【ゲスト:書三代ガクトさん】『オルクセン王国史』1巻を語り尽くす!【ネタバレあり感想会】

[音楽] [音楽] [音楽] はい、どうもこんにちは。ラノベス バーチャルクローンクリダイヤです。と いうことで、え、本日の配信をやっていき ますが、今日の配信は、え、コラボ配信で ございます。ということで、え、早速です が、お入りください。 はい、初めまして。皆様ご存じ処学トです。 はい、というわけで今日は、え、学トさんをね、ゲストにお招きしまして イエイイエイエイエイは はい。え、ご覧の通りね、消映が出てますけど戦告士のね、感想を喋っていこうと思いますよっていう話なんですけど。 はい。 はい。 はい。何? いやいやいやいやいや。ちょっとね。 面白かったですよ、普通に。 ああ、良かったです。よかったです。そう、 そう。 じゃ、ちょっと、あの、そうですね。じゃ、ツはま、あの、待機の方がいらっしゃったんでね、ちょっとお名前の方だけね、読んでこうかなと思うんですけども。はい。ちさんの待機ね、ありがとうございます。はい、結婚はずっと控えてください。はい、で、え、改めましてこんばんは。きさんもこんばんは。来てくれてありがとうございます。ということで、 [音楽] ま、3 個の例と言いますけども、何回ぐらい結婚されてんすか? うん。 大変かながら、あの、数えてないですけど、数えきれないほどでもありますね。う わあ、たまに引いてみてもいいんじゃないか。そう、離婚しようというね。 ああ、 コメントもしたら効果的かもしれん。 うーん。確か1 回ぐらい言われたことある気がする。 あ、あ、難しいかもしれない。 はい。難しいですね。というか、あの、成功の道はないですね。 ということで、はい、それはそれとしてなんですけど、 え、今日はね、ルク戦告士の感想を一緒に学さんと喋っていきますが、あ、そういえばあの、学トさんはどういう感じの VTuberさんなんですかね? あ、そうですね。えっと、小説系 VTuber としてなんか読書会とかいっぱいやって います。そんな感じですね。で、なろ系と言ってしまうのはあれですけど、ウェブ小説系はあんまり読んでないですね。 うん。うん。うん。 て感じです。 そう。なんか、あ、こロンさん、こんばんは。 が来てくれてありがとうございます。 こんばんは。 そう、ま、あの、今回ね、あの、僕のチャンネルでやってるというのもあれ、ま、そうだいぶ久々のあの、読書会なんですけど、僕のチャンネルとしては はい。 そう。あの、こないだね、あの、学トさんのところで読書家をやらせてもらって、そう、そん時にまたやろうぜっていう話で、じゃあ今度は僕の方から進めようっていうところでこれをあげたんですけど。 うん。はい。 まあ、そう、今ね、あの、おっしゃってくださいましたけど、そう、学さん読まなそうだなって思ってそね。そう、 [笑い] そう、そう、そう、そう。 単純にファンタジーはあんまり手に取らないのと [音楽] ああ、 ま、さっきも言ったように Webっていうところ うん。うん。うん。 別にあの、なんというか避けているわけではないけど手が伸びないのであるで読んでない感じすね。 はい。はい。うん。うん。うん。そう。 まあ、ていうので、あ、あの、たまにはそう、そういうのもいいかなって思ったの。単純に僕が割とこれ、ま、言ったらミリたり物ですよね。 うん。 はい。はい。ていうのがかなり好きなので、 あの、だからそこに対する萌えみたいなものがあるから、あの、めっちゃ楽しく読んだっていうのかなり大きいんですよ。 そう。 はい。はい。はい。はい。 で、ま、その点学とさん、あんまりそこはなさそうだなって思ったんで、あの、そう、そう、そう。そういう人が読んだ時にどう思うのかなっていうのが気になって読んでみて欲しいなって思っとこでもあるんですよね。 確かに。ま、ミリタリーも結構難なんていうか広くそれでも日な方だと思うんですけど うん。うん。 あの、バトル物もそんなに興味がないので はいはいはいはい。 あの、人の動きが多めにある物語自体にそれだけでは手を伸ばさない傾向があるので はいはいはいはい。 さらにそこから一歩進んだるとミリタリーなのかなと思うので取らない感じかな。 [音楽] うん。確かに確かに。 うん。 ま、そうというようなところもね、あのね、聞いていければなという風に思ってるとこでもあるんですけど。 [音楽] はい。 ダイヤがそのミリタリーないし。 うん。 ま、バトルみたいなとこの好きな理由も正直聞きたいところはあって うん。ああ、はいはいはいはい。確かに確かになんとなくロボットかっこいいとか Androidみたいなのはなんとなく知ってるけど うん。うん。うん。 その延長線ま手前側なのか奥なのかわかんないけど戦場に あはいはいはい。は何とかはい。 ああ、 あの昔からかっこいいっていう感情があんまり引かれないタイプ。 はい。はい。はい。ああ。 うん。そういうのもあるのかもしれないなとはちょっと思ってます。 うん。うん。うん。うん。 うん。て感じすね。 なるほど。 うん。 じゃあ、ま、それで言うと、ま、そうね、ちょっとどのタイミングで喋るか迷いますけど。うん。 そうです。進行にお任せたします。 はい。 いや、腕が試されますね、これはね。 そうですね。 じゃ、ちょっと頭に止めきつ一応作品の方のね、え、話にそう結構ね、あのオルクセが好きで見に来てくれてる方もね、あの、いらっしゃるのかなという風に思いますので、え、そちらの方を先にしていこうかなという風に思います。はい。で、えっと、ちょっと、ま、途中にも言うんですけど、え、先に一応注意点を述べておくと、今回、あの、ネタバレありという風になってるんですけど、あの、一巻の内容でということになります。 はい。 そう。 現在、え、よいしょ。ちょっとページをめくりましたが、えっと、期間 5 巻出ておりまして、で、そう、コミカライズも 4 巻出て、あの、コミカライズの時点でもうすでにあの、 1 巻の内容を追い越してるんですね。うん。 [音楽] おお。はい。 そう、そう、そう。なので、え、一応そっちの方のネタバレは避けて欲しいなみたいな気持ちがあります。はい。 なるほどね。私が 1巻しか読んでないんでね。 そう、そう。あ、そう、そう、そう、そうところですね。はい。 というわけで、こちら今画面に出しておりますのが、あの基本情報なんですけど、え、オルク戦告し野番なくの国はいかにして平和なエルフの国をやらに至ったかというね。うん。 はい。 話で、え、昨た教一郎さんで絵があのトレス先生でしたっけ?読み方本先生ですね。 うん。 はい。はい。 ま、結構イラスト色々小説の差し書かれてるイメージありますね。 あ、そうすか。私はあんまり数点ちょっと名前を見かけしたかなぐらい。 あ、はいはいはい。 まあ、まあ、ま、結構ですか、書かれて。 ま、ま、確かに結構って言うと結構ではないかもしれないですけど、あのうん。 そう、バチカ奇跡調査官とか うん。 ああ。ああ。はい。はい。あの方か。理解。 そう、そう、そう。です、ですですね。いや、だからそう、僕はそっちの方でお名前をね、あの、存じあげていたのでわって思ったんですけど。そう、そう。 うん。うん。うん。 で、えっと、サーガフォレストより、あの、 2023 年の末にあん出たってことで、あの、なんかこれが Web小説対象、ひフ小説、え、秘密症ブ小説対象っていうんで金象を取って書籍化されたっていうことみたいですね。 うん。 うん。うん。うん。 うん。で、 そう、そう、そう。期間5 巻ておりまして、で、コミカライズの方も、え、 4巻ている。そう。 で、え、あの、一応これ Wi Piaというか、あの、ウキペディアに載ってる情報を辿どって一応なんか社長さんぽい人が発言してるのを確認したんですけど、あのシリーズ累計コミカライズ含む 50万部突破してるらしいっすね。 コミカライズ含むって、ま、最近のあれだけど、 ま、気になるところはあります。まあ、でも最近だな。 コミカライズってどっから出てんですかね? コミカライズどっからだったかな?えっとね。 そう、手元に置いとけばよかった。 はい。じゃ、と、 そう。うん。 コミックノバ。え、 コミックノバってどこだ? コミックノバ。ノバコミックスは内でやってんですね。 うん。みたいですね。 そう。結構 Webブ小説初のやつってあの他者さんに投げてる場合も多いですからね。 うん。 そうですね。 なんかコミック系のものを持ってないと、ま、単純に無理だし。 うん。うん。そう。ミリオタがいっぱいいたのかも。 うん。 そう。ま、こんだけ揺れてるってことはね。うん。 そうすよね。コミカライズからやっぱりバズるっていうのが 行動の流れではございますから。 そう。うん。しかもあのバズってライズになるんですけどね。 うん。うん。うん。あ、でもこの作品に関してはかなり幸せなコミカライズのルートをしていて あ、はいはい。 あの、ちょっと厳密には覚えてないんですけど、あの、コミックを担当されてる野神たけ先生 はい。はい。 