Yokohama Vanilla story#12【新シリーズ横浜バニラ素材の旅!!小麦粉編】
たこれだ [音楽] はいというわけではい恥ずかしいんです けどあの今回ですねちょっとあの横浜バリ のま現在材料のなんかちょっとプロセス みたいな横浜バリダーができるまでの ちょっと素材の部分でまちょっと フォーカスを置いて皆さんにも知って もらおうかなということで今回はですね 小麦ですねはい小麦粉になるんですね えっとまあの実はですねえ白ガレずると いうまコミを使ってるんですけれどもそこ のちょっとできるまでの家庭だったりとか あの製造者さんの思いそれもちょっと 改めて僕も含めてちょっと勉強したいなと 思って今日はあの群馬に来ておりますので あのまア肉の天気でちょっと借り取るとか できないかもしれないんですけど [音楽] 借り取りできないのかなできないのか ちょっとわかんないですけどまちょっとで もその過程とかをねあの僕も含めて勉強し たいと思いますので皆さんもね横浜バニア のもう素材までちょっと知っていただけれ ばなと思いますのでよろしくお願いします [音楽] 横浜バニアと申します
はい
はい よろしくお願いします ありがとうございます あ可愛いっすねありがとうございます はいきます
あのウェルカムで あので本会させていうごすいません 今日はよくいただきませんありがとうございましたすいません いいですか?よろしくお願いします 早速す僕何もわかんない情報で来ちゃってるんですけど ここはまずどういう農の方がね借り取った麦をですねこの工場の中に入れて適正な水分乾かして振いかけをして綺麗に選別をしてああいうパッケージングしたりあの引き取りのためにね綺麗いに仕上げてるところです えあれじゃ中のというか町中の あのねここの玉村町
玉村町の
玉村町の 小麦が小麦
集まってくる
集まって ええ適正の水分とやっぱあるんです あるんですよあの規定の水分っていうのがねあのはい 12.5% 以下ってことで決められてるんですけれども 12.5%以下ラカラですよね いやカラカラです
どがカラっカラなんすか カラっカラですそのくらいに乾かして はい なんでそんな乾かす必要があるんですか あの結局最後ねあの粉になるんですよ [音楽] はい
小麦粉ってイメージするよう 小麦粉にするために粉にするためにあの乾かしてかなり あの水分を切って粉にするために乾かしてるんですよねそれがあのうどんの原料であったりパンの原料であったり当時あのフィナシの原料理ですね なるほど だからこれになってると小麦ってそもそも ええ なんか聞いた話の時期にしか取れないって感じ小 麦はそうですねこの夏に収穫化ですねに収穫するような感じになるんですけど じゃあもうこの時期で取り切っちゃって 取り切っちゃって1
年分を1
年分を もうこの時期で取り切って ここで保管してるんですここで保管して保管して玉村町中のものを 1
年越し
はい
ですかね1年後
集めた麦は あそうなんです ええどどこに貯めてるんですか?それは 建物の裏側がねこうサイロって言いましたこ はい
タワーがと
あこれさっき聞いた 通りのうん通りの外側から見てもらうと 1
本がそうです
350tも入る350t 茶色が10本あります10
本あります え今日雨だから行われてないってとこだった 今はね雨なんでね岡さんちょっと収穫はできないんですけどもこれで天気が下にでも良くなれば ここ何する作業になるんですか ここはねあのこのパーなんて書いてあるんですけどね 受け入れ口なんですよ
うん この受け入れ口の中に あこんな感じになったんですよ ええ
えすごくない?これ今 この受け入口から 入って機械灯の方にどんどんどんどん流れてくんですよね こういう風に流れてこっちも進行方向 へえね であん中に入っててあれこの今 なってる音は何の作業の音なんですか なってるのはねその12.5% に今乾燥をしてます 乾燥してるんで
え
機械が 自分私がやってるわけじゃない機械が機械がやってやってます どうぞ
せっかくなんで 雨がどんどん強くなってるよこれ すいません失礼しますすいません中にすいません失礼します あほらここですよ これがね全部制御版です えこれすごいなんか コントロールする制御版です ここでコントロールしてるんです ええほら乾燥機じゃここが今動いてるわけですね うんそうですこれ全てが小麦のための装置っていう 全てが小麦のそうですそうです あこれがさっき
さっき見てた あ
この4つの穴が
