KinKi Kids どんなもんヤ! 堂本光一 堂本剛 2025 07 15
[拍手] [音楽] [拍手] 近畿どんなもんや。 [音楽] はい、どうもとこです。 どうも強しです。さあ、え、今週は 2人でどんなもんやお送りいたします。 30分間よろしくお願い申し上げます。 いつぶり? え、どんなもんや?2 人でどんなもんやは、えっと、私の 4月の時の 誕生日の はい。もう盛にた。 いえ、盛でした。 あの日ね。 本当、 あの日はすごい盛大だね。 いやいやいや、特に何も送られてこなかったですよ、家に。なんかピンポンみたいな感じでね、なんか来るんかなって待ってましたけどね。 もうね、にも 近畿どんなを上げて世代にお祝いした?い、全然普通に喋っただけで うん。 ないですか?なんか誕生日って。 うん。いや、 送るみたいなこと。 おめでとうございます。 いや、その [拍手] 改め、改めておめでとうござい、 悲しいですよね。今自分も拍手に参加しての、これ今かわいそうな景色でした。今の [笑い] あ、改めてね。 いや、そのね、お気持ちを言葉を送ってはいただきましたよ。それはね。 うん。それはでもなんかその物体的なものがないなっていうのはちょっとやっぱり うん。 なんて言うんでしょうね。これま、僕がうーん、ちょっと成長しきれてないところなのかわかんないですけども うん。まあ、ま、もう今の時代ね、もうこう目に見えるものとかうん。うん。 うん。なんかそう、もうものがそあるとか うん。 いや、もう、もうそういう時代じゃなくなってきてるからね。 濃いこと言ってるけど、薄いこと言ってますね。なんか濃いことは言ってましたよ。 そうなのよ。もう いや、すごい薄かったですよ。今 もう今の時代もう 今の時代って言ってればいい人をやってるじゃないですか。 うん。そうなのよ ね。いや、ま、でもね、あの、みんな多分あれなんでしょ?そのね、選ぶのにまだ時間かかってるってことだと思うんで。 はい。それま、あるかもしんない。 まあ、まあ、これはね、首を長くして、え、待たせていただきたいと思いますが、 え、昨年のね、大晦にね、夏頃を目度に、え、グループ名どに解明しますという、ま、お話させていただきましたけども [音楽] 早いもんでね、夏来ました。 はい。来ましたね。 はい。来ました。 あの、色々ね、本当にこう裏では動いてることもたくさん動いてきたんですけどね。 あの、はっきりと決まってくからじゃないとお伝えできないことの方が多いのであるし。そう、そう。 [音楽] はい。皆さんちょっとね、お待たせさせてしまっているになって。 ここまで来たな。進んだな。よし、この形で行けんちゃん。 え、 ドーン。 ていうことはですね、 あれ、 これがね、1 回じゃないんですよ。本当度となくございまし。 だから、 あの、ま、大晦家に、え、お伝えさせていただいて、え、僕が描いていたで、僕らが描いてたそのスピードでは全くなくて、 そうね、 今現状この段階でこれを伝えられるだろうなとか、こういう展開作れてるだろうなっていうことを考えながら進んでたんですけど、今こ君の言うように決まってたのにあれか、あれ、変わっちゃったの? [音楽] ええ、完 全振り出しに戻ったりとかありましたからね。 そういうのもあってでも、ま、皆さんのそのシステムとかルールとか色々あるじゃないですか。そういうのがこう変わっていくとまたこちらもそれに合わせて、え、じゃあどういう風にするかっていうことをまた話し合ってで、こうやって進んでいこうみたいなことを、ま、やってきているというのがうん。 [音楽] ま、この夏までの僕たちの動きではあるんですけれども、ま、でもまず大事なことをね、最初にお伝えしておかなきゃいけないなっていうことで、 え、この近畿率どんなもんや?うん。はい。はい。 解明した後 うん。 番組続けましょう。 はい。 うん。 続けましょう。これはもう本当にあの はい。 いや、色々ね、議論ありましたよ。うん。これ議論ありました。 やっぱりこのこのどんなもに対しての思いっていうのはやっぱありますから。 え、いや、でも何よりもそうやって言ってくださったね、その本当に文化放送さん、 文化放送さん、 そして、え、スタッフの皆さんがあの、こうやって続けてくださるっておっしゃってくださったのが はい。