が、あの、元々原作読まれて、てか、ウェブ [音楽] 版から読まれてたのかな? うん。 ほう。 で、あの、同士でコミック開てたらしいんですよね。 ああ、 そう。で、それがなるほどね。 そう、そう。ちょっとこの辺の順番よくあの、細かくは知らないんですけど、 あの、コミカライズするな。 時に、あの、もう満を自して書かれるっていう形になったというお話を聞いたんですけど。 うん。 じゃあ原作が出てコミカライズまでのスピードを見てどのどういう流れをしたのかをちょっと調べてニコニコしようかな。あれだな。出版、出版業界ク労の楽しみ方だな。 [笑い] そう。 ま、でも結構ね、どういう話題のなり方をしているかってのは Web小説が見えやすいところがあるから。うん。 うん。確かに。確かに。 面白考察ポイントですけどね。それを小高かにするありませんか?うん。 はい。 そう。の神先生がね、本当にあの、ミりそう。見り物が得意な方で てかあのそう、そう、そう。 昔、あの、ガトさんのチャンネルであの、本当の配信した時に あの1個あの ガールズ&パンツーリボンの無者っていうのをあげたことがあるんですけど、あれなんかも書かれてる方ですね。 うん。そうなんですね。 です。です。うん。なので、そう。 うん。 だから、え、マジでって思ったんですけど、そのコミカライズが、え、これ以上の人ないじゃんって本当に思ったんですけど。 うん。 その界隈の人なんですね。 ですね。で、実際そう、僕コミックも買ってるんですけど、非常にクオリティが高くて はい。 いや、なんかそう、まあ、なんか本当にこれ以上ないなって思ってます。うん。なんで、ま、多分だからそっちから読んでる人が多いのかなっていう気はしますね。うん。 うん。うん。うん。 というような感じで、あの、かなり盛り上がっていて、で、しかも、ま、これも完全に試験になるんですけど、あの、オルク戦が出た後ぐらいから結構そのミリタリラノベというかうん。 はい。 が出てくるようになった印象があってうん。ある種そうそうそう。このブームを牽引してるような作品と言ってもいいんじゃないかなという風に僕としては思っております。 なるほどね。 うん。うん。じゃ、改めてまた人気、ま、 Webでは色々あったのかもしれないけど、それの組籍化のタイミングがここでまた 1個あったって感じ。 そうですね。それこそ、ま、秘密処防同じサーガーフォレストからあの はい。 ま、時代感としては結構近いあのカノンレディっていう作品が出ていたりとかうん。 うん。 そんな感じで。そう、そう、そう。結構いや、これは編集部の中にミタリーが好きな人がいますねって感じなんですけど。 うん。 うん。うん。うん。 確かサーポレストってウェブ系のせ、ま、新分ゲでがあったので。 [音楽] そう、 そう。きっとファンタジーに強い方、ま、ここら辺に強い方も多いんでしょうね。 うん。うん。そう。あの、コメント欄でもね、補足してもらってますけどの中さん、相出版でガチミリ出版社でコミックス出してる本色さんですっていうことで。 [音楽] ガチじゃないですか?そう。イカ出版って確か航空系の雑誌出してるとこすよ。 あ、そうなんだ。 うん。 なんかミリタリーといえばの一緒だった気がする。 はいはいはいはい。そうっていうね。うん。なんでもう超強い人がコミカライズもついていてそう。で、何しろ原作も面白いのでうん。 はい。はい。 で、今回はね、そう、そう、そう。原作の話をしていくよっていうことなんですけど。 はい。 はい。で、一応こちらにあらすを持ってきております。 ね。 さすが。 はい。 これ公式サイトからそのまま抜いてきたやつですね。はい。 うん。 そう。銃と魔法の次体。ウォーク族を筆等に多数のマシ族を要する連合国家戦と美しいエルフ 2 たちの国エルフィンド。歴史的対を深める両国家の国境で多くのオグスタフとコを追われたクエルフ族長リネルースは運命の解雇を遂げた。平和なエルフの国を親番な奥が焼き尽くす。そんな異世界ファンタジーラああるの子を崩した世界戦に誕生というね感じで書かれておりますが はい。うん。ま、なんで戦物ですよね。 うん。異世界戦。なるほどね。おもろい。 ああ。 いや、あんまり聞き慣れないけど。まあ、そうだよな。 まあ、確かに。確かに。 そう。幼女戦機は読んだことあるんですよ。 ああ。はい。はい。はい。 そうなので、ま、そのイメージではあったんですけど。 うん。うん。うん。うん。 確かに。 またなんというかリティールの使い方が違うな感じがした。 うん。うん。 あれもなんか時代感としては結構近そうな、ま、こっちの方がちょっと前なのかなみたいなイメージは うん。 ありますけどね。 そうですね。 うん。うん。うん。 特に向こうは人間同士だしっていうのあり。 そうですね。うん。うん。うん。 ま、そんなわけで、ま、ただ一応公式的にはこんなそうまとめ方になっているわけですが、我々どう読んだのかというね はい。 あの、これからしていこうかなという話でして はい。 はい。こっからネタバレ注意ですという話ですね。 はい。ネタバれ注意でございます。 はい。ただしは1 巻までなんでそこんとこよろしくお願いしますという感じですね。 え、ちなみにネタバレなしでいいんですけど 2回以降は はい。 割とダイヤさん的には楽しみ楽しんだ感じなんですか? ああ、えっと 2 回以降面白いなって思って読んではいるんですけど、 あの、ちょっと知識がないときつくなってきたなっていうイメージがあります。 へえ。 うん。 じゃあ、もう 動きは結構出てくる感じすか? あ、そうですね。ま、動きが出てくるタイミングもだいぶ遅いんですけど。 そう、 そう、そう、そう。いや、だからそれがすごいとこなんですけど。 うん。 うん。 やっぱり、あの、そう、これ僕の趣味の話なんですけど、あの、人間の意思の話が見えるのが好きなので うん。 あの、視点が軍とか大きい話になってくるとなかなか追いかけるのが難しくなってくる。うん。 うん。うん。うん。 そう。それでもかなり分かりやすく書いてくれてはいるなって思うんですけど、それでもちょっと難しいなって感じるところがそう はい。はい。 あるなとは思いついや、でも楽しく読んではいますね。うん。 うん。承知です。 はい。というような、そう、やっぱりね、あの、あの、そう、動きがあった方が面白いんだけど、あの、あまりにも大きすぎる動きって我々はその軍の動きとかに対して詳しくないので うん。 ええ、まあね、話的にしょうがないとこもあるし、卒論みたいな方向にもなりそうな作品だから。 うん。あ、そう、そう、そう。 まさしくまさしくは こうなってくるのかなと思って、ま、ただ動き自体は、 ま、一巻よりは少なくとも出てくるだろうと ですね。ですね。で、 そうでもこの一巻でうまいなって感じとこは引き続き描かれているところでもありますね。はい。うん。ありがとうございます。 はい。というような感じで、え、繰り返しますが、こっからエネタバり合ただし 1 巻の内容前でお願いしますというとこで難しいとこですね。はい。 そうですね。はい。 はい。ごください。 はい、よろしくお願いしますって感じですね。はい、では早速はい、初学トさんの、 え、あげていただいたポイントを、 あの、いくつかあげてるんですけど はい。うん。 うん。ま、えっと、1 番最初の戦、ま、あの、項目が割と大枠な話ですよね。うん。 あ、そうですね。ま、戦金物ですよと。ファンタジー世界のうん。 熱キし物のような読みですよって書いたんですけど。 うん。うん。 そう。あの実は私大学であの小説を書くゼミにいたんですけど はいはいはい。 でその中のまあのそのゼミ関係あるなしはまた一旦置いといてですけど うんふんふん。 あのファンタジーの書き方のね授業みたいなの若干あったわけですよ。 へえ。 で、ファンタジーって歴史物だよねっていうのをその人は主張していて ほうほうほうほうほう まあなんでかって言うとその国を作る核世界を作るにあたって 0から100 までとりあえず作っといて作中にじゃあどれを使っていくかっていうのをやっていくから ああていうしていてあのま賛否というか実際がどうかは一旦置いといてなんですけど うん 本作はなんかそれをやっている感じがしていて はいはいは はい。はい。ありましたし、ま、特に本はあの、ま、 70年前ぐらいに あの、大きく 新しい国としてみたいな感じで立ち上げたっていうのがあるので、その 0っていうスタートラインが、ま、70 年ないし、その前のきっかけの大きなところっていう感じなので。 うん。ふん。ふん。 あとは、ま、わゆるファンタジーのイメージの中に存在するって感じなので、ま、よりやりやすいとこであったのかなと思いつつもなんか詰め込んでいてすごい読みとしてはファンタジーだけどその格空ってよりも自盤がて物でうん。 [音楽] 的な読みもあるなと思った感じでここに書きましたね。 ま、確かにタイトルでそのオル戦大しっていう風にね、ついてますしね。 うん。あ、確かに。はい。 うん。うん。 うん。 があってうん。うん。 