そうですえ これが乾燥機です 今こう循環してますぐるぐるぐるぐる あそこで最初ま集めて その後にこう乾燥機に入れるっていう乾燥機で乾かして 乾かしたものがここのオレンジ色の 350tのサイこう保管します サあもうここにさっきのあれですか 350tの
あれですか10本が
ここで そうですこの中に保管をして え
じゃう流れなんですね そうですこう振ですね じゃここが最終でもうじゃ
最終コースです 彼らは今最終工程に入るとこの終わって はあ ここら辺ついてんのどういうこと?これはねあの振動が今っち向いてますよってこ 方向指示です
ああそう じゃこれもう押したら危ないやつです あ押しては危ないですね ですよね
ええでも押しても動かないです ああ良かった これオートメーションです逆に危なくないオートオートクルーなんで大丈夫です 危なくなかったです 本当の最初の工程ですね ええすごいなんかもう製造とか生産ですよところか そうですね
ど何が一番難しいですか やっぱり乾燥工程が 1番難しいですね ええ乾燥機の温度状況とか穀物の温度状況全部ええうん 天気によって違うんですか
いいこと言 天気によったり湿度が高いとやっぱり乾きが悪いですよね そうなると温度上げてみたりえ 天気がいいとやっぱり過剰に温度上げると乾きすぎちゃったり うんていう感じでコントロールしますね なるほど
え でその気によってまそのそれもモニター見ながら大体こんぐらいかなっていうのさ触てもいいです あどうぞ ほらちょっとよくわかんないんであんま触いけないかもしれない大丈夫大丈夫 ほらこういう感じす大丈夫 食べていいんすよ
本当に大丈夫12.5% 硬いっす 硬い
硬いです肉が そうお麦ちゃんと初めて食べたのか味はね何な何なんだある?炎か食べたことありましたそのまんま 俺も初めてすよね食べることないすよね でもなんか味ちゃんとしないですか 周りのこの小麦にならない皮の部分の香ばしさみたいなの ああなるほど確かに健康になれそうな感じ すんげえ健康になれるナッツみたいな 今年はどういう傾向なんですか いや今年あのま 2月1杯が続きながら 3 月には雨が降ってまた晴れたりしたったけど最近あの収穫的にはまあ平年並み以上がないですよね うーんじゃあ小麦にとってもすごいいい状態だというかい なるほどじゃそれが 1にも回ってくるということですね皆さん 今年1年の横浜バニの小麦は状態いいです そうですよねちょうど本当1 年分溜まってんですけどねも
そう じゃ高さですか
はい
買ってみました 帰りたいです 変わりたいです
ありました うわあすいませんありがとうございます 左手に麦のこの辺持つんですね 左手に麦のはいそこね はい
でカでこれをカを食う 根は残す感じですね
うん ありがとうございますうおすごいなんかこんな近くで見たの初めてかもしんないです結構ずっしりしてますね [音楽] これ全部小麦ですよ
小麦
はあすっご 1月2月3 月の数が吹いてこの地面が乾くわけですよねうん で乾いっては死体へ下えんで倒れてるところはないんです 確かに
みんな垂直にこう立って いやめっちゃもうなんか隙間がないっすもんね そうでこれが1ツで
巻くけども実質的なは 4つか5つ ああもうそれあそっから出て一緒のところから何本も出てんのか 1つなんだ
無すればするほど 分血にができますよ なるほど麦踏みをちゃんとしたからこそ はい なるんですねこれちゃんとローラーローラーとかあ あなるほどさ
あすいませんすいませんその 中越しでね中越しで麦返してください 中越しですか
うん座っちゃだめなんですよ 座っちゃだめなんすか
うん
中越しで なんで座っちゃダメなんすか?これ そそのその中越し
あここ
そう
結構きつい でではでは はい
親指が上
親指が上 そうそうそうそうそうしないとこの切れちゃうが ああなるほどうん これ何個かまとめちゃっていいんですか あいいんですいいですで字側から切る ここら辺ですか
はい
よし行きますよ もっと下下こそうそうそう あここ うん あおすごい取ったぞすごい [音楽] これなんかね育てたわけじゃないんですよただ取らしていただいただけなんですけどこの小麦に愛着が湧きました僕はそう立派っすね近くで見るとよりもうちょい取っていいですか [音楽] ありがとうございますダめなおおうわあ気持ちいい [音楽] うわあ気持ちいいうわこれすごいわうわうわあすごいねすっごいでかいバッターいるよほら [音楽] [音楽] Xあげちゃおうかな ほらすごくない じゃために名付けられて いかそういうあれだね マジで3ぐらいしか読めなかったけど なんかあったみたいです ありがとうございます すいませんありがとうございました
あした はい
