【スカッと感動】夫から突然の離婚宣言。夫「娘は姉さんと俺で育てる!オマエは出てけw」→後ろで笑う義姉。だが次の瞬間娘が衝撃発言。娘「じゃあさ~…」→夫は顔面蒼白にw

[音楽] 娘は姉ちゃんと育てるからお前はさっさと出てけ。 夫はそう言って私に離婚を切り出してきた。義は後ろの方でごめんねと言いながら笑っている。本当にどうしようもない人たちだな。そう思っていると娘が夫に向かってこう言った。 [音楽] え、お母さん出ていくの?それじゃあさ、 夫は娘の言葉を聞いて顔面蒼白状態になった。私の名前は香おり。 [音楽] 37歳の会社 員だ。私は現在夫のはきと娘のゆいと 3人で暮らしている。 私と夫が結婚したのはちょうど10年前な のだが、結婚してからすぐに妊娠している ことが判明し、その年に娘が生まれた。 そのため現在娘は10歳で小学4年生だ。 娘は一生懸命に勉強を頑張っていて、 とてもいい子に育っている。かなりな子で 頭も柔らかいと感じる。そういうと親ばだ と思われるかもしれないが本当に頭のいい 子なのだ。だから私は娘が将来やりたい ことを何でもやらせてあげられるようにし たいと思っている。そのためには都にも 過去にもお金が必要だ。しかし夫の給料 だけでは現在の生活費をギリギリ払うこと くらいしかできない。そのため元々私は 専業主婦だったのだが、23年ほど前から 働き始めて、現在は社員として安定した 収入を得ることができている。家事をして 子育てをして仕事をしてという日々は ものすごく大変だ。それでも娘の笑顔を 見るたびに私は頑張ろうと思える。 お母さん、この唐揚げすごく美味しい。 本当良かった。また作って。もちろんいいわよ。娘はとても嬉しそうにしながら唐揚げを食べ進めた。 どれどれ。俺も食べようかな。うん。うまい。これは 20個はいけるな。 お父さんだめだよ。そんなに食べたら太っちゃう。カロリーの取り過ぎだよ。 [音楽] ゆいよくカロリーという言葉を知ってるな。 でも唐揚げはね、こうやってレモンをかければカロリー 0になるんだよ。 え、こら、適当なこと言って優に変なことを吹き込まないでちょうだい。本当に信じちゃうでしょ。 [音楽] ゆい、今のは冗談なんだ。 てっきりレモンの酸味が油に何かしらの影響を与えて体が脂肪を吸収しないで済むような現象でも起きるのかと思った。 [音楽] 私と夫は娘の発言を聞いて目を丸くした。 今の子供たちはこうやって理論的な話し方 をする子が多いのだろうか。いや、絶対に うちの子だけだろう。だが娘は同級生の子 と遊ぶ時には小学生だなというような会話 をするので話し方は周りに合わせて変えて いるのかもしれない。 そうだとしたら本当におりこな子だ。夫もまさか娘からこんな言葉が出てくるなんて思わなかったようでびっくりしていた。 [音楽] ゆいすごいな。勉強を頑張っているようだな。関心関心。 そう言って唐揚げに手を伸ばす夫。あ、お父さん。それもう 9個目だよ。もう食べるの禁止。 メタボになっちゃうよ。 もう1個 だめよ。これは明日のお弁当に入れます。私はそう言って大皿に残っていた唐揚げを回収した。夫は物足りなさそうにしながらそれを見ていた。こんな風に私たちは脇あいあいとしながら毎日楽しく家族仲良く過ごした。不満と言えば夫の料だった。 [音楽] まあ、家事をしてくれないこともか。でも そこは今はもう期待していなかった。家族 の中はいい方だし、私も正社員として働け ているから生活自体は困ってはいない。 そうやってそれなりに幸せな日々を送って いた私たちだがとあることがきっかけで その日々が崩れ去っていくことになる。 その原因は義師のミだった。 きっかけは夫の元に義師から電話がかかってきたことだ。 どうしたの?姉ちゃん。 