ま、それを小説に書くかどうかまた違う話ではあるんですけど。 はい。はい。はい。はい。うん。うん。 え、それっていうのはなんかその 2 項目にあげてもらってるような話でもあるんですか? はい。あ、そうですね。ま、あの、今の話で言うと本当にディールがすごいんだよっていうとこなんですけど うん。うん。 ま、その上で起きている出来事が面白いというか はい。はい。はい。はい。 なんでここまであのそのまま王様名前はあれですんですけど王様の ところがここまで突き詰めて考えられているのかで なんでこんな国自体もあの組織化しっかりしているのかっていうのにま行ってしまえば驚き続ける話はいそうですね途中まではそうなんですけど うん あのそれはこういう背景があるからこうせざるを得なかったんだったりとか うん その辱を やったからここまで頑張 て来れたんだみたいなところがあるので うん。 その最初に驚いたもの でその背景っていうのがバッと出てくるのでなんかうん なんでしょうね。1個1個が心地よい。 ああ それを保管するためのディールでもあるのかな。 うん。うん。うん。うん。うん。 これだっま歴史物だからこれだけのすごみが出るんだよねっていう意味の世界のディールの方です。 はいはいはいはい。そう。 まあ、なんから僕は、あの、結構あの、歴史に弱いので、あの、そう、 ちょっとわかんないんですけど、多分世界のことを知ってる人だとなんかこれってこのぐらいの時代感のあそこら辺の話だよねっていうのが多分と思うんですよね。 ああ、そうすね。 うん。うん。 一応なんか具体的にこの時代っていうよりかはなんかこの世界に歴史があるなって感じた方の歴史もって言葉では はいはいはいはいはい。 そうまでもま時代としてはやっぱり 1時2時あたりの前後の うん。 大変なのかなっていうのと、ま、言ってしまえば戦後でうん。 立ち上がってくる時の、 ま、合んなきゃいけないっていうのはまさにここでやってるとこだよなって感じがします。 うん。うん。うん。うん。 いう感じありますね。 はい。はい。はい。はい。そう。ちょっとコメントの方ね。あ、白より先生来てくれた。ありがとうございます。 はい。 はい。 そう。軍事行動って合理戦の塊りだから理由を全部書いてくとこんな風になるんでしょうねっていうのは確かに。 うん。 うん。 そうね。全部に納得がする そうですね。うん。うん。うん。これはこうだからこうっていうのがちゃんと回答が用意されてるっていう うん。 うん。 のはありますよね。うん。で、そう。 それで言うとちょっとあの僕の方のコメントのあげてるのも喋りたくてうん。 はい。どうぞ。 ま、そう。ちょっと僕が1 個目にあげてるのはそのあの一巻って全然戦い始まんないんですよね。うん。 うん。 なんか一応戦いたい国があるってことは分かるし、そのあの何?ダークエルフたちが逃げ出してくるよ。で、その人たちがそのオルクセンという国に迎え入れられていく過程の話じゃないですか。うん。 うん。 で、さっきあの学さんもね、あの、おっしゃってましたけど、そう、あの、やってきたダークエルフの人がこのオルクセの国内のシステムというか軍のそうシステムですよね。うん。 [音楽] にひたすら驚き続けるっていう話 うん。だったかな。ま、特にそう、中盤ぐらいまではっていう うん。 うん。話でいいや、だから僕、あの、それがめっちゃ面白いのがすごいなって思ってて。 ああ、確かに。はい。 読んでて自然に読まされちゃったけど、あの、変な話ただデータがずらって書いてあるようなものじゃないですか?違うんだけど。そう。 うん。うん。ま、そうね。 そう、そう、そう。そうなっておかしくないものがなんでこんな自然に読めちゃうんだろうなっていうのがそうそう。多分純粋に書き方がうまいんだなっていう。 うん。 はい。はい。はい。はい。 そう思ったところで、その、それがね、すごいなって思いましたね。うん。 うん。そうね。 そうで2 点目にも繋がりますけど、あの、そうやってることさ、そう、マスさん来てくれてありがとうございます。そう、まさしくそのロジスティックスものうん。あの、平坦の概念ですよね。 うん。 はい。 で、それってあの知らないじゃないですか。あの はいはいはい。 全然わけわかんない話じゃないですか?そう。 まあ、ダイヤさんがもしかしたら軍士をやっている可能性もないわけで。 そう。ま、ないわけでもないですけど。うー。 ま、やってないんですけど。そう。 うん。 その、ま、ここの戦いとかなら、まだしも、ま、どっちが分かりやすいか人によるかもしんないですけど、あの、軍と軍の話って話がでかすぎて、 あの、全然よくわかんないなってなると思うんですよね。 うん。 うん。 けどそれをこうすっと読ませてしまうっていうこれがね、めちゃくちゃすごいなってあの思ったところ。 うん。うん。はい。 そう。で、さらにあの、だからあの、学さんのおっしゃってる、あの、その世界観の構築うん、ていう話にも繋がってくるのかなって思うんですけど、あの、 あさにそのなんか、あの、この現実のね、歴史 うん。 をモデルにはしてるのかなって思うんですけど、あの、そこにこのオークとかエルフとかっていう種族ですよね。 うん。そのファンタジー種族が入って 来るからこそのなんか違いというか、そのまま あの現実の歴史をこう再生してるわけじゃなくて あの多くというものを入れてるからこその描き うん うん この世界観の構築っていうものがされてるなと思っていてそう そこがねめちゃくちゃ匠みなところだなという風に思っていたりしますね うんそね。 うん。うん。そう。あの内容がなんか面白く読めちゃうのってすごいなって。で、僕は割とそのすって読まされちゃったんで。 ああ。はいはいはい。 そうそうそうそう。でも確かにまそう。兵坦に興味ありちょっとはあるんだよね。そう。 [笑い] 私その平坦ってそもそも概念自体がよくわかってないというか。 うん。うん。うん。うん。うん。 まあ何 そう。 うん。まあ、 そうですよね。 そうね。軍事だよね。ぐらいの理解しかしてない。 うん。うん。 そう。 うん。 言ったらこの作品でやってるのってずっと平坦の話をしていて [音楽] うん。 そう。ま、端的に言うならば、あの、戦場に必要なものをどうやって運ぶか、ま、供給するかっていう話だと僕は思ってるんですけど。 あ、はいはいはい。 うん。 で、特に一巻だとその食の話ですよね。 多くはあの食べないと大変なことになるから何を置いても食料運まないといけないっていう。 確かにそうね。 そう。だからでそれだったら分かるなってなるじゃないですか。確かにあの 食べないと ダめだよねっていう。 そう。 ま、そうね。特に多くの うん。うん。 その種族としての特徴もそこに重ねていたから分かりやすい。 うん。そうそう。そうそう。 この辺りの描き方がわあ、なんかすごいなって思ったんですよね。うん。 うん。なるほどね。 そう、そう、そう、そう。全然わかんない概念をあの食の話だったら、あ、ま、確かにちょっと身近なものとして想像できるよねっていう [音楽] うん。 うん。 そう風に思ったので、あ、あの、ここはね、すごいなって思ったところですね。 そうですね。 ま、ロジティクスっていわゆるあの物流のイメージが強いから年としてあ、 あの広く取って、ま、流通、ま、あらゆることの流通って考え方をしたら理解できそうな気はするけれど。 うん。そう。あの、こ、怖いイメージとしては多分そっちなんですけどね。うん。うん。うん。うん。 そうね。 そう。でもそこまで広げすぎるとあのね、拡散しすぎてじゃあ何でも平坦じゃになっちゃうから。そう。わけわかんないよねって話で。そう。 だからあえて1 巻だと特にその食の話に絞ってるんだと思うんですよね。うん。 はい。はい。はい。そうですね。 そうそうそうそう。食べなかったら動けないよね。はめちゃくちゃ明解なので。うん。 はい。 そうね。この辺りのね、絞り方もうまいなって思うんですよね。そう。 ああ。示したいことに対してキャッチな 1箇所持ってくる。 あ、そうそうそうそうそう。 うん。なるほどね。 そう。たるみん先生は多分めちゃくちゃ説明がうまい。うん。 ああ、なるほどね。 うん。うん。 なっていう風に思っているとこではあります。 はい。 うん。そうで一方であのこれ僕が書いてる 3つ目もそうだし、あの学さんが書いてる 3 つ目もそうだと思うんですけど、これ割とストーリー側の話ですよね。 うん。そうね。 うん。うん。 そう。まあ、 1 巻の着地っていうところにもなるんですけど、ま、ここめっちゃネタバレするんですけど。 うん。そうですよね。 ま、知らないのかもしれませんが、あの、 実は、ま、王の多くは うん。 そもそもが転生者でした。気づいたら奥になってましたって話で。 そうですね。 だからなんというか、その大きく国というか、その世界にないこと うん。 を始めた人っていうのはそもそもその世界の存在じゃなかったよっていう うん。 展開自体は非常になろう系のフォーマットというか。 うん。うん。