そこがやっぱりもうとても はい。感謝えの思いでも スタッフの皆さんとしてはどうどうするんですかっていう感じだったでしょ。近畿つどんなもんやってもりになっとるからね、名前がね。 [音楽] うん。そうですね。 どうするんですかって感じだったですよね。すいません。 うん。すいません。本当にね。 本当にありがとうございます。 ありがとうございます。でも本当にね、この解明するっていうことだったり、ま、色々なこの歴史が変わっていくっていううん。 ま、そのお、ま、時間に対してね、あの、寄り添くださったことありがとうございます。 [音楽] そう、そう。もう、ま、言うてみればね、デビュー前からお世話になってる場所ですから。 [音楽] そう、 まあ、だからあの、タイトルコールもあの時のままを使ってる。 あの時のままなんで、だからこの、えっと、だから自習ですね。自習から [音楽] もう王じさんの声で取り直すというから、ちょっと寂しいことにはなりますね。そのフレッシュさは。うん。 [音楽] タイトルもだからどうすんねんやって話です。 でももし皆さんのお気持ちが許すならですよ。 うん。 どんなもんやは変えなければですよ。なんとま、例えばどう元の どんなもんやであればどう元のおだけを取ってうん。 ああ。 はい。 どんなもんや。は おじさんおじさんフレッシュみたいないいすよね。 ま、ちょ、ま、音質の違いはあるかと思いんちゃうかな。確かに。 だって我々の番組のリスナーさん音質気にしてます。 いやいや、 ちょっと小一君の老感が聞こえないな。 いや、気にしてると思うよ。スタッフの皆さん的にもう目つぶってくれてんのよ。もうありがたいことに。 思います。ちょっとこ一君の老が足りないよね。 みたいな。 今日雑音多いよね。ま、色々あるんだけども。ありがたい。ありたい。 雑音が多いラジオも楽しいですよね。どこにどこで撮ってんねんの人っていうね。 なんか空間広ないみたいな感じとかも面白いじゃないですか。あの、ま、あの、文化放送さんからするといい音質でというねうん。あるとは思うんですけれども、 ま、確かに今津君が言ったどんなもんは残してもいい。ど、どうなんですか? どうですか皆さん? いや、色々なんとなくちょっと考えたんですけどね。その、ま、なんかどう元だから。 あ、そう。どもやから そのままで行くと近血が変わってどうもとどんなもんやになるわけでしょ。 そうですね。 だそのまま行くとね、 どうもどんなもんや。 うん。 何のこっちゃわかんないですけどね。ま、近畿どんなもんや。も何のこっちゃですけど。 うん。そういうま、色々考えたですけどね。完全に変えた方がいいのか。 [音楽] そうですね。 変えた場合はじゃあ何がいいのか 何かこうそのだから僕たちのその気持ちだけで変わるものでもないじゃないですか。やっぱり何に対してもね、何に対してもそうだからちょっとこう繊細にやっぱ考えたですよね。優しく考えたいなと思った時に やっぱりフレッシュな我々 とやっぱこう手をつなぎながら うん。 うん。ま、ま、そういった意味では さっきおじさんとフレッシュって言ってたけど 言うてみればどうもともフレッシュなんですよ。 おっぽいことを 濃いことおっしゃいましたけどまあまあま、確かにフレッシュではあります。はい。 うん。フレッシュでしょ、どうもとも。 な、 フレシ、フレッシュ、フレッシュ、フレシ。おじさんやない。ダンじゃないよ。おじさんやないか。 扉を開けて 夏やけどうん。大体黙るんすよ。うん。あのだンダンダンダンまで相方が言って終わりですよ。相方ちゃんと続けてサビちゃんと歌うって何言ってんですか? フレッシュじゃないですか?どう思と思だって。 いや、それはそうでしょね。うん。 フレッシュ。フレッシュで だけども 言うてみればね。 だけどもじさん。いや、おじさん。 いや、おじさんですよ。おじさんですけどでもフレッシュだから。 うん。まあ、ま、 い、でもその案いいんじゃないですかね。 どう、どうですか? いや、でもそれがなんか うん、 いいんじゃないのと思う。あとは議論するところは脳を入れますかぐらいですか? そうね。