【第14回】『音楽ーエモージョンーラジオ』|TVアニメ「クラシック★スターズ」

クラシックスターズエモージョンラジオ皆さんこんにちは。クラシックスターズ初パ役安倍しです。 [音楽] リスト役石毛です。この番組はテレビアニメクラシックスターズの魅力派最新情報を我々 2 人が常にエモージョルにお届けしていくラジオになっています。 はい、ということで
はい、
最終回、 最終回でございます。 はい、 アニメの方も最終回を放送しました。 ご覧いただけましたでしょうか? いや、良かったですね。 良かったですね。
いやあ、いい。 ついに彼らの物語が はい。
ひとまず区切りがつきました。 本当にもうひとまずね。
ひとまずですね。 はい。
うん。 ちょっと終わり方もね、色々ありましたから、まだわかんないですけど、 まだわかんないこととか、今また新しい新事っていうこととかもありましたけど、 ましたからね。はい。 はい。それもちょっと振り返っていきたいと思います。 はい。お願いします。 はい。それでは始めていきましょう。クラシックスターズエモージョンラジオ。本日もよろしくお願いいたします。 [音楽] クラシックスターズエモーションラジオ。 [音楽] それでは今日も色々振り返っていく前に頂いているメッセージをご紹介いたします。 はい。 ラジオネームちり立っぴさんからいただきました。ありがとうございます。 ありがとございます。 安部さん、石毛さん、こんにちは。こんにちは。 アニメ楽しんでいるんですが、と気になる設定が出てきてくすっとしちゃいますよね。かこシャンプーハットとかやぶみとか。うん。 はい。そこでお 2 人のまだあんまり話していない設定ってありますか?まるまるが好きとかまるまるが趣味のがあれば聞いてみたいです。 ちなみに自分はまだ周りの人に回たことがありませんが宝くじで小さい車を変えるくらいの金額が当たりました。 ええ、すごい。 それは絶対言わない方がいい。 すごいそうですよ。 ええ、
狙われるかも。
狙われる。 狙われるかもしれない。これからも応援していますとのことです。 はい。 え、おめでとうございます。まずはこれやまずはおめでとうございます。 すごい。すごい。 ちなみにってすごい宝くじ。 うお。当たったことない。 当た。
ま、買うこともないんですけど。 なんか100円とか300 円とかそういうぐらいのも
たまに 確かね。本当に当たるのかなって思って。 当たんないと思ってます。当たる人いたんですね。 すごいね。
うわあ。 ええ、これはなんか、え、その設定というか、 そう。 の 僕たちですか?あ、僕たちもあのもう石毛翔や安倍っていう。あ、で何かあ、え、な、え、なん、なんかあるのかな? え、 いや、ま、も、もちろんこう伝えてないことはたくさんあると思いますけど。 はい。 急になんかあれですね。なんかあるのかな?うーん。なんだろうな。な [音楽] んだろうな。 うーん。
あ、でも
うん。 僕、ま、安倍しっていう人間の安倍しっていう人間として昔設定してたことっていうのがあって、 ちょっと待って。え、ちょ、ちょっと待って。え、なるほど。あ、なるほど。 あの、昔シチュークリームが好きっていう うん。
設定で生きてたんですよ。 本当は ま、好きだったんですけど、今思い返してみれば 特別好きでもなかったんですけど で、なぜシクリームかって言うと、安倍のシュとシュクリームのシュでう うん。 音が似てるからなんかそのアベシュンクリームみたいななんかそのなんかわかんないんですけどなんかシュクリームって言っててインターネットとかで使うハンドルネームもシューとかシュークリームとかってしてたんですよ。 だからシュークリームが好きでいなきゃいけなかったんですよ。 あ、自分にも夜をげてたの。 これが安倍しっていう人間の設定でした。これはもう設定です。 いや、いい。なんか可愛い。 いい。 自分に貸してました。だからそういう設定を 制約かけてたんだね。
はい。 なるほどな。え、そんな面白いエピソードないぞ。え、なんかあんのかな?本当に思いつかないな。 [笑い] 実はとか話してなかったけどみたいなことですか ね。え、何もないの?本当に何もない。いや、あるのかもしれないけど。 裏設定。
裏設定。 へえ。 ま、もう設定じゃないけど、もうこう思ってる時点で、あの、なんか若干伝わるかと思いますけど、基本的にでもあの虚無属性が 虚無属性
ぐらいですかね。
虚務。 そう、虚、
どういう虚ですか、それは。 ま、考え方とか
はい。 あの、生き方とかが基本的になんかみたいな。 ってる。 それはもう設定ですか?設定。 う、いや、これはでもなんかもう自分に貸してる制約とかじゃないから多分もうあの自然とそうなのかもしれ。ああ、ってる。 うん。 え、どんな時にってるって感じます? え、常に。
常に。 うん。なんかだからそれこそ好きな食べ物なんですか?趣味なんですか?好きなこともって ああ、