うん。うん。 うん。 まあ、なんというか、それで無双するないし、なんなりっていうのは、 ま、苦労する場合も全然あるとは思うんですけど、そこら辺の描き出しっていうのがここで納得って形で最後出ししてくるのがなんか でなんというかうん、 あの、でしょうね。その Web調節からの書籍化っていうとこを外した時にどう、その情報仕知れずに読んだらどう思うのかまだ分からないんですけど ああ、はいはいはい。 私は知った上で読んでしまったのでっていうのはあるんですけど、なんか今まですごい うん。 丁寧にやってたのに最後の飛躍でそこがあるのなんか通だなっていうのがすごい。 ああ、確かにね。 うん。ふんふん。 さもどっちかっていうと不落ちに近い。 うん。 それは多分作品の状況もそうだし作品内のこともあ、そういうことだったのねみたいななんか うん。 今まで何を読まされていたんだろうっていうその面白くないって意味じゃなくてなんか あんま触れてこなかったというニアンスでそっちを持った時になんか知ってるところに着地したなっていう感覚があって うんうん なんか不落ちの方の痛いさ心地よさっていうのはなってきましたね。 確か確かなんかひたすらこのオルクセンという国すごいですよ。めちゃめちゃ整備してますよ。 めっちゃなんか そう、こ時代先行ってますよみたいなことはずっと言われてたけどうん。 そう。 うん。 なんかそれそれに一応ちゃんと理由があったよっていうね。 うん。 そうですね。ま、それ自体が面白いかどうか というところよりもやっぱりちゃんと用意はしていたというかなんだ。うん。うん。うん。 若干あのあけなさも感じるぐらいの はいはいはいはいはい。 であっていうね、その うん。だろう。 ま、下手したらつまんないの方に展示点もおかしくないんで。 はいはいはいはい。 実の中にそれがあったからこそなんかくスっとしてしまうような面白。 うん。確かに。確かにましたね。 なんかあの持ち込みってここまででいいているなんというかこの世界の中でめちゃくちゃ聖なその軍のシステムっていうものが構築されているよっていう 話から全く1 段階その全然違う飛躍したところにね。 そう そう あるわけなんで、 若干ミステリー心をくすぐられたと言ってもいいうん。 戦って感じではあんまないけれど うんうんうんうん。そうですね。 うん。 確かになんかそうね。確かにある種唐突に答えが用意されたみたいな感じでありますよね。 うん。ま、そうだから、ま、それがなんかすげえ存在だったのが うん。 あの瞬間になんというか結構同じラインまで落ちてきたというか。 うん。うん。うん。うん。うん。 ま、そのスパダリーについてもコメントが一瞬あったけど、 その感覚に若干近いのかもしれないという。 うん。 はり物をね、明確に読んでいないので違うかもしれない。 うん。うん。 で、その後なんというか、ま、男女の話に若干なるのも そうですね、 なんか続けでちょっと笑っちゃう感じはあって はいはいはいはい。 かな。うん。 それがとても良かったですね。 うん。確かに。いや、そう。なんか僕としては結構そのなん、なんだろうな、 あの、 Web小説ってそもそもなんというか一巻っていう区切りで作られてないじゃないですか。 はいはいはいはい。 そうだからその書籍になって、ま、僕はあの、基本的に書籍になってからしか読まないからってのはあるんですけど、あの、一巻読み終わった時にあのなんかその何もないとこで終わらすごいズムずしちゃうんですよね。 ああ、そうね。 2巻に続くみたいな。 そう、そう、そう、そう、そう。いや、だからその多少なりともなんか盛り上がり欲しくてっていう意味でだからこの作品に関してはあ、なんかちゃんとその書籍から入った人にもフォローしてくれるんだみたいなの はい。 別に最初から合とは思うんですけど。 うん。 うん。 そう。そっちの嬉しさってのも結構あったんですよね。うん。 うん。 やっぱ そう。ここら辺も うん。うん。まだ Web版をちゃんと読んではいないのであれなんですけど、ざっとここら辺かなと思って読んだ時に ふんふんふん。 ま、最初になんか画像がめっちゃ入ってて はいはいはいはい。 印象的でしたなっていうのもありますね。 ああ。 うん。 そうだからあの僕は書籍になってから知ったんですけど、 ま、そもそもウェで結構人気の作品だったのかな。うん。 うん。そんな感じもありますね。 うん。ふん。ふん。ふん。なるほどね。 うん。 そう。ま、だから、あの、そうですね。じゃ、ちょっと僕の方にも行くんですけど、 あの、そう、なんか僕がこの作品のすごい好きなところっていうのは結構ずっとシステムの話、それこそ合理的なね、あの、軍というもの の話をしているわけですけど、ただあの、その中で人間の意思の話をしているってのがすごく好きで はい。 ま、それはあの王のね、素上っていうところも、ま、 1 つにはあるし、てか、ま、そこに対して回収していくって話はあると思うんですけど、 あの、ま、戦いの話なので、ま、その、ま、特にはその一巻、ま、これからも続きますけど、そのエルフの国 から、ま、その、ま、追い出されたというだいぶ表現がマイルドですけど うん。 で、だからこそう戦うんだっていうその戦いに向かう時のその意思の話ですよね。うん。 はい。 ここで戦わなければその自分の誇りっていうものを保っていられないからってかそのために戦うんだよっていう その うん。 そう、大きい話になっちゃうと感情移入できないんですけど、でもその個人がどうしたいんだっていう話ってこうおって盛り上がれるというか。うん。 はい。はい。はい。 そう。常にあのでかい話をしながらあのその時に個人がどう思っているかうん。 [音楽] っていう話をそうそうそうしてるのがあのすごいま好きだなって思うし読みやすいところでもあるのかなっていう風に思ったりします。 うん。 はい。 はい。というようなこと。うん。うん。 結局小説ってそこだからなっていうのは思いますよ。 うん。うん。うん。うん。 ま、いろんな小説ありますけど小説の始まりってそもそもが個人を書くことが始まりやから はい。はい。はい。はい。 と言われていたりをするので なるほど。 それもそうだし、ま、この時代っていう言い方をするのもあれですけど、私も個人の 個人的なものを個人が書い、 個人の感情として書かれるものが好きなので うん。 は、大きくあるかもしんないですね。 うん。うん。うん。うん。 ま、そう。背負ってるものとしてはその民族とかの話になるからでかいっちゃでかいんですけど。 うん。 まあ、確かに そうでも、ま、それを持ってじゃあ私がどう戦うかという うん。なぜ戦うんだっていう。そう、そう、そう。 うん。え、ラスト1 分笑っちゃったんだけど、私はどう、どうなんすか?あれは急にそんな個人的かつめちゃくちゃまあなんていうかプライベートっちゃプライベートだけど [笑い] [音楽] まあまあまあまあまあ 急にそんなものが出てきてえって思ったんですけど はいはいはいはいはいはどう思われたのか気になりますあ 落ちとしてま面白いかどうかっていう基準はちょっと不思議微妙かも うんうん そうなん がうん。着地としてね、満足をしたのかみたいな。 ああ、 さっきな感。 はい。はい。はい。はい。 というね、投げしておきます。 なるほど。 ああ。まあ、確かにね。 [笑い] ちょっと急に角度変えてきたので。 あ、まあまあまあ、そうっすね。 はい。ま、面食らったよね。 いや、ま、確かに確かにそれはそう。 そっちのそう、そっちの方がマイルドかつより的確な言い方かもしれない。 うん。 うん。 けどま、そうね。だから、ま、それがそのね、ロジスティクスもでもあり、スパダリもでもありあるっていうこがそう並列に上がってくるは あの遊縁なのかなっていう なのかなと。 うん。うん。うん。風に思えますね。そうだ。 結構なんかそうね、ちょっとこれは後の話だからしないようにしておこう。 2巻以降の話なのにあれですけどうん。 この2 人の関係性っていうものがどう描かれながらその全体のでかい話になっていくのかっていう話なんですけど うん うん。 まあ、そうというような感じで、あの、そう、僕としてはだからやっぱりそのなんだろうな、その軍っていうものの仕組みがそうすらスら描かれるから。そう。 うん。 で、特にその平坦っていう分かりにくいものをめっちゃ分かりやすく書いてるよね。しかもそこにちゃんとこのファンタジー世界だからっていうのを乗っけててめちゃくちゃうまいなって うん。 うん。うん。うん。 思ったところと単純にそれがなんというか、あの説明ではなくて、ま、説明してるんだけど うん。うん。 その中であの結局人間がどうしたいかの話にな、あ、が書かれてるなっていうのがあの好きなポイントだったんですよね。 [音楽] うん。 はい。なるほどね。 そう。ま、昼返ってそう。 あ、で、それは僕がミリタリーが好きだからのはあるよなって思って学さん的にはどう思うんだろうなっていう。うん。うん。 うん。ま、でも本作のやっぱり牽引ポイントってその平坦 うん。