ニッポン!こんな未来があるなんて【シリコンバレーの新規事業に直撃!】

加藤さん
はい。
この青空の元 気持ちいいすね。はい。やってきましたね。 シリコンバレーめっちゃ気持ちいいんですね。 気持ちいいですよね。 あったかいんだけど。 はい。 日本のイノベーションの現場を直撃してきた当番組は 10 シーズン目に突入。節目となる今回初の海外進出。やってきたのはカリフォルニア州。 世界を動かすテック企業や最先端 テクノロジーが集まるシリコンバレーだ。 GoogleやAppleなど誰もが知る 巨大企業が本社を構え、数多くの著名な 創業者を排出した名門スタンフォード大学 も近くにあり、世界のイノベーションを 検員する拠点となっている。 シリコンバレーで最初に訪れたのが で、ここは
ここはGoogleですね。 これだからもう今車でバーって来ましたけど言ったらもうほぼほぼ Googleでしょ。ほぼ全部 Googleだったわけでしょ。 このマッチというかなのでこの今見えている とんでもない広だよね。 はい。敷地だけじゃなくて本当に道路を横切ったところとかいろんなところがありますが うん。 まずは広大な敷地を誇る Googleを散索。 [音楽] マザー牧場みたいじゃない?マザー。 何?あれ?すごいね。あのテも でも次のAI になるつってましたよ、もう。 はい。
超AI にニュートンがリンゴが落ちて万有引力を発見するっていう こともできるようなAI を考えてくとかも今までやってる文字の AIとか画像のAI とか全く違う概念になってくるつってましたよ。 何ですか?ここは。 ここはあのアート作品があのこの Google の広敷地の中に展示されていて はい。
はい。
うん。
Whereareユ from?
German。
ジニー。 ええ、だね。
世界中から
Google のこの会社見てどう思いました? Bigcompany and for [音楽] バイ。 へえ。こういうアート的なのあんのいいよね。会社にね。 うん。 すごいことだと思うよ。よくここまでになったよな。やっぱすごいよな。しかもめっちゃ短い間でしょ。何百年とかの死の会社とかじゃなくて高が何十年でここまでにこれが IT だなっていうのはこう見せつけられましたよ。 はい。 今回は時代を動かす巨大企業の本社や先端 の技術を体感しつつ シリコンバレーに行きづく企業マインドに 迫る。 日本こんな未来があるなんて巨大企業の 変革プロジェクト。 シリコンバレーでの直撃ラインナップは こちら。日本のスタートアップがシリコン バレーの最前線に集結。 ジャパンイノベーションキャンパスを直撃。 世界の金属業界の常識を覆えす手作りから始まった丸日脱炭素の独自技術とはこの後すぐ 加藤さん、あの以前森ビルさん、ま、アーチでお話聞いた時計産んから、ま、森ビルさんが受宅して シリコンバレーにこのジャパンイノベーションキャンパスという施設を作った。 そうですね。 実際だからその話から我々もんです ね、シリコンバレ行こうってなりましたから。 はい。そうなんです。そうなんです。今回よいよ ね来ましたね。 どうなったのかっていうのをちょっと見に来ましたので。 こですね。
ここですね。 はい。行きましょう。 はい。お邪魔します。 お邪魔します。あ、どうも。こんにちは。 こんにちは。
こんにちは。 よろしくお願いします。 来ちゃいましたよ。 いや、ようこそらしてください。約 2 年係かりではい。来ていてさんです。よろしくお願いします。よ くお願いします。 [音楽] 2023年秋シリコンバレーの中心 地パロアルトに解説されたイノベーション の拠点ジャパンイノベーションキャンパス 日本のスタートアップとシリコンバレーの 技術や人材投資家をつぐ場として経済産業 省からモリビルが受宅し様々な支援を展開 している。 番組では2 年前の高段階から継続して取材を続け、解説からおよそ半年後、現地の動きをリモート取材。シリコンバレーの最前線を追い続けてきた。 [音楽] こんな感じになってるんですね。 そうなんですよ。この1回と2 階が半分ついてる建物で地区 97 年くらいのビルという風に言われてるんですけども、これをまるまを借りて今スタートアップのための施設という形で。 うん。ここは誰が借りてんですか?だから ここは今モリビルの方で借りてます。 ああ、そういなんですね。はい。うん。 ここはどういうスペースですか?これ ここはですね、あの富山はえっとコワーキングスペースでどなたでも例えばローカルのスタートアップの方とか日本から出張で来られる方とかどなたでも使っていい場所にはなってるんですけもで奥のワークステーションと 2 階のワークステーションと会議室はもうメンバー専用 施設内は誰でも利用できるフリースペースと入居企業のメンバーのためのワーキングスペースに分れている 入居企業同士の交流はもちろん現地のスタートアップ企業や施設を訪れた投資家とのミーティングも行える。今何社ぐらい入られてるんですか? [音楽] 今は合計104社が行しています。はい。 そ、104 車がもうこっちシリコンバレーに来てやってるってことですか? 約4 割くらいがすでにこっちに引っ越してきていて、 あと6 割とまだ日本にいながらこう、えっと、来る準備を進めている方。 [音楽] ぶっちゃけどうですか?日本のアップ企業はこちらでね、一緒に仕事をやる、ま、相手とかあとは投資してもらう相手とか見つかってるんですか?どうですか? はい。この1 年半かけて徐々に見つかってきてる方が増えてきてますので。 どのぐらいですか?