ど、どんなも、どう元のどんなもんや? うん。 ど元のどんなもんやにするか。どう元どんなもんや? これは難しいね。 難しいね。 いや、なんかすっきりはするよね。どう元のなんかそのなんとかのなんとかなんとかってバラエティでもやっぱそのなんとか脳はつきますよね。 [音楽] 大外あ、どうやろうな。それかもあの言ってみれば うん。 ま、ま、近畿一というね長い歴史があって、ま、記としてのファミリーもありました。 うん。はい。 え、堂本としてのこうファンの皆さんとの作り上げていくこれから うん。 ま、言うてみれば、ま、どう本の 2人じゃないですか? はい。 もうそうなってくるとある意味もファンの皆さんもどう思いですか?ん、ちょっと待って。今無理やり無理やり押し切られておととととととって今土俵出かけたけどうってちょっと [音楽] とまった。 ちょっと待ってくださいよ。 いやいや、もうファンもどうも本ですよ。 うん。いや、ちょっと待って。やうん。ま、 1回聞きましょう。 先生の。はい。 うん。だ、ファンの皆さんももうファンの皆さんもどうもと うん。 ね。 うん。だからどさんどんなもの? ちょっと待ってくれよ。なんやねんそれ。 ど本さん何やねんそれ? ど本さん? うん。 ど本さん?どんなもいい。 うん。どさんいい。どうもさん新婚さんみたいになってそれ [音楽] なんかもうな、なんかの あ、どさんいらっしゃいみたいな。 いや、ま、そしたらもうちコンさんやからそれは。 あ、そっか。新婚さんいらっしゃいやな。 それは そうか。ま、ま、どうものが、ま、一応分かりやすい 脳にする ね。いや、なんか、どうものって言うとなんかもう、ま、ま、 2人、ま、ファンの皆さん2 人っていうのをもちろんね。うん。 うん。 あの、大事にしてくださってると思う。 なんかその2 人だけ、ま、それも大事なんやろうけど、 もうどさん何を言ってんねん、さっきから。 [音楽] いや、だからあの、ま、その近畿キッズっていうのはさ、あの、ま、僕たちの、ま、名前ではあるけど、あの、名前ではないじゃない?ど、どう元々に比べたらね。 だから、あの、そこにはその名前にはいろんなあの、クリエイティブがやっぱりこう繋がってるわけじゃない。近畿キッズといえば近畿キッズっぽい。 うん。うん。 で、そういうのがあるけど、これどう元になるんで うん。 ま、よりその濃厚ですよね。僕らの名前なんで。で、そうなってきた時にファンの方々応援してくださってる方々もよりあの今まで以上になんて言うのかな?僕らのこの名前に寄り添ってくださる時間増えるということなんで [音楽] [音楽] だみんなどう元なんですよ。うん。おなと同じこと言うてへんか?ちょ待って待って。今本当に みんながどなんす。 びっくりした今。 みんな気づいてないかもしれないけど、みんなが童元なんです。 [音楽] いや、今度標に行って残った、残った、残ったってこう真ん中で言おうと思ってたらもうどっちが勝ちかわからん状態。 だからまあそれぐらいあのアットホームに作っていこうよりっていう。 [音楽] そう。まだ結果みんなどさんですよ ね。 で、考えたらじゃ、脳を入れますか?どうものどんなもんやりします。 で、これあの文字表記を 1 個提案するとですね、どんなもんやまで大文字でちょっと 1 回書いてみてください。どう元のどんなもんや、めちゃくちゃ読みづらないですか? [音楽] 読みづらいなあ、 これいいよね。なんかもう どこが始まりでどどう思うんみたいな。 これ今2段にしてくれたからあれやけど ちょっと1段で1回行ってみてもらって いいですか?これ1段で行った時すごいす よ多分。どうもノーって書いてみた。ノー ほんまやなノーみたいになっちゃう のがね。うん。いや、あのこれが正式表記 になった場合すごい読みづらい。 ま、ちょっと面白さりですね。はい。ま、これはもうお任せしますけれども。 [音楽] うん。 じゃ、タイトルはもうどう元々のどんなもんやにしますか? いや、い、いいすよ。 で、あの、おじさんからフレッシュ うん。 ていうことでタイトルコールはもうじゃあ次回ですかね。次回そのどうもどうものだけを撮りましょう。我々 どうもの うん。 