うん。 だし そうね。ミリタリーに興味ない人がこれを読んでどう思うかっていうのは若干難しいポイントであって うん。うん。うん。 結局ずっと興味ない話してるっていう感覚になってもおかしくはないけど。 うん。うん。うん。 そう。 それはね、ま、ミリタリーだからって意味ではなく、本作が準からではあるんですけど。 はい。はい。はい。はい。 ね。ただそこら辺の描き出してやっぱり情報としては面白かったから うん。うん。うん。うん。いのあるかな。 まあ、だからそうね、その辺りの話を最終的にね、その、ま、結構アクロバットと言えばそうかもしんないけどうん。 あの、転生者であるよっていう話に、ま、回収してくるあたりの敵はうん。 そうですね。 うん。ていうのは、ま、 サービスな感じはしますね。 うん。うん。 あるのかなっていうところではありますね。 うん。 うん。そうね。ただまあですね、物語の書き方というかは非常に 寄伏はあったから種は淡々と説も やっぱり驚いてうん。 あ、こんなことがあるんだっていうこと性自体に興味がある方ちょっとそこそこいると思うんですよ。 はい。はい。はい。そうですね。うん。 うん。だから本作はそっちのミリタリー見なくてもあ、合理的だねっていう感じのなんか うん。 ワクワク感。 そうね。確かに確かにあったかもしれない。そう。 確かに。確かにそう言われると僕も割と合理性が好きなのでうん。 [笑い] 氷な存在になるはずなのに我々は。 そうですね。うん。 いや、でもだからこそ合理がね、通る世界であってほしいじゃないですか。 そうね。ま、でもあれですね。ミリタリに対しての興味は私はマジでない。 うん。うん。 ので曲地とはいえ結局人と人でしょって思ってしまうので はいはいはいはい。 うん。そこなんか、ま、単純に戦い自体がそんなに興味がないからみそこのに繋がりようなイメージがあるミリタリーっていうのはあんまり手が伸びないとかあと思う。うん。うん。 思いました。 なるほどね。ふんふんふん。 うん。ま、人の意思を現実化するためやつなるほど。 面白い考え方だな。 だから経営者、ま、ロジって結構経営者的な、経営的なってるっぽいんですけど、 その経営者の意思会社の意思みたいなのを反映するためにじゃあ現場をどうするかという方もあるっぽいので。 あ、へえ。 多分組織作りってもそうだし会社でもそうだし確うんうんうんうん。社会的な会ん社会社会の物流的な流れっていうのを組織だしっていう [音楽] はいはいはいはい。 こういうニュアンスが根底にあるんでしょうね。 そう確かにね。そうそう言われるとあのまさしくそのなんだろうね。でこんだけ整備して結局何がしたいのっていう うん。 話でもあったかなっていうのは確かに思いますね。うん。 空虚だからこそ、それこそきなり転生させられて何も背景も追ってないからこそ、 ま、いいかげられたこともあ、経験としてあったりしたけど、今が居心地がいいっていうのは うん。うん。うん。うん。 で、そこに今まで組織としては心地よかったかもしれないけど、もう 1 人寄り添ってくれるの仲良くかもしれないという存在が出てくて、ま、 非常になんでしょうね。理解者が現れる展開として うん。うえ。 いし、ま、本作割とキャラクターは魅力的というか語り 語りというか視点人物まダークエルフの方ですけど うんうんうん。 あの方は非常になんかいいよね。あのウィットにいるし頭。 うん。 そう分かる 感じさ。 うん。うん。うん。うん。 そう。 あと結構大きな会話をするから優しさと後期がある会話を それで読めてしまったっていうのはあるかもしれ。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 いや、そう、そうですね。うん。なるほどね。いや、そう。ちょっと繰り返しになっちゃいますけど、僕はなんかめっちゃ面白く読んだけど、これがなんで面白く読めてるのかマジで理解できなくて、 そういう言い方をするのはあれなんですけど。そう。 うん。 そう、そう、そう。 ま、単純に自分が興味あるからっていう部分が抜け出せないのが分かります。 [音楽] うん。そう、そう、そう。ま、だからなのかな。 ま、それは前提としてあるんだけど、けどにしてもちょっと異常に読みやすいから。 そう。 ま、そうね。 そう、そう、そう、そう。こんだけハードな話ってうんうん。そう。面白い小説って面白いが言えなくなる現象はあるので うん。うん。うん。うん。それに過去つけて面白いしか言わなくなるレビューは私嫌いなんですけど、なんかだって面白いんだもんって言って、それを言語化、必死に言語化するのがレビアの仕事だろうと。 [笑い] 系の私は思うんですけど、ま、それは置いて でも本当にあ、面白いとしか言えねえわっていう作品が存在するんです。 うん。 あの、10本出して1 本あるかないかのね、紹介する。 はい。はい。はい。はい。 10 本中10 本とにかく嫁としか言わない奴ら嫌いなんですけど。 はい。はい。はい。はい。はい。はい。 それはそれとしておいといてなんですがっていうのあるしでも実際本作はなんかそういう興味がない側からしてもあの [音楽] うん。うん。うん。 うん。面白ポイントは多々あってそれを うん。うん。 うん。持ってくる私やっぱりグっと来たポイントってあれなんだよな。そのなんだっけ?エルフの国を攻めた攻めたいと思いますみたいなことをましたって提示した時にそれはダークエルフっていううえうん。とに [音楽] あので試すなよとかね。 はいはいはいはい。 同時に優しさなんだろうみたいなところの対応で うん。うん。 一気になんか面白いなこれと思ったので。 うん。いや、 やっぱりそのうん。時の仕方は非常にうまい。 うん。うん。うん。うん。うん。 そう。いや、分かります。あそこのシーン本当にいいですよね。うん。 そうね。多分書きたいものかちりしてるし、それを小説で書こうとしているから うーん。 そこがうまくはまっているんだなっていうのはすごい感じます。 はい。はい。はい。はい。 だから、まあ、結局作者さんの力量って着地をするんですけど うん。いや、そうそう。 ま、そうなっちゃうのかなっていうのはね、あるんですけど。いや、だからいや、なんかそれで言うと、あの、いや、だからわかんないんですけど、 うん。 作者さん他に書かれてないと思うんですけど。 ああ、 そう。それで [音楽] こんなものをっていう 確かにな。 まあ正直書籍化するタイプの本ではないと思いますよ。 ああ、 そう。あの、どうだろうな。あの、今なローの方の [音楽] うん。うん。 そのプロフィールを見てますけど2 作しか出してない。 はい。あ、そうですね。うん。うん。うん。 そうか。じゃあまた別名義かもしんないな。わかんない。 そう。なんか うん。うん。うん。 なんか小説書こうっていう方ではない気がする。 ああ、なるほど。はいはいはいはい。結構好きなものを物語に仕めましたみたいな。 あ、うんうんうんうん。あるので。 そう。 確かに。確かに。ま、ま、そう言われても納得はする。うん。 そのとしてもその WebのというかTwitter でエルフあ あ、そうですね。うん。うん。着走っていうとこなんで待ってただけとも 言える可能性がありますけど確か。 うん。 でも本当にうまい人はうまいからな。少女作では。 そう。なんかあの、まあ、なんかこれぐらいミリタリ知識がいる人、ある人はいると思うんですけど。 はい。 あの、それをこんなにわかんない人に分かりやすく、しかもお話として面白くかける人の方がいいないと思ってるので。 うん。そっちですよね。 そう、そう、そう。そんなことがそんなでできちゃうんだっていう驚きがね。 [笑い] そうですね。本当にでも結構うん。どうなんだろうな。わかんないすね。ミリタリーもっていうのが [音楽] うん。うん。 どうなんだろう。小説としてどれくらいまと相性がいいのかも若干悩ましい。 ああ、そう。それはね、なんかそう、そう、そう。なんかちょっと思ってるとこでは あって。そう。 僕はその書籍化したものしか読んでないんで、あの、あれなんですけど、ま、あの、完全に新人作とか うん。 あと、ま、文書き下ろしとかでミりたりもって本当に特に最近は見ないなっていう印象があって、 ここ10年ぐらいですかね。 うん。 そう。 へえ。 ま、それに比べて、あの、ウェブ初のものだとちょいちょい見るので [音楽] うん。そう。ま、だから相性はあり、あるのかもしんないすよね。 うん。 ま、確かにそうね。まあ、長くかける、日なものかけるっていうのは Web小説の非常に良い面だとは思う。 うん。うん。うん。うん。で、 そう。あるんだろうな。 そこでね、目の目をつけたひ踏みさんがすごいという話になっていく うん 感じでもあるのかなと思うんですけど。 まあ、そうですね。うん。 界隈で注目されていたっていうのはありそうな気がしますけど。 うん。うん。うん。 うん。 