うーん、25 車くらい。20?
え、
なので1/4 くらい? あ、でもまあまあってるんですね。 はい。 こちらでしたりとか、こちらで人採用したり、あと、ま、自分でオス構えた方もいたりとかしますし、クライアント見つけた方もいらっしゃったりします。 なんで徐々に徐々にこう少しずつあのレピテーションが上がってきてるのかなという感じがてます。 それは思惑ですか?あの、もう当初考えてたより少ないんですか?多いんですか? 当初全然読めなかったっていうとこはあるんですけどうん。 割と順調なんじゃないかなという風には思ってはいます。はい。 じゃあ良かったですね。 良かったです。はい。 でもね、日本のスタートアップ企業がどんどんね、シリンコバレーでね、大きくなっててもらいたいですもんね。 はい。はい。ま、やっぱりこう場所とコミュニティがセットであることで、あの、少し加速してるのかなという風には思っております。 はい。うん。うん。 今日この後ここはオープンスペースで、ま、 90人くらい来るかなというイベントの イベントイベントみたいのがあるんです。 そうなんです。 あの、計算省の方から毎年工房をね、 2 回かけてメンバー募集してるんですけれども、 3 回目の工房が終わりましたので、あの、その方たちのご紹介も兼ねた決イベントを今日開催することになってまして、 この日開催されたのは新たに入居する企業の紹介を目的とした交流イベント。入居企業の中から選ばれた 12者が持ち時間2 分で英語によるピッチを行う。 イベントに参加した企業や投資家にスタートアップのことを理解してもらい、出会いの場を作るのが狙いだ。経済産業省からはイノベーション環境局菊川局長が出席。 解説当初から見守ってきた大隅も参加。 会場は立ち見が出るほどの満員。 加藤工藤の2人もイベントに飛び入りで参 SThungrystocing onpassthe propertysearchand platformforreal soweare decarbonizingthe industrysowe inventedveryunique sustainable economicalhealing sol [拍手] イベント終了後、経済産業省菊川局長を直撃。 よろしくお願いします。願いします。 お願いします。かがでしたか、今回このピッチを初めて見られて。 いや、もうすごいエネルギーを感じましてうん。 やっぱり今日本やっぱり新しいこうパワーが必要なんで、ま、こういう風に アメリカで 頑張ろうっていうところ是非我々も応援したいなと思って。 うん。 計算としてはどの辺どのように応援していくってことですか? こういう場を
はい。 作ってあげてですね、やっぱりなかなか海外に出た時に、 ま、お金を集める先だったり、 ま、技術を、あ、どっか共同で研究したいっていう時にちょっとこう壁が あるので、 ま、こういったあの舞台をですね、通して、ま、紹介をしたり、ま、森ブさんとかジェトロだとか、あの、ここの送時間、こういったところが非常にバックアップしていただいまして、そういったネットワークを使ってこちらのテクノロジーにアプローチしてい こういう形で応援したいなと思って。 JIC どうですか?この中の声とか外の外からの声とか 1
年半経って、 ま、ここまで本当よく来ていただいたなと思ってます。ただスピードとですね、やっぱり持続が大事で地道に こうちょっと我慢をして
はい。 あのやり続けることがやっぱり大事。 [音楽] ここで加藤が直撃。シリコンバレーの住宅事情。 [音楽] これ聞いたら家賃が 1ヶ月も2部屋で40 万とかするって聞いたんですよ。なんかスタートアップの子たちがもう寝るだけの場所とか作ってあげたら 3ヶ月みっちりこういろんな VC とか見つける動きを自分らで頑張れみたいなそういう場所もあった方がいいんじゃないですか。 うん。フランスのこう同じような施設って うん。あの、そこら中で研究者が ああ、