はるき、ちょっと相談があるの。しばらくの間そっちで相ろできないかしら。 え?相ろ老ろ?私は隣で電話を聞いていて目を見開いた。いきなり義師と同居することになるなんて納得できない。私は元々義師のことが苦手だった。 [音楽] [音楽] というのも義師は何て言うか調子のいい人 だからだ。初めて会ったのは結婚の挨拶の 時だった。義師はその時はまだ独身で 実家暮らしだった。その時に私に対して 正社員で働いているんだったら今度奢って よと恥ずかしげもなく言ってきたのだ。私 が困っていると冗談よ。まあ、別に奢って くれてもいいけどと笑っていた。そして私 と夫が結婚をしてから少し経った後、私は 義師からカフェでのランチに誘われたこと があった。その時は義師が選んだ高級なお 店でのランチだったのだが、義師はお会計 の時になって、あ、ごめん。財布忘れ ちゃったと言い出したのだ。はおりさん 払っておいてくれる?あ、そういえば結婚 する時に私に奢ってくれる約束したよね。 今回はそれを使うってことでこんな風に 調子のいいことを言った義師。そもそも私 は奢る約束なんてしていない。義師が勝手 に決めたことだ。だが財布を忘れたと言わ れてしまっては私が支払うしかなかった。 このお店は高級だった上に義師はお酒を 単品で頼んでいたからかなり高かった。 ランチでもあるのに関わらず2人で1万円 を超えたのでびっくりした。それを私に 奢らせるなんて本当にひどい。この時に私 は絶対にもう義師と食事には行かないと 決めていた。それから数年後に義師は結婚 したのだが、その時に私に対してご衆議 はんでよと言ってきた。冗談っぽく言って いたが、あれはきっと本気だっただろう。 その頃は私は専業主婦で娘が生まれてまだ 3年くらいだったから、私は稼ぎがない ことや子育てにお金がかかると言い訳を つけてうまくかわした。理由が理由だった から義師もそれ以上は最速してこなかった が、正社員として働いていたら色々と言わ れただろう。ただ現在は私はまた社員とし て働いているため何か言われそうだ。 そんな風に義師に対していい印象がない から遺相ろするというのはかなり嫌だった 。しかし、夫は私や娘に訪ねてくる前に いいよと言ってしまったのだ。私は夫が 電話を切った後にすぐに詰め寄った。なん でそんな勝手に決めるの?私とゆいに相談 をするべきでしょ。私が怒っていたので夫 は少しいでいた。 だがすぐにむとなって姉ちゃんが困ってるんだから協力するべきだろうと怒った。姉ちゃんは今離婚の危機なんだ。しかも旦那さんが原因らしい。 [音楽] どういう理由なの? それは知らないけどとにかく大変みたいなんだ。だから俺は弟として姉ちゃんを助ける義務がある。お前らに相談している暇も意味もない。 [音楽] そんな夫は少しいや、結構シスコン的な 部分がある。義師のことを何でもかんでも 許してしまうのだ。幸い娘も義師のことは 好きだった。正月などで疑実家に行った時 に義師といつも仲良くしている。私だけが 義師のことが苦手という感じだ。まあ、 それが1番きついのだが。そして 義師が夫に連絡してきた次の日にはもう義師がやってきた。 いや、重たかったわ。 あ、かおりさんアイスコーヒーお願い。ガム 1個とクリーム2個でよろしく。 そう言って図々しく今のソファーに座る義。 あ、ゆいちゃんだ。おばちゃんだ。これお土産に買ってきたから後で食べな。 そう言ってそんな風に義師は娘に何でも勝手にあげていた。そして相変わらず私に対してわがままというか冷たい態度を取ってきた。 かおりさんたらそうやっていつも帰ってくるの遅いの。家庭を帰り見ない嫁とかちょっとないと思うわ。 これは義師が同居してきてから言ってきた言葉だ。 