そうでもなんか、ま、ちょっと話それますけど、 あの、そう、サーガフォレストというか、ま、ひフ踏の観光されてるラインナップ見るとやっぱなんか独特の味ありますね。 [音楽] そうね。なんか うん。 そんな気がするんですよ。 あの、レーベルをいっぱい立ち上げた時はすごい前に出てたのになんかうん。 ね、久しぶりに見て言ったらあ、 うん。 そうなんだみたいな。 そうな、なんか、え、ちょ、ちょっとあの、何って言えないですけど、あの絶妙にこうなんかカラーが 独特だよなっていうのはすごい感じるんですよね。 実際ね、すごいよな。 でも何でも出すんですけどでも確かにま言ってしまえば角川さんが出さなそうな雰囲気ある。 あ、うんうんうんそうそう。なんか単になんかは流行ってるとか そう売れ戦ですよねみたいなイメージとはちょっと離れたとこのものを出してるイメージがあって そうですね。 うん。 ええ、すごいよな。 なんかうん、 ま、出版業界ってどうしても流行追いかける方向になりがちなので はいはいはいはい。 ま、初定に借かりやすいっていうのがやっぱ大きいんですけど うんふんふんふん。 あの、1 個流行ってる題材があったらそれの周辺に行った材の特に新関係を置い観光時期を 近づけて売るっていうのは割と収流はいはいはいはい。あるんですけどどうなんだろうな。初メインで売ってないのかもしれないですね。そうなんで。 [音楽] ああ、なるほどな。ふんふんふん。 編集さっぽいった。 ま、基本が書籍化のレベルではありますからね。サーガフォレストとかね。ブレイブ文庫もそうか。 うん。 ファンがいるような。 うん。まあ、だからこそなんか結構こういうそうだからオルクセンって思い切った作品ですよね。うん。 まあそうですね。 あの、今のラノベ、ま、ラノベなのか一旦置いといてですけど、ラノベ界隈で言ったら うん。 結構真逆行ってる感じはしますからね。 うん。うん。うん。うん。イ メージしやすくて分かりやすくせみたいなところあるかもしれない。 うーん。そう。それでこんだけなんか人気が出るだけのかな。 うん。うん。 ラブが多い感じなのかな。 そうですね。うん。うん。うん。その印象はあるけど。 まあでもでもファンタジーもガンガン出すしな。うん。 そうね。ブレイブ文庫とサーガホレスの違いも若干気になりますけど、ま、タコどうかって感じか。 あ、そうですね。うん。は、半型半径の違いは はい。 あるけど、ま、 ラブコメだったら一応ブレイ文庫になるのかなっていう感じはありますけどね。 [音楽] ま、半径が違うと値段も違うから読者層も若干年齢が上かるっていう。 ああ。うん。うん。うん。うん。ますけど。 確かに。確かに。そう。 それもそうだとは思うけどでも言うて 新幹初に並ばない。なるほどね。 [音楽] じゃあやっぱ結構 Webの方を見てるのか。うんふんふん。 うん。な んで吸ってんだろう?気になるな。 [笑い] 良くない。良くない。そう。 はいはいはい。 なるほどね。 うん。うん。と、ま、そんなわけでなんかそう作品のとこから外れつありますけどうん。 はい。 まあそう。 米文庫H のイメージがそれはえっとあれですよね。なんかあのあの青年向けがなくなったのを吸収したのかな。 ああ、そうなのか。そう。最近なんか うん。 あ、そっちに価値切り替えたんだと思ってたんですけど、そういうわけでもないんですよね。 そう。なんか復ですね。なんか あ、はい。 そう。復活な。 うん。うん。うん。 そう。 だからオリジナルで最初っからめっちゃエッチなのは実はそんなにないかもしんない。いや、でもないわけではないけどまあなるほどね。いや、まあ売れますからね。 うん。そうなんだ。 いや、でも確かになんか うん。ブレイブ文庫はまだちょっとなんか対象若めな気がするけどサーガフォレストとかになると本格的に [音楽] なんというか、あの、こうとちょっと口に出したら角が立つかもしれないなと思うからずっとちょっと控え、控えるか。 そう。 いや、なんかあの、本格的にあの、そう、あの、何、成人の男性向け、そう、 [音楽] ああ、 な、雰囲気がたする気がする。 うん。 ま、伝わるかわかんないですけど、美少女文庫がフランス員かみたいなもんじゃないですかね。 ああ、 あるいは2次元ドリーム文庫みたいな。 はいはいはいはい。 ま、過激という意味ですけど。 はあはあはあはあ。 あ、そう。 レベル吸収があったからね。うん。 最近Hさんも普通に出すじゃないですか。 あ、そうですね。うん。あの、割と表現として攻めなのは、えっと、ダッシュ X文庫、ま、 HJ 文庫、モンスター文庫でブレイブ文庫って感じですかね。 ああ、なるほどね。 うん。 いや、なんか別にそう前々から出してたよって言われたらそうなんだってなるんですけど。 うん。うん。 そうなんだ。そういうくりと思ってびっくりしたあります。絶対店舗の双葉 [笑い] しぼさん双葉。 あ、そう。GCNもそうですね。うん。 GCNね。 そう。あそこはなんか文庫の新刊ですって言って 普通に時代小説と感能小説並んでるから。 ああ、あのね、 あの、いや、分かりますよ。てか、あのね、いや、ちょっとモンスター文庫に対しては思うところがちょっと色々あるんで、 [音楽] [笑い] あんまり新刊見てなかったから。 あ、いやっていうか、あの、新刊見れるとこをなくしちゃったんですよ。あの、 ええ、 そう。 あの、完全にあの、あの、モンスター、モンスターのサイトがコミックのサイトになっちゃって、モンスター文庫の新刊をピックアップして見れるところがないんですよね。 へえ。 あ、そうなんだ。 そう、そう、そう。ま、一応二馬車の公式からその、あの、モンスター文庫だけ相とすれば見れるんですけど。 [音楽] はいはいはい。 そっか。モンスター文庫は双葉さんか。なるほど。 そう、そう、そうですね。 ええ、なんかそうなんだよな。不思議な不思議なんだよな。 うん。あんまね、ジャンル考えてないですかね。 うん。 出版者そんなにサイト運用とか考えてないからそれもあるかもですけどね。まあまあ。 ああ。 うん。あとは教会をなくしていく。あんまり意識しなくていいっていうスタンス分からなくないんですけど。 [音楽] うん。なるほどね。うん。ふん。うん。 個人的にはノイズになりかねないから気まずいというあれなんですけど。 うん。うん。うん。うん。 そうか。 ま、そんな話をしてはい。 そう。ま、半ば以上も雑談に入っていますけど。うん。 うん。うん。 で、ま、じゃあさんってなんでかっこいいの好きなんですか聞きたい。 そう、そう、そう、そう。そんな話をね、しましょうか。なんでかっこいいの好きなのはわかんないんですけど。 えっと、そう、なんかミリタリ物が好きっていうのは、 あの、これは明確に言えるのは僕は昔からアクション映画が好きなんですよ。 うん。うん。うん。 物つくかつかないかぐらいの時からもうあのハリウッドのドンパチやりまくってるあのアクション映画のいいを見ていたので はいはいはい。なるほど。 そうそうそう。なのであの鉄砲バンバン打ったりとかあの車ギャンギャンやったりとかドカンってなったりするの好きなんですよ。 派手なのが好きっていう言い会は若干成り立ちます。 [音楽] ああ、いうか鉄砲が好きですね。 鉄砲。ああ、なるほどね。 そう、そう、そう、そう。なんかバキュンつってドカンつって。そう。 チャランチランってなって。 なるほどな。 そう、そう、そう。それがかっこいいじゃん。 好きだよねっていう感覚があって、だからあの、その、だからこれも細かい話なんですけど、ミリタリも好きっちゃ好きなんですけど、どっちかって言うと、あの、鉄砲単体の方が好きではあって、 [音楽] なんか前武器萌えって言ってましたっけ? あ、そうです。そうです。 ああ、そうか。 そう。 あの、ルーツがどっちかっていうと映画のガンアクションなので軍としてそうそうそう実際の軍隊とかがどう動かすか、 どう使ってるかみたいなことよりは そう。はい。 あの、この鉄砲かっこいいよねみたいな。 そう。 はい。 話が好きですね。うん。 なるほど。 はい。 ああ、作様が いや、あの、すいません。 なんか作者さんの分析みたいなことで良くないなと思いながら喋ってる。 [笑い] いや、でもめっちゃ面白かったのでね。 いや、そう、それだけ受け取ってください。本当。 うん。うん。うん。 そう、 そう、そう、そう、そう、そう。 なるほどね。いや、そうなんですよね。結局自分の好きって言語化できないところがまず最初にあるから。 うん。 そう。まあ、要少系体験とかね、そういう理由付けはいくらでもできそうですね。 そう。ま、言ったらそれも後付けなので多分それだろうなっていう。で、あとまそうですね。最初に読んだラノベがあのブラックブレッドだったんで。 うん。 はい。なるほど。ああ、そうか。 うん。 延長戦場だ ですね。うん。うん。あれも多分あの作者の人が映画好きで書いてるラノベだろうなっていう感じがして、だから 変な話ルーツが一緒だなっていう感じはあるんですけど。うん。 はい。はい。はい。 そうそうなんですよね。何言ようとしたかすっ飛んじゃった。