寝てやって、もう24時間やっぱり スタートアップの人たちってやっぱり24 時間 そうですね。もう合宿スタイルもう合宿スタイルなんでやっぱり 24 時間やっぱりこうイノベーションやってる人たちがこう過ごせるこう場所っていうのはま本当そういうのはやっぱりなんかこうやりたいですね。 はい。 でもここから本当に日本のユニコーン企業とかこれ出してくっていうこれ計算としての目標を聞かしてもらっていいですか? 我々まあゴグローバル うん。
で、ボングローバル
うんうん。 という風にも言ってるので日本の優秀な若者がこうやって海外に出てきてでその海外で グローバルに成長して海外でも活躍する。そして日本に戻ってきてます。 こういうこう循環
うん。 ができるといいなと思ってるので、もうユニコーンを作り、それはもう日本でも海外でも作っていくて、これを我々やっぱり目指したいなと。 [音楽] ありがとうございます。ありました。ありまし。 ありが 続いて
大隅にも直撃 1
年半見てきてどのようじですか? いや、成長したなと。 成長、どの辺が成長してますか? やっぱり最初はやっぱり個人日本人中心にやってたんですけど、だんだんやっぱりアメリカ人の人とかあるいは国際的な繋がりもどんどんできていてやっぱり日々成長してる感じですね。 うん。これシリコンバレーのアメリカの方々とか各国から集まってる方々は JRCにどのぐらい注目してますか? まだ1年半なんで それでも結構存在感が出てきたと思いますよ。 ただ他の国で何年も 5連も10 年もやってるとこがあるので、やっぱり継続は力なんでやってかないとそれはそれでトップに行くにはまだちょっと時間かかると思います。 これあえて聞きたいんですけど、この JIC にまだ足りないもの、もうちょっとここがあればいいのにねって思うところがあればちょっと教えてもらいたいんですけど 営業と一緒で歩き回るってことですよね。歩き回って足で稼ぐっていうことです。 ね、
やっぱり人と知り合って かつやっぱりここの人たちは経済だけじゃなくていいんなことも見てるのでやっぱりことを語れる国際情勢も含めあるいはカルチアも含めそういうようなことを幅の広さっていうのは結構大事だなと思います。 いや日本どうなってきますか?アメリカ日本を見てらっしゃると思いますけれど。 いや、先ほど申し上げたんですが、私はとてもここに来て日本に対してこう自信をすごく持ってるんですが、日本が提供できるものっては世界でこれだけってもがある。 それをどういうにやっぱりビジネスにつげていくかっていうところそこら辺はちょっとやっぱり課題かなと思いますけれどもあとやっぱり申し上げたいのは今これは元気世代の人ですけどやっぱり中高生の頃に やっぱり刺役を求めて別にここじゃなくてもいいんですけど外国に出てくるっていうそういう外向きの思考っていうのが大事かなと思います。 ありがとうございます。時間とてもらった。ありがとうございます。 ありがとうございます。 加藤さん、 さっきのあのピッチイベントでされていたサンメタロンさんがちょっといらっしゃるということで、 こんにちは。
あら、どうも。 あ、こんにちは。
こんにちは。め、 お疲れ様でした。
ありがとうございます。 あれ、なんか表情が柔らかくなりましたね。 いや、ま、そうですね。日本語だとやっぱ楽ですか?ちょっと緊張しましたか?そうっすね。ま、でも慣れてるんで、ま、大丈夫だったと思います。 はい。え?あ、ばっちりですか? ばっちりだと思います。 [音楽] どういったことやってるのかちょっと1 からもう1 回説明してもらってよろしいですか? そうですね。僕らは基本的にその金属業界の脱素化 をあの目指してる会社になります。あの本社ゴにあって ええもこんな立派なもう本社あるんですね。 あ、すごい。もう相当大きいんだな。 そうですね。50 人ぐらいで今活動させてもらって僕元々日本鉄出身で あ、鉄さん