あの
はい 地元さんのね
はい
野菜
名前わかんない あ本ん当ですか 野菜ましたあありがとうございます これ何畑ですか トマトと トあトマトとキュウリもこういうの あありがとうございますこれ これがまた甘くて美味しい
これ何?なんだ 黄色いのミトマトミ トマトなんすか?これ ミニおすごいトマトです 黄色いトマト美しいんだ じゃあ行きますね皮がね柔らかくな 皮が柔らか
うん 美味しいよ
うん 美味しい
美味しいじゃ
甘いです 皮が来んならなん特徴何なんですか?なんでこんな甘くなるんですか?で 気候ですか
えな んでこんな甘くなるんですか これねとり 作り
甘くな甘くな あそ思いで思いだけでこのちょっと意見割れてるんですけどどっちがどっち信じればいいですか お母さんの思い そうですよねお母さんの思いが ありてます ありがとうございますもう ありがとチ あチャイル白い 小麦5になったやつこれはすごいよ [音楽] 怖がってあローラー回ってんすねガーってす こういう風に成り立ってるんですねすごかったなこれはなかなかない経験をさせていただきました見えない そですね
はいすごい
小麦です へえこんないっぱいあるんすねすごいああれがあれですね [音楽] これがもしかしてあれですか 我々が普段横浜のバニラで使用させていただいてる白ガ釣る すごいおあ いやいやいや普通に塩がれずの強みあ特徴みたいな 特徴
はいえと群馬膜酸麦の原料の特徴を 生かしてお菓子をこう専用に作った小麦粉 になってなのでこれをお菓子にすると 口どけのいいしっとり感が引き立つ ちょっと特殊なコミトですだ今ちょうど 色々とねり感みたいなところもあのこそね あの楽しんでいただけてるかなと横浜には 思うんですけどそれにはこの白ガネずるが 隠れてるということですねはいそう はいありがとうございます こんなストーリーも感じながらしがっていただきたいなと思います はいというわけでえ以上コミの旅だったということであの色々とね原材料ま製造工除とかに関しては何回も期間もあったんですけどまさこの原材料のとこまで深掘りできるとはなかなか思わなかったのですごくいい経験になりました ま現在がこうやってまず製造工場に届く まで避難者工場に届くまでもこういう過程 があるっていうのはなんかすごくあの僕 自身ももっと早く知りたかったなと思う ぐらいあのすごく貴重な経験でしたという わけでまたね今後もいろんなあのレベル たくさんありますからそれとどんどん どんどんあのなんて言うのかなま僕も知り たいな勉強しながらあの皆さんにも共有 できればなと思ってますので是非来月を見 てくださいというわけであし [音楽] [音楽] 川でございますご はいこちらから失礼いたしますすごい [音楽] 水みしいですよ こ我々が住んでるこが大まっていう地です大ま 大ま
はい
で隣が桐リ桐 桐リこういうちょっと太目な 太めな これ小麦のこの甘さだがしっかり出るという しっかり出る 気にするなすきます目を中につけないであ甘いですあうまい [音楽] [音楽] 弾力もあって甘みを感じるその美味しいうんめっちゃうまい超た確かに麺としては全然違いますよね [音楽] [音楽] 普段ど岩で食べ応えがある [音楽] じゃあ学で続きお願いします はい し [音楽] た ほら
〜『Yokohama Vanilla story #12』〜
第12回の配信になります! 今回から新シリーズがスタート!(不定期)
その名も、「横浜バニラ 素材の旅」 横浜バニラに使用させていただいている原材料たち。 その一つひとつに、私たち自身がもっと深く向き合いたい。 そして、いつも応援してくださっている皆様にも「どんな人が、どんな場所で、どんな想いで」つくってくれているのかを知っていただきたい。 そんな想いから始まったこのシリーズ。
第1弾は、「小麦粉編」です🌾
群馬県玉村町にご招待いただき、生産の過程を深堀りしてきました。 工場の中に入れていただき、実際の製造工程やこだわりの詰まった技術、そして何より現場の皆さんの温かさに触れました。
「おいしさの裏側には、こんな景色があるんだ」 そんなことを感じていただけたら嬉しいです。
今後も“素材の旅”シリーズを通して、横浜バニラの裏側をお届けしていく予定ですので、ぜひお楽しみに!
▽横浜バニラ公式サイト📣
https://yokohamavanilla.com/
▽横浜バニラ各種公式SNS🔔
https://lit.link/yxfactory
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