で、で、どんなもんやば 本当のフレッシュが フレッシュが言うっていう。 そう。うん。 いいですね。 いいじゃないですか。三振。 いや、でもいい、いいっすよね。 真旧がこう、こう、なんかこうグっとなる感じいいじゃないですか。 いいですね。 いっちゃいますか、これでね。 素敵だと思います。ありがとうございます。 さあ、ということで、 中身、 あ、中身ね。中身どうしますか?その、ま、あの、 ま、もう変えなくていいんじゃないですか?そこは [音楽] なんかあります?変える意味 ね。 あの、変わっていくこともちろん大事だし、 あの、変わらなくていいことは変わらなくていいと思うんですよね。 なんかでもせっかくなんでみたいなところでなんかワンコーナー作ってみてもいいかもしんないですけど。 [拍手] [音楽] それももちろん だったらそのお別れショートポエムはやっぱり続けたいですからね、やっぱあれ。 うん。だからあの、今までのも残して [音楽] うん。 で、新しいものも今後また考えていって うん。うん。というのが1 番だからね、フレッシュとフレッシュですから。 そうですね。そうですね。うん。分かりません。なんかそこだわりがね、やっぱりありますんで。 あ、フレッシュ。フレッシュ。 うん。 じゃあそういう感じでいきましょうかね。 うん。 フレッシュフレッシュのね、曲タイトルになりそうですね。 [音楽] 2 人が歌うフレッシュ。なんお前らどこがフレッシュやねんて言われながら歌ってる。 [音楽] その突っコみ待ちみたいな曲を出すんですよ。 毎回タイトルで突っ込ませるっていう。 ど本のどとしての第 1弾期 フレシュ。 うん。 いや、おじさんやないか。 いやあ、きついなあ。 なるほどね。 しんどいな。 まあ、なんかこう思いついていっぱい話しておもろいことを実現してくっていうのがやっぱ良さそっすね。 そうね。 うん。いや、第1 弾シングル本当にタイトルマジで突っコみ待ちみたいなやつもありやしな。フレッシュ気に入ってるな。気に入ってるな。 [音楽] うん。 いやいや、まあまあまあまあまあそれはま、ギャグです。 うん。いや、でもギャグでいいよ、もう。 そう、そっからこう生まれていくこともあるからね。 いやいや、もう関西なんですからギャグでいいです。 そっからこう生まれて派生していろんなことが生まれることもあるから [音楽] もう緩く明るく行きましょう。それはね。 ま、コーナーはだから新しいものも期待していて欲しい。 ちょっと考えていきますんでよろしくお願い申し上げます。 というわけであの1 曲お送りしたいんですけど うん。 これさ、 俺1つ思ってる はい。 こうやややこしいことが1 つあるんですよ。 あ、なんすか このね。ま、もちろん近キッズとしてずっとやってきてキッズの曲ってあるわけじゃ。 うん。はいはいはいはい。で、これを うん。 曲紹介する時に はい。はい。 どうやって曲紹介しよう? なるほどね。 [笑い] まあまあまあまあね。 そうなのよ ね。うん。 ま、もちろんここ、ま、僕がこだわったところでもあってんけど、今までの曲を滞りなく、 あの、2 人で歌っていけるっていうこともすごく目標にしてきたっていうのもあるし、 だから、ま、それがね、ま、叶う形になっていってうん。うん。 だけどこの曲紹介する時に うん。 それでは聞いてください。どう元でガラスの少年でいいのか? それでは聞いてください。 うん。 近畿の曲をかけます。 うん。 っていうのか。 確かにね。 で、それ歌番組に出た時もそうよ。じゃあガラスの少年、あの、ちょっと歌ってくださいってなった時に、え、 [音楽] それはもう、あの、堂元でガラスの少年 になります、テレビは。 あ、じゃあもうじゃあ曲紹介もいいんじゃないですか、それ。 いや、テレビももうやっぱそうなるでしょうし。 そうね。 うん。 ま、だからじゃあどうもとでいいか。 いいんじゃないですかね。 ま、あとはなんかことがこうなんかガチャガチャってならなければそうその紹介の仕方でいいんじゃないかな。 うん。ね。だってもう我々はどう元本として楽曲歌っていきますからね、今後ね。 [音楽] うん。 はい。そうでございます。 うん。 うん。 