そうですね。11 年以上そこで勤務させてもらって、ま、やっぱ金属を通してこう夜中に貢献したいって思いがあって、実は金属業界って今結構大きなチャレンジを迎えてて、 実はグローバルCO2の10% 以上が金属を作る時に出てる。 絶対そうですよね。だって燃やして整形しなきゃいけないわけですからね。 そうなんですよ。そうなんですよ。で、燃やす時にやっぱ化石燃料使ったりとか はい。 あとね、そのリサイクルはあの、歴史的にすごいやってるんですけど、ここでダウンサイクルって書いてるんですけど、こうリサイクルする前と後でこう金属の価値が下がっちゃう。で、僕らは、ま、サステイナブルで でかつ経済的で、で、かつ、え、ま、小さいコンパクトな加熱技術ってのを発明してうん。 これを元に金属会を大きく変えていこう。 3メタロンが取り組んでいるのが金属業界 の脱つ炭素化。 技術によりCO2 の排出量を削減しながら金属を好品質な金属に再生するというどんな仕組みなのか。 僕ら1 番汚いこうスクラップ鉄に今注重力な んですか?1番汚い鉄ラップって1 番汚いのは今リサイクルできてないようなこう金属の削りかすみたいなあ ケみたいな。 あ、まさにまさにそうそうなんです。 ああま交場でよく削ったりしてて。 そう、そう、そう。うん。うん。 で、結構ね、鉄粉もほとんどリサイクルされてんですけど、鉄粉の中でもめちゃくちゃ細かいやつがあって、 そういうのって誰もリサイクルできないんで、今ね、捨ててるんすよ。 どこに捨ててんですか?
埋め立て。 ああ、もう穴ホテもう入れてるだけていう。うん。 そう。 で、そのゴミ出してる方にとっては埋め立てするにも 結構ちゃんとこう囲ってあげないと土上にこう影響があるんで うん。 ゴミ出してる人は実はお金払って処理してもらっ はいはいはいはいはいうんうん なんでその今捨ててるやつをこうその場で蘇らせてその場でまた鉄として使えるっていうのを え今やってて僕らのこのえっとリサイクル装置はま 2×3mぐらいのサイズで ちっちゃいすね
すごいちっちゃいんすよ えーブルぐらいですかで 2ですか?このぐらいか?
そうそうすね。 そのままさにそのぐらいにこう入って うん。 で、ここになんかいっぱいこうロが並んでますけど、 大体この1つのロで100tぐらいうん。 あの金属を年間でリサイクルできるんで、 年間で100t
年間で100 tぐらいですね。で、これ12個あると 1200tこリサイクルしてもらえる。 で、粉ってやっぱ混ざりやすいじゃないですか。 で、リサイクルメーカーに行く前に点々とする中でやっぱ何が入ってるかわかんなくなっちゃうんですよね。 金属を削ってる場所場所でそれぞれコインを作ってうん。うん。 で、形をやっぱコ引上にするともうこれ以上混ざらなくなるんで うん。うん。うん。 こう元々馬金属が持ってる価値がそのまま未来英語をずっとその保たれる うん。うん。 ていうこう世界にこうしていきたいなと思って。今どういう風にリサイクルしてるかって言うと 基本的にこう削りカスに入ってる水油をしっかり飛ばしてあげないといけないんですね。 で、それはなんか巨大乾燥みたいなのがあるんですよ。 うん。うん。なんか20m×10m ぐらいの 巨大乾燥機があって、そん中に粉を入れてうん。 ぐるぐる回しながら中で天然かすもやすんですよね。 ほおおおおおおお でそれで水とか油をこう蒸発させて はい。飛ばして てことを今のリサイクルはやってますと。うん。 でそれに比べて僕らは電気で全部動いて で加熱によるCO2も出ないし
うん。 えっと、エネルギーとしてもクリーンなあの、ま、電気を使える。 電気膨に使うんじゃないですか? いや、でもこれがね、僕らの発明のコアがそのめちゃくちゃこうエネルギー効率がいいっていうところにあって うん。
ここで加藤が直撃。 鉄って100% じゃないじゃないですか、実は。