はい。 はい。 ま、本作そうね。だから多くとしてもあの 10 に移行したっていうところでも、ま、萌えポイントさるだろうなってある。 うん。そうですね。うん。 そう。私同じLINE 上にその、ま、バトルとかの LINE上にサスペンスとか はいはいはいはい。 ちょっとフライグ系も入ってくるんですけど、私あ あ、はいはいはい。 軍だと、ま、あんまり私自身は興味はないんですけど うんうん。 そういうのはお好きだったりするんですか?ま、裏社会、闇社会。 あ、好きです。好きです。 もあ、なるほどね。 うん。うん。好きですね。それも この辺が好きなんだ。 そう、そう、そう。裏物も好きですね。 はい、はい、はい。 割とドン発しがちなんで。うん。 うん。 そう。いや、本当にダーティーなものは結構苦手なんですけど、 なんか そう。はい。 結構なんだろうな。例えばあのレオンみたいな人井 はい。 的なあれが入ってる感じのやつとか、あと何だと結構異能が入りがちだったりとかしますけど、そういうのはすごい好きですね。うん。 うん。 ああ。ま、確かに実際おもろいっすね。 うん。 ま、興味はないけど、レオは私も好きだし。 うん。うん。うん。 まあ、なんか裏社会は足踏み入れすぎると感情移入しすぎてね。現実世界信じられなくなる傾向がある。 ああ、 そう。 はい。 あ、つもこに配信をしてます。ありがとうございます。配きした感じで安心してきてる。ありがとうございます。ありがたすぎる。ありがとうございます。 大学よろしくお願いします。 [笑い] 急に宣伝させていただきます。 いや、本当に本当にそう。ガトさんの方がね、読まれてるジャンルとしては広いですけど。うん。 いや、でもまあなんというか本当にバトルとか うん。うん。 あのミタリーは読一切読まない ので自分から。 うん。 そうていうのあるので、そういう意味ではなんかあ、私も読めんじゃんっていう感じの感覚に なったとこも嘘ではない。 うん。うん。うん。うん。うん。 これはあくまで本作が面白かったっていうのはね、あるんですけど。 うん。うん。うん。うん。 そう、 そうね。 うん。 知識やっぱ面白かったっすね。あの、 あ、うん、うん。 そう、松に参考献めっちゃ並んでてもらったんですけど。 あ、うん、うん、うん、うん。参考文献ある方はね、本当に いや、分かる。信頼性が高い。 良いですよね。うん。いや、てかそう、あの、いや、そのすごい思ったのがこんだけ読んでたら、あの、いっぱい書きたくなるじゃないですか。その情報は すごい出したくなると思うんですけど、それをこんなもうすっと本当になんかこの間で伝えたいことだけそう。特にもう 1 巻はもう平坦は食ですまでは言ってないけどそう。 はい。 もうそこぐらいまで単純化してそこだけ見てくださいっていうのがすごいす本当にすごいなってなかなかできることじゃないよなと思ってうん。 でもダイヤさんも多く小説を読まれているから分かるかもしれないですけど はいはい 結構読めば読むほど割なんだろここがコアだなっていうのが見えてくるからそ化するっていう傾法もあるかもしれない。 うん。はいはいはいはい。 うん。うん。うん。うん。い いうのがあって、ま、もちろんその雑額をどんどん入れたくなるから小話的にそれで話が中から校調の先生みたいになっちゃうの分かる?今からはなってないので。 そう。読みやすいなっていう。 そう、そう、そう。いや、だからそうで本当にすごいなって思ってて。 うん。 うん。 というわけで、あの、学トさんに読んでもらえましたっていうね、あれで、まあ、なんで、あの、そう、あ、そう、だから読まなそうだなって思いながらお勧めしてちょっと楽しんでもらえたのであればね、本当に良かったなと思っていますね。あまあ、そうね。私は結構政治で面白かったっていうことはないわけではないんですけど、 本作は全に面白かったですよ。 うん。うん。うん。うん。うん。 そう。 うん。そうね。 いや、良かった。よかった。 知らない話をしている感覚はもちろんありましたけど、その興味がうん。うん。 そこまで引っ張られないけどもなんかなんなんだろうな。準度は高かったけどさは感じなかったからだとは思う。 うん。うん。うん。うん。 それですね。うん。 確ああ、それはそれはめちゃくちゃうん。その通りですな。その通りですね。 いや いや、めちゃくちゃ納得してしまいましたね。そう。ま、 [笑い] だから言ってること同じですけど、職に例えてシンプル化したっていうの。 うん。ありがたい。 そうですね。 そう。情報の人選択がうまいと興奮するような。だからその感覚なのかもしれない。うん。そう。で、あとそうね。で、あの途中でも言ってもらってましたけど、そう、やっぱ僕は合理的な話が好きだから はい。 そう、そう、そう。ピタッピタッと説明されていくとね。で、しかもそれがお話的にも回収されるとっていうね。 うん。 うん。 ああ。 結局小説って情報でしかないので、それをどう出していくかっていうのはやっぱ小説がうまいというね、ま、ちょっとはたまに使います。 そう、そういう意味で一旦本作は小説がうまいタイプの作品ではあった。 うん。うん。 本当にありました。 うん。うん。うん。 うん。いや、そう。僕も僕もミリタリーを読まない人の感想が聞きたくて。 [音楽] [笑い] うーん。そうだな。でもなんだろうな。そうね。 結局コアになるなミリの知識ではあるんですけど うんうん その展開の出し方まずその最初から何が起きてるんだろうから始まってそれを保管するように同時に流れ込んできてうんうん でその国の背景になりまの話になりっていうやっぱり 1個1 個のバランスがいいなってのはすごい感じで うんうん ましたね なるほど 私ファンタジーも読まなければミリタリーもも読まなければか ああそう、壮大なタイガー小説みたいな はいはいはいはいはい。 [音楽] ま、銀エデみたいなのもそんなに積極的に読まない。 うん。確かに。ま、千気毛だからそっちの色もありますよね。うん。 そうなんです。 壮大すぎる話は私が抱えきれないから はいはいはいはい。 分かんなくなっちゃうんですけど、本作はそれがなかったのでやっぱりシンプルかなところなのかなっていう。 うん。うん。うん。うん。うん。 そうです。そこはねます。 うん。うん。ちょっとこの後の話もします けど、2巻以降はやっぱりどうしてもその 実際の軍の衝突とかっていう話になってい て話が大きくなってはいくんですけど、 あのその中で随所にその個人の視点の必ず あの入れてきてくれる あの書き方をされてるなって思っていてう なんであのなんかあ、すごい広いことに なった。 なんかうろうろってなったとこで、あの個別のそのうん、 広いでかいものを動かしてる誰か 1人の話だとか その うん。 その大きなその軍の動きの中の 1 つとしてあるこの極地的な場所で起きていた何かみたいな はいはいはい。 ところの必ずその何商点をぐっと絞ったというのかな。うん。 うん。 ところに戻ってくれるっていうのがそうずっと安心して読んでられる。読んでて楽しいなあってそう 感じているところではありますね。僕としては。 [音楽] はい。 うん。 そうですね。 うん。 というようなはい。感じの 位でございます。 はい。 はい。 ありがとうございます。 うん。 じゃあそんな感じであの語り残したことはないですか?さん的には。 まあでも要所よしちゃんと話した気がするな。あのミリに関してはマジでわかんなかったっす。 うん。うん。うん。うん。 まあでもやっぱりそこのイメージもね、あの旧時代みたいなものが全部ファンタジー世界のイメージのな [音楽] はいはい。 はい。あ、うん。うん。うん。うん。 そう。まあ、でも私ファンタジーの下地もあんまりないから。 あ、そう。それあんまイメージなかったんですね。ファンタジーは読まれてるのかなって思ってた勝手に。 ああ、読んでないわけじゃないけど、剣と魔法はあんま読んでないか。 ああ、確かに。 なるニアとか指輪物語ぐらいは読んでるけど、ま、まさに はい。はい。 そう。ウェブ小説時代のあれは読んでない。 ま、なんとなく知ってはいるけど。 なるほどですね。うん。うん。うん。 あ、そう。あともう1 個はちょっと広い話になったんであれなんですけど うん。うん。 その小説のイメージってゲームのファンタジー世界 はい。はい。はい。あ、イメージあります。あります。うん。 そう。で、実際あの天スラとかを上げちゃっても他にもステータス系の概念があるのってやっぱゲームかなっていう流れあるんですけど。 うん。うん。 で、そういう意味で言うと設定とかの盛り込み うん。 っていう方向になりがちなイメージがあって うんうん。 その成長の表現としてステータスがあるとか はいはいはいはい。こに感情的なストーリーが乗っかるかどうかは割とステータスだけで説明作品も結構あるかなと思って。 [音楽] うん。うん。うん。うん。 そういう意味ではなんかこうね設定を詰め込むっていうのはもしかした相性がいいのかもしれないと。 