言われてもなんか 浮かばないってことですか? あ、でも確かにそうですよ。でもゲームを好きじゃないですか。 うん。でもそれも1 番最初ってましたよね。 ムってた。 っててでゲームが好きってことが判明してからそうみんなに気づかれるみたいな感じでしたよね。 でもそのゲームが好きっていうのもさ、好きってさ、なんかなんだろう勝手なイメージその知識があるとか はいはいはい ねっていうのが好きっていうのがこう定義だとすると 自分の中ではそこまでじゃないなって思ったら いやそこまででした。 あ、本当
聞く限りそこまででしたよ。あ、 じゃあ
結構お好きなんだなっていうレベル でしたけどね。 だってもうずっと昔はもうゲームにずっと張り付いてたみたいな。 確かずっとやってた ですよね。
うん。 なかなかですよそれって。 そう。
はい。 あ、じゃあギリギリ無じゃない? ギリギリ無じゃないです。ギリギリっていうか結構虚務じゃないです。だいぶ熱中してるんだなっていう感じなので。 ああ、良かった。 なんか実は裏設定というか、設定、 裏設定というか、隠された設定が まだいっぱいあるんじゃないでしょうか。 ああ、なるほどね。そうか。あ、よかった。 あ、1つ。
あ、
そう。口癖があって
はい。 否定的な意味じゃないけどでもって使いがち でも でもってなんかちょっとこう反論するみたいなとかいやちょっと違うよって意味合いが大きいかもしれないけどなんかあの話をつぐために肯定的な時にも ああなるほどなでも確かにとかでもそうですよねみたいな ああ ででもっていうのをこう前置きにしがち ああ口く これこれこれラジオするまで気づいてなかったんだけどラジオで改めて聞いた時にあめっちゃでもって使ってるって思 で、言わないようにしようと思っても話繋ごうと思ったら絶対にデモが出てきちゃうみたいな。 あ、でも分かります。それ分かります。 それはね、あった。そう、そう。それある。 ああ、僕はそれで言うとなんかって結構使っちゃいがちだなっていうのがあって、できれば使いたくないんですよ。なんかその [音楽] 喋ってることの心憑性がちょっと下がるじゃないですか。なんかこう思ったんですよとかなんかこの前てこうつなぎで入れちゃうっていうのがあって、それは使わない。 ようにしようと思ってるんですけど使っちゃいますね。 いや、わかる。
出ちゃう。
そうなの? それ口癖なんだなって思いました。 そう。 使わないように意識した途端離せなくなる。 話せなくなる。 そうそうそう。
浮かばなくなる言葉が。 そう。 いや、多分こうやってね、話して探してったら結構あるかもしんないね。 はい。
いやあ、
口癖ね。
ね。 口癖。これは。 あ、でもそれで言うとこのクラスターの話にちょっと戻るんですけど、 クラスター 前回か前々回くらいの和数の時にショがヤブカラ棒って言ってたんですけど、ヤブカラ棒って 1話でも
はい。うん。うん。うん。 あの、ショパン使ってたんで、初パンはヤ房って結構口癖なのかなって個人的には思ってます。 そう、それぞれね、キャラクターもあるんですよね。あの、リストはね、あの、 23 回ぐらいしかもしかしたら披露してない可能性あるんですけど、一応あの、口癖としてはね、そっていう口癖なんですよ。 そう言いますね。で、結構本編で口癖ってあったから入れ込みたいなと思って入れるところをずっとこのね、全 13 話の中で入れ込みたいなと思ってずっと考えてたのに意外と入れ込めるところになって。 そうそさそ そうそうそさそって言いたかったんだけどね。 あ、でもいいですね。そ使っていきたいですね。 ええ、そうそう。いやあ、
流行らせた。 はい。 はい。ということありがとうございます。 ありがとうございます。
はい。 ということで、あの、いつもにましてちょっとあの、前振り長かったんですけれども、え、ここからは、え、放送された第 13 話のことを振り返っていきますということで、第 13 話スターズメロディということで、え、いや、ま、色々ありましたけれども はい。
ベトベ間に合ってついに4 人揃ったグランマイスター 揃った。よかった。 ももモツルとはね、あんなにこう色々悩んであの曲考えていましたけれども勝てないということでね。 [音楽] うん。 ただここでちょっと心境の変化がありまして、みんなの力を貸してほしいと。いや、これは大きな みんなで作ろうと ねえ。いや、めちゃめちゃ熱い展開ですよ。 このタイミングでじゃあ買えるのかってなったらちょっとなかなかリスキーなものもありますけれども、まあでもちゃんと勝つためにそして自分だけの力ではなくみんなで作った曲で勝とうということで米当弁もそうですけどリストも書もそれに乗ってじゃあやるかと うん
いうことで じゃあ進んでいくぞっていうねを感じた冒頭ですけれども [音楽] そこから場面変わって はい。
あの、つもの