はい。 鉄とニケルとか入ってるんでしょ? あ、もちろん。あ、もちろん。そうですね。その通りです。はい。 で、それの割合が違うのをここに鉄粉が入れてもオッケーなんですか? ここはちょっと次のレベルとしては考えてますけど、基本的には僕らは、 えっと、あくまで水油、え、金属の中に入ってきた水油を取ってあげるっていうことに、あの、注力してます。で、元々持ってる金属の、ま、鉄が例えば 80%でニケルが2%で他の金属が何% 入っててみたいなここをしっかりと引き継いであげる。 うん。ほう、ほう、ほう。 というのが僕らが今考えてることでなので、ま、混ぜ物は基本的にはしない。 一口に鉄と言っても用途に合わせ強度を調整するため量や土度も様々。 3 メタロンの装置は顧客のニーズや規模に応じて最適な装置を提供できるよう数の小型装置が連結した形状をしているのだ。 混ぜないっていうのがやっぱすごい大事で 鉄の種類って1000 種類以上あるんですよ。うん。 何をどのぐらい入れるかでも全然強度も違うし うん。 あの、どのぐらい伸びるかとも全然違うんですよね。でもスクラップになった瞬間分類あったのが類になるんですよ。 そういうことね。 で、これやっぱ混ざっちゃうと 混ぜになっちゃうんだな。 これなん、何なのかわかんない でどんな特性出すのかわかんないて。 何使えんのって話になっちゃいますもんね。 なので先種類生まれた段階で もう不ジ物取ってあげてこれやっぱ生まれ持った価値をそのまま引き継ぐうん。うん。 っていうのはなんかすごい本質的にもすごい大事だなと思っ そんなリサイクル装置を活用したビジネスモデルとは この鉄を売るんですか?例えば削ってる会社は ありがとうございます。ここはグッドクエスチョンで えっと2つタイプがあります。 金属ゴミも出すし金属溶かすよってお客さんいるんですよ。 これはうん。
なんか中像メーカーさんとか うんうんうん あるいはその性鉄メーカーさん
はい。 で、今少しずつ始めているのが、えっと、ゴミを削っている場所でコインまで作って、 で、これをそのコインを溶かしたいお客さんと繋ぐ うん。うん。うん。うん。ていうところで、やっぱそこはこうステイクホルダーが少し増えるので、 え、ま、勝者さんにもこう投資ただいたりとか、元々僕らの装置を入れて溶かしていいなと思ってるお客さんがもっと他から買いたいってなってるので、 ま、そ、そういうところをこう繋いでいくような形。うんうん。 現在は金属を向上内で品質にリサイクル することに注力している3メタロン。次 なるステップとして金属をリサイクルする 企業とそれを溶かして使いたい企業を つなぎリサイクルする企業がより 仕組みも考えている。いやそれはだっ て削る会社にしてみたら今まで 金払って埋めてたのよ。それが金になる るってこと。あ、そう。そう。 で、僕らやっぱ脱素のこうスタートアップの中でやっぱりお客さんがもう純粋に経済的な理由で こう意思決ってしてるっていうのがやっぱすごい大事だと思っててうんうん。 [音楽] ま、それをベースとしつつ、ま、 CO2 もみつでに下げていくみたいなのが業界を本当広く早く変えるって意味では重要だと思ってて、ま、そこで徹底的にやっぱそのコーストがしっかりお客さんにとっても下がるようにってのは、 あの、こだわってやってます。 そこ大きいですよ。 だからサステナバルって言って結局その商品この物がめっちゃ値段高くなるってパターンやそうなんすよ。 多くないですか?あ、だからあれだと僕やっぱり結局浸透しないと思うんですよね。 いや、そうですね。本当におっしゃる通りだと思ってて、鉄ってやっぱ人類が鉄を使い出してからずっと 1番こう鉄ってのが 人間にとって重要な材料であり続けて、ま、うん。とにかくもうめちゃくちゃんなとこで使われてるし、めちゃくちゃ量出てるし。うん。 1kg あたりで比べると水より安いんですよ、つって。うん。 ま、そのぐらいこう広く使われてるんで、ま、その業界を変えようと思ったらやっぱこう経済的な理由がないと 絶対そう、
絶対変わらないと思ってて。 うん。 さらに直撃。この画期的な技術を思いついたきっかけとは [音楽] もう本当にプライベートではあの思いついて え、なんすかプライベートで思いつくって。 いや、なんかね、