じゃあそれで それで行きますか。 うん。それで行きましょう。 うん。 今日は近畿キでいき。 あ、今日はそうか。まだ近畿でいいのか? そう。自習からだから思うと でっていう。 そう。あ、じゃあ、 じゃ、金でって曲紹介するの最後? 最後ですね。 ま、別にさ、 いや、ま、だからもうこれはなんか、あの、別にさっていう うん。 感じで大丈夫 ね。そう、そう、そう、そう。なんかそこにこう思いをはせうん。 そう、そう、そう。あの、とかどうなんかな。 [音楽] うん。 なんかま、だから フレッシュフレッシュで そう、そう、そう。 あの、今ね、このだからどう本っていうなんて言うのかな、その名前に至ったっていうのはやっぱりそのこれからより 2人でこう力強く うん。 日々を楽しく生きていこうよっていう、ま、そういう思いもやっぱり強くあった結果で、ま、この話にもなったわけじゃないですか。どで行こうって。 うん。そうね。 うん。 だからまあまあはいはいみたいなことではありますけど そうね。まあまあ今日は普通に 劇術として はい。かけましょう。 何にします? 何します?じゃあじゃシレディンガにする。 [音楽] 分かりました。 行き詰めギでは最後の はい。 シングルでしたからね。 あ、そうですね。 はい。はい。 はい。 じゃあそういたしましょう。 はい。 それでは近畿シレディンガーキスどや。 [音楽] え、今週は神奈川県の豊さんからのポムです。ある日近畿の [音楽] 2 人が出ていたドラマ人間格を検索した。でもなぜか出てこなくて売った文字をよく見たら人形を失格と売っていた。 うん。 確かにもう出てこないすね、これは。 [音楽] うん。 うん。ど、どういう、ま、なんか人形が出てきたんでしょうね、いっぱいね。 うん。 もう企画外の人形が [音楽] うん。 出てきたんですよ。 それっぽいトンで言ってはありますけど。 うん。 薄かったですよ、今の。 なんかそれっぽい感じで言うとそれっぽく聞こえるっていう、 あの、そういうコーナーあってもいいかもしれないですね。それ、それっぽく言ってみようのコーナーみたいな。 いかにこの いや、しんどい。しんどい。もた、いかに役者できるかみたいなさ。 うん。 あ、まあまあいいけんことはない。 なんかあの うん。いや、もうあの 内容の薄い文章をそれっぽく言うっていう。 いや、だからもう本当にあのね、 YouTubeとかさ、 あのかの栄光さんの見るの好きやねんけど うん。 全然めちゃくちゃ下手くそやのに うん。 めちゃくちゃうまい人っぽい配信するっていう。めっちゃおもろいな、あれ。え、これはですね、ここはあ、もう簡単に行けます。これは簡単ですか?みんなはい、やってみてくださいねとか言ってすんごいあれめっちゃ多い。 [音楽] [音楽] ああ、 いいすね。 それっぽい企画ね。 まあ、そういうコーナーもちょっと作ってみてもいいのかなという風に思っておりますが、え、皆さん、え、メールアドレスこちらです。 近@joqr. K近@joqr. 送りください。 うん。これだからもう来週ぐらいからその あれもね、アドレスも変わる 可能性。ま、今はまだそう。ええ、 前のままで行けますからね。 はい。 はい。 よろしくお願い申し上げます。 さあ、ということで、え、ま、じゃあ来週からタイトルが変わりますし、来週はあのタイトルのそのコールのとこ、ジングルのとこですね、 え、応援屋中にも取ってしまおうというね、フレッシュなやつを取らないです。 え、取ってしまおうということでございます。 さあ、ということで番組名が変わります。 ま、その実習1発目もですね、え、2 人でお送りいたしますので、え、グループ名が変わっても番組名が変わっても番組の雰囲気はきっとというか絶対このままでしょうということでございます。 いや、変がない。 ないですね、これはね。 うん。 申し訳ないけど。 申し訳ないですけど。 うん。 で、秋には31周年を迎える。 え、 あ、この番組がね、 恐ろしいですね。 がフレッシュ言うてんの? ほんまに 生まれてないでしょ。し話やで。 すごいね。まだだから姿形なかったんだもんね。番組始まった時ね。 そうやね。どこにどこにいたんやろうっていう ね。 