謎会議は 謎会議始まります。 いつにも増して喋ってませんでした。 はい。
結構な勢いで、あの、 VIップの方たちは、
VIP の方たち結構喋ってて、こうやっぱこの世界の うん。
やっぱそういう陰謀というか ねえ、 ま、そういったものがあって、こう動かされてたんだということを うん。
結構な 勢いで喋ってました。 しかもあのベトベンのやつ自己程度はでは手ぬるかったっていう怖いこと言ってますよね。結構 やることえげなさすぎない? えげなかったですね。
ね 雷は違いますよね。さすがに 雷人工的にもとしてたらもういやもういいじゃんってなる。 ま、雷はもう運命ですね、あれは ね。あれは運命だったけれどもあの事故は人意的なものだった。 まれてたやつだったんですよ。 いや、なかなかですよ。なんか規模が大きいですね。 そうですね。 あの、結構、まあ、いろんな和数でも VI ップの方たちいろんなことね、こ話してましたけど うん。 もうやっぱなんかもう戦争とかになっちゃってますからね。 そうですね。
うん。なんかに だからこうエモージョンを利用して こう
戦いというか
ねえ、
国家の争い
うん。 まで行くっていうレベルの話でした ね。 それに利用させられようとしてたかもしれないっていう うん。うん。
ことでしたが
ええ。 で、しかも最後の最後まで葬ってやろうというね、思いを感じたんですけれども、 なんとそこに三木先生 はい。登場
登場
スイッチでパチっとな、 パチッとなってパチッとなって、あの、個人的にはちょっとなんかこうね、なんか色々感じるものはあるんで、そこもまた演出というかね。 はい。はい。 なんか古きというかね、懐かしい感じがあってすごくはい。そう、いいなと思いながら 先生が作ったのか ねえ。ボンボンボンと
ね、1
つ1 つたちを消していきまして、 いよいよ来ましたよ。 はい。
披露された公共局。 公共局。 公共局。スターズメロディということで、 あの、ま、Disccord の前で披露した時とはちょっとね、違う。もう 1個超えた壁を超えた 4人の楽曲という。 いや、これすごく良かったですね。 ねえ。ね。
で、こう11 話でこの楽曲、ま、一部披露されてて うん。はい。 いつもだったらこうアニメが放送終了と同時に うん。 楽曲配信になるので、なぜこれはじゃあ配信になってなかったのかと言いますと うん。 続きというかこう新たに書き加えた部分がうん。 完成してようやく 完成ということでしたので
ねえ。
はい。 しかもこう今までの和数と違ってこれ歌い始めた間の感想でね、セリフというかやり取りそうですね。 挟んだったよね。
そうですね。はい。 いや、それもまたちょっとこう演出的にね、熱いものがいいなっていうね。 [音楽] うん。 みんなでだってあのそれぞれ拳を付き合わせるというかね。ところがあってすごく個人。 そう。青春だったよね。 いや、でも良かった
ね。
同じ楽曲で
うん。 うん。錆が全く 違うメロディ
うん。
ていうのが すごい意外性もあるし うん。 これまた配信されてフルで聞いてみてもらいたいんですけど、もう 1回聞きたくなるんですよ
ね。 終わった後に、あ、もう 1回あの錆が聞きたいで、もう 1回ループして
聞くっていうね、 このしかも感想が終わった後のあのミュージックイザミニにニンってあのところの大工のところからまたね。 そこがすっごい好きで
はい。 良かった。あれは いい曲なんですよね。 もう皆さん聞き馴染んだ、絶対聞いたことあるメロディだと思うので。 換気の歌の これただ僕収録の時に一番リテクした。 あ、あれ結構難しかったですね。あの結構 あのね、このね、大のリズムにね、しかもこの部分全部英語だったじゃない? はい。 もうね、私本当にもう英語が苦手すぎて英語の発音が 難しかったですね、これ。 そうで、うまくね、はめ込むのが難しくてね、結構リテレテしちゃったんですよね。 いや、結構 で、そう、しかも、あの、私最後だったんですよ。 はい。
他のね、あの、皆さん 3人、他の3人の、あの、 もう合わさったのが聞けて、やっぱりこう綺麗に混ざり合った方がいいじゃないですか。 はい。 だから聞きながらやってて、どう頑張ってもね、私の英語が拙すぎてね。 [笑い] そう、エンザセンシュアル はい。
あ、はい。 のところがね、うまくいかなかったんだ。そう。 結構音の取り方難しかった。はめ方が ね、どこで 結構音も細かかったん。
そう。 あとミディエーター
はい。 とかスピチュアルそう。 [笑い] 難しかったんだよね。ここ 難しかったですね、これ。うん。 で、その後のあの 1人1人歌うところも良かったですね。 いや、良かった。繋いでく感じが。 繋いでいく感じが
ね。 何度くじけたのところ。 そう。しかも歌詞がいいよね。