ああ、この意味では Web小説の1つの大きな系と うん。ふんふんふん。 ではあるのかなと思ったんですけど、私ゲームから消しだから。 うん。僕もそうです。 そういう意味でもう うん。あ、そうなんすね。 Webブ小説を読んでいないのにそこに着地するっていう感じ。うん。うん。うん。いや、いや、分かります。分かります。僕もなんかそれの苦手意識が強くて [音楽] 読まね、 Webまでは読みに行ってないんですけど、そう読んでない うん。 時期がとても長かったので。 うん。だからそう。そういう意味で本作が面白い理由はなんというか分からん。 うん。いのは、ま、結局作者さんがうまいんだなっていう。ま、それ以外に色々言語化しとこありますけど。 うん。うん。うん。うん。 でもやっぱり1 番はあれ、私が楽しめてるのすげえなっていうなんか謎をっていくのありましたよ。読んでる最中。 うん。いやあ、やっぱそうですよね。 そのぐらいには面白。 うん。うん。良かったです。良かったです。 そう。 僕の方もね、本当になんか好きに喋っているんですけど、ちょっと 1個だけあの思い出したとこで言うと あのね、あのおテトさん、お店とさんこの画面晴らしておれがね、僕めっちゃ好きで はいはいはいはい。 あれめちゃくちゃ好き。何が好きかって言うとあのあれっておじないじゃないですか? [音楽] うん。 で、この世界においては別にあれ唱えたとこで空は晴れないじゃないですか。 はい。 けどそれがその異世界っていう舞台になったことによってなんかあのそれがちゃんと本当に魔法としての効力を持ってるっていう うん。 あのこの世界でなんか我々が無邪気に唱えているものってそれって力を持った真いだったんだっていう最発見というか うん。 そうそれがねめちゃくちゃうおってなりましたね。 はいはいはい。確かにね。そう そう。 あそこ結構大きい伏線だよな。そういう意味で言ったら。 いや、そうですね。うん。うん。うん。 そうね。なんか うん。確かにあそこは異物ではあるのですよね。 うん。そう、そう、そう。 そう。 他の人からはね、人れないっぽいし。うん。 そうなんですよ。王という意の場所があるからこそ余計に うん。うん。うん。 いっていうのもありますけど。 そう。なんかだから結構心地よいミステリ的な読み方もしてるんですよね。 はいはいはい。うんうんうんうん。 多分合理性の地っていうでとミステリっての重なるので はいはいはいはいはい。 ダイヤさんをミステリー読むといいですよ。 ああ。いや、そう。なんか多分好きなタイプのミステリーは多いんだろうなっていうのも思ってます。 そう。僕は結構そう。あの感情にも理屈を求めがちなので。 そう。 うん。カしちゃうと役が回転したりするんで。 ああ。 これはね、ちょっと日すぎるので。 はい。館回転した。やった後はならんでしょう。 はい。はい。はい。はい。その考やってるやったに近いんで。あ [音楽] あ。あ、確かに館回転してもやった後とはならんな。 が天体賞じゃん。絶対回転するじゃん。ワクワクとか本当になんていうか軍の話してて楽しいに近いんだ。 ああ。 まあ、なんかそう、その辺のミステリ的なね、この好みっていう ことに関して言うと今後お話しする予定があるかなって思うんですけど。 お、なるほど。 はい。ま、ガトさんのチャンネルでね。 はい。そうですね。不思議なふりをされたなという思いですけど。 [笑い] いや、そう。26日でしたっけ?はい。 はい。そうですね。 実際、あの、なんかそういう話したいなって思ってたんで。 ああ、ミステリーの。 そう、そう、そう、そう。僕がその好きなタイプのミステリーとそうではないあのミステリー うん。 ていうのがあるなっていうのは自覚しているところがあって、 あの、そう、そう、そう。あの、実さん、 26 日にね、ま、あの、言ってしまってもいいですよね。うん。 あ、全然どうぞ。 うん。うん。26 日のガトさんのチャンネルで、あの僕とニアビさんとそして学トさんとそれからなんと途中からね、あの作者さんがねられるという訂で はい。 えっとMPエンターテイメントの はい。 異質の結末と何だっけ?正式タイトル 輸の結末とえっと 彷徨れる るゴースト はい。そう、三日月ひ先生をね、新作の うん。 これはミステリーですよね。うん。 そう。これはあれですね、あの三日月先生と交流があったので はいはいはいはい。 出すって聞いたのとで 1人でやってもなと思った時に MP エンターテイメントのレビューアーに入って私も入ってるんですけど ああ、そうそうそうそうですよね。だからさとさんも入ってるって聞いてじゃあ先におめんじゃんと思って。 そう。レビューは3人と作者で はい。やるっていう。 そうね。そう。ダイナさんもう感想上げられてたから。 あ、あげてましたね。そう。あれまさしく僕的になんかあのそこまで好みじゃないかなって思ったらめっちゃ好みの方向に行ったっていう話だったんで。 はい。はい。はい。 そう。なんで結構その辺りの話はしたかったんですよね。 うん。 そうですね。 という枠が私のとこにあります。 はい。ちょっとそこをね、ちょ楽しみに うん。 え、是非皆さんを読んでそっちの方に今度は繋いでくださいというあれがありますが、そう、ちょ、ぬるっと告知に行ったんですけど。うん。 そうね。でも一巻の全体工場でずなるほどね。 はあ。 まさかそのとこで繋がると思え推理を解除しない探偵なんですよね。 ああ。はいはいはいはい。その途中経過というかこうこうこうだからみたいな。 そうそうそう。 あの、ま、ワトソン君には一応説明して、あ、すごいなるほどってなるんですけど はいはいはい。 でも、あの、読者と一緒に推理するタイプではないし、なんか泥が跳ねてるからここに着地するっていうのはあまりにもう [音楽] 小説で証明はされてるけど うん。うん。 あ、ま、普通に考えてフェアじゃない探偵な。 うん。うん。うん。 そうなので、まあ、ミステリーのフェア性を考えるとあれですけど、でもなんかスーパースターうん としての側面が強い。 はいはいはいはい。 そういう意味ではそこに肉付けがされていくっていうのはやっぱ痛回だなって感じ。 うん。うん。うん。うん。うん。やすいとは感じますね。 なるほど。 なるほどね。 ふんふんふんふん。 はい。私は一応ミステリー畑チャー畑系ですけど。そうね。うん。そんな感じでございます。はい。 [笑い] ありがとうございます。そうで、そう、事前に用意してよかったんだけど、これですね。あの、ずっと画像を出しましたが うん。はい。 はい。これがね、26 日にありますよということを言いつ はい。 その他ちょっと言い残したこと、あとあの告知などはございますか? ちょっともっと先に聞いておくべきで話を永にやっているのではい。興味があればどうぞって感じですね。 [音楽] はい。いや、本当にね、この世で 1番読書会やってるVTuberなので、 まあ、VTuber で読書会やってるの本当に 10人いないと思うけど、 じゃあその貴重な順位の中に僕も数えられるという。 あ、そうっすね。なんかそう、私がフォーマットを提供したからみんな始めたと勝手に思ってるんですけど。 [音楽] いや、それはそう、ほぼ真似してますからね。 [笑い] いやいやいや、でもなんかやり方はいくらでもあるんでね。 て皆さんうん。 はい、ありがとうございます。 うん。 じゃあそんな感じで はい。そんな感じで はい。本当にね、来ていただいた皆さんありがとうございました。 ありがとうございました。 そうして格闘さんも本当にありがとうございました。 いや、普通に面白くてびっくりしちゃった。ありがとうございます。 いや、良かったです。はい。というようなとこでじゃあ今日とか終わっていきましょうか。 はい。 え、ま、僕のチャンネルもそうですし、あの、ガトさんのね、あの、チャンネルの方も登録、そして、あの、 X の方もね、フォローなどしていただければなという風に思っております。 はい、よろしくお願いします。 はい、というわけで、では、ではまたお会いしましょうといったとこで今日のとこは終わっていきます。お疲れ様でございました。 ありがとうございました。 バイバイ。 [音楽] [音楽] เ

こんにちは! ラノベオススメバーチャルクローン、久利大也です🌰💎

今日はゲストをお呼びしてのネタバレあり感想配信!
ガクトさんをゲストに、『オルクセン王国史』1巻の感想をお話ししていきます。

【注意】本配信は1巻のネタバレを含みます。逆に、2巻以降やWeb版のネタバレはお控えください。

お読みの方はぜひぜひ一緒に語り合いましょう~

『オルクセン王国史~野蛮なオークの国は、如何にして平和なエルフの国を焼き払うに至ったか~ 1』(サーガフォレスト/一二三書房)
著: 樽見京一郎
画:THORES柴本
ISBN:9784824200754

作品公式ページ

オルクセン王国史1

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