何をやっとんねん。ジェスチャーで何を ちょんちょんうんうんじゃないわ。な んや 違うよ。そういう感じで俺にジェスチャン送ってきた。 の方からちょんちょんはしたよ。ちょんちょんはしたけど、受け取ってこういうことやなってやってたの。 いや、受け取って受け取ってなんでそのなんか納品すんの最後。 ジェスチャーでちゃんと いや、 彼のジェスチャーを納品した。 そう。だから彼はちょんちょんや。で、銀はちょんちょんやな。で、なんで納品す?ノ [音楽] ちゃんとちゃんとやっぱりほら人の言葉はちゃんと受け止めないです。 [音楽] いや、そりそうやけど。 うん。ちょっとな、 もうこれからの時代はまた言うてな、やっぱり言葉、 これからの時代好きやな。 うん。 言葉1つ1つこうね、 責任持って やっていかないと。 いや、そうやよ。 うん。 みんながそのちょんちょんすが何なんか分かってないかもしれけど、 分かと思うけど、2 人の間ではこうまくコミュニケーション取り 2 人ってあれよ、そのスタッフさんと高一君の間ではいや、分かったよ、今なんか。 そう、そう、そう、そうね。 うん。受け取った。 うん。 なんか謎のなんかグっと式が高まった瞬間みたいな変な感じやったけど うん。やっぱりあの言葉も大事やけどやっぱその言葉にしなくても うん。 こう伝わる うん。 感覚 うん。あ、 それも大事だよね。これからの時代は言った薄いな。え、なんな今の 薄わしわしぐらい薄かったね。向こうが透けて見えるぐらい。今 [音楽] 1番積的に遠い位置にいるのね、彼が。 タの彼がね、だから1番今近いもんね。 何を言うてんねん。それっぽいこと言ったな。今 今1番近いね。 気持ちが通じたなってことね。なんかうん。それっぽいこと言ってるけど。うん。いいんですか?あの金キッズどんなもんや。今日ラストでちょんちょん納品って何なんですか? [音楽] うん。 いや、なんかこう何度も言って申し訳ないんだけど、やっぱり、ま、ラジオだから言葉を伝えていかなきゃいけないし、言葉が大事ラジオって 1番そうじゃない? うん。そうですね。 だけどこの番組ね 31年30年こうずっとやってきた中で なんだろう言葉にならない部分までもファンの皆さんは受け取ってきてくれたところもあると思うんだよね。 そそうですね。僕それの 集体性がちょんちょん。うん。 やめてくれよ。おい、いい話してたや。 やめてくれよ。 うん。 そうやな。僕らもファンの人たちに対してここに伝ってほしいな。こんな風の思いで話してるからそれ気づいて欲しいな。届くかな? うん。 みたいなさ。 なんかそういうこともお互いにこうなんかこう思いながらラジオってこう繋がってたよねみたいな話を今してたわけ。 同じそれを 最後の締めはちょっとね。 それそれを言ってたの俺は 適当なやつ。適当なやつ。また来た。 そうそうそう。俺はそれを言うた。 そう。俺はそれ言 人が言った後に人が言った後に そうそうそう。俺はそれを言ってたな。 言いたかったんや。同じまさに同じ そうやもちょんちょンってやってる時点でこうやっぱり人と人のそのねうん うんってこう集約される感じよ ね。そういうことだよね。ちょんちょんふんっていうのはね。 何を言ってんねよ。もうほんまにまあいいし いい締めくりなのかちょっとわからないですが はい。いいんじゃないですか。 うん。このラジオっぽさもございますが こんなもんやらしらしいです。 はい。だから、ま、秋にその 31周年を迎えるというこの2 人のラジオでございますので、ま、この空気感でね、これからも、え、楽しくね、 え、僕たちらしくね、みんなどうもとね、よろしくお願い申し上げます。 今後よろしくお願いします。 よろしくお願い申し上げます。 さて、ここまでのお相手は、 え、近一本強しとごし。 それでは皆さんまたお会いしましょう。 お願いします。 があるから輝 [音楽]
今週も #KinKiKidsどんなもんヤ
お聴き頂きありがとうございました🪽
#堂本光一 さん、#堂本剛 さんの
2人でお届けしました🎢
新タイトルは…
『DOMOTOのどんなもんヤ!』に決定!🎉
これからもよろしくお願いいたします✨ #DOMOTO #KinKiKids