良かった。 諦めなければそは なんかそのグランマイスターの曲ってやっぱりもう全体を通してすごい前向きで歌でぶつかっていこうぜっていうなんかすごい明るい曲が多いと思うので、 [音楽] なんか本当元気が出る曲だなと思います。 ました。あとさ、本当に最後の最後にさ、音を楽しいもってあるじゃない。これはもう本当によく言われることだけど、音楽ってこう音を楽しむっていうもう本当にもうそれがね、こう最後に来てるのがすごい。うん。本当に こうなんかね、あの歌を趣味とかじゃなくて仕事として うん。 を歌い始めるとちょっとこうなんでしょう苦しむ時が来るんですよ。 はい。 で、そういう時になんでしょう、あの、皆様の前で披露する時もそうだし、ま、収録もそうだしってなった時にやっぱね、音を楽しめなくなる時がね、来るんですよ。 [音楽] もうそこでやっぱりね、この言葉はね、あ、そっかってこう言葉の意味に戻るというかね。 いや、うん。
魂だと音を楽しむ。 もうそれが1 番っていうこのね、なんかね、思いがいいなって思いながら うん。 歌詞をま、歌ってたし見てましたね。 やっぱ音楽に対してすごい真っすぐな思いが うん。 乗ってる楽曲。ま、全体落としてそうなんですけど、このクラシックスターズっていうものが うん。
いや、これはもう優勝でしょう ね。
優勝でしょう。 だってこの和数で優勝できなかったらもう もうね、終わりですからね。今回最終回ですから。 はい。ね。て思ったら
と思ったら え、なんと同点 同点だったんです。 ま、でも確かにね、ちょっと前回の disccord いや、ま、かっこよかったですし、そもそもグランマイスターがあの場に立ててるのは disccord のおかげなんですよ。うん。 いや、それはそうやっぱあそこでね、あの、舞台人のその時間のね、稼ぎ方をねくれたからこそではあるけれども はい。 え、でもラーメン屋の親父も泣いてたのに 泣いてましたよ。
だめだった。 でも同点ですからね。 でも同点だけれども予選の点数が加算されますみたいなことで同点の場合予選の点数を加してえ決めますと 1位を
ということで1位はcd
disc ディということで負けたか 優勝 目指頑張ってんだけどなくちょっと悔しかったなこれは いやでもこれはこれでまあんでしょう言い方が正しいかわかんな ですけれども、ま、ご主義じゃないということでね。 はい。
もうこれはもう実力です。 はい。
うん。
実力です ね。でも最後の最後に、ま、同点だしかつそれ以上のものを得られた気はしてます。 うん。
うん。なんか
良かった ね。そのこの楽曲もそうだけれどもそれ以上にグラマのこの 4 人が重いというかね、そういうこう絆とかがね、 深まっていったわけですから。 いやあ、エモージョンも良かったですね。今回 良かったね。 前半ちょっと宇宙がまたまた宇宙が また宇宙
宇宙が広がり で後半ダンス踊りながら うん。
こうみんなで
うん。 なんていうかすごい4 人でパフォーマンスしてますっていう感じがすごくダイレクトに 伝わってきました。
うん。ね。 あ、ようやく4人で
うん。
ご1 つの同じ方向を向いて うん。 やってるんだなっていうのがすごく映像にも現れてて ね、
良かったねって
ね、
思いした。 いや、本当にそれぞれのその強みを出した上で混ざり合うって、 混ざり合ってました。 すごくいいシでしたね。で、ま、あの、ま、同点かつ負けてしまいましたけれども はい。
なんとそこでDisccord は演説を始めまして 始めました。
はい。ま、VIップたちのね はい。思わかこうなんだというね、 ちょっと暴露が
はい。
ありまして、 ありまして、ま、そこをこう黒服たちがね、乱入してに入ってくるわけですけれども、ま、それぞれみさんあのデコピンなどで対応し はい。な、倒
していきました。 なかなか最後の最後でコンテストとは違うちょっとシリアスな展開というかね。はい。展開で はい。あの、Disccord はなんとヘリコプターで ヘリコプターで逃げていきましたが はい。はい。
そのヘリコプターに
はい。 三原木先生
はい。 あ、そこ繋がってたんだと ね。
ここに来て。 これは
なるほどね。 ま、確かにだって元生徒と言いますか。 うん。
そりゃ知らないわけがない事情を。 うん。
そりゃそうだ。
いやあ。 あ、え、この 13 話最終話にしてそんなの盛り込んでいくっていう 盛り込んできましたね。 あ、そうだったんだっていう真事実 ね。
はい。 はい。ま、そこがありまして、ま、ちょっとしたんでしょう。うん。 穏やかな日常に戻っていくわけですけれども、 あの弁当弁がついに少年にあの僕さって聞かれてようやくや弁だとああ この前あのベドべていうとこであの名乗れなかったんで 名乗れなかった ようやくちゃんと名乗らせてもらえると ようやくわでもこれはすご 良かったですね。やっぱ1話から 俺は米当弁じゃねえって 逃げたり走ったり
うん。 して自分からこう名乗るとこまで うん。
行けましたと。 ねえ、熱い展開ですよ。 仲間になれて。
うん。