そんなことあります。 いや、そんなことあ、あります。ある。 プライベートで、 プライベートで思いつくってどういう感じで思いついたんですか? いや、なんかね、鉄の歴史を振り返る本を読んでて、鉄 そ、そか。あ、日本鉄さんにおられたから。 そう、そう、そう。 で、そこでなんか読んでて、ちょっとしたこうヒントがあって、その思いついたものをもう完全にもうプライベートで検証しようっつって、 Amazonであの道具買って、 で、あの、土日にキャンプ場に友達と集まって、 ま、共同創業と一緒に集まって、半年ぐらいこう実験して検証するみたいなのをやって、 え、それは鉄板の中にてどうやったら、え、 そう、どうやって、どうやって早くできるかとか、ま、そういう検証をずっとやってうん。 で、半年後に、ま、特許を出して会社を作ってっていうじゃ、最初手作りでやったってことですか? あ、完全手作りですね。 で、そのなんか本を読んでて、あ、これ使えるんじゃないのっていうので自分で作ってみたらできたということですか? そうですね。半年間色々試作をして、で、その中でかにこう電気でやるとおっしゃるようにガスよりやっぱエネルギー使っちゃうんですよ。 うん。うん。 だ、電気を使いながらどれだけこうコスト効率よくできるかみたいなのコアを うん。 そのプライベートで発見してでやっぱこれこの加熱技術があれば鉄候会全体が変わるなっていう結構確信があって ほう。 で、今は僕らリサイクルからやってんですけど、 ま、最終的には生鉄書をこういくつかの小さい箱に全部したいなと思ってて 電気にする。 電気にして、ま、リサイクルもやるし、原石から金属を作ることもやるし。 ほお、面白いですね。 違、これ世界の鉄業界変えれますよね。 [音楽] いや、そうですね。で、今あの日本とアメリカで活動させていただいてお客さんからの強い重要の声にしっかりあの答えるっていうのがこの半年 1年の復活になって これやっぱりアメリカのあの VC とか投資家からやっぱりもっと集めたいということでこの JCO をでピッチをやられたということです。 そうですね。そうですね。 いろんなとこから出されてると思うんですけど、なんか言えたりするところてありますか? はい。あの、アメリカですと、えっと、エアバスベンチャーズとかエバスはい。 あと、 えっと、ユバレのファンドとかですね、 僕らやっぱアメリカと日本のいいとこ取りをして日本の物づりの力とかやっぱリサイクル先進国の日本でしっかり技術を作り上げてアメリカのやっぱリスクマネーとかあるいはこうデカコンと言われる超こう巨大なこうスタートアップやっ こうそこを生み出し続けるマインドセットま日本の技術とアメリカのマインドセットをかけ合わせるってのが ま、1番いい こうセットアップだなっていうので、ま、最初から僕ら日 日本とアメリカに両方に拠点を置いて うん。
っていう形で進めてますね。 どうですか?このJCはJC いいっすよ。めちゃくちゃいいですけど、今日のイベントも非常にかき合って うん。 あの、あれです。やっぱサンフランシスコあるあるいはそのこのベイエリアはやはりこうアメリカのスタートアップのエコシステムのど真ん中なのでうん。 やっぱここに 日本のトップレベルのタレントとか、ま、あるいは日本に興味のあるこの現地の うん。うん。 あの、トップティアの方々も集まってるんで うん。 やっぱここをハブとしてやってくってのは非常に効率いいなと思います。 楽しみです。ありがとうございました。 どうもありがうご
ありがとうございます。

【番組内容】
▼Googleの本社がある超巨大キャンパスをぶらり。イノベーションが生まれる環境を目の当たりにして加藤は…
▼日本発スタートアップが集まる「ジャパンイノベーションセンター」で投資家などを集めたピッチイベントが開催!経産省の幹部やサンフランシスコ総領事も参加。注目のスタートアップとは?
▼世界が注目する㊙リサイクルシステム!画期的な技術はキャンプ中に実証実!?究極の熱効率で規模は小さくとも純度の高い金属ができるエコシステム…ゆくゆくは世界の製鉄所が変わる?

【出演者】
MC
加藤浩次

出演
工藤里紗(テレビ東京制作局クリエイティブ開発チーム部長)