持ってるんですけど、 9兆円分持ってますよと。狂ってますよね 、これね。9兆円持ってるっていうのね。 はい。で、これ見てもらうと財務概要と いうことでね、えっと、直近のこれだから 売上売上かな?えっと、25年の第1 クォーターにおけるこの一応本業まだやっ てるんでね、ソフトウェアの本業のところ は、え、1.1億ドル、ま、約150億円 ぐらいの、ま、売上立ってる。たら一方で ビットコインの評化損益が-60億ドル 近くと8500億円ぐらいかなのマイナス ということでね、ま、ものすごいことなっ て、ま、それ9兆円も持ってりゃね、あの 8000億ぐらい評価損出るのは、ま、 それ当然でしょうと。ま、これあくまで 評価損だから確定はしてないんでね、あれ ですけれども、ま、こんなような会社で 結構、ま、面白いですよね。はい。で、 株価405ドルで、自価総額は14兆。ま 、でかいですね。で、PRがここも直近は 黒字、あ、赤字なんでなし。で、PBR 3.44倍とはい。で、売上はあんま伸び てないですね。はい。ただ、ま、利益は、 ま、これビットコインのこの上げ下げに、 え、乗っとる形で、あの、赤字黒字になっ てると。今はちょっと黒字、赤字予想かな 。で、来は黒字予想みたいな感じになって ますけれども、ま、ただ株価も絶好調です ね、あの、とんでもなく上がってます。 はい。ま、ここはまさにあの、全世界の中 でも1番ビットコインを保有してる企業と いうことなんで、え、ま、どっちかって いうとこはもうビットコイン関連というね 、ビットコインそのものに投資してるので 、ほぼ同じような効果が得られる会社なの かなという風に思います。はい。で、 同じく保有企業の2つ目、MARのマラ ホールディングスですね。はい。ここも ビットコイン。ここはね、実は ビットコインマイニングが本業なんですね 。なんだ最初に申し上げたクリーン スパークとかライオットここと同業者なん ですけれども、え、ただね、あのビット コイン保有量っていうのが7800億円で これ実はあのストラテジーに続いて、え、 2番目に多い保有料が多い会社ということ ですね。2番目で一応1兆円割れてます からね。いかにストラテジーが9兆円って のとんでもない額持ってるかっての分かり ますけど、え、ま、売上のほぼ100%が 、え、ビットコインのマイニング収益です よと。ま、これ財務外見てもらうと マイニングの売上がね、え、2.1億ドル 。はい。ただ、ま、これだけビットコイン 持ってるんでね、あの、ストラテジーと 同じく直近4億ドルぐらいマイナスが出て ますよと。はい。で、株価17ドル、時価 総額7300億ということですね。ま、 株価はこんな感じです。あの、だから冒頭 の、え、2銘柄、あの、データ、あ、 マイニングですね、え、ビットコイン マイニング企業と同じような値動きになっ てるということですね。はい。で、えっと 、3番目の暗号資産関連企業ということで 、え、ここも言わですけれども、 ティッカーCINILのコインベース、 ここは世界最大の暗号資産取引上を運営し てる会社ですと。ま、その保管、え、支出 、あとは高速無料送金なんかができるね、 プラットフォームを提供してますよという ことで、ここはね、え、売上構成費は取引 の手数料ね、ビットコインとかの取引手数 料が6割で、それ以外に、あの、この サブスクサービスっていうことで、これ何 かっていうと、ステーブルコインのですね 、ま、関連収益ということなんですけど、 ここがちゃんと伸びてきてる35%という ことで、ここが評価されてます。はい。で 、実はここもね、あの、ビットコインをと か、あとイサリアも持ってるんですけど、 自社であの、仮想通貨も保有してますよと 。はい。で、株価391ドルで自価総額は 12兆円。で、PRは、え、来層ベース 73倍で、え、PR9倍台ということなん でね、ま、売上はちょっとこのバブル機を 覗けばね、ま、順調に伸びてるかなという ことで、ま、前期もね、利益出てるし、ま 、今期来もね、あの、一応利益予想には なってると。はい。で、株がこんな感じ。 