良かった。よかった ね。え、この最後の今までの 1話からあってでコンテストを下手 4 人のやり取りってまた違くていいですよね。 うん。
なんかこの最終話を見て うん。 ま、コンテストが終わって日常に戻っていく 4人とか
うん。 まあ、今までよりもより結束力が強まって 4人を見てると
うん。 すごく名やかな時間というか、なんかすごいあ、愛しいなって思って うん。この13話の中でこうあ、 4 人のことすごく好きになれてるなってなんかこう 自分が視聴者目線として なんかすごく4人のこと 好きになれるなって思える結末でした ね。なんかこうちょっと皮肉とか言っててもまた違うもんね。 てかみんないい子でしたね。あのずっとずっといい子でした ね。ずっといい子だった。 嫌いになる要素がない。 うん。4
人でした
ねえ。 ね、だからきっともうここから関係壊れることはないんだろうなって思うから、 もうこのまま突き進んでね、 突き進んで
うん。
またDisccord とリベンジしたりとか うん。新たな楽曲を作ったりとか。 うん。
もしかしたらまたVI ップたちのこう政府の何か うん。
ね、潰しにかかって 何かが起きるかもしれないけど。 きっと乗り越えられるはずだろうと。 うん。
信じております。
はい。 というね、めちゃめちゃエモい最終話。 はい。 ということでいやあ、なんかあっという間始まったればあっという間ですね。 あっすね。 ああ、ついに
ねえ、
終わったと 終わったんですね。 やっぱアフレコから考えたら もうだいぶ
うん。1
年半 うん。
とか経ってますので うん。 こうお届けするまでの時間もすごくワクワクとしてて でもま、まだまだ先だなんて思ってたりもしたんですけど うんうん ついにこうエンディングまで見届けて いただける時が来たということで嬉しいな。 ありがとうございました。 ありがとうございます。
ま、ただこの13 話となるものがありまして はい。 あの、三先生ようやくね、最後の最後我が名は さえり。 ふう。
ま、 ま、でもあの、ま、肝づいてた方はいるんじゃないですか? 確かに。
あの、三原木先生が1回 曲を作って持ってきてくれた時があったんですけどうん。 あの楽曲がサリエりモチーフ うん。だったので そこでね、気づいた方を、ま、確かに中にはいらっしゃるかもしれないけど、ちゃんと名乗りとしては初めてね。 そしてメガネ取りました ねえ。やっぱりあのメガネは やっぱり
信用ならないね。 はい。初めて菅顔が見えましたけど。 はい。しかも、しかもちょっとあれですけど、なんかね、何やらなんか新しい生徒もね。 新キャラ ね、ちょっと名前実は台本の方には名前があるんですけども、ま、ちょっとね、本編には登場してないということで、 あの、伏せますけれども、 ま、そんなこんなもありますから、 これは まだこの物語は ね、終わってないってない みたいな感じでしたけど、 ええ、だから本当にどうなるかわかんないですけれどもね、ま、終わり方がこういう感じなので 我々もまたなんかね、 ちょっともう期待せざはい、 あ、ということで、 ありがとうございました。 ありがとうございます。ということで、ここで 1 局お届けします。グランマイスターで公共局スターズメロディ。 [音楽] 初めて 重なる力をぎたビビンビンビンは繋がり無限を感じビンビンビンディスティ超えてバティバからかれた [音楽] [音楽] こ受け止めよう。それでも魂はゆぎはし ない。今こそ全て秘合おう。 [音楽] [音楽] withザ 世界を作り合え 生き続ける限り何度くじけたぜ。諦め なければそこには光が終えぬはず。信じて 人の夢を 輝き続けるだ。音を楽しもう 本当に。 [音楽] [拍手] [音楽] クラシックスターズエモージョンラジオこで作品からのお知らせです。 [音楽] テレビアニメクラシックターズはユストアニメ放題他各種配信サイトで公評配信中。配信の情報につきましては作品の公式ホームページをご確認ください。 そしてクラシックスターズのブルーレイボックスが 9月24 日に発売することが決定しました。全 13話収録に加えてDisccord第1 話シーン未公開バージョンやリックビデオなど映像得特典も盛沢さんとなっております。是非チェックしてみてください。 続いて音楽情報です。 アニメのオープニングテーマ、内田ゆ馬さんの歌うシンギュラリストとエンディングテーマと挿入化を収録したミニアルバムビオンド&ドクラシックは現在発売中。そして先ほどお聞きいただいた公共局スターズメロディや各の挿入家が現在配信中です。 そして最終回放送終了後に発表になりましたがクラッシターズの本編で披露されたキャラクターソングを全局収録したアルバムが 10月22 日に発売することが決定しました。 選です。 はい、ありがとうございます。なんとここでしか聞けないボイスドラマも収録されています。 お楽しみですね。