私が働かないとこの家での生活を賄うのは 無理だ。それなのにどうしてこんなことを 言われなければならないのか。そりゃ私が 働かないと生活していけないですから。え 、義師は一瞬びっくりしていたが、またと 言って笑った。そんなはずないじゃないの よ。はるきはそこ有名な企業で働いている のよ。 私は夫の給料が全然上がっていないことを伝えた。だが義師は全然信じてくれなかった。そういう嘘はいいから。だってこの部屋そこそこ家賃高いでしょ。はるきの給料が高くなかったら無理でしょう。 私も正社員として働いているからですよ。 そういうのいいから。もう少し家族のことを思いやれる奥さんにならないとね。 え、どういう意味ですか? 仕事で遅くなって帰ってくるなんてゆいちゃんがかわいそって意味よ。私だったらそういう悲しい思いはさせないかな。 [音楽] 娘は私が仕事を頑張っているのを応援してくれている。確かに寂しいと感じていることはあるのかもしれない。だけどそれを急な遺相老ろ老ろとしてやってきた義師に言われるのは納得いかない。 [音楽] 義師はただただ私に対して申したいだけで はないだろうか。そして物申したいのは私 の方だった。義師は家に遺相ろしておき ながら全然家事をやってくれないし、家を 汚し放題だ。まるで子供が1人増えたよう なそういう感じだ。義師に直接注意しても 改善されないので夫に相談をするのだが、 シスコンである夫は完全に義師の味方で 問題なんて何もないだろうと言って全然話 を聞いてくれない。私は一気に家事が大変 になって結構参っていた。せめて義師には 家事を手伝って欲しいのだが、それは無理 な話なのだろうか。そもそも結婚してて 専業主婦だったのだから家事はできる だろう。そして義師が家にやってきてから 約3ヶ月ほどが経った。私はいつになっ たら義姉が帰るのか疑問だった。そろそろ 旦那さんのところに戻ってほしい。ていう かなんでこっちに来たのかちゃんと理由を 話してほしい。 私がいくら聞いても義師はうやむやにするのでこの家に来ている理由がよくわからないのだ。そんな中、ある日、夫がいきなりこんなことを言ってきた。 [音楽] 姉ちゃんとこれからずっとこの家で暮らそうと思うんだ。 え、私は耳を疑った。いやいや、どうして一時的な遺ろっていう話だったじゃない。 [音楽] 旦那さんと離婚することになったんだ。それで完全に家を出なきゃいけなくなったそうだ。 [音楽] いや、それなら新しく借りるとか実家に帰るとかすればいいじゃない。 姉ちゃんは俺を頼ってきてくれたんだ。俺はその期待に答えるべきだろう。どうしてお前はそんなに姉を邪魔扱いするんだ。 [音楽] そんな姿を優いに見せていいのか? 夫はそうやって言って無理やり儀師との同居を決めようとしてきた。だがそんなこと絶対に認めたくなかった。何を言われても無理なものは無理よ。お姉さんには一旦実家に帰ってもらって。 [音楽] [音楽] 私がそう言っても夫は聞く耳を持たない。だが、それから数日が経った頃、夫は私を呼び出してこう言ったのだ。 ここ最近の問題の解決方法が見つかったよ。それはお前が出ていくことだ。 え? お前は家庭を帰り見ずに仕事ばかりするし、家事も手抜きだし、子育てだって全然だ。それなのに姉ちゃんや俺に生意きな態度を取る。 この家で1 番いらないのはお前だってことに気がついたんだ。お前がいるからやこしくなってるんだよ。 はあ。何言ってるのよ。私を追い出すって正気。 ああ、それが1 番いい方法だ。そして俺と姉ちゃんとゆいの 3人で幸せに暮らす。 はあ。ゆいは私が連れて行くわよ。 何言ってるんだ。それはダめだ。 ゆいはちゃんと育てるからお前だけ出てけ。ゆいだって姉ちゃんになついてるしな。とにかくお前とは離婚をして俺は家族で幸せに暮らすんだ。 [音楽] 夫はそう言って私に離婚を切り出してきた。義師は後ろの方でごめんねと言いながら笑っている。本当にどうしようもない人たちだな。こんな奴らに娘を預けるわけにはいかない。 [音楽] [音楽] 娘は部屋にいたが、私は今に呼んだ。これは娘も交えてしっかりと話さないといけない。夫は自信満々に娘にこれからのことについて語った。 [音楽] お母さんは出ていくことになったから、これからはお父さんとおばさんとゆいの [音楽] 3人で楽しく幸せに暮らそう。 勝手に決めつけて話すなよ。そう思っていると娘が夫に向かってこう言った。 [音楽] え、お母さん出ていくの?それじゃあ私も一緒に出ていく。 [音楽] え?夫と義師は娘の発言に固まった。 ど、どうしてだ?おばさんのことすごく好きなんだろう? うん。でも私が 1 番好きなのはお母さんだから。それにお父さんが理不尽なと言っておばさんと一緒にお母さんを苦しめているのは分かってたよ。 [音楽] どうしてそんなことをするんだろうっていつも悲しい気分になってた。夫は娘の言葉を聞いて顔面蒼白状態になった。 い、いいや。俺は俺たちは別に苦しめてない。 だったら普通追い出すことなんてしないと思う。お母さんとお父さんはもう仲直りもできないんでしょ。だったら私はお母さんと暮らす。 [音楽] なんてこな子なんだろうか。そして私は娘 が私を選んでくれたことがものすごく 嬉しかった。絶対にこの子は一生かけて私 が守ると心に決めた。それから私と夫は 離婚をすることになった。そして娘の真剣 は私がもらうことになった。夫は最終的に 俺は姉ちゃんを守ることができるならそれ だけでいいと言って娘のことも諦めたよう だ。だが夫には不幸が待っていたというの も義師が旦那さんと離婚をした理由が義師 が不倫をしていたことが判明したからだ。 義師はずっと慰謝料の支払いを拒否して 旦那さんから逃げていたそうだ。だが 私たちの暮らしぶりを見てこれなら自分の 慰謝料も払ってもらえると思い支払いに 応じたらしい。しかしあの家で生活を支え ていたのは私だ。夫は給料がかなり低いの で大人2人で暮らしても結構ギリギリの 収入だ。そんな中で慰謝料の支払いなんて 不可能だ。夫は後から義師にそんなことを 言われてしまい、パニックになっている そうだ。そのため私に一度電話をしてきた ことがあるが、私はきっぱりと関係ないと 言って断った。また夫には娘の養育費を 毎月支払う義務がある。そんな状態で義師 の慰謝料を代わりに支払うなんて無理 だろう。ちなみに経緯は全部義両親に話し ていて、離婚に至った原因も知っているの で、義両親は夫と義師のことを感動した そうだ。だから2人は自分の両親にも頼る ことができず、現在は夫が駆け持ちで働き 、少しずつ借金を返すという日々を送って いるらしい。が夫は毎日ヘトヘト状態なの に家事を一切してこなかった義師のせいで 部屋は荒れ放題だしまともな食事にも ありつけていないそうだ。こんな状態が 続いたら倒れてしまうと助けを求める メールが私に来ていたが全部無視してやっ た。一方私は娘と一緒に私の実家に 引っ越した。娘は祖母とも暮らすことが できてとても嬉しそうだ。両親は私の 代わりに家事をやってくれるので、私は 仕事に打ち込むことができ、順調に結果を 出せている。このまま行けば商心もでき そうだ。この調子で私は仕事に打ち込み ながら家族仲良く幸せに暮らしていきたい と思う。 最後までご視聴ありがとうございます。 是非チャンネル登録よろしくお願いいたし ます。では次の動画でお会いしましょう。 [音楽]

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