これ上場来ですけどね、あの、ま、上場来 結構やっぱ期待値高くて上がってから、ま 、このね、ビットコインバブル崩壊して 暴落してから、また上場で高辺ということ なんでね、ま、ちょっと高いんでね、 なかなか手づらいと思いますけれども、ま 、いわゆる関連サービス企業ということで いくとど真ん中の銘柄かなと思います。 はい。で、続きましてXYZのブロック ですね。ここが、ま、9スクエアという ことですけど、ま、ここが元々、え、 クレカ、クレジットカードとかのね、決済 を提供し、システムをね、提供してる会社 だったんですけど、あの、ま、社長の ジャック同さんとかもね、あの、ま、新 仮想通貨派みたいなことでね、ま、自社で ビットコインも持ってたりするし、え、ま 、そのビットコイン関連のね、購入したり とか送金したりっていうのもできる サービスを提供してます。ただね、ここは ビットコイン関連3%しかないので アラギリで言うと、ま、ちょっとビット コイン関連とちょ、ま、言いがいかなって いう気がするんですが、ま、ちょっと今後 の期待の込めでね、ちょっとピックアップ してみました。え、ま、株価以下こんな 感じ。ま、チャートもね、こんな感じです よということですね。はい。で、最後の4 番目、暗号資産関連ETFということで、 えっと、これね、暗号資産そのビット コインとかイサリアムにあの価格連動する ETFっていうのも実はあるんだけれども 、あの、残念ながら日本ではね、それ買え ないんですね。なので、あの、日本で 買える銘柄じゃないと、ま、あんまりね、 意味ないんで、あの、一応ティッカーで 言うとBKCHっていうのをピックアップ しましょう。これグローバルXのブラブ ブロックチェーンETFというものですね 。はい。で、これね、でも結構いいんじゃ ないかなと思ったのが、あの、今まで紹介 したようなマラとかコインとかライオット とか、あの、クリンスパークとかね、要は 暗号資産関連の企業約30銘柄に今投資し てますよっていうことになってました。ま 、ちょっとこれ古いんですけど。はい。 なんでま、あの、1銘柄で買うと怖いなっ ていうことなんだけど、ま、ちょっとこれ 1つ、ま、一まとめでね、あの、ご紹介し てようのところまとめて買えるんで面白い かなと思いました。で、株価61ドルです ね。で、自価総額は288億円なんで、ま 、結構ちっちゃいすね。まだ持ってる人は 少ないのかなと思います。で、信託補助は 0.5%ということですね。ただ、ま、 これETF米国株扱いなんでね、あの、 米国株の売買手数料かかる場合はそれも かかりますのでご注意ください。はい。で 、えっと、ちょっと最後で言ったんです けど、あの、最後の最後に番外編という ことで、暗号資産関連投資信託交募ですね 。これ日本国内で買えるやつですけど、 これもあの面白そうだったんで紹介しとき ます。え、インレスコ世界ブロック チェーン株式ファンド、え、相性を世界と いうことで、え、これはですね、日本を 含む世界各国のブロックチェーン関連株式 に投資を行いますよと。で、直近組み出 銘柄は約47銘柄ほどということになって ました。で、設定日がね、これ6年前の 2019年7月で基準価格今 4万4600円。これ6年前1万円で スタートしたのが今4.ほぼ4.5倍です からね。結構伸びてますよね。はい。で、 純資産310億円で、え、これ新州 アクティブファンドなんで1.573と いうことで、ま、高いですけれどもね。 はい。で、直近のその47銘柄のうちの国 別の打ち訳け見るとアメリカが55%で、 日本も結構多くてね、26%入ってますよ みたいな感じになってます。あの、SBI とかが入ってましたかね。ビットコイン 関連ってことでね。はい。で、チャート こんな感じですよということでね。はい。 ま、ちょっとあの、投資先、ま、アメリカ 株中心でしたけれどもね、あの、是非参考 にしていただければと思います。はい。で 、今回の動画、え、以上になりますけれど も、ま、引き続きね、あの、貯蓄から投避 するために、え、有益な情報をどんどん 提供していければと思っておりますので、 え、チャンネル登録とグッドボタンで応援 していただけると幸いでございます。え、 それでは次の動画でお会いしましょう。 さよなら。

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