はい。 そしてこちらも合わせて発表となりました。我々グランマイスターと Disccordのキャスト7 名が一度に集結する初のイベントが開催決定しました。 あ、なんと 開催日は2026年3月15 日日曜日。場所は日勝ホールとなります。 はい。こちら10月22 日に発売のキャラクターソングアルバムにはこのイベントのプレミア先行抽選申し込みが封入されています。アルバムイベントの詳細は作品の公式ホームページを是非ですねチェックしてください。 よろしくお願いします。以上クラシックスターズからのお知らせでした。 [音楽] クラシックスターズエモージョンラジオクラシック電クイズ中にも登場してくるクラシック音楽にはダルムが知っているフレズが多く含まれています。 [拍手] このコーナーではそんなリズムとメロディに乗せて出されたお題を相手に伝える伝言クイズに挑戦します。ということで最後 今回最後伝で閉めます。 いや、なんとあのあれですよ。 今回課題が はい。
大グです。
公共、
公共局第9番はい ということで、いや、メロディはね、 はい。 もう皆さんご存知の有名なててんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんてんて 長くない
長い長いです。これ だってその後も続けられますよ。ててこれしかも僕あの中学校の時にあのドイツ語で歌いましょうみたいな 授業があって歌えます。う、 フロイドシネてるアセリジム やってました。
すごい。 なんかこれは歌えるようになりましょうみたいなテストがあって、みんな覚えさせられてました、これ。 え?あ、テストなんだ。
はい。 うわ、すごいね。いや、でもそれほどね、やっぱ有名な曲ですから。 はい。 いやあ、局調はね、覚えやすいけれども、あの、今の長さで文言をこう入れて、を入れていくから作っていかなきゃいけないので。 はい。 いやあ、じゃあやっていきますかね。 はい。 じゃ、僕から行きます。 はい、お願いします。 いや、これは難しいでしょう。うん。おあ。あ、あ、なんかね、パッと出てきたのに、あの、今もう直接言おうとしちゃうからだめだ、これ。 そうですよ。長いので今回 しっかり説明しつつメロディに載せていただくということが 必要になります。
はい。へえ。 うわ、どうです?これは長いから。 あ、はいはい。待って待って。 2回しだもんね。でもね。
はい。 では
はい。
電言クイズお願いします。 はい。行きます。白いツもった氷を丸めていっぱい投げ合っていく。相手にとにかく投げまくって当てて当てて楽しむ。 [拍手] おお、でも素晴らしい。これもうあれしかないですよね。 行けるはず。
はい、
お願いします。 雪合戦。
ああ、正解。 え、意外と頑張れたんじゃないですか? すごい。 え、今回綺麗でしたよ。その説明がめちゃめちゃ綺麗でした。 あ、よかった。
素晴らしい。 今までの回数をやばてちょっとうまくなった。大成功。 おお。
でもね、あの長いからね。 本当に難しい。 じゃあ次挑戦してみます。うわ、 これ難しい。 そう、あのね、意外と人回しっていうかね、そこでね、追われちゃうの。 え、これなん? え、どこにいるんだろう?この子。 ん?
あ、
ん。
え、な、何なんだろう。も 行きましょう。
行きます。 お、すごい。じゃ、お願いします。 ゆい顔して。 眠そうな時もある。 ゆるゆるした動物。10年くらい前に すごく流行った時もあったような気もする よ。 ちょっと待って。 ちょか。うう。えっと、眠っ てもね、今ね、10年くらい前に流行った のが思いつかないのよ。 あ、これ結構、えっと、これを表すにおいて結構大事なワードだったかもしれないです。あ、 10年前が、10 年くらい前に流行ったような気がするよ。 でも、あ、そうね。動物なんだよね。 はい。 ね、えっと、眠そうな眠なんかね、その動物の眠そうな以外のね、あの特徴が欲しい。待って。あの、眠そうなですね。 [笑い] はい。 えっと、うんとね、いや、なんかね、 2つぐらい出てんのよ。
お、
え、も、
その 2つの中に
いや、いる
あったらもう
でも 10 年前に流行ったかがわかんないの眠じゃちょいます。もう はい。
生け物。
ふう。違います。違う。 違います。 いや、でもそうだよ。あ、でも生け、え、なんか直接的になんか生けてるっていうと生け物になっちゃうから眠そうな表現にしたのかなと思ったけど違うね。 正解。正解はカピバラです。 カピ確かに流行ったね。 カピバラってなんかすごい 流行ってたかもしれない。 流行りますよね。だってカピバラなんて知らなかったのにカピバラカピバラみたいななんか 時期があって こう広まった感じがしたのでなんかその 緩い顔が可愛いよねみたいな。 確かに緩い顔してた。 そうカピバラでした。うわあ。 ちょっとでもカピバラに対する情報があんまりなかったんでね。そのどこの国にどんなとこに生息してるかを詳しく知らなくて説明できなかったんですよ。 確かに。でもそれもし知ってて僕にこうここに住んでてって言われてもそれがねカピバラが住んでる俺もな。 [笑い] どこに住んでんだろうカピバラ ちなみにね、あの生獣とねコアラだったのに ああ
だどっちも違ったわ。 でもそうですよね。
そうか。 やっぱ生け物になっちゃっ。 ピバラさんでしたか。
はい。 いやあ、なんかこのコーナー意外と楽しかったね。 これ楽しかったですね。 あの最初の方はもう考えるのに精杯すぎて楽しむ余裕なかったけどやればやるほど楽しくなってくるんでね。 はい。音を楽しめです。 そう。音を楽しむね。やっぱ大事なのかもしれない。 はい。 はい。ということでいいやあ、最後ね。 ありがとうございました。 最ありがとうございました。 はい。あの、皆さんも是非友達とかとね、やってみてやってみてほしいですね。 是非ぜひ。 はい、ということで、え、クラシック年クイズ、え、以上ということで最後までありがとうございました。クラシックスターズエモージョンラジオ [音楽] お送りしてきました。クラシックスターズエモージョンラジオ。 最終回の放送も間もなくお別れのお時間です。 はい、ということで改めてではありますけれども全アニメの方もですね、 本当にありがとうございました。 ありがとうございました。 なんか色々お話できましたね。 はい。やっぱ振り返っていくって楽しいですね。なんか皆さんとこう感想も共有できたりとかうん。 すごく嬉しいです。
うん。 なんか話しながら、あの、本編のその収録してたことも思い出したりとかしてね、非常にこう楽しい時間だったし、お便りというかね、メッセージもあのたくさんいただきまして、なんかその中で我々作品だけじゃなくね はい。 うん。僕もあの、なかなか収録現場ではあの話というかね、できなかったことも含めて君のことを色々知れたのかなと思って [音楽] はい。
いやあ、本当楽しかったです。 ね。ま、一旦終わりますけれども、またね、 あの、こういう機会があれば嬉しいなと思っておりますし、あの、お知らせでもありましたけれども、まだまだクラシックスターズ、あの、発売するものがあったり、ライブイベントがあったりとかもありますので、そしみですね、本当に。 是ひ、引き続きぜ非応援していただければと思いますので、よろしくお願いします。 はい、よろしくお願いします。こで どうしますか?改めて1 つ行っていきますか? ずつ行っていきましょう。あ、私からと いうことで、え、本当にこうラジオもそう ですけれども、アニメ全13話ということ で楽しんでいただき、そして応援して いただきありがとうございました。さん3 年点になりますけれども、あのクラシック スターズ本編はあの放送はね終了しました けれども、引き続いて色々なことがあると 思いますので、え、何卒ですね、この先も ずっとですね、我々グラマイそして クラシックスターズという作品を、え、 応援していただければと思いますので、 何卒ぞよろしくお願いいたします。え、 本当にありがとうございました。はい、で は続きまして安倍からも、え、一言、え、 アニメの応援、エモらじのご視聴 ありがとうございました。自分にとっても 本当にクラシックスターズっていう作品が とても大切な作品ですし、ま、自分自身の ことを振り返るとアフレコですごく自分 自身の、ま、今回こうレギュラーの キャラクターっていうのが初めてだっ たっていうこともこのラジオでお話しさせ ていただいたこともあったんですけど、 あの本当に思い出がたくさん詰まっており ます。そして音楽ってやっぱり人の記憶と かにこう結びついていくものだと思います し、アニメが終わった後もまた音楽を聞い ていただいて見ていただいてた人のこう 記憶を蘇らせてくれたりとか、背中を押し てくれたりとか、前向きな気持ちになっ たりとかそういうことがあると思うので 是非どんどん音楽を引き続き愛して いただいて、そして今後もクラシック スターズの、え、展開を見守っていただけ たら嬉しいと思います。 ありがとうございました。 はい、ありがとうございました。 はい。
はい。
では寂しいですが
はい、 終わります。
はい。 はい。ま、でも本当にあの、まだ皆さんとあの、会える機会もありますので はい。 はい。またお会いできる日を楽しみにしております。 はい。 それではまたいつかお会いたしましょう。ここまでのお相手は初パ役安倍しと リスト役石毛でした。 流所なりな記念日だ。音が弾けて喜んでる。 カンパネらがなり響く世界をこの未来を聞け交われ時を飛んで重なれなどないだあって信じたいとは夢という名の元奇跡の果て奇跡は [音楽] [音楽] クラシックの先にのナスが待っているのかと共に見つけにゴ可能性 は無限大レベル今日がその始まりプレドに 過ぎないってことまだ見ぬ光に手を伸ばし て星をつめ て一切がミュージック物がそして歌え吠え ていくべきは自分 T

毎週土曜日25時から放送中のTVアニメ「クラシック★スターズ」の公式WEBラジオです♪
最新の作品情報などエモい素敵な時間をお届けします!

【パーソナリティ】
#安部瞬 (ショパン役)
#石毛翔弥 (リスト役)

【推奨ハッシュタグ】
#エモラジ

公式サイト▷https://classicstars-anime.com
公式X▷https://x.com/clasta_anime
作品推奨ハッシュタグ: #クラスタ #clasta

♪放送情報♪
TOKYO MX、BS11:毎週土曜25:00~
北海道放送(HBC):4月17日(木)より、毎週木曜24:56~
アニマックス:4月26日(土)より、毎週土曜23:30~

♪配信情報♪
毎週土曜25:00~
U-NEXT、アニメ放題にて地上波同時・最速配信

毎週火曜24:00~順次配信
ABEMA、Amazon Prime Video、AnimeFesta、アニメタイムズ、バンダイチャンネル、dアニメストア、DMM TV、FOD、HAPPY!動画、Hulu、J:COM STREAM、Lemino、milplus、ニコニコチャンネル、ニコニコ生放送、Rチャンネル、TELASA

♪イントロダクション♪
“世界で一番新しい音楽を共にーーー”

音楽・芸術・スポーツ、あらゆるエンターテインメント分野で
未来を嘱望された若者たちが集う【私立グロリア学園】。
その音楽科では、偉大な音楽家たちの「才能(可能性)」に適合した者が
【ギフト】を体内に移植され、その音楽家の名前で呼ばれることになる。
ケガをきっかけに適合性を見出された青年・ベートーヴェンもその一人。

学園に編入したベートーヴェンは、異なるギフトを受け継ぐ仲間たちと出会い、音楽の魅力に触れながら、コンテストでの優勝を目指すことに──。

偉大な音楽家の意思を未来へ紡ぐ夢のプロジェクト
音楽ーエモージョンーとVR空間ービジュアライズーが織りなす奇跡のシンフォニー がここに開演!

♪メインスタッフ♪
原作:UNISON×キングレコード
企画原案・製作総指揮:上松範康
製作指揮:金子彰史
監督:大庭秀昭
シリーズ構成:永井真吾
キャラクター原案:吉田資子(UNISON)
キャラクターデザイン:佐藤陽子
音楽プロデュース:上松範康(Elements Garden)
音 楽:Elements Garden(藤間 仁/都丸椋太/竹田祐介)
音楽制作:キングレコード
アニメーション制作:プラチナビジョン

♪キャスト♪
ベートーヴェン:内田雄馬
モーツァルト:伊東健人
ショパン:安部 瞬
リスト:石毛翔弥
ロスト・ベートーヴェン:八代 拓
ロスト・ヴィヴァルディ:佐藤拓也
ロスト・シューマン:村瀬 歩
三原木逢生:浪川大輔

♪オープニングテーマ「シンギュラリスト」
歌唱:内田雄馬
作詞:上松範康(Elements Garden)
作曲:上松範康(Elements Garden)/竹田祐介(Elements Garden)
編曲:竹田祐介(Elements Garden)

♪エンディングテーマ「BEYOND★CLASSIC」
歌唱:Gran★MyStar
(ベートーヴェン・モーツァルト・ショパン・リスト/
CV:内田雄馬・伊東健人・安部 瞬・石毛翔弥)
作詞:上松範康(Elements Garden)
作曲:Ludwig van Beethoven
Wolfgang Amadeus Mozart
Frédéric François Chopin
Franz Liszt
上松範康(Elements Garden)
編曲:藤間仁(Elements Garden)

★メインPV★

★リリックビデオ★
・https://youtu.be/jxjm_qztjYQ
・https://youtu.be/56XJGqZxbKI
・https://youtu.be/-9nMILoni10
・https://youtu.be/u5RNLC7ofiM
・ https://youtu.be/5HFFBS-0dhI

★キャラクターPV★
・https://youtu.be/6J13mNwoaY8
・https://youtu.be/DmUayRjNZTk
・https://youtu.be/IB3eT1EDgXs
・https://youtu.be/I1GUAcn0NRQ
・https://youtu.be/DJ4R9t49t6k

©️CLASSIC★STARS PROJECT

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